396_板書は古い?―“教室の思考を可視化する装置”としての黒板
「板書は古い?」という問いに対し、板書を「教室の思考を可視化し、意見を構造化する装置」として再評価。デジタルが効率的である一方、対話的な授業での「場の編集」には黒板が優位だと主張。板書の運用設計の重要性を説く。#板書 #黒板 #授業デザイン #国語教育 #ICT教育 #対話的授業 #思考の可視化
395_大村はま先生の授業を学んでから、授業をデザインしてみることをお勧めします。
いらぬおせっかいとは思いますが、やはり国語科の教員であるならば、一度は大村はま先生の授業を学んでから授業を考えてみてはいかがでしょうか。それには理由があります。先日、ロイロノートのイベントに登壇するときに、これからの国語教育を考えると、そういうふうなことを発表するのに、これまでの国語教育についてちゃんと考えておかないといけないなと思って、国語教育史というものをざっくりと見直してみたわけなんです。そうすると、やはり大村はま先生の実践は非常に大きなポイントになっているということが分かりました。今日はその大村はま先生の実践をお伝えします。おすすめ理由についてしっかりと配信したいと思います。#大村はま #国語教育 #授業デザイン
394_イベント参加者と共有した国語化における生成AI活用のリアル事情
1月10日土曜日、大阪の大商学園高等学校で行われたロイロノートの生成AI活用に関わるイベント報告の第2弾となります。今回は、参加者の方と対話しながら集めた情報をインフォグラフィックにしてもらったもの、それについてお話をしています。現場の先生方のリアルな考え方が反映されていると思います。 #生成AI #対話 #研修会 #国語教育
393_生成AI時代の国語授業 イベント登壇報告 ~Burning Version Up Renaissance ~
2026年1月10日、大阪の大商学園高等学校で行われたロイロノートイベントの登壇報告会となります。小学校、中学校、高等学校、そして大学の先生方が登壇者として集まり、国語の専門性を大いに活かした生成AI周りの熱気ある対話イベントとなりました。その熱気のある様子を思いつくまま語りたいと思います。#生成AI#ロイロノート#イベント報告#教育イベント
392_サブスクを整理してCusorに相談した話
皆さん、サブスクリプションどうしていますか? 私は考えたくなかったので、目の前からサブスクリプションのお値段は抹殺していましたが、とうとう向き合わなければならない時が来ました。すべてオブシリアに投げ込み、カーソルに相談したその結果は・・・。 #サブスク #資産価値 #知的財産 #Cursor
391_開催履歴をまとめてみて分かった先生ファーストのオンライン交流会
「授業道オンライン交流会」は、生徒主体の学びを追求しつつ、先生が笑顔で教壇に立ち続けるための「先生ファースト」の交流会です。伝統と最新技術を融合し、国語の先生の困りごとや悩みを共有し、共に未来の国語教育を創ります。子育て中の先生も参加しやすいよう配慮しています。#授業道オンライン交流会#国語教育#先生ファースト#授業デザイン#ICT教育#AI活用#教員支援
390_AIでPodcastが蘇る!文字データを「生きるコンテンツ」に変える方法
デジタルの学習が進み、非効率な情報収集から有料学習へ転換。ObsidianとAI(Gemini 2.5 Flash, Aqua Voice)を駆使し、ポッドキャストのシナリオ作成や文字起こしデータからの記事生成を効率化。AIとの壁打ちで「生きるコンテンツ」を生み出す秘訣を公開します!- #AI活用- #ポッドキャスト- #Obsidian- #デジタル学習- #コンテンツ作成
389_AIを活用してマイポートフォリオを作成してみた。
新年の目標「ポートフォリオ作成」がAIで爆速化!NotebookLMやObsidianを駆使し、学会発表、執筆、オンライン交流会、ポッドキャストの全活動履歴をデジタル化。AI分析で新たな知見を発見し、授業やアウトプットに活かす方法を解説。デジタル化の重要性とAI活用術、そして今後の展望を語ります。#AI活用 #ポートフォリオ作成 #デジタル化 #国語教育 #教師の働き方 #NotebookLM #Obsidian #教育DX #インプットアウトプット
388_Nanobananaで四コママンガを描いた!
https://note.com/hiroki_sasazawa/n/n53e48db0eafc?magazine_key=mea03df4512b9実際に作った私の4コマ漫画を紹介します。
387_2025年大晦日に一年を振り返る
2025年の1年間をGoogleカレンダーを基に振り返った記事。オンライン勉強会や研修会への積極的な参加、生成AI活用に関する登壇、ロイロノート関連イベントの企画運営など、多岐にわたる活動で充実した一年を過ごした様子が綴られています。特に、ポッドキャストの毎日配信による話す力の向上、国際バカロレアの概念型学習やグロービス経営大学院でのクリティカルシンキングの学びが強調されています。ObsidianとCursorを活用した知識の深化と、2026年のさらなる質の向上への意欲も示されています。 #2025年振り返り#生成AI活用#教育実践#クリティカルシンキング #自己成長