みなさんこんにちは、五十嵐未知子です。 今日はね、ちょっと久しぶりに自己受容の話と、
自己受容ってパートナーシップとかで本当に同じだなっていうのをね、つくづく思うのでね、そのお話をしたいと思います。
自己受容っていうのは、そのままの自分で大丈夫とか、そのままの自分で愛されるみたいな感じで、自分自身に対して不足感とかが少ない状態ですね。
これは別に完璧にする必要がなくて、皆さん結構ゼロ百で考えて、ちょっとでも自分がダメだとか、否定するのはダメだとか、
そういうのはないのでね。私だったりも、自分のことダメだなと思ったり、自分を責めしたりとか、まだまだなって思うことは全然あるんですけれども、
なので、全体的にゼロにはならないんだけど、全体的にすぐ自分を否定したりとかね、自分にどんどん付け足さなきゃとか、
自分はまだまだ足りない存在だ、このままではみんなに認められないから、愛されないから、頑張っていろんなものをゲットしなきゃ、資格取らなきゃ、お金稼がなきゃ、頑張って頑張ってっていう感覚が強い人は、
自己受容が弱いってことですね。それが薄ければ薄いほど、結構そのままの自分で大丈夫って認められている感じなので、
時間の長さとかね、どれだけ自己否定するかとか、時間の長さとか、どんな自分でも大丈夫って思える範囲が広い人ですね。そういう人は自己受容が結構深いです。
例えば、親の前だったら大丈夫、旦那さんの前だったら大丈夫、でもちょっと会社ではそういうふうにできないとかね。
反対に、もっとできない人もいるし、親すらもそのままの自分出せないとかね、そのままの自分で愛されていると思えない。
これは本当にその方の育った環境とかにもよるので、そこはちゃんと向き合ってほしいんですけどね。
やっぱりちょっと厳しい親だったり、勉強ができるから自分は褒められて育ったとかね、
いい子でいたから愛されていたみたいな勘違いをしていると、ちょっと自己受容が弱かったりしますのでね。
野子さん、こんばんは。
夕飯までにちょっとだけライブをしようかなと思って。
それが自己受容の話なんですけど。
この自己受容ってね、なんですごく大事かっていうと、自分を自分でどう思っているかだけじゃないんですよね。
自分のことを自分でどう思っているかだけじゃなくて、相手にどう扱われるかにもめちゃくちゃ関係してくるんですよね、自己受容っていうのは。
特に夫婦間関係では、これ本当同じだなと思いますね。例外なく。
例外なく、両方ともとても仲がいい。両方とも知っているとかじゃないんだけど、
奥さんの方から伝え聞く話とか、そういう話を聞いていると、結局やっぱり夫婦の自己受容って一緒だなと思います。
本当に一緒です。
あ、よしこ、こんばんは。
今日はカツライブがないから一人ライブしてますよ。
カツライブはまた来週、よしこちゃんとやりますのでね。
大丈夫です、ごめんなさい、こちらこそ。お疲れ様でございました。
これも話したかったのでね、夫婦の自己受容は一緒だよっていうね。
月、さっき帰ってきました。お疲れ様です。
いやいやいやっていう方もおられるんだけど、これはもう間違いないと結構確信しますね。
両方完璧に知っているってことはないんだけど、皆さんのご相談とか聞いていると、奥さんから聞く旦那さんの様子とかを聞いていると、やっぱ同じレベルなんですよね。
同じ自己受容。やっぱこれがずれると一緒にいれないんですよ。
だからどっちかの自己受容度が深まると、多分それ引きずられて、多分パートナーも引きずられていく。
それはそうじゃないですか。だって一緒にいる人がね、いつも一緒にいる人が自己受容って自分のことそのままでいいよって思えることですよね。
自分のことそのままでもいいよって思えるって、その自己受容のプロセスで、ちょっと私のプログラムとかでもやってるんですけど、やっぱ自分はそのままでもいいよって受容していくことは、相手のこともそのままでいい
よって受容していくプロセスでもあるんですよね。
だからやっぱり一番身近にいるパートナーっていうのは、自分のことを受容しているプロセスで相手も受容されていったりするから、結構お互い深めていくっていうパターンも非常に多いです。
だからどっちかだけが飛び抜けて自己受容が高くて、片方が全然なってないっていうのは無理なんですよね。
で、諸原なんかは、諸原なんかはすごくわかりやすくて、あれも両方やっぱり自己受容が異常に低いカップルですね。DVとかもそうです。
諸原DVなんかはお互いに自己受容が低いから両方起きてしまうんですよ。片方だけじゃないです。あれ両方低いから起きるんですよ。
で、片方だけ自己受容がちゃんと高いと、自己受容が高いっていうか自己受容が深い、自己受容がちゃんとある方っていうのはそんな諸原を許さないんですよ、旦那さんに対してね。
絶対許さないんですよ、諸原をする人を。そんなこと言わせないんですよ。そういうことやめてとか、そういうことするなら別れるとかね。
ちゃんと諸原という、諸原って自分のこと否定してきたり責めてくる人じゃないですか。お前は価値がないとかね。
なんか俺の方が稼いでるから、そういうこと言う人じゃないですか。そういうことを言ってくるのを許さないんですよね、自己受容がある方っていうのは。
だってそうじゃないですか、そんなんで稼ぎでこっちの価値が決まるわけじゃないし、そんな自分のことをいちいち否定してくる人と一緒にいたいと思わないじゃないですか、普通に自己受容がある人はね。
だからちゃんと、なんていうのかな、自己受容がある人は諸原とかDVOある人はまず選ばないし、させないし、もししてきたら別れるんですよね。
そう、だから一緒にいれないんですよ、やっぱり。
だからお互い、モラハラする側も自分に自信がないから。
自分の、なんていうのかな、外側に向けて人に対してああしろこうしろって批判が強い人って結構自分に自信がなかったりね。
あとそういう奥さんをコントロールすることで、なんていうのかな、自分の威厳を保ったりするじゃないですか。
だからやっぱりする方もね、旦那さんの方も低いんですよ、すごく自己受容が。
だからお互いすごく低いんですよね。
特にモラハラDVしているようなカップルはね。
よし、この話スレッチ。
ハートさせてもらいました。
そうなんですね、ちょっとスレッチで上げてこっちでも話すっていうので。
だこさん、そもそもくっつきにくいのもあるかもしれませんよね。
そもそもカップルとして成立しないです。
だから自己受容がちゃんとある女性は絶対モラハラする人なんて選ばないじゃないですか。
ちゃんと自分を、自己受容でちゃんと自分のことを自分で認められていたり、自分のことを愛せる人っていうのは自分のことをめちゃくちゃ大切にできるので。
そんな自分を大切にしない男の人は絶対選ばないわけですよね。
だからそもそも波動が合わないから絶対一緒にならないんですよ。
そこまでひどくなくてもね。
そこまでひどくなくてもなんかちょっと相手がメンヘラだなとかさ、精神不安定だなみたいな相方がそういう人いるじゃないですか。
やっぱり自分もそうですよ。
自分もそうだと思う。
だって一緒にいれないもんやっぱり普通の人は。離れるんですよ。近くにいたくない。
メンヘラはやっぱりメンヘラ同士いるなって気がしますし、
自己需要がなってない人はお互いそういう同じレベル感の人と一緒にいるなっていうのはすごい思いますね。
自分たちのことを理解で本当にそうだなと思いました。夫婦ってやっぱり引き合うし似てますよね。
そうなんですよ。別に別れるだけじゃなくてお互いちゃんと成長していったりする場合もあるじゃないですか。
そういう場合も全然一緒にいれるし。
例えばモロハラカップルの場合なんですけど、奥さんがきちんと自己需要とか深めて
自分のことをすごく大切にしようと自分はちゃんとこのままで愛される存在だと思えるようになったら
モロハラやめてって絶対に旦那さんに言いますよね。
今までされていた当然だ、許していた言葉を許さなくなるじゃないですか。
それで旦那さんも奥さんが変わったなということで旦那さんが変わる場合
そしたら別にそのまま入れるんですけど、それで旦那さんが一緒に成長できない場合ですよね。
旦那さんが低いままだとやっぱりそれはもう別れるっていう結果になってしまうんですよね。
だから別に離婚が悪いとかじゃなくてそこが合わないだけ。
自己需要もそうだしエネルギーみたいな観点からもそうなんでしょうけどね。
吉子一番近くにいる人ってかなり影響を受けますね。
そうなんですよね。だから人間関係も何か合わなくなると離れるじゃないですか。
だからそれすごく自然なことで別に悪いことじゃないんですよ。
合わない。いろんなそういう見えない部分がね。見えない部分で合わないっていうことなのでそれはそれでいいんです。
これ自己需要なんですけど、ちょっと自己肯定ともちょっと違うなって思うんですよね。
私自己肯定感高いんですみたいな方いるんですけど、やっぱり自己肯定感高くても自己需要が弱い人めっちゃいる。
やっぱり自己肯定感って自分はできるとかねっていうなんかちょっと条件付きなんですよね。
自己肯定感の高い人って例えば、私も結構これに近かったんですけどね。
こういうことが過去やった実績があるから自分はできる自信があるみたいな感じなんですよ。
だからちょっと条件がついてくるんですよね。
なんだけど自己需要って本当そういうのも一切なくて。
一切なくて、もう生まれたまま真っ端な自分でももう大丈夫と思える感じなんですけど、
自己肯定っていうのは結構外側、後付けでつけられた自信みたいな感じなんですよね。
なのでちょっと上っ面的な感じの自信になる場合が多くて、そういう場合も結構注意です。
自己肯定感は高いんだけど自己需要が弱くて旦那がボラハラみたいなの。
結構バリキャリ夫婦みたいなのでも見るんですよね。
両方ともバリバリで一見自己肯定感が強いんだけど、
そういうバリキャリの人たちってできている自分は認められるわけですよね。
高収入な自分、大企業で働いている自分、高学歴な自分みたいなのは認められる。
だから自己肯定感が一見高く見える。
自分も高いと思っている。自分でできると思っているしね、そういう実績があるから。
でもそういう条件付きの自分なら大丈夫だけど、そういうのがない。
本当にそのままの自分のことを認められているかというと認められていなかったりするんですよ。
そういう人はどんどんキャリアアップしなきゃとか、どんどん収入上げなきゃみたいな感じで、
いつまでもいろんなものをゲットしなきゃ、ゲットしなきゃってなっちゃうわけじゃないですか。
そういう人って自己肯定感は一見高いんだけれども、
自己需要は結構弱いので、そういうのもモラハラになっちゃったりするっていうのも結構あるなと見ますね。
だからやっぱり自己肯定と自己需要も違うし、
この自己需要がやっぱりないと上辺だけの自己肯定だけではちょっと怪しいですね。
でも皆さんもわかりません?この自己肯定と自己需要。
自己肯定はあるなけど自己需要がない人みたいなのもすごく私は目に見ますね。
結構そういうキャリアがある方とか、一見仕事ができたりとか社会的地位がある人はこのタイプが多い。
自己肯定はあるけど自己需要がない。
結局ずっと何か自分に付け足さなきゃ、付け足さなきゃみたいな感じで、
ずっと走り続けてないと全然怖くなっちゃう人ですね。
失うことが怖くなっちゃったりする方ですよね。
そのままのゼロベースの自分を良いと思えないというね。
吉子、そのケースだと働いてないとき、3、1、9とか結構嫌になっちゃうんですよね。
私はそのタイプでした。
確かに、そのときに例えば自分がすごく収入が減ってしまって、
自分がダメだとか世の中に貢献していない感じで、見えないものの成果が得られないと
ちょっと自分に自信がなくなっちゃったりみたいなことがあるかもしれないですね。
別にそういうの関係なく、外側に関係なく、何をしてるかにも関係ないじゃないですか。
何をしていてもいいし、どういう立場でもいいし、どういう収入でもいいわけなんですよね。
そのどんな自分でもいいって認められるのが、やっぱり自己需要で。
自己肯定っていうのはやっぱりちょっと条件付きかなって思いますね。
こういうことができている自分だから自信がありますみたいな。
すごくこっちの方が多いですよね。
日本人の自己肯定ってこっちですよね。
だから自己需要が本当に、私は別に完璧にできてるわけないですけど、
本当の意味での自己需要ができている方っていうのは非常に少ないかなと思いますね。
これができたら本当に最強なんですけどね。
マイコー、こんばんは。
はい、と思いました。
そうそうそうで、この話にモラハラ…
何て書いてあるタイトルに?
モラハラDVとか書いてる?
読めない。見えなくなるんですよね、タイトルが。
夫婦の自己需要とは同じ。
だから、旦那さんが自分のことをちゃんと尊敬しているかっていうのを
尊重してもらっているかっていうのが一番早いと思います。
分かんない人は。
何か否定されるなーって感じる人は、
自分で自分のことを否定してますね、非常に。
あと、旦那が精神不安定だなーとか、めいへらだなーって方に
自分のマインドの安定性とかを見てみるといいと思いますね。
すごく似ます。
すごーく似ます。
外れがないぐらい似てるなーって最近思いますね。
あ、めいへら?そっか、もらはらめいへらさん。ありがとうございます。
めいへら旦那も、もうあなたの鏡です。
ありがとう、もらはらやめいへらパートナー。
もらはらやめいへらパートナーだなーって思う方は、
旦那さんはもちろん変えていくっていうのもあるんだろうけど、
まず自分で自分をどう思ってるかっていう部分を見直すのが一番いいですよ。
よしこ、絶対そういう人は私、そういう人と同じ家にいられない。
そうそうそう、そうなんですよ。
ちゃんとしてる人はね、ちゃんと自己需要がある方は。
まあちょっと遠い友達ぐらいだったらね、めいへらでもは気にならないですけど、
やっぱ同じ家でいると無理ですよね。
もらはらなんてもっとダメ。絶対許さない、私。
一発アウトですね。
猶予もないです。一発アウトですね。
そもそも付き合わないし好きにならないですけどね。
よしこ、多分だから私には近づいてこないと思います。
そうそうそう、それがいいですよ。
まゆこ、そうなの?めいへら?
繊細すぎるメンタルの旦那。
じゃあまゆこも繊細なんじゃないの?繊細。
どういう感じかちょっとまゆこの旦那はわからないけど。
繊細と自己需要は違うからね、全く。
だって私こう見えてもめっちゃ繊細ですから。
繊細であることと自己需要ができているってことは違う。
全然違う話。繊細でももちろんめいへらな人もいるし、繊細でもちゃんと自己需要が深い人がいるから、
旦那さんがそのままの自分でも大丈夫って思えてる人なら大丈夫です。
まゆこはどうですか?まゆこもそのままの自分で大丈夫って思えてるなら旦那さんも結構そう思えてるんじゃないかな。
自己需要は全くできてないんだ旦那さん。
全くできてないんだ。じゃあめいへら系の繊細ってことね。
まゆこ、私はそのままの自分でいいと思い始めてる。
じゃあぜひぜひぜひまゆこが深めていくしかないね。
でもたぶんまゆこのレベルが上がってきたらどっちに転ぶか私はわからない。
それで旦那が嫌になる人もいっぱいいるからね。旦那がめいへらすぎて。
でもそれはそれでまゆこの成長だから。
旦那さんがまゆこが変わることによって旦那さんもね、ちゃんと変わっていく。
まゆこをちゃんと自分のことも認めるし、まゆこのこともそのままでいいと思ってくれる方であれば一緒に成長していきますけどね。
まあ私は別に離婚も悪いことじゃないと思ってるので、
どっちでも素晴らしい人生の経験なので何でもいいと思うんですけどね。
だから一緒ですよ。一緒に上がっていくか、まゆこだけ上がっていくか。
で、ちゃんと旦那さんがついてきてくれるかね。
それで改善していった代表的なのがみちかさんって方ですね。
みちかさんがあることで旦那さんも変わっていった方もいるし、
奥さんだけが良くなって旦那さんは特に変わらないっていうね。
根深い旦那さんとかだったと別れっていうのを選んでも全然いいかなって私は本当に思ってます。
だって一緒にいてもしょうがないからね。足引っ張るだけだからそういう。
まゆこ、あーあるわー。どういうこと?何がある?何の部分がある?
合図つける可能性も引き上がる可能性も。
まゆこ、一緒に成長していきたい。
だから一緒に旦那さんもちゃんと自己治療を深めていけば大丈夫です。
でも片方だけがあまりにも下だと絶対嫌ですからね。絶対無理だし。
だって絶対嫌だもん、モロハラする男とか。
普通のちゃんと自己肯定がある女はね、
普通の自己治療がある人は絶対選ばないし、絶対一緒にいれないから。
あとちょっとメンヘラ系もやっぱり嫌ですよね。
やっぱりメンタルが安定している人じゃないと足引っ張られるんですよね。
足引っ張られる感じがするから、それならもう自分で、
自分でいた方がやっぱり一人でいた方が気が楽とか、
自分で一人でいた方がより自分の人生の可能性が広がる感じがしてしまうと、
やっぱりそれはお別れっていう風になっちゃうかなと思いますね。
はい、なのでまず自分の自己治療を深めるといいと思いますよ。
だからもちろんいいですよ、旦那がメンヘラで困っているとかね。
モロハラまで、結構問いつもちょいちょい聞くんですけどね、モロハラ旦那もね。
そういう風に困ってる。
メンヘラ旦那はきっともっと多いと思うんですよ。
日本人メンヘラ多いしね。
そういう場合は、もちろん旦那さんのことケアしてあげるっていうのも大事なんだけど、
メンヘラ旦那ってケアしても治んないからね、見てると。
そうなんつーのかな。
メンヘラだから構ってほしいんですよ。
構ってほしくてメンヘラになってる部分もあるから、
あんまりメンヘラ旦那を奥さんがよしよしって構ってても全然良くならないんですよね、見てて。
だからそれよりもメンヘラ旦那は一旦ほっといて、
まず奥さんが自分のことを自分で大事にする。
自分のことをちゃんと自分で認める。
愛する。そのままの自分でいいと思う。
とことんですよ、これ。とことん。
とことん自分のことをね、需要していくんですよ。
まず何を思ってもいいですよね、本当に最初ね。
最初のステップはこいつムカつくな、こいつ死ねとかね、何でもいいんですけど、
自分の思うこと全て許す。
なんかそういうこともいいし、なんかちょっと倫理に反することとか、
そういう腹黒い自分とか、
まず何を思うかっていうのをまずめちゃくちゃ許してあげるっていうところが最初かと思うんですけどね。
ここが結構できない人も多いからね、そもそもここが。
やっぱ自分の中でジャッジしてしまって、こういうこと思う自分はいいけど、
あとこういうことを感じる自分はいいけど、こういうことはダメだっていうね。
そこから始めていく。
だからそこがまずできていない方が多いので、
これすっごいね、めっちゃサラッタッと言うんですけど、
ここすんごいできないんですよ、皆さん。
もう本当に人のこと悪く言っていいんですねとか言われるんですよ。
え、いいじゃんって思うんだけど。
でもやっぱあるじゃない、世の中的にそんなすぐ人にムカついちゃダメとか、
人の悪口思うのも許さない、言うのももちろん許さない。
なんかそういうのは自分のことを全然許してないんだなっていうのをね、
すごく皆さんに感じますので、
そのレベルから自分を許していってください。
自分を受け入れていってください。
え、よしこ。
大人のかまってちゃんってめんどくさいなって最近すごく思ってます。
ね、メンヘラかまってちゃん多いよね。
かまってほしくてメンヘラになるのか、
メンヘラだからかまってちゃんなのかわからないですけど。
あとスタイフ多いよね、かまってちゃんがね。
こういうライブとかしてかまってもらえるから、
かまってちゃん多いよね、スタイフはね。
そして自分の過去も反省。
え、そうなの?よしこと相変わらず恋愛ネタ?
まゆこ、私もかまってちゃん無理です。
SNSでかまってちゃんを感じた場合はそっと閉じます。
ね、やっぱ感じるよね。
そうなんですよ。
かまってちゃん的なライブあるじゃないですか。
私全然最近そういうスタイフ聞かないですけど、
いるじゃないですか、そういう方ね。
無理ですよね。
なんかかまってほしくて、
泣いてんだろうなみたいな。
かまってほしくて、
いろんなことなんか、
頑張ってます、応援してくださいみたいなね。
なんかかまってほしいんだろうなみたいなね、ありますよね。
吉子、うるさい子供と同じですよね。
そうですね。
吉子、子供はうるさくして怒られたり、
注意されたりすることで満たされますもんね。
そうなんだよな。
でも大人ってやっぱり怒られないもんね、
そういうことしててもね。
子供みたいなことしててさ、
怒られないからね、大人になる方がね。
子供のうちは怒ってくれる人がいるから、
まだいいよね。
そういうときに直さないと
みっともない大人になっちゃうよね。
かまってちゃう大人はみっともないからね。
吉子、泣きライブね。
なんかスタッフめっちゃ多いよね。
泣きライブする人。
めっちゃ多いって言うほど聞いてないですけど。
しらっと聞いてるだけでも、
出現率ナンバーワンじゃないですか。
他のいろんなSNSの中で。
顔が見えないから、
泣きやすいのかもしれないけどね。
泣き場になってますよね。
それもいいとこなのか、
いいところでもあり、悪いところでもあるんでしょうけどね。