1. フリーランスコーチラジオ
  2. 【雑談回】『続ける』ことの偉..
【雑談回】『続ける』ことの偉大さを筋トレから学んでいる話
2026-09-21 30:01

【雑談回】『続ける』ことの偉大さを筋トレから学んでいる話

雑談回です!

撮影サービス周りのコンテンツ置いときます!

YouTube
ひとり起業家のプロフィール写真を撮ってきた
https://youtu.be/xmhuRe9Onvs

インスタ

https://www.instagram.com/naoto_ohanashi?stkn=cTByOHJtbnh6bTZ0&utm_source=qr

note

【撮影事例#1】プロフィール写真を撮らせていただきました|奥村なおこさん

https://note.com/oahanashi_naoto/n/n42ea39c74f24

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
おはようございます。おはなし屋なおとです。今日は久々の収録なので、【雑談回】やっていこうかなと思います。
現在9月の21日朝6時42分です。僕はジムに向かう車の中で、今マイクをセットして収録ボタンを押して、さあジムに向かおうかなというところです。
じゃあエンジンをかけます。 よし、行こうかね。
はい、今日は【雑談会】ということで始めていこうかなと思います。
というのもですね、最近なかなかラジオを更新できずにいました。
更新できるようなタイミングっていうのはちょこちょこあったんですが、
頭の中でこういうこと話そうかな、こういうこと話そうかなっていうのを作り込めば込むほど、
いざ収録を始めて、収録ボタンを押せる回数ってのが減っていくんですね。
だからこういう【雑談会】みたいな感じをベースにすれば、確かに投稿ごとのクオリティは下がるかもしれない。
なんかあのーとかえーっとーとかうーんとかね、タイトルがよくわからんものになったりとかするかもしれないけど、
でももう何の準備もせずに今思ったことをラジオボタンを押して喋るだけみたいな風にした方が、
結果として投稿本数とかは積み上がるのかなとか、そういうことを思ったりしてますね。
僕もラジオを始めてもう丸5年ぐらいで、投稿本数ももう1200とか、
ちょっと確認してないんであれですけど、そのぐらいいってると思うんですけど、
それでもやっぱりラジオの運用っていうのは迷うもんだなぁと思いますね。
毎日当たり前のように撮れてる時は当たり前のように撮れるし、
そのクオリティ、ラジオ自体のクオリティを上げようと思えば台本を書いたりだとか、
いろんなものを準備したりだとか、撮影環境とかね、収録環境か、準備したりだとか、
いろいろできることはあるんだけれども、それをやると今度は一本のラジオを撮る工数がかかりすぎて本数が減っていくっていう。
これはトレーニングと全く一緒だなぁということを感じています。
というのもですね、僕のラジオをひょっとして聴いてくださっている方も結構いらっしゃると思うんですけど、
この放送を聴いている人にはね。
僕が7月の頭6からトレーニングを開始しましてですね、
僕のクライアントさんの矢沢トレイ・天口さんから今ご所得いただいているところなんですけども、
痛感しているのがトレーニングを続けるということがいかに大変で、いかにそこが大事かということを感じているわけなんですね。
僕もともとアスリートだったんで、一回のトレーニングでトレーナーである矢沢さんがびっくりするくらい追い込むっていうのは全然可能なわけなんですけど、
それをやると怪我のリスクが出てくるし、
03:01
トレーニング自体に負荷が強くなるとどうしてもちょっと体調が悪くなったりだとか、
さっき言った怪我で痛みがあったりだとか忙しくなってくると、やっぱり行きたくないなって思っちゃう。
僕は大会系だから行きたくないなって思っても通うっていうのがデフォルトだったんだけれども、
矢沢さんとお話しする中で行きたくないという気持ちが出てくる時点で、それはやりすぎですと。
トレーニングなんて長い期間続けた方が絶対にいいんだから、そこは最優先に行きましょうと。
少しでも痛みが出たらその部位は鍛えないとか、
嫌だなって思った瞬間にまだできる領地があるよって思っててもやめるとか、少なくするとかしましょうと。
物足りなくていいですと。なぜならそれは長く続けることが最優先だからであって、
今日どれだけ追い込みがあったかとかは僕はあんまり考えていませんという風に指導いただいてですね。
僕の今までの運動環境とは全く違うので、そういう意味ですごい勉強になってますね。
この場を借りてお礼を言っておきましょうか。
いつも本当にありがとうございます。
最近はもうトレーニングのために毎回トレーニング記録を送りつけるみたいになっちゃってますが、
全然返事とかいいんで、トレーニング記録を送らせてもらえていることで、
僕の習慣が完全に確立することができていますので、本当にありがとうございます。
トレーニングで学んだことがクオリティとかそういうものを追い求めすぎないということの大切さですよね。
今日朝今ジムに向かっているんですけど、本当だったら僕は平日子どもたちを幼稚園保育園に朝送り届けて、
保育園から車で10分くらいなんですよ、僕が通っているジムが。
そのままジムに寄って、大体最近40分くらいしかトレーニングしないんですけど、
40分くらいやって帰ってくるみたいなのがルーティンなんですけど、
皆さんご存知の通り今シルバーウィッグじゃないですか。
なので子どもがお家にいるんですね。
子どもがお家にいると僕一人だけ抜けるということがどうしても難しい。
子ども3人いると、しかも幼児2人にバブ1人なので、
物理的に大人1人じゃ回らないということで、
それは回すんだよって思っているワンペンパパさんとかひょっとしているかもしれないけど、
うちはもうそれじゃ回らないよねっていう感じの基準値で生きているので、
もうできないんですよトレーニング。
でもやっぱりせっかく月曜日になったし、
僕は今週5でトレーニングするっていう感じで、
1日1回40分から50分くらいのトレーニングを週5でやるっていう風に決めているので、
06:02
どれ日休んだから今日はちょっとトレーニング行きたいなということで、
どうにかする方法ないかなと思って朝起きて行ってるんですけど、
ちょっと僕の今の感覚から言うと、ちょっと意識高すぎやろ。
朝6時半から車を運転してジムに行くのは、
まぁちょっとその続け、継続、これをベースに置いちゃうと、
ちょっと継続難しくなっちゃうなっていう風に思いますが、
これはあくまで連休中の対処療法的なところがあるので、
たまにはこういうね、清々しい朝日が道路に反射した坂道みたいなのを通ってますけど、
気持ちがいいですね。たまにはこういうのも気持ちがいいなという風には思いますが、
これちょっと毎日やっちゃうとダメだな。
これ毎日やっちゃうと続かなくなっちゃうね。
だからトレイン、とにかく続けることが何より大事だし、
確かにね、僕はその山口さんの指導を受けて、続けることが大事だよっていう風に、
頭じゃ分かってはいるんですが、毎日こんなんでいいのかな?
これちょっと物足りないんじゃないのかな?ぐらいの感覚でトレーニングをやってるとですね、
そんなの別にさ、続けられなくなるとか、そんなじゃない?
辞めなくなったら辞めないように頑張ればいいじゃん、みたいな風に思っちゃうんだけど、
例えばですけど、1日1%でも辞めちゃう確率が出るような行動、
例えば追い込むもそうですよね。痛みが出るような動きでやるとかもそうだし、
ジムが不快な場所であるとかもそうかもしれないけど、
なんかこう、これって単体で見てもそんなに大変なことじゃないけど、
でもこういうのが積み重なると辞めちゃう理由にはなるよね、みたいな出来事があった時にですね、
それを今日確かに辞める確率って1%ぐらいかもしれないけど、
それが100回積み重なったら、1%を100回引いて引く確率って確か60%ぐらいなんですよ。
これちょっと数学得意じゃない方は感覚的にわかんないと思うんですけどね。
100分の1で当たるくじを100回引いて、引くたびに当たるくじを戻すみたいな感じのやつを100回引いて当たる確率ってのが60%とかなんですよ。
てなった時にですね、今日はちょっと追い込みすぎるとか、
今日ちょっと姿勢が悪いとか、
今日ちょっとジムが混んでる時間に不快とかっていうのは、
09:02
別にそれが今日トレーニングを辞めることには直接繋がらないと思う。
繋がらないかもしれないけれど、ただそれが積み重なると辞めちゃうっていう。
だって長く続けるっていうことは当たり前に年間300回とか、
僕の場合は今週5で通ってるのでやる予定ではあるわけですよね。
そう考えたら1日1%も辞めちゃう可能性がある行動でも、
それを300回繰り返せば60%を3回引いたら多分85%とか90%とかになっちゃうと思うんだよな。
したら1年それを続けたら、その瞬間を辞めない限りはほぼどこかで辞めちゃうっていうのがあると思うんです。
だから辞め続けられないということを最も自分の中で一番良くないことだと考えた時に、
今日追い込むトレーニングとやることが本当に変わってくるんだなっていうのが思うことですね。
だから僕は結構追い込むことが良いことだっていうふうに思い込んでるから、
山口さんとかにね、いや今日はくんできやりましたよみたいなメッセージをね。
いや良くないなと思うんだけど、送った後に気づくんですよ。
あれ今日こんなにやったぜみたいなメッセージになってるみたいな思うんですけど、
トレーニング週報告を送った時にね。
思っちゃうんだけど、まあでも山口さんは全然反応しないですよ。
そこに全然反応しない。
思いますね。あ、そっか。この人はここに重きを置いてる人じゃないんだなっていう。
むしろ、もうやめなさいと。そんなに追い込むのやめなさいと言われることの方が多いから、
なんでこんなことしちゃうんだろうと思って振り返ってみるとですね、
大概、学生時代追い込んでると褒められたんでね。
追い込んでて悪く言われることなんか絶対なかったから。
追い込んでない人悪く言うことは、やっぱり僕はそれなりにあれだったので、
立場とかもあったので、追い込めよっていう側だったから。
別に人を無理に追い込ましてどうこうみたいなことはなかったけど、
追い込むことが正義。頑張ること正義。努力すること正義っていう世界で生きてきたので、
そうなっちゃうのは仕方ないかなと思いながら、そこを脱却しないと、
やっぱ5年10年続いていくトレーニングってできないし、
いるんですよ。世の中にはバキバキに追い込むようなトレーニングで、
5年も10年も続けられて、バキバキムキムキでYouTubeとかを投稿して、
追い込めれてない人を煽って、トレーニング理論とかを語って、
人を叩きながら注目を集められるような、そういう人材もいるんですね。
僕たちのYouTubeとかのショート動画とかには、
そういう人がバッコンバッコン流れてくると思うんですけども、
12:01
それじゃないんですよ。それが全てじゃないということをやっぱり
頭に入れておかないといけないなというふうには思います。
続けることがやっぱり最優先っていう世界。
本来、普通はというか、一般人は、僕も一般人のくくりだなと思いますけど、
一般人のくくりじゃないですよとは言われるけど、
それでもYouTubeとかで流れてくるような、世界一の代表金がありますみたいな、
人とは本当に自分違うんだなと思って、
ちゃんとそのトレーナーが言ってくれている、
続けることを最優先にしましょうねということで、
やっていかないと本当に続けられないなというふうには思ってますね。
ちょっと今、雑談盛り上がってきたところでジム着いちゃったんで、
じゃあ一回これ閉じて、ジム行ってまた帰ってきます。
はい、戻りました。ちょうど1時間ぐらいですかね。
下書きの保存が6時55分で、今が7時56分なので、
ちょうど1時間、ジムで汗を流してきました。
何の話しちゃったかいね。
続けること大事だよねみたいな話だったと思うんですけど、
もうちょっと雑談していこうかな。
今日トレーニングしながら思ったことでもあるんですけど、
やっぱりね、フカってね、
弱すぎたら意味がないみたいに思うかもしれないし、
そう思う人が多いんだろうし、僕も思っていたんだけれど、
何なんだろうね、弱すぎるぐらいでちょうどいいのかなっていうのがそれを思ってて、
これはトレーニングチャンネルではないので、
僕のフリーランスコーチラジオなので、ビジネスの前提で話していきますけど、
なんかね、フカが強すぎると続かなくなるんですよ。
フカが弱すぎると確かに成長は遅くなるんですよ。
ただ、フカが弱すぎることで全く成長しなくなるわけでは、
僕はないと思うんです。だって何かしらをやっているんだから、
例えばね、ベンチプレスで実際に僕がやりながら学んでいることなんですけど、
重さを持たない日、だから軽めでセットを組んで終わる日みたいなのを今作ってるんですよ。
今日は中くらいだったけど、
それってじゃあ意味ないかって言われると全然そんなことなくて、
全然軽めの日ばっかりでも扱える重量って伸びていくんですね。
それが何でかっていうと、確かに筋肉を強くするっていうことを考えるのであれば、
軽めの日って必要ないんですよ。だって軽めの日やるぐらいだったら、
オフにして筋肉を休めて次に追い込んだ方がいいんですけど、
ベンチプレスのですね、重量の伸びっていうのは必ずしも筋力だけではないんですね。
何なのかというとテクニックなわけです。
15:00
だからベンチプレスってめちゃめちゃ追い込んで100セットやるよりも、
めちゃめちゃ追い込んでほとんどしないけど、
結構軽めの重さで150セットぐらいやって、
ちょっと重さを持つのが50セットやって合計200セットやった方が強くなったりするんですね。
それはもうよっぽどフォームとかをガチガチに固めて150キロとか200キロとか上がって大会とかでメダル取っちゃうような、
選手はもう追い込むしか伸ばす道ないなっていうレベルだったりしますけど、
実際僕が今やってるレベルとかね、
じゃあ今皆さんがね、この放送でベンチプレス日常的にやってるよっていう人がどんだけいるんだっていう話なんですけど、
多分一人もいないと思うんだけど。
そのレベルだと別に追い込まなくてもベンチ台に寝転んでバーベルを上げ下げすることっていうのは意味があるんです。
しかも明らかに意味があるんですよ。
なぜか上手くなるからですね。
だから筋力は確かにつかないんだけれども、上手くなることで上げられる重量、持ちこたえられる重量っていうのが増えていくんですね。
ほんと感覚的にはね、連動かな。
体幹をギュッと締める感じとバーベルを押す感じとか、体をグッて足で押す感じと、
そのフォームをしっかりベンチプレス胸を立てるって言ったりするんですけど、
その感じの連動性がやっぱりやればやるほど上がっていくわけなんですね。
だから筋力アップとしてはそんなに効果はないんだけれどぐらいの軽さでもやることで明らかに自分のパフォーマンスが上がるなっていうのを感じているわけです。
そしてさらにですね、そうやってパフォーマンスが上がると持てる重さが増えるじゃないですか。
そうすると持てる重さが増えると結果として筋肉に入る刺激も後々重たいものを持てるようになるわけですから。
そのテクニックで重さを上げたらどうするのと思う人もいるかもしれないけど違うんですよ。
重さを上げるとトレーニングできる重さも上がるので結果として筋肉に入る刺激も増えて筋肉大きくなるんですよ。
分かりますか?
だから軽くシャカシャカやってお前それ何の意味があんねんっていうようなこともちゃんとやることで最終的に強くなれるのどっちってなったらシャカシャカやってた方なんですよ。
えーキツイキツイって追い込むと怪我のリスクもあるし続けられないかもしれないしベンチプレス嫌いになるかもしれないけど確かに筋肉はめちゃくちゃ発達します。
それは追い込んでるからね。
追い込むの意味ないとは言わないんですよ。追い込むのは確かに意味あるんだけれども追い込むことで得られるリターンって別に追い込まなくても長期的に考えたら得られるし
追い込むことで被る可能性のあるデメリットっていうのは結構思ったよりデカいよっていう話なんですね。
18:02
つまり今の僕の考え方では追い込まない方が結果として遠くまで行けるということでこれがヤサトレなんじゃない?
ちょっと最近山口さん忙しいからこのラジオ聞いてるか分かんないですけどちょっと答え合わせしたいですね。これがヤサトレなんじゃないですか?
いやでもねこれすごい思うんですよ。だから何回も言うけど僕アスリート出身なので18から22歳までスポーツ学部スポーツ学科にいたんですよ僕は。
でもめちゃめちゃもう体力あり余ってもうねマッスルパワーなクラスメイトたちと青春を過ごしたんですよ。
だってスポーツ学部ってすごいからね40人クラス20人やったかな?
20人のクラスでですね僕らBクラスっていうクラスだったんですけどBクラス20人体操の授業とかやるとですね
爆点のテストとかあるんですよではいじゃあ爆点のテスト爆点サンドスプリングが後ろ向きにパンパンって回るやつがあるんですけど
はいそれできなかった体力ないからねーじゃあとりあえず1回目やってみようかーっつって20人中17人が初日にできるんですよ
なんで?みたいなそりゃそうかこいつら全員体育の先生目指してるからなーみたいな感じの運動能力の子たちの中で育ったので
もうあのね回復が早いとかもうね運動神経いいやつの集まりだったら当たり前なんですよ当たり前だし18から22って体力的にももうピークじゃないですか
体育会計じゃなかった人も毎日毎日飲み歩いてももう2,3時間寝たら元気みたいな時代あったでしょ
そういう時代のトレーニングの感覚が染み付いているのでそういう時代って別に追い込んでも怪我しないし怪我してもやめないし大学行ってまでスポーツしてるからね俺らはね
だから若いうちって辞めるリスクが少ないんですよ離脱リスクが少ないって言ったらいいんですかね離脱しないんですよ
けど僕今33歳です今別に何かのスポーツ何かの大会に出ようと思って鍛えてるわけでもなければ
この日にこういう記録を上げなければどうなるみたいなこともないもう本当に自分のためだけにやってますスポーツのためでもないです
本当にトレーニング自体が目的というかトレーニングをすることでやっぱり生活に与えてくれるメリットがいっぱいあるからそのためにやってます
そうなると辞める理由しかないんですよだってね僕今子育てめっちゃ大変ですよ
多分一生で今一番大変なんだろうなって思います4歳2歳0歳育てながらですねビジネスもやってまして
ビジネスもね今ねもうほんと自分のビジネスそう入れ替えですよもう大変売上もガクッと落ちるし本当にやっぱりやっぱりビジネスが死んじゃう死んじゃうと思いながら毎日生きてます
21:05
その中で集中して自分の仕事に取り組むのも大変ですし33歳ならね怪我もねもう22とかその辺の時よりももう体関節が主にですね
やっぱちょっと追い込んだらすぐ痛みが出るしもう今ももう本当にこう日常生活しようが出るぐらい背中が痛くてずっと何で言ってんだ何で言ってんだって考えてね
ひょっとしてこれはスマホやりすぎによるストレートネックなのかもしれないとかに気づいたばっかりのタイミングだったりします
もうとにかくもうその生活も忙しいし別にトレーニングをやって何かを目指しているわけじゃないし
そして怪我痛みもうしょっちゅう起きるし別にだからトレーニングやめても誰にも責められないですからね
何ならトレーニング行ってる自分に対してどこ目指してんのみたいな感じでいろんなところから言われてる状態なんで
とにかく吹けばやめちゃうんですよ風が吹けば風が吹けばやめちゃうみたいなそんな生活の中で僕はこのトレーニングという尊い行為をですね
10年20年と続けていこうとしてるわけですそうなってくると前提違いますよね
よっぽどのことがない限りやめないよっていう時の若くて回復力も高い怪我もしない筋腱全部しなやかですっていう時期のトレーニングと
ちょっと風が吹けばやめちゃうもう行きたくねーなって一瞬思っちゃったら終わりみたいな
そしてすぐ怪我しますみたいな時期のトレーニングとじゃあ優先する時効が違って当然だよねというのがやっぱり今の僕の考え方なわけなんですね
ってなるとやっぱりここで追い込むとどうなるかというとやめちゃうんですよ怪我しちゃいます追い込むと怪我します
で追い込むと気持ちがなえます追い込むともうやめたくなりますというもう三重区でですねあっという間に終わりでございますあっという間劇場でございます
だからなんか僕の放送聞いてる人に18歳だよっていう人多分いないと思うんですよ多分皆さんトレーニングにトレーニング大事だなとやっぱちょっとね筋トレしないともうちょっと体力があって思ってる人多分たくさんいらっしゃると思うんですけど
もう追い込む必要なんて全くございませんトレーニングに行く回数よりもamazonでトレーニングのウェアとかギアをポチる回数が多いそのぐらいで大丈夫です
そのぐらいしないとやっぱり30過ぎてから運動習慣をつけるって無理だよそのぐらいのことなんだっていうことを僕はすごくそのね同志の皆さんに覚えておいて欲しいですね
ちょっとやったら続けられるでしょうとかそんななんか追い込まれて意味ないんでしょうとか黙れって感じ年齢考えてくれっていう
お前その歳で偉そうなこと言うんだって本当に思います黙れ違うんだともう30超えたら続けることを最優先に追い込まないと意味ないですよね
このぐらいの強度でやらないとダメですよねこんなもんできないと恥ずかしいですよねもう絶対ない
24:04
週1どころか2週間に1回なんなら月に1回でもいいですよ本当に続けるとか一番やないです
これずっと長々トレーニングの話してたけどビジネスも全く同じだなと僕は今痛感しています
あのね別に頑張らなくていい頑張らなくていい調子悪くていいうまくいってなくていいただやめるなただやめるな
今日やんなくていい今週やんなくていいなんなら今月やってねちょっと頑張ってほしいけど頑張らなくていい頑張らなくていい
ただやめるな発信やめたんじゃないよね一時停止だよね
ビジネス活動最近全然やれてないです違うよね一時停止してるだけだよねやめてないよねやめてないとゆえ
本当それだけでもう辞任がそれだけでいい私ビジネス諦めたんですよねバカ違う今1回止めてるだけよね
っていう考え方が大事だなって本当にこれトレーニングでマジで教えてもらいましたね
違うんですよやめてないだけそれだけで100点なんだっていう
なぜか俺たち30超えて40超えて50超えていろんなステージの人がいると思います
子育て始まって子育ていい感じのとこに来て子育て終わっていろんな人いると思います子供の手が離れて子供の手がかかっていろいろあると思います
俺たちの人生もう誰も学生の時みたいに何かを強制してくれたりしないんです
会社という組織が素晴らしいのはあなたにモチベーションがなくなってもあなたにやる気がなくなってもあなたに情熱がなくなってもお金のためですから通うでしょ会社に会社ですげー嫌いな上司がいても思ってもないようなことを
ポロッと言っちゃって同僚裏切ったみたいになっちゃっても何かの派閥から弾かれたとしても会社行くでしょだって生活あるじゃんこれこれが強制力
それはもう義務教育終わったら何のまま義務教育じゃなくても高校大学って結構その辺強制力あったりするもんね強制力でもうないんですないんです
あと会社に通うぐらいしか強制力ってないんです子育てするぐらいかな
俺たち大人は強制力がないことを続けるって本当に難しいんだって他に強制力があることがあるもんねあなたに何の義務もない
あなた何の義務もなくただこれから死ぬまでずっと自由に生きていいですよだったら新しい強制力を作ることは簡単かもしれないけど今あなた会社に行ってるかもしれません子育てしてるかもしれません
僕だったら今強制力がある唯一生活で強制力があるのは子育てと家族に対する食事
27:00
これはもうちょっと強制力自分の中では強制力を作ってしまってるのでこれがありますってなったら強制力があることが2個ある状態で新しい強制力を作るのは難しい
だからビジネスをするこういう発信することも一つ楽しい時はそれはするけど楽しくなくなってもうやりますよ僕は何で続けられるんですか強制力があるからですよ
何ですか家族養わなきゃいけないんで僕会社勤めてないんで自分の事業でやるしかないんでっていうこの強制力僕はこれ以外知らないんで子供たちを養う方法がっていう強制力難しいでしょう難しいんですよここまでの強制力を得られたから僕は続けられたんだなと思うし
裏返せば強制力を得ることさえできれば僕らは続けられるってなったら
トレーニング難しいよトレーニングに強制力つけるの難しいよトレーニング自分の意思で行くしかないから本当に俺ら難しいから続けることを最優先にやりませんかっていうね
仕事こそだって学校もそうですけど強制力になりやすいものっていうのは比較的みんな続けやすいんですけどね
タバコ辞めるとかそうじゃないですかタバコ習慣になっちゃってる人って強制力ないともう快楽欲しいから俺ずっとタバコ吸ってたから分かるけど
何で辞めたかって言われたらちょっとこれ風邪引きすぎて家族の業務に支障出るな他の強制力の邪魔をし始めたので強制力と強制力並べた時にこっち辞めるかってタバコ辞めてるっていうね
ひょっとして僕がタバコめちゃくちゃ好きな人だったら家族養うの辞めてタバコ吸ってたかもしれないよね分かんないですけど
っていうね感じで強制力がないものを続けるって本当に難しいのでどれだけ嫌だ嫌だこれをやりたいこれをやりたいと思っても会社に行くんですよ皆さん
なんでかって会社って強制力があるからあれだよなんでかって家族を養わなきゃいけないとか収入がないと生きていけないって強制力があるからですね
強制力って恐ろしいなすげーなって裏を返せば強制力をちゃんとつけることができればその強制力がやばいなっていうことが分かった上で
そこに一個一個路軸を積み上げるということができればトレーニングに続けることができるなと
だから続けることって本当に大事なんだなと思ったという雑談会でございました
もうとっくにお家着いてるので今日はこの辺で終わりたいと思います
皆さん良いシルバーウィークお過ごしください
最後に最初に告知すればよかった
えっとプロフィール写真撮影サービスですね
今3件予約いただいております
特別価格33,000円で提供させていただくのは残り2件となっております
YouTubeとかでこの間直子さんと撮影した撮影風景動画にして投稿していたり
インスタの方で写真投稿していたり
ノートの方でもログ投稿していたり
色々撮影のお仕事周りに関するコンテンツ発信してますので
是非一回ちょっとそっちの方を見てもらってですね
こういうことやってるんだっていうことを知ってほしいなっていうのがありますので
概要欄に色々コンテンツ貼っておきますので
是非こんな雑談会最後まで聞いた人だけで構いませんので
概要欄の方チェックしていただけると嬉しいです
それではお話のノートでした
良いシルバーウィークをお過ごしください
30:00
さよなら
30:01

コメント

スクロール