奥村直子さんのプロフィール写真撮影
こんにちは、おはなし屋なおとです。 今日は、プロフィール写真撮影サービスのお話ししていきたいと思います。
前回の収録でですね、奥村直子さんと一緒に撮影して終わって、ヘロヘロの状態で、「いやー今日良かったねー!」っていう収録を前回してたと思うんですが、
あれからですね、4日経ちまして、僕の方で写真の厳選が終わって、直子さんの方に納品させてもらって、一緒にSNSの設定サポートさせてもらって、
ある程度の仕事も片付いたということで、今日ですね、1日使ってその撮影でどんな写真を撮りました、みたいな話をですね、
ノートに掲載させてもらって、一段落と着きましたということで、僕は今お風呂、サウナにでも行こうかなということで、車を走らせております。
良い写真で活動のテンションを上げる
いやね、ポジショントークしていいですか?ポジショントーク。マジで、俺のリスナーで、個人事業してビジネスやってて、
で、SNS頑張ってる人、これから頑張りたい人、全員来た方がいいと思う。全員撮られた方がいいと思う、俺に。
これ何でかっていうと、いろいろ理由があるし、何なら俺この放送を撮る前に10分くらい、だらだら長々と写真を、
いかに写真、プロフィール写真が大事かって話してたんだけど、これもうまとまったんで一回放送消しました。
一つです。一つに絞れます。いや、理由いろいろあるけど、100あるけど、一つだけって言われたら、これあってのがあって、
それがね、シンプルにいい写真だったらテンション上がるから。それだけ。それだけ。
で、SNSにおいて、自分のアイコンって、プロフィール写真ね、顔なわけですよ。
自分の顔がテンション上がる写真なのか、そうじゃない写真なのか、じゃあどっちが投稿増えますか?
どっちが習慣的にできますか?どっちが精力的に活動できますか?
どっちがもっと自分のことを知ってほしいなって思いますか?
以上です。
これ、女性における美容と全く一緒なんじゃないかなって思って。
それぞれね、熱の入り方って人によって違うと思いますけど、やっぱり美しくなれたらテンション上がるんじゃないんですか?
僕ちょっと男性だから分かんないとかあるんですけど、じゃあ何のためにそんなに美容頑張るの?って言われて。
それはもちろん目的がいろいろある人もいるんですけど、テンション上がるからじゃないの?
ハマってる人とかは。
じゃないかなって俺は思うんです。
それはなんか男、男女で区切るの良くないけど、男性で言うと筋トレハマる男って多いんです。
なんで?体ゴツくなります。体カッコよくなります。
力尽きます。
何のために?って言うと、テンション上がるじゃんって感じだと思いますよ。
だから、基本的にその何かやりたい活動があった時に、そこに向けてテンションが上がるって、
みんなが考えているよりも、もっともっともっと最優先するべき大切なことなんですよ。
道具への投資と継続力
これね、僕もね、やっぱ自分で事業をやってて、すごく最初から大事にしている、企業当初から大事にしている考え方なんですけど、
道具は良いものを買えと。
なぜなら、良いものを買って、良いものを使うことでレベルが上がるからだと。
良いものを使うとテンションが上がると。
だからもっとやりたくなると。だから良いものを買えと。
先行当初は大事だと。
僕はですね、昔からそうなんです。
ガジェットですね、機材、パソコン、スマホもそうです。
スマホは結構長く使っているけど、50プロ20万くらいで買いましたからね。
3年前に20万で買ってますから。
今でいう25万とか26万とか、そのくらいの価格の感じだと思いますよ。
やっぱ、そういうのにパコーンと金出すんですね。
なんでかっていうと、テンションが上がるからです。
僕もパソコンでね、動画、YouTube、自分で編集しようと思った時に、
まず最初にやったことは、25万円のMacBookを買うことでした。
今まで使っていたMacBookは8万円だったんです。
8万円の後に11万円のを買っていて、それがずっと使っていて、
何の困り事もなかったけれど、
動画編集するんだったら、途中で止まるの嫌だなと思って、
まだしてないんですよ。
25万の今使っているMacBookのAirかな?のM3チップが入っているやつを買ったんです。
定価30万くらいするやつをちょっとアウトレット品みたいなので、
26万くらいで買ったと思います。
なんでかっていうと、テンションが上がるからですよ、パソコンを触ってて。
今は実際に僕は自分のパソコンで動画編集もするし、写真編集もします。
動画編集、僕は動画編集のソフトを持っているんですけど、
一つはブリューっていう月1000円くらいで使っているやつで、
もう一つ最近引っ張り出してきたの、ファイナルカットプロっていって、
今買ったら5万か6万くらいします。
速攻買いましたね。
っていう、僕そういうタイプなんですよ。
なんでかって、テンション上がるからですよ。
僕は地方移住するって決めてですね、いろいろ動き出して、
よし、じゃあそろそろ地方行くこと確定したらって東京住んでって思ったときに、
何買ったか。車買ったんですよ。
なぜなら、地方行ったときにさ、お気に入りの車あったらテンション上がるじゃん。
そう考えると、僕はですね、お客さん迎えに行くためだーっつって、
社長椅子ついたような車買ったりですね。
何かと、これから頑張りたいというものにお金をかけるタイプなんですね。
なんでかって、テンション上がるからですよ。
それ以外のことなんかないですよ。
だから、僕は結構物事続きやすいタイプなんですけど、
続きやすいのはそういう理由なんじゃないかなって自分では思ってるんですね。
やっぱりね、テンション上がるって大事ですよ。
義務感ではなく勢いで事業を進める
なんでもそう。
僕は自分でビジネスするときにさ、
僕はね、自分がサービスをする側としてかなり高額なサービスを扱わせてもらってて、
意外とこれからやりますっていう人がポーンって買ってくれたりするケースって多いんですよ。
なんでかって言われたら、別に自分でやって困ったことがあったらさ、
その都度やればいいじゃんって考え方あるじゃないですか。
本当に自分で1,2年やってみて、もうダメだったら人にお願いしようみたいな考え方で、
コンサルとかコーチとか、対人の向けサービス、
言い方悪いけどちょっと渋るタイプの人もいるじゃないですか。
だから分かるんですよ。それは費用対効果測りにくいし、分かんないけど。
けど、僕は最初の勢いでポーンと高いお金を払って、
その世界へ飛び込むって大賛成なんですね。
なぜなら僕もそうしたからですし、
僕自分の体験でやっぱ言えるんですよ。
やっぱね、腹決めてそこにバーンと投資して、
その勢いでいけるところまで走り切るってめっちゃ大事なんですよ。
これもね、理屈じゃなく本当に大事なんですよ、それが。
その姿勢。テンション上がるじゃん。
だって今からコツコツブログを書いて、いつ売れるかは全く分かりませんが、
コツコツ書いていって、3年後とか5年後とかに収益が発生すればいいかなと思います。
絶対無理やん。絶対無理やん、それ言える人。無理やん。
すごいなんか、いつも上半身見てるコーチの人いて、
この人のコーチングサービス受けようかなって思ったんですけど、
まずは自分でやれるところまでやってみて、困ったら、本当に困ったら相談しようかなって相談してこなせそうやん、そういう人は。
っていうね、ちょっと話取れましたけど、テンション上がるって僕はめちゃくちゃ大事にしてる要素で、
写真を発信継続の仕組みにする
実際に写真はね、今回ナオクさんに納品して、ナオクさんのテンションが、
まぁちょっとLINE越しなんでね、ちょっと分かんないです。
ナオクさんあんまりLINEでめちゃくちゃ感情伝わるタイプじゃないんで、分かんないですけど、
相当喜んでくれたんだろうなと自分では思ってるわけですよ。
だってめっちゃ良かったもん、写真が。
こんなに良い写真がこんなにうまい写真があって喜ばない奴はおらんやろっていうぐらい、
良い写真バッって喜んでいただいて、でもすごい反応良かったよって言ってもらってですね、
そりゃそうやろと思った。
そりゃそうやると思えるぐらいのものができた時に、活動のテンションがね、違うよなって。
これだけ素材やったら、そりゃさ、なんとなく発信しなくなるか。
そんなことはないでしょ。何か理由があって止めることはあっても、
なんとなくめんどくさくてやらなくなることはないでしょ、僕に写真撮られた人は。
という風に思いました。
それはなんか一つ、そこにドバンとコストをかけてしまったから、というのももちろんあるとは思います。
だけどなんか、発信活動やめちゃう人って、多分ね、発信に対して義務感があると思うんですよ。
やんなきゃいけないな、みたいな。やんなきゃなーみたいな感じで、続けられるほど甘くないし、
やんなきゃなーみたいなテンションでやってて、なんかこうね、みんな発信してるこの世の中でさ、
そのなんか義務感でやってる奴が、本気で楽しんでやってる奴を差し置いて目立って売れていくことなんか、
僕はほぼないと思ってるんですよね。
だから、発信活動、やんなきゃ、そりゃそうですけど、義務感のまま、
ダラダラやってる奴に未来ねえなって、これマジで思うんですよ。
ていうか、僕の放送を聞いてる人に、もしそういう人いるんだったら、
その人の時間が勿体ないんで、言っときます。義務感でダラダラやるぐらいだったらやんないほうがいいし、
義務感でダラダラ1年も2年も続けるぐらいだったら、義務感でダラダラやるのマジでやめて、
義務感でダラダラやらなくてもいいような、つまりテンションの上がるような仕掛けとか、
投資とか、助けてくれる人とか、チームとか、誰かにもお釣り払っちゃうとか、
なんかこう、もう、起業する前に会社辞めちゃいました!みたいな、排水路地引くとか、
とにかく義務感でダラダラやるっていう状況を脱するために何かしたほうが良くて、
意味ないから、義務感でダラダラやれないし、人間そんなに強制もされてない、
そんなに面白くないことをずっと続けることできないし、
できたとしても、そんなノリで、そんなレベル感でやってる人に、
人集まんないし、みんなそんなにバカじゃないし、
そんな適当にさ、いやいややった記事で感動して泣く奴なんかいねぇのよっていう、
その根本のところを、僕のマリスナーさんですよね。
なんでこんなこと言うかっつったら、僕のラジオだってそんなにたくさんの人に聞かれてるわけじゃないから、
このラジオを聞いてくれてるあなたはね、結構特殊な人なのよ。特別な人なんですよ、僕にとっても。
だから言いますけど、義務感でやるぐらいだったらマジでやんない方がいい。
そんな甘くないっす、もう本当に。
でも、ほとんどの人が義務感でダラダラ続けて、義務感でダラダラやめていくわけですよ。
じゃあそこの世界であなたが目立つためには、どうしたらいいかって、
シンプルに義務感でダラダラやんなくても続けられる仕組みを作ることで、
それが僕の今回提供している写真が一条になるんじゃねえかなというのが今の僕の考え方というか、
そこがすごい僕の中でも希望を見出せているところなんですよね。
いや、これ俺から写真撮られた人はテンション上がるよなっていうふうに思いました、本当に。
テンション上がるでしょ、あんな写真撮られたら。テンション上がりますよ。
こんなに素材あったら使いたくなるよ、絶対。
本当にテンション上がると思いますね。
プロフィール写真撮影サービスの価格
なんで、そういう写真が欲しい人というか。
絶対撮られに来た方がいいと思う。
今回、穴奥さんの写真も撮って、結構時間やって、今先着5名って言ってて、今3名売れてるんですけども、
実際にやってみて、これ3万3千円でやってるんですけど、特別価格でね。
3万3千円でやるのはマジで絶対無理だなと思うぐらい時間かかってるんで、絶対値上げします。
先行価格って言ってずっとその価格で売ることマジでないんで、最低でもやっぱり5万5千円はもらわないと、
マジ時間かかるんで、撮る前も時間かかるし、実際にヒアリングとかもしなきゃいけないし、
そもそもこのサービス売ったりとか、実際ブログ書いて自分の写真サービスの良さ伝えなきゃいけない。
このラジオ撮ってる時間もコストですからね。
そう考えた時にPR活動もあって、実際に写真、その日は1日かもしれないけど、撮った後も編集作業があって、
ほとんど厳選かな、厳選作業があって、そこでそのプロフィール設定するためにこっちが指示出したりとか、
そういうこといろいろ考えると、マジで3万で絶対やっていけないので、
そういう意味で5万5千円、何ならもっと、今回の奥さんに提供した6時間とかでやろうと思ったら、
マジで10万ぐらいもらわないと、新規の方とかだったらね。
顧客獲得コストがありますから、個人の商売には。
そう考えた時に、うーん、この価格じゃマジでやれないなってことは本当に確信してるので、
だから、この限定5名の枠ですね、残り2名です。
だから今の時点で、僕を見つけられていて、サービスに興味を持てているという時点で、
そこのアドバンテージに僕が2万2千円割引しますっていう風なことだと思ってもらったら、
いいわけです。だから興味ある人マジで取られに来てほしい。本当に。
これマジでポジション、いやポジショントークです。
でもそのぐらい、自分の発信活動ですよね、主にね。
でも直子さん名刺認したりもする予定だって言ってたんで、ビジネス活動全体ですよ。
やっぱテンション上がるって大事だよ。テンション上がらないとダメだよ。
そこに対して俺たちは、自分の活動でお金を生もうと思ってるわけだから、結構投資していいと思うよ。
今振り返ってみても、僕自身はやっぱりテンションが上がることに、結構お金を惜しまずに入れてきたなと思います。
自営業者のモチベーションへの投資
逆にテンション上がらなくなったら、もうそこにはお金を入れないっていう風にやってきたんじゃないかなと思っていて。
そのぐらい、自営業者が自分のモチベーションで収入サイドされますから、
そこでやる理由を自分で作るっていうのは大事な考え方。
そしてプロフィール写真はその一条になれるんじゃないかなということで、
ぜひこの放送を聞いてくれているあなたらですね、写真に取られに来てください。
別に取られに来なくていいんで、概要欄に今日書いたノートを掲載しておきますので、ぜひ見に来てください。よろしくお願いします。
以上、ありがとうございました。