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みなさま、おはデモンです。 このチャンネルは、美味しい柑橘や柑橘の豆知識など、柑橘がもっと美味しくなる柑橘の魅力をじわっとお届けするチャンネルでございます。
おはようございます、ミチオです。 今日も早速やっていきたいなと思うんですけれども、今日は高知の酢みかんについてシェアしていきたいと思います。
酢みかんっていうのはポン酢なの?って最初見たときも思っていて、半分正解で半分正解じゃないんですけれども、最初に僕が酢みかんって見た字の印象が、お酢の酢にみかんなんですね。
僕は酢が嫌いなんですよ。酢が嫌いって言っても三倍酢が嫌いで、普通の酢は食べれるんですよ。なのでお寿司は食べれるけど、もずく酢は食べれないみたいな。
わかめときゅうりの酢の和え物とかは絶対食べれないんですよ。でも紅生姜とかガリは結構好きだよっていうちょっと変わった特性の持ち主で、酢に対してはそんな中でも好きなもの嫌いなものあるんですけど、僕の中ではちょっと嫌いなイメージを持ってたんであんまり僕の中で刺さってなかったんですけども、
コーチには酢みかんってのがあるらしいぞっていうのを最近知りましてですね、調べてみたところですね、酢みかんイコール甲酸柑橘だということがわかりました。甲酸柑橘というのは添え物柑橘でございまして、生かでそのまま楽しむというものじゃなくて何かにかけたりとか薬味として使ったりして、そのおいしさを味わうものでございます。
確かに言われればコーチという、例えばですね、酢みかんイコール甲酸柑橘ですけども、何が含まれるかということで見てみますと、橙とかレモンとかカボス、ライム、柚子、すだちとかですね、ヘベス、カボスとかブシュカンとかジャバラ、ナオシチとかね、最近ナオシチポン酢とかも見るようになったと思うんですけども、
調味料に使ったりとか、果肥をね、この柚子の香りを楽しんだりとかっていう薬味として使ったりとかするような添え物柑橘でございますということがわかりました。
わかったら何だということなんですけども、9月の17日にコーチで酢みかん、コーチ寿司を楽しむ会みたいなのが開催されていて、参加費が1万円だったんですけれども、ちょっと火曜日で1泊2日じゃないといけない、悩んだんですけどね、僕もちょっと、来年にね、来年の行きたいリストに、
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入れようかなっていうね、これ本当にいくんかっていうのがあるんですけども、入れとこうという結論に至ったんですけども、結構ね、人気みたいですね。
確かにね、30種類くらい香酸柑橘が味わえるみたいで、味わえるというか展示してあると書いてあったんですけども、一挙にそういう柑橘が集まるところっていうのはかなり貴重でございまして、かなり知識が入るんでいいなと思っていて、料理人さんとかね、結構参加してたりとかするらしいんですけども、
ちょっと今年は難しいかなっていう感じがちょっと僕の中ではあるので、ちょっと来年の目標にしたいと思いますというところで、
これがね、なんかね、スミカンの甲斐っていうのが展示って書いてあったんですよね。30種類以上のスミカンを展示って書いてあったんで、味わえないと意味がないんですけども、多分味わえるのかなってちょっと思ってたりします。
僕もすごく香酸柑橘に興味がありまして、レモンサワーが大好きだっていうのはもう周知の事実だと思うんですけれども、レモンサワー好きっていうのはね、僕の中では香り好きなんですね。コーヒーだったりとか、麻婆豆腐の山椒にこだわってたりとか、スパイスカレーが好きだったりとかですね、香り好きっていう共通点があると思ってまして。
香り好きなので、いろんな薬味とかも好きなんですね。それにですね、香酸柑橘っていうのはすだちの中肺にあるし、サワーにしたら美味しいものが多いんですね。なので、何を作っていこうかっていうのは結構私の中で課題でありまして、いろんな柑橘を味わうっていうのは大事だなと思っております。
なのでですね、こちらの会もぜひ来年参加してみたいなと。来年経費でね、仕事として。今ちょっと経費落としづらい状況でも研修中っていうのがあるのでですね、来年。
今年行きたいぐらいの気持ちはあるんですけどね。ちょっと来年に一年先延ばして、何とか行きたいなと思ってるんですけども、香酸柑橘っていうのがすごく好きなんで、入り口でちょっと捨てそうになってたんですけども、拾ってピックアップして自分よくやったぞっていうね。
炭缶でもうちょっとまあいいやみたいな感じになってたんですけど、よくよく見たら香酸柑橘じゃないかってね。僕としては炭缶っていうちょっと呼び名はちょっとあんまり好きではないんですけれども、伝統的にそう呼んでいるのでしょうということで。
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コーチの文化を否定することはできないのでいいんですけど、ちょっと気になる炭缶ってどうですか?皆さん聞いたことあるのかなと思ってちょっとシェアをしてみました。
ちょうどね、どうなんですかね。ゆずとかすだちとかのできる時期っていうのがわかんないんですけど、9月の17日にそういうイベントがあるってことは、結構その辺が秋でしょうかって言うんですかね。ぐらいが収穫のものが多いのかなーなんていうふうに思ってたりします。
そうであるならば、どうでしょうね。9月は結構他の柑橘、中板柑とかうんしゅうみかんっていうところではちょっとまあ一休み的な収穫ですね。
農薬散布とか肥料散布とか一通り終わって収穫の準備しようかぐらいのときでちょっとねスポットレポって開く時期なんで、意外とこうハマるのかなっていうね、その辺が収穫ならハマるのかなーなんていうのも思ったりしております。
まずその農協さんに出荷できるのかできないのかとかですね、そうすると手売りになるからどのぐらいの面積からやろうかとか、いろいろねやはり戦略が変わってくるんで、その辺もちょっと確かめながらやっていきたいなと思うんですけれども、
すみかんって降産完結だったんだということでね、結構衝撃がありましたのでちょっとシェアをしてみました。皆さんもすみかん興味ございますでしょうか。
僕もですね、去年確か大台とかをいただいて、これはポン酢の原型やつで醤油と混ぜたらポン酢になるからこれでシャブシャブとか食ってみーみたいなのをね、地元の人に教えていただいて食べたりしましたけれども、
どうだったかな、そこまで馬の村かな、こうちの特産ポン酢みたいな、なんちゃら村のポン酢みたいなのがあって、それがめちゃくちゃうまくて、こっちのスーパーで売ってるんですけれども、
それを食べてたので、それに比べるとちょっと味のバランスがあまりよろしくないかもしれないという感じにはなったんですけれども、そうやって自分で、たぶんコーチにもポン酢を作って食べる文化、醤油と混ぜて食べる文化とかがもともとあってポン酢ができたのかなというのもあるので、そういうのを思いながらすみかんを味わうというのも一興じゃないかなと思っていたりします。
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ということで、今日はすみかんの紹介で終わっていきたいと思います。
また聞いていただければ幸いでございます。