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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
昨日、私は先輩の親さんが埼玉で所有をしているアパートを、ちょうど空室が出たので、中を見せてくださるというような機会があって、お邪魔してきました。
正直ね、アパートというのは、私にはまだ先の先のステージなので、自分がっていうところではね、まだ、はい、あのー、ちょっと早いかなとは思ったんですけれども、
まあどんなね、お話も聞いて勉強だと思って、とりあえず行ってみました。
案の定ですね、もうすでに私以外の方々は物件を所有している方ばっかりだったので、飛び交う会話の内容とスピードについていけず、
なんかちょっと外国に行って単語だけわかりますみたいな、そういう感じのところもあったりしましたが、
はい、まあちょっと初心者なんですいませんとか言いながらですね、質問をしたりとかもしてみました。
で、私が先立って古い木立を見に行ってみて、でもリフォーム代金がさっぱり検討がつかなくて、
まあね、あのー、自分が入札に参加するなんていうことはちょっとまだまだ無理だなっていうことを実感したっていうお話をしたんですが、
今回そのアパートをね、あのー、退居時に、じゃあどのくらいリフォームして、どのくらいかかったかみたいなこととかもちょっとお聞きできたので、
なるほどと思ってですね、かなり綺麗に使っていただいたとしても、買えなきゃっていうところがやっぱり色々出てくるそうなんですよね。
で、壁紙とかまで色々買えたら、またもちろんそれなりに色々かかるし、クリーニング費用だけじゃ済まない部分というのもあったりとかでですね、
まあそういったの自分が、こう賃貸に済みますっていう時の視点とまた違って、
まあこうね、あのー、貸し出す方の立場というか、物件持っている方の立場の方の目線というのはちょっと初めて聞いたので、なかなか新鮮ではありました。
で、あの私が先立っていったね、物件のさっぱりわからなかったリフォーム代金のですね、ことに関して、まあちらっと実はちょっと相談してみたんですよ。
なんかこうね、あの実はこんな風なところを見に行って、こんな感じだったんですけど、これってもしリフォームするとしたらどのくらいかかりそうですかねって、ざっと見た感じって。
そしたら、うーんって言って、こうね、あのパラパラっと情報を見てくれて、ああまあそうだねって、まあこのくらいはね、やれいい、このくらいで、こうだねって言って。
で、まあその言われた金額は、あの不動産会社さんからですね、まあきっと最低このくらいかかるでしょうって言われてた金額とほとんど同じだったので、
ああ、やっぱりね、あの見る方が見ればこのくらいはかかるんだなっていうことがわかりました。
まあそれがわかるように多分ならないと、自分ではやっぱり手出せないよなっていうことをね、実感しました。
で、参加されてた方のね、中で、で、ちょっと聞いてみたんですよ。
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あの例えば、ここにキッチンとか洗面台とかこう入ってるの、これっていくらぐらいのものを使ってるかとかってわかりますかねとかって言ったら、ああわかりますって言って。
で、あの多分これは、あのちょっといいものを使ってて、このぐらいでとかって言って。
で、あの、やっぱり自分が物件を引き受けた時に、まあ一通りやらないとわかんないよなっていうふうに思って、
で、まあ業者さんと一緒に入ってみたいなことを私はやってみたのでって、まあ女性の方なんですけどおっしゃってて、ああすごいなと思って、やっぱりね、あのそうやって一通り体験したり一通りね、あの学んでみないと、なかなかね、こうその辺の感覚ってわかんないんだろうなというふうに思いました。
このね、リフォームに関してのね、知識をこれからですね、ちょっとどうやってつけていくのかなっていうところが、はい、私の中で次のちょっと勉強のポイントかなとも思ってますね。
はい、まあいろいろと学ばなきゃいけないことがいっぱいあるなと思っています。はい、今ここのそんな感じの私です。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤシでした。