1. となりでおしゃべり|育児と学びと日々のきろく🌿
  2. しまーんさんとコラボライブ!🌿
しまーんさんとコラボライブ!🌿
2026-04-14 59:42

しまーんさんとコラボライブ!🌿


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感想

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00:07
始まってるのかな、これ。
BGMでかすぎないか?
サウンド設定。こんなもんかな。
今日はしまーんさんとコラボライブということで、
今から招待しようかと思いますね。
招待。ピー。
どうもこんにちは。
初めまして。
しまーんさんは、私スタイフ入った時に、
スタイフじゃなかった、エスラボか。
エスラボに入ってすぐの頃って結構、
ファンタジスタ真由美さんのフラハンで盛り上がってた時期なんですよね。
その時に、みなさん頻繁に応援ライブをされてて、
そこで、ちょこちょこしまーんさんのお名前だとか、
いうのをお聞きしてたんで、一方的に私がしまーんさんのことは、
多分存じ上げておりまして。
最近なんですよね。2月ぐらいなんですか?
エスラボに入ったのが3月で、
スタイフを始めたのは2月ですね。
すごいな、それでいきなりコラボ部の。
コラボ部のね、
運営さんで呼びかけがあった時に、
私、コラボライブ自体はまだ始めたばっかりで慣れてないから、
ちょっとドキドキしてたんですけど、
裏方のお手伝いだったら全然できるやと思って、
それでちょっと手を挙げてやってますね。
だいたいそういうのってみんな嫌がってしないんで。
そっかそっか。
めちゃくちゃ感謝します、本当に。
いえいえ、まだ慣れなくてね。
小さい子がまだね、今同じ部屋にも2歳の子がね、
今ちょっとうろちょろしてるんですけど、
なかなかね、落ち着いてお誘いっていうのがね、
ちょっとできにくい環境で、
なかなか新しくコラボ部入った方にコラボしませんか?
ちょっと今遠慮してる感じなんですけど。
ありがとうございます。貴重なお時間を。
いえいえ、こちらこそ。
シマンさんね、いろんな活動されてて、
03:03
すごいなーってか。
全然すごくないです、別に。
いえいえいえいえ。
私、シマンさんってスタイフ1周年なんですよね?
そうなんです。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
去年の4月10日が第1回目の配信になったんです。
うーん。
ちょうど1年ですね、今。
そうですよね。
スタイフ、どんなきっかけで始められたんですか?
もともとね、配信するその半年前に、
僕もメンタルコーチの講座を学んでて、
その仲間の人が、
A子さんって言うんですけど、
その方が、
僕がちょうどね、
2024年の9月に、
パリフォルニアオープンしたんです。
そのオープンの記念応援ライブっていうのを、
A子さんっていう方がしてくださって、
そっからスタイフを聞くだけ。
聞いてたんですけど、
いろんな人の配信を聞いてると、
なんか自分も喋りたくなったんです。
わかります、わかります。
ロリネさんが来てくれた、ありがとう。
ありがとうございます。
で、その3月ぐらいからやろうと思って、
思い始めて、
で、4月の入ってから、
配信するようにしたんです。
へー、そうなんですね。
そっか、メンタルのお家の方と、
かき氷屋を開くってことで、
応援ライブ。
かき氷屋は自分でやってるんですけど、
応援してくれる方、
仲間がたくさんいるんですけど、
そのうちの人が、
A子さんっていう人で、
そういう応援ライブをやってくださったんです。
すいません、ちょっと混乱してた。
なるほどね。
私もやっぱり、
スタイフ、
私は今在宅だから、
お家で働こうって思って、
今仕事探ししてるんですけど、
その過程で、
スタイフで配信、
みなさんたくさんされてるから、
それを聞いてて、
ちょっと私もやってみようみたいな感じで、
始めてみたら、
意外と続くじゃんっていうので、
06:02
みなさんみたいに役に立つ、
お仕事の延長、
旋徴というか、
そういう発信ではないんですけど、
本当に日記代わり、
みたいな感じで、
毎日やってるんで、
今まではね、
日記とか書く方だとか、
あとはツイッター、
Xとか、
ミクシーとか、
ブログとか、
あっちが全然私は続かなくて、
そうなんですよ。
後から振り返ってみるっていうのも楽しいから、
やりたいとかずっと思い続けて、
ずっと挑戦してたんですけど、
全く続かなくて、
それで、
そのままずっと言ってたんですけど、
このスタイフを知ってから、
実際にこうやって話して、
やってみたら、
毎日できちゃったし、
すごいですね、ずっと話し続けてるんだ。
取り留めのないことを話してるだけなんですけど、
すごいよね。
なんですけど、
続いちゃったもんだから、
これが私のベストというか、
向き不向きだったんだなって。
今までコツコツ続けること自体、
私は苦手なのかなと思ってたんですよ。
全然続かなかったから。
それが全然苦もなく、
ストレスなく続いてるから、
やっとめっくり合えたなって。
素晴らしいですね。
キミちゃん、こんにちは。
いつもありがとう。
そっか、その続いた理由の違いって何なんですかね。
そうですね。
気軽に配信喋れるからとか、
そういう感じなのかな。
Twitter、文章を書く。
自分の伝えたいことを伝えるって文章にしちゃうと、
空気感とか温度とかが削られてっちゃう感じ?文章にすると。
伝えたいことを文だと私が納得できなくなっちゃったのかな。
声だと自分の感情が込められるし、
だからその温度感がなくなっちゃうのが嫌で、
それがストレスだったのかなと思って。
文字だと自分の感情も一応文章にして書けはするんですけど、
イコーリーにはならない、文字にならない思いっていうのを、
声だったらこの声の感じで伝えられるのかなって。
09:01
確かに。
思ったんじゃないかなって今は思ってて、
あとは本当なんだろう、
文章に正確にそうやって自分の考えを書こうとすると、
ずっとこれじゃない、これじゃないってね、
ずっとね、検索し続けて、
それで疲れちゃうんですよ、出す前にも。
めっちゃわかります、それ。
もうそれでも疲れ果てちゃって、
これは続けられないわってなってもうやめちゃうみたいな。
わかりますね、本当だしかも。
うーん、そうなんですね。
不思議なんですよね、だって話してる、
だってこの今話してる文章そのまま書きゃいいとか思うんですけど、
いやいや難しいですよ。
なんか違うんですよ、違う。
うーん、そっか、そんな感じで。
え、じゃあしまんさんは、ちょっとお話しかんですけど、
Sラボに入られたきっかけって聞いていいですか?
Sラボに入ったのは4月中を始めたときに、
その他の友達、
えいこさんの、聞いてるときに、
えいこさんの配信に入ってきてくださってた方がいて、
例えばかくもんさんとか、
かりんさん、きゃくこかりんさんとか、
なんかそういう方が入ってきて、
そこで仲良くなるっていうか、
僕も結構コメント入れる方なんでね、
人の配信行ってコメント入れるんで、
そこで仲良くなる人が少しずつ増えてきて、
その人の配信を聞きに行くようになるじゃないですか。
うん、そうですね。
で、たまたまそのきゃくこかりんさんが、
ファンタジスタまゆみさんとコラボライブをしてて、
ちょうどそのタイミングが、
まゆみさんの去年の4月に原宿で個展をするっていうのを、
配信しててね、
それで、
まゆみさんをそこで、僕は去年そこで初めてまゆみさんを知ったんです。
で、ちょうどたまたま、
まゆみさん、スポンサー募集してますみたいな。
なんか知らんけど、
スポンサーになったんです。
なんか知らんけど。
その個展のね。
で、その時にまゆみさんが、
コラボライブしませんかって。
へー、そういうつながりだったんですね。
12:04
まゆみさんからか。
そうなんです。
じゃああれですね、川口社長のナンパからじゃないですね。
僕ね、知らないんですよ。
社長とコラボライブしてません。
そっかそっか。
最近だと多分社長から来る人が多いのかな、S1は。
S1的にそういう人のほうが多いです。
僕は唯一少数派の。
で、まゆみさんとコラボライブしてるその裏で、社長がSラボ入れませんかって。
そこで勧誘が来たり。
そうそうそう。
で、入ったんです。
へー、面白い。
じゃあ、そうですよね、まゆみさんとはそれからの付き合いで、
今回もね、壁に絵を描くっていうね、クラファのリターンでしたっけ。
そうなんです。
めっちゃ楽しそうって思いながら、あ、大阪かーとか思って。
埼玉なんですよ。
そう、埼玉だからちょっとね、私に財力があれば行ったんですけど。
ちょっと懐、今厳しくて。
ゆうみさん、ありがとうございます。
ゆうみさん、こんにちは。
へー、そうなんですね。
けど、僕のSラボ、その時、去年の4月後半に入って、
たまたま、まゆみさんとコラボライブをしたおかげで、
その、僕を知ってくれる人がね、結構一気に増えたんですよね。
いや、すごいと思います。やっぱりまゆみさんからのこの拡散力じゃないですけど、
やっぱりね、みなさん人脈じゃないけど、なんか広いから、有名だから、
一気に広がりますよね。
そのおかげで、本当にみんな、僕を知ってくれたっていうか。
そうですよ、だって私もしばんさん知ってたの、まゆみさんからのね、
クラファーのやつだから。
お店、もうすぐ、9月で2年になるんですけど、
おお、すごい。
もうとりあえず、オープンすることを優先にちょっと動いてたんで、
内装とか、もう全然知らなかったんです、最初。
少しずつ内装っていうかね、やり始めてて、
たまたま去年の年末にスタイフやってるジュン・ジェイさんって言います。
15:06
もうその方も画家のアーティストの人なんですけど、
たまたまその人と他の方のコラボライブに行ってて、
CIになって、壁真っ白やったんだよね、その時は。
誰か絵描いてくださいみたいな、なんか僕が言ったような気がします。
心よく、行きます行きますって言ってくれたんです。
え、めっちゃいいじゃないですか。
東京の方なんですけど、半分だけ壁に絵を描いてもらってます。
その方、まゆみさんとすごく仲良くて、壁に絵描いてきてって話をしてくれたみたいで、
まゆみさんもちょうど今ね、大きな壁っていうか場所に絵を描き願望がめちゃめちゃあったみたいな。
それで、あ、私も描きたいみたいな。
ちょっと言ってくださって、あ、めっちゃちょうどいいやんと思って、壁半分余ってるし。
お互いにめっちゃいいですよね、希望がそれぞれね。
ちょうどそれがまゆさんのクラファーのタイミングと重なったんで、
クラファーのリターンにしてもいいとかって言ってくれたんです。
こっちは大歓迎なんで。
それで、この4月29日にそのイベントが開催されることになります。
いやー、ほんとめっちゃ楽しそうってね。
先日公開の打ち合わせ、大阪を。
29日の夕方からSラボのオフ会も開催することになります。
そうですよね、ちょっとアーカイブでね、それ聞かせていただいたんですけど。
いや、めっちゃ楽しそう。
私はもうほんと、やっぱお金がな。
ちょっとあれはね、そういう私もイベント好きなんで、なるべく行きたいんですけど。
やっぱちょっと今は関東から離れられないから。
そっか、けど東京とか関東近辺でね、オフ会する機会の方が多いと思う。
そうですね、どうしてもやっぱり東京の方がね、多くて。
皆さんは大変だろうなって、遠い方は。
でもみんなフットワーク軽いからな。
めちゃめちゃ軽いですね。
18:01
すごいな。
おすえちゃん、ともちゃん、どうもどうも来てくれてありがとう。
ありがとうございます。全然私コメント欄見てたけどね。
なんかね、一回行っちゃうと、どこでも近くなります。
そうかも。確かにな。
それはあるかもな。
頑張ってお金稼ごう。
参加したいですもん、いろいろ。
今ほら、エスラムの参加されてる方、いろんな方法で収益で稼いでる方たくさんいるんで、
いろんな方のやり方って見れる?
そうですよね。いろいろね、参考にしてさせてもらおうかな。
なんか得意なことってあったりするんですか?
いやー、私もずっと雇われだったから、コツコツ作業とかは得意ですけどね。
そういうコラボ部の裏方みたいな、自由的なやつの方がかな。
どっちかって言うと、自由にって言われると、本当、たぶん雇われ根性の方が強いからな。
そうなんですよね。みんなすごいなと思って、自分でそうやってね、なんかいろいろお仕事、自分のやりたいこと見つけてされてるのってすごいなって、いつも思ってるんですけど。
けど、僕もずっとサラリーマンしてたんでね。
そうなんですね。
今も社会福祉法人の介護士本業なんで。
介護士さんか。大変ですね。大変なイメージしかないんですけど。
楽ではないですね。
楽ですよね。それプラスかき氷屋さんまでしてて、あとはマラソンとかもされてるって、すごい活動的。
ユミさん、ありがとうございます。ちょこちょこってささやかにサポートなってれば本当にありがたい。
けど、僕もかき氷屋を始めた理由は、一応大卒で20年サラリーマンをしてたんですよ。
営業職をしてて。
21:00
営業してるときにも、営業ずっと続けるのしんどいなって思ってた。
ちょっともうやめようと思って。
そういう時期があって、ちょうどそのときに自分何したらいいかなって考えてたときに、
僕兄がいるんですけど、兄が介護の仕事も30年くらいしてた。
雇われ社長というか施設長、責任者で自分でやることにしてっていう。
ちょうどそのタイミングと僕の転職何しようって探してるタイミングが重なって、
自分も介護とかでもそういうのもありかなって思って。
それで介護の仕事をやり始めたんですけど、
結構介護の仕事ってブラックなとこが本当に多くてね。
やっぱそうなんですね。
めちゃくちゃ多いんですよ。
それで最初はね、良くしよう良くしようって、今でもそうなんですけど、
良い会社に、自分の働いてるところって良い会社にしたいじゃないですか。
一応頑張ってたんですけど、あんまりブラックなとこが本当に多すぎてね。
兄は経営者側でやり始めてるのも横目で見てたんで、
自分ももうその位置から今ある会社を良い方向に向くよりも、
自分で位置からやった方が実現できるんちゃうかって思ったんです。
介護の事業所をしようと思った時に思いついたことが2つあって。
1つは就労支援の事業所ってあって、
パン屋さんとか障害者の方が働いてるパン屋さんとかって、
あります?
ありますあります。
それやろうと思ったんです。
ただパン屋、僕パンあんま好きじゃないんです。
食べるんですよ。
マラソンしてるおかげでめちゃくちゃ食べるんですよ。
で、パンでお腹を満たそうと思ったら、
20個ぐらい食わないと多分無理なんですよ。
それは多いですね。
これはちょっとパン屋自分で作ったら、
自分食べ過ぎて破産するわけ。
間違いない。
その時、何が一番大好きなんて考えて、
24:02
僕スイーツが大好きなんですけど、
なんでも食べるんですよね、スイーツ。
10年前ぐらいからかき氷にめっちゃハマってて、
冬でも週3ペースぐらいで今でも食べてたんですけど、
すごい、自分でもガリガリガリと。
食べるんです。
で、俺はパン屋じゃないと。
俺はかき氷屋やと。
思ってて、ちょうどかき氷屋をするタイミングが、
2年前にやってきてね。
それでかき氷屋を今してるんです。
なんていうか、
どこにやりたいことが埋まってるかとか、
分かんないんで。
だから隣さんも、
急にそういうのが出てくるはず。
そっか。
このまま、
私も今模索中だから、
本当、どっかでそういうね、
何かきっかけとか出会いとかが、
ていうか拾って、
そういうアンテナ立てとかないとなって。
そっかそっか。
なんていうか、
とにかく自分が好きなこととか、
自分のやりたいことを探していけばいいと思います。
そうやから。
はーい。
そうですね。
たまたまそれが、
僕はかき氷屋やったんでね。
好きだと頑張れるというか、
楽しいからね。
そうですね。
そのためだったら、
苦もなくできるっていう、
なりますもんね、好きなことだったら。
そうですね。
ちょっと探して、探してというか、
まずは自分の棚卸ししないと、
私もまだ全然ちっちゃかめっちゃかだから、
やっていこう。
あとは、
スタイフして変わったこと。
結構自分の好きな人の配信を、
より好んで聞くようになっててね。
僕、
何が好きやろうな。
けどね、結構ね、
声。
声を選んで、
聞いてる人が多いな。
いい声の人って、
27:01
Sラボの中にも、
結構たくさんいません?
ですね。
そういう人の話を聞いたり、
あとは、僕結構ね、
マラソンを始めた理由も、
病んでたんで。
あれ?そうなんですね。
病んでたのを脱出したくて、
走り始めたんですって。
体を動かすっていうことですよね。
そうそう。
45ぐらいのときに、
介護の仕事をやり始めたんだね。
仕事ってやっぱ体力いるじゃないですか。
そうですね。
結構最初、
障害者の事業所で働いてて、
結構ね、きつい、
病者さんが多くて、
精神力というか忍耐力というか、
それがないとやっぱり続かない。
それを鍛えるよと思ったのが、
やっぱりランニングやったんです。
そこでランニングの方に行ったんですね。
高校のとき陸上部の中距離1500とかを走ってたんでね。
走ること自体は元から好きだったんで、
それで自分を鍛えるために、
あとは、
走ってる間は無になれるっていうか、
忘れられるっていうか、
走り終わった後は、
美味しいスイーツを食べに行ってたんです。
いいですね。
走ってすっきりした後にご褒美でスイーツって最高ですね。
なるほどな。
すごいな、走れるの。
マラソンなんて最後にやったの高校時代の体育ですけど、
もうきついしか頭にいなくて、
全然楽しめる領域には行ってなかったですよ。
おさんぽさんも来てくれてる、ありがとう。
こんにちは。
来てくれてるのり姉さんは、
ランニング仲間でもあるんですけど、
この人ね、100キロとかをね、
100キロで走る超人。
30:00
100キロってフルマラソン以上ですよね。
何倍?
それもね、めちゃめちゃ速いです。
アスリートじゃないですか、もう。
超アスリートです、この人。
すごいな。
部長をしてた。
その部長が100キロを走ってるんですよ。
パワフル、すごーい。
めちゃめちゃすごいですね。
憧れるな、その体力。
自分をこうやって鍛え、ちゃんとこうやって運動を鍛えたりするっていうことは、
私できないからな、体が。
あんまり運動は、なんか競技とかは好きなんですよ。
バスケやったりバレエやったりとか、そんな上手じゃないけど、
そうやってゲームするのは好きですけど、
そういうマラソンとか体操とか、
そういう系はあんまりですね。
適度にやっぱり運動はしてた方がいいとは思います。
それはほんとそう。
運動不足。
適度に。
一応テーマはね、スタイフを始めて変わったことなんですけど、
私はもうボートに行っちゃったからな。
いろいろね、スタイフ始まってそうね。
こうやって人と話す、いろんな方と話す機会っていうのは確実に増えたなっていう感じで。
リアルじゃね、今私の世界狭いから、
ママと子供のお母さんたちとちょろちょろって話すぐらいかなしかなくて、
仕事もしてないんでね、今ね。
そうなんです。
だからほんとスタイフ始めてからいろんな方とつながれるようになって、
ほんとね、ありがたいですよ。
やっぱちょっとね、ほんと今まで、
そもそもあんまり私、人と交流するってことしてなかったから。
仕事上の付き合いとかはできるんですけど、
新しくその大人になってからね。
お仕事って何をされてたんですか?
病院の中でですね、資格職じゃないんですけど、
病院の中でお医者さんとか看護師さんとかが使う道具を管理してたんですよ。
へー、そう。
だから私の担当部署が手術室だったんですけど、
33:00
手術室で使った、オペで使った道具たち、
なんかペアンとかメスとか、そういういっぱい種類があるんですけど、
それを扱う仕事でしたね。
なかなか私このお仕事楽しくてずっとやってたかったんですけど、
勤務時間帯がちょっと昼の1時から夜の10時までなんですよね。
手術が始まってから終わるまでは暇なんですよ。
だからどうしても朝のオペが始まって、
終わり始めてから始まる仕事だったから、
私は本当そこの部署好きだったからオペ部が良かったから、
他の外来の仕事、外来で使ったピンセットとかを回収して洗って、
また使えるようにするっていう部署もあったんですけど、
つまんなくて、
手術室だと全身化がある病院で働いてたから、
脳外科から心臓外科とか航空外科、ジビ科とか全部あったから、
いろんな道具があって、
それを回収してまた使えるようにするっていうのがすごく楽しくて、
当時はそこがいいっていうのでいさせてもらってたから、
結婚して子供ができてってなったときに、
どうしてもやっぱり時間帯が合わない。
そこでもう一回スパッと辞めちゃおうって言って、
辞めて、
夫の実家の近くに引っ越したから、
本当新たなところで引っ越して暮らしてたんで、
それでもうすぐ子供ができちゃったからな。
だからもう仕事をする前にもう主婦になっちゃったから、
そうなんですよ。
だからいずれまたお仕事つきたいなって思ってるんですけど、
今はちょっとそれできないから、
だからこっちで別の仕事して、
つないでこっかな、つなぎじゃないですけど。
だから本当に本音では現場がいいんですよ、私。
現場で働きたいんですよ、そこの病院の中で。
仕事って滅多にないし、できる人ってめっちゃ少なくないですか、それ。
そうなのかな。一応働いてる人たちってほとんどパートの人たちなんですよ、そういうところ。
36:00
そうなんや。
そうなんですよ。正社員はそのまとめみたいな感じで、
私、卒業後、正社員じゃなくてフリーターみたいな感じでフラフラしてたんで、
現場で作業してるのって本当におばちゃん、お姉さんが一緒に仕事をしてたんですけど、
みんな本当に普通の主婦の方が多かったかな、
主婦とかやっぱり子育てを終えた方々が多かったかな。
だから、私が一番年下っていう感じで、当時は働かせてもらってて。
ただ確かに覚えること多いし、ちょっと難しい。
あとやっぱり間違いがあるとちょっと良くないところ。
一つでも、使ってる道具も。
精子をかけてる道具。
そうですね。道具たちも揃ってないとね、なかったら大騒ぎで大捜索始まるし。
あと自分も患者さんの血液とかが降りてたりするから、そこらへんも気を使わないといけないし、
感染症の方もね、いらっしゃるから。
だからそこらへんは結構神経は使う仕事だったから、
確かに募集を見ると毎回やっぱ募集かかってるような職場ではあったんですよね。
リフレッシュが大切な職場やったのね。
ああ、そうですね。
結構私好き。
そこまで大変、やりがいの方が強くて、そんなにストレスはなかったかな、正直。
だから本当に抜いてたから、本当に辞めるの嫌だったんですよね。
そうそう、どんどんオペが終わるといっぺんにオペが。
私が働いたオペ室って14室ぐらいあって、
結構めっちゃでかい病院ですよね。
そう、大学病院だったんですよね。
大学病院だったから、14室プラス外来でちょっと処置とか、
あとは内資教室もあったから、そこら辺全部担当してた。
いっぺんに帰ってくるととんでもないことになってて、
基本私がいた担当部署も2、3人だったんですよね。
だから次から次に帰ってくるやつをババババーってさばいていくのがすごい大変なんだけど、
もう達成感すごくて、アドレナリンブワーみたいな感じで、その作業やってる間は。
39:02
だから本当に、やっぱまだ未練たらたらなんですよ。
子供さんが大きくなったら。
そうそう、だから当時私が働いたところも、
やっぱりお子さんが大きくなって、手離れた主婦の方々が結構その仕事いっぱいいらしたんで、
そんな感じで戻れたらいいなーって思ってますね。
そうか、タイミングってね、難しいですよね。
そうなんですよ。
もろもろのことやしな。
それもまたね。
働く方もいらっしゃれば、本当に大きくなってから、大きくなるまでは家で毎日見たいっていう人もいるし。
それもね、そうですよね。
だから私も、今は子供たちの方に専念したいって気持ちもあるから、
仕事はほどほどかな、家計の足しになるぐらい稼げたらいいなーみたいな感じなんで、
そんなにがっつりは、やっぱりお家の中でどっしり構えてはいたい気分なんで、今は。
今在宅でお仕事することも増えてきてるんでね、
一つだと思います。
もうね、財布とかエストラボされてる方で在宅で仕事してる人結構いるんでね。
ちょっとねー。
目の前にいると思いますよ。
そうですね、お手本がたくさんいらっしゃるんで、ちょっと参考にさせてもらおうかなって思います。
僕が財布をやって何が変わった?
僕もともと社交的な人なんですけど、
この財布をやり始めて、特にそのエストラボに入ってから、やっぱ友達っていうか仲間は一気に増えましたね。
それいいですね。
友達、やっぱり大人になるとなかなか友達っていう存在ができにくいから。
僕、フットワーク軽いのもあるんですけど、東京オフ会とか何回も結構行ってるし、この1年。
自分のお店でもオフ会してますし、今回で2回目なんですけど、次。
2回目、そんなことないわ、もうちょっとなんかちっちゃいやつ入れたら4,5回してんの。
42:02
いっぱいしてやってるんですね。
お店があると、そういう場所に使えるんで、便利なんですよね。
そういうオフ会、もし機会があれば、思い切ってちょっと参加してください。
はい、参加します。
そうだね。
なんか、やっぱりお会いするとより親近感っていうか、距離がぐっと縮まる。
基本、Sラボにいる方って、いろんな方が本当にいるんで、
多分、普段生活してたら会えないような人、っていうかそっちの人が多いんで、
普段会えない人が友達っていうか仲間になるって、本当に一気に増えるんで、
いろんな意味でも、違う世界って見れるようになるんで、
ぜひぜひ、オフ会参加してほしいな。
はい、ほんとね。
いつだっけ、3月に大人の運動会ってあったじゃないですか。
あれ本当は参加したかったんですよ。
ただ私ね、その日って、事前にね、自分が、
当時は在学ワークの基礎を学ぶ講座っていうのを受けてて、
その仲間たちで交流会、オンラインで交流会しませんかっていうのを私が言い出しっぺで、
その日が大人の運動会の日だったんですよ。
だからもう参加できなくって、それがね、ちょっと心残りではあったんですけど。
だからまたね、そういうオフ会あったら参加しようとは思ってたんで、
ちょっとスケジュールね、たぶん大丈夫な日は、東京近辺になるけど。
5月23日、まゆみさんとか、かりんさんとかが、
表参道でマルシェをやるんです。
そこにもスタイフ、Sラボの人、結構たくさん、20人ぐらいとか、たぶんいると思うんで。
じゃあちょっと、5月の23日に出てるような気がするな。
ちょっと後で見てみます。
ちょっと日にち、なんか間違ってるかな、追うてるかな。
45:03
表参道のマルシェですか?
今みんな、それのコラボライブとかをしてるんで、
23やったっけな、子供食堂と同じ日やね。
あ、そう、23であってます。
はい、じゃあちょっと、たぶん大丈夫だと思うから、ちょっと行ってみようかな。
みなさん、ほんとすごいエネルギーですよね。
なんか、スラボ入って、ほんと熱量がすごいなって思ってて、
ほんとは今まで周りにいない方々だらけだから。
たしかに。
ふざけてる人も結構いるけど、
実は、仕事では、
ぜひぜひ、
行って、仲間のみなさんに会いに行ってみようかな。
なんか芸能人に会うような気分なんですけど。
いい気分。
なんか僕はどっちかというと、
掛け売りやしてるやつなんか珍しいんで、
結構覚えてくれやすい。
僕は結構得してます。
いやー、でもほんとしまんさん、一発で覚えられますよ、このアイコンと。
ほんと強いですよ、これ。
いいな、それ友達に、ランニングの友達に書いてもらったんですけど。
すごい、ランニング友達って、
ランニングの、こうやってイラストレーターさんとか。
そうです、もうね、ランニングの友達もエスラムと一緒で、
いろんな人の職業が、
単純に走ってるだけの繋がりの仲間なんでね。
いろんな人がいるのです、ランニングの友達も。
へー、面白い。
いいですね。
そうなんですよ。
そっかそっか。
ほんと私の今までの世界がね、そうやって、
学生時代の友達か、子供のなんかを、
幼稚園とかの世界でしかないから、
ほんといろんな世界あるんだなーって思いつつ、
自分はまだそこにはちょっとね、入れないなーとか思ってたりもして、
今回こうやってSラボに入れたんで、
48:00
ほんといろんな方々とね、ちょっとお会いして、
お友達になれたかなーって思いました。
今、コメント書いてくれてる人も、
そうね、どっちかというと、
スピケの人も、
僕もそういうの大好きなんで、
神社とかお寺とか、
しょっちゅう行ってますし、
僕も神さんを信じてるやつなんで。
あー、そうなんですね。
神社かー。
でも、ああいう空気は好きですよ。
落ち着くっていうか、
たまにしか私も行かないですけど。
いいと思います。
全然また話変わっていいですか?
しまんさんのかき氷って、
サラサラーって、
ふわふわ系のかき氷です。
どんなふわふわ系ですか?
そうなんだー。
いくつか写真ね、
どっかで見たんですけど、
おいしそうだなーって。
何種類とか、何種類ぐらいですか?かき氷。
いや、10種類ぐらいいつも置いてたんですけど、
ちょっと、
今まだそんなにお客さんたくさん来ないんで、
捨てるときが多かったんで、
今10種類ぐらい絞って少なくしてて、
定番のやつを3種類ぐらい、
あとは季節限定っていうか、
もう2週間ぐらいでね、
変えようと思ってて、
そういうのを2,3個ぐらい、
5,6個ぐらいで、
ちょっと1年やってみようと思ってて、
今やってるのは、
マリ姫っていうブランドイチゴを使って作る、
イチゴミルクのかき氷とか、
あとは、
先週焼き芋いっぱい作りすぎてね、
焼き芋?
そう、焼き芋、焼き器を置いてるんです、お店に。
僕、とろとろの焼き芋が大好きなんで、
シルクスイート、
あとベニハルカ、
この2つってとろとろの家。
そうですね。
それをお店でやってて、
僕が自分のお店で一番大好きなかき氷は、
焼き芋のかき氷なんです。
51:04
焼き芋のかき氷って初めて聞きました。
焼き芋で作ったやつを、
牛乳とか、
砂糖を混ぜて、
かき氷のソースを作ってるんです。
それがめちゃくちゃうまいです。
聞いただけでよだれが出ますよ、これ。
めっちゃ気になる。
ぜひ、食べに来てほしい。
そうですね、大阪そっちに行けたら、
行きたいけど、
家族で旅行行って、
足を伸ばしてっていうのもできたらいいな。
USJのついでに来てください。
そうですね。
USJも一回も行ったことないから、
ちょっと気になってるから、
そんな感じで行きたい。
作りすぎたから、
その焼き芋をかき氷に乗せるんです、今。
おいしそうだな。
時期がね、
今、焼き芋って聞いてびっくりしたんですけど、
今もそうやって置いてあるんですね。
置いてますね。
ゆうみさん、焼き芋冷やすと、
効果が上がる、甘くなるってことかな。
今ね、作りすぎたから、
冷蔵庫に冷やして置いてるんですけど、
甘くなってんのかな。
どうなんでしょうね。
私も冷やして食べたことないからな、焼き芋。
最近、いろんな人が、
冷やし焼き芋、めちゃ美味しいよって。
そうなんですね。
確かに。
美味しいです。
もともと、焼きたてもめちゃめちゃ美味いんでね。
そうなんだ、販売してんねんや。
販売までしてるんだ。
とか、焼き芋をそのまま冷凍にして、
焼き芋アイスっていう名前で、
売ってるお店もなんかあるらしいんで、
僕もちょっとそれやろうかなとか、
思ってたりするんですよね。
でも確かに、想像したら美味しいかも。
美味しいだろうなって言います。
美味しいだろうな。
焼き芋を冷やすか。
なるほどな。
確かに美味かったっす。
54:01
もし手に入ったら、
ていうか、見かけたら買ってみよう。
大阪に来てくれたらいつでも食べれます。
大阪行ったら寄ります。
さつまいぼ栽培農家さんが商品作ってるのか。
そっかそっか。
ちょっとそこを見てみよう。
いろいろやってるんですね。
ぜひぜひ大阪来てください。
はーい。
いやー、大阪。
なんか、エスラー語の方って、
よくお茶とかされてる方って、
関西の人が多いんですか?
いやいや、関東の方。
関東の方が多いですか?
関西の方がちょっとうるさいだけかも。
そっかそっか。
なんかすごい皆さん、
ノリがいいっていうか、
コラボライブとか行くと、
皆さん結構大切りとかされてる方とか、
すごいノリツッコミとか、
すごいなーって思って、
見てるんですけど、
一部の方々なのかな、
それは私がよく見かけるのは。
そっかそっか。
だから、
そういうお笑い文化圏に、
私は全然縁がなかったから、
すごいコミュニケーションの取り入れ方だなーって、
ちょっと思って、
なんかなんか言ったんですけど。
確かに。
いや、これには入れないなーみたいな感じ。
いや、やっぱり、
よく話してる人たちは、
プロやと思うわ。
いや、ほんとプロですね。
ほんと。
すごーって。
自分に喋るのは得意じゃない方なんで。
いやいや、でもすごいね、
わかりやすく、
私もそんな得意じゃないから、
なかなか言語化っていうところに、
なんか何言ってんだろうって、
話してる間に思ってたりもしますし、自分で。
僕気にしないようになってるんで。
そうなんですね。
思うように喋ってますわ。
これはもう慣れですかね。
慣れの問題かな。
慣れてうまく喋れる人も、
たくさんいると思いますけど、
あとはもう、
これでいいねって思うのがいいと思う。
そっかそっか。
うまいのも、下手なんも、
自分やねんから、
それでいいねんって。
取り繕うことなく、
自然体がいいのかなって、
今まで続けてても、
思ってはいるんですけど、
まだなかなかその境地には至りてないです。
57:00
僕はもう結構、
行ってるかもしれんな。
行ってますか。
こっちに行きたいな、早く。
でも、そういうお話聞けると、
自分はこのままでいいんだって思えるんで、
ほんと安心できる。
みなさんだってお話上手ですもん。
ね、みんな。
そのままだと楽よ。
ちょっとそのままで。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
いや、そうですね。
一応もうすぐで1時間かな。
いつも悩むんですけど、
このコラボライブって、
みなさんだいたい1時間なんですか?
まあまあ、
気にのいいのが1時間ぐらい。
ですかね。
30分とかでやる人もいる。
長くなるとね、
聞く人もいっぱいいる。
1時間ぐらいで終わるときが多いですね、やっぱり。
なるほど。
じゃあ、そうなんですね。
いや、なんかほんと、
私そのコラボライブっていうのね、
参加して、
1時間も話すんだとか、
最初思ってたんですよ。
結構ね、経ちましたね。
だけど、1時間経つんだなって、
何回も今までね、何回かさせていただいて、
本当に1時間話せたわってね、
びっくりしちゃって。
こんな感じで。
1人でも、1人ライブでも、
そのうちできる。
はい。
いや、ほんと、
今日はありがとうございました。
楽しかったです。
いろいろお話できて、
いろんなお話も聞けてね、
ちょっとこれから自分のね、
これからのお仕事とかもどうしようかなっていうのを、
Sラボのね、
みなさんの参考にね、
させていただきながら、
ほんと自分のやりたいこととか、
っていうのをね、考えていきたいと思います。
はい。楽しみに待ってます。
はい。
今日はこの辺でね、
終わりにさせていただきますね。
ほんとありがとうございました。
はい。ではでは、失礼します。
はい、失礼します。
59:42

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