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聴く研究家♡はるちゃん 私らしい働き方インタビュー
2026-07-02 32:10

聴く研究家♡はるちゃん 私らしい働き方インタビュー

私らしい働き方インタビューvol.9🎤😊

聴く研究家♡はるちゃんをゲストにお招きして
『私らしい働き方インタビュー』をさせて頂きました♪

ぜひアーカイブをお聴き頂き頂けると嬉しいです😊✨
コメントもお待ちしております♪

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感想

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00:15
こんにちは。
こんにちは。
あ、ようこそお越しいただきます。ありがとうございます。
ありがとうございます。
あの、音声の方は私の声大丈夫でしょうか?
はい、きれいに聞こえてます。
ありがとうございます。
それでは、あの、いつも私らしい働き方インタビューを始めさせていただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
えーと、今日はゲストはですね、このスタンドFMでのパーソナリティである聴く研究家♡はるちゃんをお招きして、
今日は私らしい働き方インタビューをさせていただきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
あ、ちょっと、はじめにですね、私の自己紹介させてください。
はい。えっと、めぐと申します。このスタンドFMでは40代からの私らしい働き方、私らしい生き方を挑戦しておりまして、その日々での気づきや思いを発信しております。
ということで、今日もですね、私らしい働き方インタビューということで、お招きしましたゲストさんの今の活動や働き方だけじゃなく、
どんなきっかけで今の働き方、生き方に出会ったのか、どんな経験や転機があったのか、そんな人生のストーリーもお聞きしていきたいと思っておりますので、ぜひよろしくお願いいたします。
お願いします。
はい。では、お待たせいたしました♡はるちゃんの自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
はい。ありがとうございます。聴く研究家♡はるちゃんという名前で活動させていただいております。
主に聞き屋、それから聞くスクールというものをサービスとして提供させていただいております。
聞き屋というのは、あなたのお話心を込めて聞かせていただきますというサービスで、聞くスクールというのはこんなふうに聞くあり方ですね。
こんなふうに聞くと、お相手にとっても自分にとってもいい聞き方になるんじゃないかな、いい時間になるんじゃないかなということをお伝えさせていただいています。
今日はどうもありがとうございます。よろしくお願いいたします。
はい。よろしくお願いします。私は聞く研究家♡はるちゃんのスタートFMを何かのきっかけで知りまして、そこからちょっと聞き始めて、
聞くっていうところにすごくアンテナが立った時に、はるちゃんの聞くスクールに飛び込みまして、
そしてその中でですね、その時に当時に持っていた課題として、娘との関係性をちょっと良くしたいなと思って、娘の話を聞ける私になりたいと思って、
03:02
はるちゃんのところで聞くを学ばせていただいて、今少しずつですね、娘との話もできるようになりっていうような経緯の中、
そんなご縁をいただいたはるちゃんのお話を聞かせていただきたいと思います。
ありがとうございます。
早速なんですけれども、はるちゃんが聞く研究家ということで活動を始められているということで、始められたきっかけというか、どういったところからスタートされたんでしょうか。
ありがとうございます。始めたきっかけですね、もともと何がきっかけだろうって考えたら、世の中がコロナになって、コロナが騒ぎがあって、急にこのオンライン活動というものが盛んになりましたよね。
そうですね。
それからですね、そこがまずきっかけだったなというふうに思います。
それまでもはるちゃんは、それまでは聞くスクールっていうのはされてなかったんですかね。
全くしてないです。
なるほど。コロナをきっかけに、どうしてその聞くスクールをオンラインでされようって思われたんですかね。
そうですよね。自分はもともと保健室の先生で、若い頃ですね。それをやってた頃に、カウンセリングの学びに出会って、これは面白いということで、そこからずっとずっと学び続けてはいたんですね。
でもこれは学ぶという姿勢でずっとやってたわけなんですけれども、自分がサービスの提供者になりたいとか、そういうことは一切考えてなくて、ただひたすら面白くて面白くて、もうそれが面白いがゆえにずっとやってきたことだったんですけれども、
オンラインの世界に、オンラインで物事ができるんだということがわかったときですね、すごく嬉しかったんですよ。というのはですね、リアルだと叶わないことがすごく多かったんですね。
リアルだと叶わないというのは、私は非常にずっとほとんど専業主婦でやってきているので、若い頃にちょっと保健室の先生をやってただけで、結婚してからはずっとほぼ専業主婦。そうしたときに、特に子どもが生まれてからは、子どもをおいて何々をするとか、そういうことっていうのは自分としてはあまりしたくないことだったんですね。
そういうこと言うとね、今の時代のお母さんたちにすごく反発をかってしまいそうなんですけど。私はそういうことがしたくなかったからこそ、この講座受けたいなとか思っても、やっぱり子どもの帰ってくる時間に間に合わないから無理だなとか、そういうことがどうしても重なって、そういう時代だったんですね。
06:16
だけど、このオンラインの世界になったら、多くの方の、最初に私オンラインで学んだのは九州の方だったんですけども、多くの方の講座も学ぶことができて、なんかこれすごいなというふうに思ったんですよね。
なるほど。
やれるじゃんになったんですね。
そうですそうです。
それがね、結局オンラインでずっと自分が聞くというものをずっと学んできた、その若い頃からね、学んできたものを、じゃあこれ伝える代わりにも回れるの?みたいな気持ちになって、そしてやり始めたことが今やってることです。
ああ、そういうきっかけがあったんですね。
最初は、お子さんのことを中心にっていうところの中で、学びたいけど、お子さんを中心にっていう生活をされていって、コロナになって、ご自身がオンラインで学べるじゃんって思った時に嬉しくなって、そしたら私もできるじゃんってなったんです。
そうですそうです。
ああ、なるほど。
それがきっかけで聞くスクールをスタートされたというところなんですね。
そうですね、なんかあの、その頃最初に学んだ方に言われたのが、アウトブ、違う、インプットばっかりしていると頭がおかしくなるよって言われたんです。
はい。
面白い表現だなと思うんですけど。
頭がおかしくなるっていうのは、いろんな意味にありますけども、インプットばっかりしていると、やっぱりこう、なんて言うんでしょう、欲求不満になるんでしょうね、きっとね。
人の、自分の中には、やっぱりこう、それこそ私がお伝えさせていただいていることの中に、自己実現傾向っていう、なんて言うんでしょう、自分を最大限に生かしたいみたいなね、そういう欲求っていうのが人間にはあって。
はい。
インプットをしているときっていうのは、それを生かすということの状態じゃないわけで、入ってきてるだけになってる状態なんでね、それをアウトプットすることによって、やっぱりこう、満たされるという、その満たされる感覚ってすごいんだなというふうに思います。
あー、アウトプットすることで、満たされていくっていうことなんですね。
09:03
そうですね。
なるほど、確かにあの、インプットだけしていると、どんどんどんどん学びは深まっていくけれども、それがこう、実践で何かアウトプットする場がないと、ずっと溜まっていくという感じありますね、確かに。
ね、よくめぐちゃんもね、そのような感じのことをお話しなさってくれてるように思うんですけども、本当にこう不思議なんだけど、学んですごく嬉しいし、まあそれにあと小さく、家族とかでは役には立ってるんですよ。
小さくって言ったら変な言い方だな。ものすごく家族には役に立ってる。自分の周りには役には立ってるんだけども、でも人間ってそれだけじゃダメなんだなっていうね。
それだけじゃダメって言ったら変な言い方だな。それだけでは満たされない何かがある。もっと満たされるものがあるというのがピッタリかもしれない。
もっと満たされたいとそしたら、はるちゃん思うんだっていうことですか。
そうですね。ちょっとやってみたら、これすごい満たされるじゃんっていうふうに自分で思ったんですよね。
なるほど。もともと保健室の先生されていて、長らく専業主婦をされている中で学びを続けられて、コロナのきっかけで自分もできるかもって思われたと思うんですけど、
あの時に久しぶりに自分がお仕事として、かつ自分でサービスを提供するっていうところをスタートされるときに、ハードルとか、そういう山はみたいなところってあったんでしょうか。
そうですね。今ね、めぐちゃんに流れを言っていただいて思ったんですけども、実はですね、このオンラインの前の、オンラインでこういう活動をする前、10年前ぐらいですね、ちょっとだけ活動を始めたことがあったんです。
あ、そうなんですかね。それはリアルで、今やっているようなキックスクールではないですけれども、ハンドトリートメントといって、お子さんとかに手をマッサージしてあげながらお話を聞くことによって関係性が良くなるよね、みたいな。
そういうことをお伝えしようと思って、近くの公民館とかね、そういうところで、あと会場を借りたりして、やったり、少しだけしたんですよ。その時に、集客とか人に伝えることって、広めることってすごく難しいなっていうことは分かってたんですね。
だから、なんて言うんでしょう。雇われて、保健室の先生だったら公務員ですけれども、そうやってやっていくのとは違って、あと薬局でアルバイトとかもしたことあるんですけど、そういうふうに何か、人に雇われて何かをやるのとは違って、自分で何かをちょっとやり始めるということは、すごくやらなきゃいけないことがたくさんあるし、
12:10
いろんな能力も必要とされるし、そんな並大抵のことではないなっていうのは、そこの段階でちょっと分かってたんですね。その最初にちょっとリアルで。リアルでちょっとやったときには、その後ね、父の介護が必要になって、全部スパッとやめたんですけれども、
そのときに子どもたちに言われたのが、もうママそういうリアルでやるのはやめてって言われたんですね。帰ってくる時間がマチマチだったりとか、そういうのを私たちはすごい嫌だったっていうことを言われて、それがオンラインということにもつながるんですけれども、なんかそのちょっとやったことによってね、いろんなことって厳しいなっていうのは分かったんですよね。
だから現在やってる今の活動だって、決して簡単なことでもなくね、いろんな意味での責任もあるし、そんなに順調にうまくいくことでもないっていうのも十分分かりながらやってるなと自分でも思ってます。
そこにお仕事での厳しさも感じながらもやっている。その根底にあるのは、はるちゃんがやっぱりその聞くっていうところがすごくポイントなのかなと思ったんですけど。
やっぱりそれ好きなんですよね。好きなんですよ。好きなことだから時間を忘れて、何をやっても。よくね、皆さんブログを書くのに時間がかかって嫌だとか、たとえ大変だとかね、こういうの毎日更新するのは私はちょっとみたいなことをおっしゃる方も結構いらっしゃるんですけれども、私にとっては全然苦じゃない。
だって面白いことを、自分にとって面白いことを伝えたいわけだから、でもね、やりすぎると自分の体が良くないんで、体に故障が来るのでね、セーブはしてますけれども、やること自体は面白いんですよ。
聞くをすることも、それをお伝えすることも楽しい。
聞くに関わっていることが面白いんです。
聞くを面白いなって思った、最初のきっかけみたいなのってあるんですか。なんか私これだからすごく聞くが好きだなって、その根底にあるところってあるじゃないですか。何がそんなに聞くことがすごく好きなのかなっていうところがすごく興味があって。
そうですよね。何がそんなに好きなんだか。やっぱり最初のね、21歳の時に出会ったその聞くがね、衝撃的だったんですよね。
15:06
あ、そうなんですか。
衝撃的でね、何て言うんでしょう。私、保健室の先生になったんですけども、自分でこういう保健室の先生になりたいと思っている像があって、だけどなってみたら、全然違ったんですよね、自分とは。自分が思ってたのとは。
思ってたのとは違って、なんか自分の思い通りに全然ならないじゃんみたいな、そんなこう葛藤みたいなものがものすごくあって、すごくこうなんだろう、寂しかったし、これどうなの、どうしたらいいのみたいなものが自分の中に溢れそうになっている、そういう状態。
そういう状態の時に、聞くというカウンセリングに出会って、でもそれは自分がね、子どもたちのために役立てるために学んだはずだったんですけれども、実は自分自身が救われたって言ったら変ですけれども、私が考える感じ方は、居場所ができたっていうのがぴったりなんですね。
居場所ができた。
居場所ができた。居場所ができたっていうのは、自分の本心をさらけ出せる場所ができたっていうのがぴったり。
本心をさらけ出せる場所。
本音が言える場所ができた。
はい。
これがものすごく大きい。
カウンセリングに出会われた時に、原ちゃん自身が聞いてもらえるというか、安全安心というか、いう場所で自分の本音をさらけ出せることができて、聞く側にもなりたいっていうふうに、そんなふうに思われています。
聞く側にもなりたいというのは、そういう積極的な姿勢でもないんですけれども、
なんかこんなふうに居場所、ただそうだったんだねって、それはそんなに辛かったんだ、あ、そっか、保健室の先生夢見てなったけど、実際的には学校の中でそんなふうな立ち位置だったんだ、それは辛い思いだったねっていうことを言ってもらえることがね、
同情でもなく、同感でもなく。
私のその気持ちをね、100は分かんないと思うんですけれども、でも分かろうとしてくれる。
そういうことがこんなに嬉しいんだっていうのをね、すごく感じたんですよね。
すごく感じたところを、原ちゃんが感じているのも、私ちょっと今すごく原ちゃんの言葉から感じております。
ああ、そうですか。
はい。
18:00
どんなふうに感じてくださってるの?
それはですね、原ちゃんに聞いていただいてありがとうございます。
私自身がキックスクールで原ちゃんが今の思いでお伝えしてくれていることとか学んできたことを通して、やっぱり原ちゃんがその21歳の時に出会われたカウンセリングの場で感じられたことを、私もキックスクールで同じことを感じたんですよね。
えーって嬉しい。
この大人に、まずは大人になってからというか、子供の頃もそういうところがあればもっと良かったんだろうなと思うんですけど、
本当に心を鎧をまとわずに、ありのままの自分の状態で思っていることを言葉にしてアウトプットというか聞いてもらえるっていう場って少ないと思うんですよね。
家族でもやっぱり家族の思いがあったり意見があったりすると、自分が思いの丈を言いたいけれども冴え切られたりだとか、それは違うんじゃないかって言われると思うんですけど、このキックスクールで学んだりとか、聞き屋さんのサービスを受けさせていただいた時に、本当に自分の思いをありのまま出したいだけ出せる。
そうすると、一緒に聞いてくださる方がいらっしゃるので、その方に伝えようと思って自分の中から出てくる言葉をどんどん出すことで、自分の中にあったものがどんどん出てきて、自分の中にあったこの思いってこれだったんだっていうことにもたどり着けるんですよね。
なんて嬉しい。
ハルちゃんにインタビューを聞きながら、私がちょっと逆に話を聞いていただいてるんですけど、本当にハルちゃんがその時に出会われた感覚とそれと同じとしてはできないと思うんですけど、でも私もハルちゃんのキックスクールで学んでいる時に、こういう場所ありがたいなって思ったので、
そういう時の感覚を思い出して、ハルちゃんに嬉しいっていう言葉がちょっと私に突然と刺さってきました。
本当に嬉しいです。
すごいめぐちゃんがこういうふうに思ってくれてるんだっていうこと自体がね、ものすごく嬉しいです。
ものすごく嬉しい。
本当に私が今やってることは、私あんまり理論的なことってそんなに好きじゃなくて、すごく固い、きちっとしたことを伝えたいとかっていうよりは、感覚をあの時に受けたあの衝撃、あの喜び、他にはない感覚みたいなものをね、もう一度再現したいっていうことの思いだけで今、
21:08
活動をこのキキアもキックスクールもやってるので、なんかそういうかっこいいものでは全然ないんですけれども、でもめぐちゃんが私が感じたこととすごく近しいことを感じてくれてる、あの場でそれを思ってくれてると思うと、ものすごく嬉しい。
はるちゃんのいつもの、あのね、そのものすごくっていう言葉がすごく、逆に嬉しいです。
ありがとうございます。
今本当にめぐちゃんに話していただいて、そうだ私そういう場を作りたい、作りたいって、なんかすごくね、聞け、えーと、なんか今度は私が聞ける人になるとかっていうね、そういう意気込みでもないんですね。
なんかもう自分もその輪の中に入って、私も聞いて、私も本当に自信がなく、あのそういう、普通にそういう人間なので、私のこの生の、生のこの感情も聞いてもらいたい。
そして皆さんもその生の感情を、もし出せるんであればですね、それも無理に出せとか、あの深掘りするとか、なんかそういう意識は全くなく、でもついついしゃべってしまったわ、ここにいたらみたいなね、なんかそんな感覚があるような場になれたとしたら、ものすごく嬉しいですね。
いやー、あのその場をですね、提供いただいていると私は思っておりますし、あのキクスクールにご一緒させていただいているお仲間の皆さんもきっと同じように感じていらっしゃる方がたくさんいらっしゃると私思ってるんですよね。
いやー、これはね、ちょっとインタビューしていただいて、こういうお言葉を聞かせていただけるって、いや人ってほら、なんとなく相手が喜ぶことを言おうとか、あのなんて言うんでしょうね、一応こう体裁のいいことを言おうとか、私あんまりアンケートとかっていうのは取らないんですけれども、アンケートとかで書いてくださいって言うと、やっぱり変なこと書けないしなと思って、なんかほどほどのことを書こうとかって私自身が思うので、
ってことは皆さんもそういうふうに思うかもしれないから、それだとしたらちょっと違うかなと思って自分はね、だからあんまり皆さんの声って聞こえてるようで聞こえてないんですよ、私自身。
そうなんですか。
あの私はその春ちゃんが思っている思いを、あのその現場で教えていただいている現場では明確におっしゃらないんですけども、でも常になんかそういう思いを持って講座をしてくださったりとか、フォローしていただいたりしていると思っていて、
24:01
あのそのお仲間の皆さんとも横の交流とかでお話すると、やっぱりそれ春ちゃんもそうやって提供してくださったりサービスのおかげで、そのご自身の思いをアウトプットできる場所のありがたさを感じていらっしゃったり、
春ちゃんから教えていただいたことを、今度は逆にご自身が同じような場を提供できる自分になりたいと思って学びを続けていらっしゃる方がどんどんどんどんなんか増えていってるのはやっぱり春ちゃんのそういう思いが伝わっていってるからだろうなーって、そういうふうに私感じているんですよね。
キックスクールに来てくださる方って本当にこの横の交流がすごくて、皆さん仲良しですよね。
そうなんです。私、何個かコミュニティに参加させていただいたりしている中で、コミュニティの主催の方がすごく近い場所にいてくれて、横でつながれる場所を作ってくださっているところは本当に皆さんお仲間の皆さんが仲良くというか、
お互いを切磋琢磨できるような状況を作ってくださっていて、やっぱり肩や横のつながりを作れないコミュニティとかもあるんですけど、春ちゃんのコミュニティは本当に横にもつながるし、春ちゃんがさっきおっしゃってくださったように、
春ちゃんが講師の先生だよっていう形でだけじゃなく、同じ立ち位置っていうんですかね。同じ目線で一緒に話してくださったり、結構お話であったかもしれないんですけど、
春ちゃん自身の葛藤みたいなのも、ありのままを結構アウトプットしてくださるから、すごく等身大の春ちゃんを感じられて、より近く感じられるところがですね、めちゃくちゃありがたいなと思っていて、だからそういう自分の思いをさらけ出すこともできるし、
聞くの大切さもすごく感じられて、もっと学びをどんどんやっぱり実践でも深めていきたいなって、そういうふうに常に思っています。
なんて嬉しい。いやーちょっと素晴らしいです。本当私に欠けてるのは権威性でして、本当にそういうところは非常に欠けてるんですけど、でも自分自身そこを求めてるわけではなくて、本当にそう言ってもらえると等身大で私の葛藤をね、今本当キックスクールでも私の今の葛藤をそのまま聞いてもらってます。
27:03
ありがたいなぁと思って。それでも皆さんね、離れていかないのがありがたいなと思うんですよ。
この人ダメだなっていう風に思わないでくれるっていうのがすごいありがたいです。
全然思わないです。そういう風に講師の先生でも葛藤もありながら、それでもやっぱり伝えたい思いがあるんだっていうのがすごく伝わってくるので、その距離感もありがたいし、
その葛藤を見ることで、私自身がもしそういう時には、あの時に葛藤も葛藤をしていたしな、だからここはやっぱりそうやって乗り越えていくところなんだな、みたいなところもきっと伝わっていくんじゃないかなと思っています。
ありがとうございます。嬉しい。私だからきっとね、伝えたい思いがたくさんあるっていうよりは、自分が楽しくて、自分がすごく居心地のいい場を作りたいからやってるんだなって、今ちょっとインタビューしていただいて思いました。
自分ですね。
なんかその自分が楽しいなと思っていることに、すごくそれにすごく惹かれて賛同して、その中に入っていこうって思って一緒に学んだり、その活動がすごく楽しいなって思ってくれる人がいるっていう風になったらすごくいいですよね。
誰かのためにじゃなく、自分のためにやったことが誰かのための役に立っているっていうのが、私も理想なんです、それ。
めちゃくちゃ私もそれ。そうなんですよ、めぐちゃんが口にしてくださって嬉しい。言葉にしてくださって、私もそれです。自分のためにやってることが、もしかして誰かさんの役に立ったみたいな感じがすごく嬉しいです。
いやー、その嬉しいポイントが一緒でよかったです。
めぐちゃんとここで共有できるとはすごく嬉しいですね。
ありがとうございます。
そういうことで、はるちゃんの大切な貴重なお時間をいただいておりまして、これからのご活動とか、これから挑戦したいこととか、もしそういったことがあれば教えていただいてもいいですか。
ありがとうございます。これからも自分に嘘がなく、自分の心に正直に、今やりたいこと、今楽しいことっていうものをやっていきたいと思いますので、もしそれに、これ面白そうって思ってくださった方がいたら、一緒にやれたらすごく嬉しいなと思っています。
ありがとうございます。
キク研究家はるちゃんのキクスクールは今、次また新たに講座のご予定とかもありますかね。
30:09
そうですね、秋頃に募集を考えてます。
そのあたりにまた募集をさせていただきますけど、その前にですね、いろんなセミナーとか、そんなものをやって、皆さんとちょっと聞くって、何が面白いのっていうのを分かち合える時間ができたらいいなと思ってます。
ありがとうございます。それは、どこをフォローしていたらキャッチできますかね。
ありがとうございます。今、1分の気づきレターというのをやってまして、そちらが一番最初の告知になりますので、もしよかったらそこに登録してくださると嬉しいです。
ありがとうございます。それでは、はるちゃんの1分の気づきレターのご紹介のURLもこの後、また放送のですね、概要欄に貼っておきたいと思いますので、ぜひインタビュー聞かれて、すごく聞かれた方はぜひフォローをお願いいたします。
ありがとうございます。
ということで、今日もですね、貴重なお話いただきまして、そして心震えるというか、共感ポイントが一緒ですごく嬉しいインタビューになりました。ありがとうございました。
そう、たくさんのお話を聞いていただいて、そしていろんな言葉が見つかってすごく嬉しいです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
そしてコラボにですね、一緒に参加いただいていた、ゆかさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、それでは今日は、今日のゲストは、キク研究家はるちゃんをお招きして、私らしい働き方インタビューを聞かせていただきました。ご一緒いただいた皆さんもありがとうございます。アーカイブを聞いてくださる皆さんもありがとうございます。
それでは失礼いたします。
ありがとうございました。
失礼いたします。
32:10

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