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【夫婦の自己受容度は同じ(モラハラやメンヘラパートナー)】
2026-11-06 43:52

【夫婦の自己受容度は同じ(モラハラやメンヘラパートナー)】

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サマリー

五十嵐未知子は、自己受容を「そのままの自分で大丈夫、愛される」と思える状態と説明し、自己肯定感との違いを語ります。実績や収入、学歴など条件付きの自信があっても、何も足さない自分を認められない人は自己受容が弱く、他人からの注意まで否定と受け取りやすいと述べます。 夫婦やパートナーの自己受容度は同程度になりやすく、モラハラやDV、メンヘラ的な関係も双方の自己受容の低さと結びつくと話します。一方が自分を大切にできるようになると、相手も変わって関係が続く場合がある反面、相手が変わらなければ別れを選ぶことも自然だとしています。 後半では、繊細さや敏感さを欠点として否定せず、そのまま受け入れて活かす方法を自身の体調管理や仕事の経験を例に説明します。怠けたり逃げたりする自分も認めたうえで、必要な行動には正当に喝を入れる「自己受容前提の自分責め」と、自己否定からメンヘラ的に落ち込む状態を区別します。最後に、パートナーのメンタルが不安定だと感じるときこそ、まず自分が自分をどう扱っているかを見直すよう勧めています。

自己受容の意味と夫婦への影響
みなさんこんにちは、五十嵐未知子です。 今日はね、ちょっと久しぶりに自己受容の話と、
自己受容ってパートナーシップとかで本当に同じだなっていうのをね、つくづく思うのでね、そのお話をしたいと思います。
自己受容っていうのは、そのままの自分で大丈夫とか、そのままの自分で愛されるみたいな感じで、自分自身に対して不足感とかが少ない状態ですね。
これは別に完璧にする必要がなくて、皆さん結構ゼロ百で考えて、ちょっとでも自分がダメだとか、否定するのはダメだとか、
そういうのはないのでね。私だったりも、自分のことダメだなと思ったり、自分を責めしたりとか、まだまだなって思うことは全然あるんですけれども、
なので、全体的にゼロにはならないんだけど、全体的にすぐ自分を否定したりとかね、自分にどんどん付け足さなきゃとか、
自分はまだまだ足りない存在だ、このままではみんなに認められないから、愛されないから、頑張っていろんなものをゲットしなきゃ、資格取らなきゃ、お金稼がなきゃ、頑張って頑張ってっていう感覚が強い人は、
自己受容が弱いってことですね。それが薄ければ薄いほど、結構そのままの自分で大丈夫って認められている感じなので、
時間の長さとかね、どれだけ自己否定するかとか、時間の長さとか、どんな自分でも大丈夫って思える範囲が広い人ですね。そういう人は自己受容が結構深いです。
例えば、親の前だったら大丈夫、旦那さんの前だったら大丈夫、でもちょっと会社ではそういうふうにできないとかね。
反対に、もっとできない人もいるし、親すらもそのままの自分出せないとかね、そのままの自分で愛されていると思えない。
これは本当にその方の育った環境とかにもよるので、そこはちゃんと向き合ってほしいんですけどね。
やっぱりちょっと厳しい親だったり、勉強ができるから自分は褒められて育ったとかね、
いい子でいたから愛されていたみたいな勘違いをしていると、ちょっと自己受容が弱かったりしますのでね。
野子さん、こんばんは。
夕飯までにちょっとだけライブをしようかなと思って。
それが自己受容の話なんですけど。
この自己受容ってね、なんですごく大事かっていうと、自分を自分でどう思っているかだけじゃないんですよね。
自分のことを自分でどう思っているかだけじゃなくて、相手にどう扱われるかにもめちゃくちゃ関係してくるんですよね、自己受容っていうのは。
特に夫婦間関係では、これ本当同じだなと思いますね。例外なく。
例外なく、両方ともとても仲がいい。両方とも知っているとかじゃないんだけど、
奥さんの方から伝え聞く話とか、そういう話を聞いていると、結局やっぱり夫婦の自己受容って一緒だなと思います。
本当に一緒です。
あ、よしこ、こんばんは。
今日はカツライブがないから一人ライブしてますよ。
カツライブはまた来週、よしこちゃんとやりますのでね。
大丈夫です、ごめんなさい、こちらこそ。お疲れ様でございました。
これも話したかったのでね、夫婦の自己受容は一緒だよっていうね。
月、さっき帰ってきました。お疲れ様です。
いやいやいやっていう方もおられるんだけど、これはもう間違いないと結構確信しますね。
両方完璧に知っているってことはないんだけど、皆さんのご相談とか聞いていると、奥さんから聞く旦那さんの様子とかを聞いていると、やっぱ同じレベルなんですよね。
モラハラ・DVと自己受容の関係
同じ自己受容。やっぱこれがずれると一緒にいれないんですよ。
だからどっちかの自己受容度が深まると、多分それ引きずられて、多分パートナーも引きずられていく。
それはそうじゃないですか。だって一緒にいる人がね、いつも一緒にいる人が自己受容って自分のことそのままでいいよって思えることですよね。
自分のことそのままでもいいよって思えるって、その自己受容のプロセスで、ちょっと私のプログラムとかでもやってるんですけど、やっぱ自分はそのままでもいいよって受容していくことは、相手のこともそのままでいい
よって受容していくプロセスでもあるんですよね。
だからやっぱり一番身近にいるパートナーっていうのは、自分のことを受容しているプロセスで相手も受容されていったりするから、結構お互い深めていくっていうパターンも非常に多いです。
だからどっちかだけが飛び抜けて自己受容が高くて、片方が全然なってないっていうのは無理なんですよね。
で、諸原なんかは、諸原なんかはすごくわかりやすくて、あれも両方やっぱり自己受容が異常に低いカップルですね。DVとかもそうです。
諸原DVなんかはお互いに自己受容が低いから両方起きてしまうんですよ。片方だけじゃないです。あれ両方低いから起きるんですよ。
で、片方だけ自己受容がちゃんと高いと、自己受容が高いっていうか自己受容が深い、自己受容がちゃんとある方っていうのはそんな諸原を許さないんですよ、旦那さんに対してね。
絶対許さないんですよ、諸原をする人を。そんなこと言わせないんですよ。そういうことやめてとか、そういうことするなら別れるとかね。
ちゃんと諸原という、諸原って自分のこと否定してきたり責めてくる人じゃないですか。お前は価値がないとかね。
なんか俺の方が稼いでるから、そういうこと言う人じゃないですか。そういうことを言ってくるのを許さないんですよね、自己受容がある方っていうのは。
だってそうじゃないですか、そんなんで稼ぎでこっちの価値が決まるわけじゃないし、そんな自分のことをいちいち否定してくる人と一緒にいたいと思わないじゃないですか、普通に自己受容がある人はね。
だからちゃんと、なんていうのかな、自己受容がある人は諸原とかDVOある人はまず選ばないし、させないし、もししてきたら別れるんですよね。
そう、だから一緒にいれないんですよ、やっぱり。
だからお互い、モラハラする側も自分に自信がないから。
自分の、なんていうのかな、外側に向けて人に対してああしろこうしろって批判が強い人って結構自分に自信がなかったりね。
あとそういう奥さんをコントロールすることで、なんていうのかな、自分の威厳を保ったりするじゃないですか。
だからやっぱりする方もね、旦那さんの方も低いんですよ、すごく自己受容が。
だからお互いすごく低いんですよね。
特にモラハラDVしているようなカップルはね。
よし、この話スレッチ。
ハートさせてもらいました。
そうなんですね、ちょっとスレッチで上げてこっちでも話すっていうので。
だこさん、そもそもくっつきにくいのもあるかもしれませんよね。
そもそもカップルとして成立しないです。
だから自己受容がちゃんとある女性は絶対モラハラする人なんて選ばないじゃないですか。
ちゃんと自分を、自己受容でちゃんと自分のことを自分で認められていたり、自分のことを愛せる人っていうのは自分のことをめちゃくちゃ大切にできるので。
そんな自分を大切にしない男の人は絶対選ばないわけですよね。
だからそもそも波動が合わないから絶対一緒にならないんですよ。
そこまでひどくなくてもね。
そこまでひどくなくてもなんかちょっと相手がメンヘラだなとかさ、精神不安定だなみたいな相方がそういう人いるじゃないですか。
やっぱり自分もそうですよ。
自分もそうだと思う。
だって一緒にいれないもんやっぱり普通の人は。離れるんですよ。近くにいたくない。
メンヘラはやっぱりメンヘラ同士いるなって気がしますし、
自己需要がなってない人はお互いそういう同じレベル感の人と一緒にいるなっていうのはすごい思いますね。
自分たちのことを理解で本当にそうだなと思いました。夫婦ってやっぱり引き合うし似てますよね。
そうなんですよ。別に別れるだけじゃなくてお互いちゃんと成長していったりする場合もあるじゃないですか。
そういう場合も全然一緒にいれるし。
例えばモロハラカップルの場合なんですけど、奥さんがきちんと自己需要とか深めて
自分のことをすごく大切にしようと自分はちゃんとこのままで愛される存在だと思えるようになったら
モロハラやめてって絶対に旦那さんに言いますよね。
今までされていた当然だ、許していた言葉を許さなくなるじゃないですか。
それで旦那さんも奥さんが変わったなということで旦那さんが変わる場合
そしたら別にそのまま入れるんですけど、それで旦那さんが一緒に成長できない場合ですよね。
旦那さんが低いままだとやっぱりそれはもう別れるっていう結果になってしまうんですよね。
だから別に離婚が悪いとかじゃなくてそこが合わないだけ。
自己需要もそうだしエネルギーみたいな観点からもそうなんでしょうけどね。
吉子一番近くにいる人ってかなり影響を受けますね。
そうなんですよね。だから人間関係も何か合わなくなると離れるじゃないですか。
だからそれすごく自然なことで別に悪いことじゃないんですよ。
合わない。いろんなそういう見えない部分がね。見えない部分で合わないっていうことなのでそれはそれでいいんです。
自己肯定感と自己受容の違い
これ自己需要なんですけど、ちょっと自己肯定ともちょっと違うなって思うんですよね。
私自己肯定感高いんですみたいな方いるんですけど、やっぱり自己肯定感高くても自己需要が弱い人めっちゃいる。
やっぱり自己肯定感って自分はできるとかねっていうなんかちょっと条件付きなんですよね。
自己肯定感の高い人って例えば、私も結構これに近かったんですけどね。
こういうことが過去やった実績があるから自分はできる自信があるみたいな感じなんですよ。
だからちょっと条件がついてくるんですよね。
なんだけど自己需要って本当そういうのも一切なくて。
一切なくて、もう生まれたまま真っ端な自分でももう大丈夫と思える感じなんですけど、
自己肯定っていうのは結構外側、後付けでつけられた自信みたいな感じなんですよね。
なのでちょっと上っ面的な感じの自信になる場合が多くて、そういう場合も結構注意です。
自己肯定感は高いんだけど自己需要が弱くて旦那がボラハラみたいなの。
結構バリキャリ夫婦みたいなのでも見るんですよね。
両方ともバリバリで一見自己肯定感が強いんだけど、
そういうバリキャリの人たちってできている自分は認められるわけですよね。
高収入な自分、大企業で働いている自分、高学歴な自分みたいなのは認められる。
だから自己肯定感が一見高く見える。
自分も高いと思っている。自分でできると思っているしね、そういう実績があるから。
でもそういう条件付きの自分なら大丈夫だけど、そういうのがない。
本当にそのままの自分のことを認められているかというと認められていなかったりするんですよ。
そういう人はどんどんキャリアアップしなきゃとか、どんどん収入上げなきゃみたいな感じで、
いつまでもいろんなものをゲットしなきゃ、ゲットしなきゃってなっちゃうわけじゃないですか。
そういう人って自己肯定感は一見高いんだけれども、
自己需要は結構弱いので、そういうのもモラハラになっちゃったりするっていうのも結構あるなと見ますね。
だからやっぱり自己肯定と自己需要も違うし、
この自己需要がやっぱりないと上辺だけの自己肯定だけではちょっと怪しいですね。
でも皆さんもわかりません?この自己肯定と自己需要。
自己肯定はあるなけど自己需要がない人みたいなのもすごく私は目に見ますね。
結構そういうキャリアがある方とか、一見仕事ができたりとか社会的地位がある人はこのタイプが多い。
自己肯定はあるけど自己需要がない。
結局ずっと何か自分に付け足さなきゃ、付け足さなきゃみたいな感じで、
ずっと走り続けてないと全然怖くなっちゃう人ですね。
失うことが怖くなっちゃったりする方ですよね。
そのままのゼロベースの自分を良いと思えないというね。
吉子、そのケースだと働いてないとき、3、1、9とか結構嫌になっちゃうんですよね。
私はそのタイプでした。
確かに、そのときに例えば自分がすごく収入が減ってしまって、
自分がダメだとか世の中に貢献していない感じで、見えないものの成果が得られないと
ちょっと自分に自信がなくなっちゃったりみたいなことがあるかもしれないですね。
別にそういうの関係なく、外側に関係なく、何をしてるかにも関係ないじゃないですか。
何をしていてもいいし、どういう立場でもいいし、どういう収入でもいいわけなんですよね。
そのどんな自分でもいいって認められるのが、やっぱり自己需要で。
自己肯定っていうのはやっぱりちょっと条件付きかなって思いますね。
こういうことができている自分だから自信がありますみたいな。
すごくこっちの方が多いですよね。
日本人の自己肯定ってこっちですよね。
だから自己需要が本当に、私は別に完璧にできてるわけないですけど、
本当の意味での自己需要ができている方っていうのは非常に少ないかなと思いますね。
これができたら本当に最強なんですけどね。
マイコー、こんばんは。
はい、と思いました。
そうそうそうで、この話にモラハラ…
何て書いてあるタイトルに?
モラハラDVとか書いてる?
読めない。見えなくなるんですよね、タイトルが。
夫婦の自己需要とは同じ。
だから、旦那さんが自分のことをちゃんと尊敬しているかっていうのを
尊重してもらっているかっていうのが一番早いと思います。
分かんない人は。
何か否定されるなーって感じる人は、
自分で自分のことを否定してますね、非常に。
あと、旦那が精神不安定だなーとか、めいへらだなーって方に
自分のマインドの安定性とかを見てみるといいと思いますね。
すごく似ます。
すごーく似ます。
外れがないぐらい似てるなーって最近思いますね。
あ、めいへら?そっか、もらはらめいへらさん。ありがとうございます。
めいへら旦那も、もうあなたの鏡です。
ありがとう、もらはらやめいへらパートナー。
もらはらやめいへらパートナーだなーって思う方は、
旦那さんはもちろん変えていくっていうのもあるんだろうけど、
まず自分で自分をどう思ってるかっていう部分を見直すのが一番いいですよ。
よしこ、絶対そういう人は私、そういう人と同じ家にいられない。
そうそうそう、そうなんですよ。
ちゃんとしてる人はね、ちゃんと自己需要がある方は。
まあちょっと遠い友達ぐらいだったらね、めいへらでもは気にならないですけど、
やっぱ同じ家でいると無理ですよね。
もらはらなんてもっとダメ。絶対許さない、私。
一発アウトですね。
猶予もないです。一発アウトですね。
そもそも付き合わないし好きにならないですけどね。
よしこ、多分だから私には近づいてこないと思います。
そうそうそう、それがいいですよ。
まゆこ、そうなの?めいへら?
繊細すぎるメンタルの旦那。
じゃあまゆこも繊細なんじゃないの?繊細。
どういう感じかちょっとまゆこの旦那はわからないけど。
繊細と自己需要は違うからね、全く。
だって私こう見えてもめっちゃ繊細ですから。
繊細であることと自己需要ができているってことは違う。
全然違う話。繊細でももちろんめいへらな人もいるし、繊細でもちゃんと自己需要が深い人がいるから、
旦那さんがそのままの自分でも大丈夫って思えてる人なら大丈夫です。
まゆこはどうですか?まゆこもそのままの自分で大丈夫って思えてるなら旦那さんも結構そう思えてるんじゃないかな。
自己需要は全くできてないんだ旦那さん。
全くできてないんだ。じゃあめいへら系の繊細ってことね。
まゆこ、私はそのままの自分でいいと思い始めてる。
じゃあぜひぜひぜひまゆこが深めていくしかないね。
でもたぶんまゆこのレベルが上がってきたらどっちに転ぶか私はわからない。
それで旦那が嫌になる人もいっぱいいるからね。旦那がめいへらすぎて。
でもそれはそれでまゆこの成長だから。
旦那さんがまゆこが変わることによって旦那さんもね、ちゃんと変わっていく。
まゆこをちゃんと自分のことも認めるし、まゆこのこともそのままでいいと思ってくれる方であれば一緒に成長していきますけどね。
メンヘラなパートナーへの向き合い方
まあ私は別に離婚も悪いことじゃないと思ってるので、
どっちでも素晴らしい人生の経験なので何でもいいと思うんですけどね。
だから一緒ですよ。一緒に上がっていくか、まゆこだけ上がっていくか。
で、ちゃんと旦那さんがついてきてくれるかね。
それで改善していった代表的なのがみちかさんって方ですね。
みちかさんがあることで旦那さんも変わっていった方もいるし、
奥さんだけが良くなって旦那さんは特に変わらないっていうね。
根深い旦那さんとかだったと別れっていうのを選んでも全然いいかなって私は本当に思ってます。
だって一緒にいてもしょうがないからね。足引っ張るだけだからそういう。
まゆこ、あーあるわー。どういうこと?何がある?何の部分がある?
合図つける可能性も引き上がる可能性も。
まゆこ、一緒に成長していきたい。
だから一緒に旦那さんもちゃんと自己治療を深めていけば大丈夫です。
でも片方だけがあまりにも下だと絶対嫌ですからね。絶対無理だし。
だって絶対嫌だもん、モロハラする男とか。
普通のちゃんと自己肯定がある女はね、
普通の自己治療がある人は絶対選ばないし、絶対一緒にいれないから。
あとちょっとメンヘラ系もやっぱり嫌ですよね。
やっぱりメンタルが安定している人じゃないと足引っ張られるんですよね。
足引っ張られる感じがするから、それならもう自分で、
自分でいた方がやっぱり一人でいた方が気が楽とか、
自分で一人でいた方がより自分の人生の可能性が広がる感じがしてしまうと、
やっぱりそれはお別れっていう風になっちゃうかなと思いますね。
はい、なのでまず自分の自己治療を深めるといいと思いますよ。
だからもちろんいいですよ、旦那がメンヘラで困っているとかね。
モロハラまで、結構問いつもちょいちょい聞くんですけどね、モロハラ旦那もね。
そういう風に困ってる。
メンヘラ旦那はきっともっと多いと思うんですよ。
日本人メンヘラ多いしね。
そういう場合は、もちろん旦那さんのことケアしてあげるっていうのも大事なんだけど、
メンヘラ旦那ってケアしても治んないからね、見てると。
そうなんつーのかな。
メンヘラだから構ってほしいんですよ。
構ってほしくてメンヘラになってる部分もあるから、
あんまりメンヘラ旦那を奥さんがよしよしって構ってても全然良くならないんですよね、見てて。
だからそれよりもメンヘラ旦那は一旦ほっといて、
まず奥さんが自分のことを自分で大事にする。
自分のことをちゃんと自分で認める。
愛する。そのままの自分でいいと思う。
とことんですよ、これ。とことん。
とことん自分のことをね、需要していくんですよ。
まず何を思ってもいいですよね、本当に最初ね。
最初のステップはこいつムカつくな、こいつ死ねとかね、何でもいいんですけど、
自分の思うこと全て許す。
なんかそういうこともいいし、なんかちょっと倫理に反することとか、
そういう腹黒い自分とか、
まず何を思うかっていうのをまずめちゃくちゃ許してあげるっていうところが最初かと思うんですけどね。
ここが結構できない人も多いからね、そもそもここが。
やっぱ自分の中でジャッジしてしまって、こういうこと思う自分はいいけど、
あとこういうことを感じる自分はいいけど、こういうことはダメだっていうね。
そこから始めていく。
だからそこがまずできていない方が多いので、
これすっごいね、めっちゃサラッタッと言うんですけど、
ここすんごいできないんですよ、皆さん。
もう本当に人のこと悪く言っていいんですねとか言われるんですよ。
え、いいじゃんって思うんだけど。
でもやっぱあるじゃない、世の中的にそんなすぐ人にムカついちゃダメとか、
人の悪口思うのも許さない、言うのももちろん許さない。
なんかそういうのは自分のことを全然許してないんだなっていうのをね、
すごく皆さんに感じますので、
そのレベルから自分を許していってください。
自分を受け入れていってください。
え、よしこ。
大人のかまってちゃんってめんどくさいなって最近すごく思ってます。
ね、メンヘラかまってちゃん多いよね。
かまってほしくてメンヘラになるのか、
メンヘラだからかまってちゃんなのかわからないですけど。
あとスタイフ多いよね、かまってちゃんがね。
こういうライブとかしてかまってもらえるから、
かまってちゃん多いよね、スタイフはね。
そして自分の過去も反省。
え、そうなの?よしこと相変わらず恋愛ネタ?
まゆこ、私もかまってちゃん無理です。
SNSでかまってちゃんを感じた場合はそっと閉じます。
ね、やっぱ感じるよね。
そうなんですよ。
かまってちゃん的なライブあるじゃないですか。
私全然最近そういうスタイフ聞かないですけど、
いるじゃないですか、そういう方ね。
無理ですよね。
なんかかまってほしくて、
泣いてんだろうなみたいな。
かまってほしくて、
いろんなことなんか、
頑張ってます、応援してくださいみたいなね。
なんかかまってほしいんだろうなみたいなね、ありますよね。
吉子、うるさい子供と同じですよね。
そうですね。
吉子、子供はうるさくして怒られたり、
注意されたりすることで満たされますもんね。
そうなんだよな。
でも大人ってやっぱり怒られないもんね、
そういうことしててもね。
子供みたいなことしててさ、
怒られないからね、大人になる方がね。
子供のうちは怒ってくれる人がいるから、
まだいいよね。
そういうときに直さないと
みっともない大人になっちゃうよね。
かまってちゃう大人はみっともないからね。
吉子、泣きライブね。
なんかスタッフめっちゃ多いよね。
泣きライブする人。
めっちゃ多いって言うほど聞いてないですけど。
しらっと聞いてるだけでも、
出現率ナンバーワンじゃないですか。
他のいろんなSNSの中で。
顔が見えないから、
泣きやすいのかもしれないけどね。
泣き場になってますよね。
それもいいとこなのか、
いいところでもあり、悪いところでもあるんでしょうけどね。
繊細さを受け入れて活かす
とりあえず私が言いたかったのが、
夫婦の自己需要レベルは一緒ですよっていうね。
これは本当に思う。
でも相手の自己需要をね、
こっちから外側から結構言うことはやっぱりできない。
本人が変わっていかなきゃいけないので、
自分ができることは自分の自己需要を深めることなんですよね。
舞妓とかだったら、
繊細な自分をめちゃくちゃ許してないんじゃないのかな。
ちょっとわかんないけど。
舞妓と一対一で話したことがないし、
旦那さんのことはもっと知らないので、
ちょっと軽率なことは言えないんですけど。
旦那さんが繊細なら舞妓が繊細なのかなっていう、
単純な推測なんですけど。
自分の繊細だったら、
本当にそこを需要していく。
めちゃくちゃ需要していく。
そのままでいい。
繊細に感じてしまう自分。
繊細に色々キャッチしてしまう自分っていうのを、
そのままでいい。
否定する必要なくても。
感じたままにさせてあげると、
なんかいい気がしますね。
あ、吉子、明日、
ノート書きまくる会のオフ会でございます。
楽しみにしてます。
こちらこそありがとうございました。
舞妓、繊細です。似てるんです。
だから何考えてるか分からないです。
じゃあ絶対、
まず繊細な人は、
まず本当に繊細であることを認めた方がいいです。
でも世の中、
社会に出ると繊細なことって
すごく不利な感じがするじゃないですか。
いちいち人の言葉に傷ついたりとか、
気になったりとか、
言葉にされなくても、
雰囲気で察してしまって、
気づかれたりとか、
すごい繊細さって生きづらい感じ、
社会で生きにくい感じになっちゃうんだけど、
そこを否定するんじゃなくて、
本当に、
そういう風に感じちゃうんだなって、
感じないように感じないように、
気にしないように気にしないように
ってやっていくと、
もっと辛くなるんですよね、繊細な人って。
だから、いいんだよ、
そういうの感じても、
気にしていいんだよっていうね。
自分の思っていることを
全部受け入れていくと、
すごく楽になります。
本当、私はもっと繊細。
自家中毒っていうね、子供の頃ね。
神経質しすぎて、
ご飯が食べられなくなって、
点滴を受けにいがされるっていうね、
そういう病気にかかってたんですけど、私。
そのぐらい繊細だったんですけど、
繊細さを否定しているうちは、
すっごくつらいんで、
そういう風に感じちゃうんだなって思って、
なんなら、私は今その繊細さを
直感1000%当たるみたいな感じで
使ってるんですよね。
やっぱり私の感じること、
全部当たるわみたいな。
やっぱりそう、私が察すること
全部当たるみたいな感じで、
全部受け入れて許していくと、
むしろその性質を使えるようになるんで、
否定するんじゃなくて、
そうだよね、そうやって思っちゃうよね。
うんうん、それでいいよみたいなね。
ってやっていくと、
すっごい楽になりますよ。
えー、不利な感じしますよね。
そうですそうです、不利な感じしますよ。
あの、不利です。
不利な感じすごいするよね。
ほんとしますよね。
だって、やっぱり、
会社とかで出世していく人って、
ちょっと鈍感な男みたいな人が
一番多いですからね。
メンタル強いイコール鈍感みたいだね。
多少怒られてもへこまない。
何クソってやるタイプみたいな感じね。
だからそれいちいち間に受けちゃう人とかって、
すごく生きづらく感じるけれども、
でもね、とはいえ別に
そんな鈍感になれないので、うちらは。
鈍感になれないから、いいんですよ。
別にそれは、鈍感な人は鈍感な性質を生かして、
バリバリやっていけばいいし、
繊細な人は繊細な性質を受け入れることで、
世の中に貢献できることたくさんあるから、
うまく使うっていうのがめっちゃ大事です。
えー、まいこさん。
まいこさん。
マジ、自分、めんどくさいとは。
自分はね、めんどくさいと思いますよ。
めんどくさいけど、
実はめんどくさくないです。
本当はね、うまく使えると。
めんどくさくないと思いますよ。
ちゃんと使えると。
だから自分の性質をめっちゃ受け入れるって、
めっちゃ大事ね。
だから自己需要、
それも全部自己需要なんですけどね。
昔、あれ、まいこ来てくれたんじゃないかな。
ユカリンと去年ぐらいだよね、
やったセミナーがあるんだけど、
ストレンクスと自己需要のセミナーをやったんですけどね。
だから本当に自分の欠点みたいなところも、
まずは受け入れるっていうのが何でも、
自分の性質をそのまままるっと
ジャッジせずに受け入れるっていうのが大事なんですよ。
繊細なところがあったらダメって、
自分でどっかでバッテンつけてると、
自己需要進まないんですよね。
だってやっぱ自分の大切な性質をね、
自分でね、
否定しちゃってることになるんで、
そのままでいいんですよ。
敏感でいいんですよ。
共感力が高くていいんですよ。
だからそれは、
ちゃんとまるっとそのまま受け入れる。
そういうふうに敏感に反応してしまう自分も、
それでいいんだよっていうね。
っていうのを、
なんか癖にしていくと、
すごく進みます。
で、さっき言った私みたいに、
私全部直感当たるわ、みたいな。
直感でいきます、みたいな。
感じること全部当たるわ、みたいな感じで、
繊細な感覚をね、
自分の感覚を使える、
むしろ否定してダメだってやるんじゃなくて、
むしろそれを活かして生きれるようになります。
そうすると、
すっごい楽になるし、
ありがたいなって思いますね。
こう繊細なキャッチする自分の力ね。
えー、
えー、みちこさん、
自分の繊細な部分を受け入れる。
そうなんです、そうなんです。
鈍感には絶対なれないです。
いいんですよ、絶対なれない。
私も絶対なれない。
そういうのやるじゃん。
外務省にもいっぱいいたし、
こういうSNS企業界隈にも
ゴリラみたいな女の人がやるんですけど、
感じないね、男みたいなね。
ああいうやり方は絶対できないです、私。
自分の感覚を無視して、
感覚って気持ちの部分じゃなくて、
体の感覚もですよね。
私、体の感覚もめっちゃ繊細だから、
体の違和感とかを無視して、
仕事できないんですよ。
だから、眠くなったらすぐ寝るとか、
体調悪くなったらゆっくりするっていうのを、
早め早めにめっちゃキャッチして、
体力ないんですけどね。
うまくそれを敏感にキャッチして、
細く長く仕事するみたいなやり方を
してるんですけど、
やっぱり鈍感の人って底が鈍いから、
多少具合が悪くても
走り続けられるじゃないですか。
だけど、そういう人の真似とかは
絶対できないんですよね。
体に負担がかかりすぎちゃうからね。
でも、反対にすごいいい部分があって、
めっちゃ多分、少しの違和感で、
キャッチしていくので、
本当に薬とかに頼らなくても、
結構、体調維持ができる。
薬とかほんと飲まないんですよね。
多分年に2回ぐらいしづつ持ちなんで、
どうしても、
単に頭が痛いとかじゃなくて、
頭が痛くて外せない用事があって、
ちょっと辛いって時だけ
飲むぐらいにしていて、
それ以外ほんと飲まないぐらい。
風邪薬とかも絶対飲まないんですけど、
自分の体と対話しながら
生きているって感じです。
食べ物とかもね、運動とかもね。
だから、別に繊細なことが
悪いわけじゃなくて、
鈍感な人っていきなり早死にとかね、
突然死したりするのって、
あれ鈍感すぎるからだと思うんですよね。
体の感覚全然効いてないから、
いきなり、
突然死もそうだし、
いきなりステージフォーの
ガンでしたみたいなもんね。
絶対前兆はあると思うんですよ。
そういうのを感じられないと
いきなりそういうことになっちゃったりするから、
敏感であるっていうのは
すごくいい性質だなと思って、
むしろありがとうって感じで
使っていくと、
心も体もいい感じに
使えるんじゃないかなと思いますね。
来たよね、そうだよね。
多分去年の今頃だった気がする。
秋ぐらいにゆかりさんとやったんですけど、
それもほんとそういう話なんですよね。
自分の性質をどうしても
ジャッジしてしまう。
自分の持っているものって
みなさんあんまりよく見えないんですよね。
やっぱり人が持っているものを
よく見えるんですよ。
人が持っている性質が
羨ましく見えたりするんですよね。
私、今は全然
ほんと思わなかったんですけど、
私はこういう感じなので、
優しいふんわり系の
人にすごい
やっぱり憧れていたんですよね。
自分もなんか
そうならないとみたいなね。
女として、女性として、
あとビジネスとして
お客さん系をよくするには
やっぱそういう
女らしいふんわり系が
いいんじゃないかとか思って
迷走してた時があったんですけど、
もちろんそんな風になれるわけはなくね。
自分と持ってないもの、
反対のものっていうのは
憧れるんですよね。
もしだったら反対に
そういうちょっと
ふんわりした感じの人とかに
なんかそういう
みちこさん的な
知的な感じが
羨ましいとかね。
なんかキレがある
暗視が羨ましいとか言われるから
皆さんないものねだりですよね。
だから自己需要って
難しいんだと思いますよ。
なかなか自分で自分のいいところは
見えないというか
受け入れづらいからね。
そんなちょっと
自己需要について
深い話になってしまいましたけれども
そうやって受け入れていくと
相方の
皆さんのパートナーの
自己需要も深まるかもしれない。
深まらない人は
深まらない場合は
お別れになるかもしれないですね。
でも今
一緒にいて
生活できているのであれば
似たような
自己需要レベルであることは
間違いないので
自分を見直すきっかけに
していただければと思います。
自己否定から自己受容へ
よく否定されるって
言う人いるじゃないですか。
旦那さんとか。
そういう方もね
旦那さんだけじゃなくて
例えば職場とかでもね
いちいち否定されたりするって方は
何よりも自分が
自分を否定されている
ということを忘れないでほしいですね。
そういう否定されるように
感じるとかですよ。
自分を否定されるように
感じるってことですよね。
だけど
自己需要が弱いと
常に自分を否定し
自分を責めているから
何でもかんでも
否定されているように
感じてしまうんですよ。
例えば同じ言葉を
受け取ったとしても
自己需要が弱い人は
それを否定されたように
感じてしまうし
自己需要ができている人からは
フラットにね
ああいうこと言われたんだな
ちょっと注意されたとかでも
仕事のミスを
注意されたってことだったら
ミスを直せばいいわけじゃないですか。
だけど
常に自分を否定している人だと
否定されたように
感じてしまうんですよね。
それは自分のことを
自分で否定しているから
そう感じてしまうっていう風に
なっちゃっているので
自分のことをね
常に認めてあげる
愛してあげる
大切にしてあげる
否定しない
そのままでいいと
言ってあげるっていうのが
本当に常に大事
と言いつつ私も全然
無意識否定はやりますけどね
あとね
これはちょっと
自己受容を前提に行動する
自己需要が進んできた人の感覚の
一つの目安として
そういうね
想定的な自分責めを
分けれるようになります。
分かるかな
吉子とのカツライブじゃない
自分に正当にカツを入れれるんですよね。
自分を
例えば
私とかすごく怠け者なんですけど
めちゃくちゃ
今週本当にやる気がなさすぎて
ずっとネットフリ見てたんですけど
いつも私のね
ネットフリ見てたりとかしてたんですけど
なんか
そういう風に怠けてしまう
で
私よくやるし
仕事の時とかも
本気出してねえなって時も
いつもあるんですよ
いつもではないけど
よくあるんですよね
本気出してない自分
逃げてるとかね
言い訳ばっかりしてるみたいな時
自己需要ができてると
自己需要ができないと
できていないパターンを言うと
そういう自分を否定して
私ってダメなんだ
私ってできない
もうビジネスやめちゃおうかな
ウジウジみたいになっちゃうんだけど
そのままの自分でいいって思えてるとね
私怠け者なんですよ
それはもう本当
重々わかってる
そして変わらないっていうことも諦めている
子供の頃からこんな性格なので
ちょっとほっとくと
家に引きこもっちゃうしね
頑張ってお外に出ようとしないと
出れないタイプだし
そういう怠け者の自分も
いるよねとOKにしてるわけですよね
ネットフリも
ダーってダラダラって見ちゃう日も
全然OK
そういう日も許す
でも
そういう自分もいて
OKなんだけど
でもお前ちゃんとやることやれよな
っていうカツは入るってことですね
私はちゃんと
ビジネス大きくしたいんだろ
自己需要の概念世の中に広めたいんだろ
ならちゃんとやれよっていう
正当なカツが入るって感じですね
自分の自己需要ができてないと
今日も私できなかった
私なんて
ウジウジウジって感じで
メンヘラチックに落ちてっちゃうから
そういうんじゃないですよね
なので
わかりますか
自己需要できてる場合の自分責めと
できていない場合の自分責めですね
カツが入るっていう感じですね
みずほさんお疲れ様
みんなお疲れ様
みちこさんのライブ聞きながら帰れる
なんて嬉しいこと言っていただけるんだ
嬉しい
リリーさん
昨日何かのyoutubeで
カスガメ関の仕事がしごできすぎて
やばいって聞いて
あそうなんだ
みちこさんやっぱりすごいなと思いました
なるほどね
確かに当時は頑張ってましたね
いろんな意味で
でも
仕事はすごく楽しかったです
余計な仕事もいっぱいあって
それが苦しかったですけど
難しい仕事
やっぱり面白いですよね
多少タフさはめちゃくちゃあるし
痛くなることもありますけど
やっぱりなんか
小さな
私これ何のためにやってるんだろう
っていう仕事よりも
私ちゃんとやってるなって感じの仕事の方が
人間やりがいを感じたりはしますよね
仕事量も多いしね
仕事量も多いしスピード感も
特に外務省はめちゃくちゃ早くて
だから私超ギリギリ族になっちゃって
めちゃくちゃやっぱり
緊急事態とかに対応しなきゃいけないので
スピード感とか
仕事量を裁くみたいなのは
鍛えられたかもしれないですね
みちこさん
自己需要前提の自分への勝つって
自分を叱りつつ次の一手考えますよね
そうですそうです
ほんとそうです
ちゃんとそっちのステップに
行けますよね
めいへらの自分攻めになっちゃうと
ずるずるずるってね
やみ落ちしてっちゃうじゃないですか
どんどんどんどん
やらないほうにやらないほうに
ってなっちゃう
なっちゃいますよね
まいこご飯できたので
ここで失礼します
ありがとうございました
ありがとう
夫婦の自己受容レベルを見直す
ぜひぜひ旦那さんとの
自分の繊細さを受け入れていただけると
いいんじゃないかなと思います
ご飯作るかな
私はご飯作りたくなくて
ライブをしてるんですけど
逃避行ですね
ということで皆さん
自分の自己需要は
やっぱり相方と言いますので
相方がなんだかな
相方のメンタル状況
不安定だなと思う方は
ぜひ
ご自身の
マインドを見つめてみてください
最近ちょっと
本当に同じだなって
つくづく思うので
どこを見ていても
著しく乖離しているカップラー
いないです本当に
奥さんだけが異常に高いとか
旦那さんだけが異常に高いとか
やっぱりないですね
同レベルです
それがその乖離が激しいとか
分かれちゃうんでね
分かれている
そういうプロセスのカップル
だったらもちろんあるんでしょうけどね
仲睦まじくレベルが
全く違うっていうのは
ないですね
ということでした
ではではでは
皆さん変な時間聞いていただき
ありがとうございます
失礼します
さこさんありがとうございます
失礼します
伊沢さんもありがとう
ではでは
43:52

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