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スピーカー 2
楽しいよね。 楽しい楽しい。
もうちょっとこう、伸びが見えてくるともっと楽しくなってくるね。
スピーカー 2
最後、公演の最後に撮った時に来るよって言ったじゃないですか。最後のところ。
来るんすかね。 来させますか。
来ることにする。 俺も今年ちょっと頑張ろうと思いますけど。
スピーカー 1
だからあれじゃないですか、りょうさんとか、僕らはあれだけどさ、ぐらいの人が来るのかなーって言ってたらダメなんじゃないですか。
あーそう、それをね。 僕らが来させるんじゃないですかって。
スピーカー 2
でもなんか、アワードとか取ったことある人とかで、いつだっけな、半年前くらいに飲んだっすけど。
結構みんな悲観的でしたよ。 そうだね。みんながそうだから来ないんですよって。
スピーカー 2
いやーね、アワード取ったとかさ、やっぱトップ番組の人たちはガンガン言ってほしいですよね。
ポッドキャストドリームだー、みたいな。 確かに。
アメリカって多分そういう感じなんですよね、きっとね。 そうですよね、まさに。
スピーカー 1
どうすれば来させられるんですかね、もっと横の繋がりでガンっていくみたいな。
スピーカー 2
あーどうなんだろう、僕もでも結構模索して1個、科学系の正解の1個は、とかナレッジ系の正解は絶対本だと思ってたんですよ。
だから本は今年、2025年3冊出したんですよ。 3冊も出したんだ。
何中のやつだけ知ってる。 宇宙2冊と、
2冊も出したんです。 AI1冊出して。
宇宙ビジネスのやつと。 本書きまくるじゃないですか。
スピーカー 1
そうなんですよ、めっちゃハードだったんですけど。 よくそんな書けるね。
いやもう信じられんよ。 1年に3本ってどういうこと?
スピーカー 2
俺だって1冊書くのに2年かかってるから。 そうなんだ。
いやかかりますよね、実際。 まあやる気出すのに1年かかったっていうのもあるんだけど。
じゃあ僕もなんか今年初めてなんですよ、その書籍の話聞いたら。 ああはいはいはい。
1筆かかったのは。 だからそんな何、すぐ書けるの?とか。
スピーカー 2
あ、でも僕ちょうどこのAIの波に合わせて、 本の書籍バンバンバンって入ったんですけど。
どんどん自分の中ではAI化できてるなっていう感覚はあります。
その見せ方はちゃんと自分の温度感は乗せるし、 めっちゃ編集はするんですけど。
やっぱなんかゼロからかき出す体力あるじゃないですか。
勉強し始めの面倒くささというか。
あそこを耐え抜く時間がなくなったんで、 それは楽になった気がしますね。
AI使って執筆するってことですか。 あ、そうですか。
スピーカー 2
一旦10万字ぐらいのドラフトができてると、 早いはありますね。
そっからいろいろネタにして組み替えて。 あ、そうですそうです。
でもなんか発信の下地があっての声かけですよね、きっと。
スピーカー 1
そうですね、ノートとかもありますし。
スピーカー 2
それを雑多にババババンって組み合わせたら、 とりあえず4,5万文字ぐらいにはなるんじゃないですか。
スピーカー 1
なるんですかね。でもなんか今まで体系だってないから、 今の時点での考えをまとめようかなと思って。
元々まとめようと思ってたんですよ、ノートとかで。 今の時点のやつを。ちょうどいいかなと。
スピーカー 2
そこってカメリンさんっぽさというか、どう出すんですか。
スピーカー 1
そうなんですよ。だから割と思想的なものもちょっと入ってくるじゃないですか。 ビデオなのか音声なのかもだし。
僕の場合空気感を大事にしたいからって言ってこういうピンマイクで、 スタジオのマイクはやめてとかは一応考えたりはしてるけど。
スピーカー 2
それめっちゃ思うんですよね。みんなナレッジ系の発信するじゃないですか。 AIの話もそうだしってなるけど、
なんか情報の価値がないじゃないですかね、調べると。
だからリプリットとかのやつをめっちゃやったっていう、 あのエピソードがちゃんと全部聞けるのは、
なんかそのやってるから聞けるというか、感じで。 調べたことしゃぶられても別にみたいな。
そうですよね。調べればいいじゃんってなるし。
だからそこの気がする。なんか古典ラジオとかが流行ってんのも、 みんななんか歴史のことが学べてるみたいな感じで言うじゃないですか。
スピーカー 2
けど多分そうじゃなくて、あの人たちとか特に、 古典の会社の人たちがどういう思想で歴史を捉えてるかみたいなところが、
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
めっちゃ多分ハマってんだろうなみたいな。
スピーカー 1
一時情報かその人を通した翻訳を聞きたいっていうことじゃないですかね。
だから多分カネリンさん職というか、 カネリンさんがどうポッドキャスト見てるかみたいな。
スピーカー 1
なんかそれで言うと、僕一回プロデューサーまで引いて、 出役やめようと思ったんですよ。
で一個そういう番組いくつかやろうとしたんですけど、 一旦やめたんですよそれ。
スピーカー 2
そうなんですか?なんでなんですか?
スピーカー 1
つまんなかったんですよ。僕が出なくなって、
面白いなと思った人たちを企画作ってぶち込んで どうぞってやっても面白くなくて、
まあそりゃそうなんですけどね。
ちゃんと作って、企画と台本とかちゃんと作って、 作り込んでラジオ番組みたいにやらないと、
そうそう面白くならないよなっていうのを うちの仲間にすげえ言われて、
カネリンがやってることを普通のやつはできないんだ、 それをまず分かれみたいなことを言われて。
スピーカー 2
なるほど。
じゃあ一旦ちょっと出て、自分が面白くするっていう方向で まず形作ろうっていうので、
スピーカー 1
落ち着きAIじゃないですか。
AIのエンジニアを呼んで素人で翻訳して出していくみたいな。
でこれこっち役をいろんな、次今クラシックとか音楽とか、
そういういろんな文脈で僕が質問して翻訳して出していくみたいな。
スピーカー 1
形を一個ブランドにしていこうかなと思ってますね。
スピーカー 2
確かに。
樋口さんとかもそうですもんね。古典の樋口さん、 プロ素人って言われてるんで。
そうなんですね。新しい言葉すげえ。
スピーカー 1
そうなんだって。
スピーカー 2
でもあの役割できるのは、むずいっぽいんですよね。
僕多分できないのもあるし。
僕もできないと思う。
あといろんなラジオを出させてもらって、
ポッドキャストが伸びたり本出したタイミングでラジオ番組とか呼んでもらうんですよ。
聞き手パワーみたいなのって、
再現なくめちゃめちゃ上がいるなって感じるんですよ。毎回毎回。
スピーカー 1
聞き手次第ですか?
スピーカー 2
いやマジでそうですね。
こないだロンドンブーツ1号2号の田村敦さんのラジオ出たんですけど。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
文化放送。
それがPHP研究所から本出して、そこ経由でオファーいただいてみたいな感じだったんですけど。
えげつなかったですね。
喋りやすさというか。田村敦さんの。
スピーカー 1
田村敦さんがすごい。
スピーカー 2
聞き手として。
もちろん彼、人工衛星自分で打ち上げてるんですけど。
スピーカー 1
何それ。
スピーカー 2
アベマの企画で。
それを打ち上げるっていう番組をやってたんですよ。
だから宇宙の背景知識あるんですけど。
あった上での聞き直し方とか、質問のされ方とかが。
もうなんか、よだれ出るぐらい気持ちよくて。
すごかったです。
スピーカー 1
そこ聞いてほしいっていうところ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
事前の質問する合わせなく。
スピーカー 2
ゼロですね。
打ち合わせ全くなくって感じで。
スピーカー 2
しかもプロデューサーみたいな人とか、作家の人かな。
本を読んで台本みたいなのを書いてくれてるんですけど。
言うてそんなに守んなくてもいいよねみたいな。
1時間ぐらい喋ってくださいって感じでやったんですけど。
僕のラジオだいたい妻は全部聞いてくれてるんですよ。
ラジオで出るやつは。
スピーカー 2
だったんですけど、異常に聞きやすかった。
ちょっと褒められたぐらいだったんで。
スピーカー 1
全然違ったんだ。
スピーカー 2
プロフェッショナルを感じましたね。
スピーカー 1
質問がいいんですか?
スピーカー 2
質問いいっすね。
質問の良さと、喋った後に。
スピーカー 1
聞きたいな。
スピーカー 2
ぜひぜひ。
YouTubeにも上がってるんですけど。
スピーカー 1
聞けるんですか?
スピーカー 2
聞きます。
何て検索すれば出ます?
スピーカー 2
田村敦志のニュースクラブ。
ニュースクラブ。
スピーカー 1
佐々木さん名前入れれば。
スピーカー 2
出ます出ます。
セットで調べてくれたら出るんですけど。
スピーカー 1
そういうの勉強したいですね。
スピーカー 2
あれはそうですね。
お笑い芸人の人はすごいですね、基本的に。
スピーカー 1
やっぱそうなんだ。
スピーカー 2
そうなると、ある人たちも自分で喋るのがすごくて、
有名になってるわけじゃないですか。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
けど、聞き手としてあんなすげえんだって。
なんか多分、総合的にコミュニケーション能力なのかなみたいな。
スピーカー 1
要はあれですよね、リスナー視点があるってことですよね。
スピーカー 2
多分そうだと思いますね。
スピーカー 1
だからお笑い芸人だったらリスナー視点なかったら喋れないってこと。
スピーカー 2
誰が聞いたら面白いと思ってるんだろうが。
スピーカー 1
今ここでこの話が出てるんですよ。
スピーカー 2
どう聞かれるかとかどう見られるかみたいな視点が結構強いってことですよね。
スピーカー 1
常にここにいるんでしょうね。
スピーカー 2
客観的に自分を見る。
スピーカー 1
僕っていうかお客さんが、観客が。
気が見えてる感じだね。
スピーカー 1
それがなんかポッドキャスター上がりと芸人さんの全然レベル違うところにいそうな気がする。
スピーカー 2
それはありますね。
ポッドキャスター、リスナー見えないからね。
スピーカー 1
見えないよね。
物理的なリスナーは見えないし。
スピーカー 2
一人ごと聞かせてやってるわぐらいの、ひらき直り方じゃん。
まあそうだね、そのぐらいひらき直って。
スピーカー 1
だいぶ違いが出てくるんだ。
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
確かに。
なんかそういう先駆的に走ってる人いっぱいいるじゃないですか。
なんかいろんなご縁で僕にお声かけね。
今回出版社から本を出してくださいみたいな言っていただいたけど。
自分が今の勝手な自分の考えで書いたってそんなおなり日記みたいな。
面白くないから。
これをきっかけに走ってる人たちの話聞きたいなと思って。
スピーカー 2
それはいい感じですね。
スピーカー 1
ソロさんもそうだし、ナオヤさんとかコンさんもですね。
スピーカー 2
そうですね。野村さんも本出してましたしね。
スピーカー 1
野村さんもね。野村さんもちょっと聞いてみたいです。
業界的に文外観すぎるのでね僕。
そうなんですか。
ポッドキャスト界隈みたいな。
スピーカー 2
そう?
スピーカー 1
いろいろ物出しさ。
スピーカー 2
ないですけどね。
インフルエンサー上がりのみたいなさ。
スピーカー 2
いや、そうか。まあ。
王道が誰か分かんないけど全然。
確かに確かに。
まだないですよね。この人みたいな代名詞。
まあない気はしますけどね。
制作大手会社はまたちょっと違う。
そうですね。むずいですよね。ポッドキャストヒーローみたいな。
スピーカー 1
なんか微妙なこの派閥感、分断感みたいなのがありそうな。
個人で楽しくやっていたい人たちと、事業にしちゃった人たちと。
スピーカー 2
そうですね。確かに確かに。
確かにそれぞれポッドキャスト感はあるよね。
スピーカー 1
いろんなとこ行きたいなと。
スピーカー 2
まあそうね。
スピーカー 1
皆さんのいろいろ。
スピーカー 2
紹介しますよ。いくらでも。
僕たぶん結構ポッドキャスト友達多い方だと思う。
相当。
スピーカー 1
相当多いですね。
スピーカー 2
僕多分多い方ですね。
スピーカー 1
そういうのを客観的、俯瞰的にこんないろんなスターたちいますみたいな感じで、
ちょっとこのコラムじゃないけど、持ってもらいたいなとか思ってて。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
そういうのも全然イースイースとかって言ってたのよ。
カネリンさんのやりたいように書いてくださいみたいな。
スピーカー 2
もうどのぐらいですね。もう企画出してどうしましょうねみたいな感じ?
スピーカー 1
企画この間話して、社長さんと担当さん。
スピーカー 2
社長いたんだ。
社長来てくれて。
スピーカー 2
話し早いですね。
話し早いですね。
スピーカー 1
はい、はいみたいな。
あんまり僕が出す意味何ですかみたいな。いろいろ聞いてさ。
全然カネリンさん職を出してくださいって。
スピーカー 2
色ですもんね。色がはまんないと意味ないですね。
単純なハウツー本だと意味ないですからね。
それ言ってくれる編集担当の人めっちゃいいと思いますけど。
情報価値ないと思うんですよねみたいな話が。
スピーカー 2
ピンとくる方と来ない方結構いるんで。
なるほどなるほど。
スピーカー 2
どういうことですか?みたいな。
喧嘩売ってるんですか?みたいな。
言われることはあるんで。
スピーカー 1
ハウツー系のなんかこれを見れば個人の人でもできますみたいな。
そういう決定版の書籍がないので僕作りたいみたいなことをおっしゃってたけど、
ハウツーだけ出したら僕がじゃなくても誰でもいいんじゃないですかって。
スピーカー 2
本当ですよね。映画に聞けば分かりますしね。
スピーカー 1
ハウツーもある思想全開で何でもいいですみたいな。
スピーカー 2
思想マジで。
スピーカー 1
だったからいいかな。
スピーカー 2
何が好きなんですか?ポッドキャストの。
ポッドキャストのね一番いいのはやっぱり素が出てきやすいというか。
スピーカー 1
そこがねいいと思ってるんですよ。
スピーカー 2
いいですよね。分かりますそれは。
スピーカー 1
映像もあるともうテレビ番組ですよ。
よそいきですよ。
スピーカー 2
それ意識しちゃうから。
スピーカー 1
よそいきになっちゃうよね。
だからあそこでもめちゃめちゃ意識する。僕でも意識する。
こっち見れないもん左。
スピーカー 2
どういうこと?左に聞いてる人たち。
スピーカー 1
本当はもうここで完結させたいじゃん。話めっちゃ集中させて。
ちょっとなんかこっち見なきゃいけないかなとか。
スピーカー 2
パブリックスピーチなのかプライベートトークなのかみたいなことですよね。
スピーカー 1
ちょっとなんか光の当たり方おかしいからこっち向こうかなとか。
そんなことばっかり考えてると話飛ぶんすよ。
映像いらない。
スピーカー 2
いらないですね。それは確かにそうかも。
スピーカー 1
生感を出せるのがいいかなって思ってますね。
スピーカー 2
僕は結構ポッドキャストの生感というか、
マジでそれで伸びると思ってるんで。
スピーカー 1
素の感じ。
スピーカー 2
素の感じ。
あと日本だけかもしれないですけど、弱ってる時。
スピーカー 2
だって30分に分けれるし。
だってそうしたら1回の収録で僕らの番組だったら6本分ってことっすよね。
スピーカー 1
そういうことなんですね。
1時間半かけに。
スピーカー 2
ウハウハですよそんなの。
どうしたの?1ヶ月収録しなくていいや。
とんでもないストックができるはず。
それ全部ね、ドンと。
ドンと出しちゃうんだよね。
スピーカー 2
すごい良いのか悪いのかって感じですね。
結構聞いてくれてるよね。
1時間半最後まで聞いてくれる人も。
スピーカー 1
深掘りする回と速報を扱う回ってあって、
深掘り回結構ギッチリ目で台本作ってきてくれるんですよ。
速報回はトピックだけ上げてあと雑談なんですけど、
そっちの方が面白いって思ってて僕。
生感。
スピーカー 1
支部長もなんかこの間、
なんか不本意ながら速報回の方が面白いよねって。
スピーカー 2
あなたが聞いてるとやっぱ、
どうしてもカネリンを1回封印しなきゃいけないんですよ。
僕の深掘り回っていって。
スピーカー 2
技術的なトピックを説明する上で、歴史とか前提とか。
リスナーさんに伝えたい前提知識を話してるときは、
カネリンを1回止めなきゃいけないときがあって。
カネリンもうそこの理解することに脳のリソースを使わなきゃいけない場面があると、
いなくなる時間。
スピーカー 1
いなくなる時間とカネリンの視点が出すみたいな。
僕もそこで一人喋りモードになっちゃうから、
スピーカー 2
ポッドキャスターとしての。
あんまり交流感がないなっていう回がいくつか最初にあって、
スピーカー 2
やっぱこういうトピックあったんだよっていろいろ喋っていく回の方が、
聞いてて楽しいっていう風な感じもあったし、
実際そういう数字にも出てるし、リスナーさんの意見もあるから、
ちょっとね、生感。
スピーカー 1
生感大事ね。
難しいですよね。
スピーカー 2
ナレッジとね、結構兼ね合いが難しいなって思いながら、
最近ちょっと変化させながら撮ってるんですけど。
スピーカー 1
その結果の1時間半になった。
スピーカー 2
この結果1時間半。
そこに歌詞があるんだって思ったら、脱線に脱線をついて。
スピーカー 1
脱線が本線だとか言ってた。
スピーカー 2
分かる、それは分かるな。
でも長いですよね。
でも長い。
でも言うて長い。
スピーカー 2
みんなね、ああ今週90分かーとか思いながら。
YouTubeとか出してるんですか?
スピーカー 1
YouTubeにも。
スピーカー 2
一応そう。
RSSで連携してるだけ?
そう連携してるだけ。
スピーカー 1
映像は出してないから。
スピーカー 2
YouTubeっぽさ。
そのぐらいで、最近長いYouTubeの動画流行ってるから。
見てくれるようになってるから。
そういうのもありっちゃんですけど。
スピーカー 1
撮りながら画面収録ぐらいしてピッて雑に出すみたいな。
スピーカー 2
確かにそれはありっちゃうんですね。
映像がついてない時点で、やっぱYouTubeには嫌われますよね、プラットフォーム。
スピーカー 2
全然伸びない。
スピーカー 1
どうやってやればいいんだろうね。画面収録ぐらいですよね。
スピーカー 2
画面収録ぐらいですね。
スピーカー 1
音はもうそのまま出しちゃうみたいな。
スピーカー 2
そうですね。
あとは何か。
スピーカー 1
ノン編集版みたいな感じで出せばいいんですね。
スピーカー 2
たぶんそうだと思います。
ただ出なくなっちゃうよ。
か、編集する時点で動画にしとくかどっちかですね。
音の編集って何でやってるんですか?
スピーカー 1
オーディションで。
スピーカー 2
オーディションか。
スピーカー 1
編集しなくてもいいけどね、この2人の収録環境だったらね。
スピーカー 2
そのままポンと出せるぐらい。
オーディションから入ってればあれなんじゃないですか。
プレミアとかもちょっとは染み出ていきやすいかもしれないですね。
スピーカー 1
ダビンチを入れてましたね、この間ちょっと。
少し動画をやってたときに。
もうアドビの沼から抜け出せなくなるんで。
スピーカー 2
でもオーディション使ってる場合って多分プレミアプロの方がいいよね。
連携できる。
俺も言ってダビンチなんだけどさ。
オーディションで編集しながら。
ポッドキャストの学校はオーディションのやり方で。
オーディションをコンさんがお勧めしているから、そこから使い始めたんですけど。
そしたらもうアドビの沼から抜けられなくなり。
スピーカー 2
元々ダビンチ使ってたから、いちいちまたプレミアプロを勉強する気力がなくて。
AIとか進んできたら編集しきった動画、音声だけバチって入れたらそれに合わせて動画切ってくれるとかなんないですかね。
スピーカー 1
なってほしい。
スピーカー 2
波形がさぴったり合うじゃないですか。
波形ぴったり合うところだけ切り抜いてくれるとかは。
AIの能力的にはやりやすそうだけど。
重要がないだけかもしれないですね。
確かにビデオポッド、でもアドビって別に外資系の会社だから。
ビデオポッドキャストの文脈で。
ビデオポッドキャストの人はビデオをメインに編集してるはずなんで。
あ、そっか。音声。
音声メインで編集するって人あんまりいないから。
ビデオがあるから、あとは音声をちょっと良くできない。
そうなんですよ。
そっから音声切り出してポッドキャストに出してるやつはいるけど。
音声メインで編集する人ってあんまりいないんで。
確かに音声撮ったからなんか映像つけなきゃっていうパターンがないんですよね。
なるほどね、そっかそっか。
スピーカー 1
ポッドキャスターしかいない。
スピーカー 2
しかも日本のポッドキャスターしかいない。
多分海外はビデオ。
まあプレミアプロが結局いいみたいな話になる。
スピーカー 1
沼だね。
スピーカー 2
まあ映像どう捉えるかだよね。ビデオポッドキャスト。
スピーカー 1
みんなビデオに行ってるもんね。
スピーカー 2
引っ越したらもう一回ちゃんとビデオポッドキャスト再開しよう。
スピーカー 1
やるんですか。
ちょっとスタジオ作って。
スピーカー 2
そうそうそう、ぽい。
後ろの急音材とかちゃんと見え方。
LEDとかちょっと入れて。
ポッドキャスターアワードのトロフィーちゃんと置こう。
そうそうそう、それ置いてほしい。
スピーカー 1
そっか、あるんだ。
スピーカー 2
アワードのトロフィーが。
最近のトロフィーと昔のトロフィー違うらしくて。
関わってるデザイナーさんというか。
メインのプロデューサーさんが変わってから
縦とかトロフィーの雰囲気が変わったらしいんですよ。
スピーカー 2
どっちもかっこいいんですけど。
今手に入らないっていう意味ですごい貴重がられてるらしくて。
なるほどね、過去のやつだから。
こういうワールドカップのトロフィーみたいな感じなんですよ。
螺旋みたいな。
スピーカー 2
そうそうそう。
いいなあ。
それは僕の玄関にポンと置いてあるだけなんで。
玄関に置いてあるんだ。
それがポッドキャストの中に登場するってことですね。
スピーカー 2
玄関に置いてあってネックレスとかかかってます。
スピーカー 1
実用品じゃん。
スピーカー 2
鍵とか入れちゃってね、これだけで。
ちゃんと見せようと。
本とか並べて。
いいなあ。
スピーカー 1
いいですね、じゃあポッドキャストも力を入れていくんですね。
スピーカー 2
ちょっと頑張ってショート動画としてそのまま出せるぐらいのクオリティにはしたいなと思って。
それやっぱり外から人を連れてくる動きですね。
そうですそうです。
それがいいらしいポッドキャストのあれだと。
海外のお客さんがなんかチラッと。
スピーカー 1
大丈夫です。
いいですか。
スピーカー 2
ちょっとじゃあ切りますか。
そうしますか。
スピーカー 2
ショート動画で出せるやつを作る感じです。
スピーカー 1
でもなんか今年2026年来させるために何かやりたいな、何かを模索していきたい。
スピーカー 2
僕はちゃんと変化したよね。
俺ショート諦めたから。
スピーカー 1
繋がりもちょっと、繋がれる場所ってあるんですか?
スピーカー 2
ないですね。
スピーカー 1
それが欲しいなと僕とかは思うよね。
スピーカー 2
繋がれるってのは?
スピーカー 1
このポッドキャスターさんたちのコミュニティとか集まったり知り合いになる場所。
ないよねって。
こういう機会でもなければりょうさんとも喋らないですね。
スピーカー 2
確かに。
個人的に飲み行ってるぐらいですね、ポッドキャストやってる人。
スピーカー 1
それじゃないですか、ちょっとやっぱり。
スピーカー 2
イベントってこと?
イベントまで行かなくて、ちっちゃな交流する場所。
人がめっちゃ好きな人がどっかにいればいいんですよね。
スピーカー 1
繋げちゃうみたいな。
スピーカー 2
そういうの得意な方がいるじゃないですか。
僕はもう得意じゃない。
得意じゃないんだ。
得意なくはないですけど。
スピーカー 1
レンさんとかね、よく。
スピーカー 2
レンさんはね、やっぱり広くいろんな番組をどんどん展開してるから。
スピーカー 1
番組もなんか始めてたよ、節岡さんと。
スピーカー 2
ポッドキャスト研究室。
スピーカー 1
研究所じゃなくて室ですとか言って。
スピーカー 2
いろんなパターンがあるんでね。
昔野村さんもポッドキャスト総研ってやってましたし。
こんさんもポッドキャストができるまで。
スピーカー 1
それぞれのイズムを。
スピーカー 2
ポッドキャストイズムを出して。
金井もちょっとやってたよね、一時期。
ポッドキャスト分かんない。
スピーカー 1
分かんないやってるね。
スピーカー 2
一応終わってないけど。
これが久しぶりに撮ったけどさ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
分かんないんですよ、ポッドキャストっていう。
そんな感じですかね。
スピーカー 2
アフタートークめっちゃリッチなやつ撮りましたね。
こんな調子でいつも90分とかなっちゃうんで。
スピーカー 2
これ一応何で出すの?このアフタートーク。
スピーカー 1
これどうするんですか?
落ち着きAIのあれでいいんじゃないの?
本編出して。
スピーカー 2
その後ろにくっつける。
スピーカー 1
別でアフタートークですね。
スピーカー 2
確かに全然それでも。
スピーカー 1
アフタートーク別に。
くっつけ金ないからね。
スピーカー 1
2時間とか。
スピーカー 2
2時間かぐらいね。
スピーカー 1
別々で出す?
そうですね、この辺は金に動かせば。
これ使うんですか?
スピーカー 2
分かんないです、一応頂いて。
動画も送ります。
スピーカー 1
僕もちょっと一応頂いて。
特別回映像付きみたいな。
スピーカー 2
お任せします、金に。
映像と音声のデータは金に。
映像のデータは僕から送りますね。
スピーカー 1
明日ぐらいでいいですか?
スピーカー 2
全然大丈夫です。
スピーカー 1
それでは。
スピーカー 2
ありがとうございました。