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#138  どこかで役立つ⁉️住宅助成制度の知識
2022-10-23 07:49

#138 どこかで役立つ⁉️住宅助成制度の知識

オーナーズフェスタというイベントで東京都の職員さんに教えてもらった制度のことなどについてお話ししました。
↓住宅セーフティーネット制度
https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk3_000055.html
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おはようございます、やすです。今日も聞きいただきありがとうございます。 昨日、私は友人に教えてもらって、
大屋さんフェスタ、オーナーズフェスタという、そういうイベントにちょっと行ってみました。 これは、賃貸費住宅の建築会社さんとか、リフォーム業者さんとか、設備業者さんとか、管理会社さんとか、
いわゆる住宅賃貸業だったりとか、そうしたお仕事をされている、各業者さんだったりとか、あとは相談されている、いろいろな専門職の方たちのいろんなブースを出して、相談を応じたり、
中でですね、無料のセミナーを受けられるみたいな、そんな感じのイベントです。 私はですね、自分自身が何か物件を持っているわけでもないので、リアルなあそこがここがっていう相談は全くないんですけれども、
どういうことが話題になっているのかななんて思って、興味本位でちょっと行ってみました。 登録すれば誰でも入れるっていうような感じだったので、
登録をしまして、それでどんな話を聞こうかなと思って会場をうろうろしてますと、東京都がブースを出してたんですね、東京都庁で。
どんな話があって思って、パッと展示を見ましたら、こうしたいろんな女性制度に関しての案内をされていて、
住宅セーフティーネット制度という、住宅の確保がなかなか難しい、配慮が必要な方、例えばご高齢の方だったり、障害をお持ちの方だったりとか、
そうした方々に、要はお部屋を提供いただく、親さんになっておられる方に、そうした登録をしていただいたりとか、専用の住宅を作っていただくと、
いろいろな行政からの助成が受けられるというような、そういう制度がありますという案内だったんですね。
お話をちょっと聞いてみましたところ、専用住宅というのはやはり、結構なかなか登録を進めるということが難しいみたいで、
やはりいろいろと、女性もあるんだけれども、ちょっとなかなか何百という単位ではあるんですけれども、進み切っていないということを担当の方はお話ししていました。
たぶん一番大きな理由は、空室になったときの補填というところまでは、制度の支援が行き着いていないからということのようなんですけれども、
確かにそうですね、専用の住宅を作って空室になってしまった。でも、そこに関しての補償という意味では、なかなか全部をカバーしてくれるというところまでではっていうところみたいだったので、
ここに関しては、なかなかちょっと難しい部分もあるということではあったんですが、それでもいろいろな、例えば回収費の補助であるとか、
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家賃の補償の部分への支援だったりとか、そうしたいろいろと投資してくれるような制度はあると。
もう一つ、比較的進んでいるお話としては、登録住宅というのがあって、これは入居を拒まない住宅。
そうした方々に対しても、入居を拒まない住宅として登録をしてくれると、見守り機器の設置費の補助をしてくれたりとか、回収費の融資を後押ししてくれたりとか、
そうした支援策が登録することだけでもまずありますよとか、実際そうした住宅を確保することが難しい方が入居をしてくださるという話になった場合には、
保険料に関しての補助があるとか、あとは保証保険に関しての保険の利用ができるとか、いろいろこうした住宅の確保が難しい方へのお部屋を提供してくださるということに対しての支援制度があるらしいということが聞けました。
なるほど、こういういろいろ全く知らない話ですけれども、こういう後押しの制度もあるんだなぁとか思いました。
あとはいろいろと、私は全然自分が当事者ではないので、今のところはヘイヘイって思いながらって言われたんですけれども、ただあれですね、知っていたらよかったなっていうようなこともやっぱりありました。
実はそこの住んでいた一軒家を住宅地としてはすごく売りにくい土地だったので、私は全然相談とかもなく、両親たちだけで話を進めて、結局そこをかなり安く売ってしまったみたいなんですけれども、
そういった住宅地としては売れない土地、畑地っていうような節度に、一定の何メートル以上を高度に接していないといけないとかそういうルールがあるらしいんですけれども、
そのところが何メートルっていう規定を満たしてなくて、住宅地としてすごく売りにくい土地っていうのだったんですよね。祖父母が持っていて、両方ともなくなってしまって空き家になってしまったところが。
昨日たまたまイベント会場をうろうろしてましたら、声をかけてくれたというか、そこの業者さんのお話の中に、社会貢献型の障害者の方のグループホームを土地に建てるというような事業とかもあって、
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ここはいわゆる住宅地としての土地じゃなくても受け入れてくださる。要は住宅地として売りにくい土地だったりするんだけれども、そのグループホームをそこに建てることによって、そうした入居町の方々っていうのはたくさん待機していらっしゃる方がいるので、そこの場所で生活をされるので、
実際その住居地という、いわゆる一般の住宅という形では、なかなか売りにくいようなそういった土地でも、こうしたグループホームを建てることによって、いろいろな女性が受けられたりとかいうような、そういう制度とかもあるというようなお話もありました。
あれですよね、知らないことだらけ。知らないことだらけだなというふうに思って、こういうのもちょっとでも知ってたら、自分の祖父母のあそこの土地っていうようなものも、ただ単に安く手放してっていうことじゃない方法もあったのかななんて、ちょこっとそんなことも思いながら、
いろいろな制度だったりとか、それから業者さんのお話なんか言うのも、ちょこちょこっと聞いたりとかしながら勉強してきました。
この知識、私どこで役に立つんだろうっていうふうに思いながらも、私はお出かけが好きなので、今は何でもひとまず勉強とか持っていろいろ行ってみてます。
最後までお聞きいただきありがとうございました。安でした。
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