イライラやモヤモヤを否定しない
おはようございます、五十嵐未知子です。 ちょっと朝ライブしたいと思います。
なんかね、ちょっと今日感情についてちょっと話したいなと思っていて、 まあなんか
人に対してイライラしたりとか、ムカついたりとか、まぁちょっと今タイトルにしたようなね、はい。 まあ嫉妬とかさ、人に対してのモヤモヤみたいなのが、まあ皆さんよく感じると思うんですよ。
あ、たこさんおはようございます。嬉しい。 なんか私はちょっとライブが不定期というか、気分でやるので。
ありがとうございます。 そう、でね、なんか
ノート書きまくる回とかかな、なんか多分こういう人にイライラしたりとか、人にムカついたりするって、そういう自分はやっぱりダメなんだっていう風にね、思ってしまう方がめちゃくちゃ多くて。
で、なんかイライラしても別にそのまま感じていいんですよっていうね。 なんだけどやっぱそのイライラしたりすぐ人にムカついたりとかね、
そういう自分ってすごく性格が悪いとか、みんなそんな風に思ってないのに、私ばっかり すぐそういうね気持ちになってしまうみたいな風に自分責めする人がすごく多いんですよね。
なんだけど、みんな同じなので、みんなね結構人にイライラしたりとかムカついたりね、ちっちゃいことでなんだこいつと思ったりしてるので、
許してあげてくださいっていうことをね、すごく言いたいんですよね。
どうしてもこういう怒りとかイライラとかモヤモヤって皆さんね感じたくないし、感じちゃダメなものって
思っている方が多いと思うんですよ。
そう、なんか自分の中でやっぱ ジャッジしてるんですよね。こういう感情はいいもの、こういう感情は悪いもの、こういう風な気持ちになる自分はダメ
みたいにしたりとか、まああと なんかそういう風に思ってしまう人に対してなんだあいつとかね、すぐ思ってしまう。
まあ私も結構思っちゃうんですけど、なんかそういう自分はダメなんだみたいな感じで、自分が思うこととか感じることを何か否定してしまうっていうね。
で、ポジティブとかね、あの人素敵だなぁとか、あの人すごいなぁとか、そういう風に思うのは全然ダメって思わないわけじゃないですか。
で、本当はそっちを思わなきゃいけないのに、なんで私はそういう風に人の良いところを見つけられず、批判してしまったりイライラしてしまうんだろうみたいな感じで、結構みんな責めちゃうんだなぁと思っていて。
すごいね、わかるんですけど、でも思っちゃうことってしょうがないので、それを否定しても別に
辛いだけじゃないですか。だからやっぱ自分が思うこととか感じることとかって、否定してもしょうがないというか、だって思っちゃうんだもん。
そこを変えるのってものすごく、まあできる、できないことはないかもしれないけど、でもすごくハードルが高いんですよね。
なので、なんかこういう私性格悪いよねとか、器小さいよねってね、よく皆さん思われるんですけど、そんなのないんで、そんなのね、パッて思う反応っていうのは絶対変えられないんですよ。
もしかしたら変えられるかもしんないけどね、でもほぼ不可能だと思う。ほぼ不可能だと思うんですね。
だからそこで感じることは何でも許すっていうのを本当に心がけてほしいなと思います。
そうなんですよね、で、結局感情をうまく使えない人、
気持ちに振り回されたりとか、気持ちに足を引っ張られたりとか、波が激しい人みたいなのっていうのは、結局その感情を自分でね、受け入れられてないからなんですよ。
だからそのまま感じてればいいっていう風にしてあげれば何でもね、別にそんなに飲まれないんですよ、感情の波に。
なんかそうだよね、私すぐ人にムカつくんだよね、そうそうそうみたいな、ふーんみたいな感じじゃないですか。
でもそういうこと思っちゃダメなんだとか、そういうこと思っちゃダメなんだとか、すごく性格悪いんだとかって責めてるから、どんどんどんどん縄っていく。
闇に落ちていく、感情に足を引っ張られてしまう。
別にこの人にイライラするとかじゃなくても、何か結果が出なくて落ち込むとかさ、なんかこうモヤモヤしてしまうって時も、別にそのままモヤモヤすることを許してあげればいいんですよね。
なんか今日モヤモヤすんな、原因がある日もあれば、女の人なんて別に原因もなくさ、モヤモヤしたり不安になったりすることあるじゃないですか。
だからそれをそのまま感じてあげればいいんだけれども、それをダメだ、感じちゃダメだってやるから、余計苦しくなって、余計なんかその苦しさから逃れられなくなるんですよね。
いやこんな私はダメだってやってるからね。
だからちゃんとそのままどんな感情でも感じていいよってしてあげると、なんか反対に感情をうまく扱えるようになるんですよね。
でもねこれずっと私言ってるんですよ。
ずっと言ってて。
いろんな講座とかで手をかえしなおかえお伝えしてるんだけど、
でもたぶんすごくこのジャッジっていう部分ね、たぶんすごく難しいんだろうなーってなんとなく思います。
感情の器と心身への負担
やっぱ体感が悪いからね、自分の中でそういういわゆるネガティブな感情ね、イライラするとかモヤモヤするとか不安だって感じた時に、
やっぱり自分の体感が良くないから、みんななんかそれをどうにかしようとしちゃうんですよね。
ただそれを感じるっていうことをなんか許せなくて、不安だからどうにかしなきゃとか、
モヤモヤするからどうにかしなきゃみたいな感じで、なんか変なふうにあがくじゃないですか。
それでなんか余計になんかこじらせていく、余計にモヤモヤしていく。
だから要するに自分がそう感じることを許してないからなんですよね。
現実を何でもいいんだけど作りたいとか、自分の理想通りに作りたいとか、夢を叶えたいとか、願いを叶えたいとかね。
今より良い人生にしたいって思った時に、この感情を感情の器みたいなものがあるんですけど、
人間の器みたいな感じで、どこまでの感情を受け入れられるかっていう感情の器みたいなのがあるんですけど、
やっぱね、それを大きくしていくしかないんですよ。
今作られている目の前の現実っていうのは、自分が受け入れられる感情の幅で決まってるんですよね。
わかりますか、エビが。
だからすごい大金持ちとか総理大臣とかすごい偉い人いるじゃないですか。
高市総理とか見てみてくださいよ。
ああいう方って国のトップに立つ方だから相当器ができてないと難しいですよね。
もちろんそれがないまま担がれたみたいな人はすぐ失脚しちゃったりね。
すぐ短い政権で終わっちゃったりするかと思うんですけど、
ちゃんと国を引っ張っていけるほどの人であったらそれなりの人間の器ってあると思うんですよ。
でも見てくださいよ、すごい大変そうじゃないですか。
いろんな人から批判され、いろんな人たちを調整し、
大臣どころか何百人もいる国会議員たちをまとめ、
絶対性格悪いジジイしかいないような自民党をまとめ、
その中でトップに立つってものすごく人間としての器が大きくなければいけないじゃないですか。
だからね、もちろん嬉しい楽しいっていう大きな喜びの感情も感じると思うんだけど、
そういう不安とかどうしようとかね、大変とかイライラとかモヤモヤとかめちゃくちゃ感じていくと思うんですよ。
だからね、そこをどこまで感じることを許せているかっていうのって、
その人の人間の器みたいなのに直結するんですよ。
だから、思うように自分の現実想像を大きくしたいと思っているのに、
なかなか大きくならないって方は、その感情が受け入れる幅がやっぱり小さいんですよね。
マッキーもおはよう。
おはようございます。
美香さんもおはようございます。
感情の器もそうだけど、受け入れて需要した器と麻痺させた器もないですか?
自分の感情を麻痺させるね。
多分これもあると思います。
なんだけど、麻痺させたり、多分我慢したりとかですよね。
感じないようにしてるって、すっごい体に負担がかかるんですよ。
ストレスになるんですよね。
皆さんもそうだと思うんですけど、我慢している感じ、感情を感じない感じだと、
すっごい体に負担がかかるので、結構体調悪くなると思います。
ストレスがめっちゃかかるから、病気になっちゃったりとか、メンタルがやられたりするっていうのもあると思います。
ちゃんと受け入れられる器みたいな感じ。
感じてもいいようですよね。
してった方が体は楽な気がします。
こういうことを感じると辛いから感じちゃダメみたいな感じで、
蓋をしてたりとかね、そういうクラウントさんとかもたくさんいらっしゃるんですけど、
すごく苦しいんですよね、その状態って。
だから結構自分の体に負担がかかって辛いんじゃないかなと思います。
別にそれでもいいっていう方はいいと思いますよ。
しんどいだろうけどね。
あと人によってちょっと体力ってさ、高市総理あたりはめっちゃ体力ありそうですけど、
体力によって差があるから、それを耐えられるっていうのもね、
体が強いっていうね、それも一つの才能かもしれないですね。
ただそこまで体力がある人ってそんなにいないので、
1000人に1人ぐらいしかいないと思うので、
普通に感情を受け入れて感じてあげたほうが、
結果的に体とかは楽かなと思いますね。
なつきさんもおはようございます。
昨日ありがとうございました。こちらこそ。
楽しかった。すごいいい時間でしたね。
昨日スパルタド大塾グラッツっていうね、スパルタド大塾と、
あとなつきさんはフローリッシュビジネス講座ですけど、
ちょっと私は長期講座を受けた方の卒業生のサロンをやっていて、
そこのオフ会をやったんですけど、
ちょっとみんなでね、イベントでもやろうかみたいなことになっていて、
いつもだったらなんかただ喋って終わるみたいな感じなんですけど、
昨日はちょっと目的があってね、
皆さんでね、いろいろ打ち合わせをしながら、
あとそれぞれ皆さんのスキルとかをね、こういうことできそうですね、
みたいなことを話しながらやった回だったので、
なんかいつもよりすごい良かったですね。
で、その感情をしっかりね、受け入れられるっていうのが、
すごくやっぱり大事だなって、
まぁいつも言ってるんですけど、
いつも言ってるんですけど、
ちゃんとね、どういう感情を感じていいとかね、
どういう感情を感じてもいいってしていかないと、
なかなかね、上手い具合に自分のありたい方向にね、
現実は進まないなぁって思いますね。
なんかすごい、いつもよりすごく中身があったオフ会でしたね。
良かったですね。
なんかオフ会、なんか私もダラーンってやっちゃうんだけど、
今度からテーマを設けようかな。
そしたらちょっとね、良いオフ会になりますもんね。
なんか皆さん、考えるのがめんどくさいとか思わずに、
なんかそう思ってると本当に考えられない人になっちゃうので、
ちょっと頭を使ってね、生きるっていうことはめっちゃ大事だと思うので、
オフ会にはテーマをつけようかなってなんかちょっと思いました。
ビジネスの成長と増えるプレッシャー
で、ちょっと感情の続きなんですけど、
自分でね、とりあえず今いる、今自分が作っている現実、
なんかこういう風に言った方が分かりやすいかな。
例えば私ビジネスしておりますと、もちろんゼロから始まりましたよね。
ゼロから始まって、1、2、3、4、5、だだだだだって売り上げが積み上がってくるじゃないですか。
正直、本当にね、皆さんで結構思う、私も思ってたんですよ。
なんかあのぐらい集客できるようになれば、不安も何もないんだろうなーみたいな。
自分のちょっと先行く人見て、なんかそんなにうまくいってそうじゃないですか。
なら別に集客とかも楽にやってんだろうなーとか思ってたんですよ。
たぶん自分が昔ね、憧れていたステージに今自分はいるんですよね。
いるんだけど、でも絶対不安も消えないし、なんだら、なんか昔より緊張するようになってます。
集客とかも、昔は別に1人くればラッキーみたいな感じだったんですよね。
だから何でもいいですよ、ランチ会やりますとか、ちょっとした講座ありますってなった時に、
1人くれば大万歳、大万歳みたいな感じですよね。
だんだんそれは自分の中で、1人はもう当たり前になり、5人も当たり前なり、10人も当たり前なりとかレベルが上がっていくじゃないですか。
結局そのステージで、昔は1人で大満足だったのに、今だったら10人集客しなきゃとか20人集客しなきゃとかさ、
自分の中でも当たり前が上がってくるから、結局それぐらい集客できるかなっていう不安はもちろんよぎるし、
プレッシャーとか緊張みたいなのは前より大きくなってるんですよね。
わかりますかね。
だから本当に、またそういうのもちゃんと受け入れられる自分にならないといけないなってやっぱりすごい毎回思うんですよね。
今回また皆さんとイベントやるとかもなんとかもそうなんですけど、
そういうのもイベントをやろうと思ったら赤字とかもそっちも引き受けなきゃいけないし、
出ていくお金とかもビジネスが大きくなってくるといろんなものを整えなきゃいけないし、いろんな経費もかかってくるし、
なんだかんだって出てくるお金も大きくなるんですよね。
私またちょっとノート作りたいなとか思ってるんですけど、
それなりにまとまったお金がドーンって出てくるわけじゃないですか、作ろうと思ったら。
本当に今すっごい値上がりしてて、マジかっていうぐらい高いんですよ。
結局自分のビジネスを大きくしようと思ったら、抱える責任とかプレッシャーとか、
あと出ていくお金とか、あと税金も大きくなってきますよね。
出すお金とかも一日一日大きくなってくるんですよ。
だから昔だったら10万円の税金で超ビビってて払ってたのが、
今当然に10万円ぐらいの税金ならもちろん払えるんだけど、
でもやっぱり次の何十万、もう100万近い税金とかが来るわけですね。
もう本当、おえーみたいな感じなんですよ。
そういう感じる気持ちも、より嫌な気持ちっていうのかな、
よりネガティブな気持ちも大きくなっていくんですよね。
もちろん喜びも大きくなっていくっていう感じなんですけど、
もちろんたくさんの人が来てくれて嬉しい。
売り上げも上がって嬉しいっていうね。
嬉しいっていう楽しいとかそっちの気持ちももちろん大きくなるんですけど、
その反対側の裏側の気持ちもね、
やっぱり不安とかプレッシャーとか緊張とかもどんどん大きくなっていくんですよ。
だからさっきから言ってる通り、
こっちのネガティブな方の気持ちもしっかり抱えられるとか、
しっかりもうそれそういうもんだなっていうね、
そこにビビってちゃもう自分の器大きくならないわけですよね。
そうだねって、より大きい責任を抱えなきゃいけないんだねっていう風に、
受け入れていくっていうことがすごく大事なんですよ。
美香さん何に対して緊張してますか?
そうそう、今言った感じでわかりましたかね。
税金高いですよね。そこまでして本当にやりたいのかという葛藤があるんですね。
覚悟が試されてますね。
そうなんですとか、そっちを引き受けないと何でも大きくならない。
事業は何でも大きくならないから、
ちゃんとそれを引き受けられますかっていうね、
もしかしたらそれがうまくいかなくて、
もしかしたらマイナスになることもあるかもしれないです。
マイナスになることもあるかもしれないですから、事業投資とかね。
だから本当そっちの裏側もしっかり感じられる、
感じてもいいって許さないと、いやーできないですね。
だからさっきから言ってる通り、
こういう感情を感じたくありませんとか、
なんか不安を感じたくありませんとかね、
責任取りたくないですとか、
裏側に対する付随する気持ちを受け入れられなければ、
やっぱ何にも発展できない、成長できないっていうことですよ。
それは残念ながら、ステージが上がったからそういう感じはなくなるとかないんですよ。
むしろステージが上がるごとに、もっと大きいそういうプレッシャーとか不安とかを
もっと感じるように残念ながらなっていくんですよね。
なので、そっちをちゃんと感じられるようにならないと、
なかなか大きくなっていかないです。
人間としての成長もないっていうことですよね。
みずほさん、おはようございます。
みかさん、人や環境の変化と向き合っているのが素晴らしいです。
ありがとうございます。
でも変化しないとね、私なんか本当にね、
なつひさんとかここに来てくださった、なこさんも、
まっきーもそうだよね、みずほさんも、
皆さんビジネスしてるからわかると思うんですけど、
止まってたらうちら終わるからね。
止まってるとほんと衰退でしかなくなるので、
もうこのビジネスの道に入った以上、
常に変化し成長するっていう道を選ばざるを得ないんですよね。
変化する人が不安を抱えながら進む理由
だからそれがしんどいって方はね、
多少やっぱりサラリーマンとかの方が
心が安定して過ごせるかと思うんですけど、
それでもそっちの方が楽しいって思える人ですよね。
私は全然そっちでいいんですけど、
私、安定っていうものの設定変更をしたときに、
安定って自分はどういう思い込みを持ってるって考えたときに、
ずっと安定しなさいって親に言われてきたけど、
全く安定って私の価値観の上位になかったっていうのに気づいてからは、
もうなんか好き放題やって、
どんどん変化していこうっていう風に思えるようになったからいいんですけどね。
みずほさん、「変化はいと楽しい。」
そう、だから本当にこういうのが楽しいと思える方は
ビジネス向いてると思います。
なすさんもそうですよね。本当そうですよね。
そうなんですよ。
なんか私、
今日の告知別にこれをやろうと思ったわけないですけどね。
でもこっちをやっちゃおう。
ライフシフトの読書会で
ちゃんと変化してねっていう話を
これでしてるんですけど、
もうすっごい変化が早いんで、
すっごい変化が早いんで、
私たちみたいな企業家が
もう本当にこれについて、
ビジネスってやっぱり時代の流行りをある程度追っていかないと
人々のニーズって捉えられないじゃないですか。
だって今さらさ、今さらですよ。
今さらガラケ売ったって誰も買わないじゃないですか。
もう最先端、
今だったらiPhoneのなんかパカパカするやつ、
すっごい高いやつ出ましたけど、
なんかああいう、あれすごいらしいですよね。
もう予約殺到らしいですよね。あんな高いのにね。
時代の先を見ていかないと売れなくなっちゃうんですよね。
だからね、ビジネスしたいって方は
もう変化していくことが当たり前だし、
変化していくってことは必ず自分の安全領域から抜けるってことですからね。
安全領域から抜けるってことは、
いろんなそういうネガティブな感情ですよ。
絶対不安とか怖いとか、
そういう感情を感じる風になってるんです、私たちの肉体は。
もうそういうシステムなので。
だからそれを感じたくない感じたくないってやってると、
進まない。変化できない。成長できない。
そしてビジネスできなくなっちゃうんでね。
そこをね、ちゃんと受け入れていくしかないですね。
なつきさん、変わるときはちょっと苦しいときもあるけど、
進める楽しさはやみつきですね。
素晴らしい。ほんとそうですよね。
変わるときもちょっと苦しいんだけど、
でも携帯してるのもめっちゃ苦しいじゃないですか、所詮。
変われずにずっと毎日同じルーティンとかしてると、
それはそれで結局もやもやするんですよね、人間って。
だからどっちにしろね、本当に皆さんね、
すごく感情とかに関して、
こうなったらそういう感情感じるでしょとか、
感じなくなるんでしょとかね、すごくこう、
なんていうかな、白黒つけようとかってするんですけれども、
何をしててもどんな感情も感じるんですよ。
何をしててももやもやするし、
何をしてても楽しい感情とそういうネガティブなね、
嫌だなーとかもやもやするなーとか、
こいつムカつくなーみたいな感じは、
どこ行っても消えないんですよ。
だから本当に選択するときに、
すごくこれも言いたいんだけど、
すぐみんなさ、
そういうちょっとさ、
今と自分と違った選択をしようとするときにさ、
その感情を言い訳にやらないでしょ。
いやどうせなんかそれつらそうだしとか、
大変そうだしとか、苦しそうだしとか、
そういうネガティブな感情を感じたくないっていう理由で、
どうせ不安はなくならないならやりたいことをする
いろんなことを選択しないじゃないですか。
違うんですよ。
何を選択しても、どんな感情も感じるんですよ。
だから本当にどんな感情でも受け入れてっていうことは、
どんな感情も死ぬまでなくならないの。
何をしててもなくならないの。
だからどうせどこにしても何をしてても、
ネガティブな感情もポジティブな感情も、
すべての感情を感じていくんだった。
感じていくんだから、
だからやりたいことやったほうがいいんじゃない?
って思うんですよ私は。
わかるかなこれ。
これめっちゃそういえば言いたいんですけど。
皆さんでもさ、
なんかこれしたらさ、
もっとつらそうとか、
もっとめんどくさそうとか、
もっと不安になりそうとかって選ばないじゃないですか。
違うの。
今でも十分どうせ不安いっぱいじゃないですか。
今でもどうせ不安いっぱいじゃないですか。
どうせ何をしてても変わんないんですよ、
そんな感情を。
どこに行ったらすごい不幸だ、
不幸だとか幸せだとか別にないんですよ。
だって世界の幸福度ランキングとか見ててもさ、
別に貧しい国だって、
めちゃくちゃ幸せな人いっぱいいるじゃないですか。
日本みたいに何でも恵まれてていて、
命の危険がない国でもすっごい低いじゃないですか、
幸福度ランキングって。
だから別にね、
そういう自分が置かれている環境とか、
何をしているかとかで、
こういう感情を感じて、
こういう感情を感じないとかっていうのは絶対ないんですよね。
だからその上で、
どうせいろんな感情を感じていくっていうことが、
私たちの生きている目的なんだから、
感情を言い訳として、
やりたいことをやらないっていうのは、
アホだよってことですよ。
だってどうせ生きてるだけで、
何にしててももやもやしてるんですから、皆さん。
新しいことをやるのももやもやしてますよ、不安ですよ。
でもいいじゃん、そっち。
やりたいことをやってるんだから。
やりたいことをやらなくても、
どうせもやもやするでしょ。
一緒じゃない?っていうね。
感じる気持ち、
そういうネガティブな感情の総量って、
そんな変わらないから。
ならやりたいことをやれよ。
さっさとやれよ。
って私はいつも思うんですよね。
というちょっと熱弁が入りました。
確かに止まっている苦しさの方が、
抜け出すのにパワーがいる気がする。
そうですよ、そうなんですよ。
こっちの方が苦しいよね。
なんかね、変化も、
やっぱこうポンポンポンポンって変化していく人って、
もうそういう安全領域に抜けるっていうのが、
上手にできるようになってるから、
だからその感情の器がちゃんと大きくなってるからね。
不安を抱えながら動くっていうことができるようになってるから、
そっちの方がむしろ楽ですよね、やっぱりね。
だけどこう止まっちゃってるから、
抜けるのがものすごくエネルギーになっちゃうんですね。
ずっと変わらないところにいるから。
だから重くなっちゃっている。
常に変化し続けていると、
フットワークが軽く、
もういいや、こっちやってみよう、こっちやってみよう、
みたいな感じで、
フットワーク軽くできるようになるんですよね。
なつきさん、どんな感情もどうせ感じる。
知ります。
そうなんですよ。
どんな感情もどうせ感じるんですよ。
例えば、やりたいことがあるのに、
会社辞めたいのに辞めれないとかもすごくいい例なんですけど、
辞めなくてもずっとモヤモヤしてるじゃないですか。
ずっと不満とか言ってるじゃないですか。
ずっと不安じゃないですか、会社員なのに。
どうなるんだろうとか不安じゃないですか。
例えばビジネスしたいと思って、
皆さんビジネスしたら収入がどうなるか不安だとか、
ちゃんと自分でできるかどうかが不安とか、
面倒くさそうとか大変そうとかあるじゃないですか。
でも別にどっちもネガティブな感情あるじゃないですか。
自分のやりたいことがあるのに動けない人って、
なんなら、
そういうちゃんと進んでる人とかを見て、
いいなとか嫉妬しちゃったりとか、
自分を責めてたりとかして、
ずっとモヤモヤしてるじゃないですか、どうせ。
どうせそうやってモヤモヤしてるならば、
どうせ不快な感情を感じるならば、
全く進まずに、
自分の人生の可能性を試さずに、
自分がたくさんある可能性を全く試さずに、
ひたすらモヤモヤすることとか、
人を羨ましがったりとか、
そういうことにエネルギーを使うのであれば、
やったらいいんじゃんと思う。
もちろんそっちも不安だったり怖さだったり、
いろいろ感じますよ。
どうせ今感じてるんだからいいじゃんって思うんですけどね。
やらない方を選ぶっていうのは、
いつまで経っても自分が成長しないし、
器も広がらないからね。
やって自分の人生の可能性を広げて、
器を広げた方が、
結果的にいいじゃんって私はめちゃくちゃ思います。
みこさん、あれだね。
今日は普段いろいろあるのにすぐイライラするなよってね。
そうそうそう、普段いろいろあるのにすぐイライラするなよ。
そうなんですよ。
イライラしても全然いいんですけどね。
どうせ私たちのそういう感じはなくならないのでね。
まいこも、おはよう。
ちょっとなんかタイトルからずれてきたけど。
熱弁をしてしまいましたけど。
要するに言いたいことはね、
どうせ生きている限りネガティブ感情はなくならないから、
何をしていても、どの環境にいてもネガティブ感情はなくならないから、
そんならばやりたいことをやって、
ネガティブどんな感情も感じたらいいんじゃないっていう話をしていました。
感情を言い訳にやらないっていうことをやるのって、
すごいアホらしい、バカらしいなっていうね。
はい、そういう話でしたね。
美香さん、私もみちこさんと同じような怒りあるな。
自分自身がやってるし、勝ちと思ってるからな。
それは思うんですよね。
必要な怒りもある。
ああ、はいはい、そう。
そう、だからその感情を言い訳にしてね、
なぜ動かないかってことですよね。
そう、はい。
皆さん、やりたいことをやりましょう。
どうせネガティブな感情は、
今も十分もうモヤモヤしてるじゃん、
どうせやらなくてもね。
自分の感情の器を広げる方向に自分を持ってったほうが、
めっちゃいいですよ。
そのほうが、自分がこうしたいっていうね、
理想に近づくし、
いろんなことができるようになったり、
お金の巡りとかもよくなったりするのでね。
でね、本当にどんな気持ちを感じてもいい、
感じることはもう全て、
もう魂の喜びです、みたいなのが、
もう本当これが全てなんですよね、
私の伝えたいことの。
これさえできれば、
人生最強じゃないですか。
みんなさ、本当に日本にいてすごく思うのは、
死ぬことないんですよ、何にも。
何をしても死なない国なんですよね。
自分から飛び降りるとか別ですけど、
普通に生きている限り、
何をしても、どんな挑戦をしても、
死ぬこともないし、
だって別にすっごい借金したってさ、
借金したままさ、
生きてる人いっぱいいるじゃないですか。
別に誰にもこう、
何か失敗したとしてもさ、
何もないじゃないですか。
そこは多分、自分の感情の問題だけなんですよ、皆さんは。
なのに、何の身の危険もないのに、
できないっていうのは、
本当にこういう気持ちを感じたくない。
こういう思いをしたくないっていうね。
そういう自分の感情を否定しているから、
できないんです、それだけなんですよ。
だからね、こんな平和な日本でね、
何でも本当は挑戦できるのに、
自分の感情でこういうことを感じたくない、
感じたくないって言って、
何もやらないのはめちゃくちゃもったいないよなってね、
思いました。
すごい話がずれましたね。
人間関係のイライラを許す
すぐ人にイライラするっていう。
最初はそこ言ってたんですけどね。
でも繋がってて、
人にイライラするっていうことを許せない。
じゃなくて、イライラしていいんですよ。
イライラする感情も許す。
何ならね、
関わる人が増えてくると、
イライラする人も増えます。
だって人数増えるからさ。
例えば家族だけとかさ、
気の合う人とかだったら、
別にそんなにイライラしないですよね。
イライラしても親しい人間だから、
それ嫌だとかすぐ言えるじゃないですか。
別にそこまで人に対しても、
ネガティブな感情はわからないんだけど、
人が増えれば増えるほどイライラしますよね。
会社とかそうじゃないですか。
会社とか本当に嫌な人しかいないじゃないですか。
嫌とか会わない人いっぱいいるじゃないですか。
だから自分の交流関係、
交際関係とか広がれば、
こういうイライラする人とかも増えますよね。
SNSとかもわかりやすくて、
全然フォロワーとかがいないうちは、
別にそんな変なコメントがつくことがないけれども、
たくさん広がれば広がるほど、
アンチコメントがついたりとか、
自分に合わない人っていうのが出てくるじゃないですか。
だから人に対しても、
もちろんそういう人たちを気にしないっていうのもあるし、
でもやっぱりアンチコメントとかつけられたら、
誰だってイラってしますし。
一瞬ね、イラってするので、
やっぱりそれをダメってしていると、
人にイラつくことはダメってしていると、
人の輪も広がらない。
付き合える人の輪も広がらないから、
いいんですよ。イライラしてもいい。
イライラしてもいいから、たくさんの人と付き合うとかね。
イライラしてもいいから、
私だったらたくさんのお客さんを受け入れる。
イライラしてもいいから、
いろんな人と関わっていくって、
許していくと、
それもそれですごい器が広がるんですよ。
でも人にイライラする自分ダメだってやってると、
やっぱりなかなかその人のご縁とか、
人の輪みたいなのも広げにくくなると思うんですよね。
正直100%自分に合う人間なんて、
この世に一人もいませんから。
絶対ないから。
子供だろうが、親だろうが、旦那だろうが、
100%分かり合えて、
気が合うなんて絶対ないんですよ。
一部一部に、
なんかちょっとこの人のこういうところ嫌だなとかあるじゃないですか。
でも全体的に好きだったら、
全然それで付き合っていけばいいから、
だからちょっとそういう嫌だなとか、
イライラするなっていうことをやっぱりダメとしない。
あとポジ変もしなくていいんですよね。
ポジ変するとまたそろそろ苦しくなって、
本当に嫌になるから。
なんかこんな部分は嫌だなと普通にそのままね、
否定することなく。
でも別に全体的には好きだったら、
それで付き合えばいいじゃないですか。
旦那さんとかもそうでしょ。
なんか昨日、
夏希さんの旦那さんの話でめちゃくちゃ盛り上がりましたけど、
こいつこまけーみたいなのあって、
でも別に全体的に好きだから、
いいじゃないですか。
もちろんいっぱいありますよ、旦那の嫌いなとこなんて。
いっぱいありますよ。
だけどそれをいちいちさ、
それで全部嫌いってやってると、
もう誰とも付き合えないから。
人の輪が広がらないから、
人に対してイライラしたりとか、
嫌いと思うことも本当許せばいいのにと思う。
無理にね、
嫌いに思っちゃダメとかやってるから、
交流関係が広がらないんですよ。
だってどんどんどんどん、
お客さんとか増えていくほど、
変なやつとか、
会わない人って絶対入ってきますもん。
変な人いるなと思いつつ、
別にそれでいいじゃんって受け入れていくことができると、
全然いいんだけど、
嫌だなーって思って、
人のこと嫌いと思っちゃダメとか、
嫌いと思う自分はダメだとかやってると、
なかなかいろんな人が受け入れられなくなっちゃいますよね。
なちさん、
分かります。人生で一番気が合うのは夫だけど、
めっちゃ嫌なところもありますね。
そうなんですよ。だからいいんですよ。
だから人にイライラしてもいいんですよ。
それと、その人を全体として好きか嫌いかはまた別の話。
反対にさ、
あるじゃん。
よくわかんないけど、
めっちゃこの人嫌みたいな。
雰囲気とかが全部嫌。
話し方とかも全部嫌みたいなね。
それもそれで許せばいいと思いますしね。
なつきさん、
冷凍ご飯食べない。
いやー大変ですよ。びっくりした。
なつきさんしかいない、旦那さんには本当に。
すごく言ってあげたらいいと思う。
私しかいないよって。
私とかだったらピンタですからね。
いいから食えみたいな。
パーフェクトに全て好きなんて人はいない。
幻想です。
いたらいいけど。
この人のこういうとこ嫌だなとか、
人に対する嫌なところも引き受けていくっていうのも、
それはそれで器が広がっていくなと思います。
なつきさん、
みんなに話したよと報告したら笑ってました。
なんかそこは怒らないんだ。
そんなこと言わないでよとか言わないですね。
そこは可愛らしいですね。
みかさんありがとうございました。
そうそうそう、そんな感じです。
感情を活用する無料セミナー
でね、ちょっと今日話したかったのは、
来月11月に無料セミナーをやろうと思っていて、
それが感情の扱い方の話をしようかと思っています。
感情の、どんな感情を感じてもいいよとか、
感情をジャッジしない話とかね。
感情に振り回されて、
先日インスタのリールにもあげましたけど、
感情に振り回されてビジネスができたりできなかったりするみたいなのもよく聞くので、
本当にその感情の扱い方、
感情を利用した、利用したというか、
感情をうまく使っていくっていうね。
感情って振り回されてしまうとね、
自分の足を引っ張るものになるじゃないですか。
気分が落ち込むみたいな感じで、
なんかズルズルズルって引っ張られると、
やらなきゃいけないこともできなくなっちゃったりとか、
怒りとかそういうのも、
怒りのままに人にぶつけてしまったりとか、
そうすると感情に振り回されて、
足を引っ張られる感じになってしまうんだけど、
ちゃんと感じてあげると、
ノートとか書いている人はわかりますけど、
ちゃんと自分の現実想像に使っていけるんですよね。
すべてヒントなので。
すべてヒントなので。
感情ってすごく大きなエネルギーであるから、
しっかり感情を感じられるようになって、
受け入れられるようになっていくと、
あと、さっき言ったね、
自分の器みたいなのもしっかり広がっていく。
で、より大きな現実想像ができるようになっていくわけじゃないですか。
なので、ちょっとその感情セミナーをやろうかなと。
ちょっとタイトルは未定なんですけど。
なんとか、とりあえず感情のセミナーをやろうと思っていますのでね。
11月14日かな。
なんか興味のある方はね、
ちょっと今回久々に、1年ぶりぐらいに無料でやろうと思っているので、
行って開けていただいていただければ。
11月14日の午前中にしようかね。
やろうと思っております。
ということで、今日は感情のお話でした。
朝からありがとうございます。
なつきさんもありがとう。
ではではでは、皆さん良い1日を。
ではではでは。
あ、なこさんもありがとうございました。
失礼いたします。
ありがとうございます。
失礼します。