1. おちつき地方創生ラジオ
  2. 10年音信不通だった部下から連..
2026-09-07 56:33

10年音信不通だった部下から連絡、キッカケはポッドキャスト(ep.18)

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【PR:株式会社DAO】

このエピソードは、スポンサーである株式会社DAOの協賛でお届けしています。

・株式会社DAO 公式サイト:https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho018/pod/6zi7mf

・ゼニくる(応援が直接届くプラットフォーム):https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho018/pod/27667a

【トーク内容】

発信していても、手応えがないときがあります。数字は動くけれど、誰に届いているのか分からない。上田も「ショートなんて虚空にばらまいている気持ちだった」と言っていました。

その番組の切り抜きが、10年前に一緒に働いていた元部下のところに流れていきました。当時は新卒2年目で、社内公募に手を挙げて岡山の支店長になった人です。辞め方が良くなかったから嫌われているだろう、と上田はずっと思っていました。連絡先も知りませんでした。

彼女は切り抜きから本編まで探して聴いて、Facebookのメッセンジャーで連絡をくれました。10年ぶりでした。会社を辞めたあとはプロのダンサーを目指して30歳まで走り、人生を選び直して、いまは関西の学校で先生をしています。

「売上を上げなきゃ死ね」と言っていた当時の自分について、上田が話します。嫌われ役をやっていたけれど、本当にやりたかったのは寄り添うことだった。そばにいるだけでいいから、いたかった。だから独立した。その話を、10年越しに本人へ伝えた回です。

もうひとつ、番組にお便りをくれた方がコミュニティに入り、「いつ会えますか」と連絡をくれて、9月末に会いに行くことも決まりました。発信が縁になる、という話をふたつ並べています。

【目次】

オープニングトーク

壁のない番組ができた

一緒に悩める場所

もっと雑に生きていい

10年ぶりの連絡

30歳で人生を選び直す

本当は寄り添いたかった

先生こそ社会で活躍を

エンディングトーク

アフタートーク

【今回の配信回に関連するリンク】 

※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。

▼この回の"縁"に関わる場所 ・番組へのお便りフォーム(あなたの一通が、番組の一場面になります) https://forms.gle/oVAT4aLGwvDWnUDw6 ・Discordコミュニティ(RX DAO/お便りの先の"会える場所") https://discord.gg/3sjm6BPeXs

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【番組の概要】

一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事の上田敏孝が、全国の現場で実際に見たリアルを話す番組です。聞き手は、地方創生を「正直ふわっとしていて分かりにくい」と思っているかねりん。毎回、建前じゃないぶっちゃけ話をしてもらいます。

【1】この番組のこと

▼音声アプリで聴く

・Spotify https://open.spotify.com/show/033yoC1nDHLMFV6NtkqwQI

・Apple Podcast https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1896927350

・Amazon Music https://music.amazon.co.jp/podcasts/a15cb453-8d90-4291-98fe-f6319a635042/

・LISTEN https://listen.style/p/ochitsuki_chiho

▼YouTubeで見る

・本編の再生リスト https://www.youtube.com/playlist?list=PLRSFSQR4TQlQ

・ショートの再生リスト https://www.youtube.com/playlist?list=PLX7uFqBiZtVg

▼番組公式X

https://x.com/ochitsuki_chiho

▼番組公式ハッシュタグ

#おちつき地方創生

ご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。

▼番組へのお便りフォーム

いただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。

https://forms.gle/oVAT4aLGwvDWnUDw6

【2】番組外のリンク(地方WEB3連携協会・RXDAO)

以下の3件は、番組ではなく上田が代表を務める法人と、そのコミュニティです。この番組の公式コミュニティ・メンバーシップではありません。

▼一般社団法人 地方WEB3連携協会(法人の公式サイト)

https://www.rwca.or.jp/

▼RXDAO Facebookグループ

https://www.facebook.com/groups/teamrxweb3

▼RXDAO Discord

https://discord.gg/3sjm6BPeXs

【3】出演者

▼上田敏孝(うえだ としたか)

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事

・株式会社DAO(DAO INC.)代表取締役CEO 兼 COO

人材業界における豊富な事業開発経験を経て、Web3・DAOの最前線へ。「貢献が報酬になる社会」というビジョンを掲げ、株式会社DAOおよび一般社団法人地方WEB3連携協会を設立・代表に就任。現在は全国の企業・自治体・教育機関を対象に、Web3技術の社会実装や地方創生プロジェクトを広く牽引。最先端テクノロジーと地域課題を繋ぎ、新たな社会基盤の構築に尽力している。

プロフィール(短縮URL) https://tinyurl.com/toshitaka-ueda

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【4】制作

プロデューサー:かねりん

総合演出/サウンドディレクター:Aviv Haruta

制作・著作:KANERIN Podcast Studios

https://kanerin.co.jp/


感想

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サマリー

上田はポッドキャストを始めて以来、二つの嬉しい出来事があったと語る。一つ目は、番組にお便りをくれたリスナーのタカミさんがRXDAOコミュニティに参加し、上田が9月末に直接会いに行くことが決まったことだ。これにより、リスナーと直接対話できる「壁のない番組」が実現したことに喜びを感じている。上田は、ポッドキャストが縁となり、地域や教育現場のリアルな課題について共に悩み、解決策を探るコミュニティの重要性を強調する。 二つ目の出来事は、10年前に一緒に働いていた元部下の女性からFacebookメッセンジャーで連絡があったこと。彼女は上田の番組のショート動画をきっかけに本編を聞き、連絡をくれたという。元部下は新卒2年目で岡山支店長を務めた後、会社を辞めてプロダンサーを目指し、30歳で人生を選び直し、現在は関西の学校で先生をしている。上田は、当時「売上を上げなきゃ死ね」と厳しく指導していたが、本当は部下に寄り添いたかったという本心を10年越しに伝えることができた。 この再会を通じて、上田は発信が人との縁を繋ぎ、新たな活動へと発展するポッドキャストの力を再認識した。また、元部下の経験から、教員が社会で多様な活躍をすることの重要性や、教育現場と社会がより融合すべきだという持論を展開。先生たちの生徒への真摯な思いを尊重しつつ、彼らが社会で活躍できる場を増やすことで、日本の未来を共に創っていくことの意義を語った。最後に、番組スポンサーであるゼニクルのプロダクト名について、ユーザー目線での率直なフィードバックも共有した。

オープニングと嬉しい報告
おちつき地方創生
地方ウェブスリー連携協会。RXDAO代表の上田です。
かねりんポッドキャストスタジオ代表のかねりんです。
この番組は、毎日いろんな地域や学校へお邪魔している上田敏孝が、現場で実際に見たリアルを地方創生に興味のある人たちに聞いてもらおうというビデオポッドキャスト番組です。
うん。それじゃあ今日も、建前じゃない話を聞いてきますよ。
よろしくお願いします。
この番組は、応援が直接届くプラットフォームゼニクルを運営する株式会社DAOの協賛によりお届けしております。
ありがとうございます。
この配信の収録日は、2026年8月28日の深夜です。
8月ももう終わっちゃうね。かなり。
もう、なんかこないだ7月も終わっちゃったねって言ってたのにね。早いね。
もうあっという間なんだよなあ。
早すぎだよ。一応今日もまた速報会なんだけども。
今日はなんかこれっていう話題ある?
リスナーとの直接的な繋がり
やっぱね、今日はね、この番組をやり始めてめちゃくちゃ嬉しいことがありました。
ああ、の話?
ありがとう、その話。
はいはいはいはい。
そんなことある?
俺はさ、この番組の中でも話したけど、どちらかというと自分が発信するというよりかは、やっぱり発信したい人たちを支援するとかさ。
どちらかというと黒子側の動きをずっとしてきてるじゃない。
で、この落ち着き地方創生っていう番組を始めて、実際にその上田がやっている地方創生活動とか教育現場に行くこととか、そういったことを実際に発信していくべきだというふうにもらい、僕自身もそうだなということでこの番組をやってるわけですよ。
ほんとこれはね、ちょっと前の上ちゃんには考えられないような話ですわ。
いやそうだね。
いやいや自分なんて、とかなんとかって言って発信したがらなかったもんね。
いやほんとだよほんとだよ。もう今は毎週ね、こうやってさ収録させてもらったりとかさ、こうやって発信してさ、ほんとにこう会う人たちもそうだし、SNSとかでもそうだし、こう反応いただいたりとかコメントもらったりとかするわけじゃん。
あーもうすげーありがたいなーと思いながら、こう思うわけよ。でそんな中で最近ほんと嬉しかったことが二つあってさ。
でまず一つはね、前回の落ち着きの放送の中であったタカミさん。
お便りくれた方ね。
お便りくれた方。
RXDAOのコミュニティに入っていただきまして、やり取りしてたんですよ。
でコミュニティのね、まあ当然この僕らのRXDAOコミュニティってさ別にお金がかかるものじゃないから。
もうほんとにね番組聞いてくださってコメントもいただいて、この前の木曜の配信も聞いてもらって。
でその上であの時に僕が、いやぜひ行きたいと言う話をしたのを覚えてると思うんだけど。
タカミさんがRXDAO。
すぐ行きたいっていうもんなこの人。
もう大好きだからね。
ほんとに行くもんな。
そうそうそう。
なんかね。
尊敬するわほんとに。
いやでもやっぱり。
口が下げても俺そういうこと言わないようにしてる。
ないよね。
なんか口だけになっちゃうからさ俺。
嘘はつきたくないよねみたいな。
でもさ逆にさ、なんだろそれはさ、俺もさどちらかというとバリバリ陽キャな方じゃないから。
ないじゃん。
どちらかというと明るい陰キャ。
はいはいはい。
だと思うなよ。
陰キャの中のちょっと明るい方ね。
そうそうそう。
いや陰キャだと思うよ。
陰キャなの?
陰キャだよ。
まぁ陽キャな感じではないよね意外とね。
でしょ。陽キャだったら多分今頃六本木で酒飲んでるよ。
あそうだそうだ。
華やかに。
上ちゃんみたいなねちょっといるわ。
陽キャタイプの上ちゃんタイプの人いっぱいいるよね。
いるでしょいるでしょ。
そうそうそう。
ちょっとね六本木イエーみたいなね。
ここのPGっていうマークがねもうハイブランドのマークに変わって。
なんかシャネルのかわかんないけど。
そうそうそうそう。
ぐっちぃみたいなね。
そうそうそう。
でっかいロゴのやつ。
そうそう俺はさお酒も飲まないからさ最近もさ、昨日とかも飲み会だったけどずっとウーロン茶だったりとかさ。
定説よねもう宇田さん飲まないからねみたいな感じありがたいなと思うんだけど。
そんな定説なんだね。
そうそうそう。
でさこのAlexaコミュニティに中見さんが入ってくださって。
で自己紹介もしてくださって。
はいはい。
で早速いつだったら会えますみたいな。
メッセージくれたのよ。
うわすごいね。
そう。
でこれめちゃくちゃ嬉しいなと思って。
でじゃあもう早速日程を調整しましょうっていう形でね。
もう早速9月のね27日かなに行きます。
行ってきますよ。
早いの?
うん。
無事決まりました。
1ヶ月後か。
1ヶ月後だね。
お疲れ様ですよ。
それを僕はやった時にね思ったの。
あこれってさできないよ。
なんかいろいろ飛んだな今。
間が飛んだな。
えあそう?
何ができないですか?
いやね俺すげえ淡々とねこのメッセージやりとりしてたよ。
淡々とメッセージしてたけど心の中フツフツしてたけど俺は。
で何がフツフツしたか例えばさこれがさラジオ番組ですとか。
まあもしかしたら他のポッドキャスト番組とかもそうかもしんないなと思うけど。
こんなに。
じゃあリスナーさんが聞いてくださってました。
はい。
あちょっと上ちゃんちょっとここ来なよ。
連絡してくれた。
本当にアポ取って行くことが決まりました。
こんなに壁がない番組なくない?
いやそう思うよ。
なんか会いに行くでもなく来させろみたいなね。
そうそうそうそう。
それがやっぱさ。
やっぱ聞いてて本当にこの人誘っていいんだな感が出てたのかな。
いやでも本当に嬉しかったよ。
言ってもさいやでもそんな上田さん忙しいしとかってやっぱ思われちゃうからね。
思うよね。車高事例間に受けた方が火傷するみたいなね。
そうそうそうそうそうそう。
あるよね。
あるじゃん。でさいざ連絡してみたら返信全くなかった。
あるあるもう僕なんかに連絡した人みんな多分怒ってる。
なんだよ金井に全然返信くれねえじゃねえかって。
こいつお高く止まりやがって。
それはそれでさまあいいのよ。
いいのよってあれだけど。
今はちょっと返信したんで。
すごい。
ちゃんと返してますよ。
おー成長やねえ。
成長なのか退化なのかわかんないけど。
ちゃんと返してます。
なるほどなるほど。
でもあれだもんね。やっぱりね。
問い合わせというかお便りじゃないけどさ感想とか意見とかさ。
数も多そうだもんね。
いやでもねそれがそんでもないし。
ほんと意見重いよ。
あそう。
はい。
えー。
そんな番組だってそんなさ何年もやってる番組何十本あるわけじゃないからさ。
うんうんうんうん。
そんなに毎日毎日届くわけじゃないから当たり前じゃないよね。
あそうか。
まだこの番組だって一通だしね。
おかげさまで。
自分の位置でもう行っちゃってるでしょもう。
いやもう自分の位置で。
もうこれやめらんないよねもう。
そうだね。
これ記録を閉ざしたくなくなるんじゃない。
でもさ。
そう。
これこのおかげこれの形いいなって俺思った。
うん。
だってさまずこの番組を聞いてくれてるってことは。
まあ多分本当にめっちゃ上田のこと理解してくれてると思ってるわけですよ。
あそうだね。
私は。
わかんない本当はもう文字起こしだけ見てるかもしれない。
あはははいや。
あははははは。
声も聞いてくれよ。
あははははは。
もちろんまあでも文字起こしだけでもさまあいいよ。
今はもうねAIと融合する時代ですから。
意外とショートだけかもしんないけどそれでもいいかもしんないよね。
いやそういうことよ。
それでもいいのよ。
なんか切り抜きとかかもしれないけど別にみなよりだいぶ雰囲気わかるというか。
そうこの50秒とかさ1分でもさやっぱりこう触れてもらうだけでもさ上田のこと知ってもらえるじゃない。
うんうんうん。
でねえ今までだったらさ僕はさ会いに行ってで話してあ上田さんに来てほしいって思って呼んでくれるとか。
はいはいはいはい。
なわけで俺が会いたいと思って行くとか。
リアルで一度接触してから。
そうそうそうそうそう。
で今までだったらそれこそさまあSNSでやりとりしてとかあるかもしんないけどまあSNSなんてさなんだ表現恐れずに言うけどさちょっと怪しいじゃん。
ちょっとなんか古い人の考え方じゃないのそれ。
おじさんじゃないそれ。
いやなんかなんだろうなんかさそのさSNSのさまあまあこれはしょうがないよ営業連絡みたいになっちゃうけどさもうやりとりとかしててもさなんかであの上田さんのPRタイムズの記事とかSNSの記事とか見ててうんじゃなかんちゃらってこう書いてもらってるけどはいはいはいはいみたいな。
なんかどっかで見た文章だなこれみたいな。
慣れちゃうのね。
慣れちゃうのよ。
そっかそっかもうこちらもでも上田側もビジネスで出してるものだし別にあんなの俺の素じゃねえしみたいなのもあるんだ。
そういうことそういうこと。
素じゃない俺を見てどの子に言われてテンプルで書かれてもペンみたいな。
だから俺のこと知ってくれって知ってまあこれさなんかちょっとあれだななんか俺がちょっとおこがましくなってきたけど。
おこがましいチャンネルだからこれ。
おこがましいチャンネルだろこれ。
おこがましいチャンネルだよもう。
こんなハッピーだねじゃあ。
いいことも悪いことも全部無編集で出すから。
いやでもさやっぱさそうなのよだからポッドキャストで語ってる時の俺は結構素なわけだよ。
おおまだまだ寝言だよねでもね。
もっともっといくよ。
もっともっともっと素にね。
あと1年後には多分上半身は裸です。
サウナハットです。
何を目指してだろサウナに入りながらじゃあ今日も入るぞとかって言いながらさ。
そのうちおじさん2人がサウナでやだよ。
落ち着き。
別のチャンネルでやってるそれ。
落ち着きサウナ。
いやだYouTubeバンされるし。
ここだけ隠して。
でもなんか他のとこよりもちょっと砕けた上田さんが見えますわっていう感想はもらうね。
嬉しいね。
普段どんだけ適当な顔してんだよ。
適当な顔じゃねえだろ別に。
適当っていうかどんだけ嘘の顔で喋ってんだよ。
壁じゃないよ壁じゃないけどそれはコミュニケーションの距離ってあるじゃない。
ビジネススーツみたいなもん。
そうそうそうそう。
BPOみたいな。
会う時って何かしらかの役割になってる俺でしょ。
それこそさ、じゃあ社団法人の代表理事としての僕
うんうん
ね、株式会社の法人の社長としての僕
なんかいろんな人格を意識して使い分けてるよね
まあね
それがちょっとビジネスパンっぽいよな
うん、ビジネスパン?パンって言って今
うるさいよ、ツッコミ役じゃないからあなた
一同 笑
しょうもないところ
しょうもないところ
いや、腹減ったなあと思いながら聞いてた
でもなんかほんと役割をやってるじゃん
うん、やってるね
俺はそういう感覚あんまりないので
うらやましいよ
TPOとか言われてはじかれちゃうわけだ
うんうんうん
あなたね、帰れないでしょあなた
パーンって
ねりもつねー
あなたまだちょっと省庁は出入りしないで
一同 笑
俺もともとそっち側の人間だぞつって
一同 笑
そうだよな
面白い
そうそうそうだからなんかそのさ
実際このコミュニティに入ってくれて
で実際にこの今地域のやっぱりリアルな
現場の話とか意見も
コミュニティの中でやりとりができてさ
なるほどね
で実際にこっちに来たときに
上田さんにも相談したいことがありますとか
言ってくださったりとかして
いいね
これがだから本来だったら
何かしらかの出会いや縁がないと
繋がれなかったものが
音声を通じて縁になってさ
かつそこから対話が始まって
直接さらに地域や教育の現場を見に行くことができる
なんていいんだ
ポッドキャストって
分かっちゃった
分かっちゃったね
体験してもらえてよかったです
いや本当に
悩みに寄り添うコミュニティの価値
だからね
よく連絡くれたよね
いや本当は本当言う
なんだろうやっぱりさ
ねえこう
なかなか問い合わせしにくいよね
うんうん
そりゃそうや
でもやっぱりね
気軽に
こう話聞いててさ
どのエピソードかわかんないけど
自分が話聞いてて
自分の周りでこんなのあるんだよなとか
それは別に地域教育の悩みじゃなくても
いいのかもしれないしさ
気軽にコミュニケーションが取れるようになれたら
いいね
そういう番組がいいね
と思った
いろんな地域の悩みが来ると
嬉しい?
嬉しい
そもそも悩みをさ
上ちゃんが解決しますかって言ったら
別にそうじゃないって俺は思ってるよ
そんなさ別にスーパーヒーローじゃないじゃん
ただ
多くのリアルな地域現場を見てきて
多くのリアルな教育現場を見てきて
一緒に悩むことはできると思うよ
やっぱり僕の周りには多くの仲間たちがいて
またその仲間たちも
そういう地域を諦めたくないし
教育現場をやっぱり
どうにかしたいって思ってる仲間たちが多いから
一人で悩み抱え込まずにさ
一緒に悩もうよっていう
やっぱ寄り添いの姿勢だな
なんかそういう話ね
そうだね
俺がね本当に天才的にじゃあこうやったほうがいいとかってさ
言ったらさ
それはもう素晴らしい話だけど
そんな悩んでる人たちがいるわけだから
答え難しいよ
でもそれはあれ上田が答え出さなくても
人が集まってたら
誰か何とかするだろうみたいな感じ
そうだね
3人揃えば門女の知恵じゃない
そういう感じか
そうそうそう
これもやっぱりだからね
いろんな人たちと一緒にいろんな企画考えてきたりとかするじゃない
そういった部分でもやっぱ仲間が増えるっていいんだよね
なるほどね
そう同じ組織とか
同じいつもの仲間たちだけじゃなくて
こういう機会で
同じような問題意識持った人とか
悩み持った人
意外と全く異業種の人とかさ
全く業界関係ない人とかさ
年齢がダブルスコア以上
年上の人とかさ
年下の人とかさ
そういう人から気づくものもあったりするじゃん
なるほどね
多くの刺激と気づきだと思うんだよね
それがやっぱ起こせる組織が
僕にとって地方web3だったりとか
RXOだったりとか
その入り口にこの落ち着き地方創生も立てたんだなみたいな
まさに本当それで僕が生きる地域が一個増えるわけだからさ
そうねそうね
これは嬉しいことだよ
「もっと雑に生きる」という考え方
大丈夫詐欺じゃないのそれ
言ったら俺詐欺られてくる
そうなんか鈍然返し期待してんだけど
と思って言ったんだけどさ
タコ殴りにされても
見ぐるみ剥がされてさ
いやー怖え
ちょっと俺一人じゃなくて何人かで行こうかな
ねえ有名人になってくるとね
ひょいひょい行けなくなってくるかもしんないね
そういう有名人は
なんかどうなんだろうね
俺もキャラじゃないのかもしんないけどね
ボディガードつけていかないといけない
ボディガードスピードか俺は
嫌じゃない地方創生現場にさ
地域行きます
ってボディガード2人くらいついて
これがリアル
何したん
この人みたいな
いやお前こういうことがあったんで
念のためって説明して
日本国内で動くにしては
怪しすぎるよね
いやでも番組MCとしてはもう
ピカイチのネタだよね
タコ殴りにされてきてよ
いいエピソードだとしても
自分で転んで顔に怪我して帰ってきて
めっちゃボコボコになって
嫌だな
傷つけないで
仲間として繋がっていこう
人類
ちょっとそれも
続編期待してるよ
だから9月の27日に
当然ねやっぱ
RXメンバー含めて
僕らの活動ってみんなでいこうぜ
みたいなところあるから
興味があるね
これはほんと学生の子たちも
okだし社会人の人たちも
全然okなんで
興味あるよっていう人は全然この番組から
お便り送ってもらってもいいし
SNSでDMもらってもね
結局どこに行くんだっけ
横浜?横浜だったかながわ
神奈川
神奈川県の横浜の方かな
横浜はい
の方に行きます
9月末ねもし興味ある人いたら
また上ちゃんにDMすりゃいいんすか
ぜひぜひ
上田個人のね連絡
テレグラムいろんなのやってますから
テレグラムもあってリンクテイムも
メールでもいいね
メールでもいい
この人ほんとにすぐ返すんで
連絡を
お待ちしておりますと
そんな感じ
もう一個の楽しいことの話
楽しくて嬉しかったことの話ですよ
いいね
今週のあれだね
そんな毎週
嬉しいことがあんのあなた
そんなことないよ
そんなことあるじゃん
割と毎週なんか
受け取り方が
受け取り方あるのかな
嫌なこともあるってことか
言わないマイナスが100あって
プラスが2ぐらいあるってこと
今日お昼におにぎり2個食べたけど
食べ過ぎたなって罪悪感に駆られたりしてるもん
しょーもない
おーやめろよ
俺の罪悪感
悩みがない人みたいな
いやあるよあるけどやっぱりね
嬉しかったことを考えた方が
前向きに生きれるじゃない
なるほどね
そう悪いこと
向き合う瞬間必要だけどさ
向き合う時もさ
疲れちゃう時もあるじゃん
だからなんか
責任感がさ強い人多いよね
あーどういうこと
絶対に私がやらなきゃいけないとか
絶対に諦めちゃいけない
諦めちゃいけないって
僕も諦めない世界を想像したいっていう
考え方持ってるから
その気持ちとかすごいわかるし
なんか目の前のことに絶対に取り組まなきゃいけない
妥協できないとかね
あるけど
なんか人間って
もっと雑だし緩いし
だらっとしてていいんじゃないのかな
って思う方の人間
ああなんかあったのそれ
いやないけど
生き方というか
そういう人たちと
結構よく昔前から
対比されてたなと思って
なんかその
やっぱりさ
もう上だって
まっすぐで常にちょっとつもをしんで
走ってるのかっていうと
別にそうでもない時も当然あるわけじゃない
あるの?
知らないんだけどね
あるあるある
だらっとしたい時ってあるし
ほんとそばでさ
家のそばで自宅のそばで
もうただひたすらボケーとして
ずっとSNSのショート見て
ああもうマジ無駄な時間
消化してるなみたいな時もあるしさ
でもなんかそういう自分に
気づく自分のことを
好きでいたいなってすぐ思ってて
ああ疲れてるんだなとか
ああちょっと
今めんどくさいんだなとか
そうなんかそういったことを
後回しにしちゃうことも
別に悪い自分を責めない
はいはい
っていうようにしてるね
でもう一個の
はい
10年ぶりの再会:元部下からの連絡
これね
ちょっと前座が長くなるかもしれない
あらいつも話長いのに
そうさらにだよさらに
まあそんなでもないかもしれないけどさ
うんうん
俺あの
元々社会人をやってて
社会人というか会社員をやってたじゃない
会社員やっててから
それこそ独立したから
会社員時代の時にね
はい
あの
まあどちらかというと僕は
それこそ仙台にいたりとか
福岡にいたりとか
広島にいたりとか
色々こう移動してたわけだよね
でそこで現地の仲間たちと
一緒に事業を変える
ビジネスを実際作って
で実際に売上をみんなで立てて
でやってたんだけど
あの僕が前働いた会社って
チャレンジ公募
なるものがあって
チャレンジ公募
そうチャレンジ公募ってのがあって
どういったものなのかっていうと
様々な部署とか新しいポジションとかを
会社側が
掲示するんですよ
はいはいはいさらにね
そう今度こういうとこで支店長のポストがあるよとか
こういうところで
責任者のポジションがあるよとか出して
でそこに対して
手を挙げた
社員の子たちが実際に
プレゼンを役員たちの前で行って
で直接
人事効果をかけるみたいな
感じのものがあって
やりたいもん勝ちだ
そうそうそうやりたいもん勝ちだよ
でも実際ね
当然人気職種とかだとさ
めちゃくちゃあるんだけど
なんかその職種当然ね人気がない職種とかは
手挙がなかったりとか
そういうのもあったりとかするんだけどね
したんだけどね
でそこで当時俺がね
中国四国地域の
マネージャーっていうのをやった時があって
マネージャー偉い人?
偉い人ね
でちょうどそのチームの
立ち上げみたいなエリアの立ち上げみたいなことを
やってたんだよ
でその時に
ある新卒の女性社員の
女の子
女の子というか女性社員の子が
チャレンジ公募で岡山に支店を立ち上げます
って言って手を挙げて
実際にその岡山支店長になった子がいるんだよね
若い子ね
若い子
まあそうですね仮名で
わかんないですけど
Aちゃんとしましょう
でその子と一緒に働いてた期間で
2年ぐらいあったんだけど
俺も基本広島にいたりとか
まあ実際にね
福岡飛ばなきゃいけない時もあったりとか
まあでも定期的に面談をしたりとか
もう支店長の氏の字もわかんない状態から
入ってきてるから
でもまあ責任者としてお願いしなきゃいけないじゃない
だから上ちゃんは
支店長の人とかを
の上の
束ねる立場の
熊さんだったのね
そう束ねる側の熊さんだったわけだよ
マネージャーは一人だけなの
マネージャーは各エリアごとに一人ずつだったね
偉い人じゃん
そうそうそう
でその子がまあ途中で辞めちゃったんだよね
うん
辞めちゃったんだな
なんかやったの上ちゃん
いややってないけど
岡山からまあちょっと大阪に
戻らなきゃいけなくなったっていうのは
そういった理由だったらしいんだけど
まあちょっと僕がね中四国から
ちょっと九州も見なきゃいけなくなって
九州側に寄った時に当時の
僕の上司が
中四国地方もエリア一旦引き継いで
フォローしてくれた時にこう退宿になっちゃって
で結果辞めちゃったってことだったんだけど
この前ね
連絡を
くれまして
あらその辞めちゃった英子ちゃん
そう
何ならねもう10年ぶりとかよ
そんな前ですか
そんな前
もうその間はなんか全然
たまに風の頼りで
こんなこと
やってるらしいよやりたいらしいよ
みたいなことがふわっと入ってくるけど
まあでもまあね
そうなんだなぐらいの
頑張ってないぐらいのね感じで
連絡は取ってなかったの
取ってなかった連絡先も知らなかったから
ああそうなんだ
でこの前フェイスブックのメッセンジャーで
連絡をくれて
あらフェイスブック
そうなら使ってる人いるんだね
フェイスブックね
バリバリ使ってるよ
フェイスブックメインですよ私は
そうか
年はちょっと下ぐらい
年はね俺よりも
5つ
6つぐらい下なのかな
33、34ぐらい
そう33、4ぐらい
それは当時新卒だから
12年前とか
だね初めて会ったのはね
その子がフェイスブック連絡来た時に
あの
僕がちょっとその子はね
実は今
とある関西圏の学校の
先生をしてて
先生
でこの番組の
ショートだよ切り抜き
ショート
そう流れてきて
なんと
であれみたいな
マネージャーだ
みたいな 本当にや
気づくんだ
人相変わっとるでしょこれも
今やクマさんかもしれないけど
当時はなんか鬼の病相だったんじゃないの
でも多分やっぱメガネとか
雰囲気とか分かったんじゃない
であれみたいな感じで
なんかそのショートの切り抜きの中で
当時の会社の
ことっぽいことそれこそ
俺の辞め方があまり良くなかった
とか嫌われてるかもしんない
そのあたりの切り抜きが
ちょうど聞いて
これ
何の話してるんだろうみたいな感じで
めちゃくちゃ探って本編も
聞いてくれて
すごいよく探し出したねショートから
そうショートからすごいよね
あんまり動線敷いてないのに
でそこで今
上谷さん探究っていうのやってるんだみたいな
学校側と結構
関わってんだみたいな
ああそっかそっか先生だからね
えーっていうので
じゃあちょっと問い合わせ
連絡してみようみたいなやつで連絡してくれた
すごいね
ショート意味あるんだって思っちゃった今
ほんとさ
虚空に向かって
ばらまいてる気持ちだったんだよショート
言っちゃ悪いけどさ反応なんてないしさ
わかんないもんね
数字だけたらなんかカウントされてるけど
こんなん嘘やろって思っててさ
でもね結構ほんとショートは
あれは意外とねすごいのかもしんない
意外と見るんだね
意外と見る
コメントとかはしないけどね
そうそうたぶん上田を知っている
人たち
上田とフェイスブックで繋がってる人たち
とかは結構たぶん
インスタショート率で上田がフォンって
出てくるらしいのよ
そうか友達登録したりしてるから
そうそうそうそう
アルゴリズムなのかな
フェイスブックおじさんにとっては強力な武器だ
だからあれ強かったなって思ったよね
なんか
上田さんショートにもいるし
どこにでもいますねみたいな
どこにでもいますね
すいませんどこにでもいますみたいな
いいね
そうそうめちゃくちゃ嬉しい話です
元部下の人生の選択と上田の本心
ちょっとエンドーくなっちゃってた人にも
ヒョホって出てくんやんショート
でほんとそれでさ
昨日
夜ちょっとミーティングしたのよ
うんうん早いね手が
オンラインミーティングして
お互いのさ
思い出話とかもしながらさ
10年ぶり
10年ぶりにね
でなんか当時はね
新卒ほんと数年目とか
1年目2年目ぐらいだったから
もう見たらさ
もうあなた大人になって
そもそも出会ったときは
大人のはずなのに
なんかもうさ
10年の月日って感じるものあるよね
だってもう新卒1,2年目なんてね
もう
子供みたいなもんだもんね
ほんともう学生
ただもう学生ほんと熱量のある学生
みたいな感じだったのに
なんかほんとに
大人の女性
になったんだなっていう
で当時の話とかもしながら
なんかもう最近結婚もされたとか
あら
そういう話も聞いて
おめでとうございます
なんかこれ遠回しに
俺に結婚祝いをせびってきたら
嫌がったなと思いながら
そういう話だった
いやいや全然あの結婚祝い
結婚祝い何が欲しいんだみたいな
熊さんのあれしかないけど
絶対いらねえだろ
でもなんかそんな言ったらね
いやいらないですよそんなの
いい子やねえとか思いながらね
いい子やねえ
いい子やねえいい育ち方しよるねえ
と思いながらしたけど
でもなんかね本当に
その10年間の
間の話で
ねえどんなことやってたのとか
いろいろ話したらなんか彼女は
そのもともと
僕らの僕がもともと
働いた会社辞めた後に
プロのダンサーになろうと思った
ダンサー
でほんと30歳ぐらいになるまで
めちゃくちゃ頑張ったんだって
うーん
そうかそこの会社すぐ辞めたのか
その時は
そう会社は2年とか3年目とか3年目とかで
24歳ぐらいで
辞めて
そっから本当にプロのダンサーになろうって
56年やったんだ
やったんだって
でやったんだけど
30歳って一つの区切り目の時に
ここから先本当にダンサーなのか
という
自分の人生を選び直したタイミングがあって
なるほど
なんかやっぱ30ぐらいで考えるんだね
考えるんだね
深く考えたんだろうね
でその時に当然さ
ダンサー1本で最初食べていけないじゃん
はい
だからある種こう
難しいのダンサーは
いやーやっぱ俺ダンサーやったことないけど
話聞いたらやっぱ難しいんだと思うよ
ほんと一握りだもんね
バックダンサーとか
そういうことから始めるってこと?
バックダンサーなんか逆に最高だと思うよ
あそこはもうすげーんだ
あそこはすごいよ
そこまでの日の目を見る場所はあんまりイメージできないな
だからほんとにそれこそ
そういうさ
わかんないけどダンスが
それこそほんとショーとかさ
オーディションとか受けたりとかして
そういうチームに
所属するってこと?
そうそう所属して
ほらディズニーとかさ
ユニバーサルとかもさ
いろんなショーとかでさ
踊る人いるじゃない
結構上のほうの人なんでしょ
そうそうそうやっぱあそこに
やっぱ選ばれていきたいわけよね
そのためにはほんとやるけど
なんか俺の知り合い
俺の知り合いもほんと
競技はあれだけど
もともとオリンピックの
代表選手だった人とか
へえ
そこを目指して
その現役引退した後に
そこ目指してやってる人とかも
いるぐらいだからやっぱすごい狭いんだろうな
と思うよね
でも30でそれで選び直した時に
やっぱそこまでに
ある種こう生活するために
もともと教員の資格持ってたらしいよね
ああそうなんだ
で学校でもちょっとこう
ある種アルバイトじゃないけども契約で
しながらやっててみたいな
ところから
人生選び直した時に
教員の道っていうところを今は
さらに入ってやってるんですみたいな
話をしててさ
なるほどね
先生歴今どれぐらいよ
まだ2,3年
まだ多分正規採用になってるかどうか
あれだけどでも
ダンサー目指しながらだったら結構長いんじゃない
それこそほんとに
7年8年とか
学校とはずとかかかってるかもしれないけどね
先生しながらダンサーやってたの?
そうプロダンサー目指してたって感じだよね
そう
でさあやっぱさ
うん
結構僕自身が諦めない世界を想像する
っていうそういうトリガーになりたい
ってずっと言い続けてきて
言っとるねそれ
でこの中でさ
なんかその彼女と
話した時にさ
結構こう
年齢的にも
今33、34でさ
これから先結婚もして
当然家族も作って
家族もやっぱり作りたい
でその中でやはりこう
自分のキャリアもすごく大切だ
ででも
やりたいこともあるんだって
何まだ?
次は何やるの?
それはキッチン化をやりたいらしいだ
はーんなんかいろいろやりたいことあるね
いやすごいでもチャレンジ精神がめちゃくちゃある子なんだよね
うん
そうそうそう
でも本当になんだろう
当時の時はそうだけどやっぱり
言ったことを行動して
すごく彼女の姿勢とか
仕事してる姿とかに
めちゃくちゃやっぱり
僕も当時勇気を受けてて
うーん
偉い本当に妹みたいに可愛がってたらしいのよ
当時話聞くと
覚えてないの?
うんやっぱりね
覚えてる覚えてるけどでもやっぱり
普段業務で接してると
仕事の時ってあんまり覚えてなくてさ
あー
うんこんな感じのいい子だったよなーって思い出で美化されていくのよね
フワフワと
でもやっぱり仕事の時は
すごい怖かったとは言ってたけど
うんやっぱそういうキャラだったよね
そうでもなんかね
親さん今何やってるんですかってところから
俺は飛鳥高校こうああこうで
今この活動になったんだよ
みたいな話した時に
なんかこう結構意外な感じを
すごいしてたね
そうか当時なんて
上創生の血の字もなしか
そうだね売上げ上げなかったら死ね
みたいな感じだったから
あーだめだ
だめだよ
今の時代じゃないよ
昭和パワー
昭和パワー
でもなんかやっぱりそこは
僕自身も組織としての
マネージャーとしての
もう絶対に業績を達成させて
経営に還元させるとか
それこそ
やっぱり会社がいつ
倒産したとしても
その子たちが路頭に迷わないように
鍛え上げていきたいとか
過度なプレッシャーとか
すごくあったんだろうね
自分の中でやらなきゃいけない
それが強さに出ちゃったみたいなのもあったのかもしれないけど
でもやっぱりそれが
僕自身が
本当にやりたいことではなかった
本当は寄り添って
いたかった
その子がきついときとか
大変なときとかもそばにいるだけでいいから
いたかった
だから独立したわけじゃない
そういう話をしたときに
やっぱりそういう風に
思ってたってことはやっぱりすごい
そう思ってたんですね
みたいなことを言ってくれたのと同時に
上田さんは
すごい仕事の面においては
もうイケイケ
バリバリイケイケで
本当にもう
めちゃくちゃもう仕事の
みたいな感じの人だったけど
よくある嫌な上司と
その足にね
そういうことかな
そうそうそう
嫌な上司だよ
でもそうだよ
嫌なとこ刺さないと筋上がんないから
そうかそうか
でもやっぱり
仕事じゃないときの
僕からはすごい本当にお兄ちゃんとか
家族に近いような
優しさみたいなのをすごい感じててと
だから多分私も忘れて
なかったんだと思いますみたいな
なるほどね
仕事以外のコミュニケーション
取ることなんてあったの?
これがねあったのよ
遊び行ったりとか
やっぱいろいろあったぞ
そのことなんか
ちゃうちゃうちゃう
そのことじゃないよ
そのことはプライベートで遊んだことは
当時なかったけど
よく当時僕が支店長だったときとか
はその支店のメンバーたちと
週末になったらさ
それこそみんなでさ日帰り温泉
行ったりとかカラオケ
行ったりとかさ男メンバー
含めてみんなで麻雀したりとかさ
そうそうそういうのもね
なんかあったのよ
社員旅行的な?
まあそうだね
多分なんかやっぱりそのときって
仕事は仕事
プライベートはプライベートで
プライベートのときの本当に俺はもうチャランポランだけど
でもなんか
どちらかというと本当に
兄貴肌でさ多分
接してたんだろうなと思うし
それだけが純粋に
なんだろう
繋がったのが今なんだろうなってすごい思うけどね
うん
そうそうそう
で昨日そのね
思い出話とかもしながらさ
うん
なんか彼女自身が今やっぱりそういう風に
新しい人生選び直した先でさ
うん
活動していこうって頑張ろうって思ってる姿を見てさ
うん
なんかめちゃくちゃかっこいいなぁと
思ったわけですよ僕は
なるほどね
うん
おかえりおかえり
大丈夫?
大丈夫です
なるほどね
でもなんかそういう話ができてさ
うん
で今度その学校にも視察行くことになったのよ
今ちょっと調整しようとしててさ
すごいねまた繋がったんや
繋がったのよ
繋がるねあっちこっち
いや本当でもなんかね
すぐ繋がるもんな気抜いたら
いやでもなんか本当さ
これもこの番組のおかげだなと思って
うーん
やっぱりそうやってね
10年だよ10年っていう時間をかけてさ
連絡をするきっかけを
与えてくれたりとか
やっぱりそこからさ
さらに仲間が増えてね
一緒に10年ぶりに一緒に活動できる機会も
出てくるかもしれないし
そう
でまたね未だにちゃんと夢や目標を持って
昨日早かったのよ
お前今
ねえこれやりたいこととか
あんのみたいな気の時に
いや私キッチン化やりたいんですみたいな
早いな
バカだねいいねみたいな
これだよ君みたいな
そこをそういうのだよ
みたいなもう根拠とかじゃないんだよね
みたいな
でもさそれが人生じゃん
やりたいことをやるのがね
そうやりたいことをやるのが
そう
そういう彼女の姿に改めてね
俺自身すごくこう
勉強できた
というか
やっぱそういう人応援したいの?
教育現場と社会の融合
上ちゃんは
まあそういった人もね
俺の中でもう一歩あるわけよ
彼女が持ってる
やっぱりこの苦しさみたいな
それはほんとさ
プロのダンサー目指してたけど
やっぱこう諦めなきゃいけなく
なってしまったというか
その時にね30になって一旦人生選び直すと
いう形になってしまったというところも
やっぱりね
こう彼女の中で
それが本当にこう
もっと
昨日彼女にも話したんだけどさ
今やっぱ僕がやってる活動が
それこそほんと中学生高校生たちも
含めて
多くの子たちがやっぱ自分がやりたいこととか
多くの経験の中から
自分の心の選びに
つながることができたら
もっともっと早い時から
自分がやりたいことを本気で
目指していける
やっぱ社会ってさ
別に会社が悪いわけじゃないけど
やっぱ組織に入ってしまうと
その組織が経済とか社会の
全てになっちゃってさ
気づいたらこの会社からいなくなったら
自分の人生があたかも
終わってしまうんじゃないのかみたいな
そういう錯覚になるんだよね
なるよね
やっぱそれがすごい怖い
だからなんか辞められずにやりたいこと
あるはずなんだけど気づいたら時間だけが
過ぎていくみたいな
だからなんかそういったことが
彼女自身も多分やっぱ教育にいるってさ
多分そういった自分の経験とか
もうやっぱり
今の子供たちに伝えてくれてるんだな
ってすごい思ったし
なんかそういうちょっと
変わった経歴の先生
ってかもう教員の資格はさ
もう社会で出ないと
できませんみたいな風にしてほしいぐらいですわ
あーでもね
なんかこんなこと言うとあれだけど
逆に俺はさ教員の先生は
先生しながら
もっと社会で活躍すればいいんだよ
副業しなきゃいけませんみたいな
あーそうそうそうそう
先生は副業じゃなきゃできませんみたいな
これは副業でもいいしさ
美術の先生だったらね
芸術家として活動しながらでも全然いいと思っていて
それをもっとさ
こう対外的にも発信していってさ
でやっぱり
当然その先生たちがやっている業務とかにも
もっとこう社会側もサポートとか支援
とかお互いがちゃんと融合するような形でさ
教育と地域が融合できたら
なんかでもやっぱりね
俺はね勝てないと思うのよ
勝てないと思うって表現しちゃだめだけど
いろんな先生たちと接するじゃん
やっぱり先生たちが
生徒や児童を思っている気持ちは
ほんとね
ほんと本物なのよ
そうなんよ
やっぱりね
見捨てないのよ
社会は
俺ら社会人はさ
期間も決められてるし
その子たちの未来のことを考えながら
一緒にこう活動はするけど
でもさ
その子たちが去っていくところには
追えないわけよ
追わないし
でもそういったやっぱ諦めちゃった
子どもたちとか
やっぱり今折れちゃう子たちとかも
本当に真摯に向き合って
ほんと愚直にやるんだよね
先生は?
そうなんだ
先生だって卒業したらバイバイじゃん
いや
そんなことないんだよ
そんなことないの?
だってさ俺ら生徒
先生を持ち上げるね
この番組は
なんか
持ち上げるな
いやでもね俺は
俺はこれは結構ほんとガチだよ
そのさ
なんだろうやっぱり
重点拠点校制度とかも
その学校の先生たちの
コースを減らそうと僕が思った
理由もやっぱあの人たちは
だって子どもたちを
成長させるために人生振ったわけじゃん
教員になるっていうところに
覚悟を決めたわけじゃん
そうね
だからなんかほんとにそういう
やっぱ熱量
思いをめちゃくちゃ感じる
特にやっぱ
公立の先生とかって話してるとさ
まあ当然まあ
それはね全部の先生だけ
全員の先生がそうじゃない
かもしんないよ
そうじゃないかもしんないけど
だからこそなんかもっと先生たちが
社会の中で活躍
できる場って絶対あるのだと思うから
うん
それこそほんとね社会で活躍
するっていうのはさ今やもう
青春じゃなくてもできるじゃん
副業でもできるしさ
いろんな形で活躍できるから
そういう場に僕らやっぱつなげていきたいなと思うね
うん
忙しすぎるのが問題かね
うーん
でもねこれ結構ね
あれらしいよ
何が忙しいのかわからない忙しい問題あるらしいよ
あー
よくわからない仕事っぽい
何かをずっとやってるみたいな
そうそうそうそう
雑務みたいな
それによるとさ意外と会社も同じなんよな
そうね
なくても困らない
そうそうなんで忙しいんだっけみたいな
何か忙しいよなみたいになっちゃうみたいな
そうだなそうだな
似てんだよ結構会社と学校って
うん
似てるのよ
結局組織だ日本の
そうそうそうそうだからそこもっと融合できると思うね
うん
俺自身がいろんな先生たちで一緒にやってて
だってお互いにリスペクトできるんだもん
なるほどね
似たようなもんなのかねみなさん
うんいや俺はめっちゃそう思うね
そう
ただ何か本当にその
未来を育むとかさ
未来を生きるやっぱり10代の子たちとか
に対しての
うんやっぱ教育的な
投資が先生たちだし社会的な
投資が僕らだと思うし
はいはい
いずれにしても日本の未来世界の未来作っていこうって活動だと思うんだよな
うん
うん
そのためにやっぱ全員が向いていくべきかな
ってすごい思うね
うん
結構もうツッコミどころのないキラキラした話だったな
エンディングとゼニクルへの提言
ははははは
ははははは
いやでも嬉しい
いや本当に嬉しかったこの番組のおかげで
そのことの
またアフターエピソードも期待してますよ
そうだねまずはちょっと結婚祝いを
改めてこの番組でも
ちょっとお伝えしておこう結婚おめでとうございます
ははははは
おめでとうございます
幸せに
今のぬいぐるみでよろしいでしょうか
はははははは
俺のモデルにした
うんマスコットキャラ
マスコットキャラね
いやー
なんかそんな話になるの早くない
まだまだ全然立ち上がってない番組よ
だからね俺もまさかさ
こんなんでまあだから本当恩恵だよ
うん
感謝だよ
本当になんかいろんなとこでさ
ちゃんと活動してちゃんと人と繋がっとるから
これだけ
ちょっと2、3ヶ月やったぐらいで
こんだけ繋がってくるもんで
2年3年やってきたら
どうなんのみたいなね
気はしてるよ
いや本当楽しみ
うん
なんかこの落ち着き地方創生でさ
うん
なんかそれこそ今は僕とカネリンだけかもしんないけどさ
落ち着き地方創生から地方創生の活動を知る人たちもいいかもしんないし
教育活動を知る人たちもいいかもしんないし
それが
僕らだけが
寄り添うだけじゃなくて
みんなが寄り添い合いながらさ
うん
やれたらいいね
コミュニティ思想だね
うーん
そうだね
人が集まる場所みたいな
そう
人数じゃないじゃん
うん
濃さ
ポッドキャスト結構濃さ維持するのにいいと思うよね
うんうんうん
無理な人はだんだんいなくなって
濃い人が残ってみたいな
うんうん
そうだよね
だからそういった部分でもさ
地方創生活動
教育活動とかも様々あるけど
でもなんか
この番組聞いてくれてたらさ
少なからず
俺らがやろうとしていることの
価値観とか
思いに共感できるかどうかは
自分で判断できるじゃん
共感しなくてもいいじゃん別にさ
好きなとこ選んでもらってね
そうそうそうそう
そうよ
この番組知って
俺らみたいな活動一緒にやりたいとか
活動はできないけど応援してるよとか
なんかそれだけでも嬉しいよね
やっぱこないだの
探究公害みたいな
あれは
良いというフィードバックが多いです
やっぱり
どう考えても熱入ってるし
なんかそこに
強い思いがあるんだなが信念が見えて
良いと
嬉しいね
そういうちょっとなんか
上田の怒りみたいなところはやっぱり
面白くなる
トリガーだね
そうだね
普段怒ってないからってのもあるのかもしれないけどね
怒り吐き出し口
そうだね
気持ちの本音を言える場所だからね
やっぱりね
でもまあ探究公害はね
今も話聞くし
今もね対話したりとかしていくけど
最近もショートでさ
切り抜き出たりとかするじゃん
自分で見てさうわマジ俺顔ガチだな
と思いながら見てるもん
顔は怖いもんね
たまにショート流れてきてうわ怖いと思って
何怖いと思って
こいつと自分のアカウント流したくないわ
やめろやめろ
アルゴリズムで流れてくんだよ
ねあれも割と
迫力あるよね
そうだねでもやっぱりまあそれは
目の前でやっぱ探究をね
本気でやってる子達もそうだし
先生達もそうだしね
やっぱり見てるからね
一括りにされて欲しくはないなと
思うしやっぱり
誰かの責任じゃなくて
自分たちの責任だよねっていう
ところだからな
そんなところで
良きお時間になってまいりましたが
そうですね
いや気づいたら
あっという間でございますよ
そんなこんなで
この配信は
応援が直接
届くプラットフォームゼニクルを
運営する株式会社DAOさんの
協賛によりお届けいたしました
ありがとうございます
ゼニクルね
あのついに
お!
ご担当者の方と
ミーティングいたしましたよ
した!
ありがとうございます
ありがとうございます
なんか使えそう
架空のサービスだと思って担当者なんていねえだろって思ったけど
出てきました
いやいやそんなはず
ねえだろ
良かった良かった
話進みそうですか
ぼちぼちね色々と
フィードバックもさせていただきまして
いやー助かります助かります
まさにね
プロダクトがこれからどんどん
熱を帯びて作られていくフェーズだから
そうよね
なんかねやっぱね
ゼニクルっていうのを
いざじゃあ俺が使おうかって思った時に
なんかやっぱり
名前が
キモいなーと思ってさ
あープロダクト
ゼニクルって名前自体が
すみませんこんなスポンサーさんオンディするような話なんですけど
ちょっとゼニクルっていう
名前が
やっぱりその
人に進めにくいっていう
感覚があるし
なるほどね
自分がファンの人に
これゼニクルっていう
サイトでみたいな案内するわけじゃん
案内しにくいなって
なるほどなるほど
ゼニをくれみたいな生々しいお金感が
出すぎて
ちょっとなんかうってなるんじゃねーか
あーそれでも
めっちゃいい視点だね
そんな感覚がふとしたのよ
いざ使うって気持ちになった時
あーすごい大切だと思う
みたいなこととか
なんかあのプロダクトはやっぱり応援を資本に変える
やっぱりそうすることによって
自分がやりたいこととか
応援されるプロダクトを前に進めていこうって
サービスだから
プロダクトのようにね
今まだ本当にリリースはしてるけど
まだブランディングもね
そこまで育ってないと思うし
全然あれだと思う
めっちゃいい意見ですね
普通に
ちょっと来週の定例会で
あげてみよう
ちょっと使ってみたいなと思っております
よろしくお願いします
さあ
今回こんなところですかね
そうですね
こんな感じで落ち着き地方創生
ラジオでは地方創生カサントリクム
現場のリアルを上ちゃんが
めっちゃ嬉しかったよみたいな話もですね
怒りもセキュララに
これからも語っていきたいと思ってるので
ぜひ来週も聞いてもらえたらなと思ってます
番組公式ハッシュタグは
シャープ落ち着き地方創生
ひらがなで落ち着き
漢字で地方創生です
番組の感想は
XなどSNSで
ハッシュタグをつけて書き込んでください
今回の話
良かったな落ち着いたなという人は
Apple Spotifyで
星5レビューをお願いいたします
お願いします
ありがとうございます
ありがとうございます
結構つけていただいてますけどね
ありがとうございます
あとお便りもお願いしますね
気軽にうえちゃん元気っていうお便り待ってます
丁寧に読ませてもらいます
本当だよな
お便りは概要欄にリンクがありますので
そちらからお願いします
よろしくお願いします
それではまた一週間
落ち着いて過ごしていきましょう
さよなら
お疲れ様でした
良い具合の時間に
御様ありましたよ
やっぱね普段ちょっと
気づいたら1時間20分30分
なっちゃうからね
本当に
やっぱりギュッと
していかないと
聞いてくれなくなっちゃいますから
みんな暇じゃないんでね
こんな忙しい時にさ
いつも聞いてくれてありがてえ
本当に
2倍速でも聞けるように
頑張ります
3倍速でも聞けるように頑張りたいと思います
では
また
お疲れ様です
56:33

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