1. はじめての農業ラジオ
  2. 🍊究極の柑橘🍊
🍊究極の柑橘🍊
2024-07-04 10:28

🍊究極の柑橘🍊

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
おはようございます、みちおです。 このチャンネルは、柑橘愛を軸に、瀬戸内海の島から、おいしい柑橘の選び方だったり、
柑橘のまんべん知識だったり、柑橘がもっとおいしくなる、柑橘の魅力を、ちゅわっとお届けする番組でございます。
最近ですね、秋屋の方を見つけまして、一応住めることになったので、
島内での引越しをしていこうと、ちょっと何ヶ月かかけてしていこうとしているところなんですけれども、
そこはですね、オールデンカの住宅らしくてですね、まだ電気を通してないんですけれども、
給湯器なんですかね、これ旦那で調べた電気湯沸かし機かエコ給湯ってやつになるんですけど、僕はガスしか使ったことがないんでよくわかんないんですけど、
オールデンカの住宅で給湯器でエコ給湯がついているみたいなんですけど、そちらがちょっと壊れているらしくてですね、
そちらを何か直さないといけないんじゃないかみたいなことがわかって、
事前情報でわかってきましてですね、なんとなくね、そのオーナーさんもそんなようなことは言ってたんです。
これがですね、調べたらですね、5,60万円くらい工事仕込みでするらしくて、どこまで壊れているかにもよるんですけれども、
10年くらい沸き上がったんで、交換するしかないのじゃないかなみたいなちょっと予測をしておりましてですね、
おーなるほどというね、結構高いなみたいな思っているところですが、
レンタルで月々5,000円くらい払うみたいなのもありましたし、
一応経済産業省の補助金もあったりとかするので、ちょっとね、検討しながらやっていきたいなというふうに思ったりしております。
あとですね、今治市にリフォームの補助金があるんですけども、抽選とかになっていて、
それはですね、来年度になっちゃうんで、どうしようかなみたいな感じになっております。
お借りしていて、そのうち取得するみたいな感じなんで、取得するタイミングでのリフォームみたいなのを考えてたんですけれども、
すぐにそうするみたいにすると1年半くらい進めないかもなみたいなのもあったりとかして、
それはそれで何か言っちゃいいんですけど、その住みたい集落だったというのもあって、
やっぱり集落に入っていた方が農地探しとかいろいろ決まってきたりとかもしますし、
やっぱりこうしよう、そろそろ流浪のためじゃないですけれども、
03:03
国家公務員で前職は転勤も2回ほどあったりとかですね、
会社でいうと社宅みたいな会社というんですけれども、
会社に住んでいて、そこを選べないんで会社に住むか住まないかというのを決めて、
じゃあここに住めというふうに言われてですね、住むだけなので、
自分で住みたいところに住むというのも初めてなんで、
ちょっとそろそろ腰を据えたいなみたいなのもあるので、
ちょっとなんとかエコキュートの方をゲットしていきたいと思います。
今日はですね、究極においしい柑橘っていうお話をしたくて、
これはなんだっていう話なんですけど、
これはないです。すいません。ちょっと釣りタイトルになって申し訳ないんですけども、
最初のタイトルをですね、おいしい柑橘って何とかおいしい柑橘とはみたいなタイトルにしてたんですけど、
タイトルにしようと思ってたんですけども、
なんかねパンチがないなとか、
硬いなーって思ってですね、ちょっと公務員得意の硬さがねちょっと出てしまっているなと思いまして、
ちょっと釣りタイトルにしてみました。
今回の柑橘のおいしさについて考えていきたいんですけれども、
結論から言ったら、
センスは万別ですよねと、気分にもよるし時期にもよるしとかね、
夏はこうあんまり甘ったるいものってなかなか食べたくなかったりとか、
冬はね逆にこう酸っぱいものとかがよりは甘いもの、甘くてほっこりしたね、温かいもの食べたいとかね、
夏にあんまん食べたらイマイチですけど、冬にあんまん食べたらめっちゃおいしいみたいなもあったりしますし、
なんかね、このおいしいって難しいなっていう、混沌としてますし難しいなっていうふうに考えていて、
これは当たり前っちゃ当たり前なんですけども、結構最近気づいて、
気づいたんですけども、
これもですね、柑橘マニアのヒロイさんという女性なんですけれども、
作られた柑橘の教科書とかを読んでいて、そこにもおいしい柑橘とは何かっていうページがあって、
それをからちょっと引用したりもしていくんですけれども、ここをちょっと読んでて、
人類共通の正解はないっていうふうに記載があって、確かにそうだよなって思ったんですよ、当たり前ですよね、当たり前なんですけど、
なんとなくおいしさって追求している自分がいて、正解ないよなっていう結論に至ったっていう話なんですけれども、
じゃあどうするかっていうのがやっぱり大事だと思っていて、これはまあ自分のおいしいものを作れよってことだと思うんですよね。
06:01
で、これは色々あるんですけれども、例えばその30代の女性の主婦の方の体操が求めている味っていうのを追求していこうみたいな
一つの答えだとは思うんですけれども、
自分がおいしいと思わない味だった場合ですよね、それを作り続けられるハートを持てるかっていうのは、僕はちょっと持てないなっていう結論に至って、
結局その味に正解はないってなったら、自分がおいしいと思うか、おいしくないけど求められているものを作るかっていうことなんですけど、
後者はなんかちょっと難しいなっていうふうに、心が病みそうで難しいなってこと、やっぱり結局その自分がおいしいと思う柑橘を作っていくしかないし、
それをおいしいと思う人もおいしくないと思う人もいるんですけど、それをおいしいって言ってくれる人がいたらめっちゃ嬉しいなっていうのが真相心理では結構原点だったりするなということに気がつきました。
なのでこのおいしさっていうのも仏教とかぐらい難しいんじゃないかって思うんですけれども、
何ぞやっていうのはなかなか難しい問題だなと思いました。
昨日、柑橘の理解というところで3つの要素を理解しようということで、基本知識と品種の特性、個体差ってこれを3つ考慮して捉えましょうと。
品種の特性でこの遺憾らしさとかってありますよねって話をしたんですけれども、そのらしさっていうのもらしく作らなくていいじゃんってちょっと思ってきて、
その通りだと思うんですよね。このらしさって何かっていうと一般的にこういう味になりやすいし、そういう味が好まれる人が多いような味、
その柑橘のできる範囲では好まれるような人が多い味になっていくってだけで、本来のその柑橘らしさとは別なんですよね。
一緒かもしれないし別かもしれないんですけど、その柑橘のできるポテンシャルの中で体操に寄せていくみたいな感じなので、
実際に本当にその柑橘らしいかって言ったらそうでもないかもなっていうこともちょっと思ったりしました。
結論から言うと、究極に美味しい柑橘っていうのはやっぱり自分が美味しいと思うものを作っていくしかないなっていうシンプルな結論に帰着したんですけれども、
僕の中で結構衝撃だったのは、正解はないよなっていうね、無知の地みたいなちょっと恥ずかしいんですけども、
正解ってないよなっていうところに結構納得できたというかですね。
そこを起点にじゃあどうしようかって考えて、自分の美味しいものを作るしかないよなっていうことをすんなり思えたのは良かったなと思いました。
09:06
なので作り手さんとか産地とか時期とかによって色々味も変わってくると思うのでですね、
今はですねやっぱりスーパーで選ぶのもいいですけども、生産者とか時期とかそういうので選んでこう、
生活の質を向上させていくとかね、そういうのもすごく楽しいと思いますし、フルーツって季節感のあるものだと思うので、
僕はね東京にいる時に結構ビル内に四六時中閉じこもっていて、朝日も夕日も見ずですね、ドアとドアでほとんど、
職場に行って気づいたら夜になって帰ってくるみたいな生活をしてたんですけども、桜が咲いたとか柑橘のみかんの花が咲いたりとかですね、
実が大きくなってきたとか、みかんが取れた、12月なんだとか、なんかそういう季節感を味わうっていうのがすごくこう、
なんていうんですか、心地よかったりすると思うのでね、そういうのを味わう、
一つにしていただけたらなぁなんて思っております。 ということで今日の配信は終わっていきたいと思います。
ちょっとまとまらない配信になってきたかもしれないんですけど、今日の配信はエコキュート高いなぁという配信でした。
10:28

コメント

スクロール