1. たべごろラジオ
  2. まかないラジオ

59【料理はクリエイティブじゃない?】AIと料理に通じる観察と対応

今回は、以前の配信で清藤シェフが話した「料理はクリエイティブじゃない」という気づきをきっかけに、AIとの付き合い方と料理に共通する感覚について語っています。二人で木曽町へ出かけた回で少し触れたこの話を、あらためて掘り下げました。 僕は最近、自分の指示がかえってAIの可能性を狭めているのではないかと感じています。一方、清藤シェフは、自分の思う「百点」を先に決めずに食材と向き合う料理を探ってきました。正反対の方向へ進んできた二人が、気づけば同じところに行き着いていました。 話は、塩が素材の可能性に蓋をしてしまうという清藤シェフの感覚や、炭火の火入れ、技術の味と生きている味の違いへと広がります。映画『旅と日々』や「いびつさ」の話まで、言葉を探しながら語り合いました。 後半の気ままに自由研究コーナーでは、清藤シェフが茨城県の農家カモスフィールドさんをきっかけに考え始めた、おいしい野菜とは何かという話と、僕のお米の食べ比べやAI開発の近況を持ち寄っています。 【関連リンク】 ▼日本で最も美しい村まつり イベント公式サイト https://matsuri2026.utsukushii-mura.com/ ▼第56回:なぜ木曽町は気品を感じるのか? https://open.spotify.com/episode/1nWFJFr6Qk3ySLJBuneZvT ▼第58回:日本で最も美しい村まつりの料理と交流の魅力 https://open.spotify.com/episode/39hjaULaS6P59nXk37vJfk ▼映画『旅と日々』公式サイト https://www.bitters.co.jp/tabitohibi/ 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/070tlKL98Q1bOEFTJnpPvR?si=07c784c7a456465c ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/us/podcast/%E3%81%BE%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA/id1843988127 ▼LISTEN https://listen.style/p/makanai-radio?N2uie4o8 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dca6d1036795923c406377

58【食から旅先を探す】日本で最も美しい村まつりの料理と交流の魅力

今回は、10月24日(土)に東京ポートシティ竹芝で開かれる「日本で最も美しい村まつり」への出店をきっかけに、ヒトコトラジオの服部大地さんと、料理や会場の楽しみ方を話しています。開催は11時から17時30分まで。入場無料で、飲食や買い物などは有料です。 原村のセルリーを使うパイ、具だくさんの豚汁、焼きチーズカレー、肉と魚のハンバーガー。食材を選んだ理由や作り手とのやり取りを聞くと、当日に食べたいものが次々と増えていきます。僕も試作の様子を交えながら、準備の裏側をお話ししました。 マルシェをのぞいたり、旅の相談をしたり、地域の方と話したり。食を入口にどんな旅へつながるのか、二人で想像を膨らませています。村まつりに興味のある方も、次の旅先を探している方も、ぜひお聴きください。 【関連リンク】 ▼第5回 日本で最も美しい村まつり(公式特設サイト) https://matsuri2026.utsukushii-mura.com/ 【ヒトコトラジオ】 https://open.spotify.com/show/1F1ONXMTM1VXCyeFhJe9Me 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/070tlKL98Q1bOEFTJnpPvR?si=07c784c7a456465c ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/us/podcast/%E3%81%BE%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA/id1843988127 ▼LISTEN https://listen.style/p/makanai-radio?N2uie4o8 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dca6d1036795923c406377

57【お便り回】人付き合いとコミュニケーション

今回は、服部大地シェフと、地方との関係について話した第52回に届いたお便りをきっかけに、人とのつながりが増える喜びと、その一方で積み重なる負担について清藤シェフと語っています。 僕は、また会いに行けない申し訳なさや、顔と名前を忘れてしまう不安から、出会いの場でも少し身構えてしまう。一方の清藤シェフも、付き合いが増えるしんどさはあると言います。同じような悩みでも、二人が気にしていることは少し違うようです。 LINEの表示名を変える僕の工夫から、お互いのご縁の捉え方まで。話しているうちに、清藤シェフも自分の感覚を見直す場面がありました。 話題は、コミュニケーション能力がこれからも変わるのかという疑問や、人に何かを勧めるときの気遣いへと広がります。自然に気持ちよく人と話せる人を思い浮かべながら、二人であれこれ考えています。 【関連リンク】 ▼第52回:地方との関係を服部大地シェフと語る https://listen.style/p/makanai-radio/94dqd0mh ▼ヒトコトラジオ(hitokoto Radio) https://open.spotify.com/show/1F1ONXMTM1VXCyeFhJe9Me 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/070tlKL98Q1bOEFTJnpPvR?si=07c784c7a456465c ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/us/podcast/%E3%81%BE%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA/id1843988127 ▼LISTEN https://listen.style/p/makanai-radio?N2uie4o8 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dca6d1036795923c406377

56【なぜ木曽町は気品を感じるのか?】チーズのような香りの味噌と崖屋造り

今回は、長野県木曽町へ日帰りで出かけた体験をきっかけに、清藤シェフと旅の印象を語っています。 木曽福島で訪ねた小池糀店の味噌玉製法の味噌、木曽川へせり出す崖屋造りの家並み、部屋ごとに表情が違う宿の玄草、宿場町の建物で味わった茶房松島のランチ。同じ町を歩いたのに、僕と清藤シェフとでは心に残った場所が少しずつ違うのはなぜか? 話は木曽町に漂う気品から、これまで訪れた香川や北海道との空気の違いへと広がりました。僕が帰った後の清藤シェフたちの夜の話や、帰り道に食べたそばとうなぎのかば焼きの話にも寄り道しました。 後半の気ままに自由研究コーナーでは、僕からは動画の自動編集の技術を別の仕事へ広げている話を、清藤シェフからは枯朽がお茶と鴨の店になったことを受けた、現在の調理の工夫の話を持ち寄っています。 【関連リンク】 ▼枯朽(東京・押上) https://ko-kyu.jp/ ▼シェフレピ(オンライン料理教室) https://chefrepi.com/ ▼小池糀店(長野県木曽町) https://www.koji-miso.com/ ▼玄草(長野県木曽町) https://genso-kiso.com/ 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/070tlKL98Q1bOEFTJnpPvR?si=07c784c7a456465c ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/us/podcast/%E3%81%BE%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA/id1843988127 ▼LISTEN https://listen.style/p/makanai-radio?N2uie4o8 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dca6d1036795923c406377

55【食べ方に人生観が出る?】とんかつからチキンラーメン、寿司の食べ方

今回は、一緒にご飯を食べに行くと「そんな食べ方するの?」と言われることがある、という僕の体験をきっかけに、お互いの食べ方のこだわりについて語っています。 僕からは、阿佐ヶ谷の家系ラーメン店「あさが家」のチャーシューでつくる即席の丼、とんかつの食べ方、チキンラーメンの卵の扱い方などを紹介しました。清藤シェフは、最初の一口と最後の一口の幸せを考えて、食べ進める順番を組み立てているそうです。どちらも最適な食べ方を探しているのに、なぜここまで違うのか? 寿司の話では、手で食べたい清藤シェフと、箸で食べたい僕。正反対に見えて、根っこには意外な共通点がありました。話は食べ方から生き方へ、そしてこだわりが周りからどう見えるかへと広がっていきます。 ラーメンの麺とスープの話では、スープを飲みきれるお店として、大阪の「カドヤ食堂」と、杉並区の井荻に移ってきたばかりの朝ラーメンの店「麺創庵 砂田」の名前も挙がっています。 【関連リンク】 ▼枯朽(東京・押上) https://ko-kyu.jp/ ▼シェフレピ(オンライン料理教室) https://chefrepi.com/ ▼横濱ラーメン あさが家(東京・阿佐ヶ谷/公式X) https://x.com/ramen_asagaya ▼カドヤ食堂(大阪/公式Instagram) https://www.instagram.com/kadoya.shokudou/ ▼麺創庵 砂田(東京・井荻/公式X) https://x.com/mensouan_sunada 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/070tlKL98Q1bOEFTJnpPvR?si=07c784c7a456465c ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/us/podcast/%E3%81%BE%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA/id1843988127 ▼LISTEN https://listen.style/p/makanai-radio?N2uie4o8 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dca6d1036795923c406377

54【メンタルの整え方を考える】休みがストレスになる話、そしてサウナと桃鉄

今回は、入院で前回・前々回をお休みしていた清藤シェフが戻ってきました。そのあいだに何があったのかを聞かせてもらい、ストレスとメンタルについて語っています。 清藤シェフは、二日続いた胸の痛みで近所の病院へ行き、そこで勧められた大きな病院でそのまま入院。翌日にはカテーテル検査まで受けたそうです。タバコは吸わないし、体に無理もさせていない。それでも原因として最後に残ったものは——。 清藤シェフのお店は東京のどのレストランよりも休んでいるはずなのに、本人は休んでいるほうがしんどい。その感覚は、会社をやっている僕にもよく分かります。では追い詰められたとき何をするのか。僕がサウナと桃鉄を持ち出したあたりから、二人のやり方が真逆だと分かってきます。 後半は、これから始めるインタビュー番組のために取材した、立呑みアーニーのオーナーの話から、立ち飲みの店に生まれるコミュニティなどの話へ広がっていきました。 【関連リンク】 ▼枯朽(東京・押上) https://ko-kyu.jp/ ▼シェフレピ(オンライン料理教室) https://chefrepi.com/ ▼立呑みアーニー(東京・池袋東口/公式Instagram) https://www.instagram.com/stand_ernie/ ▼立呑みあらし(東京・池袋西口/公式Instagram) https://www.instagram.com/tachinomi_arashi/ ▼立呑みソルト(東京・赤羽岩淵/公式Instagram) https://www.instagram.com/stand_salt/ 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/070tlKL98Q1bOEFTJnpPvR?si=07c784c7a456465c ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/us/podcast/%E3%81%BE%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA/id1843988127 ▼LISTEN https://listen.style/p/makanai-radio?N2uie4o8 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dca6d1036795923c406377

53【AIは効率化ではない?】鶴居村の盆踊りと自分だけのコンテキスト

今回は、前回に続いてハートンツリーのシェフ服部大地さんをお招きし、ポッドキャストという音声メディアの「鮮度」の話をきっかけに、自分の考えを記録して貯めていくことについて語っています。 僕はAIに文章を整理してもらうと、きれいに整う代わりに人間らしい偏りが削られてしまうと感じることがあります。その削られた部分にこそ、その人らしい「味」があるのではないか? 服部さんが毎日noteに記録を残しているやり方を伺ううちに、話は「AIで効率化」という枠から少しずつ外れていきました。お互いに違う角度からの発見がありました。 さらに、鶴居村の盆踊り大会について書き残す人は自分しかいない、という話や、飲食店が積み重ねてきたナラティブをどう残していくか、というところまで話が広がっています。 【関連リンク】 ▼ハートンツリー(北海道・鶴居村) https://heartntree.jimdoweb.com/ ▼服部さんのnote https://note.com/nomad_chef ▼ヒトコトラジオ(hitokoto Radio) https://open.spotify.com/show/1F1ONXMTM1VXCyeFhJe9Me ▼シェフレピ(オンライン料理教室) https://chefrepi.com/ 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/070tlKL98Q1bOEFTJnpPvR?si=07c784c7a456465c ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/us/podcast/%E3%81%BE%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA/id1843988127 ▼LISTEN https://listen.style/p/makanai-radio?N2uie4o8 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dca6d1036795923c406377

52【連絡のハードルはどこから?】地方との関係を服部大地シェフと語る

今回は、清藤シェフが急遽入院して不在のなか、北海道鶴居村のハートンツリーでシェフをする服部大地さんにピンチヒッターで来てもらい、地方との関係づくりについて語っています。 僕は日本で最も美しい村連合の町村をいくつか訪ねさせてもらっているのに、東京へ戻ると連絡するハードルが上がっていく。会えば会うほど申し訳なさが積み上がる、という悩みを打ち明けました。服部さんは、田舎育ちで今も田舎に住んでいる立場から、久しぶりでも連絡が来る側の気持ちを話してくれます。この感覚の差はどこから来るのか。 話は生産者巡り、ハートンツリーの家族のような受け入れ方、黄身と卵白のたとえまで広がって、お互いに新しい発見がありました。同じ悩みを持つ人の声も聞きたい回です。 冒頭では、服部さんがパーソナリティを務めるヒトコトラジオの話もしています。フィールドの違う三人がゆるく話す番組で、僕はヘビーリスナーです。 【関連リンク】 ▼ヒトコトラジオ(hitokoto Radio) https://open.spotify.com/show/1F1ONXMTM1VXCyeFhJe9Me ▼シェフレピ(オンライン料理教室) https://chefrepi.com/ ▼枯朽(東京・押上) https://ko-kyu.jp/ ▼NPO法人「日本で最も美しい村」連合 https://utsukushii-mura.jp/ 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/070tlKL98Q1bOEFTJnpPvR?si=07c784c7a456465c ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/us/podcast/%E3%81%BE%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA/id1843988127 ▼LISTEN https://listen.style/p/makanai-radio?N2uie4o8 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dca6d1036795923c406377

51【中国・雲南の茶山を訪ねて】プーアル生茶と熟茶、そして火入れ

今回は、清藤シェフがお盆に中国・雲南へお茶を見に行った土産話をきっかけに、茶と土地の関わりについて語っています。 上海で乗り継いで向かったのは、タイ族の自治州シーサンパンナと、プーアル茶で知られるプーアル市。ハニ族の茶農家に迎えられ、山の斜面の茶畑を歩き、樹齢二、三百年の古樹から新芽を摘ませてもらったそうです。その生葉を嗅いだ瞬間に清藤シェフが得たものは——これがお茶の香りなのか、という初めての感覚でした。 プーアル生茶と熟茶は何が違うのか、渥堆発酵では何が起きているのか。聞かせてもらううちに、話は鹿児島で天狗櫻をつくる白石酒造のさつまいも畑へ、そして清藤シェフが帰国後すぐの営業で変えたという火の入れ方へと広がっていきました。 後半の自由研究は、僕がスマホからパソコンの中を覗けるようになってしまった話と、清藤シェフが、鹿児島で最も尊敬する店「どちゃく」を東京・調布のマルタの山口さんと再訪した話です。 【関連リンク】 ▼枯朽(東京・押上) https://ko-kyu.jp/ ▼シェフレピ(オンライン料理教室) https://chefrepi.com/ ▼マルタ(東京・調布の薪火料理レストラン) https://www.maruta.green/ 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/070tlKL98Q1bOEFTJnpPvR?si=07c784c7a456465c ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/us/podcast/%E3%81%BE%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA/id1843988127 ▼LISTEN https://listen.style/p/makanai-radio?N2uie4o8 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dca6d1036795923c406377

50【ペアリングではなくトポロジー?】中国茶と料理、遠い親戚のような食べ合わせ

今回は、清藤シェフの「ペアリングの考え方が変わっちゃった」という一言をきっかけに、お茶と料理の合わせ方について二人で語っています。 プーアル生茶とコリンキー、プーアル熟茶と銀の鴨。理屈では説明できないのに、なぜかぴたりと合う組み合わせに、清藤シェフはいくつも出会ってしまったそうです。どれも、香りの成分から相乗効果を組み立てるこれまでのマリアージュとは様子が違う——その違いの正体を探る手がかりとして清藤シェフが持ち出してきたのは、数学のトポロジーでした。 僕の方は、ご飯に水をかけて食べるとなぜおいしく感じられるのか、という話を返しています。そこから話は、枯朽のコースをお客さんにどう受け取ってもらうかへ。スペシャリテである銀の鴨の仕上げから油をかける工程が消えたことや、映画「シラート」を観たときの悔しさも、清藤シェフが話してくれました。 後半の自由研究は、僕がClaudeやCodexに互いを呼び出させている話と、清藤シェフが八月末にまた新潟・南魚沼の辻又へ向かう話です。 【関連リンク】 ▼枯朽(東京・押上) https://ko-kyu.jp/ ▼シェフレピ(オンライン料理教室) https://chefrepi.com/ ▼六つ季の家(新潟・南魚沼の百年古民家) https://mutsukinoie.jp/ ▼清藤シェフの滞在記「六つ季の暮らし」 https://green360422.studio.site/ ▼映画「シラート」公式サイト https://transformer.co.jp/m/sirat/ 【配信サービス】 ▼Spotify https://open.spotify.com/show/070tlKL98Q1bOEFTJnpPvR?si=07c784c7a456465c ▼Apple Podcasts https://podcasts.apple.com/us/podcast/%E3%81%BE%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA/id1843988127 ▼LISTEN https://listen.style/p/makanai-radio?N2uie4o8 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68dca6d1036795923c406377