1. おちつき地方創生ラジオ
  2. 所得制限なしの高校無償化、地..
2026-09-21 1:07:26

所得制限なしの高校無償化、地方の公立高校に人が来なくなる?(ep.22)

spotify apple_podcasts

【PR:株式会社DAO】

このエピソードは、スポンサーである株式会社DAOの協賛でお届けしています。

・株式会社DAO:https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho022/pod/7vezcr

・ゼニくる(次世代応援プラットフォーム):https://go.kanerin.co.jp/dao-inc/tho022/pod/ecv2i2


【トーク内容】

2026年4月から所得制限がなくなり、私立高校まで授業料の支援が広がりました。いわゆる「高校無償化」で、地方の公立高校には人が来なくなるのでは?というテーマで、いろんな学校を回っている上田と、かねりんが話します。

公立と私立でどれくらい学費が違うのか、修学旅行のお金は誰が払うのか。地方では私立は「滑り止め」なのに、東京では私立が人気で事情が真逆なこと。無償化をきっかけに学費を見直す学校、生徒が減っても議会が壁になって進まない統廃合、廃校の使い道まで。

後半は廃校を使った名古屋のキャンパスから、おちつきAIラジオ1周年祭の話へ。番組で取り上げた人に会いに来てもらう「会える番組」の構想、上田の過密スケジュールと株式会社DAOの本業、ポッドキャストの聞き手MCという仕事についても。


【目次】

オープニング・所得制限撤廃で私立高校まで無償化へ。学費と修学旅行費

地方では私立は「滑り止め」、東京は私立人気。真逆の高校事情

学費を見直す学校も。地方の公立高校離れと進まない統廃合

廃校の利活用から、おちつきAIラジオ1周年イベントへ

取り上げた人に会いに来てもらう「会える番組」構想

上田の過密スケジュールと、株式会社DAOの本業

フリーランスの実績を証明する「ロールアウト」

ポッドキャストの求人と聞き手MCの人材・エンディング

アフタートーク:学校の話から後半にエンジンがかかった


【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。

▼「高校無償化」を知る・文部科学省|高等学校等就学支援金制度(公式) https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/mushouka/1342600.htm・文部科学省|高校生等への修学支援(まとめ)https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/mushouka/index.htm

▼おちつきAIラジオ 1周年祭 2026(10月3日・東京 神田)

https://ochitsuki-ai.com/event/1st/


ーーーーーーーーーーーーーーーーー

【番組の概要】

一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事の上田敏孝が、全国の現場で実際に見たリアルを話す番組です。聞き手は、地方創生を「正直ふわっとしていて分かりにくい」と思っている金田勇太(かねりん)。毎回、建前じゃないぶっちゃけ話をしてもらいます。

【1】この番組のこと

▼音声アプリで聴く

・Spotify https://open.spotify.com/show/033yoC1nDHLMFV6NtkqwQI

・Apple Podcast https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1896927350

・Amazon Music https://music.amazon.co.jp/podcasts/a15cb453-8d90-4291-98fe-f6319a635042/

・LISTEN https://listen.style/p/ochitsuki_chiho

▼YouTubeで見る

・本編の再生リスト https://www.youtube.com/playlist?list=PLRSFSQR4TQlQ

・ショートの再生リスト https://www.youtube.com/playlist?list=PLX7uFqBiZtVg

▼番組公式X

https://x.com/ochitsuki_chiho

▼番組公式ハッシュタグ

#おちつき地方創生

ご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。

▼番組へのお便りフォーム

いただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。

https://forms.gle/oVAT4aLGwvDWnUDw6

▼おちつき地方創生マップ(Google Map)

https://maps.app.goo.gl/BZDCeRkKL7MgGL65A

【2】番組外のリンク(地方WEB3連携協会・RXDAO)

以下の3件は、番組ではなく上田が代表を務める法人と、そのコミュニティです。この番組の公式コミュニティ・メンバーシップではありません。

▼一般社団法人 地方WEB3連携協会(法人の公式サイト)

https://www.rwca.or.jp/

▼RXDAO Facebookグループ

https://www.facebook.com/groups/teamrxweb3

▼RXDAO Discord

https://discord.gg/3sjm6BPeXs

【3】出演者

▼上田敏孝(うえだ としたか)

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 代表理事

・株式会社DAO(DAO INC.)代表取締役CEO 兼 COO

人材業界における豊富な事業開発経験を経て、Web3・DAOの最前線へ。「貢献が報酬になる社会」というビジョンを掲げ、株式会社DAOおよび一般社団法人地方WEB3連携協会を設立・代表に就任。現在は全国の企業・自治体・教育機関を対象に、Web3技術の社会実装や地方創生プロジェクトを広く牽引。最先端テクノロジーと地域課題を繋ぎ、新たな社会基盤の構築に尽力している。

プロフィール(短縮URL) https://tinyurl.com/toshitaka-ueda

▼金田勇太(かねりん)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【4】制作

プロデューサー:金田勇太(かねりん)

番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta

制作・著作:KANERIN Podcast Studios

https://kanerin.co.jp/

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

2026年から所得制限が撤廃され、私立高校にも支援が広がることで、地方の公立高校に生徒が集まりにくくなる可能性を上田と金田が話す。公立と私立の学費差や、授業料とは別に保護者が負担する修学旅行費について、地方では私立が滑り止め、東京では私立志望が多いという地域差も語られる。無償化をきっかけに学校側が学費や管理費を見直す可能性、少子化で経営が厳しい私立への支援効果、公立高校の統廃合が議会や地域の思い出に阻まれる問題が論点になる。廃校の利活用例として名古屋の旧小学校を使ったイベントが紹介され、そこから「おちつきAIラジオ」1周年祭や、番組で取り上げた人と実際に会えるイベント構想へ話が移る。後半では、上田の多忙さと株式会社DAOの事業、応援プラットフォーム「ゼニクル」やフリーランスの実績を記録する「ロールアウト」が説明される。ロールアウトはブロックチェーンに実績を刻み、企業とフリーランスの案件・採用をつなぐサービスとして開発中だという。さらにポッドキャストの聞き手MCの重要性、金田が育成プログラムを準備していること、声に苦手意識のあったクリエイターが発信に挑戦した例が語られる。二人は、人と人が自然につながり、飾らない人生の話を届ける音声コンテンツを増やしたいと締めくくる。

高校無償化と学費・修学旅行費
スピーカー 2
おちつき地方創生
地方ウェブスリー連携協会、RXDAO代表の上田です。
スピーカー 2
かねりんポッドキャストスタジオ代表のかねりんです。
スピーカー 1
この番組は、毎日いろんな地域や学校へお邪魔している上田敏孝が、現場で実際に見たリアルを、地方創生に興味のある人たちに聞いてもらおうというビデオポッドキャスト番組です。
スピーカー 2
それじゃあ今日も、建前じゃない話をお願いいたします。
この番組は応援が直接届くプラットフォームゼニクルを運営する株式会社DAOさんの協賛によりお届けしております。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
この配信の収録日は、2026年9月11日の深夜です。
はよー。
スピーカー 1
やりましょう。
ふー。
毎回ね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うだうだうだうだ。
雑談が最初から嘆んだと。
なんかどっかから飛んできたんで、今日のテーマを先に言ってもらおうと思います。
スピーカー 2
いいですか。
スピーカー 1
いいですよ、はい。
スピーカー 2
それじゃあ今日のテーマは。
スピーカー 1
はい。
今日のテーマはですね、2026年所得制限が撤廃になるので、高校が無償化になります。
これでですね、地方の公立高校が人が集まらなくなっちゃうんじゃないのかっていう問題があると。
何してる?
知らん。
スピーカー 1
そもそも来年から高校私立まで無償化が広がるのよ。
スピーカー 2
え、高校ただってこと?
スピーカー 1
そういうことです。
スピーカー 2
いい時代だね。
いい時代だね。
スピーカー 2
え、ていうか高校はお金かかんの?そもそも。
スピーカー 1
高校はね、えっとお金かかります。かかるでしょ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。ごめんちょっとなんか。
スピーカー 1
高校行ってた?
スピーカー 2
あんまそんなね、世間知らずなガキだったから。
おめえは一人で勝手にでかくなってつらしやがってって親父によく言われてたんだよ。
スピーカー 1
そうだよ、親父さんいいこと言ってるよそれは。
スピーカー 2
高校学費がかかる。私立の方が高い。
スピーカー 1
まあ当然私立の方が高いね。
スピーカー 2
それがただなの?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
人教育でもないのにね。
スピーカー 1
無償化が始まっていくのは、まあ今だと結構そのまあ最終的に自治体ごとによって変わってくるんだけども、
高校の公立も無償化しているところって今出てきたりとかしていて、
で実際に今後それが私立にも広がっていくんだよと。
スピーカー 2
自民党の政策ですか?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
あ、そう。え、高校っていくらぐらいなの?でも年間。
スピーカー 1
ね、俺も高校行ってねえからさ。
スピーカー 2
もうだめだわこの番組。世間知らずのガキと中卒のガキ。
なんだよこの調べてねえのかよこの話題扱うつって。
スピーカー 1
いやいやいや、これでもあのただいや正直私立学校はピン切り。
本当にピン切り。
当然めっちゃ高いところもある。
スピーカー 2
まあでも基本的にはやっぱり公立高校よりも高いね。
ぼったくりですね。
なんで私立って高いのそもそも。
スピーカー 1
やっぱりその民間法人が直接運営しているよね。
で本来公立高校、公立で言えばさ、当然それは国があって文科省があってさ。
で県ごとに教育委員会があってその中に市町の教育委員会があって。
で中学校だとかだと市町の教育委員会だったりとか。
あと高校とかだと県立に代わって県の教育委員会が予算を持ったりとかして。
最終的に国が最終的に裏側にいるわけさ。
民間の場合っていうのはさ、当然自分たちで教員も採用せなあかん。採用募集もかけなあかん。
でそこの生徒の中収益も出さなあかんみたいな感じで。
まあかかるものが当然いっぱいあるってのはあるんだろうね。
スピーカー 2
今見るとね、なんか倍ぐらい違うね。
スピーカー 1
全然違うね。
公立高校全日制3年間で154万円。
スピーカー 2
1年51万円。
それでも私立倍だって。
1年105万円。
スピーカー 1
これもっと上行くとこあるから。
なんならさ、
最近ほらあの、
社団法人の活動でいろんな学校さんとかにもあることも多いじゃない。
で、いろいろご相談いただくのよ。
中学旅行。
スピーカー 2
いいとこ行くの?
スピーカー 1
これさ、県立の場合ってのはもうある一定決まってるわけよ。
スピーカー 2
それこそね、奈良とかね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
であんま海外とかはあんま聞かないんだけど。
スピーカー 2
聞いたことないわ。
スピーカー 1
私立はさ、絶対入ってくるから。
しかもまあ当然それ中学旅行のお金誰が払うの。
親だよね。
スピーカー 2
中学旅行のお金は別で払うのそれ。
そうそうそうそう。
学費で払ってるんじゃないですか。
スピーカー 1
違うのよ。
スピーカー 2
20ドルじゃないですか。
スピーカー 1
いやまあ20ドルって、
逆にさ、中学旅行の、
ずっと積み立てる学校とかもあるんじゃない。
スピーカー 2
そういうイメージだったんだけど。
学費高いからいいとこ行けんだみたいな。
スピーカー 1
そこ入ってないケースが、
まあ分かんない。
俺が相談乗ってる学校さんはね。
スピーカー 2
じゃあ親が出せないとかで行けないとかあり得る?
スピーカー 1
あるのよ。
きつ。
スピーカー 1
リアルにあるな。
スピーカー 2
めっちゃきついじゃん。
スピーカー 1
だからその、
特に今の時期とかさ、
どこ行きたいですかとか1年生の時に、
2年生で行くからさみんなさ。
こう出てくるわけ国内とかさ、
当然ね海外とか。
スピーカー 2
行き先自分で決めんの?
そう海外もさ、
スピーカー 2
それは海外行きたいよねみんな。
スピーカー 1
アジアでさ近いところならまだね、
あれかもしれないけど、
ヨーロッパとかさ。
バリとかね。
東京とか。
東京じゃなくてアメリカとかあるじゃん。
スピーカー 2
アメリカとかね。
ヤバそうだな。
スピーカー 1
子供心としては行きたいわけよ。
スピーカー 2
そうだね。
だから友達と一緒にさ、
スピーカー 1
みんなでちょっとフランス行こうぜとかさ、
イグナート行こうぜとか言うんだけど、
もう親からしたらさ、
スピーカー 2
お前誰の金で行けると思ってんの?
スピーカー 1
どういうこと?みたいな。
修学旅行金額もやっぱ国内とか全然違うから。
そう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
てのもあるんで、
だからまあお金かかるんだよね。
スピーカー 2
金、金ですね。
そう。
スピーカー 1
だからお金がかかるものがさ、
ある種私立まで無償化が広がるってのは良いことよ。
スピーカー 2
良いことなんだ。
スピーカー 1
良いこと。
俺たちの欠税だぞって、
スピーカー 2
みんな騒いでんじゃねえの。
子供産んだやつだけ払えとか言う人いそうだよね。
スピーカー 1
うわ、いそうだなあ。
そんな資格持っちゃダメだよ。
スピーカー 2
なんかそういううんこ野郎のセリフすげえすぐ出てくるわ。
俺に関係ねえんだよって。
スピーカー 1
子供はいねえんだからいいじゃねえかよって。
スピーカー 2
どうでもいいだろってね。
スピーカー 1
そんなあなたも子供の時に、
社会に育てられたんでしょって話だよ。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
まあでもそれ言ったらさ、
俺は誰にも育てられてねえとか言うから。
うんこ野郎は。
大きくなったんだってね。
スピーカー 1
嘘つけこの野郎って言って。
スピーカー 2
でもよくそんな流れになったね。
スピーカー 1
まあやっぱりね、
まあね、嬉しいことはすごくあるなと思う。
まあ問題なんて言ったけども、
まあ本当に嬉しいことで言ったらさ、
スピーカー 1
私立学校もさ、
本当にもう今はさ、
明日生きていくのにほんと精一杯よ。
公立はさ、学校の倒廃後がないと、
まあ基本的になくなることはないわけさ。
最近はね、人口も加速化してってるから、
そういった部分でさ、
学校が倒廃後しちゃう、
自分が生まれ育った学校がなくなっちゃうってあるかもしれないけど、
スピーカー 1
でも基本的にはやっぱり、
学校が潰れるのはないけど、
私立それがあるわけ。
で、私立なんてさ、
こう、しょうみさ、
地方と東京で異なる公立・私立の人気
スピーカー 1
これ地方で言えば、
逆に私立滑り止めなのよ。
やっぱり未だに。
スピーカー 2
おーそうなんだ。
スピーカー 1
そう、基本はやっぱり県立。
スピーカー 2
いいとこ、私立じゃないんだ。
スピーカー 1
これね。
スピーカー 2
銀霧?
スピーカー 1
これね、地方によって違うなと思うけど、
あの、俺が、
子供の頃10代の時は、
もうそもそも公立も、
うちばあちゃんが出してくれって言ってたからさ、
頑張って公立入ったけど、
すぐ辞めちゃったけどね。
でも、やっぱり、
スピーカー 2
高校行ったの?
スピーカー 1
行ったよ、入学したよ、ちゃんと1回。
スピーカー 2
じゃあ高校中退じゃん。
スピーカー 1
そう、中退中退。
スピーカー 2
最終学歴。
スピーカー 1
最終学歴、高校中退。
スピーカー 2
中卒じゃないじゃん。
いやいやいやいや。
スピーカー 2
ミスリードじゃん。
スピーカー 1
ミスリード。
スピーカー 2
入って、じゃあ、
高校行ってないじゃないじゃん。
スピーカー 1
入って、入ったけど、
俺2年生にもなれてないから。
スピーカー 2
あ、そっか。
1年生で終わったんだ。
スピーカー 1
1年生で終わりました。
スピーカー 2
でも、高校には行きました。
スピーカー 1
行きました。
まあ、入学はしました。
スピーカー 2
公立でね、ばあちゃん出してくれたんだ。
スピーカー 1
でも私立は絶対選択肢なかった。
スピーカー 2
高いから?
スピーカー 1
もう、周りは滑り止めで私立とかって言うなよ。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
そう、っていうのが地方。
スピーカー 2
滑り止め、私立って感じだったよ。
確かに。
スピーカー 1
あいつもそうだった?
スピーカー 2
名古屋の方。
まあ、頭いいとこもあるけど、
滑り止めの選択肢、
まあ、公立もあるけどさ、
日程であるじゃん。
受けれないとか。
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
で、私立で1校みたいな。
一応受けましたね、私もね。
そうか、そうか、そうか。
スピーカー 2
一応僕は高校卒業してるんで。
スピーカー 1
やめろ、そんな。
スピーカー 2
マウント、マウント。
スピーカー 1
急に、なぜの父はマウント取ってくんじゃないよ。
スピーカー 2
マウント合戦。
スピーカー 1
一応ね、それは県立?私立?
スピーカー 2
一応、そこはちょっと個人情報なんで、
スピーカー 1
まあ、俺県立なんで。
スピーカー 2
ホントおじさんってつまんねえなって思われちゃうよ。
スピーカー 1
まあでも、俺らの時代そうだったじゃん。
今が違うのかなと思うと、
やっぱ最近も地方であればあるほど、
いまだに私立は平安になるわけ。
スピーカー 1
つまり滑り止めになる。
スピーカー 2
滑り止め。
スピーカー 1
そう、だからとある地方さん、地域さん、
お邪魔させてもらった時、
学校の先生と話してた時も、
やっぱりうちの生徒たちの熱量とか、
やっぱり思いが、もともと県立で
ここの学校行きたかったっていうのがあって、
ダメだったから入ってくる生徒たちが多いから、
正直、なかなかこうやる、
この探求認識向けて入ってきた子たちじゃないんですよ、
みたいなことを声を聞いたりとか実際にしたよね。
まあそれが地方なんだけど、
また逆に東京になると、
スピーカー 1
これ面白くて、
都立よりも私立の方が、
スピーカー 1
多いのよ、希望する人たちが。
スピーカー 2
えー、
私立の方が優秀なんすか。
スピーカー 1
うーん、まあ優秀かというと、
スピーカー 2
金持ちが多いから金に物言わせてるだけでしょ。
スピーカー 1
あのね、世帯年収の差だよね。
それはね、
スピーカー 1
あのね、俺はあると思った。
まあこれ俺の感覚ね。
スピーカー 2
でもまあ東京に住んでる時点でね、
世帯年収高いよね。
スピーカー 1
だし、選べる、やっぱり。
その教育格差って本当表現しちゃうと申し訳ないけど、
東京で選べる教育の数と、
スピーカー 1
地方で選べる教育の数は全然違うよ、やっぱり。
スピーカー 2
数が。
スピーカー 1
数が。
学校の数も全然違うし、
学校ごとに。
スピーカー 2
高校も。
スピーカー 1
高校も高校も。
スピーカー 2
人口多いしね。
スピーカー 1
そうそうそう。
で、中高一貫だったりするじゃない。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
だからさ、地方だったら中高一貫の私立高なんて、
有名なとこここぐらいだなとかって、
1校2校ぐらいの選択肢になるわけよ。
そうするとそもそも通学するのにもう距離がめちゃくちゃ遠いとか。
東京の場合は自分自宅のそばとかでできちゃったりするから。
そう。なんならたくさん私立の方がさ、
民間でやってるから、
いろんな学校の考え方っていうのが出てくるわけだよね。
で、当然さ、
いい大学に入れたい。
親は思うよね。
で、そしたら平均偏差値が高い私立の学校も東京いっぱいあるから、
なんか俺らの時の地方の私立といえば、
なんか正直言葉選ばずには馬鹿でも入れるみたいな、
スピーカー 1
感覚があったけど、
東京の場合は結構違うわけよ。
なるほど。
逆に都立になかなか人が集まりにくくなったりとか。
公立の方がかそってんの?
スピーカー 1
そう。公立の方がやっぱり私立よりも少ない。
逆のパターンが生まれてるんだよね。
だからそういった部分でいった時に、
スピーカー 1
メリットはあるなと思っていて、
これはなんかどちらかというと、
今東京側で言えばね、
東京の私立が無償化になるっていうのはハッピーな話じゃん。
保護者からしても。
じゃあ修学旅行ぐらいでいいんですかねみたいな。
スピーカー 2
お金ね。
スピーカー 1
そう。もしかしたらね、
高校生のみんな、
海外の修学旅行も親に相談しやすくなるかもしれないよこれは。
スピーカー 2
そうだよね。修学旅行は無償にならないんだ。
スピーカー 1
修学、いやそれほど分かんないけど、
スピーカー 2
修学旅行は無償にしてほしいよね。
スピーカー 1
でもさ修学旅行を今ふと考えてみたらさ、
根拠ないよ。これいったら先生方に、
いやー上田さんこれは違うよって、
後で連絡もらえそうなこと言っちゃうけど、
修学旅行も学習じゃん、探究学習とかさ、
なんか言うんだからさ、
学校の中の一つなんだしね。
なんかそれも国は無償化してくれよって感じだけどね。
スピーカー 2
そうだよ。遊びじゃないんでしょ。
スピーカー 1
まあ行ってる人たちはね、
遊んでる人は多いと思うけど。
スピーカー 2
そうだな。
スピーカー 1
そういうとこだけ実態に合わせてきてるのかもしれないもしかしたらね。
せこいのー。
スピーカー 2
せこいのーって。
でもじゃあこれからは、学費浮くから、
って言って修学旅行代やろなんやらかんやらって、
なんだかんだ私あれじゃないの?
スピーカー 1
今度は高くなってね。
スピーカー 2
いろいろお金集めたらこれやれますよみたいなの増やしていく?
無償化が学校経営と統廃合に及ぼす影響
スピーカー 1
あとねこのタイミングで学費を見直すなんて学校も出てくるらしいよ。
スピーカー 2
学費見直すの?
スピーカー 1
そう。学費自体見直して国から出る補償プラス、
要は何々管理費みたいな形で収益をさらに立てていくみたいな。
スピーカー 2
結局払うお金変わらんみたいな。
スピーカー 1
要は国からその学校に払われるお金も、
学校ごとに学費って全然違うじゃん。
だからなんだろ、シンプルに言うとさ、
学費がまるまる無償になるのかって言うと、
学校によって自分が自己負担する金額の割合が変わる。
スピーカー 2
一律なんだそこ。
そうそうそう。
スピーカー 2
じゃあ平均のその150万とかが税金で払われるみたいな感じ?
スピーカー 1
だったら嬉しいね。
まあ俺はこういうこと言っちゃあれだけど、
150万全部一気に無償になるなんていうことはどうなんだろうね、あんのかね。
スピーカー 2
そうなんだ。段階的にって感じ?
スピーカー 1
段階的にとかね、なってたりするんじゃないかなと思うけど、
まあでも私立学校からしたらだよ。
これはどちらかというと東京都心よりも、
地方側の話になるかもしれないけど、
今まで逆に生徒が、もう今少子化進んでるじゃない。
すなわち学校の歴史が深ければ深いほど50年前とか、
そこの時よりも入学してくる生徒数ってのは圧倒的に少なくなってってるわけだよね。
ってなってると当然さ、学校としては先生も雇用を維持できなくなってったりとか、
要は学校自体も老朽化していってインフラでも見直さなきゃいけない。
もう改修工事しなきゃいけないとか、
そういうのにお金も本来は取りたいんだけど取れないみたいな、
もう結構お先真っ暗赤字経由してる学校とかも結構あるわけよ。
そういったところからすると、あるいって国がしっかりと支援してくれてるってことが分かれば、
より安定した経営、つまり持続できるっていうのはメリットなのかなと思うね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そうなんだよ。
これそもそもなんで無償化なんていう話になったの?
スピーカー 2
お金なくて通えない人がいるから?
スピーカー 1
お金なくて通える人がいるからってよりも、やっぱりいろんな要因が含まれてると思うよ。
それこそ本当に今言ったみたいな、やっぱり地方の現状で言えば少子化がどんどん進んでいって、
通える学校や教育の幅も狭まってますよねと。
ってなった時に、ちゃんと今まで歴史を濃く、
その地域の中でやってきた学校さんたちに維持してってほしいみたいな思いもあるんだろうし、
当然世帯年収の格差問題みたいなところにもある種差し込んでる政策なんじゃないのかなと思うから、
いずれにしても子供が未来をもっと選択しやすくなるみたいなところが含まれてるんじゃないのかなと思うけどね。
ただ問題はさ、ここから問題の話になっちゃうけどさ、
スピーカー 1
要は今まで地方で言えば距離の問題があったりとか、当然世帯年収が低いわけじゃん。
現実的にさ、東京都地方だとさ。
で見た時に私立は選ばないっていうのが、僕らの家庭でも選択肢として当たり前だったものが、
私立まで無償化が広がってしまったらさ、機会均等になるっていうのはいいことだよ。
でも選べるようになっちゃったらさ、地方の学校って本当に残ってくのかねっていう。
スピーカー 1
思ったりするんだよね。
すなわちもう公立高校よりも私立高校の方が地方でも人気になってったりとかしやすくなるわけじゃない。
当然私立無償化が進んだらさ。
で今公立高校、地方の公立高校でさえもやっぱりそういういろんな問題、
当然それこそその町自体に住んでいる生徒の数がどんどん増えていって子供たちの数がね。
で党配合していかなきゃいけなくなると。
で党配合していかなきゃいけなくなるけど、
スピーカー 1
さらにそこに私立が無償化になることによって白車をかける。
少ない子供たちがさらに自分の地元の町じゃなくて、
今まではさ距離が遠くてかつ高いから公立選んでたのに、
距離が遠くて、今日遠いけど自分ができる学校があって、かつ安く入れるんだったら親としてはオスじゃない。
ってなった時に、じゃあ今のその公立高校や、今後どうなってくんだろうねっていう。
スピーカー 2
今までアグラを描いてた公立高校。
アグラは描いてないと思うけど。
スピーカー 2
税金にアグラを描いていた公立高校は廃れるということかな。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
いいんじゃないの別になって。そんな魅力がないところは潰れりゃいいじゃない。
スピーカー 1
うんうんうん。そうなんだよね。
スピーカー 2
じゃあ競争が激化するってことか。
そうだね。
スピーカー 2
上田的にはどうなの?
何か思うとこあんの?
スピーカー 1
婚格年度を見てるとやっぱり地方公立高校のそんな大きな影響ってないけども、
要はシンプルに市立高校の支給上限自体が今回引き上げられてるから、
すなわちより市立が選びやすい環境になってって、
なんかじわじわ効いてきそうだなみたいな感覚がすごくあるんだよね。
そうなんだよな。これ結構悩むところだよね。
スピーカー 2
ぐっちゃん的には何が問題なの?
スピーカー 1
要はもう少し深い話しちゃうと、
この高校の無償化っていうのはさ、別に今すぐ始まった話とかじゃなくて、
徐々に先金逃げてくる段階的になっていって、今回は所得制限自体も撤廃になったっていうのが、
大きな僕自身は問題点としてあるんだけども、
公立高校がさ、
じゃあ当配合します?
当配合できない?
のよ。
何でかわかる?
何で?
スピーカー 2
プライドがあるのかね。
スピーカー 1
学校を投稿するときに、
スピーカー 2
またあれだ、じじいが。
そういうことそういうこと。
町のじじいが邪魔しとるって前言ってたね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
利権が。
スピーカー 1
結果的に、
地方自治体の財政的には不利に働く可能性もあるんだよね。
だから学校閉じたいけど閉じれないっていう状態がまた長く続いてって。
スピーカー 2
金の鳴る気ってこと?学校。
スピーカー 1
学校に、本来生徒たちが入ったらさ、
生徒がいる分、当然自治体としてはさ、
スピーカー 1
入ってくるものが出てくるじゃない。
でもそれがなくなってしまうから、
お金入んないけど箱を残さなきゃいけないし、
その管理もしなきゃいけないし、
スピーカー 1
で、当配合するのに議会に回してもなかなか承認が進まなくなったりとか、
していくだろうし。
スピーカー 2
みんな自分の出身校だから。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
反対って。
スピーカー 1
そう、地方であればあるほどね。
そこに拍車がかかっていくのよね。
で、それが今までだったらさ、
それなりに、なんだろうな、所得制限があって、
スピーカー 1
要は所得が低い人たちに関しては高校が無償化になるっていう金額が定められたけど、
それが今年上がってて、で、その影響が出るのがもう来年なのよ。
になるから。
スピーカー 2
今までもだんだん無償化してたの?何回的に。
スピーカー 1
まあその年収とかね、所得が低い人たち向けだったりとかね。
そう。
スピーカー 2
じゃあ高い人も無償化になってくるんだ。
スピーカー 1
そういうことそういうこと。
スピーカー 2
無償化せんでいいんじゃないの?高い人は。
よくわからんけど。
スピーカー 1
いやー、これがね、悩むというか、教育業界にどう効いてくるんだろうなーって、
思ってるんだよね。
スピーカー 2
あんまり良くないことになりそうだという上田の心配ですか?
スピーカー 1
教育側一遍一遍で見ればいいことなんだよ。
でも地方創生とか地域側も全部絡めてみるじゃない。
絡めて考えた時に、今まで僕が色んな地域現場を見てきた中で言えば、間違いなくそこが壁になっていく。
スピーカー 2
え、何壁。
スピーカー 1
要は議会が壁になって、党背後が進まなくて、無駄に抱えなきゃいけない管理コストだけ増えて、財政がさらに圧迫する。
スピーカー 2
めっちゃかそった学校がいっぱい出てくるってことね。
自治体の人気のない在校生10人の高校が。
スピーカー 1
そうそうそう。
で、それがさ、きれいにね、党背後をかけたりとか、学校自体がなくなったとしてもだよ。
廃校活用とおちつきAIラジオ1周年祭
でもその学校の廃校利活用問題に今度繋がってくるわけよ。
スピーカー 1
廃校じゃどう利活用しますか。
スピーカー 2
廃校ね、よくね、なんかあの、コワーキングスペースとか。
うんうんうん。
名古屋もあんのよ。
スピーカー 2
名古屋のキャンパスっていうね。
スピーカー 1
名古屋のキャンパスね。
スピーカー 2
昔の名古屋の小学校ってあの名機名古屋駅からね、
15分ぐらい歩いたところに小学校あって、
そこで僕らその、ポッドキャストをね、イベントで。
スピーカー 1
あ、行ったの?
あの、最初のイベントですよ。
スピーカー 1
おーいいね、学校でイベント。
スピーカー 2
支部長さんがね、企画したイベントで、当時名古屋のポッドキャストやってたからそこ参加させてもらって、
支部長と出会い、
落ち着きAIをやることになり、
スピーカー 1
そうなの?それがきっかけなの?
落ち着きシリーズがスタートし、
スピーカー 2
落ち着き地方創生が始まり、涙涙ですよ。
スピーカー 1
そして、落ち着きAIが1周年だけだね。
スピーカー 2
今日ね、ビデオを見てる人ね、
うえちゃんのTシャツがね、
落ち着きAI1周年記念Tシャツを着てくれてるんですよ。
スピーカー 1
買っちゃったよー。
スピーカー 2
イベント限定Tだからね。
あ、いいね。
スピーカー 1
これね。
スピーカー 2
家族との時間はAIでは生成できないよって支部長に言われてさ、
おすかさず俺が名言出ちゃって。
AIとの時間も家族では生成できないですよって。
切り返した甲斐があってさ、
そのセリフが後ろにプリントしてあんの。
スピーカー 1
そんなストーリーがあるのね、これね。
スピーカー 2
そんなストーリーあるの。
スピーカー 1
俺今度のさ、1周年イベント、あれいつだっけ?
スピーカー 2
10月3日ですよ。
別のイベントの告知で申し訳ないけど。
スピーカー 1
俺も遊びに行こうと思ってるんで。
スピーカー 2
来てくれるってね。
10月3日の昼過ぎ。
スピーカー 1
楽しみだね。場所は?
スピーカー 2
場所は神田駅から徒歩4分。
スピーカー 1
近いね、神田駅だったね。
めちゃめちゃ近いし、めちゃめちゃちゃんとした綺麗ないい会場なのよ。
スピーカー 1
本当?ボロイザーキビルに案内されるんじゃないの?
スピーカー 2
勘弁してよ。
リスナーさんからさ、お声掛けいただいてね。
あ、そう。
スピーカー 2
ぜひうちの会社のいいとこあるんで使ってくださいみたいなお声掛けいただいて。
でよ。
スピーカー 2
実際会社に行かせてもらったら、どれちゃんとした会社ですいませんみたいな感じで。
スピーカー 1
その服装で言ったわけだ。
スピーカー 2
この服装では言ってないと思う。
でも似たようなもんだね。
そんなご縁もあって開催できることになってね。
スピーカー 1
すごいよね。1年でしょ。
スピーカー 2
ちょっと概要欄入れときますけどね。チケットまだありますので。
これ落ち着きブランド史上一番長い番組だからね。
スピーカー 2
一番先に走ってるから1周年だからね。
9月末で1周年なんで。
そっからずっと休まずに週2回配信続けてきて。
スピーカー 2
1回も収録リスクしたこともないのこの番組。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
ずっと同じ月曜日の夜10時からっていう収録ペース。
そういえば1回も変えてないねってこの間言ってさ。
スピーカー 2
ちょっとクレイジーですよ。
スピーカー 1
いやすごい。俺でさえ収録リスクあるからね。
スピーカー 2
もうだから収録リスクされた時はもう最終回かなと思って。
スピーカー 1
なんでだよ。
スピーカー 2
ちょっと寂しくなっちゃったりしてさ。
収録リスクなんていうことはなかったからさ。
スピーカー 1
そういうことね。
スピーカー 2
なんか上田ちゃんあまりなのかなと思っちゃったりして。
スピーカー 1
違うわ。
スピーカー 2
まあね上田もちょっと忙しいからね。
スピーカー 1
いやいやもう普通にねやっぱりこのもうこもりをしなきゃいけないってやっぱ瞬間あるから。
スピーカー 2
こもりね。
スピーカー 1
そう。
ほんとそれで言ったらかなりにもう泣きながらでもいいから。
スピーカー 2
お尻にぶち込んでこいそんなもん。
やめろそんな勘違いするようなこと。そんなことね彼は言わないよ。そんなこと言わない。
スピーカー 1
そう。泣いてる状態も見せてみてもいいんじゃないって言われたけど。
ちょっとねあれだな。
もうなんかなーってほんと集中してさ話したいし語りたいしさ。
スピーカー 2
ギャンギャンだったのね。
スピーカー 1
そうギャンギャンだった。
そうだねうんいいねいいねみたいな。
リスナーの人何聞きゃいいんだよみたいな感じになっちゃうからさ。
スピーカー 2
そうだね。
それでなくたってテーマがねあれだって言われてるのに。
スピーカー 2
ちっちゃいお子さん問題はあるわな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
だからねあれだけどね。
いやでもすごい楽しみにしてますよ10月3日。
スピーカー 2
まあまあうん初めてのイベントなんでねそういうちゃんとした皮切りになるかなと思って。
落ち着きサミットやりたいって上ちゃんも言ってくれてたけど。
スピーカー 1
うんうん。
うんほんとそれは一個の夢ですよね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
落ち着きシリーズでこう合同でちょっとやれたらいいよね。
スピーカー 1
そうだよ。
スピーカー 2
事務長もいいねって言ってくれてたけど。
スピーカー 1
うん落ち着きブランドやろうよ。
今度のイベントでどんなもんかだよ。
スピーカー 1
うんまたいい出会いなんじゃないの?
スピーカー 2
そういうところでもうこけたらもう二度とやんない。
スピーカー 1
はははははもうさして。その二度とやらないとか。そんなことないチャレンジチャレンジ。
取り上げた人に会える番組の構想
スピーカー 2
でもねやりますよ。
スピーカー 1
うんそうよ。
スピーカー 2
各番組ごとにまずやっていきたいよね。
スピーカー 1
やっていきたい。
スピーカー 2
これもちょっとやるよ。
スピーカー 1
イベント。
スピーカー 2
落ち着き地方創生もね。
スピーカー 1
やりたい。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だからねどんなイベントがいいんだろうね。
でもなんかそれこそさ。
スピーカー 2
それこそゆめだが自慢しっからかしてきたいろんな地方名産。
味噌松茸とかねいろんなものをみんなで食べようの会をやりたいですよ。
スピーカー 1
それは実現できそうだねそれね。
スピーカー 2
そういう会だったらいいんじゃない?
スピーカー 1
それいいね。
スピーカー 2
これは第何話の。これ第何話のやつです。
スピーカー 1
あーなるほど。落ち着き調整で第何のエピソードの。
スピーカー 2
エピソードのやつです。
スピーカー 1
いいねなんか博物館みたいな感じなのかね。
スピーカー 2
うんいいよね。
いいいい。
スピーカー 2
なんか収録に間に合わせることは難しいけど。
イベントでちょっとこうピックアップして。
スピーカー 2
その地元の人にももしよかったら来てもらって。
スピーカー 1
そうだね。
なんならさそれも当然出すんだけど。
スピーカー 1
そのイベントにしか持ってこれないものをみんなで食べたいね。
スピーカー 2
いいですね。
うん。
いいじゃん。
それいいよ。やっぱりイベント参加してくれた人。
スピーカー 2
イベントに参加してほしい人を勝手にだから番組に取り上げていくっていう策略だよね。
なるほどなるほどね。
スピーカー 2
第何話で取り上げました。
つきましてはこのイベントに来ていただけないでしょうか。
手土産もお願いいたします。
こじき番組。
スピーカー 1
勝手にやって勝手に配信して。
スピーカー 2
勝手に紹介して勝手に来いって言って。
スピーカー 1
いいじゃん。こじき番組の俺らがヒットになろうよ。
あいつらに取り上げられたらやばい。
スピーカー 2
でもそうやって関係者を増やしていきたいよな。
スピーカー 1
そうだね。増やしていきたいね。
スピーカー 2
会える番組。
スピーカー 1
会える番組。会える番組本当にいいと思うんだよね。
スピーカー 2
実際会ってるもんね。
スピーカー 1
実際会ってる。
来週?再来週かな。再来週だね。今月末も行くし。
スピーカー 2
でもやっぱそういうことがしたいんじゃないの?
スピーカー 1
そうだね。そういうことがしたいのよ。
スピーカー 2
そうなんかさ、この間もちょっと話したけど、意外とその土地っていうよりその人に興味があってこの人を紹介したいみたいなのあるじゃん。
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
で熱量乗るじゃんそういう時。
スピーカー 1
乗る乗る乗る乗る。
その人とかねやっぱ来てもらったりしたら面白いし。
スピーカー 1
うんうんうん。いやそうよ。
スピーカー 2
あ、この人かーってね。
スピーカー 1
楽しもう、俺がワクワクしちゃうね。
スピーカー 2
リスナーさんからしたらそれはやっぱりそういうところに興味持ってほしいしね。
スピーカー 1
なんかさその。
スピーカー 2
俺あのコトヒラの飴食べたいです。
スピーカー 1
神飴ね。もうこれはね、池商店の池さん呼ぼう。
スピーカー 2
そんな来てくれるのか。
スピーカー 1
いやーちょっとね相談してたけど、普段ねかなり忙しく回られてる方で、あの池さんのね語り目は本当にね感動するんだよ。
スピーカー 2
主役が誰かわからないイベントになる。
スピーカー 1
そう、もうもしかしたらそれ公開収録したら俺とかなりずっとはぁー、なるほどーしか言ってないかもしれないもしかしたら。
スピーカー 2
リモートとかでもいいかもしれないね。
スピーカー 1
そうだねそうだね。
ちょっと食べ物は用意して。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
出演はちょっとリモートで5分ぐらいちょっと一言みたいな。
スピーカー 1
あーいいねー。
スピーカー 2
それぐらいがちょうどいいかもね。わざわざ来てもらうとさ、なんか5分10分の出役じゃちょっと申し訳ない。
スピーカー 1
申し訳ないね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
1本撮りたいぐらいだもんね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
うん。いやいいね。そういう語り目もいいね。語り目もいいねそういうのね。
スピーカー 2
上ちゃんのここで取り上げた人とか、なんかそのカバン持ちの女の子とかね。
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
みんな刺さってるわけよ頭に。
カバン持ちの女の子っていうワードで。
うんうん。
あーあなたがーっていうね。
スピーカー 1
あーやばいやばいやば。
スピーカー 2
来たらあーって。
スピーカー 1
うん。いいねいいね。
スピーカー 2
面白いし。喋った人と会える。
スピーカー 1
あ。
イベント。
スピーカー 1
めちゃくちゃいいね。
スピーカー 2
上ちゃんのだってやりたいことが人だからさ。
うん。
やっぱ人じゃない?
スピーカー 1
いやそうだよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかやっぱさ、そういうイベント大好き。
だから俺人のイベントあんま参加しないのよ。
スピーカー 2
そうだよね。
うん。
上ちゃん人のイベント参加しても誘っても5分で帰るもんね。
スピーカー 1
ほんと申し訳ないけど。
スピーカー 2
びっくりした俺。
スピーカー 1
僕は自分のイベント、別に自分のイベントが好きじゃなくて、自分のイベントは好きな人呼べるじゃん。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、好きな人同士が仲良くなったりするじゃん。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
おー大好きー。
なるほどね。
スピーカー 1
それなのよ。
スピーカー 2
人繋げるのが好きみたいな。
スピーカー 1
んーなんかね、やっぱりさ、なんだろうな。
まずその好きな人たち呼んだらさ、会えるじゃんリアルで。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
っていうのがまず好きだし。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、やっぱり別に繋ぐことはしないの俺結構。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
繋ぎますよもないし。
うんうんうん。
ただこの人とその人が困ってて、こういう感じの人とかってあんま僕は言われないけど、言われたらじゃあみたいな。
こういう人いいかもしんないとか言うかもしんないけど、なんかそれよりも自然に会って自然にその人の出会いになったらいいじゃない。
スピーカー 1
実際さイベントやるとさやっぱり同じ空間で同じ時間過ごすから、お互いに上田を見ながらちょっと笑ってもらって。
で、上田さんお知り合いなんですかみたいなところからお互いに勝手に会話が始まって。
で、気づいたらなんか打ち合わせとかして、なんか話進んでるとかあるのよ。
スピーカー 2
んー。
スピーカー 1
で、ふと。
スピーカー 2
いいね。
そう、ふと会った時に、あーそういえばこの前のイベントに何々さんって人に会ったんですよみたいな。
スピーカー 1
あーはいはいみたいな。
で、今こんな話しててみたいな。
めっちゃいいじゃないですかーみたいな。
そう。
ぶっちゃけそこはさ俺把握しなくてもよくて。
スピーカー 2
うん。
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
そう。ただなんかさ。
スピーカー 2
あとは吉田にどうぞ。
スピーカー 1
もう吉田にどうぞだよ。
そう。
だってなんかね仲間外れみたいなちょっと寂しい気持ちになったら嫌じゃん。
スピーカー 2
寂しい気持ちになるの?
スピーカー 1
いや、なんでやな、なるかなー。
スピーカー 2
なるかなー。
めんどくさいオジだぞこれ。
スピーカー 1
そう、めんどく、こじらせちゃうかもしんないからー。
そう、だからそこはもうね、まあというのもまあやっぱりそうなった時に俺は何を思ってるのかっていうと、
やっぱり俺の好きな人と好きな人ってやっぱり価値観って似てるんだなーとか、
いやーよかったなーって素直に思えるんだよね。
そう。
そうだからなんかね、イベントいいわー。
これさ、結構その全国系のイベントとかで地方自治体さんとか呼んだ時とかも、
最初どうなることかねと思ってたんだけど、
もう勝手にさ、地方自治体さん同士が横で繋がったりとかするのよ。
えー、勝手に繋がってくれるんだ。
スピーカー 1
そう、勝手に繋がってなんか情報交換とかし始めたりとか、
これ学校の先生とかもそうでさ、勝手に繋がって仲良くなってたりするのよ。
スピーカー 2
なんかなってんのそれ繋がった後に。
スピーカー 1
ね、なってんのかね。拾ってなさすぎてわかんないよ。
スピーカー 2
喧嘩してんじゃないの。
スピーカー 1
いやしてないよ。
でもやっぱり情報共有だよね。
だし、なんかどっかの回で話したかもしんないけど、
やっぱりそういうさ、地域でもじゃあ本当にね、
地方活性化するために活動している自治体の職員さんっていうのは本当さ一握りで、
で学校も同じでさ、やっぱり総合型探求を本当にこう頑張ってる、
熱量を持ってる学校の先生ってまだ全然一握り以下なのよ。
やっぱりそういった先生たちからするとさ、先生やその自治体職員さんからするとさ、
やっぱり孤独な戦いになっちゃうんだよね。
でもさ、そういった場でさ、ここにも仲間いたんだって。
なんか同じように思って、自分間違ってなかったんだって。
なんか思える瞬間が結構あるなと思っていて。
スピーカー 2
孤独じゃないなって感じ?
スピーカー 1
そうそうそうそう。そういうのが重なっていくとさ強くなるのよ。
やっぱりできないこともできるようになったりとかさ。
そういうのはなんかこう話として聞いたりとかするね。
話してるとって感じてんだろうなと思うから。
いやイベントやろう。
スピーカー 2
イベントをやるのが一個目標ですね。
落ち着きのAIで一年でようやくだからね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
なかなかあれだけど、そこに向けての仕込みの意味も込めた。
トークをしていったらいいんじゃない?
毎回毎回取り上げた人にエピソードリンクを送り付けだったらあんた。
メンションして取り上げたよーって。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
前後はよろしくねみたいな。
イベント、なんかさ、書籍を作ることを目的、一個の目標にしたポッドキャストの設計ってあるのよね。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
だから書籍じゃなくて、イベントをやることを目的にしたポッドキャストの作り方をすればいいんじゃないですか。
なるほどね。
スピーカー 1
ちょっと楽しみが増えたわ。
スピーカー 2
あなたもいろいろイベントやってるけどね。
スピーカー 1
いやもう最近全然だから。
スピーカー 2
そう?
上田の多忙さと株式会社DAOの事業
スピーカー 1
もう全く。今年は一回もイベント企画してないんじゃないかなこれ。
あんな毎月イベント売ってたのに。
スピーカー 2
なんで?心変わりしたの?
スピーカー 1
いや時間がないね。
スピーカー 2
時間がない。
上ちゃんに時間がないなんて言葉は。
スピーカー 1
なんかね、ほんと頑張って工夫するんだけどね、24時間から先に伸びないのよ。
スピーカー 2
スケジュール全部埋まってるんでしょ、基本。
スピーカー 1
残念ながらね。
スピーカー 2
やばいな。
スピーカー 1
だからほんと、結構この、ちょっと軽く電話していいですかっていう時がたまたま1週間ぐらいほんとスケジュールが全埋まりしてる時があって。
で、ちょっとほんと申し訳ないんですけど、ちょっと今結構地方移動もめっちゃ多い一週だったのよ。
だからちょっとほんと申し訳ないんですけど、ちょっとメッセージでもらっていいですかって言ったけど、メッセージ来なくなっちゃってですね。
ほんとちょっと怒らせてしまったら申し訳ないなと。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
はい、番組を通じて深く謝罪させていただきたいと思います。
本当に。
謝罪した。
スピーカー 2
ふざけてるじゃん。
ふざけてるじゃんこれ。
ふざけてないよ。ほんと申し訳ねえなって。
スピーカー 1
なんでいきなりコントが始まったんだこれ。
スピーカー 2
誰だよわかんないそれ。これ見てないでしょそんな怒ってんだから。
いや確かにね。そうかもしれないね。そうそうそう。
スピーカー 2
上田がどうしてもダメな時に電話受けれる人いないの?俺受けとこうか俺。
もしもしって。
スピーカー 1
かわいい。
スピーカー 2
相方ですけどって。番組で伝えときますねって。
スピーカー 1
ちょっとつなげて。番組の時に電話してもらったらいいかもしれないよね。
スピーカー 2
この時間だったらって。
聞こえますかーって言って。
スピーカー 2
番組に出ても良ければこの時間でって。
スピーカー 1
いいねそれも面白いね。
スピーカー 2
それも面白いかもね。ちょっとここしかありませんとか言って。
スピーカー 1
番組のちょっと甲羅で話してくださいみたいな。
スピーカー 2
そんなにパンパンなんだ。
スピーカー 1
本当無駄なんだよね本当に。
まあ本当に別に格好つける話じゃなくて格好悪い話よ。
当然さ俺もさこの活動しながらじゃあね上田は別にさお金がね本当に何千万何億あって活動してるわけじゃないから。
スピーカー 2
違うの?
スピーカー 1
違うよ。自分でちゃんと実業があるじゃない。別で会社持ってさ。
会社もさもう利益がいっぱい出てるっていう状態じゃないと思う。
どんどん投資していかなきゃいけないしやっぱり事業前に進めなきゃいけない。
スピーカー 2
お金持ちのおじさんの堂楽だって言われてますけど世間では。
スピーカー 1
はい残念ながら全く違いますよ。
全く違うんだから本当にその実業の時間も取ってるしね。
スピーカー 2
実業って何?実業って。
スピーカー 1
まあやっぱり今は。
スピーカー 2
株だお?株式会社だお?
スピーカー 1
そう株式会社だおだよ。やっぱり今どんどん事業開発新しい事業どんどん立ち上げてるし今。
インターンもね今年。
スピーカー 2
インターン?
スピーカー 1
インターン9月から3人採用して。
役員も1名増えて。
スピーカー 2
俺もインターンで入らせてもらおうかな。
カラ笑いやめてくれる?
どういう意味で笑ってるのそれ。
スピーカー 1
君の熱量がどの程度なのかわからないけど。
どっか頭の中でその手もあったかと思う俺が言っちゃうわけよこの辺に。
スピーカー 2
その手もあったか。
スピーカー 1
違う違うみたいなその手じゃないその手じゃないっていうカラ笑いだよ。
何を考えてんの俺はっていうカラ笑いだよ。
スピーカー 2
役員も増えたんだ。
スピーカー 1
そうだからなんか本当ね。
もう当然俺の活動は地方創生とかさ教育の活動してるけど。
スピーカー 2
二足のわらじだよね。
どっちがメインなんすか?
スピーカー 1
株式会社だおがメインだよ。
社団法人遊びですか?
遊びじゃない。遊びじゃないから時間がねんだよ。
社団法人とかぶだおは上田にとってはどういう住み分けなの?
スピーカー 1
やっぱ株式会社だおは僕からするとやっぱり仕組みとか。
なんか僕がやっぱり叶えたい世界やっぱり挑戦をするということを諦めなくてもすぐ世界を作りたい。
でその時に挑戦をするために勇気が必要だよねと。
その勇気を提供する仕組みを作るのが僕は株式会社だおの役割だと思うんだよね。
スピーカー 2
仕組み?
うん。
スピーカー 2
プロダクトを作るとか?
スピーカー 1
プロダクトそう。
スピーカー 2
まさにプロダクトを作るところ。
サービスとかね。
そうプロダクトとかサービス。
スピーカー 2
でゼニークルもそうか。
スピーカー 1
そういうこと。
スピーカー 2
あのクラファンのね。
スピーカー 1
あれも要はさクラウドファンディングの中間接種っていうのを
もう手数料をグーッと下げることによってより多くの人が応援しやすくなったりとか
スピーカー 1
より多くの人が応援されることを実現できるようになるっていう。
スピーカー 2
はいはいはい。
そうまさにあれも勇気を提供する仕組みなんだよね。
クラウドファンディングなんてそれは使う方からしたら手数料のさ中抜きない方がいいけど
スピーカー 2
どういうビジネスなんですか?
キャンプファイヤーとか幕開けとかいっぱいあるじゃん。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
手数料下げれば勝てるの?
スピーカー 1
いやもっともっと磨かないとダメだよ。
スピーカー 2
利用者は何を基準で選ぶの?手数料だけじゃないの?
スピーカー 1
手数料だけじゃないだろうね。
やっぱり一番はこのプラットフォームで応援が入りやすいかどうかだと思うんだよね。
スピーカー 2
使い慣れてるかとかうさんくさくないかみたいな?
スピーカー 1
まあそれもあると思うし。
スピーカー 2
ユーザー登録がされてるか?
実装。要はプラットフォームだからさ支援してる人たちが増えれば増えるほど支援される確率も上がるじゃない。
スピーカー 2
他のプロジェクトに?
スピーカー 1
そうそうそう。であとはタイプ別に分けてる感じだわね。
要はね結構地方創生系だったりとかそういうね本当にソーシャル系とかだったらキャンプファイヤーかなり強いし、
プロダクト系とかテックとかそういった新しいものだったら幕開け強いしみたいな。
スピーカー 2
そのプラットフォームの中で探すの?お客さんは。
スピーカー 1
やっぱり一回支援するじゃない。一回支援すると来るのよ。
類似した案件がオープンした時とか。
なるほどね。
スピーカー 1
このプロジェクト応援しませんかとか。
スピーカー 2
コメントされるんだ。
スピーカー 1
ある一定ずっと支援し続けたりとかすると様々なプロダクトに。
この前ねとあるプラットフォームが来てあなたなんかVIP扱いみたいなプラチナ扱いみたいな感じで。
スピーカー 2
バッジみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
もらったりとか。
なんかしてさらにプラットフォーマー側から目をつけられるっていう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
支援するからどんどん送ってけみたいな。
スピーカー 2
そういうゲーミフィケーション要素もつけて。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
離れられなくしてんだ。
スピーカー 2
結構難易度の高いゲームじゃないですか。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
こんな高発でそんなのでゼニクルーとかいうなんかうさんくさい名前はさておき。
要入ってったね。
賞賛あんのかねこれは。
スピーカー 1
これはね勝ち負けじゃなくてゼニクルーは株式会社だをやってるから。
ちなみに実質利益率ってこれここで開始しちゃうと申し訳ないけど5%もないのよ。
スピーカー 1
だからねほぼほぼ儲けなんかない。
儲けないね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ボランティア事業みたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。でも別に儲けがなくてもいいのよ。
俺らがやりたいのは挑戦を挑戦の勇気を提供するってこれを入り口に株式会社だを知ってもらえればいい。
ロールアウトで実績を証明する仕組み
スピーカー 1
でやっぱ僕らのじゃあ主戦場ってどこなのかって言ったらやっぱりフリーランス人材。
フリーランスで活躍しているような人たちであったりとか雇用にとらわれずに副業で稼いでいきたいとかっていう人たちが
もっともっといろんな企業さんから案件を受けて安心して働けるような社会にするためのプロダクトがロールアウトっていうプロダクトがあって。
スピーカー 2
ロールアウト。
そういうのがあんのねサービス。
スピーカー 1
そうサービスであって。
スピーカー 2
いろんなもの作っとるね。
スピーカー 1
これが僕らの主戦場なの。
だから僕らからするとロールアウトに登録してくれつまりそのいろんな企業さんたちが株式会社だをの中からフリーランスの人たちを探したいとか。
で本当に気軽な案件本当に営業代行からライターからいろんな人たちがいるんだよね。
でいろんな案件をプラットフォーム上で実際つなげられたりとかするんだけど。
スピーカー 1
で実際このプロダクト自体を我々としては本格的に伸ばしていきたいというふうに思ってるからゼニックルでプロダクトが立ち上がりました。
それが応援を受けて新しく事業になります。
事業になってさらにそれを応援する人たちを応援されたプロダクトが上がってそれを成長させたいって思ったときに人を使ったりとかさお願いしたりとかするときにロールアウト使ってほしいし。
またそういったゼニックルから知ってもらってフリーランスの人が自分がもっと稼げて自分自身で資金がもっと集められるようにするためにロールアウト使ってほしいし。
ロールアウトね。ロールアウトとゼニックル。
スピーカー 1
ゼニックル。ただロールアウトは実はね今年今期の初めぐらいまでは別のプロダクト名でずっと前期回してて。
スピーカー 2
おー名前。
スピーカー 1
そう。で今ちょうどリブランディングと中身が変わってこの今年の8月から。
スピーカー 2
何から何になったの?
スピーカー 1
違うじゃない。もともとDAOマネージャーっていう。
スピーカー 2
DAOマネージャー?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
なんかちょっとWEB3っぽいな。
スピーカー 1
簡単に言うと何が通常のそういったクラウドソーシングとかランサーズとか何が違うのかっていうと実績が漏れないのよ。
スピーカー 2
漏れない。
スピーカー 1
ブロックチェーンに刻まれちゃって。
漏りがちな実績。
リクマスができないっていう。
もうシンプルに。
スピーカー 2
おじさん漏りがちだからね。
スピーカー 1
そうそうおじさん漏りがちだからね。
だからなんか。
スピーカー 2
あれブロックチェーンだからってこと?
そう。評価とかじゃなくて自分がこういう実績をこのクライアントに残しましたよっていうのがずっと刻まれ続けると。
スピーカー 1
いうことによってクライアントが安心して任せやすいしユーザーもちゃんと正解してつなげられるっていう。
普通にマットナは元々マッチングプラットフォームで前期転化してたんだけど、それで前期やっと少し浮き上がってきて、売上が1億ちょっとぐらいまで上がって。
スピーカー 2
それはちゃんと立ち上がってんだ。
スピーカー 1
そうそこが立ち上がってるのね。
スピーカー 2
すごいじゃん。
スピーカー 1
これを。
スピーカー 2
誰がやってんのそれ。
スピーカー 1
これメインで僕やあとは。
僕自身もDAOマネージャーで働いてるから。
スピーカー 2
働いてんの?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
俺も登録したら働けるかな。
スピーカー 1
働けるよ。
スピーカー 2
何の証明もできないけどね。
スピーカー 1
最初の証明を作るところ。
スピーカー 2
存在が証明だっていう言葉から。
スピーカー 1
それ入れたら人気が出そうだけどね。
なんだこいつみたいな。
何にも登録されてないぞこいつって。
スピーカー 1
それをよりプロダクトとしてちょっとアップデートしているのがロールアウトで。
これがもう多分今月来月とかにリリース飛ぶんだけど。
10月EPにプレスリリース正式に出そうかみたいな話で。
一応今お付き合いしているクライアントさんとかをロールアウトに変えて。
今最終のテスト検証みたいな今し始めてて。
スピーカー 2
どういう仕事があるのそれ。
スピーカー 1
ほんと様々。
デザインもあるし。
マーケティング。
コンサルティング。
ポッドキャストとか。
スピーカー 1
でもねポッドキャストもめちゃくちゃいい。
ロールアウトは通常のフリーランスで働く以外にパートナーモードっていって法人企業様登録できるのよ。
そうすると簡単に言うとそのシステム利用料だけで。
要は我々がリード先であったりとかをプラットフォームの中から開示できるような形にしてあげて。
マッチングしやすくしますよみたいなこともやったりとかしてるから。
スピーカー 2
いいじゃんいいじゃん。マッチングしてマッチングして。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
マッチングよろしく。
スピーカー 1
おんさんもおもろいねそれね。ぜひぜひ。
スピーカー 2
どうせ登録したってマッチングしないでしょって思ってるから。
マッチングしたらおおおおって。
スピーカー 1
マッチングしたらね。
スピーカー 2
え、やらせでしょこれやらせでしょって。上田の関係企業でしょやらせでしょって。
なんか言われたんでしょって。
でもそんなのマッチングしたらすごいよな。
スピーカー 1
すごいすごいすごいすごい。
そうすることで法人企業もより自分の事業に集中してもらったりとか。
フリーランスの場合はそこで実際に今さAIとかも徐々に増えてきて、正社員に戻りたいっていうフリーランサーも増えてるんだよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ロールアウトはフリーランスで活躍した実績をもとでに企業さんが直接ダイレクトリクルーティングでメッセージをしてスカウトすることも可能になってて。
スピーカー 2
いいんだ。息抜きというか。
スピーカー 1
そうそうそう。僕らの一つのサブテーマみたいなものは試してから採用するみたいな。
スピーカー 2
じゃあもうそこで離れちゃっていいんだ。
スピーカー 1
そうそうそう。だから試してもらってこの人いいなって思ったら直接雇用に打診してもいいし、その時の紹介手数料も市場平均のたぶん3分の1とか。
スピーカー 2
またなんかそういう儲からなさそうな、大丈夫なの?
スピーカー 1
大丈夫、はい。
スピーカー 2
そんな3分の1とか。
スピーカー 1
そう、ここを中間コストっていうのをブロックチェーンをしっかりとシステムの基盤に入れてやることで、ある種虚弱性っていうのがITセキュリティを強化させて、
オペレーションコストっていう運営するためのお金もグッと下げてやることで、ここはしっかりと利益も取れるのよ。
スピーカー 2
取れちゃうんだ。
スピーカー 1
そう、僕らはね。
スピーカー 2
わかんないけどすごそうだな。
スピーカー 1
だからなんか僕からすると。
上ちゃんを表すのに適切な言葉、なんかよくわからんけどすごそう。
スピーカー 1
そこでいいのか、そこでポジション取っていいのか俺は。
スピーカー 2
半分ぐらい悪口だよね。
スピーカー 1
おい!
スピーカー 2
だめだよね、なんか。
縦谷水というか耳から耳というか、うさんくさいというかね。
うーん、なんかよくわかんないけどすごいね、みたいな。
まあまあ、でもなんかそうやって数字で出てるのもあるんだったら。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
それはなんかすごいね、ちゃんと回ってんだね。
スピーカー 1
やってるところは本当にもう真面目だよ。
普通に真面目に案件受けて、日々業務にこだわって。
ポッドキャストの聞き手MCと音声の可能性
スピーカー 2
なんかでもそのポッドキャストにまつわる求人みたいなものもそこでなんかあると面白いですね。
でも確かにね。
ちょこさんが編集やらこのMCやらね。
それ出せる出せる。
スピーカー 2
いろいろあるもんね。
特にやっぱね、ポッドキャストだとMCだよね。
聞きてMC、インタビューじゃないのよっていう。
スピーカー 1
なるほどなるほどね。
そういう人材はどこでどう発掘すればいいのみたいなのもあるからね。
スピーカー 1
そういう人たちってどうやって育ってんだろうね。
やっぱ何かしらで喋る仕事ついて、だんだんこう慣れてきて、こういうの得意かもってなってくんだと思うけど。
スピーカー 2
なんかポッドキャストでいわゆるメインで喋る人よりサブで受け手で喋る人の方が重要だね説は結構あるんだけど。
スピーカー 1
まあ確かに確かに。
スピーカー 2
そういう人っていわゆるねテレビで言うと名物司会者みたいな。
ポジだったりするじゃん。
そんなのいないのよねほぼみたいな。
スピーカー 1
ねえこれってさ、そういうトレーニングってさ、カネリンのところの会社とかやってないの?
スピーカー 2
これからやります。
なぜなら、今ちょうどプログラムを作ってるんですけど。
なぜなら、僕は一人だからです。
面白い番組を作ろうと思った時に、企画なのかの。
スピーカー 2
違うんです。
やっぱり生物なんで、ここに立って受け手MCで立つ人間が分かってる面白い感じじゃないと思うような番組にならないじゃん。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
人の味は出ていいんだが、やっぱり一定のコツとか抑えておくところとかスキル見えたものは多分あるので、
それを今ちょっと言語化して、それを教えるプログラムを始めようかなと思ってるね。
そうすると連携できるしね。
スピーカー 1
これ増やしたほうがいいよ。
スピーカー 2
増やしたいんですよ。
スピーカー 1
音声コンテンツはもっと増やしたほうがいいね、これね。
スピーカー 2
ほんとそうなのよ。
だし番組の企画とか相手の相性によってはさ、俺じゃなくて違う人のほうが相性いいとか絶対あるじゃん。
スピーカー 1
あるよね。
スピーカー 2
だから何人か一緒にできる人増やしてると面白い番組いっぱいできるんで。増やしたいんですよ。
育成というか、育成というか多分気づきをちょっと与えるぐらいの話だと思うんだけどね。
あとフィールドがあればさ、OJTで向いてる向いてないもあるし。
スピーカー 1
そうだよね。
でもいざやろうとするときにさ、やっぱ分かんないから入るじゃん。
入りますね。
スピーカー 1
これが一緒にそれこそカネリの会社で伴奏してもらったりとかさ。
スピーカー 2
ほんとしたいもん。
フォローしてもらえるんだったら、やりたいっていう人結構いると思うけどね。
スピーカー 2
連れてきてほしいわ。
あのね、僕のノート記事があって、僕ひそかにノートやってるんですけど、月に1本も記事書かないんですけど。
1年前からずっと回り続けてるのがあるのよ。
毎月、毎月どれぐらいかな?
なんか毎回多分検索エンジンとかから入ってきて、数千ビュー回ってるんですけど。
で、いいねがどんどん地味に増えてくるんだけど。
で、たまに引用されるのね。
この記事見て始めましたって。
こないだまた引用の通知きて、
YouTubeとかインスタとかのフォロワー合計180万ぐらいの人は。
すごい、もう10年ぐらいやってて。
スピーカー 2
180万ってあれよ、上田みたいに広告で回してとかじゃないよ。
スピーカー 1
普通に買ってねーよ。
スピーカー 2
買ってるって意味じゃないけど。広告だと増えるけど。
広告とかじゃなくて。
スピーカー 1
広告も使わずに?
スピーカー 2
使ってないかどうかわかんないけど、10年間ずっと配信してての、
百何十万人のYouTuberいて、
でも一言も喋ってないの。
なんか手芸みたいなことやってみるのね。
スピーカー 1
そのYouTubeの中で?
スピーカー 2
声を出してないのよ、本人が。
声を出さずに、
なんかクラフトしてるところを見せるみたいな。
スピーカー 1
それは大好き。
スピーカー 2
アーティストっていうかクリエイターだから。
スピーカー 1
あるよね、そういう動画ね。
スピーカー 2
アーティスト系の動画だったから、
声にコンプレックスがあって、
喋るのが苦手でっていうのがあるから喋れなかったけど、
ちょっと10年越しにチャレンジしてみた。
で、ちょっとこの人の記事参考にしたらすごくわかりやすくてって書いてくれてて、
スピーカー 2
まあちょっとの背中を支えるぐらいのことなんだろうけど、
そういう人の新しいチャレンジのきっかけになってよかったなと思って。
スピーカー 1
いやーちょっと感動ストーリーだったじゃん、めちゃくちゃ。
スピーカー 2
感動ストーリーだよ。聞いたもん俺、聞いてさ。
まあ5分ぐらいのエピソードだったけど。
確かにうゆうし感じでね。
別にそんな変でもないし、いいじゃーんって思ったけどね。
いいね。
スピーカー 2
楽しくこれからおしゃべりしてってくれたらいいなって。
スピーカー 1
いいね、おしゃべりを楽しくおしゃべりをしていってほしい。
うんうん。
その言葉いいね。
スピーカー 2
自分の思いをもうバンバン出してってほしいよね。
なんかそんな恥ずかしがらんでもいいよね。絶対に共感する人いるしね。
スピーカー 1
いやでも結構俺の周り多そうだけどな。
なんかね、当然僕の周りの人たちは結構この番組聞いてくださったりとかさ、
スピーカー 1
来てていつもこういろいろ声をもらったりとかするわけですよ。
スピーカー 2
来てないんじゃない?ほんと。もう上越しして読んでるだけだよ。
スピーカー 1
あ、そうなの?え、そうなの?
スピーカー 2
知らんけど。
スピーカー 1
知らん。
スタートしたら聞いてるじゃなくて文字起こし読んでるよって言ってない?これから俺に。
スピーカー 2
最近AIみんな使いこなしちゃうからさ。
ちょっとこれ文字起こしてようやく教えてとかって言って。
スピーカー 1
いやでも本当に通勤の時に聞いてるから。
でもそれたちも思ってるはずだよ。
なんかこう、たぶん普段話してる上田と話し方とかそんな変わらない。
まあたぶんこっちの方がかなり楽なんだけど。
だからなんかあ、俺もポッドキャストとか音声って言ってやるやらないとはいえ頭のこれに浮かぶと思うなよ。
これ絶対やった方がいいよね。
スピーカー 2
ちょっとやってみたらね、世界は広がるよね。
スピーカー 1
だしカネリンがフォローしてくれるぞ皆さん。
スピーカー 2
いやフォローしますよ。だから僕は音声やりたい理由の一つがなんかあれだもんね。
やっぱこのマイノリティで自分なんかって思ってる人の中に面白い人いっぱいいるんで、低く言い上げてコンテンツにしたいっていう。
人と人をつなぐ音声コンテンツ
スピーカー 1
いや俺も周りの人いっぱい面白いよね。
スピーカー 2
面白い人いる?
スピーカー 1
でもなんかさやっぱその面白いってさ肩書じゃないじゃん。
だし実績でもないしステータスが面白いんじゃなくてその人が面白いのよ。
スピーカー 1
そう、生き様とかさ。
だいたいみんな言うとさいや自分なんかそんな上田さんと比べたらいやそもそも生き様と比べるものじゃないし、
自分の人生を生きてきた足跡なわけじゃないってなったときにめちゃくちゃやっぱりそれが面白いというかそれが素敵だから僕もやっぱ好きなんだなってすごい思うからさ。
そう、もっと増えていく。そういうの聞きたいな俺。
スピーカー 2
飾らないそれぞれのストーリーが面白いっすよ。
スピーカー 1
いやそうね。いやいいね。いいわ。
スピーカー 2
そう、なんかそういうのがベースやりたいんでね。
面白いコンテンツに溢れさせたいんだよねまずね。
まず自分の周りをこう面白いコンテンツをいっぱい花畑を作っていきたいと。
でさ、あれがつまらんこれが気に入らんって要は俺も思うし、そんなことグチグチ言ってるだけのジジイになりたくないんで、
俺はこれが好きだ、他は知らんっていうスタンスでいきたいんだよね。
スピーカー 2
他のひとたまのことはもう知らない。
俺はこれが最高です。
自分の価値観だからね。
スピーカー 2
作っていきたいね。作っていかなきゃいけないんで。
スピーカー 1
クリエイティブだね。
結構マジでかっこいいわ。
スピーカー 2
一人じゃできないからね。
一人で作れないものを作りたいって結構しんどいよね。
スピーカー 1
確かに確かに。
そっか、そうだよな。
スピーカー 2
相手がいるし、自分が出ないなら対談相手二人いるし。
だから不確実性がでかくて面白いんだけど。
スピーカー 1
なるほどね、なるほどね。
それはおっしゃる通りだわ。
何が起こるかわからんし。
スピーカー 1
俺らなんかプロダクト開発だからさ、
実際にプロダクト作る工程とか実際にそれをさ、
市場に当てるまでっていうのは正直一人でも作れちゃうわけよね。
そう、だから結構集中して一人でガザーってやる時間がすごく多いけど。
でもまさにさ、カネリンが巻いた対談美学だよね。
本当カネリンが作ってるものはさ、人と人とが、
やっぱりその時間につながることによって生まれる美学じゃん。
対談芸術ね。
スピーカー 1
対談芸術ね、失礼いたしました。
スピーカー 2
アートなのよな。
スピーカー 1
アートだよね。
それは確かにね、絶対に。
スピーカー 2
何が起こるかわからんし。
スピーカー 1
AIが来ても、皆さん、
無くならない仕事がここにある。
スピーカー 2
無くならないですよね。
せやっててよかった。
スピーカー 1
せやっててよかった。
スピーカー 2
というところで。
スピーカー 1
言い方が天才か。
ちょっと脱線しましたが。
スピーカー 2
この配信は、応援が直接届くプラットフォームゼニクルを運営する
株式会社DAOさんの協賛によりお届けいたしました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
こんな感じで、落ち着き地方創生ラジオでは地方創生活動に取り組む現場のリアルをセキュララに語っていきます。
ぜひ来週も聴いてください。
番組公式ハッシュタグは、シャープ落ち着き地方創生。
ひらがなで落ち着き、漢字で地方創生です。
番組の感想はxなど、SNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話、よかったな落ち着いたなという人は、星5のレビューをお願いいたします。
スピーカー 2
Spotify、Appleです。
それでは、あとあれですね。
マップ作りましたんでね。
スピーカー 1
マップね、ありがとうございます。
スピーカー 2
取り上げたお店とか、うえちゃんおすすめの場所をGoogleマップに落としてますので、
概要欄、リンク踏んでもらうとGoogleマップが開いて、
登録とかフォローとかっていうボタンがあるんでね。
押すとマップに出てきますんで、便利ですよ。
スピーカー 1
みんなで同じ景色を見よう。
スピーカー 2
お願いいたします。
それでは、また一週間、落ち着いて過ごしていきましょう。
さよなら。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
いやー、後半がさ、ふわーってこうなった。
スピーカー 2
後半、エンジンかかったね。
スピーカー 1
なったけど、面白かったね。
スピーカー 2
良かったですね。学校の話から切り替わって。
スピーカー 1
学校の話から切り替わって。
深い問題だなと、学校の方が今当たりに思うけど、
経過してこれがどうなっていくのかを教育現場見た景色でね、伝えていけたらいいなと思ったし。
やっぱ音声だわ。
スピーカー 2
音声きてるね、ビビッと。
スピーカー 1
音声だよ、やっぱり。
スピーカー 2
そこまでなんとなく分かってくれるのが嬉しいな。
ちょっと上手く言語化できないとな。
スピーカー 1
もう皆さん、あのー、僕らの社団法人。
うん。
おもろいことやりますから。
スピーカー 1
これ期待しててね。期待しててみんな。
スピーカー 2
あんたが、あんたが思うのないねんって思われとるよ今。
あんたが思うのないのに。
いやあんたのやる社団なんは思わないやろって。
スピーカー 1
なんで失礼な。
スピーカー 2
まだカッコつけとるわこのおっさんって。
ちょっとね、面白いことやるから。
面白いことやんの?
スピーカー 1
やるからね。来期に向けて、来年度に向けて。
スピーカー 2
今年中にやろうよ。
今年中ね、もう。
スピーカー 2
なんかね、この収録始まる前もね。
ちょっとバチバチした後に。
面白い話もあって。
スピーカー 1
あのー、バチバチしてギュッと抱きしめ合ってこの番組に入ってますから。
スピーカー 2
そうだね。
本当はそういうところがコンテンツなんだけどね。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
まだちょっと上ちゃんカッコつけたいとこあるからさ。
カメラ回ってるとさ、バチバチできないからさ。
スピーカー 1
バチバチバチバチしちゃうからね。
スピーカー 2
上ちゃんあんまバチバチするの嫌いだよね。
スピーカー 1
嫌いだよ。
スピーカー 2
それだってさ、もともとでも超パワハラで楽しんでたんじゃないの?人生。
スピーカー 1
楽しんではないよね。
スピーカー 2
それがあるからもう嫌だってこと?
昔の時代思い出して。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
なんかちょっと喧嘩みたいになるの嫌だなみたいな。
スピーカー 1
なんかね、本当に。
スピーカー 2
喧嘩じゃないじゃん。
スピーカー 1
そう、喧嘩じゃないよね。
スピーカー 2
寝言言ってるから喧嘩みたいになるのよ。
スピーカー 1
寝言じゃねーよ。
スピーカー 2
本音と建前がわからん時まだあるもん。
スピーカー 1
だからそういうところは、俺が進歩できる成長できる瞬間なんだよな。
勝手に。
スピーカー 1
成長できる瞬間なんだよな。
上田もね、神じゃないのよ。
まあそうだな。
スピーカー 1
そうだよ、神じゃないの。
スピーカー 2
リソースが足りてないんだよなこの人。
そうなんだよ。
スピーカー 1
最近AIばっかり進歩してるけど上田自身が進歩しないから本当にもう乖離が激しいわ。
スピーカー 2
そんな感じあるんだ。
スピーカー 1
あるある。
なんかこう脳音で、やっぱりAIって脳使うじゃんめちゃくちゃ。
だからできること増えてるのに体が追いつかない、本当。
AIの使い方今どんな感じになってんの?
スピーカー 2
もう長いわちょっと。
次の次録で話そうか。
スピーカー 1
じゃあまた次の回。
スピーカー 2
お疲れちゃーん。
お便りくださいね。
スピーカー 1
待ってまーす。
01:07:26

コメント

このエピソードのトピック

すべてのトピック →

それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。

スクロール