雑談会と発信者の現在地
おはようございます。おはなし屋なおとです。現在9月22日火曜日の朝6時36分です。
今日もですね、ジムに向かうシルバーウィークの4日目ということで、
ちょっとですね、朝のこの通勤、通勤じゃないんだけど、
ジムに向かうまでの10分間、盛り上がれば帰りも含めて20分間、
雑談会を取っていこうと思います。それでは車のエンジンをかけまして、
少々お付き合いください。
昨日、雑談会を久しぶりにやりまして、
そうだ、話しておこう。雑談会って何?っていう話なんですけど、
別に明確に定義はないんですが、僕の中でこれを伝えたい、
あれを喋ろうと思って準備をするというのがラジオ放送なんですね。
この雑談会というのは別に考えないわけではないんだけれども、
とりあえず収録ボタンを押しちゃいまして、
そこから考えようと、喋りながら考えようというのが雑談会です。
あるんですけどね、なんとなく喋りたいことはあるんだけれども、
ラジオ収録できる時間を丸々使えるのが雑談会の良いところということで、
昨日楽しかったんですよ。
久しぶりに喋りながら考えるということをやるとすごい楽しかったというか、
昨日の放送も昨日の放送で、頭の中にはこれ喋ろうかなということがあったんですけど、
喋っていくうちにどんどん形を変えていくというのが面白いところだなと思いまして、
テーマを持ってきました、一つ。
今日は発信者とはどうあるべきかという話をしていきたいなと思うわけなんですよ。
というのも最近、情報発信の世界が本当に大きく変わったなと僕は思っているという話は至る所でしていると思うんですけど、
結局僕はインターネットで飯を食ってきた人間なんです。
僕の周りにはインターネットで飯を食っている人間がいっぱいいて、
インターネットで飯を食えている人間というのは本当に一握りだったので、
そもそもインターネットで飯を食えていますよということだけでものすごい需要があって、
それでインターネットで飯が食えるみたいな時代が割と長く続いたんですね。
割と長く続いてきたなと思うんですけど、
それが終わってきているなということで、
インターネットで飯が食えていることなんかそんなに珍しくないし、
インターネットで飯が食えているよということで、
インターネットで飯が食えるみたいな時代も終わってきたなということで、
言ってしまえば自分がインターネットの世界で生きるものとして、
これはもう明確にオワコンを迎えているなという自分のスタイルがですね、
やり方とか時代の流れとかに合わせてですね、
ということを感じて、どうにか生き残る術を探していると。
見ている人によってはね、全然そんなことないんじゃないですかって言って、
まだ全然目立ってますよって言ってくれる人もひょっとしたらいるかもしれないですけど、
僕もやっぱインターネットの世界で生きている人間なんで、
10年この世界で生きている人間だからこその嗅覚みたいなものはやっぱりあるから、
あーちょっとこれまずいなーっていうのが、
ここ1,2年ぐらいずっと考えていたことだったんですよね。
で、発信者としてのあり方みたいな話をしたいんですけど、
それはなんでそういう話をしたいかっていうと、
自分がオワコンになっちゃったなっていうのと、
『VIVANT』の映像制作とTVerのメイキング
もう一つは最近ですね、テレビドラマにハマってまして、
ビバン見てますか?皆さん。やばいね。
僕はあれなんですよ、前回、
ビバンっていうドラマがあるんですけど、
別に前回、今ビバン2やってるんですよ今ね。
でその2やってるんだけど別に1を見てたとかじゃなく、
2をテレビに見たとかじゃなく、
たまたまアマプラで今2やってるから、
1を一挙放送してるんですよね。
1一挙放送してるからちょっと見ようかって思って、
たまたま目に入ったんで見たらもうドハマりしまして、
もうこの1週間で今4の途中かな、
1話1時間とか1時間半あるんですけど、
そのぐらいドハマりしてまして。
でビバンが面白いっていうのはもうね、
みんな知ってるからそこについて話すのはいいかなと思うんですけど、
ビバンっていうドラマはね、とにかく金がかかっているわけですよ。
でTVerって皆さんご存知ですか?
テレビの見逃し配信とか見れるサイトがあるんですけど、
そこでですね、Vlogっていうことで、
ビバンの撮影の裏側みたいなものを無料で見れるようになってるんですけど、
それをちょっと見て今日の話につながってるっていうところなんですよ。
あのね、僕もやっぱ仕事というか自分のYouTubeでVlogみたいなものをするんですけど、
もうね、なんか自分のVlogってVlogじゃなかったなって思うぐらい、
ビバンのVlogのクオリティ、
まあそりゃそうよ、それはもう日本中で一番注目されているテレビドラマの裏側だから、
あれだけど。
何がすごいって2つあるんですよ。
1つ目はコストのかかり方がやっぱり尋常じゃないっていうこと。
例えばですけど、ビバンで主人公が坂井マストで、
ビバン2からは結構海外いろんなところを舞台にするって話なので、
タイとかアゼルバイジャンとかいろんな国でロケをするわけですよ。
坂井マストとか阿部宏とか松坂通り。
松坂通りだったっけ?松坂通りだったんかい。
松坂通りとかちょっとその辺あんまりうどいんですけど、
二階堂踏みとか本当有名の頃がババババーンと出てるんですが、
それで海外とかに行ってね。
たった7秒のシーンのために夜しかやってない市場を昼に賑わっているように見せる。
全ての看板美術さんが作ってるみたいな。たった7秒ですよ。
たった7秒のシーンのために撮影スタッフが2日とか3日かけて市場を作ったりするんですよ。
とか、たった3秒4秒ぐらいのこの組織バカでかいよみたいなのを見せるためだけのシーン。
阿部さんがカーテンを、建物の中にカーテンをかかって、
なんだこれは、すげえ人数だなっていうためだけに、
その1000人ぐらいの会社の闇の組織みたいなカンパニーに人がいっぱいいるよっていうことをアピールするために、
4秒5秒ぐらいの映像のために丸1インチでっかい体験がしきって、
何十人みたいなスタッフがコマ送りで何個も何個も動画を撮って、
1000人ぐらいにいるように見せるとか、
もうね、とんでもない涙ぐましい努力。
お金かかってんのもそうですけど、涙ぐましい努力がされてるわけですよね。
いや、人を引きつけるってこういうことかみたいな。
その1秒の重さが、なんか僕らが作ってるVlog、
別に俺らの取っ手出しだから、みたいなのとは訳が違うなっていう。
1秒…
じゃあ例えば60分のドラマがあったとしたら、
60分ってことは3600秒じゃないですか。
1秒に何十万何百万かかってんだっていうね。
1話撮るのに何十億ってレベルでかかってんじゃないかなっていう。
どうなんだろうね。
でもそれぐらいやっても儲かる世界がテレビなんだなっていうことも思ったし、
結局テレビって無料で見れるわけじゃないですか、僕ら。
僕ビバン見るのに今1円も払ってないですよ。
もちろんアマプラでやられてたっていうので、
アマプラの月の課金払ってますけど、何百円ですよ。
すごいな。
テレビで無料放送でしょ。
TVerで見逃し配信でしょ。
すごい世界になっちゃってるよね。
ほんとね、ここまで金かけても再三撮れるんだっていうのがびっくり。
なのともう一つは近いんだけども、
それをVlogとして、
しかも別にテレビでVlogやってるよとか広告するわけじゃないですからね。
TVerに来た人がTVerの他のコンテンツもあるな、
ビバンの本編以外にもいろいろあるな。
Vlogってなんだ?
これあれか、メイキングか。
めっちゃ見たいなって見るメイキング。
ここのメイキングとかぶっちゃけ僕の感覚だったんですよ。
スタッフがスマホ持って撮って出しでも見たい人いっぱいいるわけですけど、
ここのメイキングにも金かかってんのよ。
なんでっていう。
すごかった。
本当にYouTubeとかでVlogとかやってる人一回見てほしいですね。
TVerっていうアプリでただで見れるので。
各回のメイキングが無料で公開されてるんですよ。
すごいよ。
ビバンっていうドラマにこんなに金かかってる裏側すげーと思ったし、
この裏側っていう動画作るのに結構工数かかってるよねみたいな。
俺もっと工数かけないとダメかもなっていう風に思いました。
めちゃくちゃ。
映像としてのクオリティがテレビで何百人何千人っていうのを作ってる映像と
自分のやってること比べるのは違うかもしれないけど。
いやーでもなんかちょっとすごいなって思ったっすね。
自分がやってることのクオリティってマジで低いんじゃないのかっていうことは
すごく思ったですね。
本当にすごい。
Vlogやる人間は一回は絶対見たほうがいいなと僕は本当に思いました。
いやすごいよビバンのVlog。
いやだってもう番組じゃん一つの。
無料コンテンツと発信ビジネスの構造
だからそれで何が言いたいかっていうとやっぱりねテレビって
はい自分ついたんで一回エディティします。
テレビってすごいわ。
本当にすごい。
やっぱ人を引きつけるコンテンツっていうのが
これだけ高数かかってんだなっていうところもだし
人の視線を集めるっていうことに命かけてる人がこんなにいるんだっていうことも
気づくことができたし
何より何よりこれを僕たちは無料で見られる世界に生きているわけですよ。
つまりどういうことかっていうと
僕らの情報発信者も撮ってる構造は一緒で
無料で見てもらうからそこから先があるわけですよ。
見てもらえないことには先がないわけですよね。
じゃあビバンが何でこんだけ撮れるかって言われたら
テレビドラマ何億何十億下手したら何百億ってかけて
何年も坂井マストみたいな
日本でトップクラスの俳優たちのスケジュールを何ヶ月と抑えて
1回の海外撮影2ヶ月とかいくらしいですよ。
2ヶ月よ。
年収いくらやと思うあの辺の俳優さんたち。
それを2ヶ月抑えるって
それだけでいくらかかると思うっていう話の
どんだけセット組んでんのみたいな話の
それを何年単位でやって
何年単位でやってできた映像が公開されて
その公開された映像をほとんどの人は無料で見れるわけ。
何でって言われたらそのビバンの間に流れる
1分とか1分半とかの広告を出す企業であったり
ビバンの関連のグッズイベントであったり
広告が一番じゃないかなテレビの収益源っていうのは
だからテレビっていうのはつまり
広告を見てもらうために
ビバンというえげつないコンテンツを作って
そのコンテンツが面白いから人が集まって
最終的にお金が落ちていくと
この構造なわけですよ。
僕らがやってる情報発信ビジネス全く一緒で
つまり長々喋って何が言いたいかっていうと
俺たちは発信で金を稼ごうと思うのであれば
面白いコンテンツを作らなきゃいけないんだっていうことですね。
そしてここからは事務行ってから話そうかなと思ってたんだけど
最後にちょっとだけ話すと
ありのままの発信が通用しにくい理由
ありのままを全て出します
っていうスタイルがもう通用しなくなってきた
というのが本当に今僕が考えていることで
僕はそのスタイルで面白いねって言って
視聴者を得て市場を得て自分のサービスを売って
儲けてきたんだけど
それがなんで面白かったかっていうと
インターネットの世界でありのままをさらけ出してるやつが
いなかったから面白かったんです
だから俺のありのままが面白かったんじゃなくて
その時代的にやってる人がいなくて
みんな何かやるのによく分かんない理由で躊躇してたから
その中で俺が俺はこれに人生かけてるからってやってたから
面白かったわけで
もうありのまま全てを話しますとか
それこそ俺がよく言ってたリアリティーショーですとか
リリナンスコーチの実態を皆さんにお伝えしちゃいますとか
稼いできた方法を包み隠さずみたいな
もうやってる人間多すぎて面白くなくなっちゃったんだね
だからコンテンツって難しいのが
そのコンテンツ単体の面白さだけで決まんないんですよ
面白さっていうのは
関係性なのよ
だから僕たち発信で何かしら売り上げをあげようという人間は
他の売り上げをあげようという人間との関係性の中で評価されていくわけ
だからその関係性がね
もう今この1億総発信者時代になって
まあ久しいですよもう1,2年経つよ
コロナの時に一気に変わったね
もうみんなやってっから
いやなんか素人がちょっと思いつくようなことって
他の素人も思いついてんだねっていう
だから素人が思いつかないようなことをするか
素人が思いついても実行できないようなことをするかじゃないと
もうなんか
勇気一つで簡単にそこを一歩踏み込んで
人の視線を集めるみたいなことができなくなっちゃってるなっていうのは感じます
ということでジム行ってきます
軽めのトレーニングと長期継続
はいトレーニングしてきました
今が7時36分なので
大体40分くらいですね
今日は軽めの日だったので
スクワット60キロ10回5セットやって
なんかちょっと補助運動ペペペってやって帰ってきましたね
なんかこういう軽めの日ができるようになったというのが
なんか最近一番自分の成長を実感しているところでもあります
僕ねやっぱね刺激が欲しいんだろうね
つい追い込んじゃうんですよ
ついつい追い込んじゃって
だんだん追い込まない自分が許せなくなって
いつか潰れてちょっとホッとしながら
トレーニングしなくなるみたいなことがやっぱりよくあったので
そうならないように軽めの日を入れて
なんなら基本毎日軽めで40歳まで続けるということを目標にやろうというような形で
でもねこれも穴勝ち発信の話とつながるんじゃないかなと思っているところでして
やっぱりさっきも言いましたよ
さっきのねジム行く前の放送でも話しましたけど
もうそのありのままさらけ出しスタイルみたいな感じで
目立つっていうことが物理的に難しくなった今
僕らができることっていうのは
もう淡々と長期間やるか備番になるかのどっちかしかないんじゃないかなと思うわけです
淡々と長期間やるっていうのは
もうシンプルに僕が今やっているトレーニングのような別に追い込まないし
毎日毎日のトレーニングだけ区切ってみるとそんな大したことはしてないんだけれども
ずっと続ける
自分のペースね
ずっと続けるし続けることに意味を見出してるし
やっぱ1年2年3年と積み重ねれば重なるほど良くなるよねっていう世界線
だから今日報われることを目指さないという世界線で
生きるか備番のように
その一話のテレビ放送
しか無料で見れるテレビ放送に何十億
下手したら何百億とかけていく
何百億もないのかな
ちょっともう規模でかすぎて分かんないんだけど
でもその億単位の金を動かして
無料コンテンツを作るみたいな世界になるか
どっちかしかないんじゃないかな
過激化と子どもを使うコンテンツへの葛藤
だからそのユーチューバーの備番化が起きましたよね
迷惑系ユーチューバーっていったじゃないですかね
あれも結局最初ユーチューブが個人的なビデオの種流しだったものから
やっぱり注目を集めるためにどうしたらいいのかっていうことを
いろんな人が考えて迷惑な行為をして
自分がしょっぴかれたり社会的制裁を受けても
それよりも注目を集めることで得られるインセンティブの方が大きいから
どんどんどんどん派手なことをしていくっていう人たちが
やっぱり現れたわけじゃないですか
つまりインターネットっていうのは極端な方に行くんですね
例えば僕がお話し合いなおとかこれから備番化する
どうするかっていうと
例えば自分の部屋に24時間カメラを付け始めるとか
24時間自分の私生活を全て垂れ流し続けるみたいな
さすがにそこまでやってる奴いないからなっていうようなことをやり始めたり
一番僕が最近悩みというか
これ絶対やっちゃダメだなって思って踏みとどまってることがあって
それが子どもコンテンツのメインにすること
一番僕が今世間に対して見てほしいものであり
自分が価値を感じているものであり
僕のブランディング的にも子どもさんに育ててるっていうことをめっちゃ言ってるかし
でも子どもの写真とか表に
僕が出すのはまだ顔変わるからいいかなと思って出してるところではあるんですけど
一番上の子も5歳になるんでもうすぐね
やっぱり別に僕のコンテンツにチラッと出てきたりとか
たまに写真を載せたりするのは全然問題ないと思うんだけど
明かりを中心に物語を進めたりだとかしたら
結局長女の社会生活に問題が出てきたりするわけですよ
親がさ自分使ってPVを集めてたら嫌じゃない
俺は嫌別にそれをやったる人が悪いとは言わないけど
俺だったら嫌だなと思うわけですよ
親の活動で将来子どもが悪くったら嫌じゃないっていう
もちろんうちは家族の同意のもとで妻もそうだけど
それで飯を食ってるからある程度出ちゃうのは許してくれと
配慮はするからどうしても全く出さないようにするっていうのは難しいから
そこはちょっと許してくれっていうことで話はついてるんですが
やっぱり子ども出したくなるんですよね
今だって生活の中心が子どもなので子ども出さないって結構難しいですよ
出さないほうが難しいんですけど
僕のお話しアナウンスの見番化するとしたら
子どものYouTubeをやり始めるとかね
やっぱ面白いので子どもの発言って
家の中心にあるから
割と子どもを使ったコンテンツを作ろうっていう発想にはなりやすいし
なりやすい上に子どももやっぱり動画出たいって言うし
お話しアナウンスしようとか言われたりしますよとかで
しかもやっぱりそれで子ども食わしてるわけだから
大義名分もあるし
子どもでコンテンツ作りたいなと思ったりします
それは親の承認欲求的なものもあるけど
それはちょっとやりすぎだなっていうふうに思うんです
自分の人生の話だけじゃなくなってくるわけだから
もちろん子どもが喜ぶ可能性もありますよ
幼い頃からね
そういうところに出てったから
身についた感覚みたいなのがあるかわからん
これから先どうなるかちょっと見えなさすぎるので
ただ実際にデジタルタトゥーみたいな話があるじゃないですか
俺はいいんだよ別に
お話しアナウンスは全然いいんだけど
子どもたち関係ないもんなっていうことを考えると
そこで子どもを安直に表に出していくみたいな
ちょっと僕はできないなというふうに思って
だからこれでやったらそれそうだけど
やめておこうと思ってやってないことって結構あったりするんですね
でもこれからどんどん増えるんじゃないですか
だから子どもを育てている子どもを
子どもをこの仕事で養っているよっていうことを見せたいがために
子どもを結構コンテンツの中心に置くみたいな人も
出てきても全然おかしくないなとは思う
そういう引力はあるなと思いますね
やっぱり出したくなるもんっていうことですね
個人発信者が選ぶ持続可能な戦略
あとは本当に機材とかモッドとかお金バンバンかけて
人を雇ってコース使ってやっていくっていう
これも美版化ですテレビ化ですね
でもですけどこれは弱者の戦略と言われるような
ランチェスタ戦略みたいに言われたりしますけど
結局それやったら今度はテレビと戦わなきゃいけないわけなんですよね
だからもちろん今日できるコストをかけるということはできるし
僕がコストをかけてる機材とか一回コストかけちゃったら
もうずっと効果が永続的に続くみたいなものに
僕はお金かけてるので
編集外注したりとかランニングコスト的に
お金がかかり続けるものは僕はあんまりやってないんですけど
そういう美版化ですねテレビドラマ化して
どんどん濃縮された面白いコンテンツを作るという方向にいくと
結局そのやり方はどう足掻いても企業に食われる
テレビに食われるので自分が企業になるしかない
だから外注してチームを集めて
自分が会社としてやっていくという方向にいくしかない
拡大していくしかないので
だから難しい話ではあるんですけど
僕ら個人だからこそできる方向を見出していかなきゃいけないってなったら
コツコツ淡々と長期間やって
生き残ること最優先でってなったら
今の俺がやってるトレーニングと一緒じゃんってなるわけですよね
もう別に今年売れようと思ってないし
別に来年も全然低空飛行でいい貯金食い潰しながらでいいから
とにかくやめないんだと
とにかく続けるんだっていうことを
ずっとやり続けてやり続けてやり続けて
やるという行為が自分の中で大切で
僕なんかは今子供たち育ててます
遠目の生活費はまだあるってなったら
先のことを考えて不安になるよりも続けつつ
今を生き、発信を積み重ねる
子供たちとの貴重な今しかない時間をかみしめながら
将来貧乏してもあの時よかったなって笑えるような
毎日後悔しないように生きるしかないと思うんだよな
本当にないと思いますそれしか
だから俺はそれを淡々とやってるっていう話で
どんだけ将来のこと考えたって
別にもう最悪生きていけないんだから
っていう感じでやるしかないなと思っていて
それは結構トレーニングに教えてもらったことでもある
今日追い込めたかどうか
今日充実したトレーニングができたかって
そんなに大事じゃない?
橋の世界もそう
今日面白いコンテンツが作れたか
今月売れたか
今年売り上げたか
そんなに大事な問題じゃない?
大事なのは
あなたが今日やった営みを明日も続けること
以上それだけ
その積み重ねが30回になれば
1ヶ月続いたってことになるし
365っていう数字が出れば
1年間続いたっていうことになるし
それが3650になれば
10年間続いたっていうことになって
その続いた軌跡が人生なので
それはもう人生が充実してればさ
良くない?別に
いやーもう今は幸せだけど
来年以降の幸せが見えないから
今の幸せでいいのかなって思って
馬鹿じゃんそういうの
今を生きろよっていう話なので
一周回って
今を生きるしかねえなというのが
私の答えでございます
ということで
今日の雑談会終わろうかなと思います
告知は前半にしておくべきだったと
昨日あれだけ思ったのに
何も告知をしていない
でも一番今
皆さんに見て欲しいのは
僕のカメラの
その告知もそうなんですけど
ビバンのVLOGを見て欲しいので
ちょっとあれはね
TVerのアプリとか使わないといけないので
リンク貼るみたいな発想にならないんですけど
皆さんTVerっていうアプリを
ダウンロードしてですね
別にウェブ検索でもいいんですけど
TVer
TVerを見てください
TVerの
あのー
ビバンのVLOGっていうのを見てください
やばいっすマジで
あー
すげえテレビって
なりますね
でもなんかまあ
個人でちょっと意識して
マネできることっていっぱいあるから
なんか本当に
ビバンのテレビのVLOGを見ていただきたくて
それを見終わった人はですね
昨日と同じ告知になるんですが
おはなしアナウンスの
プロフィール撮影サービスですね
これからの時代に
生き残って続けようと思った時に
結局
ちょっと放送の中で
ちらっと言いましたけど
一回投資したら
永続的に効果が続くもの
みたいなものは
それなりに越したことないんですね
適当なプロフィール写真
もちろん別に
悪くはないけれど
っていうような写真を使って
1年続けるのと
自分がしっかりした
プロフィール写真をですね
1日2日かけて
しっかり撮ってもらって
それで
365日続けるのと
やっぱ違うわけですね
コツコツ積み上げていくものの
内訳が変わってくるわけですから
1回プロフィールは設定すると
じゃあプロフィールはいい方が
いいんじゃないですか
ということで
ビバンのVLOG見た後で構いません
また概要欄
昨日と同じものを貼っておきますので
もしまだ見てないよ
という方はね
見ていただければ
別に撮影来なくてもいいんで
写真見た感想とか
最近の雑談会どうだとか
あなたの近況報告とか
いろいろ聞きたいので
コメントレターなども
お待ちしておりますということで
今8時1分になりました
お家に帰って
父親をやりたいと思います
それではシルバーウィーク4日目
皆さんどうか安らかにお過ごしください
以上でございます