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【公開コーチング 第一回】さやちさん🍀
2026-09-24 1:32:16

【公開コーチング 第一回】さやちさん🍀

🕰️タイムスタンプ作成中


今回は初めての企画である
【公開コーチング】 第一回、さやちさんに
ご参加をいただきました🍀✨

・本当の自分の気持ちを整理したい

と申し込んでくださった、さやちさん✨


お声からからも伝わってくる誠実さ
お話を聞けば聴くほどわかる
さやちさんの魅力を沢山聴かせていただきました☺️✨


💌
来週の人事の方との面談
そしてこれからのさやちさん
心から応援しています✨



🍀さやちさんのチャンネルはこちら
いつもお声に癒されて聴いてます✨
読書感想の配信もわかりやすくておすすめです📕

ぜひ皆さんに聴いていただきたいです🥰
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感想

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00:05
まり🏃‍❀️📣おはようございます。 はじめまして。まり🏃‍❀️📣はじめまして。まり🏃‍❀️📣のまり🏃‍❀️です。
まり🏃‍❀️📣よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
まり🏃‍❀️📣ちょっと今回は、こういったライブ形式で皆さんが入っていただける形ではなく、さやちさんと私の2名で、こっそりというか、こういう感じで収録形式の方がご安心いただけるかなと思って、すいません。ちょっとやり方などでご不便おかけしてしまったんですけれども。
まり🏃‍❀️📣ありがとうございます。無事に入ってきていただきましてありがとうございます。
まり🏃‍❀️📣こちらこそありがとうございます。
まり🏃‍❀️📣今日は30分から60分ほど、さやちさんのペースに合わせて進めていければと思いますので、改めてよろしくお願いいたします。
まり🏃‍❀️📣よろしくお願いいたします。
まり🏃‍❀️📣最初のお伺いしていたお話に早速入る前に、さやちさんが私を知ってくださったきっかけ、多分同じタイミングかななんて思っているんですけれども、改めて聞いてもよろしいですかと思っていまして。
まり🏃‍❀️📣そうですね。前々からコーチングというものに興味があったんですけれども、自分がする側じゃなくて、受ける方にコーチングを受ける方に興味があって、
いろいろ悩むところとかがあったときに、ちょうどまりさんのコーチングの告知がコミュニティに上がったのを見て、まりさんとちょっとつながってお受けしたいなと思います。
まり🏃‍❀️📣今メモさせていただきながら、画面の前でとてもニコニコして笑顔が止まりません。さやちさんの中で前々からコーチングにご提供というよりは受ける側として興味がおありだったんですね。
まり🏃‍❀️📣そうですね。あとはもうセルフコーチングとかもできたらいいなと思って、自分を整えるためにセルフコーチングとかができたらいいのかなと思っていて、ちょっと先日同じスタイフの中でセミナーがあったんで、それもちょっと受けたりもしたんですけれども。
まり🏃‍❀️📣はい、そうだったんですね。
まり🏃‍❀️📣それは自分が聞く側になったり、クライアント側になったりみたいなのをペアワークでやったりっていうようなものだったんですけれども、
まり🏃‍❀️📣はい。
まり🏃‍❀️📣ちょっとあの、まりさんのコーチングを受ける前にですね、ちょっと自分でも少しコーチングというものを全く知らなかったので、勉強しておこうかなと思って。
03:13
まり🏃‍❀️📣素晴らしすぎても、そうなんですね。もう勉強、すごい勉強熱心な印象があります。さやちさんの配信聞いていても。
まり🏃‍❀️📣いえいえ。
まり🏃‍❀️📣結構本格的ですね。コーチングのセミナーを受けられて、聞く側、クライアント側でペアワークでやられてみてっていう。
まり🏃‍❀️📣はい。2時間のコーチングセミナーだったんですけれども、
まり🏃‍❀️📣はい。
まり🏃‍❀️📣はい。マッキーさんっていうおっしゃる方の、
まり🏃‍❀️📣うん、マッキーさん。ほう。
まり🏃‍❀️📣はい。寒暦王子、マッキーさんです。
まり🏃‍❀️📣さやつさんとの会が結んだ後、調べさせていただいてもいいでしょうか?
まり🏃‍❀️📣はい、大丈夫です。
まり🏃‍❀️📣寒暦王子、かっこいいネーミングです。王子さん。
まり🏃‍❀️📣マッキー寒暦王子。
まり🏃‍❀️📣すごい1回で覚えられそうなキャッチーなお名前ですね。
まり🏃‍❀️📣すごいいいですね。ペアワークって初めてコーチングに触れる方とかだと、
こういう風に受けてと提供する側で違うんだっていう差とかも分かるので、
さやつさん実際、この間セミナーのペアワークとかやられてみてどうでしたか?
まり🏃‍❀️📣そうですね、例えば自分がコーチングする側だった場合に、
いきなりクライアントさんからお悩みを聞いて、いきなりアドバイスをするのと、
まず共感を示して行うのとではそれぞれクライアントさんの受け取り方が違うみたいなところが実感できて、
学びになりました。
まり🏃‍❀️📣さやつさんのようやくしておまとめしてお話ししてくださる力が、
配信を聞かせていただいていて上手だなと聞かせていただいていたんですけれども。
まり🏃‍❀️📣ありがとうございます。聞いていただいて。
まり🏃‍❀️📣本の読書のご紹介のものですとか、さやつさんの自己紹介ですとか、
自分の思いの回とか、いくつか聞かせていただいていたんですけれども、
心の底からの思いみたいなものが、本当にさやつさんが伝えたいんだなあっていう言葉、
嘘がないというか、そのまっすぐ刺さるお言葉遣いだったり、
お声の感じ、穏やかな、安心する、癒される感じとか、すごい癖になるなあと思って聞かせていただいてたんですね。
06:06
まり🏃‍❀️📣ありがとうございます。
まり🏃‍❀️📣今のご感想聞いても、まさに私自身もコーチングを体系的に学んだのは、
昨年の9月からずっと今年の7月まで、約1年近く学んできて。
まり🏃‍❀️📣そうですね。
まり🏃‍❀️📣ありがとうございます。
その前から仕事もブライダルで10年近くやっておりまして、
そこでもコーチングの研修とかも受けていたりとか、
実際、多芸的に学ぶ前もコーチングのセッションとかは70回ぐらい踏んで、
もっと質を上げるためにコーチングを学びたくて、いろんなスクールの体験に行って、
去年から学んでとかってやってきたものの、こんなにさやつさんのように、
さっきお話してくださったように、分かりやすく教えていただいて、
そうか、コーチングそうですよねって原点に帰れた感じがして、
今、胸がほっこりしておりました。
まり🏃‍❀️ありがとうございます。
ありがとうございます。
本題に入る前に、さやつさんと初めてお話しさせていただく、
いろいろとお話を聞かせていただいた上で、
本題といいますか、さやつさんのレターでもいただいたお気持ちですね。
本当のさやつさんのご自分のお気持ちを整理したいという思いに沿って、
今からちょっとずつお話を進めていければと、今考えているんですけれども、
大丈夫でしょうか。
はい。
さやつさんのお気持ちとして伺っていた、
本当のご自分のお気持ちを整理したいというのは、
ここ最近感じられた思いでいらっしゃったのかですとか、
1年、2年とか、どのくらい前からそういうお気持ちを持っていたかなというところを
伺っても差し支えないでしょうか。
一番最初に考え始めたのは、
私、会社を今休んで、怪我をして休んでいるんですけれども、
今年の3月末で、
唯一の同期がですね、会社の同期が退職をしたんですね。
退職をされたんですね、唯一の同期の方が。
そうですね。
その時に自分も、もともと会社での人間関係にうまくいっていなくて、
いろいろな嫌がらせとか受けたり、仕事もうまくいかないし、
上司との関係もすごく悪いというか、
そういうことがあって、やめたいなっていうふうに怪我が原因で休むことになって、
09:00
いろいろ考えてたら、仕事をやめたいなって思うことがありました。
月一で、産業カウンセラーに相談する機会があるんですけれども、
その中で産業カウンセラーさんが、
私に仕事を今の職場に戻ってもすごくきついだけで、
私が疲弊してしまうだろうと、ついていけないんじゃないかって言って、
転職をずっと進めておられるんですね。
退職してから、ハローワークとかで職業訓練ですかね、
いったものを受けて、もう一度別な仕事に就いてみてはどうかっていうことを言っておられるんですけれども、
まだ踏ん切りがつかなくて、
自分が本当は、退職したいのか、転職したいのかっていう問題が一つと、
私、怪我が原因で、
満員電車とかでの通勤が難しい体になってるんですね。
ちょっと障害が残っていて、
なので、もし今の会社に復職するとして、
毎日通勤ですね、満員のバスとか電車とかで通勤とかができるかどうかっていうのが課題として残っていて、
それって、転職をしたとしても、復職をしたとしても、どうしても残る問題なんですね。
なので、そのあたりのこともあって、
ちょっと、退職したいのかどうなのかっていう問題とはちょっと別の事象になってくるんですけども、
そのことがあるので、
本当は自分は元の会社に戻って頑張りたいのか、それとも新しいところで頑張りたいのか、
その気持ちをはっきりさせたいみたいなところがあります。
なるほど。さやちさん、ありがとうございます。
すいません、長くなって。
いやいや、とんでもございません。全然長くないです。
今、真剣にメモを取らせていただきながら、聞かせていただいておりました。
12:06
この数分で、きっとさやちさんも語りきれないほど、いろいろな思いだったりとか、事柄があったんだろうなと、
胸が熱く、そして途中、私が涙しそうになりました。
お仕事で、今、配信でも聞かせていただいて、おけがのことで休職されたりというのは、私も情報として伺っておりましたけれども、
今、休職されている会社で、人間関係がうまくいかなかったり、嫌がらせを受けていたりとか、
女子の方とのご関係とか、今までもお辛い中、よくここまで続けられてこられましたね、さやちさん、まずそこが。
そうですね、以前は、まだ30代とかの頃は、結構頑張ってきてたんですね。
たとえば、力の出し具合でいくと、たぶん120%くらいの力で、仕事に打ち込んでいた時期が10年くらいあって、
でも、すごいですね、120%で。
そうですね、なので、感覚的には、
人の何倍かくらい働いているような気持ちでいたんですね。
それは、自分の好きな、行ってみればスペシャリスト職に近いような仕事で、
研修とか、社員研修とか、いろいろな、私、事務なんですけれども、事務職なんですけれども、
その中で、社員に月一で研修をしたりする仕事とかをしていたんですけど、
その部署が長くて、9年くらいその部署にいたんですよ。
9年も?
9年間ずっと研修とかの資料作成とか、研修自体とか、お前で説明したりするとかですね、やってきていたんで、
すごくやりがいを感じていたんですけれども、
新しい部署に変わって、やり方が全然違うようになって、
私、目が悪いので、財務系のシステムとかが文字が小さくて、全然見えなくて、乱子とかがひどいので、
数字、間違っちゃいけないのに、数字が全部8に見えたり、3とか6とか9とか、
15:05
全部8に見えるんですよね。
なので、それで間違ったりすると、失跡されるじゃないですか。
それも一応確認をきちんとしてはいるんですけれども、
ケアレスミスが増えてきたな、みたいなのがありまして、
だんだん自信を失っていって、また移動した先も仕事の要領がわからない。
教えてもらうときの教えられ方が、
適当でいいよ、みたいな。
こうして、みたいな、なんていうんですかね、
この理論だから、こういう処理になるよ、みたいな教えられ方だと、
私も不意に落ちるというか、
なんですけど、これをする、この処理をするためには、
この理由があるからっていうのが、私は欲しているんですけど、
そこをすっ飛ばして、このときはこうでいいっていう、
このときは、この処理はこれしかないから、みたいな、
本当にそうか、みたいな疑いを持ったりとか、
結局、全く違う事例とかが出てきたときに、
対応ができない、その理由がわかっていないので、
誤った処理をしてしまったりすることもあって、
それに耐えられなくて、
傾向としては、完璧主義のところもあるので、
自分の執行の七癖、あれでいくと、完璧主義とかいうところもあるので、
間違うことをあまり好きではないというか、
そういうことも重なったりして、
結局、上司から間違ったりすると、
あなたは仕事を一の半分以下しかしてない、みたいな評価をされて、
えー、そんな、はい。
なので、そういうことがあったので、
本当に自信なくしますよね。
マニュアルとかも、全然ぐちゃぐちゃのマニュアルをポイって渡されて、
18:05
今日からこの仕事をしてください、みたいなことを言われる。
けど、私が作ってきたマニュアルと全然形式が違って、
私、例えば項目ごとに、この項目ではこういう事例があったりしますよっていうので、
この時には、Aっていう事例の時にはこの答え、
Bっていう事例の時にはこの答え、みたいなマニュアルの作り方をしていたんですけど、
なんかワードで、ぐちゃぐちゃにいろんな場所に同じ項目のものが入ってきたり、
そんなマニュアルをポンって渡されて、やってくださいって、
みんなは印刷するからコピー機はいっぱいで、
自分の欲しいものがどれだかもうわからない、みたいなような、
想像しただけでもちょっと冷や汗が出てくるようなものですね。
でもなんか、そんな感じの中で仕事をやっていたので、
なんかやっぱり遠慮せずに、印刷する人はバンバン印刷するから、
私が出したい書類は全然出てこないとかいうこともあって、
スピード的にも遅くなるじゃないですか。
そうですよね。
そうすると、お前は仕事が遅いんだ、みたいな話になって、
で、なんかあからさまに、私のさやちの仕事が終わってないから、
みんな今一旦手を止めて、さやちの仕事を手伝ってやれ、みたいな感じで、
ガーッて言われるんですよね。
そうすると、みんな迷惑そうに仕事を始めるじゃないですか。
その雰囲気も嫌で、
そうですよね。皆さんの前で、というか、そもそもそれをさせてるのはという、
さやちさんのせいではございません、というものをしたい。
すみません、私思いっきり、脈が速くなってるぐらい、
それはというものがありすぎてですね。
そうなんですよ。
だからそういうようなところに踊るのは得策ではないからって言って、
産業カウンセラーの先生が、やり方もまた私が給食している間に変わっているので、
私の給食っていうのが、そのストレスからメニエル病と難聴になってしまって、
21:05
突発性難聴になってしまって、それでちょっと休んでたんですね。
で、その時にめまいで、尻餅をついて、
で、ついカンバンヘルニアのひどいのになってしまって、
ちょっと足に障害が残ってしまって、みたいな病気休暇の仕方をしているので、
だいぶ長いんですよ、給食が。
なので、休んでいる間がとても長いので、たぶん戻っても追いつけないだろうっていう判断をされています。
みんな忙しいから、そんな悠長に教えてる暇もないだろうっていうことで、
私も、いわゆる中堅の上のほうになる、例えば年齢的に言えば係長とかになっていく年齢なのに、
まだそこまで行ってないような状態なので、
ですけど、年齢的にも教えないでもやれるよね、みたいな雰囲気。
なので、聞きづらいっていうところもあるだろうっていう心配をされています。
作業カウンセラーの方から、一回お話をされる中でということですよね。
はい。
ちなみに、差し支えなければなんですけれども、さえつさんはどのくらい今、給食されていらっしゃって?
給食は、たぶん2年近くになると思います。
ありがとうございます。
すごいデリケートな部分かなと思いながらも、期間というところと、
今、伺ってて、すみません、さえつさんの会社を私も熟知しているものではないので、
純粋な疑問として、質問をさせていただいても大丈夫でしょうか?
はい、大丈夫です。
ありがとうございます。
最初、さえつさんは30代の時に120%のお仕事をされていて、
ジムのお仕事で資料を作成したりとか、研修とかもされて、
皆様の前でご説明される期間も9年間積み重ねられてきて、
その時のさえつさんのお声が、お声だけで今つながっていかせていただいておりますが、
すごくキラキラ、お声が楽しそうに明るいお声で聞こえてきて、
私も嬉しくなっていたところ、新しい部署に変わられていて、
財務のお仕事で、私はメガネをかけて目が悪いのでお気持ちわかるんですけれども、
24:03
数字が見づらくてというご苦労されていらっしゃったという経験、
そしてその後もまた新しい部署にご移動されてというお話を伺わせていただいていたんですけれども、
その部署移動をされたかと思うんですね。
最初、2か所、2つ目、3つ目。
それは会社の人事制度で何人に1回みたいなところでなのか、
さえつさんのご移動の希望があってなのか、
どういうシステムでポンポンと2つ目、3つ目が、
さえつさんの1つ目の部門に全然全く違う部門に行かれたのは、
どういうご理由があっただろうかというところが気になっておりまして。
会社の方で、大体上司が、上司というかトップが変わるんですね。
何年かごとに、2年とかごとに変わるんですけれども、
その人の方針で、3年ぐらい経ったらもう移動させろみたいなことだったんですね。
1回目の移動の時は、私が使い物にならないから、次のところに行って、
私が9年いた部署のところで、修行を積んでいるだろうから、
2個目、3個目の部署に移動させ、
2個目、3個目のところに移動させて、使おうという方針だったみたいなんですけど、
結局使い物にならないという判断をされて。
そういう会社の仕組みと言いますか、
上司の方が変わるタイミング、3年とかでご移動というところで、
9年積まれてきたご経験の時、
さやちさんやりがいが終わりだったんじゃないかなと、お声とか内容を聞いていて思ったんですけど、
そこの部署にまた移動希望を出すとかっていうのは、難しいお話なのでしょうか、会社として。
確かに、希望は出したんですよね。
また移った時にやっぱり戻りたいみたいな希望は出したんですけど、
それは認められなくて、
最初に休んだ時がメンタル系の疾患だと、
メンタルで休んだ人は元の部署に戻すっていうのが基本みたいな感じなので、
って聞いてたんですよね。
だから、1回目に移動したところに戻るのかなと思ってたら、
2回目のところにいきなり飛ばされて、
だって元の部署に戻すんじゃないの?っていう疑問はありながらも、
27:04
そうですね。
いきなり新しいところに移動させられて、
右も左もわからないのに復職みたいな感じでしたね。
なるほど。
今のお話聞かせていただいて、
私も人材紹介の会社に、昨年末まで3年ほど働いていたので、
そういった内部のことというか、
そういったことをちょっと詳しかったりはするんですけれども、
さえちさんのずっと長年お勤めされている会社を悪く言うつもりは決してないんですけれども、
そこは…っていうところがありますよね。
1回、メンタルの部分で休職された人は元の部署に戻るって、
確かそれで一般的な会社のシステム、
どの会社でもそこは守らなければいけないみたいなところを言われているところだったりもするので、
そこを全くわからないところで、復職で右も左もわからないって、
メンタルで不調をきたして休職されている方への…
それはやってはいけないと言いますか。
そうですね。
ただ私が、市会にたくさんの人が入るとめまいを起こすから、
じゃあ人が少ない部署を4人ぐらいの部署に移すっていう話になったらしくて、
それでなんかその部署になったらしいんですけど、
前は研修とかだと80人ぐらいを相手にしてたんですけど、
もうなんか一度に30人くらい市会の中に入ってくるとちょっとめまいがするみたいな。
なるほど。
だから駅とかでも、市会を視線を下げて、人が見えないような感じで歩くみたいな状態でした。
結構つらかったですよね。冒頭でも満員電車ですとか、満員のバスっていう言葉もありましたけれども、
人が多い中、通勤をされる、歩くだけでも何百人ってありますもんね、人が多い満員とかって。
会社が県庁とかの近くにあったので、駅が県庁職員さんとかがいっぱいで、大きいので県庁。
30:03
そうですよね。
大学病院も近くにあったので、そこの職員さんとかもいっぱいだし、高校生も2カ所ぐらい高校が近くにあって、高校生も多いしみたいな感じで、
ほんとめまぐるしい状況の中、通勤するっていうことがあったので、
だんだん気持ち悪くて仕方がなかったんですよね。
そうですよね、毎日のことですし、今聞いただけでも、何千何万もやってらっしゃる、すごい方たちが動いているのっていう、行きも帰りもでいくと、
すごい栄えてるというか、人がいっぱいの駅を利用されてらっしゃったんですね、さやちさん。
そうですね、会社の近くは、自分の家の近くとかはそうでもなかったんですけども。
給食のきっかけも聞かせていただいても、そうでしたし、そこからメニューの目前のことでお尻餅をつかれて、今回お休みされていらっしゃってという、
障害も残っていらっしゃってという、会社のストレスって、産業カウンセラーの方がおっしゃられる気持ちというか、
私は産業カウンセラーさんではないですけれども、客観的な部分というんですかね、さやちさんの世までのご経歴だったりお気持ちだったり、
そういった部分を聞かせていただければいただくほど、産業カウンセラーの方がおっしゃっている気持ちもすごいわかるなっていうのを、
第三者の立場としても思いながらも、一本疑問に思って、さやちさんにこれは聞きたいと思うのは、
さやちさんは今長年お勤めされた会社に、これは今の会社で叶えたかったなあですとか、
ここの部分は悔いが残りそうだなあとか、そういったお気持ちとかはありますか?
仕事のためにいろいろ関係する書籍とかもずっと買って、自分で勉強することも多かったので、
資格も取ったんですね。
なので、それを活かせるような仕事を、適材適所っていうんですかね、
そういう感じで置いてもらえたら、よかったのになって感じます。
33:04
慣れないところに、私が一番不得意とするところに置かれて、
きちんと根拠を教えてもらえないのに、性格性だけが求められるみたいなところが、一番ストレスになってしまって、
だから、今まで勉強してきたことを発揮できないっていうか、
ためてきた知識とかスキルとか、そういったものを出せないまま終わるのかなあみたいな。
やめたらその機会もなくなってしまうけれども、
どこかでスキルを出せる場所がある、活かせる。
私の画面がたぶん途中で暗くなったから、おかしいなとは思ってたんですよ。
なるほど、ありがとうございます。再度ご認識いただいて。
いえ、すいません。
今、すごく大事な部分で、すいません、途中になってしまったんですけれども、
やめてしまったらその機会をというところで、今メモを取らせていただいていたところで、
その通りです。
さえちさんのお気持ちを最後まで聞かせていただきたいなと思って、
ぜひその最後の部分とかあれば、遠慮なく教えていただいてもよろしいですか。
自分が積み上げてきたスキルとかを発揮できる場所があれば、
会社にあればですね、その復職をして頑張りたいと思っているし、
もしその転職が良くて、その転職先で自分のスキルを活かせるものがあれば、
転職でもいいのかなと思うんですけれども、
なんかやっぱり、1から新しい場所で働くっていうことにも、
今の会社で20何年働いているので、そこがですね、
今の私の障害の事情とかも、会社の方では考慮するよって言って、
異流されてるんですね。
今ちょっと私が退職も考えてますっていうことを伝えたりしたんですよね。
36:00
どう反応してくれるかを知りたくて。
なので、異流されているんですけれども、
新しい場所で自分の力を発揮できるのかどうか、
みたいなところもちょっと気になっています。
ありがとうございます。大事な思いを聞かせていただいて、さえちさん。
すごいさえちさん、今まで30分以上お話しさせていただいて、聞かせていただいて思うのが、
当たり前に努力できる方というか、
それすごいなと思って聞かせていただいてたんですけれども。
新しいことを、私の仕事の中では、
お医者様と関わることが多いんですね、実際に。
実際のお医者様に関わることが多い仕事なんですけれども、
先生方からいろいろなことを教えていただくのが楽しかったですし、
教えていただいたことを全体に広める、
共有していくっていう作業が、とてもやりがいがあったので、
自分の勉強にも使えたなと思っています。
そうだったんですね。すごいさえちさんの声からも楽しさが伝わってきて、
ちょっと感動して鳥肌が立ってしまいます。
ちなみにさえちさんは、お医者様と関わることが多くて、
お医者様から教えてもらうのが楽しくてって今教えてくださいましたけれども、
お仕事のことを詳しく聞きたいというわけでは決してなくて、
どういうポイントで楽しいというふうにさえちさんは感じられたのかなって、
純粋に聞いてみたく思いまして、
差し支えない範囲で聞かせていただければと思うんですけれども。
そうですね。
医療の知識が増えていくこと、
医学の知識が増えていくことですとか、
手術の時に使う、いわゆる特定機材って言うんですけれども、
手術の時に使う、先生たちが使う機材の使い方とかですね、
そういったものを詳しく教えていただく機会がありまして、
例えば人工心肺とかの装置のつけ方とかですね、
つなぎ方とかを実際に絵に描いて教えていただいたりとか、
そういう結構詳しいところまで教えていただいたりとかしてました。
39:00
すごいですね。
医療ドラマとかやってくるような、
そういった知識ってなかなか普段日常で触れる機会ないですもんね。
ちなみにさえちさんがさっきお話しされていた、
先生方から教えてくださったものを共有するというところも
すごく楽しくてやりがいがあってということでしたけれども、
それもさえちさんの中で、
楽しいポイントとかやりがいのポイントみたいなところはあったんですか?
そうですね。やっぱり先生たちが話される言葉は、
医療用語が専門用語が主ですので、
それをいかに噛み砕いて分かりやすく説明するか、
という言葉選びが楽しかったですね。
言葉選び、みなさんにどうそれを伝えたら分かりやすく伝わるかとかっていう、
そうですね。
例えば文章一つでも、
10人同じ文章で、
それを正しく理解してもらえるような文章を目指しているというか、
読んだら全員が同じことを共有できるような文章の書き方、
というのを追求していくところが…
すごいもう今、
私が今、すごいキラキラさえちさんが浮かび上がってきている感じがするんですけれども、
先ほどね、序盤で30代の頃120%のお仕事をして、
っていうところのポイントが、
すごい絵に描いたようにちょっとずつピースがはまってきたっていう感じがしておりまして、
勝手にですね、私の方で。
さえちさんはきっとお仕事を本当に一つとっても、
そうやって10人の方がちゃんとみなさんが分かるようにという言葉選びをされて、
そこを追求されていらっしゃる、
本当にプロフェッショナルなんですよね。
だから、みなさんがこれやってって言われたことを、
まえさんは人並みにするっていう方がいても、
さえちさんはもうその人並みではなく、
本当にみなさんがちゃんと分かるようにっていうのを追求して言葉を選んで、
考えてもう完璧なもの、
先ほどご自分でもおっしゃられてましたけど、
完璧なものを届けられるから、
やっぱり120%のもの、
仕事量だったり、思いだったり、熱量でやられるだろうなって、
初めて話させていただく。
私でもすごくそれが伝わってまいります。
曖昧なものを渡されて、
42:00
これでやってとか言われるのがすごいストレスだったのは覚えています。
そりゃそうですよね。納得いたしました。
そりゃここまでさえちさんが追求されてやられて、
積み重なれてきたものがあるならば、
そうですよね。
もう曖昧なものでポーンとやっといてって、
そりゃないわって思うのは当然のことですよね。
そうですよっていう納得度が、
お話を聞かせていただければいただくほど、
それはものすごく、
さえちさんのお話でもストレスがあったということでしたけれども、
基本的に聞かせていただいていても、
そこを常日頃追求して、
皆様のために頑張られて、
きっとさぞお医者様からの信頼も厚かっただろうなと思いますし、
周りの方からの信頼もあっただろうなって思うからこそ、
そこの曖昧な新しく、
一部書で書いた新しいそういった資料で、
そんなのはすごいストレスであったでしょうって思いますね。
全員社がよくこれで仕事ができたなっていう感じで、
一体どうやったらこれで仕事ができるんだみたいな、
マニュアルは?って言ってもないですみたいな、
全部口頭で伝えてましたみたいな、
そんなのじゃ、いなくなったらどうするの?みたいな不安とか、
そういうのもありました。
いや、そうですよね。
もうありえないってなってしまいますよね。
さやちさんの感覚からすると、もうどうやってっていう。
だから休んだりした時も、
前の一番頑張ってた部署で休んだ時も、
電話がかかってきたら、
私のファイルボックスにマニュアルが入ってるから、
それ見てやってくださいって言えば、
もうそれ見ればできるような仕組みにしていたので、
素晴らしいです。
あまりにもあいまいなのが、
わけがわからんってなって、
そりゃそうなりますよね、もう。
適当で、適当でって言われるんです。
適当の適当具合がわからないんですよ、私が。
60%ぐらいの力でやればいいよ、みたいなことを言われるんですけど、
どこの範囲の60%なのか、みたいな。
おっしゃるとおりですね、もうほんとに。
こんな感じでした。
その時って、ちなみにさやちさん、
上司の方というか、リーダーというか、
45:01
皆さんまとめる方っていうのは、いらっしゃったんですかね?
一応、いらっしゃったんですけど、
3つ目、1つ、1個目の部署からまた給食して、
2個目の部署に移動した時の係長は、
もうちょっと高年期障害で、
なんか自分がいつもイライラしてあったので、
もう声をかける、なんていうんですか、好きがないといいますか、
聞きたいけど聞けないみたいなところもあったですし、
教えてくれる子は優しいんですけど、
指示があいまいっていう。
いや、職場環境があまりにもというところがありますね。
だから部署が変わったら、こんなにも違うんだっていう衝撃があって。
最初に移動した部署でも、これを作ってほしいって言われて、
作るのはいいんですけど、
その、じゃあ課長はどのような出来上がりを想像されてますかって聞いても、
分からないって言われて、
分からないものを作れって言われる。
それはさすがに、はい。
そういう感じだったので、それもなんか、
私がいじってるデータを、別な人が別から入っていじるから、
訂正したところがまたどんどん書き換わっていくっていうストレスもあったですし、
文言を整えようと思って、
言い切り型にするか、レスマス調にするかとか、
自分で決めて書いているわけじゃないですか。
それがいつの間にか、上からどんどん書き換わっていくし、順番は変わっていくし、
あれ?みたいな、この前ここまで保存してたのに、消えてるみたいなこととか結構あって、
誰がこのデータを扱っているんですか?みたいな。
だから、トップダウンで降りてきた仕事なのに、担当者が2人いるみたいな感じで、
それを聞かされてないから、仕事やってるのは苦痛みたいな。
聞いてるだけで、もう今手に汗が出てきて、冷や汗かいてきました。
今、姫も取らせていただくだけでも。
さすがにひどい。ひどいってすみません。
さやちさんの働かれたこと、環境を言うのはよろしくないと思うんですけど、
あまりにも環境が、さやちさんにとって本当におつらいというか、
誰が、誰がというか、ありえないと言ってはいけないかもしれないんですけど、
48:00
すみません、言葉が選べないほど、今ちょっと、えーって驚きが隠せないです。
そうですよね、なんか、自分でもなんか、
それまでずっと頑張ってきてたから、疲れも溜まってたんだろうし、
それがなんか、一気になんか、放出されるみたいな状態になって、
結局なんか、燃え尽きているか、私燃え尽きているみたいな、
もうあの9年で燃え尽きたみたいな感じ。
9年ですよ、さやちさん、もう。
どうです、もうね、さやちさんがご自分で一番よくわかってらっしゃるとは思いますが、
9年、もう、よくぞ、そんなに。
ですね、よくエンジンが持ったなと思って。
いやー、いや本当ですよ、よく、途中で、
でも、いやーちょっと、なんでしょう、もったいない、
なんか言い方選ばず言わせていただくともったいないというかですね、
ちょっとすいません、失礼に聞こえてないでしょうか、大丈夫ですかね。
大丈夫です。
あ、よかったです、そう受け取ってくださるならば。
うん、なんか、さやちさん、本当になんか、もっと、
私が言うことでもないですし、キャリー学カウンセラーとかそういうね、
ことでもない、専属のね、さやちさんのそういった立場でもないんですが、
いや、もったいないですよね、さやちさん、もっと違う職場で、
ちゃんと、上司の方がいて、
なんでしょうね、組織があって、そういう人事も、
ちゃんと働いてっていうキャリア形成される会社であれば、
もうね、輝ける場所はいくらでもありますよっていう、
すいません、なんかもう言葉を選ばずに、
パンって言ってしまったんですけれども、
もったいないって思っちゃっています、今私。
どうですよね、なんか、だから、
なんかですね、親はやっぱり仕事をやめることに対しては難職を示しているので、
これを決めるのは私の課題であって、
その難職を示すのは、親でも他人なわけで、
他人の課題とそこを分離しないといけないなとは思ってるんですけど、
素晴らしいですね、課題の分離。
なんか、自分でもまだ決めきれないところがあって、
なんか、じゃあ本当の自分の気持ちって何なんだろうってなってます。
いや、そうですよね、そこの部分、
親御様もね、ご一緒に住んでらっしゃるっていうところで、
介護の部分もね、頑張られてるっていうので、
配信でも聞かせていただいておりましたけれども、
ちゃんと分離、親御さんであっても、
他人だからそこ分離しないとっていうところを気持ちありながらも、
51:03
ちょっとやっぱり、さやちさんの中でも決めきれない部分もあってというところですよね。
そうですね。
なんか一個ふと思った、選択肢の一つとして聞いていただければなと、
さやちさんに今思ったことが一個あるんですけれども、
私も人材で働いた期間もちょっとかじっているところもあるので、
給食しながらも転職活動とか、
セリアカウンセリングを受けに行ったり、
転職エージェントに話を聞いたりとか、
いろいろと活動するのもオッケーというか、
そういうふうにされている方もいらっしゃったなという記憶があるんですけれども。
リクルートエージェントさんにちょっと相談したら、
11月、12月ぐらいが転職活動を始める時期で、
4月から新しい仕事に就きたかったら、
そのぐらいから転職活動をちゃんとしっかり腰を据えて、
やったほうがいいって言われているんですけど、
なかなか足の具合が、まだ杖をついて歩いているような状態なので、
やっぱりそこでまた結局私の通勤問題が発生してくるんです。
すでにイサイチさん動かれているのが素晴らしいなと思って聞いていて、
リクルートエージェントの方と話されていらっしゃるんですね。
そうですね、だいぶ前にやめようって思ったのが、
結局同期が辞めてしまって、
唯一本音でしゃべれる相手だったので、
そこがちょっと、
その時はやめる気満々みたいな感じだったの。
時間がたつと、あれも頑張ってきて、これも頑張ってきたのに、
やめるってもったいなくないかみたいな、
そういう気持ちが出てきました。
2つですね。
また転職したとなると、キャリアがあるから、
これぐらいできて当然でしょうみたいな形で仕事が始まるのかなと思うと、
それも不安があるし、
もう2年も離れているので、知識も更新されているんですよね。
自分が根拠とする資料があるんですけども、
仕事の資料が2年ごとに刷新されるので、
なるほど。
そうですね、だから変わっているんですね、新しいものに今年も。
54:05
それに追いつけてないんですよ、勉強してないから。
なるほど、結構大変ですね。
2年ごとに更新って知識が常にアップデートされていくんですね。
そうですね。
なので、転職先で求められることに自分が対応できるのかっていう不安もあるし、
じゃあ今度昼帰って自分の会社で復職するってなったときに、
そこでまた頑張れるのかっていう不安も残り、
1回復職したときに失敗しているので、不安もあります。
なるほど、ありがとうございます。
今まとめて、さやちさんが要点をまとめてくださって、
私も改めて今振り返らせていただいていたんですけれども、
ちなみに現実的なところとして、
通勤っていうところで、さやちさんもお足がちょっと杖をつかれてて、
足の具合もあるということですけれども、
在宅での勤務とかは難しいんですかね、会社の制度としては、復職。
そうですね、扱っている情報がかなり機密情報になりますので、
クラウドとか使わずにも、業務用の端末が全部ネットにつながれていない端末なんですよ。
なるほど。
はい。なので、在宅勤務っていうことが、まず持って不可能な状況なんですね。
そうか、なるほど、そうですよね。
そうなると、冒頭でも教えてくださった満員電車ですとかファスで、
今のお体のご状況でっていうところが、現実的にどうなのかっていうのは、
はい、そうですよね。
ちなみに、さやちさんがずっと20年経験を積まれてきた分野というところで、
資格も取得されて、業務にまつわる会社にまつわる、仕事にまつわる書籍も購入されて、
とかっていうところで、頑張られてきたっていうのが、ものすごくスキルを持ってらっしゃると思うんですけれども、
分野的にといいますか、それで転職で在宅とかって、現実的に求人としてはやりそうなのかっていうところはいかがなのでしょうか。
たぶんやるとしたら、医療事務になると思うんですよね。
そしたらやっぱり病院勤務になるのかなと思うんですよ。
在宅でレセプトの扱いとかをですね、診療報酬明細書の扱う仕事っていうのが在宅であるのかどうなのかを、
57:07
ちょっと私が調べきれていないので、たぶん病院とかクリニックに行ってレセプトを作るみたいな感じになるのかなとは思うんですけど、
なるほど。ありがとうございます。教えていただいて。
今、あえてこのタイミングでこの質問っていう感じで思われるかもしれないんですけれども、
私の中でさやちさんの思いが結構これなのかなって見えてきたものが勝手にあるんですけれども、
さやちさんのお声からこれかな、きっとさやちさんこれを叶えたいかなってものがあるんですが、
私が言うのではなく、そこをさやちさんが気づいていらっしゃるかなっていうのもあって、
あえての前置きがなくなってしまったんですけれども、
すごいぶっ飛んだ質問かと思われるかもしれないんですが、
さやちさんが本当に現実的な部分は今ちょっと置いておいていただいて、
今のご状況、いろいろと背をついて歩いていらっしゃるとかそういったご状況とかも一旦あるんですが、
そういったものは一旦取っ払っていただいて、
どういう仕事、どういう職場で、どういうふうな仕事内容で、
どういうものをやっているさやちさんが一番生き生きしてそうですかみたいなところを、
在宅で勤務できたら理想だなとか、こういう仕事だなとか、
もちろん分野的にできるできないがあるのはさっきも教えていただいた通りかなと思うんですけれども、
理想ならばこういう感じっていうのがあれば、ぜひ教えていただけたらなと思いまして。
理想であれば、いろんなところにジェネラリスト職とかスペシャリスト職とかが、
ごちゃ混ぜのところで、わからないところにポンポンポンポン移動させられて過ごすよりも、
スペシャリストとして、きちんと同じ仕事に打ち込みたいみたいなところはあります。
スペシャリスト、さやちさんのお話の冒頭でも出てきましたよね。
スペシャリストってお言葉、結構キーなのかなと思っていて。
自分が器用ではないので、マルチタスクをどんどんこなしていくっていう方ではないと思うんですよね、なんとなく。
それがあるので、これだっていうものを突き詰めていくっていう方が、なんとなくあってるんじゃないかなと思ってます。
1:00:01
いいですね。その分野としては、今までさやちさんが積み上げていらっしゃる内容でっていうイメージですか。
それとも、違う分野に挑戦してみたいとかはあるんですか。
一瞬、在宅ワークをしようかと思って、AIとかの勉強を始めてはいるんですけど、なかなか頭に入ってこなくて。
今まで自分が医療のことについてどんどん勉強してきたので、それを活かせる仕事をしたいなとは思っています。
なるほど、やっぱりさやちさんすごいですね。在宅ワークで探してみて、AIの勉強も初めてっていう行動力が結構ありますよ、ものすごくある方なのかなと思っていまして。
お時間が経ってしまったんですが、あと少しばかしだけ、5分くらいちょっとすいません。
テーマがご都合よろしければ大丈夫でしょうか。すいません、途中で終わってる感じになってしまったので申し訳ありません。
時間は大丈夫です。
ありがとうございます。そういうふうに言っていただいて。
続きのお話から入らせていただくんですが、勉強熱心というか行動力、もう終わりなのかな。
それでさやちさんの中で医療を活かせる仕事にしたいという気づきまでもうすでにお持ちなんだというところで、今聞かせていただいておりまして。
さやちさんの中でスペシャリストで極めていくっていうところ、そしてその分野が医療、今まで積み重ねられてきた医療で発揮して積み上げていきたいというところは結構明確にお持ちなんですかね。
そうですね、できればせっかく資格も取ったしみたいなところもあるので、あまり財務系とか苦手。数字が苦手なので。
さっきも教えてくださってましたけれども、実際経験されてこそっていうところですね、さやちさんの中で。
ちなみにスペシャリストで、医療のお仕事で資格も頑張られて取られてというところで、理想としては、私のこともあるかと思うんですが、それ関係なくても在宅で働けるのが理想とかってさやちさんの中ではありますか。
介護は少し母の具合が良くなってきているので、そこまで介護に力を入れなくてもいいんですよね。
1:03:01
なので、家から通えるところで、車とかでですね、家から通えたら、満員電車とか通勤のバスですね、ああいうの使わなくてもいいかなと思ってはいるんですけど。
なるほど、お車はさやちさんも大丈夫で。
そうですね、長く座ってはいられないんですけれども、運転は免許は取っているので、大丈夫かなみたいなところはあります。
なるほど、お車ですと人がいっぱいっていう、車がね、反対側から車が何台もみたいなところはありますけど、人がいっぱいみたいな感じでは映らないですもんね。
そうですね。
なるほど。
今、客観的にここまで聞かせていただいている、あくまで私の、さやちさんの思いがこうなのかなっていうところを、フィードバックさせていただいても差し支えないでしょうか。
はい、お願いします。
ありがとうございます。やっぱりさやちさんはもう本当に、極めて今までも来られた方なんだろうなっていうのを率直に感じておりまして。
はい、なのでさやちさんのスペシャリストでこれから積み上げられていきたい、そしてそれが医療の今まで積み重ねてきたもので資格も取得されてっていうのを活かせるお仕事で頑張られたいっていうところ、すごく私も本当に同じ気持ちでいましたというところでした。
お車であれば、お車で通える範囲であれば、長時間じゃなければというところでおっしゃられていたので、完全に在宅でなくてもお車で少し通える範囲でっていうところで、
これから少しずつ、求職期間の間に探してみていかれるっていうのをチャレンジ少しずつされてみてもいいのかなと思っておりまして、その中でちょっと見えてくるものというんですかね、
現実的に今の職場に戻るのは通勤のことも考えたりとか、今までの経験からしてもちょっとご不安があるのかなというところもあるので、
在宅される前に、そういった世界をちょっと広げてみていかれて、少しずつされていくと、さやちさんの中の折り合いがつくところが見つかっていくのかなと、さやちさんのお声を聞かせていただいて、率直に第三者として今感じておりました。
はい。ありがとうございます。
すみません、素直な気持ちで今、もう忖度なしにちょっとお届けしちゃった感じはあるんですけれども、どうですかね、さやちさんの今聞いていただいた。あんまり私、コンサルとかではないので、さやちさんにこうすればいい、ああすればいいということをお伝えする仕事とか、そういうことをしたいわけではなく、あくまでさやちさんがご自分で感じていただけるようにというところではあったので、すみません、周り黒くはなってると思うんですけれども。
1:06:23
新転職も考える時期かなとは。
一緒に頑張れる仲間っていうのが、なんか不在な状態っていうのは、なかなかに心細いので、新しいところにチャレンジするっていう変化も必要なのかなと思っています。
なるほど、さやちさんがおっしゃる一緒に頑張る仲間というのは、あれですかね、こういうセッションを通してだったりとか、コミュニティとかのイメージか、それとも転職活動を一緒に頑張る仲間とか、どういうイメージで教えてくださいましたでしょうか。
転職したとして、そこの場所で一緒に頑張れる、同じ目的とか目標がある方と一緒に頑張れるんだったら、それが一番かなと思って、
今多分、なんか結構ぼっち感を感じているので、レッテルを貼られている感じなんですよね、できない人みたいな。
いや、ちょっと剥がしに行かせていただいていいですかっていう感じなんですけど、私からすると何を言ってるんだいって、さやちゃんに対して言ってるんではなくてですね、その貼った人は誰ですかって感じで、すみません、言葉が強くなってしまいました、失礼しました。
なんですよ。
はい、そんな感じです。
なるほど。
さやちさんの中で、もし新しく、お車で通える範囲で素敵な職場があったなって思っても、一緒に働く方々が同じ目的で頑張れるかどうかっていうところも、大事な優先順位のポイントとしても置いておきたいみたいなところですかね。
そうですね、結局仕事と言っても人なんですよね。
いや、もうほんとそうですね。
同じ目標に向かってやれるっていうところがないと、心がバラバラだと、たぶんチームワークが乱れてしまうとうまくいくものもいかなくなってしまうと思っているので、やっぱり仕事って人だなって思うんですよね。
1:09:18
ただそこで転職して、新しい進展地でそういう方にお会いできるのかっていうところはまだわからないから迷うみたいな。
そうですよね、そこが難しいところですよね。入ってみないとわからないっていう。
確かにそうだと思います。私も私事ながらなんですけど、5社経験してまして、なので4回転職してるんですね。
なので、鞘師さんとずっと同じ会社で20年勤め上げられてらっしゃるの本当に素晴らしいなと思う反面、今の鞘師さんの新しい職場でご不安に対する気持ちは私も4回経験してるので、そこに関してだけはちょっとやったことを4回ありますって思うんですけど、入ってみないとわからないっていうのはありますね。
ただ一つ言えることは、求人であったり、あくまで私の経験からだっていうところにはなるんですけれども、求人ですとか、実際の職場を調べて、口コミが結構見れるサイトとかもあるので、そこを見たりとか、
あとは職場を自分が勤務するとき、見れる範囲かどうかっていうところだと思うんですけれども、入れる範囲で職場を見てみるみたいなところですかね。
そういうのは同じオフィスで、入管書とか必要なので、私の場合は入れなかったこともあるんですけど、ちょっと同じフロアで降りてみて、どういう感じの人が入っていくのかなとかって結構ショック。勤務態度とか見えるかなと思ってチャレンジしたこともあったりして、
結構事前に分かる範囲でも、ちょっと皆さん雰囲気悪いなと思って、実際入ったところはやっぱり悪くて、すぐ私も辞めたりもしたので、そういうできる範囲でできる準備とかは、もし何かをさゆちさんが今後どういうふうにっていうのがあれば、その辺は転職回数が多いので、お役に立てるかなって今思いました。
ありがとうございます。
難しいですよね。入ってみないことには分からないっていうのがあるんですけど、それまででもいろいろ準備方法はあるのかなだったり、そうですね。
1:12:04
今のさゆちさんの給食期間だからこそ、退職した後とかだとお気持ちの焦りとかもっとあるとかも、さゆちさんが一番分かってらっしゃるかと思うんですけれども、あるのかななんて思うので、一般的に皆様もあるので、
やっぱり在職の、給食期間中に転職エージェント、リクルートエージェントさんとお話したみたいに、ちょっと知識がある方と話してみる、あと結構医療業界といいますか、そういった、さっきおっしゃられたところって今、さゆちさんの方がお詳しいですけど、結構人材不足というか、結構求人出てらっしゃいますよね。
ただなんか、医療事務の求人を見ると、資格不要って書いてあることが多くて、じゃあ今までの知識必要ないんじゃんみたいなところもちょっとあって、資格は問いませんっていう求人が多かったので、そこはどうなんだろうって。
そうですよね。確かにせっかくお持ちですのに、資格不要ってなったら誰でもできるところに飛び込んでね、なんかこう、ん?ってちょっとどういう立ち位置ってなりますよね。
そうですね。
結構ハードルを下げて見せてるっていうのはありそうですよね。
なるほど。
その資格不要で、そこから資格を取って、書いてはないですけど、資格不要と見せておいて、資格不要ならやってみようと応募はしますけれども、ゆくゆく資格取ってくださいね、みたいになる会社も多分あるとは思うんですよね。
これは利用事務さんのお仕事だけじゃなくて、他の業界とかも、最初はやっぱりいかにハードル低く来てもらって入社してもらえるか、実際に入社してからいろいろとレールが敷かれてるみたいなところがあるわけだったりするのかなとか思うので、逆にそういうところに、
そういうところでどういうふうに違いがありますかとか、聞いてみてもありかななんて思いました。
なるほどですね。
そしたら意外に聞いてみたら、失礼しました。医療事務の資格持ってらっしゃるんですか?もうそれはぜひ来てほしいですというふうになる、むしろそうなるのではと、知識はないものの一般的なところだとなるのではと思ったりもしていて。
1:15:07
なるほどですね。
優遇で、お給与が最初からアップされている、資格を持ってらっしゃるならアップされるですとか、優遇されるポイントがあるとか、世界は広い気がしていました。
そうですね。あとちょっと言われているのが、母に一回戻ってみて、やっぱりダメだと思ったら転職したらって言われてるんですよ。
はい、実は私もその案も心の中にありました。すみません、お時間の関係でどこまで伝えていいものかっていうので、さじ加減であれだったんですけれども。
ですよね。今、人事と来週話すんですけど、移動とかの希望を聞いてもらうような形をとってもらって、
障害者手帳はちょっとないんですけど、取れないような障害だったんですけど、そういう人を雇うときに会社が優遇しなくちゃいけないみたいな制度になっているので、
なので、そこをどのぐらい対応してもらえるのかっていうのを聞いてみて、交渉してみて、それで一旦戻ってみて、それで自分がやっぱり無理だなって思ったときに、
初めて辞めたらいいんじゃないか、みたいなことを母にちょっと言われたことがあって、そうね、とも思ってるんですよね。
さやちさんはどうですか?お母様から今の教えてくださったお話を聞いて、どんな感情だったり気持ちをお持ちですか?
そうですね、私が行ってる診療内科の先生も、そういうふうな資料を出してですね、これをもとに人事科と話をしてごらんって言われたんで、それもありかなと思ってます。
いや、さやちさんがありかなと思うなら、もう私は全力でそう思います。さやちさんのありかな案もなくても、正直その案も何個も私から提案するとコンサルティングみたいな感じになっちゃうかなと思うので、
ゆっくりゆっくりという形でお気持ち聞かせていただきながらだったんですけれども、正直20年ですよ、さやちさん、もう頑張って勤め上げていらっしゃるその会社なので、さやちさんはもっとちゃんと会社からちゃんとさやちさん守られるべきだなってずっと思って聞かせていただいておりましたので、
1:18:16
かつ来週人事の方とお話があって、そういった制度とかも教えていただいたり、診療内科の先生からもそういったお話をされていらっしゃるっていう見方が今たくさんいらっしゃるじゃないですか、人事の方が。
診療内科の先生、産業カウンセラーさん、お母様だったりとか、お知り合いのお友達とかお仲間とかいらっしゃるのであれば、そこでできる限りのことを相談して、体制がちゃんと整えていただいた状態なので、今一個ふと浮かんだのが、話もあったかなと思うんですけど、
勤務時間が、私分からないのに言うなって感じかもしれないんですけど、通勤時間をずらす?で、出社すれば満員電車とか、満員バスとかならないのかなと思ったり、そういうのも優遇できる会社とかも結構あるので、
10時とか11時からとか、あとは時短勤務とか、会社によってありますよね、いろいろ使える制度は。
時短勤務になったら、もしかしたら雇用形態も変わるのかなとも思うんですけれども、そこはちょっと考えたり、時間も3個ぐらい時間を選べるんですね。
8時から、8時半から、9時からみたいな感じで、開始時間を選べるので、どの時間でも多いのは多いんですけども、そこら辺をちょっと考えて、来週交渉をしたいかなとは思ってはいるんですけど、
だいたい整理できたのかな。
なるほど。さやきさんの中では、まずお母様のお話だったりとか、人事の方、心霊内科の先生とか皆様とお話しているように、来週人事の方とお話しして、一度会社に戻る方向、制度とか安心できる状態で。
そうですね。3月の末に辞めるってなったら、うちの会社12月までには退職の時計を出さないといけないんですよね。
ずいぶん前ですね。
理事会とかにかけないといけない関係があって。
なるほど。
そうなんですよ。退職希望者を確認するための面談みたいな感じらしいんですけど、それで私も当てはまるみたいな感じで話をするんですけど、
1:21:11
人事課長的には辞めてほしくないっていう話をずっとされてて、産業課ウンセラーさんからはもう辞めて転職した方がいいって言われてて、板挟みになっていたので、どうしようと思って。
それはそうですよね。板挟みになりますね。人事課長と産業課ウンセラーさんって絶妙な立ち位置の方たちからいろいろ言われてみたいなところで。
そうですね。
どうですかね。もちろんさえちさんの人生の大事なお話をこの1回で全部すっきりにはもちろんならないかと思ってはいたんですけれども、改めてさえちさんの今の現状のお気持ちのちょっと見えてきた方向性だったり、こういう風にちょっとやってみようかなっていうお気持ちがあれば教えていただいてもいいでしょうか。
そうですね。できれば一旦試しに自分が本当に戻れるのかっていうのを確かめたい気持ちもあるので、一旦戻って、やっぱりこれはダメだと思ったら、もう辞めて転職しようかなみたいな。
ただ年齢が年齢なので、年職って40代後半とかでも大丈夫なものなのかみたいな。
手に職があればさえちさん資格を持っていらっしゃるということだったので、業界的にも低手やまたみたいなところなので、すみません私も国家資格のキャリアカウンセラー資格を持っているわけではないので、あやふやなことはお伝えできないですけれども、
何も、未経験、完全に未経験でおこわしい業界に何もやったことありませんみたいな形での転職となると、やっぱり30代ぐらいまでみたいなことは人材紹介に行った時も言われておりましたけれども、
はたまた20代ぐらいまでみたいなことは言われていましたが、今までやられてきた分野、実績もお持ちで、資格もお持ちでということであれば、
大丈夫かな?
リクルートエージェントの方と面談されたっておっしゃられてましたもんね。
面談しましたね、オンラインで。
もう少しリハビリが必要だから、もう一回転職活動を再開する時期になったらもう一度ご連絡くださいみたいな。
1:24:01
11月、12月ぐらいがいいでしょう、始めるならって言われたんですよね。
はい、そうですよね。というのもですね、リクルートとかでもうこの方ダメだって方、面談してくれない。
公開コーチングとか言ってすごいこと言ってるんですけど、面談してもらえないんですよ、この方売れない人材って思ったら。
ですよね。
なので、さやてさん面談されてる時点で売れる人材って認識されて、かつまた連絡くださいっていうことなので、
基本多分、この方ダメだと思ったら連絡くださいというよりは、頑張ってくださいって切られるので、
さやてさんの今のご経歴をリクルートエージェントの方が知った上でそういう対応をされてるってことであれば、大丈夫だと思いますっていうところです。
ありがとうございます。
しかも一個思ったのが、一回お試しで戻られてみて、もしダメだと思われたとしても、
もうそこですぐに退職されてももちろん、さやてさんが良ければもういいですし、そこで一回また制度として何か会社ができる制度があれば、
そこで一回制度として使って給食みたいな形でそこから転職するのもアリなのかなってされてる方も。
そうですね。診療内科の公認心理師の方にも、自分の中で一つ譲れないものを何か持っていってくださいとは言われてるんですよ。
それがもうダメだってなったら、やめた方がいいですって言われてるので。
そうですね。
さやてさんの譲れないところは、何度も場面で出てきた部分かななんて私は思っているんですけれども、
さやてさんの中でどうですか?譲れないポイントって今ありますか?改めて。
人間関係というか信頼関係というか、そういうところかなと思っています。
なるほど。
そうですよね。
結構もう人とのつながりをさやてさんが大事にされて、信頼関係も大事にされてきていらっしゃるからこそそこの部分ですよね。おっしゃられてるところとしては。
一回そこの部分をお試しで戻られて、確かめられてっていうところでも。
なるほど。ちょうど来週に人事の方とのお話があるので、ぜひお話をされてみてっていうところですかね。
はい。
すいませんだいぶお時間が長くなってしまいましたけれども。
私がベラベラ喋ってしまったのです。
結びのここのタイミングっていうところが聞かせていただければいただくほど、さやてさんすごいご自分心を持って頑張られてきたんだろうなっていうのが声ですごく伝わってきてきまして、聞きたい聞きたいですいませんたくさん聞かせていただいてしまってというところだったんですけれども。
1:27:19
聞いていただいてありがとうございます。
ありがとうございますこちらこそ。結構デリケートな大事な思いというところもちょっと私も聞きづらいながらもちょっと質問させていただきながらも聞かせていただいて本当にありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
もし差し支えなければ、さやてさんの中で公開コーチングを受ける前と後の変化であったりとかご感想とかがあれば簡単でも構いませんので、伺えたら最後に嬉しいなと思っておりまして。
そうですね、なんか気持ちがあっちに傾いたりこっちに傾いたりってずっとやっていたもうなんかシーソーみたいにずっと動いていたんですけども、なんかその動きが緩やかになってちょっとなんかある一点でポツンと止まりそうな感じがして、
ここだねっていうポイント、自分の思っていることが定まってきたような気がします。
ありがとうございます。
おかげさまで。
ありがとうございます。そんなふうに言っていただいて、さやてさんにそういうふうに感じていただけて、シーソーの部分が緩やかなったですとか、気持ちがちょっと定まってきていらっしゃるというところでありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
ぜひ来週の面談であったりとかその後もさやてさんの配信を聞かせていただいたりとか、あとまた何かその後の進展があればレターとかでも教えていただけたらすごく励みになりますので、ぜひまた教えていただけたらとてもとても嬉しく思います。
こちらこそありがとうございます。
ありがとうございます。またレターの方で数日以内に、恐れ入りますが、アンケートのご協力をご連絡させていただくかと思うんですけれども。
はい、お待ちしました。
ありがとうございました。なんか私初めましての方と、かつ顔を見ないで公開プレゼントするのは今回はさやてさん初めてだったので、すごい緊張していたんですけれども、大丈夫でしたかね。
はい、大丈夫です。
印象としては、すいません、大丈夫ですかね。話しづらくなかったですかね。大丈夫ですか。
大丈夫です。まゆりさんの声がすごい優しいので、安心して話せるなって思いました。
1:30:01
ありがとうございます。さやてさんのお優しさに今救われております。今汗びっしょりでちょっと緊張しすぎて。
最後に結びでさよならみたいになるところに、甘えてしまった私がおりました。その印象とかまで聞いてしまいました。失礼しました。
ありがとうございます。長丁場となりました。
いえ、とんでもないです。
はい、公開コーチングという形で、今お話自体はさやてさんと2人でやらせていただいたんですが、この記録はアーカイブという形で、アーカイブの配信で載せさせていただければと思いますので、ありがとうございました。こんな初企画、体験していただいてすごく楽しかったですし。
貴重な体験をさせていただいて、こちらこそ本当にありがとうございました。
ありがとうございました。さやてさんのこと心から応援しております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。また確か、かりんさんのチャレンジ、スターチャレンジでしたっけ?
そうです、かりんさんのスターチャレンジ。
はい、さやてさん入られたと聞いて、私も入って、そこでもご一緒できると思っておりますので。
そうなんですね。
私も申し込んでいて、さやてさんも入られたっていうのを拝見して、そこで繋がりもできる、やったーって喜んでいたので。
私も嬉しいです。
ぜひそちらでもご一緒に楽しんで、さやてさんと交流できたらなと思いますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
お昼時の貴重なお時間に差し掛かってしまいましたが、本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
私の方でお見送り、お見送りというか、手を振ってるだけなんですけどね、画面の前でお見送りさせていただきますので、さやてさんご退室いただいて、良きタイミングで大丈夫ですので。
はい、そうしました。
本当にありがとうございます。
ありがとうございました。どうも失礼いたします。
失礼いたします。
01:32:16

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