新公民館VOLがお届けするポッドキャスト番組🌴宮崎の時間。
宮崎で活躍するゲストを招き、その人のことをじっくり深掘り!
パーソナリティは、新公民館VOL館長 鯛島康雄。
この番組を聴けば、きっとあなたも、宮崎を知りたくなり、訪れたくなり、住みたくなり、変えたくなること間違いなし!
新公民館VOL|https://newkominkan-vol.com/
パーソナリティ|鯛島 康雄 https://www.instagram.com/yasuo_taijima39
番組の魅力・推薦
Vol.18-2 | 来てもらってぱっくんちょ作戦。
宮崎でアパレルを続けてきた中でたどり着いた、「宮崎から発信するものづくり」。ショートパンツというアイコンを軸に、青島に縫製工場を構え、自社ブランドを育てていく現在地。 その先に見えてきた、次の課題。海外に届けるには、どうすればいいだろう。 宮崎に来た人、だいたい好きになって帰る説。その理由って、なんなんだろう。宮崎で戦うなら、きっとこれが最適解。行くより、来てもらうという戦略。▶WAGONが展開するショートパンツブランドShort pants every day | https://shortpantseveryday.com/
Vol.18-1 | 知らなかった、まちの話。
まちで服を買っていた頃。そこには、ほしいものと、まだ見たことのないものがあった。路面店で買った服は、誰ともかぶらなくて、ちょっと誇らしかった。デート服はボンベルタかギャゼット。少し背伸びして、WAGONにいこう!服を好きになったのは、そんなまちなかのお店のおかげだったのかもしれない。思い出がつまった、宮崎のまち。でも今回聞いたのは、自分がまったく知らなかった“まちの話”。錦田さんの話のはずなのに、どこか他人事じゃない。あの場所でどんな動きがあったのか。どうやって生まれて、どうやって賑わっていったのか。そして、なぜ変わっていったのか。「え、そうだったの?」そんな言葉が、何度もこぼれる時間でした。宮崎のまちっこリスナーに送る錦田さんとの宮崎の時間は、2週にわたってお届けします!
Vol.17-2 | 僕、応援されない、隙がないおじさんなんです。
鯛島が感じていたのは、「応援される人」と「応援されにくい人」の違い。SNSで共感を集める人。弱さや過程を素直に見せて、自然と人が集まる人。一方で、自分はそういうタイプではない。努力の過程を見せるのも苦手だし、できあがった結果だけを出してしまう。そんなモヤモヤを、言語化おじさんが見事に分析し、言語化してくれました。今日はね、僕の最後の共感を得る日。共感を得るのをやめます!
Vol.17-1 | 宮崎でフォルケホイスコーレ!
“フォルケホイスコーレ(Folkehøjskole)”とは、デンマーク発祥の18歳以上なら誰でも入学できる全寮制の成人教育機関のことです。宮崎でフォルケホイスコーレ!なんの話かは、ぜひ聞いてみてください。
Vol.16 | 好きからはじまる、まちづくり。
今回のゲストは、新公民館VOL月額会員でもある合同会社ヤッチャ代表の杉本恭佑さん。宮崎の街をこよなく愛する、きょーちゃんです。まちをよくする、というよりも、人が好きで、育てたくて。まちをちゃんと好きでいる。その姿勢が、結果的にまちづくりになっている。 あなたの“好き”は、どんなふうに街とつながっていますか。
Vol.15 |アナログの価値と、わきまえと。
今回のゲストは、「宮崎の時間」レギュラーの後藤修さん。 「アナログって、デジタルの反対とかじゃなくてー」「0から1にする瞬間って、超アナログじゃん」 整いすぎないこと。上手くできないこと。そこにしか生まれない価値や個性。効率や正解だけでは測れない、人の手や感覚がつくる仕事の話。そして彼らが大切にしている、「わきまえる」とは⁈
Vol.14 | 宮崎市自然体験ツアー まる宮キャニオニング!!
今回のゲストは、宮崎市自然体験ツアー まる宮キャニオニング代表の宮崎さん。宮崎の川の魅力、自然体験のつくり方、観光と仕事の話、そして「こんなツアーあったら面白くない?」という妄想まで。恋愛をテーマにしたサイクリングツアーの話や、神話や自然を活かした観光のアイデアなど、宮崎ならではの可能性がどんどん広がっていきます。稼ぐための観光プランなのか。それとも、地域に根づくアクティビティ開発なのか。「観光」を入り口に、地域でつくる体験のあり方をじっくり考えていきます。
Vol.13 | もば再生?シルト?ブルーカーボン?リーフボール?SDGs未来都市?これ、ワンチャン、プロジェクトXですよ!
土木工学、河川工学、藻場再生、シルト、ブルーカーボン、リーフボール——初めて聞く言語が次々と飛び交いながら、話題は牡蠣漁業、海の再生、CO₂削減、資源循環、そしてSDGs未来都市へと広がっていきます。正直、最初は何の話かわからなかった。でも話を聞けば聞くほど、「これ、めちゃくちゃ大事なことじゃない?」となる。海の話であり、環境の話であり、そしてあなたのまちの話でもある。同時に、仕事のつくり方やプロジェクトの育て方の話でもある。知らなかった世界が、ぐっと身近になる回です。
Vol.12 | 仕事なのか、遊びなのか。ケンロック流ー暮らしをたのしむ仕事のはなし
今回のゲストは、カリフォルニアスタイル生みの親 ケンロック代表の岩切剣一郎さん。宮崎にもカリフォルニアスタイルの風を吹かせてきた存在でもあり、実は、阿波岐原にある「THE BEACH BURGER HOUSE」も岩切さんのお仕事のひとつ。番組では、仕事と遊びのあいだを軽やかに行き来しながら生まれる、建築や働き方について語っていきます。やさしい口調ながら、言葉には確かな説得力があり、仕事と遊びを無理なく重ねていく岩切さんのスタイルに、「こんなふうに暮らして、働いてみたい」と思わされる。自然と背中を押されるような回です。
Vol.11 | 半笑いで語る、まじめな建築のはなし
今回のゲストはPAAK DESIGN Inc. 代表の鬼束準三さん。リノベーションの現場での考え方やプロセス、パークデザインの話を起点に、設計とリノベーションの違い、ライフスタイルと建築の関係性について語り合います。「建築家っていう言語あるでしょ。あれは定義は何?」そんな問いが自然と立ち上がるのも、この回の面白さのひとつ。半笑いで言葉を交わしながらも、話題はとてもアカデミックで本質的。空き家や商業施設の活用、地域再生における建築家の役割、さらには“稼ぐこと”に対する日本人のマインドブロックまで——話は宮崎という地域性にも広がっていきます。肩の力を抜いた会話のなかで、建築の専門性と日常の感覚が行き来する。この二人だからこそ生まれた対話を、ぜひお楽しみください!
Vol.10 | 違法建築から、建築をひらく。〈異邦建築ラボ〉とは?
今回のゲストは、北九州を拠点に活動し、宮崎にもその仕事が息づいている建築家・田村晟一朗さん。実は、西都市のこのはな館、宮崎市内にあるKIW miyazakiも田村さんのお仕事なんです。前半では、違法建築やグレーな物件を起点に建築の可能性を探る〈異邦建築ラボ〉の立ち上げ背景と、その役割について。後半では、そうしたノウハウをどのように共有し、広げていくのか。建築を「つくる」だけでなく、「ひらく」ための思考が語られています。建築の話でありながら、法律や制約とどう向き合い、どう可能性に変えていくかという点で、仕事や社会の中での立ち回り方にも通じる回だと感じました。分野を越えて、じわっと効いてくるお話です!
Vol.9 |BMBからはじまる、宮崎のビールカルチャーとは?
宮崎でクラフトビールを飲むなら、B.M.B Brewery!今回は、宮崎でビールカルチャーを育て続けている、B.M.B Brewery代表・松田温郎さんをお迎えしました。なぜ飲食の世界に入ったのか。なぜビールだったのか。そして、なぜ宮崎だったのか。これまでの歩みを振り返りながら、ビールを通して生まれたつながりや、宮崎でビールカルチャーがどう生まれ、どう広がってきたのかを語り合います。一杯のビールから見えてくる、宮崎の日常とこれからのお話をどうぞ!
Vol.8-2|宮崎観光・再編集会議!!Episode 2
~あおしま・みやざき・いとなみプロジェクト~Episode2では、前回に続き、青島という場所を起点に、宮崎観光の“これから”をさらに掘り下げていきます。移住者がどんなビジネスを立ち上げ、なぜ青島という場所に人が集まりはじめているのか。観光資源としての自然や文化、コミュニティの特性が、どのように観光や仕事につながっていくのかを、具体的な事例を交えながら語り合います。小さないとなみを、観光客に見てもらいたい——派手な観光資源ではなく、日々の暮らしのなかにある仕事、営み、人の関係性。それらが、どうすれば観光として、体験として、外から来る人にひらかれていくのかを語り合います。宮崎の小さないとなみに目を向けたとき、観光の見え方、そしてこの土地の可能性はきっと変わってくる——そんなヒントをくれる回です。
Vol.8-1| 宮崎観光・再編集会議!!Episode 1
今回のゲストは、アオシマアパートメントを主宰する宮木章太さん、そして株式会社イツノマ代表の中川敬文さん。青島という場所を起点に、観光、暮らし、仕事、そして宮崎のこれからについて。立場もフィールドも異なる3人が、同じテーブルにつき、宮崎をどう編み直せるのかを語り合います。宮木さんの「宮崎が観光地として人気がないのは、分かる気がします…」という率直な一言から、耳の痛い現実を起点にしながら、青島という場所、宮崎という地域が持つ価値や可能性を、3人の視点で丁寧に掘り下げていきます。宮崎の潜在的な何かに気づいたとき、宮崎の見え方がきっと変わってくるはずーーーそんなきっかけをくれる、刺激的な対話回です。
Vol.7| 声が、プロですね!!
今回のゲストは、宮崎でフリーパーソナリティとして活躍されているコレナガ カオリさん。学生時代の夢、家族や子育てのこと、そして“声の仕事”との出会いで人生が動き出した瞬間まで──これまでの歩みをまっすぐ語ってくれました。鯛島との対話からは、学生とのコラボなど、地域に根ざした新しい企画がリアルに生まれていく瞬間も。コレナガさんがサブカルチャーを宮崎のリスナーに届ける――それは、この地域だからこそ届く表現や、“コレナガさんの声だから聴きたい”という人に向けて、どんな番組や言葉が最適なのかを探りながら、地域でメディアが果たせる役割を丁寧に見つめていきます。急にFM感が増したVOL Podcastを、ぜひお楽しみください!!
Vol.6-2| 観光って、自分のキャリアにつながるんだということ
今回のエピソードは、宮崎で働く・暮らすすべての人に聞いてほしい。ゲストは前回に引き続き、中川敬文さんです。次々飛び出すパワーワードには、これからの宮崎をつくるための視点がぎゅっと詰まっています。 「漁港は絶対的な財産だと思う。」 「こういう場所で話したら、アクションってつくれると思うんですよ。」 「青島にシビックプライド持ってんのか」 「結局は内需ですね。そこを磨いた結果——」 観光は“外の人を呼ぶ仕組み”だけではなく、若い世代のキャリア形成や、地域で暮らし働く選択肢そのものにもつながっていく。その視点で語られる宮崎の課題・可能性・アイデアは、どれも実装を見据えたリアルな提案ばかり。聞く人それぞれに響くパワーワードがつまったエピソードになっています。
Vol.6-1| なんで中川さん、宮崎なんですか?
今回のゲストは、東京でUDS株式会社社長として活躍したのち、都農町へ移住。いまは教育・まちづくり・ホステル運営など、多方面で地域に新しい風を吹き込んでいる中川敬文さんです。キャリアの最前線からローカルへ——その大胆な転身の理由や町の資源を活かした現在のプロジェクトまで、“これからの宮崎”を見据えた新しいチャレンジを大いに語ります。なぜ中川さんは宮崎で走り続けるのか。その確かな理由と、未来につながる視点が見えてきます。鯛島との対話の中で、アイデアがその場で立ち上がり、企画がリアルに生まれ、実装へと向かっていく瞬間をどうぞお楽しみください!
Vol.5| 塾ビビビとは⁈吉田晴哉氏について深掘り!
今回のゲストは、新公民館VOL月額会員第二号、英語塾「塾ビビビ」代表の吉田晴哉さん。これまでの経験がどのように塾ビビビへとつながっていったのか——吉田さんの歩みをたどることで、塾が持つ“独自の魅力”が自然と浮かび上がります。大学での学び、海外での経験、そして前職で向き合っていた福祉の現場。一見バラバラに見える道のりが、いまの “興味を起点にした学び” というスタイルにどう結びついているのか。吉田さん自身の言葉で丁寧に語られています。心のどこかでビビッときた方—ぜひ、塾ビビビの世界をのぞきに行ってみませんか?
Vol.4-2| 宮崎が“変な文化”が根付いているところみたいに見えると面白い
今回も宮崎の時間レギュラーの後藤修さんにご出演いただき、宮崎を拠点に活動するなかで見えてきた、世代を越えた関わり方や若手育成のリアルを語ります。後半は、zine it! booksやZine it! PRESSなど、実際のプロジェクトを題材に、企画がブラッシュアップされていく過程が聴きどころ。まるで企画会議をのぞき見しているような、熱量と気づきに満ちた回です。
Vol.4-1| ぼくがここでちゃんと後藤さんを届ける!
今回のゲストは、新公民館VOL月額会員第一号、宮崎の時間レギュラー第一号の後藤修さん。アラフィフメンヘラ同士の鯛島と後藤さんが、お互いの“こじらせ”を笑いに変えながら語り合います。鯛島が後藤さんの言葉をうまく変換して、世に届ける!!聴けばきっと、後藤さんの人柄と世界観にハマってしまうはず。ふたりだからこそ語れる、リアルな地方仕事と人間関係の話も必聴です!
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▼番組概要 お客様の幼少期からこれまでの思い出を辿りながら、その場で、 その思い出をイラストにして連ねて行くサービス、”何者でもない者たちへ”。 この番組では、サービスを受けていただいたお客様のインタビュー音声を公開してまいります。 イラストに興味を持たれた方は、下記URLより、note記事をご覧いただければと思います。 語り手ご本人が、自分理解や自己受容を深めるだけでなく、 聴く人にとっても、新たな視点や勇気、学び、安らぎなど、少しでもいい影響がありますように。 ▼サービス概要・申し込み・イラストをご覧になりたい方は下記 https://note.com/minasamae/n/n01916a19c3a7 ▼イラスト作成過程とインタビュー動画 https://youtube.com/channel/UCw53SIx1cOej9YPtXgJWmBQ?feature=shared ▼提供物 約3時間のインタビュー+イラスト ▼番組の感想は下記までお寄せください https://forms.gle/uYTgpvLrVe42zPmF6 ▼感想ポスト X(旧:Twitter)には 「#何者でもない者たちへ」つけてご投稿ください。 ▼MC ハル ▼LISTEN https://listen.style/p/nanimonodemonaimonotachie?TuSqJX6v
ドロヘドロについて延々と語るポッドキャスト
このポッドキャストは、林田球先生の漫画「ドロヘドロ」のいちファンである「8番」が非公式に配信しているポッドキャストです。林田先生、小学館とは一切関係ありません。 不定期更新です。 【ご意見ご感想お待ちしております】 Twitter: https://twitter.com/Hachiban5 Eメール: 8ban.hanchaos@gmail.com お便り投稿フォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd4wkQ8hMo6ez98M5fxApFCxFbg6zvZtvp4ERhnOhjvZPcC1Q/viewform?usp=sf_link 【8番による他のポッドキャストもよろしくお願いします】 ラーメン、餃子、半カオス - 在豪ワーママによる生活・言語・育児・オーストラリア小話 https://anchor.fm/ramengyozahanchaos Ramen, gyoza and a bit of chaos anchor.fm/hachiban-chaos 8番のうろ覚え昔話 anchor.fm/urobana 【ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら】 https://listen.style/p/hedocas?fTEXEvAt #樋口塾 #ヘドキャス
Kendea-Report
中学1年生のKendeaが日常のことやゲストを招いてしゃべったり色々するPodcast番組です。 Kendea_Talkの続編的番組です。 頑張って投稿しますが、、、 ぜひ聞いてください LISTEN https://listen.style/p/kendea-report?hRppxiNv
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