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Speaker 2
おちつき地方創生
地方ウェブ3連携協会、RXDAO代表の上田です。
Speaker 2
KANERIN Podcast Studios代表のKANERINです。
Speaker 1
この番組は、毎日いろんな地域や学校へお邪魔している上田としたかが、現場で実際に見たリアルを地方創生に興味のある人たちに聞いてもらおうというビデオポッドキャスト番組です。
KANERIN それじゃあ、今回も縦前じゃないぶっちゃけ話をしてもらいたいと思います。
Speaker 2
KANERIN よくないなあ。
KANERIN この番組は、応援が直接届くプラットフォームゼニクルを運営する株式会社DAOの協賛によりお届けしております。
Speaker 1
KANERIN いつもありがとうございます。
Speaker 2
上田 この配信の収録日は、2026年8月21日の深夜です。
上田 いつもこのため息から入るよね。
KANERIN 疲れてる。
Speaker 1
KANERIN 前も話したかもしれないけど、今週も終わったなと思うんだよね。
Speaker 2
上田 終わったな感なんだ。
Speaker 1
KANERIN この収録が始まるとさ、毎週金曜日に収録してるんですけど。
KANERIN してるじゃない。
KANERIN また夜じゃない。一通り業務も終わって、ご飯も食べて。
KANERIN 配信始まると、今週もついに終わりを迎えてしまったのねっていう。
Speaker 2
上田 いい感じのルーティンだね。
Speaker 1
KANERIN そうだよそうだよ。
Speaker 2
上田 今週は何かあったの?最近もうさ、事前に何にも来なくなったからさ、ワンチャン今日何もないですって言われるんじゃないかと思って。
Speaker 1
KANERIN いやあったあったあったあった。
Speaker 2
上田 要はあるね。
上田 今週何この、一個これが話したいみたいなやつ?
Speaker 1
KANERIN そうだね。神奈川ティーチャーズデイ。
Speaker 2
KANERIN ちょっとよくわかんないんですけど、ティーチャーズデイって何ですか?先生ってこと?
Speaker 1
上田 そうそうそう。
KANERIN 逆にちょっと想像してみ?神奈川ティーチャーズデイで、KANERINは何を想像する?
Speaker 2
KANERIN 神奈川県の先生たちが集まって、なんか意識高い系のことやったの。
KANERIN 何それ?その笑いは。
Speaker 1
上田 そうそうそう。それこそ、まさに結構同じ感じで、神奈川県の教育委員会さんが主催する、この神奈川の教育研修センターというのが富士山にあるのよ。
上田 そこにちょっとご招待いただきまして。
Speaker 2
KANERIN ああ上ちゃんがね。
KANERIN いろんなとこ招待してもらえるね。
Speaker 1
上田 ありがとうございます。今回もお呼びいただいて。
Speaker 2
KANERIN 招待してもらったことなんてないわ。
Speaker 1
上田 行ってきた行ってきた。
Speaker 2
KANERIN どうやったの?
Speaker 1
上田 実際に現地に滞在させてもらって、県教委の方ともコーチャーさせてもらって、実際に今の教育現場のリアルだったりとか。
Speaker 2
KANERIN 教育委員会?
Speaker 1
上田 教育委員会。
Speaker 2
KANERIN 県教委って何よ。
Speaker 1
上田 神奈川県教育委員会ね。
上田 今の現状、神奈川県の学校の先生方の今の教育の現場のリアルどうですかとか。
上田 実際に今の課題とかお困り事とか、どういったことが今やっぱり、僕なんかね、やっぱり社会から気づいたら学生がふと明日から社会人になるみたいな、今は時代じゃない?
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
上田 そう、で結果さ、みんなさ、学校で教わったことなんてないから社会人になるってよくわかんなくて、いろいろ悩んだりとか苦しんだりしてしまうこの隙間をやっぱり僕は埋める活動をいつもしてるから、
上田 今の教育現場を実際に教育委員会の方々どういうふうに今感じられてるのかなとか、直接伺うこともできたし、
この神奈川ティーチャーズデイっていうのがそもそもいろんな学校の先生が、それこそ小学校の先生とか中学校の先生とか高校の先生とかが、全員は集まらないんだろうけど各学校多分代表の方とか。
Speaker 2
それは仕事なんですか先生は。
Speaker 1
上田 いやね、結構ガチで仕事だよねあれは。
Speaker 2
仕事の時間として来てんの?
Speaker 1
上田 仕事の時間として来てるよ。
Speaker 2
プライベートじゃなくて。
Speaker 1
上田 みんなね、スーツ着てたよ。
じゃあ一応勤務時間ってことですね。
Speaker 1
上田 ちなみに俺もスーツ着てたよ。
Speaker 2
ティーシャツじゃないんだそういう時は。
上田 そうそうそう。帽子も脱いで。
Speaker 2
TPOできるんだね。
上田 TPOできてやってましたよ。で、実際に現地では。
あまり面白くなさそうな。
Speaker 2
上田 え?
誰も本音言わないみたいな。
Speaker 1
上田 でもね、先生、それぞれいろんなところで文化会が分かれて、
いろいろ学習成果を発表されてたりとか、
Speaker 1
なんかそういうのはあったけど、それは結構時間も長くてさ、
全部僕は聞こうとできなかったけど、
なんかね、企業さんが展示ブースで出してて、
Speaker 1
で、いろんな今の学校さんで使われる、導入される商品とか、
学習商品みたいなのを体験させてもらったりとか。
で、あとはね、競技用車椅子ってさ、かなり乗ったことある。
Speaker 2
ああ、なんかないけど。
この間ドラマでなんかね。
Speaker 1
上田 あったあった?
車椅子のバスケみたいななんかそういう。
Speaker 1
上田 やってた?
Speaker 2
題材にしてたよね。
Speaker 1
上田 マジか。いや、俺体験したのよ。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
上田 すごかった。
Speaker 2
ぶつかるやつバーンって。
Speaker 1
上田 なんかそこまで体験だから、でもちょっとぶつからせてもらったりとか。
ボール実際に持って、こうドリブルしてみて、ちょっとシュートしてみたりとか。
やったわけよ。
Speaker 2
難しそうだね。
Speaker 1
上田 いやー、これがね案外めちゃくちゃ使いやすいの。
Speaker 2
使いやすい?車椅子?
Speaker 1
上田 使いやすい、車椅子。
普通の車椅子なんて僕あんま乗ったことないけど、
結構さ、車輪を回すのもめちゃくちゃ重い印象なんだよ。
結構力使うなーみたいなイメージなんだけど。
Speaker 2
重量級。
Speaker 1
上田 そうそうそう。競技用車椅子はほんと片手でサンって進むのよ。
で、実際にボールを入れたりとか、本当に途中からちょっと回転もさせられるようになったりとか。
ぶつかってもね、そんな痛さを感じない?
なんかバンパーじゃないけど、車椅子の周りにできてたりとかしてて。
そういうのを実際に学校の先生たちに体験してもらったりとかして。
で、授業に取り入れませんか?みたいなところを提案してたりとか。
だから結構先生たちが授業のさ、企画とか。
やっぱりね、先生たちも自分たちで授業企画して設計して、で実際に生徒たちに落とし込んだりするじゃない。
いろんな気づきになるような会なんだろうなっていうふうにすごい思ったね。
Speaker 2
授業ってさ誰が決めんの?
Speaker 1
基本的にやらなきゃいけないコマ数ってのは決まってるようなのよ。
俺はさ別に教育のプロじゃないし、教員の資格も持ってないから教育業界に近い立ち位置の人間。
Speaker 1
だから教育のプロの人たちから言わせたら、いやいやもっとこんなあったんだって言われることを前提で俺は言うけど。
Speaker 2
はいはい迷い置き長いね。
刺されないように刺されないように。
いやだってさじゃないですか。
Speaker 2
刺されてよ。
Speaker 1
俺先生じゃないけどさ、教育に近い立ち位置でさ一緒にこう生徒たちとか子供たちとしてするじゃない。
でもやっぱここはなんか僕なんかすごい綺麗に線引きしてるというか。
Speaker 1
どんだけやっても先生にはなれないのよ。
だからこそ先生たちが子供たちに向き合う時間をもっともっと作る可能性があると思っていて。
そのために社会側に接する点っていうのが俺らの役割じゃない。
Speaker 2
そうねまあ社会の変な大人としてね。
Speaker 1
そうそうそう変な大人代表の俺とカネリンとさ。
Speaker 2
そうだね教会とね。
Speaker 1
教会とね。そうだと思ってるからあれだけど。
なんか授業でやらなきゃいけないコマとかさ。
それこそねあのこの教科書とかここまでにこれをするみたいなところはあるらしいけど。
別に私立も公立もあるし進め方も様々だしさ。
しっかりとコマ取って申請できてれば生きるから比較的自由ではあるんだろうね。
Speaker 2
いろいろ工夫して授業って作るもんなの?
Speaker 1
いや結構でも工夫してるよ先生たちも。
インプットがやっぱりめちゃくちゃねやっぱり情報収集が本当に重要なんだろうなと思う。
Speaker 2
あそういう今回みたいなやつ?
Speaker 1
そうそうそうそう。
ああなるほどね。他の人でこういう授業やってますみたいな情報交換みたいな。
Speaker 1
そうそうそうそうそう。
まさに文化会とかだとそうだね。なんか自分たちの学校ではこういう取り組みをしましたとか。
Speaker 2
でいいとこ取り入れたり。
Speaker 1
そうそうそうそうそう。
特に神奈川の教育ってインクルーシブ教育っていう。
Speaker 2
インクルーシブ?
教育を取り入れてるわけだよ。
Speaker 2
何それ?
Speaker 1
俺も最初聞いた時ミッションインポッシブルと勘違いしてたんだけどさ。
なんかかっこよくない?インクルーシブ。かっこいいなって。
Speaker 2
何だっけ?いろいろ全部入ったみたいな感じ?
カネちゃん。
Speaker 2
カネちゃん。
Speaker 1
すごいね。さすがだね。
Speaker 2
オールインクルーシブってあるもんね。
あるもんあるもんね。
Speaker 2
止まるやつ。
要は俺らの時代の時は結構比較的もしかしたらそうだったのかもしれないけど。
はいはいはい。
Speaker 1
同じ教室の中とか同じクラスの中にいろんな子たちがいた。
Speaker 2
うんうん。
それこそ僕らの時はさまだ発達障害なんていう言葉もそんななかったし。
そうだよね。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
今思えば結構そういう子もいたよな。
Speaker 1
そうそうそうそう。いたじゃない。
でもみんな友達としてさ普通に仲良くしてたりとか同じ教室で授業を受けたりとかするじゃない。
インクルーシブ教育っていうのはすなわちどういうことかっていうといろんな考え方とか
いろんな見方をする人たちがいるのを受け入れて
この人たちとだから一緒にやれるっていうことを大切にしましょうよっていう考え方。
Speaker 2
それインクルーシブっていうの?
Speaker 1
そうそうそう。だからさっきの車椅子の。
ダイバーシティーなんとかじゃないの?
ダイバーシティーインクルージョンだな。
Speaker 2
インクルージョン?ちょっと分からんけど。
イルミネーション?
Speaker 2
ダイバーシティーとかって言わなかったの?
Speaker 1
ダイバーシティーは多様性だよ。
Speaker 2
多様性でしょ?
Speaker 1
多様性。それはどちらかというと男性とか女性とか年齢とか役割とか。
インクルーシブっていうのはどちらかというと例えば
人によってはこのマイクの色を黒だという人がいるでしょう。
でも人によってはこれが濃い紺であるという人もいる。
Speaker 2
濃紺。
Speaker 1
それは人それぞれの考え方だから
どっちが正しい正しくないはなくて
Speaker 1
どっちも受け入れて逆に黒しか見えない人は
濃い紺という見方もできるんだなっていう考え方を持ちましょうよ
っていうのが僕が感じたインクルーシブ教育っていう考え方だったね。
Speaker 2
違いを受け入れお互いに生かし合う。
そうそうそう。
Speaker 2
ダイバーシティーとの違いは
様々な違いを持つ人が存在することを認めること。
Speaker 1
それがダイバーシティー。
似たような意味だよねでもね。
Speaker 1
まあ似てるわな。
Speaker 2
何を言ってるのか何が違うのかよくわからんけど。
Speaker 1
でも神奈川はこのインクルーシブ教育っていうのをめちゃくちゃ推進してるわけよ。
だからこの車椅子競技のやつもあったじゃない。
あれも実際に先生がおらず神奈川のある高校さんで
実際にこの車椅子の生徒さんが当時いたらしいんだけど
車椅子の生徒さんが一人だけいたと。
で車椅子、競技用車椅子っていうのを何台かレンタルして
Speaker 2
競技用車椅子ってさゴッツイやつだよね。
Speaker 1
ゴッツイやつゴッツイやつ。
Speaker 2
あれでしょほんとバスケとかでガッチャンガッチャンやるやつだよね。
Speaker 1
ああそうそうタイヤがこうじゃなくてさ
こうじゃないのこうじゃなくてこうなってるのよ。
Speaker 2
ああ斜めになってるね。
Speaker 1
斜めになってる斜めになってる。
Speaker 2
端の字にね。
そう。
それの何台か借りてみんなで車椅子で実際に遊んだりとかっていうのをやったんだって。
Speaker 2
要は車椅子の子の気持ちを分かろうみたいなこと?
Speaker 1
そうそうだからこの車椅子。
Speaker 2
車椅子の子は別に競技用車椅子に乗ってるわけじゃないんじゃない?
Speaker 1
普通の車椅子だろうね。
Speaker 2
なんで普通の車椅子を体験しようじゃなくて競技をしようと。
Speaker 1
いやどうなんだろうね。
Speaker 2
そっちの方が楽しいからみたいな。
車椅子乗ったってね不便ですねって終わるもんね。
Speaker 1
まあそうだね。
Speaker 1
俺は普通の車椅子でも今の車椅子も結構変わってんじゃない?
俺らの時の車椅子となんかだいぶ違う感覚がするけどな。
Speaker 2
でもなんか病院に置いてあるやつはずっと変わんないよね。
Speaker 1
いやいる。
Speaker 2
病院車椅子。
Speaker 1
病院車椅子。なんかあれがさ基準になるじゃん一つの。
Speaker 2
なるね。
でもさ実際行った時にそこの教育研修センターってところだったんだけど、
Speaker 1
実際に車椅子の方がなんか多分奥にスポーツセンターがなんかあって、
そこに車椅子で向かってる姿あったんだけど、
やっぱりねすごい軽量化されてるというかスタイリッシュというか。
Speaker 2
その競技用のやつじゃないやつも。
Speaker 1
じゃないやつもね。
Speaker 2
なんかランドセルと一緒かな?カラフルみたいな。
Speaker 1
でもあると思う。
Speaker 2
おしゃれみたいな。
Speaker 1
おしゃれな感じだったよ普通に。
Speaker 2
車椅子でさ、もうなんか病院車椅子だけしかなかったらもうほんと人生ただの。
そうだよ。
Speaker 2
ただのなんだろうハンディキャップだろうね。
メガネもそうだよねなんかね。
メガネもおしゃれグッズになってるけどさ、
もうなんか医療用の視力検査みたいなメガネしかかけれなかったらもうただただ罰ゲームだよね。
Speaker 1
それやだね。それだけしかかけらんないよね。
Speaker 2
やだよね。学校だったら余計なんかやだよねいじめられるから。
Speaker 1
でもさ、俺らが子供の頃ってメガネってそんな種類あった?
Speaker 2
いやなんかでもダサかった記憶あるけど、
でもダサい田舎のメガネ屋だったからじゃないのかって思ってるよ。
赤札堂みたいな。
だからさ、ちっちゃい時ってほんとメガネやで。
俺目悪かったけど。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
もうやだ、やでしょうがなかった。
Speaker 1
あ、かなりメガネしてたんだ。
Speaker 2
メガネ、途中からかな。中学生ぐらいからかな。
Speaker 1
それ結構苦しいね。
おしゃれメガネだったらさ、もうそれだけでなんかおしゃれなやつみたいになるじゃん。
Speaker 1
いやそうだねそうだね。
Speaker 2
そうだよ。だからもう中学生の時にこういうメガネしたかった俺は。
Speaker 1
うんうんうん。ほんとはね。
Speaker 2
そう、なんかおしゃれな原宿とかに連れてってほしかった。
Speaker 1
いやー。
Speaker 2
そんな近所の赤札堂じゃなくて。
Speaker 1
いやでもあるだろうね。
Speaker 2
あるよね。
俺逆に中学生はメガネしてなかったから。
Speaker 2
ああそう。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
それ伊達メガネですか?老眼鏡?
Speaker 1
違う違う違う。老眼鏡は早いわ。
はははは。
18までは視力良かったのよ。1.5普通にあって。
Speaker 2
そっから下がるパターンあるんだ。
そう、パソコン作業が多分多くて。
Speaker 2
うんうん。仕事で?
Speaker 1
そう、一気に目が悪くなった。
Speaker 2
あ、パソコンでね。
Speaker 1
パソコンでパソコンで。
Speaker 2
でも止まった?下がるの。
Speaker 1
うん。止まったね。
Speaker 2
下がり止まり。
Speaker 1
うん。でもなんかずっと、まあ当然そうだけどさ、ずっとメガネしてる日が多くなるじゃない。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
そうするとやっぱり視力なんか悪くなって、徐々にまたなってっちゃったら嫌だなと思って。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
そう、あまりこうメガネをしないタイミングみたいなの作ってさ。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
そう、やってはいるけど。
Speaker 2
なんか、それ関係あんの?
Speaker 1
いや、どうなんだろう。
Speaker 2
目が疲れるかなーみたいな。
Speaker 1
そうそうそうそう。ちょっともしかしたら目疲れちゃうかなーみたいな。でもさ、俺今それ言いながら思ったけどさ、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
逆にメガネ外して見えないからしょぼしょぼさせてたらそれも目に悪そうだけどね。
Speaker 2
うんうん。
そうそうそう。そうだね。
Speaker 1
あるね。
Speaker 2
メガネし続けて目が悪くなることないんじゃないのかな。
Speaker 1
ずっとしてる?
Speaker 2
ずっとしてるよ。なんかちょっと良くなってたこの間。
Speaker 1
ああ、え、逆に?
Speaker 2
ちょっと良くなって度が合わなくなるっていう。
Speaker 1
何その羨ましいセルフレイシックみたいな世界は。
Speaker 2
少しだけね。でもさ、メガネ全部度が合わなくなるからさ。
Speaker 1
うわーそれきついね。
Speaker 2
きつい。
Speaker 1
でこれさ、レイシックってするべきなのかな。
Speaker 2
レイシック一回やろうと思ってやめたね。
Speaker 1
え、なんでやめたの?
Speaker 2
なんか目が見えなくなりそうで。
Speaker 1
うーん。怖いよね。
Speaker 2
うん。なんか当時走りでさ、ちょっとやって予約まで入れたけどやめた。
えー。そうなんだ。
Speaker 2
ちょっとやだなと思って。
Speaker 1
一回目の上の部分をパカッて開けるわけでしょ。
Speaker 2
開けてなんか削るんだよね。
Speaker 1
中にね、レーザー当ててね。
Speaker 2
うん。
いや俺も怖くてできないのよ。
Speaker 2
やりそうなのにね。
Speaker 1
うん。もうなんかなんだ、でももうメガネ熊さんのキャラが定着しつつあるから。
Speaker 2
うん。なんかずっとメガネの人をメガネ外すと誰だあんたってなるよね。
Speaker 1
うん。ちょっと外してみようか。
Speaker 2
外してみてよ。
Speaker 1
笑
Speaker 2
これ音の人聞こえないから。
Speaker 1
ほら何か足りませんよっていう感じになるよね。メガネしてみたってね。
そうだね。なんか残念なんだよな。
Speaker 1
いやそうなんだよ。
メガネの人がメガネ取るとさ残念だよな。
残念だよね。
Speaker 2
笑
Speaker 1
いや俺も自分で思うのよ。
Speaker 2
なんかパンツ履いてくんの忘れたんじゃないですかみたいななんか不足感。
Speaker 1
あるあるある。パンツだよまさに。
Speaker 2
何なんだろうね。
ちょっとさ恥ずかしいもんだって。メガネ外すの。
Speaker 2
あるよね。
Speaker 1
あるわあるわ。
Speaker 2
だからそうだよな。子供の時なんてさメガネかけてる子はもうメガネの子の印象ついちゃうもんね。
それがおしゃれだったらさおしゃれな子ってイメージだけどさダサいとさなんげえあのダサい子みたいな。
Speaker 1
松田さん視力が悪いとさこれレンズも昔は厚いじゃん今はさ薄くてもできるけどさ。
Speaker 2
瓶底メガネ。
あーそうそうそうよく牛乳瓶の蓋だって言ってさあったよね。
Speaker 2
もうなんだろう目ちっちゃくなっちゃってね。
Speaker 1
そうそうそうそうそうそう。あれのメガネかわいそうだなと思うわなあ。
青春時代台無しって。
Speaker 1
台無しだよ。
Speaker 2
でもおかげさまで高校デビューでねコンタクトになってめっちゃかわいくなるっていうパターンの。
Speaker 1
あるのよ。同窓会で見てえっみたいな。
Speaker 2
そうですよ。ほんとびっくりですよ。
Speaker 1
メガネどうしたみたいなね。
Speaker 2
ほんとびっくり。あー見合い終わったなみたいなね。
いやーわかるわかる。でもさ今コンタクトの人もだいぶ多いよね。
Speaker 2
多いね。
Speaker 1
うーん普通に。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
うん。いやーそうだねーでもコンタクトも俺ダメなんだよなー。
コンタクトもやめた俺も。
Speaker 1
あしてたの?
Speaker 2
してた。
Speaker 1
おー。
Speaker 2
目疲れるしね。
Speaker 1
いやそうなんだよなんか乾燥するじゃん。
Speaker 2
うん。乾燥。目疲れるし使い捨てだしさ。
Speaker 1
そうそう。
Speaker 2
めんどくさいしね。
俺もさ一時期コンタクトつけたときあって。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ある朝コンタクトつけたときに、コンタクトつけるときってさすごいアホ面じゃない?
Speaker 2
うんうんつける瞬間ね。
Speaker 1
つける瞬間。もうなんかこんなんこんなんだってさこれつけるじゃん。
Speaker 2
ひどい顔だよな。
Speaker 1
そうそう。今の俺の顔を言うんじゃねえよ。
うんうん。
Speaker 1
でもその時にさふっとさ自分で見て、いやこう情けねえ顔してんなと思って。
Speaker 2
それで嫌になったのコンタクト。
Speaker 1
そうそう。なんか毎日なんかさこうめんどくさいじゃん毎朝さメガネだったらスパーンつけれるのにさ。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
毎朝つけてさでたまにさ、まあワンデイだからダメだったのかもしれないけど。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
でもさ一週間用とか一ヶ月用とかもなんかそれはそれで怖いのよ。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
怖くない?だって。
筋が繁殖してんじゃないか。
Speaker 1
そうそうそう。とか剥がせなくなったらどうしようとかさ。
Speaker 2
よくワンデイをさけちって一ヶ月とか使ってて病気になる人いるよね。
Speaker 1
いるよね。
Speaker 2
血脈炎になったと。
Speaker 1
もう危ないからさ。でもさワンデイつけてて夜寝ちゃったりとかして朝起きたらさ。
Speaker 2
ヤバいヤバい。
Speaker 1
目の訳わかんないところに行ってたりとかしてさ。
Speaker 2
わかるわかる。
Speaker 1
ヤバいヤバいみたいな。なったのよ。
Speaker 2
あるね。最近の子はどうなんだろうな。
Speaker 1
ね、コンタクト率が多いのかね。
Speaker 2
何の話からこの話になったんっけ。車椅子だ。
Speaker 1
車椅子だ。
おしゃれ車椅子ね。
そうおしゃれ車椅子からね。
Speaker 1
まあそれで実際に展示会場見たりとか。
Speaker 2
展示会場?
Speaker 1
展示会場。企業さんも来てて、企業さんもいろんな商品を展示してたりとかしてたのよ。
Speaker 2
神奈川なんとかフェスね。
Speaker 1
そうそうそう。神奈川ティーチャーズデイね。
Speaker 2
ティーチャーズデイ。
Speaker 1
そう。で実際に今の事業で使われる。
まあやっぱね結構探求を主にした詳細がすごく多かったね。勉強用の詳細。
ああそうなの?なんで別に探求関係ないでしょ。全部でしょ。
Speaker 1
まあいろんなことができるんだけど、たぶんやっぱりこの探求に対しての意識の高さなのかね。
とかやっぱり探求ってさ、かなり自由なわけよ。
Speaker 2
クリエイティブな感じだから。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
あれか、先生の夏休み発表会みたいな感じになってんの?
Speaker 1
いや、だからこそ逆に先生たちもよくわからなくなっちゃう。
Speaker 2
ははは。
Speaker 1
要は特にさ、探求授業ってさ、先生たちの代で言ったら自分たちが学生時代にはなかったわけよ。
だから先生になって初めて探求を教えてくださいって言われても、探求を習ったことがないから教え方もわかんないわけよね。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
探求ってさ、それぞれの好きなことだったりとかをどんどん突き詰めていくからさ。
要はまあ、なんだろう、なんでもできちゃうわけじゃん。
そうだね。自由なわけでしょ。文部科学省的には学校に任せますみたいな。
Speaker 2
そんな学校に丸投げみたいなのよくやるね。
Speaker 1
まあ学校に、でもちゃんと指針は出したりとか、僕が触れてる感じは結構学校側にもちゃんとこう思いとかこういう形で伝えてるなとはすごい思うけど。
Speaker 2
やっぱりあれだな、文科省に行っただけあってめっちゃ擁護するじゃん。
いやいや、それできてなかったら全然俺は言うけど。
ああそうなんだ。
Speaker 1
そうそうそう。
お神に逆らえない感じになってくのかなと思っちゃって。この教会の行方が。
Speaker 1
そのうち国が言うことは正しいですみたいな言い始めたりするしね。
Speaker 2
出馬し始めるんじゃないか。
Speaker 1
やだわ。
Speaker 2
この旅みたいな。
Speaker 1
私、上田としたか、選挙に。
Speaker 2
どうしようね。上田側でもさ、政治家になる道ってさ、どうなの?否定しないの?
Speaker 1
ないね。ないかな、俺は。
そういうアプローチじゃないなって感じなの。
Speaker 1
別になんか日本に、僕の場合は別にさ、なんだろうな。日本でとかの考え方じゃなかったりするから。
Speaker 2
グローバルでみたいな。
Speaker 1
そうそうそう。別にそれはなんだろうな。それは別に議会議員やってる先生方とか、政治家の方とかを別にね、バカにする話じゃないけど。
うんうん。もちろん。
だから、なんかね、それを僕は日本っていう場所だけに縛られたくないなっていう。
Speaker 2
自由漫だ。
Speaker 1
自由漫だから。
Speaker 2
いろんなことに縛られたくないもんな。
Speaker 1
うん。今日本で主に活動してるやっぱり一番の僕の理由ってさ、少子化、人口減少、高齢化、この3つの世界的課題になっていくものっていうのの、僕は一番先行モデルだと思うね、今日本は。
Speaker 2
日本、進んでるからってこと?その悪い意味で。
Speaker 1
そう、悪い意味で進んでる。
Speaker 2
高齢化とかね。
Speaker 1
そうそうそう。だからこのノウハウを日本で経験することによって世界でどんどん展開できるものって増えていくわけじゃない。
Speaker 2
増えていくのかな。
Speaker 1
増えていくと思うよ。だから人口増えたら絶対減っていくわけだから。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
そう。だから多分、今は日本なんだろうけど、それこそわかんないよね、10年20年経ったら日本じゃなくて、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
全然違った国でやってる可能性もあるし。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
そう。これ少子化になってどうなるのこれ。
Speaker 1
そこ打ってまた上がるのよ。
Speaker 2
そのままいなくなるの?
Speaker 1
それはないのよね。
Speaker 2
どんどんいなくなっていくのか。
どんどん下がっていくじゃん。どんどん下がっていってそこ打ったらまた上がっていくのよ。
Speaker 2
また上がるんか。
どこで上がるんだろうね。
Speaker 2
上がるのこれ。
Speaker 1
いや上がる上がる上がる上がる。
笑
上がるよ。
Speaker 2
もう何百年も先の話だよね。
いやでも 上がる上がるなんて
Speaker 1
そうだねやっぱり一番今人口がうわーって増えたのが戦後じゃない
でそこから減っていってるけど 増えすぎちゃったってことですか
そう比例してそこ打ったらまた上に上がるわけだよね
何を経験して上がるのかみたいなところはあるけど
なんか難しい話になってきたな うん難しい話になってきたからちょっと離れよ
Speaker 2
政治だこれ うん
そんなことで自由な立場でいろいろやりたいと 政治家は政治家で縛られるもんね
Speaker 1
そうやっぱりねそれになんか僕はさ結構自由な人だからさ
なんか国のためにとかでもないのよ別に
Speaker 2
何のためなんですかあなたのそんな意識が高いのは
Speaker 1
人類のため
Speaker 2
急にバカっぽくなったな
Speaker 1
県内のため 誰かバカやね
人類のためって
Speaker 1
なんかただやっぱり僕の場合は挑戦を諦めない世界を創造するトリガーになるっていう風に
僕自身が自分の使命としてさ人生の使命を自分の中で答えとして決めて生きてるから
それに生きてる僕が好きなのよ
Speaker 2
それさ変わらないのそれ
Speaker 1
変わらないね
Speaker 2
いつから変わんないのそれ
Speaker 1
僕がだから最終的に導い一番この入り口に立ったのは30歳の時だから
もうちょっと10年だね
10年ぐらい変わんないんだこの人生の目標みたいなの
Speaker 1
なんか本当にさパズルのピースでさどうしてもはまんなかったものがあるとするじゃん
似たようなものではめてるんだけどでも若干隙間が気になるみたいな
本当はこんなんじゃないんだろうなでもなんとなく綺麗には見えるのよ
それがずっと今までの僕でその言葉を紡げた瞬間に本当ピタッとはまったんだよね
この感覚なんか一種の本当になんかもう
俺これこのために生きてんだってクッと納得できる瞬間というか
これがやっぱりあったからなんか本当に僕はそこだけなんだなっていう感覚がすごいするよね
Speaker 2
なるほどねどっかで飽きて変わんないのかねそういうのは
Speaker 1
でも飽きないんだろうね
やっぱりまだまだ自分が活動しなきゃいけない未来ってさ
全然あるんだろうしだから現役でやり続けなきゃいけないって思うだろうし
たまに思うシンプルにさお金持ちになりたいとかの方が何なら行動もすごくシンプルじゃない
稼ぐための行動し続ければいいから当然稼ぐことが楽だとかではないけど
僕がやろうとしてることってさなんかね理解されるもの理解されないものとかじゃなくて
誰かがそれを作ってきたものでもないものをやろうとするからめちゃくちゃ難しいけど
Speaker 1
難しいから大変だなと思ったりするけど
答えがないから そうそうそう
でもなんかそれが僕にとっての人生でいいなっていうのはすごくあるよね
Speaker 2
答えのないのを探求するみたいな探求じゃん
Speaker 1
そうだからそういった意味で学校とかで探求をさ教えたりとかするじゃない
あれがすごく僕の中ではまるなみたいなところも結構そこあるんだと思うんだよね
自分自身が探求して今生きてたりするから
Speaker 2
そうかそうか探求してんだね上ちゃんはね
Speaker 1
探求してるねサウナとかもそうだしね
めちゃくちゃプロほど極めるっていうか好きなことをとことん好きなようにやってるみたいな
いろんな探求活動してる人みたいな感じかもしれないよね
Speaker 2
なんか俺それができないんですよ
Speaker 1
ええ
Speaker 2
やるんだったらもうめちゃくちゃなんか
トップ取るぐらいじゃないと嫌なタイプなんで
Speaker 1
なるほど
Speaker 2
やれないんですよなんか楽しむ楽しんだことないよ俺
楽しむっていう感覚ないしなんなら今はもう理解できないもん
Speaker 1
確かに尖ってるもんねこだわってるもんね
Speaker 2
尖ってるのかな
だからちょっと好きなように遊べればいいや趣味みたいなのがなくて
もう絶対に真面目にやるんだ
Speaker 2
日本一世界一取れないんだったらやる意味ないって
Speaker 1
どんな世界線で生きてんだよ
Speaker 2
世界一を取るかやらないかみたいな
Speaker 1
あのね人生はそんなに難しくなくていいと思う俺
Speaker 2
何なんだろうなだからコーヒーをね始める時にね
その何かのきっかけで俺なんかチョコレート専門店行って感動したのよ
Speaker 1
コーヒーを
Speaker 2
カカオのバイセンだからチョコチョコ専門店
なるほどね
Speaker 2
もうカカオの豆しか使ってません原料はっていうやつなのに
いろんなフレーバーの味がすんの混ぜてないのよ
マンゴーの味がしますって言ってマンゴー混ぜてない
Speaker 1
えなんで
Speaker 2
何これだから本当このカカオ豆の焙煎の工程で狙ったフレーバーを出すんだって
Speaker 1
やば
Speaker 2
何それってなるじゃん
Speaker 1
なるねなるね
Speaker 2
めっちゃ面白いねってなってその焙煎で通じてるのがコーヒーの世界で
コーヒー豆をうまく焙煎していろんなフレーバーを出すわけじゃない
豆の産地とかもあるけど
Speaker 1
そうだね
Speaker 2
でなんか面白いなってなって
で毎日コーヒー専門店とか喫茶とかを何軒もはしごしてるだけの人生だった
2ヶ月ぐらいがあるんだけど
Speaker 1
やばいね
Speaker 2
その時なんかYouTubeとか本とか調べて
なんか世界一のバリスタだみたいな人がYouTubeやってたり本書いてたりするし
お店もあるからそこ撮ってたりして
面白いなちょっと極めたいなとかってやっぱ思っちゃうので
で道具買って初めて見て
でバリスタになろうと思って面接受けたりとかなんか店探したりしてたんだけど
家でちゃんとやるってね道具揃えてやってて
思ったよりはまらなくて
Speaker 1
なるほどなるほど
Speaker 2
思ったよりはまらない
なんかやっぱりそのコーヒー自体にそんなにちょっと変えて
ちょっと味の違いみたいなものをそんなに感じないし俺は
そんなにそのプロセスに魅力を感じなくて
研究みたいな感じだよね
ちょっと数値を変えてちょっと変えたらこうなるみたいな
データバーってやって研究してるような人たちなんですよ
すっげーなーって
試合とか見て感動してたんだけど
自分はそこまでハマれないなーと思ってやめた
Speaker 1
やめちゃうんだ
Speaker 2
まあ家でコーヒーを楽しむみたいなのはぐらいはやるけど
それでもそんだけやってても何にも上達してないもんやっぱり
Speaker 1
なるほどね
Speaker 2
ただ飲んでるだけじゃ何にもブラッシュアップされないじゃん
Speaker 1
まあでもさ
Speaker 2
時間の無駄だなと思って今もうコーヒーも飲むもんやめちゃった
緑茶です
Speaker 1
つまらん人生になるぞ
Speaker 2
違うでしょ
そこに時間かけるんだったらもっと他に突き詰めたい部分あるしみたいな
Speaker 1
これはさだからさ俺さ今カネリの話聞いてて思ったわけよ
俺サウナ好きじゃない
最初はね入り方とかめっちゃこだわったわけ
それこそもうアップルウォッチをつけてさ
ちゃんとそのサウナの熱でも大丈夫なように
の材質の
Speaker 2
アップルウォッチとか熱くなりそうだけど
Speaker 1
そうアルミニウムとか熱くなるんだよね
ステンレスだと熱がそんなこもらない
Speaker 2
あっそう
Speaker 1
それ用に俺アップルウォッチステンレス買って
Speaker 2
ステンレス熱くなりそうだけど
Speaker 1
意外とならない
Speaker 2
へえ
Speaker 1
ちゃんとゴムバンドとか
Speaker 2
それ用にステンレス買ったんだ
そう
Speaker 2
バンドの話?
Speaker 1
アップルウォッチの話ね
ウォッチ?
Speaker 1
最初時間とか測って脈拍数も測って
Speaker 2
はいはいはい
Speaker 1
本当はサウナってね
入って自分が普段の平常時の心拍数の2倍を超えてから3分なのよ
Speaker 2
ああそうなんだ
Speaker 1
そうで3分経ってから上がって水風呂に入って
一気に自分の平常時の血圧心拍数まで下げるの
で1分なの
Speaker 2
1分水風呂入るの?
そう平常時になってからね
Speaker 2
ああなってから1分
Speaker 1
そう1分なんだけど
1分こもりながら鼻から息を吸って口で吐くの
何回も
Speaker 2
ああそれ大事なの
Speaker 1
そうすると鼻から吸った空気が胃に入って
体が冷たくなると出る息が白い息になるのよ
Speaker 2
おお
Speaker 1
その状態
冬の冬の外みたいな
そう冬の冬の外みたいな
その状態になって初めて体が真まで冷えてる状態になるやっとなるわけ
Speaker 2
ええ面白いね
鼻から吸って口から出す息が白くなるの?
Speaker 1
そうなるのよ水風呂入って
Speaker 2
そんな風になるの?
Speaker 1
上がるじゃん
Speaker 2
大丈夫ってなっちゃうのそれ
Speaker 1
上がって今度はガンと下がったものがまた上がっていくわけ
徐々に
Speaker 1
この上がっていく過程が俗に言う整いという時間だね
Speaker 2
ああ上がっていく過程なんだ
Speaker 1
そう
だからあれはサウナっていうのは熱で1回死にかけて
水風呂で1回死にかけて
Speaker 2
水風呂死にかけなんだ
Speaker 1
その死にかけた死にかけた
あ生きてるの時に整ってるっていう状態
Speaker 2
ああ生きてたから回復してくるわけだね
死んでたらそのまま冷えて終わるからね
そうそうそう
Speaker 2
生きてるの喜びの脳なんだね
Speaker 1
そういうことそういうこと
Speaker 2
何ちょっとどうなの脳が気持ちよくなった
Speaker 1
脳がもう一気に安心になった
もう命の危機から解放されて
Speaker 2
安心なんだ
Speaker 1
もうふわーっとリラックスするっていうのがあった
最初はそこまでこだわってたわけ
Speaker 2
初めて聞いた上ちゃんから
Speaker 1
でも実際どうよって
俺今もうサウナ入る時に時計もまずしません
だからサウナハットも俺可能な限り付けないのよ
Speaker 2
ああそうなんだ
Speaker 1
もうほんと自然体で入ると
自然体で暑いなもういいかなと思う
自分自身に体調を声かけてよし出ようみたいな
で出ると
当然ね自分でじゃあよしこっから3分
ちょっと思ってみるけど
3分30秒あーダメもう暑い出ようみたいな
でもオッケーだと思ってて
Speaker 1
ああそう
Speaker 2
それはあれじゃないのもう
最初の修行で体に染み込んでるから
ノーボッチでいけるようになったってことじゃないの
Speaker 1
いやでもね多分ね測ってないけど
Speaker 2
感覚でやってるってこと
Speaker 1
感覚になるわけ
でもうなんならそういうのももういいよと
俺自身が気持ちよくいれればいいじゃん
つまりねそういうことなんだよ
Speaker 2
どういうことなのこの締まらない話は
Speaker 1
世界ナンバーワンにこだわるんじゃなくて
自分が適度に最高だというところを
突き詰めていけばいいじゃないのっていうことを俺が言いたいの
Speaker 2
それはねもうだから
ポッドキャスター別に世界ナンバーワン目指してないんですよ
これはどっちかっていうと芸術なんで
Speaker 1
なるほどね
Speaker 2
対談芸術だと思ってるんで
Speaker 1
言ってるね対談芸術ね
だからこれでランキング1位取るとかフォロワー1位目指しますとかでは別にないの
Speaker 1
俺はドキュメンタリー部門1位を目指していきたいと思ってますけど
Speaker 2
言っとることが全然違うじゃねえかよ
ドキュメンタリー部門1位とか
Speaker 1
ドキュメンタリー部門1位
でもそうか
Speaker 2
それって楽しむポイントを自分の中で完結させていった方が幸せな人生を送れそう
Speaker 1
いやそうだよそうだよ
それがあるから色んなことが結構繋がったりとか
新しいことも生み出せたりとかするじゃん
Speaker 1
そういうのに繋がったりいくんじゃないかなと
Speaker 2
どういうこと新しいものに繋がるって
Speaker 1
いやなんか恋愛講座みたいな感じになっちゃったね
Speaker 2
今日は地方と恋愛ですか
Speaker 1
地方と恋愛かながわティーチャーズデイからの下りで
でも本当にそのぐらい県の教育委員会もそうだけども
先生方も日々めちゃくちゃ情報キャッチアップして
授業に行かそうっていう姿が僕はめちゃくちゃ素敵だったよという話でした
Speaker 2
なるほどね
それ神奈川だったけどいろんな都道府県でやってんの?
Speaker 1
行った今回たまたま誘っていただいて
行ったのが神奈川だったけど他の県のやつは行ったことがないけど
でもやっぱり当然ね国として全県でやっているものもあるし
県ごとの独自でやってるものもあるんだろうね
そういうのも行ってみたいね他の県とかも
Speaker 2
そうだね特色があるのかなとかね
Speaker 1
あると思う神奈川で言えばインクルーシブ教育をね
めちゃくちゃ意識してるよみたいなところもね
Speaker 2
インクルーシブ教育ってのは最近のトレンドワードなの?それ
Speaker 1
いやでもね神奈川が神奈川に行くときよく僕は耳にするね
やっぱり神奈川の公立校行くときに
Speaker 2
教育委員会とかが統一して声かけてるのか
Speaker 1
そうそう意識して各学校に落としてるんだと思う
Speaker 2
国が言ってるわけじゃないんだね
Speaker 1
まあ当然国全体としても推進していこうみたいなところは言うけれども
県ごとによってここの県は特にここを意識していこうの中の一つに
神奈川はインクルーシブ教育があるんだと思うね僕はね
そうそうそう
なんか公立校ってさ結構お方イメージというか
古いイメージがやっぱあるけど逆に結構ね最近は私立学校よりも
公立校の方がいろいろチャレンジしてる事例って増えてるなってすごい思うし
Speaker 2
そうなのなんでそんなことが起きるの
Speaker 1
やっぱり公立校の場合っていうのはさそもそも
異動がある 異動があって変わっていくし
そもそもやっぱり危機感をずっと持ってるんだよね
だから変えていこう変わっていこうみたいな考え方すごいあるけど
私立学校の場合ってある種簡単に民間事業者と一緒じゃない
会社と一緒だからだからある種その社長とかオーナーが意識変わらない限りは
基本的にやっぱり古い体制は古い体制のまま
Speaker 2
そうだねなんか異動もなくすごい閉鎖的な場所だよな
ずっと同じ顔ぶれで年功序列みたいな感じ
Speaker 1
だからやっぱり気づきづらいんだろうね
Speaker 2
変えづらいのかな逆に
ポンポンポンポン移動していく効率の方が有利だったり
変わりやすい 変わりやすい
そうその視点なかったな
やっぱ意外とそうだなっていうのはなんかお話とか聞きながらもすごい感じたよね
Speaker 1
だからなんかさやっぱりいまだになんかどこかさ
何か悪い国とか自治体とか教育委員会がどうたらこうたらってなりがちだけど僕らは
でも全然そんなことないんだよね
俺が見てると当然そういう先生もいるんだと思う
それは俺否定しないし先生もいろんな人たちいるからさ
なんか本当にあぐらかえちゃうような先生もいるしさ
俺はこのままで変わらないんだみたいなさ
残念な先生もいるのよ
Speaker 2
なるほどねそういう人の方が多いんじゃない
Speaker 1
あのね多いねこれはリアルに思う
公立? 公立も私立もだよ
一緒? 一緒
Speaker 2
でもそんな変わらないんだね公立だから私立だからで
Speaker 1
変わんないねまあでも公立の方がそういった部分だと
要は教育委員会も変わろうとしてるし
最近それこそ教育委員会は
神奈川の場合はあれだって管理職の先生方とかにも
そういった研修みたいなことをして
まさに探求の授業とかさ今の先生方も経験したことないじゃない
だから先生たちがこういった探求授業やろうと思って
管理職に提案しようとしても管理職も理解できないわけよ
そうな そうだから管理職に向けての研修もして
風通しがいい仕組みを作ろうと努力してたりとか
でも私立の場合ってさそういった教育委員会みたいなものはないわけじゃない
Speaker 2
私立って教育委員会関係ないの?
Speaker 1
関係ないことはないよ校長会議とかで集まったりとか
そういう時は公立私立一緒に入ってとかだから
教育って簡単であれだけど私立はあくまで民間事業者がさやっているから
学校の方針とか何を学ぶかも学校側が選べるじゃん自由に
Speaker 1
そうっていうのはあるんだろうね
Speaker 2
自由度が広い
Speaker 1
でも本当そういう残念な先生たちの割合
公立も私立もなんか僕の中だと結構トントンだね
Speaker 2
体感どれぐらいですか残念な先生は
半分はでも言い過ぎかもしれないけど
Speaker 1
でもこれ結構俺の知り合いの先生とかに聞いたら
いや岩田さん7割8割ですよって言いそうな気もする
Speaker 2
いやあの
上ちゃんの周りの先生とか尖ってるから
尖ってるからね
Speaker 2
言うだろうな
Speaker 1
そうそうリアルに言ってくれそうだけど
Speaker 2
言うだろうなでもそれもなんか人が悪いっていうよりなんか仕組みとかなんでしょ
Speaker 1
そうそうそうそうだよ
逆にさ今更変われって言っても変わりづらいところもあるんだろうね
何から変わりゃいいかわかんねえというかさ
Speaker 2
変わるメリットがないんでしょ
Speaker 1
ああメリット
Speaker 2
仕事だけ増えるみたいな
Speaker 1
いやそれあるね俺もそれ明確に学校行ったとき言われたときあったからね
Speaker 2
変わらないと給料減るみたいな感じになっとくよね
そうだね
Speaker 2
去年より何か変えない人は給料下がります
そのうちゼロになりますみたいな
Speaker 1
それ変わるしかないよね
Speaker 2
変わるしかない
Speaker 1
変わるしかないよね
Speaker 1
そんな状態にしたら国が悪いとかってまた言い始めるからね
Speaker 2
先生だけでもないか
どこの仕事でもそんな感じだよな
Speaker 1
会社もさ結構似たところ俺あるなと思うわけよ
Speaker 2
そのうち上田も老害になるの?
Speaker 1
なるね
教会のお荷物に
Speaker 1
俺はね老害になるよ
Speaker 2
なんならもうすでに老害感ある
Speaker 1
なんなら老害感あるよ俺は
やだねそうなりたくないね俺はね
なりたくないね
そのためにやっぱ学び続けなあかんだよなやっぱなと思うよ本当に
Speaker 2
老害か
そんなとこでしょうか
Speaker 1
さあこんなところですかね
ということで
Speaker 2
この配信は応援が直接届くプラットフォームゼニクルを運営する
株式会社ダオの協賛によるお届けしました
ありがとうございます
Speaker 2
ああそういえば
ゼニクルのご担当者さんから連絡きたわ
Speaker 1
おお
Speaker 2
ありがとうございます
Speaker 1
2週を越えてやっと連絡言ってくれてよかったわ
Speaker 2
ねえ
Speaker 1
打ち合わせしたの?
返してないっすまだ
Speaker 1
あははは返しといたってよ
Speaker 2
来たと思って今思い出した
Speaker 1
ぜひぜひ使ってみて
Speaker 2
打ち合わせとか言われるとちょっとなんか腰が引けちゃうんだよな
Speaker 1
いいじゃない
Speaker 2
スケジュールを予約するのがちょっとね
チャットじゃダメですかねって思っちゃうから
Speaker 1
たぶんこの配信期でチャットでやりましょうって言ってくるかもしれない
金井さんチャットでやりましょうって
Speaker 2
いきます
Speaker 1
良かった良かったちょっとゼニクル使っていろいろと
Speaker 2
ねちょっと試しで使ってみたいなと
Speaker 1
まあゼニクルカップもねまだまだ募集中ということで
Speaker 2
はいあとネム王子の寄付は詰まってるんですか
ネム王子の寄付は今のところなんと3000円応援いただいてですねありがとうございます
Speaker 2
上田の自作自演のやつだけでしょ
Speaker 1
違う違う俺の自作自演じゃないよ失礼でしょ応援してくださった人にさ
ええ違うの?
ちゃんと俺が自ら自作自演したとしたら俺は自分で自分を推したと言うし
俺はカネリンとタムタムを推すぜ俺ら
そうかそうか
Speaker 1
そうそう自分を推さないよ
でもね昨日の深夜かな第3話が出て
毎週木曜日の深夜2時っていうですね
なんでこのタイミングの深夜に配信するんだっていういつも思うんだけども
そうやってるので第3話かな今動いてますね
この配信の時も第4話出てるかもしれないですけど
ネム王子後半もめっちゃおもろいんでね
Speaker 2
ネム王子ねゲストがね出始めるからね
Speaker 1
そうねここからがもう楽しくなるから
Speaker 2
ぶっこみどころ満載だと思うわ
Speaker 1
ぜひぜひ見ていただきたいなと思って
Speaker 2
でもあれyoutube登録者もなんか増えてるんでしょ
Speaker 1
おかげさまで今500今日8月21日時点で510何人チャンネル登録いただいて
おじさんのニーズ強しと思って
Speaker 2
おじさんが登録してんの?それ女子高生じゃないの?
Speaker 1
いやーでも分析してないけど
同世代の人多かったよ
Speaker 2
女性いっぱいだと思う
Speaker 1
二回りぐらい先輩の女性の方結構割合多かった気がしたわ
Speaker 2
二回りってあんた何もおばあちゃん
Speaker 1
やめろそんなことない
まだまだマダムだろ
マダム?
Speaker 1
二回り20ちょいぐらい上のお姉様方に
結構見ていただいてる方が多いのかなっていう印象がね
Speaker 2
マダムだねあそうなんだ
Speaker 1
そうなんだよ
Speaker 2
すごいじゃん
Speaker 1
やっぱねあのねむおじの面白いポイントは
やっぱりマイはマイはこれ10人は全部上田全部違うサウナ施設のシャツ着てますから
そうだねよくそんなにいっぱいあるなと思う
Speaker 1
ストックまでいっぱいあるようちの部屋には
Speaker 2
すごいわ
Speaker 1
ぜひねそういった違いもぜひ見てもらって
Speaker 2
これ何だっけ30万集まったらセカンドシーズンやるらしい
Speaker 1
セカンドシーズン出張版
Speaker 2
だからこれこのままみんな寄付してくれない場合上田のやらせ募金30万円で
セカンドシーズン行くのこれ
行くよ行くよ
Speaker 2
いやだよ
Speaker 1
それ行くよやろうよ
Speaker 2
民意を尊重しよう民意を
だってセカンドシーズンなんか外行くとか言ってんじゃんこの人
Speaker 1
本当行くでしょ出張ねもうじ
あったよ
Speaker 1
伝説のUFOを発見するんだよおじさん3人組で
Speaker 2
昔の昭和のドキュメンタリー番組みたいなことやるんでしょ
Speaker 1
本当にこの川にカッパはいるのかとかってやりたいわけよ
Speaker 2
幽霊が出るというトンネルにやってきました
そっち系かよみたいな
Speaker 1
絶対おもろいやん
Speaker 2
一歳したおっさんに何やらしてんだよ
Speaker 1
サンタコスしてさ全然知らない家にサンタクロースとしてプレゼント配りに行く企画とかさ
Speaker 2
それは面白そうだ
Speaker 1
でしょやろうよおじさん3人にしかできない
Speaker 2
スタッフ側でいいかな
Speaker 1
いやいや
3人組で3人トリオでねむおじなんだから
Speaker 2
ちょっとねちょっとやってみたい気もしますが
Speaker 1
ぜひぜひねむおじも見てください
Speaker 2
お願いします
Speaker 1
この落ち着きとちょっと違って今の2人の会話みたいな
ほんとおじトークフワーとしたのが流れてるんで
そうだね落ち着かない番組だよな
Speaker 1
うんもう本当に
もうこの番組みたいにトークがちゃんと順序立てていかないから
最初話したらトークと全く違った方向に飛んでいくんで
Speaker 2
まあこの番組も似たようなもんだけど
Speaker 1
でもそうだな
Speaker 2
ねえ
Speaker 1
でもやっぱ地方創生と教育化ずれないじゃん
Speaker 2
そうだねそこは軸だよね
Speaker 1
あれだってこの前第2話エピソード2とかぜひみんな見て欲しいんですけど
みなさん見て欲しいんだけど
最初スマート家電の話からやって
急にポケモンとかファイナルファンタジーの話になったからね
ああおじさんの話がどちらかのやつね
Speaker 1
そうそうそうこういったねおじさんのリアルな生態もぜひ見てください
Speaker 2
ねむおじもリンク貼っときましょうか
Speaker 1
ああそうですねねむおじも貼っといて貼っといて
Speaker 2
はいこんなところでしょうかね
Speaker 1
こんなところですかね
ではこんな感じで落ち着き地方創生ラジオでは地方創生活動に取り組む現場のリアルをこれからもセキュララに語っていきます
ぜひ来週も聞いてください
Speaker 1
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着き地方創生ひらがなで落ち着き漢字で地方創生です
Speaker 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください
はい今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューをお願いいたします
スポーティファイとアップルいや評価数多いよ
Speaker 1
ありがとうございます
Speaker 2
本当にねスポーティファイとアップルの評価なんてね
なんかもう4,5年やってる番組でもほとんどつかん番組も多いで
もうありがたいわ
Speaker 2
ありがとうございます
Speaker 1
ありがとうございます
Speaker 2
またぜひお願いします
ぜひともお願いします
Speaker 2
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょうさよなら
はい
Speaker 1
はい
Speaker 2
なんとか1時間5分ということで
いやもう1時間超えたらダメだよこんなくだくだ番組
ついつい話し過ぎちゃうのよね
Speaker 2
だいぶでもさ変わってきたわね雰囲気ね大丈夫かなこれ
Speaker 1
本当?
Speaker 2
変わってきたよね
Speaker 1
あらいい意味での話ですそれは
Speaker 2
いい意味もあるし別に普通っていうのもあるし
Speaker 1
よかったよかったいい意味もあるし悪い意味もあるしなのかと思ったら
いい意味と普通だったのねじゃあいいわまた
そうだね
Speaker 1
じゃあいいわ
Speaker 2
だんだんナチュラルにもなってきてる気はするけどね
Speaker 1
うれしいねやっぱね番組の感想もいつもいただいて
なんか毎朝通勤の時に聞いてますみたいな声ももらったりとか
すごいその人面白くて通勤の時に落ち着き地放送して聞いてくれてて
毎朝のジョギングの時に眠おじを聞いてるって言ってくれました
Speaker 2
ありがとう
すごい
Speaker 1
大好きです
大ファンじゃん
Speaker 1
大好きです本当に
Speaker 2
何が面白いですか
Speaker 1
やっぱりね勉強になってるんじゃないのやっぱりね
勉強になってるのかあそっか
この地方創生はちょっと勉強にならないとダメだよね
Speaker 1
うんちなみに落ち着き地方創生でさスープ焼きそばの話したの覚えてる
スープ焼きそばああスープあの冷やしカップラーメンじゃない
Speaker 1
冷やしカップラーメンの話もしたけど
宇都宮では宇都宮餃子じゃなくてスープ焼きそばだと
Speaker 2
覚えてないけど
Speaker 1
それ落ち着き地方創生のその話を聞いて
その人たまたまその週末かな栃木の方に旅行に行ったんだって
スープ焼きそば食べてくれたらしい
Speaker 2
すごいお便りないよ届いてないけど
Speaker 1
わざわざ感想もいただいてお便りじゃなくて
Speaker 2
DMで
Speaker 1
DMでねめちゃくちゃ美味しかったスープ焼きそばめっちゃ美味しかったですって言ったんで
お便りも出してくださいって言ってた
お便り出して私に届かないです
Speaker 1
そうそうカネリも見たがるからね
Speaker 2
ああそう上ちゃんに直DM届いてる
Speaker 1
直DMねちょこちょこほんといただくから嬉しいね
まあそのぐらいねSNSで僕探しやすいっていうのもとてもいいと思うし
Speaker 2
探しやすいのかな
Speaker 1
ね探しやすい上田俊孝で検索したらパーンで出てくるんじゃない
Speaker 2
ああ出るか
Speaker 1
DMロックしてないからね
Speaker 2
ああいいねいいね
Speaker 1
うん気軽に
Speaker 2
感じ良いですか良かったですかねこの人のDM良かったですか
Speaker 1
冷たい感じの圧倉とか嫌だよね
Speaker 2
なんかすごくビジネスメールじゃなかったですか大丈夫ですか
Speaker 1
やめろやめろ
Speaker 2
なんか賢いな感じで
Speaker 1
確かにね気を付けて
Speaker 2
AIで返してるかもしれないんで気を付けてください
Speaker 1
その内容はAIで返せないだろ
Speaker 2
そうかそうかこんなん来たからちょっと適当に返しといて再造って
Speaker 1
再造よろしくーって
そんなことないよ
Speaker 2
ないか
はいということで
Speaker 1
はい
お疲れっす
Speaker 1
お疲れっす