1. おちつきAI 短編集〜生成AIのポイントを短く解説〜
  2. 学校のAI教育を先生任せにしな..
2026-11-04 15:16

学校のAI教育を先生任せにしない方法、公立小学校のGemini導入から考える

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【公式切り抜き】この動画は、ポッドキャスト「おちつきAIラジオ」ep.93 の公式切り抜きです。
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公立小学校でGeminiを学習ツールとして導入し、教員研修も行う予定を起点に、学校のAI教育を考える。ICT環境や教員のAI利用経験に差があるため、子どもへ教える前の段階にも不安がある。AIの使い方は変化が速い一方、社会へ出る子どもに全く教えないことにも葛藤が生じる。多忙な教員と埋まった授業枠だけでは対応しにくく、外部講師や専門家が授業内外から支える方法が挙がる。視聴者は、道具を導入するだけでなく、教員支援と外部連携を一緒に設計する必要性をつかめる。

※発言は本編公開時点のものです。

▼目次
学校にAIが入る
現場の不安
教える側の差
教える側を支える
教え方の葛藤
変化の速い知識
学校だけで抱えない
まず使って相談する

【番組公式Webサイト】※お便りはこちら
ochitsuki-ai.com/

【番組公式ハッシュタグ】
#おちつきAI

【番組公式X】
x.com/ochitsuki_AI

【パーソナリティ(MC)】
▼しぶちょー
・AIエンジニア
・技術士(機械部門)
x.com/sibucho_labo

▼かねりん(金田勇太)
・KANERIN Podcast Studios 代表
・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事
x.com/kanerinx

【制作】
番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta
プロデューサー:金田勇太(かねりん)
制作:KANERIN Podcast Studios
著作:株式会社KANERIN
kanerin.co.jp

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サマリー

地方の公立小学校で学習ツールとしてGeminiが導入され、教員向け研修も予定されている。ICT環境や教員のAI利用経験には学校ごとの差があり、教師自身が十分に使えていない状態で子どもに教えることへの不安が語られる。AIの使い方は短期間で変化するため、普遍的な知識を重視する学校教育との相性や、社会に出る子どもにAIを教えないことへの葛藤も示される。多忙な教員だけで抱え込まず、外部の専門家を招いた研修や、授業外のセミナーなどで支える方法が提案された。最後に、まず教員自身がGeminiを使い、具体的な悩みを相談することが勧められる。

公立小学校へのGemini導入と現場の不安
スピーカー 1
で、私自身のことを申し上げますけれどもと。 私は、とある地方の公立小学校の教諭です。
先生ですと。 今年度、子どもたちの学習ツールの一つとして、AI、Geminiが導入される予定です。
へー。Geminiなんだね。 私の勤務する自治体の学校では早くて、今年の夏休み明けだということが管理職より知らされております。
もうすぐじゃん。もう今、夏休み中ですからね。 公立なのに、あるんだね。そんなね。
スピーカー 1
もっと遅そうだけどね。 教師もAIを使った学習に対応できるように、校内でGemini研修やるんだって。
スピーカー 2
教育委員会主催だって。 夏休みの研修。
スピーカー 1
そんなのあるんだね。夏休みの研修に予定されております。 夏休みに先生方はそんなの受けるんだ。
夏休みって、だって先生別に学校にいるじゃん。 あ、そうか。何しとんの。先生方は休みじゃないんだ。
スピーカー 2
休みじゃない。いや、休みじゃないよね。 学校に来ていろいろな仕事してる。
スピーカー 1
自然だね。学校教育にAIが導入されると、授業に活用できることが広がりそうで、期待感が高まる一方、たくさんの心配事がありますと。
この間もちょっとなんか、教育とか子供に使わせるにはどうだこうだって話したね。
スピーカー 2
話したね。
スピーカー 1
ここで一つ一つ書き続くことはできませんが、一番の不安は、AIを使う以前の情報リテラシーや教育や勤務校のICT環境って何。
ICT出てきたじゃん。 何だっけ。横文字やめて。
コミュニケーションテクノロジーじゃなかったっけ。 何なのそれ。
たぶん。 聞いてもわからんし。はい、ちょっとよくわかりませんけれども、ICT環境が十分ではない中。
スピーカー 2
スマホとかタブレットとかWi-Fiとかそういう話や。
スピーカー 1
そういう話ね。そういうのもままならんのに、授業で子供たちにAI活用させて本当にいいのだろうか。
集中みたいなこと言っとんね。
スピーカー 2
ね、やっぱね、教育者も悩んでるんですよ、きっと。
スピーカー 1
なんか一段飛ばしじゃないのみたいな感じなのかな。
スピーカー 2
そういうことだよね、先生の不安は。
スピーカー 1
ということは若干不安ですと。
教員のAI利用経験と学校間格差
スピーカー 1
私が勤務する学校では、昨年度より教師だけ学校タブレット、パソコンでジェミニが使えるようになりました。
それ以前は教師それぞれが個人で所有するパソコンで、それぞれのAIを仕事に活用していたという実態があります。
使っていいんだよね。 ガバガバだね。
スピーカー 2
これ何だっけ、なんとかAIって言うんだっけ。シャドー。 シャドーAI的な。
スピーカー 1
個人用のやつで仕事やっちゃうみたいな。
あるんじゃないの、それ。
スピーカー 2
結構あれだね、ガバガバだね。
ガバガバだね。 ガバガバだね。
スピーカー 1
でもそんなの問題視されてあれかな、使えるようにした。
スピーカー 2
ジェミニに統一されたみたいな感じなのかな。
スピーカー 1
ジェミニなんだね。
スピーカー 2
ね、俺もなんかジェミニなんだった。
でもね、何だっけ、Google Classroomとかっていう授業で使う資料とか配るみたいな。
スピーカー 2
それが正しく書かれてる。そういう仕組みがあるのよ、ダイレクトとか使われてる。
スピーカー 1
Google、学校用?みたいな。
スピーカー 2
学校用なのかな。でもなんか資料を開封したりとか。
なんかそう、学校で使えるような仕組みがあって。
スピーカー 1
えー、Google。
スピーカー 2
それね、結構その宿題の提出とかで小学校で使ってる実際もあるみたいよ。
スピーカー 1
なるほどね。
そういう流れなのかな。
うん。
スピーカー 1
意外とGoogleさん。
そうだよね、なんかでも、そうだよね。
ちょっともう言ってるけど、なんかドライブとかあるし。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
いろいろあるから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その流れなのかな。
チャットGPTとかクロードとかだともう新規だもんね。
スピーカー 2
あ、そうだね。だからもうすでにGoogleでインフラ作ってたらジェミンしようってなるよね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
ジェミンの作戦勝ちかもしれない、ここら辺は。
スピーカー 1
最近はなんか全然震わないジェミン。
スピーカー 2
震わないけどね。
スピーカー 1
うん、なんかね。はい。で、はいはいはいはいはい。で、そういう実態がありまして。
いまだに同僚でもAIを活用していると、そうでない人がまばらにいるという状態です。
現状です。まあそうだよね。
使ってない人の方が多いんでしょ、絶対。
スピーカー 2
多いと思うよ。
先生。
まあどうなんだろう、半々ぐらいなのかな、今だと。
スピーカー 1
半分半分ぐらい。
先生でもまあでも使ってると言ってもさ、GPT無料でちょっと触ったことありますぐらいの人が多いんでしょ。
スピーカー 2
多いと思う。
スピーカー 1
課金してる人なんてまれでしょ。
スピーカー 2
まれだと思うよ。
スピーカー 1
その状態で。
スピーカー 2
クロードとかね。
スピーカー 1
子供に教えるみたいな、なんか不安があるよね。
私の勤務している自治体の学校では、ICT環境も近隣校と比べてまだ遅く、学校で情報教育やICTに長けた方がいるかいないかで学校現場の情報教育はかなり差があります。
スピーカー 1
あ、そんなもんなんだね。
ほんとちょっとマニアックでそういうのが好きで詳しい若い子とかいると。
スピーカー 2
一気に進むんだろうね。
進むんだ。
旗振る人がいないとやっぱ結構きついんじゃない。
スピーカー 1
めちゃめちゃなんか個人のあれだね、パワーに左右される。
スピーカー 2
そうだと思うよ。
スピーカー 1
そういう専門の人いないんだね。
スピーカー 2
あのね、地方とかだと地域おこし協力隊の人とかが結構その田舎というか地方のICT教育をやるんだって言って。
エンジニアの人がさ、相手エンジニアの人が地域おこし協力隊入って、俺の知り合いも、友達もそれやってるんだけど。
スピーカー 2
中野とかに行ってさ。
スピーカー 1
地域おこし協力隊で。
スピーカー 2
そう、そこに住んで地域のICT教育をやるみたいなことやってたりしてる人は知ってるよ。
そういう連携はあるんだ。
そういう専門家を入れないとなかなか進まないよねっていう現状はあるんじゃないかな。
スピーカー 1
なるほどね。専門家もうまく見つけらんないと大変だ。
スピーカー 2
大変だと思う。
AI教育を教える側の葛藤
スピーカー 1
そんな仲良くで、ジェミニーやれるようになったね。
スピーカー 2
ね、それ結構すごいね。
スピーカー 1
合案で。
スピーカー 2
結構一気にこうなんかトップダウンなんじゃない。
スピーカー 1
うん。とにかくやれみたいな。
スピーカー 2
先生たちのリテラシーを上げるための協力であれば別にできるからさ。
スピーカー 1
そうだね。先生たちに対するアプローチだよな。
スピーカー 2
アプローチはいいと思う。
スピーカー 1
俺たち外の人ってできることって。
やっぱね、そうらしい。大学の先生とか高生の先生とか高校の先生と話す機会もあるんだよ結構。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
学校にセミナー行ったり公演行ったりするからさ。大学とかね。
そこで先生たちと話したりするんだけど、やっぱりすごい悩まれてるのね。
スピーカー 1
何に?
スピーカー 2
なんかそれは何かっていうと、AIをどう教えるべきかみたいな話。
やっぱみんな悩んでるのね。大学の先生も高校の先生も。
スピーカー 1
へー。生徒にね。
スピーカー 2
そう、生徒に。
俺も自分の番組の中でも結構話した話なんだけど、学校ってさ、基本的に普遍的なことを学ばせるのね。
普遍的なこと。
スピーカー 2
時間が経っても錆びつかないというか、ずっと大事になること。
スピーカー 1
初期期限長いことだ。
スピーカー 2
長いというかもう切れないことだよね。足し算とか引き算とかもそうじゃん。
基本的に生活で使うような知識とか、普遍的なこと、進歩がしないことを知識として教えるんだけど。
スピーカー 1
本来この落ち着きAIのコンセプトもそんなとこだったけどね。
スピーカー 2
まあそれはね、どうしてもね、速報界という。
速報界ね。
スピーカー 2
速報界ね。
スピーカー 1
深掘り界は割とちょっと長めのやつ。
スピーカー 2
そう、その長めのやつ。
スピーカー 1
初期期限。
スピーカー 2
そうね、バランス取ってやってますけども。
教育はね、バランス取らずにもうそっち全振り、深掘り界全振りみたいな感じになる。
スピーカー 1
なるほどなるほど。超深掘り界ね、毎回やってるんだ。
スピーカー 2
そう、毎回深掘り界。必ずずっと使えるような、進歩がしない知識っていう形で教えるんだけど。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
AIの活用ってもう進歩感もいいとこというか。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
賞味期限超短い知識だね。
スピーカー 1
ハウツーみたいなことでしょ。
そう、超ハウツーじゃん。
スピーカー 1
もう1ヶ月で使えなくなるよね。プロンプトエンジニアリングとか言っちゃって。
スピーカー 2
プロンプト今やってるんすねーみたいになっちゃうじゃん。
シャープで、あなたは何とかですみたいな。まだ書くんすねそれみたいな。
スピーカー 1
教えれば教えるほど間違いになっていくみたいな感じだよね。
スピーカー 2
そう、1年前教えてたことを同じように教えたら、この人やべえなってなるじゃん。
っていうぐらいの賞味期限短いことなんだけど、じゃあ教えなくていいのかって言われたら、すごいまずいことのようにも感じるらしくてさ。
スピーカー 1
教えない方がいいみたいなことはあるよね。
スピーカー 2
でも例えば、俺が話聞いたのは大学の先生とか高校の先生だから、その後直結で社会に出てく可能性がある子たちを指導してる人なんだね。
じゃあその子たちにAIの使い方を全く教えなくていいのかっていう葛藤はやっぱあるのよ。
社会に居たときに使うから、し、その子たちの調べ物とか生活の中の。
社会に出て全くAI使ったことないですみたいな人、社会に輩出していいのだろうかみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう、こんだけやっぱすごいパワーを持ってる技術とか、いろいろ汎用性高く使えて、自分の可能性を伸ばせる方にも使えるような技術をちゃんと教えなくていいのだろうかみたいな葛藤もあって。
ただ先生たちが教えようと思っても先生たちも忙しすぎてキャッチアップできてないね、全然。
スピーカー 1
先生たち自身が。
スピーカー 2
教えられない、そもそもね。
それを教えるためにまた一時勉強ができるかって言ったら、当然自分の教えなきゃいけない専門教科もあるから、そんなもういっぱいいっぱいすぎてできないみたいな。
スピーカー 1
本来そういう教員が一人いないとダメぐらいの話だよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
担当の、AI担当みたいな。
外部専門家と授業外セミナーの可能性
スピーカー 2
だからそういうことを喋れる人とかを外部から呼んでやってもらうっていうのは結構大事になってきていて。
スピーカー 1
そういう動きしてんの今、学校とか?
スピーカー 2
学校とかそうだね、そういう動きをしたいとか悩んでるみたいな。
別に必ずしも教えなきゃいけないっていう状況にはなかったのに。
スピーカー 2
大学とかは当然ないし、ないからなんか別にどうしようか。
でも教えないっていうのは本当にいいのだろうかみたいなことですごく悩まれている先生が多くてさ。
スピーカー 1
なるほどな。
どうしての悩んだ結果。
スピーカー 2
悩んだ結果外部から人を招き入れてやってる人もいるし、結局ね、確定した授業、授業の枠には収まらない。もうパンパンだから。
なんだけど、例えば夏休みに生成AIセミナーみたいなやつで、有志だけ集めてできるようなセミナーをやったりみたいな。
スピーカー 1
先生向け?生徒向け?
スピーカー 2
それは生徒向け。
スピーカー 1
補校みたいな特別補校。
スピーカー 2
そう補校みたいな感じで、AI使いたい人来てみたいな。
スピーカー 1
そういうふうにやるしかないんだね。
スピーカー 2
意外と来ないよね。
スピーカー 1
来ないんだ。
スピーカー 2
みんな遊び行っちゃうから。
スピーカー 1
ああ。
AI学びたいですっていうさ、いないじゃん。
スピーカー 1
それって学習指導要領的な問題だよね?ではない?
スピーカー 2
指導要領というか、それはもうあくまでも付随というか別に単位もないし。
スピーカー 1
そもそも必須科目じゃないから、それぞれの学校の考え次第。
スピーカー 2
考え次第ね。そこに手小入れして国がAIを入れましょうみたいなことを言ってるっていう話は出てたけど。
スピーカー 1
何かを削らないと入んねえよって話。
スピーカー 2
そもそも何かを削らないと入んないから、削るのが数学になったみたいな話でわじゃわじゃしてたっていう。
スピーカー 1
同じ範疇だから泣いてくれみたいな話。国語は削れねえよみたいな。
スピーカー 2
国語は削れないけど理系だからこれはいいだろうみたいなね。わかんないけど。
スピーカー 1
どれかを削らんとかもんな。
スピーカー 2
そう、結構ね、教育者もすごく悩んでいるとか、特に高校生とかよりも小学生の方が難しいと思うね、その問題に関してはね。
スピーカー 1
学校で教えるようなことじゃないのかもしんないですよね。
スピーカー 2
ねえ、何か今でも総合学習とかあんのかな。総合というか何かあるじゃん、何か自由研究するみたいなやつ。
スピーカー 1
あったね。今何か探求学習っていうのはよく聞くけどね。
探求っていうんだ。
スピーカー 1
それこそ俺の落ち着き地方創生で一緒にやってる社団法人の活動でよく探求学習で高校生地域に行って、そこで地域の課題見つけてビジネスを作って発表するみたいななんか、それも総合学習の一環で、
外から我々みたいなのが入ってサポートするっていうような動きをしてますけど、先生たちからしたら余分な仕事なんで、学校ごとに全然熱量違うっていう。
スピーカー 2
ああ、でも総合学習っていうか探求学習は探求学習でやらなきゃいけないものなんじゃないの?そうじゃないの?
スピーカー 1
やらなきゃいけないけどやればいいんで、ただなんかちょっとそれっぽい授業して終わりみたいなとこもあるし。
スピーカー 2
そっか、そこに必須がないから、これやらなきゃいけないってのがないから、ボリュームをどんだけ持たせるから自由なのか。
だからすごい熱量の高い先生がいない限り、そんな外部から人招いてそんな本格的なことはやってる学校は少ないっていう現状ですね。
ああ、なるほどね。
スピーカー 1
先生たちにとってもね、プラスアルファーの労働だもんね。ほぼ多分そんなに給料変わらず、プラス働かなきゃいけないみたいな。
スピーカー 2
だいぶ、だいぶ、だいぶな労働環境だと思うけどね、先生たちね。
スピーカー 1
ボランタリーというかね、わかんないけど大変だなって。だからAIもそうだよね、そういうことに問題意識抱えてさ、やろうって思う人たちじゃないと、そもそも別にまあいいじゃんですんでっちゃうんでしょ。
スピーカー 2
多分上もジェミニを使うようになれば、使える環境があればできるっしょみたいな感じでぶん投げられてる可能性もあるよね、この文章を見る限り。
Geminiをまず使って相談する
スピーカー 1
入れたんだから、あと頼むよって。
スピーカー 2
あと頼むよみたいな。これはね、もうちょっとジェミニを使い放してください。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まずやっぱ、ジェミニを。
ジェミニをね。
スピーカー 2
押しちゃった。何をなんか結論出してくださいみたいな感じなのかなと思ったら、はいジェミニを使いこなしましょう。
スピーカー 1
ということで。
スピーカー 2
まずはね、やっぱ自分からというところで。意外と多分その言われていることはAIのほんと簡単な仕組みで実現できると思うね。
思うんで、なんか具体で悩んでることがあったらですね、落ち着きAIに相談していただいて、私DMいただいてもいいで別に。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
こんな感じのことできますよってお話はできるんで、そこでオプション落ち着きで落ち着いていただければと。
スピーカー 1
いいね。オプション落ち着き、そういったご相談もねってことだね。
スピーカー 2
全然いいですよ。
15:16

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