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こんにちは、まかないラジオへようこそ。このポッドキャストは、東京押上げにあるレストラン5級のオーナーシェフ教授と、オンライン料理教室シェフレピノ山本が、料理の世界で日々感じた気づきや発見を、まかないを囲むように緩く語り合う番組です。
はい、じゃあ本日もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
生成AIの最新動向:ChatGPT、Claude、Gemini
はい、では今日はちょっと久しぶりの、ちょびちょび話はしてるけれども、最近の生成AI事業についての話をできたらいいかなというふうに思っております。
結構、プログラミングとかせずとも便利になってきてます。かなりっていうのがあるので、ちょっとその辺の話ができたらいいなって思っていて。
クロード、前話したことあるやんか。あれは使ってますか、クロードさんは。
あれね、使ってないんですよ。本当に良くない。
クロードさんが結構便利になってきているんですね。前回はクロードのほうが日本語うまいよとか、論理的思考能力GPTのほうがいいよねとかっていう話はしたことあるかなと思って。
してましたね。
で、ジェミニは頭はいいんだけど、やっぱまだハルシネーションって言って嘘をつくこともちょびちょびあるみたいな感じなので、
ちょっと一旦ジェミニは隅に置いといて。ジェミニは逆にね、動画を認識したりとかするスキルと、あと画像生成、動画とか画像生成とかその辺りが相当グーグル、
というかジェミニは強いっていう感じになって。動画で認識してくれるんだよね。だからレシートとかってパシャパシャ取るじゃん。
で、OCRするみたいなのが今まであったと思うんだけど、動画撮りながらパーってレシート見せながらやるだけで、
それの内容を認識してくれるみたいな。
すごい。
そう、そんなことができたりとかするようになってきてるっていうのがジェミニ。
マルチモーダルっていって、いろんな画像動画とか文字以外のことがジェミニが結構一枚上手になってきてるっていうのがあるんですけど、
それがすぐに実用的かって言われると若干、例えばYouTubeで勉強するみたいなので、
YouTubeで毛が長いからとか海外のやつだからっていうときに、ジェミニを使えるノートブックLMっていうアプリがあるんですけど、
そこにYouTubeのリンクを彫り込むだけで、その動画について聞きまくれるみたいな。
そういうのがあったりとかするんですけど、ちょっとそれは一旦隅に置いといて、
クロードとGPTが結構強いモデルとしては。
最近ね、ちょっとクロードの話に入る前に他のモデルの話をしていきたいと思うんですけど、
チャットGPTがマジで頭良くて、なんかね、やばい。
チャットGPTの今、5.2のプロっていうモデルの話をしてるんですけれども、
シンキングとかオートとかのモードを使うと、正直そんなに頭良くないんですけど、
5.2のプロっていうやつだけに関しては、推論にめちゃめちゃ時間がかかるんですよ。
なんですけど、ちゃんと洞察してくれるというか、推論じゃない。
めちゃめちゃ兆候して、自分でも考えてないこととかを出してくれたりとか、
本当の意味で深い思考をしてほしいときは、チャットGPTの5.2プロ一択になる。
5.2プロ。普通にただインストールして使ってるようなやつは、これは何になるんですかね。
なんかモデルの指定が、多分有料プランと無料プランで変わるかもしれないけど、
モデルの指定を多分、上のほうのチャットGPTって書いてるところを押すと、
ウェブモードとかいろいろあると思うんですけど、その中にプロっていうやつが表示されてたら、
そのプロってやつをクリックしてると、プロモードになってるっていう感じですね。
おだしょー 携帯で使ってるとまたちょっと違うのかな。
携帯でも同じ。もしかしたらフリープランとかだと使えないのかもしれない。
おだしょー そうでしょうね。プラスになるとまたいろいろ変わりますっていうふうに書いてる。
じゃあもしかしたら有料かもしれない。プロとか本当に深い試行錯誤したいときはプロと、
あとディープリサーチがやっぱ検索系はGeminiのほうがみたいな感覚があると思うんですけど、
やっぱGoogleだからとか。チャットGPTのディープリサーチが一番いい。
おだしょー ディープリサーチなんかできるようになってるな。
多分ディープリサーチはフリープランでもできるかもしれない。
おだしょー 前はそこだけ選択できないようにやってたんですけど、この間この話したときに。
今なんかできた。使ってみようと。
そうとう時間かかるんで、時間あるときっていうかすぐ知りたいじゃなくて、
もう調べてほしいっていう時間がいいって感じで。
みたいな感じでチャットGPTも頭良すぎて、ちょっとアホにしたいなって思うときもあって。
AIの進化とビジネスへの影響:スキルの概念と株価暴落
おだしょー どういうときですか?
そういうときもあるんですよ。
おだしょー 自分のほうが優位に立ちたいみたいなそんなことですか?
ああそういう意味じゃないから。
おだしょー そういう意味じゃなくてそんなことあるんですか?
あるある。あるんですよ。
一人伝えるときとかに頭良すぎて、これを自分が考えたと思われるのちょっと困るなみたいな。
おだしょー 人間味がないぐらい頭がいいっていうことですかね。
人間味がないっていうか、自分には出てこない洞察?
おだしょー なるほど。
本当の頭の良さを感じるみたいな感じで。
なので頭の良さだけで言うと、けど喫香してて全然苦労度も頭が良くて。
かつなんかこう、チャットGPTのほうが内静的なんですよね。
なんで思考を深くする。プロとかすごい聴講するんですよね。
だから内部の思考をグルグルさせるから、思い込みが激しくなる。逆に言うと。
だからちょっと違った方向にいたときにこっち行ってって言ったら、
いこじになるみたいなのがチャットGPTの性質で。
その代わりめちゃくちゃ頭良いみたいな。
頭良い頭でっかちみたいな感じのイメージ。
おだしょー なるほど。
苦労度は頭が良いコミュニケーション能力の高いビジネスパーソン。
そんな感じの結構柔軟な思考をしてくれます。
だからそういうような。
だから苦労度のほうがコーディングエージェントとしても人気が高いっていうのはあるっていうのがあって。
最近苦労度が結構ビジネスシーンというかちょっとしたオフィスワークにかなり寄ってきてるんですよね。
チャットGPTは多分研究とかコーディングとかそっちを結構強めようとして。
苦労度はオフィスワーク周りを結構充実させようとしてて。
おだしょー 結構面白いのが最近だと何だったっけな。
若干違うんやけど例え話的な感じで聞いてもらったら。
事実は多分ちょっと異なるけど。
ファイナンスの。
最近苦労度とか他のAIもそうなんだけどスキルっていう概念ができてて。
スキルっていうのはいわゆる知識を注入してさらにスクリプトっていって一定のプログラムを自分で使えるツールを持ってるみたいな状態にできるみたいな。
例えばファイナンススキルっていうのがあったとしたら管理会計をするための知識を備え知識を苦労度に注入できて。
その上で振り替え伝票とかそういうのを効率化するようないくつかのツールを携えてるみたいな状態にできる。
そういう機能が追加されて拡張性を高くしたみたいな感じになる。
普通のAIエージェントだと知識注入がするのにわざわざプロンプトを打たないといけなかったのがスキルを発動させることで勝手に会計知識のあるプロフェッショナルのAIエージェントが
特定のその領域に特化したいくつかのツールを使いこなせるみたいな状態にできる。
そんな機能ができたんですけど、そういうのを充実させていくみたいな動きがあって、
それのもうちょっと拡張みたいなところでプラグイン機能とかそういうのがあったりするんですけど、
それでプラグイン機能をクロードが新しく追加しましたと。
その追加したやつが例えばさっきで言うファイナンスのプラグインを追加して、
クロードが勝手にそういう会計知識を持った会計周りのことをやってくれるみたいな。
そんなような状態になった時に、アメリカのその関連の企業の株価が暴落するっていう。
なるほどね。
これでいいじゃんってなって。
あとリーガル関連とかね。リーガル関連の知識を備えたツールを備えたやつみたいなのを
プラグインがクロードから提供し始めましたって言ったら、それに関連する株価が暴落するみたいな。
やばいじゃないですかもう。
そうそう。しかも結構な触れ幅で暴落するっていう。
特にエッグ企業、ツール開発した企業が、ツールいらねえじゃんってクロードでいいじゃんって
投資家側が思って、これ未来ないかもみたいな。この企業なくなるわみたいな。
俺もなんかチラッとAIが進化してる中で、自分の中で使わなくなったツールがあって、
この企業終わったかもしれないみたいな思うみたいなのを前のAI会でもチラッと言ったことがあるけど、
それが実際に世の中の株価とかに影響してしまってるみたいな。
ヤオンさんも焦ります?何ていうか。
焦る焦る。
開発してるじゃないですか。飲食のシフト管理とか。
はいはいはい。
そういうふうに突然全部AIでできるようになっちゃうみたいな感じになると、
開発してるものの価値が急になくなるみたいな不安があるだろうな。
焦り半分、一応僕自身の見立てとしては、業界領域特化で、
そういう汎用AIエージェントっていう、クロードとか、いわゆる汎用性の高いAIエージェントが
介入しきれない領域のことをやろうとしてるという自負があって、
シフト管理だけで言うとそうではないんですけど、
そこからもっと飲食の業務領域に深く特化していくってなったときに、
そこまでは提供しきれないだろうっていうのがあって。
なので、その汎用AIエージェントが普及していった先に、
こういうものが欲しくなるかもしれないみたいなのを一応見据えて、
そのための業務領域に染み込んでいくためのことをしようとしてるっていう感じなんで、
焦り半面、かわいいえ覆される可能性もあるけど、
焦り半面、チャンスって思ってるほうが強いって感じ。
なるほど。
AIとデータ活用:コンテキストの重要性とオープン戦略
さっきの最初に言ってたクロードの話だと、
例えば飲食に置き換えて話していくと、
例えば飲食店で必要なスキルが色々あるじゃないですか、料理以外の面で、
お金回りの面とか、それこそ人事のこととか、
発注系とか、そういうのをそれぞれに特化したスキルを注入して、
それ専用のAIを何人か作っていくみたいな感覚なんですか。
そう、それにかなり近いくて、
その中でも、例えばクロードがもっと進化していったときに、
飲食店のコンテキストって情報、
例えば呼吸はこういうお客さんがついていて、
Googleではこういう口コミがされていて、
普段こういう発注をしていて、これくらいのメンバーで、
その呼吸の背景みたいなコンテキストを、
クロードみたいな汎用エージェントは取れないと思っていて、
取れる部分ももちろんあるけど、より業務に食い込んだときに、
そうなるとそのコンテキストをできるだけ集めて、
しかも今の大企業とかってデータを囲い込む戦略を使ってる。
基本的に例えば、このサービス使ってたら、
Appleとかが一番わかりやすい。
Apple使ってたら、Appleの中でしか使えないみたいなエコシステムがあるみたいな。
そういうエコシステム系の戦略を描いてる企業が多くて、
じゃなくて、どんなAIエージェントからでも、
そのコンテキストにアクセスできるように、
オープンに誰でもアクセスできるってやったら、
どんなツール使ってても、
いろんなツールを横断的にコンテキストを得て注入できるんだけど、
どの企業でも使えるってなったら、
自然とうちのサービスは知識庫として扱われるようになるよねみたいな。
そういう立ち位置としてサービスを作っていかないといけないなっていうのはある。
それは大企業からすると、今までの戦略と真逆をするから、
結構イノベーションのジレンマみたいなのが起きやすい。
ちょっと不可逆な動きになる。
なかなか戦略的に意思決定をしづらい領域になってて、
そこには俺らみたいな小っちゃい、まだ何も持ってないスタートアップがやる意味があるというか。
なるほど。
だから究極的に言うと、多分自分たちの情報を、
今って自分たちのものとして扱えない時代だと思ってて。
それは例えば、チャットGPTに聞いてるじゃん、いろいろ。
けどその情報はチャットGP内でしか活用できないっていうのが今の時代。
けどチャットGPTにどんな相談をして、どういう甲斐を得て、
どこに納得してるかっていうのを、他のサービスからも使えるようになった方がいいよねっていう。
他のサービスっていうと。
クロードでもチャットGPTのやりとりを参照できる方がいいよね、例えばですね。
なるほど。得意不得意があるって言ってましたもんね、AIごとに。
使い分けるんだったら、共有できた方がいいっていう。
共有できた方がいいっていう。それは会計システムとかPOSシステムとかもそうだけど、
そのデータっていうのはその企業でしか使えないようにして囲ってるっていうのが今のみんなの戦略になっていて、
これを抽出して層に持っとくっていうデータっていうのが今後多分大事になってくる。
そうすると、例えばこっちのAIの方がいいってなったら、そっちのAIにデータを吸い取らせたらいいだけ。
活用するのはどのサービスでもできて、みたいな。
あれに近いかもしれない。前のテーブルチェックのメール。
高級に予約したお客さんの連絡先っていうのは、今現状はテーブルチェックの中でしか使えないっていう。
けど、本当は他のサービスでも使えた方がいい。セキュアだったら。
前、責任が増えるよねみたいな話はしてたけど、セキュアに責任をある程度担保できる仕組みがあれば、
実は他のところでも使ったりとかして、お客さんのデータをマスキングして分析に使えたりとかした方がいいし、
テーブルチェック以外の何かでアレルギー情報とか紐づいて分かる方がいいし、
例えばチャットGPTにこういうお客さんがいてみたいなのが匿名化して、
こういうお客さんの属性がいてっていうのをすぐに引けるように、チャットGPTがアクセスできるようにできた方がいいっていう。
そっちの方が便利じゃないですか。今って全部コピペしてみたいな。
人間が各システムのハブになってるから、特に飲食業界ってツールが多い。
だからメールを見てキャンセルとかしに行くとかもそうだし、
ツールがあればあるほど人がそのツールの架け橋をやったりといけないみたいな状態になってて。
ミスを起きますしね、人がそこにいると。
そうそう。そこを繋ぐ場所として作れたらいいなっていうのが今の。
なるほど。難しいことをしてますね。
飲食店秘書みたいな感じになるみたいなイメージ。
なるほど。飲食店秘書か。
飲食店OSみたいに考えてるけど、ちゃんと実行までできるような仕組みを作りたいなっていう。
そこにはシステム連携部分もそうだし、
データを活用できるための仕組みみたいなのも必要だし、
今後AIみんなが使っていくっていうのに必要な必須アイテムになる。
けど、そこにはまだサービスが誰もやってないみたいな。
そういう場所はあるかなって思って今やってるって感じですね。
そんな感じのイメージです。
新しいインターフェースと課題:音声入力と文字起こしの進化
期間半分、チャンスだなっていうのを半分って感じ。
最近、新しいインターフェースとか新しいサービスが出てくると、
そこに新しい課題がやってくるっていうのは世の常で。
例えば、最近僕ほぼ音声入力なんですよね。タイピングじゃなくて。
僕結構最近ようやくタイピング早くなったなって思ってきてたんですけど、
それを手放して音声入力を変えた。そっちの方が早いから。
音声入力を変えると、音声入力をメインにすると、
音声入力ってタイピングしてたら5時ったらその場でデリートして書き換えていくじゃん。
けど、音声入力だと結構長い長文をバーって喋って、
真ん中の中途半端なところとかに5時があったりすると、
そこに移るのって結構めんどくさい。
これってキーボードだけでやってる世界線では起きない課題だと思う。
だからそこに飛びやすくなるみたいな。
今は解決策あるんですか?
一応Vimっていう仕組みがあって、もともとクロートエンジニアばっかり使うみたいな。
タイピングをより早くするという、
エディターの一種なんですけど、
エディターってメモ帳の一種なんですけど、
そういうのを使うと、コマンドを押すと全ての文字とかにアルファベットとかが、
単語ずつにアルファベットとかが振られて、
振られたアルファベットをポチって押すとそこにカーソルが一気に移動するみたいなのがあったりとか。
そうするといちいち戻るボタンで戻らなくてよくなるみたいな。
そういう新しい課題が出てきたりとか。
なるほど。
音声入力をするときって、
自分だったらどういうときに使うんだろうなって思って、
意外とイメージ湧かないなって思って。
はいはいはい。
レシピとかならいいのか。
僕が今文章を書くときの頭でいたから。
あー。
なんていうか、なんだろうな。
うまく言葉にできないな。
声に出す前にめっちゃ頭で考えるじゃないですか。
うんうん。
ごめんなさい、あんまうまく言えない。
言いたいことは分かる。
あんまうまく言えないっていうか、
今の状況みたいなのが声で喋るってなると怒るっていうか。
文章でまとめるときってなんだろうな。
すぐ消したりすぐやめたりしてるからかな。
なんかノート書くときとかに音声入力とかしたら楽になるかなってすごい今思ったんですけど、
今自分が言葉にできなかったことでうううってなったみたいなことが、
なんか普通に文章書いてる中で起きそうだなって思って。
いやそうなんですよそうなんですよ。
なんかそこが結構、なんかきおも言いたいこと分かって。
なんて言うだろう。
あれだよね多分。
まずいわゆるさ、
音声入力をするタイミングだと、
音声入力って思考とほぼ同じ速度で打てるんですよ。
タイピングって思考の速度より遅いんですよ。
当たり前だけど。
当たり前だけど、だから考えながら打てるんですよね。
確かに。
だから整理して打ってるんですよね、基本的にタイピングって。
だから音声入力するときも一回急に何も考えずに話し始めると、
タイピングは何も考えずに打ち始めても考えながら打てるんですよ。
確かに確かに。
けど音声入力は思考と同じスピードで話せるから、
何も考えずに話し始めると詰まるっていう問題があって、
そこにはコツが必要っていう。
だから新しいスキルが必要になってくる、音声入力とか。
めっちゃそうだろうなって思って。
前言ってた棚下ろしとかだったらすごいわかるじゃないですか。
見て塩とか砂糖とか迷いようがないことを言っていくから、
それならわかるんですけどね。
確かに文章を書くときのコツいるだろうな。
そうそうそうっていうのがあって。
一応最近の文字起こしは、
最近のっていうか、生成AIによる文字起こしは、
言い直しとかを検知してくれる。
だから単純な文字起こしじゃないんですよね。
解釈した上の文字起こしなんで。
例えば、きお、これってこういうことですよねって言ったとしたら、
このえとかあのとか全部消して、
ちゃんと正規化されたちゃんとした文章にしてくれるみたいなのがあって。
なるほど。
だから言い直しとかも全部そういう風にしてくれるっていう感じで。
さらに言うと最近ちょっと面白かったのが、
英語設定にして自分で日本語で入れて文字起こしするじゃん。
おはようございますって言ったら、
グッドモーニングってちゃんと文字起こしされるんよ。
やば。
すごくない?
すごいっすね。
おはようございますの、おー、はーみたいな。
よくわかんない。
音による文字起こしじゃなくて、
ちゃんとグッドモーニングって文字起こしされる。
それでも便利だな。
最近の文字起こしとかだと、
これ文字起こしの域を超えてんねんけど、
今見てる画面を解釈した上で文字起こししてくれるみたいなのがあって、
例えばメールをさ、
メールを開いてるとするじゃん。
そうすると、そのメールの中身を解釈した上で、
このメールにおはようございますって返信しといてくださいって言ったら、
そのメールに沿った文章で、
もう文字起こしの域を超えてるけど、
文章を考えて、
このメールに適した文章のおはようございますって、
何だろうって考えて文字起こししてくる。
怖い。
みたいなのができたりするっていう。
アミカルっていうやつは、
英語に直してくれたりするやつで、
今言ったスクショというか、
画面の中身を見てみたいなんでやってくれるのが、
ボイスOSっていうやつなんですけど、
ボイスOSはまだもうちょっと多分精度が、
これから上がっていくのかなみたいな気はするんですけど、
アミカルは相当実用レベルというか、
僕も毎日使ってるし、無料っていう。
どのくらい使い分けてるんですか?
どのくらいあるんですか?そういうの。
今ヤモスさんが仕事で使ってる、
はいはいはい。
ツール?
AIツールみたいな。
はいはいはいはい。
もう無限に増えていくんですか?
今の。
この時はこれみたいな。
僕の中ではまだ、
ChatGPTとかGeminiとかCloudしかない中、
それがもっと中に突破したバージョンでいっぱいあるわけじゃないですか。
文字起こしみたいな。
それはヤモスさんみたいな仕事をしてると、
本当に全ての作業に適したサービスがあるのかなみたいな。
そうやね。
例えばコーディング一つとっても、
4種類ぐらい使い分けてる。
へえ。
そうそうそう。
ChatGPTも使うし、Cloudも使うし、
あと違うサービスも他の。
てか4種類どころじゃないな。
5、6種類使い分けてる。
ちょっと待ってくださいね。
イメージが沸かないな。
なんかこれはコストパフォーマンス的な意味合いもあるし、
速さとかそういう問題もあるから。
速くしないといけない。
軽くて速くするでもそんなに品質がぶれないやつはこれみたいなとか、
自分でハンドリングしながらやった方がいいやつはこれとか、
デザインが得意なやつはこれとか、
ロジック得意なやつはこれとか、
テスト回すんだったらこれとか。
なるほど。
仕事の内容によっても使うべきツールが変わってくるって。
そうそう。牛刀とペティナイフどっち使うみたいな話と一緒で。
なるほど。
例えばそれが通常営業とイベント営業で、
仕込みの量が全く違うときに、
どっちの方がコストパフォーマンスがいいかみたいな。
包丁で切るのかスライサーでスライスするのかみたいな感じで。
どっちの方がいい味。
みたいなことがあるっていうことか。
そうそう。
そういうので一個一個例えてもらえないと分からなくなってきた。
そういう感じ。
文字起こしだけでも結構あるから。
今は俺の中ではアミカル一択って感じだけど。
Apple純正の文字起こしもあるわけで。
Apple純正の文字起こし。
普通に多分iPhoneとかでもあるんじゃないかな。
Googleも多分純正の文字起こしとかあるし。
文字起こし?
多分Appleのはどうやったら使えるんですか。
俺iPhoneじゃないからね。
キーボードの右上とか上ら辺にマイクマークとかあるんじゃない。
キーボードの右上。
マイクマークありますね。
それ押して。
なるほど。
はいはいはいはい。
こういうことか。
これのことか。
そうそうそうそう。
はいはいはいはい。
とかもある。
みたいな感じで。
ちょっとずつ同じ文字起こしとっても、
生成AIになると、
今の俺の話って、
文字起こしっていう量分を超えてきてるじゃん。
英語に翻訳してくれたりとか。
みたいになってくるから、
そういうのも面白いところ。
みたいな感じ。
ようやく本題。
Claudeの便利機能:CoworkとChrome拡張機能
本題に30分かかっちゃった。
今日紹介できたらいいな。
みんな多分使えそうだなって思ってるのが、
クロードの無料プランで使えるのかどうかは、
わかんないんですけど、
クロードのPCとかで使うときに、
特に便利かなって思うんですけど、
クロードのアプリを入れてもらうと、
上の方にチャットとか、
コワークとかコードとかがあって、
コワークっていう機能。
これは結構便利っていうのと、
Google Chromeにクロードの拡張機能を入れれるんですよね。
それを入れるとすごい便利っていう、
その2つを話できたらなと思ってるんですけど、
拡張機能って分かります?
拡張機能は分かります。
僕は多分1個しか使ってないですね。
Amazonの領収書をまとめて出すみたいなやつ。
そんなのあるんですか?
あります。あれめっちゃ便利なんで。
Amazonそのままだと1個1個領収書を出していかなきゃいけないんで、
期間決めて全部バーって印刷できるみたいなのがあるんですけど、
そういうことですよね。拡張機能っていうのは。
そうそうそう。そういうこと。
それのクロードバージョンがあると。
今見てるブラウザに同化する形で立ち上がる拡張機能で、
横にチャットの場所ができるみたいな。
例えばスプレッドシートを開いているところで、
クロードの拡張機能を開くと。
例えばAの1のセルに何か入力してってお願いしたら、
入力してくれるみたいな。
そんな感じの機能になるんですけど。
ずっとサポートがついてくれるみたいな感じですか?
何してるときでも。
入力してくれる。ずっとサポートしてくれるみたいな機能があって。
これの結構いいところが、レコーディング機能みたいなのがあるんですよ。
新人スタッフにこれこうやってこうやってこうやるみたいなのをやっておいてほしい。
これをこのリスト分全部やってほしいみたいなお願いをすると、
それ用のプロンプトをクロードが考えて作ってくれて、
それのスラッシュコマンドができる。
そのスラッシュコマンドを押すと、
クロードが自分が教えた通りに動いていってくれるっていう。
イメージ沸きますか?
って言いながら今すごい考えてたんで。
例えばさっきのAmazonの領収書。
今拡張機能あるから便利だよねっていう話で、
これがその便利な拡張機能がなかった世界線を考えてみてほしいけど、
じゃあ一個一個ポチポチして、
領収書をダウンロードしていかないといけないですよね。
この注文履歴のここのここから商品詳細に行って、
商品詳細からこのボタンをクリックしたらダウンロードできるから、
これの直近1ヶ月分のやつ全部ダウンロードしといてってお願いすると。
そうすると勝手に画面操作してやっといてくれるっていう。
その拡張機能が勝手にやっておいてくれるってこと?
やっておいてくれる。
え?
人じゃなくて?
新人社員にっていうのではなくてってことですか?
クロードがやってくれるってこと?
そうそう。
人じゃないですか、もう。
そうそう。人です、人。
人がいらないじゃないですか。
そう。
クロードがやってくれる。
便利じゃない?
便利だし、なんかいっぱいやってもらえることあるんですよね、そしたら。
クロードが今。
今まさにみたいな。
今まさに。
今まさに、もう今2月もう終わりですね。もう3月もうすぐ。
なんかやってもらうことがいっぱいありそうだな。
はいはいはい。
そう、そういうことができたりする。
レコーディング機能って言ってたのは?
レコーディング。
その指示を出す。
自分の声と画面操作の中身を全部録画というかしてて、
その中の動きとこっちからの指示、こういう時はこうしといてみたいな指示を解釈して、
自分でステップこういう順序ですよねみたいなステップを1個のプロンプトにまとめてくれて、
それでスラッシュコマンドを1個作ってくれるんですよね。
スラッシュAみたいな。
で、スラッシュAってやったらその指示が勝手にポンと飛ぶような感じの仕組みになってて。
で、それですると、この計画で進めますけど大丈夫ですかみたいな。
OKってやったら、あとピョーンってやっといてくれる。
そんなんなんか、あれですか。
世の中の人はみんなそれやってんすか?
僕だけ違う世界に取り残されてます?
いや分かんない。
世の中の人がどれくらい使ってるのかは正直よく分かんないんだけど。
え、なんか大丈夫かな。
僕普通に同じ世界生きてんのかなってすごい不安になってくるな。
実は今オンラインで収録してるけど、実は未来から来ましたみたいで。
いや、マジでなんか、え?おかしいんじゃないかな。
そんなことができるようになったりすると。
なんか僕が料理とかでもどんどん便利さから離れていこうとしてる中で、世界はもうすごいスピードで進んでるじゃないですか。
いやすごいスピードですよ、ほんとに。
怖くなってきましたよ、もうなんか。
まあけど、そういうのをそんなに考えなくてもっていうか、
まあけどとはいえこれレコーディングして教えるってやっても結構不確実性も高いし、
教えるのが上手い人だったらもちろん教えるけど、
それを常にAIにやってもらえるためにどういう風なステップをやったらいいのかみたいな。
単発でやってもらいたいことを教えるだけだったら自分でやった方が早いっていう現象がやっぱり人にもあるパターンですよねっていうのがある。
そうなんですよね。
で、それを複製可能にできるわけど、複製機能可能になったとて連続的にやる作業みたいなんじゃないと自分が教えるだけの意味を感じないとかがあると思うんですね。
そうですね。
なんかその辺をこう、そうしてると人は一切ずっと効率化が進まないので、
なんでちょっとそこを、そういうのを整備したいなって思ってるって感じかな。
なるほど。
それを飲食店とかというか飲食店の特定ルートでこういうのやるよねみたいな。
こういう振る舞いというかこういうことって大体業界的にはやるよねみたいな。
例えばシフト来てなかったらシフト出しないよってLINEに言うよねみたいな。
ここシフトどうしても回らなかったら、このシフト誰か入れないって言うよねみたいな。
それは近代以外でもいろんな多分あると思うんだけど。
そういうのを一個一個地道に解決していって、
なんか人がもうオフィスワークをしなくていい、飲食の人もオフィスワークをしなくていいみたいな状態を作りたいなみたいなのが今の状態。
なんか多分今ってワークフローを定義して自分で、ワークフローを簡単に教えれるとはいえ、
ちゃんと自分で教え込んでカスタマイズしていかないといけないのが結構多分上級者向けなのかなって思ってて。
うんうんうんうん。
えっとそれはAIの話ですか?
そうそう、AIのっていうか、例えば今のクロームの拡張機能とかも。
そうですよね。今のは人の話じゃなくてAI、私の指針の出し方の話ですね。
そうそうそうそう。
なんかそれすごい、それがやっぱ難しくて断念しちゃうんですよね。
AI導入の壁:仕事がなくなる懸念と効率化のジレンマ
なんか多分そのレコーディング機能つきましたって言って指示の出し方がうまくない、
多分そこの解像度が低いんでなんか中途半端な指示出しちゃって、
やっぱなんかうまく使えないなってなって、
うんうんうん。
自分でやろうっていうところに結局行くので。
うんうんうんうんうん。
そこが楽になると飲食の人では。
一気に普及しそうやね。
普及するっすよね。やっぱまだ上手な人しか使えないんですよね。
うんうん。
それはなんかシステム界隈でもそうで、システム開発の業界でもやっぱそうで、
やっぱ使えない人は、それはなんか組織的なみたいな課税もあるし、
人的認知コストというか、人の興味具合による課税みたいなのもあるし、
いろんな課税があるんやけど、
それは別に飲食業界だけの話じゃないんですよね。
使えてないっていう現状は。
こんなに便利なツールがあるのに、
なんかの統計で実際にコーディングしてる人、AIで、
なんか0.04%みたいな。
へー。
みたいな。
そうなんだね。
そう、なんか実際に。
そうなんだ。
そう、AIを1回も使ったことない人は意外とめっちゃいるみたいな。
うんうんうん。
それが本当なのか嘘なのかは知らんけどね。
けど、たぶんそういう、実際がどうかわかんないね。
みんながどれくらいAI使っててみたいなのかわかんないし、
パソコンの、人のパソコンの中見ることもあんまないじゃん、作業中の。
うんうんうん。
だからこそ、それをある程度ワークフロー化するっていうことには価値が出てきそうだなっていうのと、
ワークフロー化するだけだったら多分AIがもっと色々わかってくれるようになったらっていう、
たぶん実現できる世界があるけど、
この色々わかってくれるっていうのの背景には、
その企業の何が好きかみたいなとか、どういうツールを使ってるかみたいな、
やっぱその人とか飲食店特有のコンテキストが必要で、
新人教育もそうじゃない?
超頭いい人が飲食店に入ってきて必ず活躍できるかというと、
ちゃんと教えて、その店でのこれがベストだよっていう振る舞いを教えてようやく優秀になっていく。
そうですね。
そうそうそうそう。
やっぱそれがない中でAIにワンショットの質問をしても、
まとめた回答が返ってこなくて、優秀じゃないって決めつけるのはちょっと送刑かなみたいな。
なるほどなるほど。
そうそうそう。
だからなんか、自分のやって欲しい動きをするにもやっぱ必要なコンテキストがいるし、
みたいな、なんかその辺を整えていけたらいいのかなっていうのを思ってるっていう。
それがさっきの話の焦り半分、チャンス半分。
このままじゃ復旧しなそうだなっていう。
うんうんうんうん。
逆になんか、これで俺が頑張ってさ、飲食にさ、AIを普及させてさ、
飲食みんなAI使ってんじゃんってなったら、
エンジニアの共同創業者のアメちゃんとさ、話してるのが、
飲食が一番AI使う業界になったら面白いよなとか言って。
逆にね。
いやでもなんかさっき話聞いてて、
エンジニアの人とかは、僕はヤノさんたちしか知らないんで、
はいはいはいはい。
みんなこうだと思ってたんですよ。
はいはいはいはいはい。
で、飲食とかはすごい、実際に結構取り残されがちな業界ではあるから、
そうなんだとは思うんですけど、
飲食だけがやっぱりずっと現場仕事みたいな感じになってんのかなって思ってて、
そんなことはないって思ったら、むしろ、
ヤノさんがいっつも言ってる話とか聞いてると、
それが実現できたら、もっとみんな料理しかしなくてよくなるよなっていう意味では、
相性はいいわけじゃないですか。
そうそうそう、相性はいいと思う。
てか総合格闘技だと思ってて、飲食って。
SNSしないといけないし、お客さんの対応しないといけないし、
予約は受け付けないといけないし、
しかも経理とか雑務は意外と普通の会社と同じくらい、
結局法律に絡めたからやらないといけないし、
じゃあ人の入れ替えはしかも多いしみたいな、
細かい作業というか雑務の塊だと思って。
キヨが前言ってた、自分で選んでるみたいな。
やらない仕事とやらない仕事。
選べるよねっていうのは、
けどそれはキヨが暗黙的に諦めている状況だと思って。
そうですね。
けど本当はやりたいはずじゃん。
うちの会社もAI活用するのは大体まずは、
今までやれてなかったけど実はやりたかったことからやっていく。
だからやれてないけどやりたいことって、
たぶん腐るほどあって飲食とか、
例えば消灯動画はやりたいけどやれないよねとか、
インスタとツイッターとTikTok全部、
何だったらYouTubeも全部に1日1回ぐらい投稿したいけど、
できてないよねみたいなとか、
いろんな多分あるし、
例えばメニュー入れ替えたら絶対告知したいよね、
けどやっぱ時間なくてできないみたいな。
やりたくてもやれてないことって腐るほどある。
それはなぜかというと、
全方面にやらないことといけないことが多すぎて、
そんなんやりきれるわけないじゃんみたいなぐらいの業務量が
実はあるっていう。
だからそれを全部しっかりやっていけるみたいな。
しかもその上で料理に集中できるみたいになったら、
これほどいいことはないなみたいな。
なるほど、確かに。
みたいなことを、
最近クロームの拡張機能とか、
そういう便利な機能があるよみたいな話が脱線したけど、
みたいなことがあったりすると。
AI時代の働き方:余剰時間の活用と創意工夫
最近ちょっと話が変わるけど、
ちょっと便利なソフトを会社に導入するかどうかみたいな話。
走り合いの話なんやけど、会社があったらしくて。
その時にその便利なソフトが導入されなかったやって。
それはなんか人員削減もできるし、
コスト効率しか上がるはずなのにされなかったっていう。
それは何かというと、
そうすると今までその仕事をやっていた人の仕事がなくなっちゃうから。
だから今これ導入するのは良くないんじゃないみたいな話が
役に介して上がったみたいな。
そんなこともあるんだなって思って。
最近のそれにちょっと近いというか、
その勘で。
いや、あるですよね。
あると思います。
でもヤマソンさんは前も言ってたじゃないですか、
なくなるってことは今までできてなかったことに時間を使えるようになる。
っていうのは、
マジで、
ド正論だなって思う。
思います。
思いますっていう話なんですけど。
でもやっぱ多くないですか、
そういう本末転倒になってしまうことって、
仕事とかしてると、
今パッて例え思いつかないんですけど、
関わる人が増えれば増えるほどだと思うんですよね。
そうやね。
うちとかだったらやっぱ、
僕と伊藤くんだけでやっていて、
これって本末転倒だったねっていうことを、
今日思いついて今日変えるみたいなことが、
2人だけだからできるんですけど、
そこにやっぱ人が絡めば絡むほどすごい難しくなってきて、
実際にそこにやっぱ給料発生してる状態がある。
便利なソフトを起用したことで、
急に仕事がなくなる人たちに、
触れる仕事を、
すぐ思いつけないみたいな、
すごい本末転倒だなって思いながらも、
すごいわかるなっていう気持ちもある。
実際問題どうしようみたいな。
うちとかだったら、
例えば本当に仕事なくなりました、
じゃあフル仕事考えるから、
一旦掃除しといてもらおうみたいな、
一旦これしといてもらおうみたいなのが、
掃除も大事ですけど、
もっと有意義に使えるはずなのに、
でも新しい仕事振り切れずにずっと、
そうなってしまうみたいなのが、
多分それがすごい成長を止めてるのは分かりながらも、
あるよなぁとは思いました。
あるよね。
実際あるよね。
実際あるんですよ。
時間の問題なのに、
時間じゃないかなっていう気もするんやけどね。
結局だって、
周りは変わるとはいえさ、
周りの飲食とかさ、
周りはやっぱそういう高効率な
飢え体制にはなっていって、
高効率であるけど、
料理とか時間をかけないところに、
だから一人当たりの料理にかけてる時間は倍ですみたいな、
そういう状態が仮に生まれたとしたら、
絶対に出てくるじゃん。
料理とか特に出てくるじゃん、絶対に。
決定的にその差というか、
みたいなのが出てくるし、
それは別に運営効率だけじゃなくても、
知識の共有効率みたいな話もそうで、
レシピとか勘どころみたいなところの共有が
どれだけできてるかみたいなところとかにも、
例えばキヨが年末で忙しくてみたいな中で、
けど伊藤さんにこのコツを1個教えられて、
まかないを通じて1個教えたら、
劇的に料理というか変わるみたいなのがあったとして、
その機会を損なっていくみたいなのがある。
けどそういう機会損失が一切ない飲食店が
どんどん多くなってきたら、
もう淘汰されないためには、
やっぱ自分たちも変わらないといけない
みたいなのが多分前提としてあるから、
そのスピード感がどれくらいかとかはあるかもしれないけど、
大きい組織は本当に大変だなって思うよね。
雇用をどうするかみたいな問題と、
さっきの掃除の問題みたいなのもあるけど、
俺はそれ聞いたときに、
AIで効率化することを考えてもらっておいたらいいのになって、
思っちゃう。逆にね。
AIで仕事がなくなった人たちにってことですよね。
ちなみに仕事がなくなったとか、
なくならすの良くないよねって言った人たちの実際に、
その部署で働いている人の話的には、
すごい残念だったと。
もっと楽になるはずなの。
現場としてはね。
現場は絶対そうなんですよ。
まとめてる側が、
現場は絶対に楽になれば楽になるほど良くて、
あぶれた人たちどう使おうみたいな。
そこで給料が発生してるから、
暇させちゃいけないって思ってることが良くない気がしてて、
暇させときゃいいと思ってて、
暇をさせることで、
自分で能動的に動くようになる可能性もあるし、
ならない可能性もあるかもしれないけど、
どっちもありますね。
けど半分くらいの暇がいて、
10分の1くらいが、
今まで全然やってなかったのに、
暇すぎて業務効率化し始めたみたいな。
そんなことも多分起こるはずで、
創意工夫が生まれる余白時間みたいなのを、
俺もそうやけど、暇させてたら、
自分に対して悪いことしてるじゃないけど、
コスト、費用対効果で見る。
けどやることないのに、
無理矢理暇じゃない時間を作らせるんだったら、
暇させてなんか…
いやーでも分かるんすよね。
分かるなー難しい。
でも結局能動的に動ける人間は、
普段から、
そういう組織作りがちゃんとできてたら、
たぶん暇になっても動く人間ができるし、
けどなんか、
切羽詰まりすぎて、
本当は創意工夫できるはずの人間が、
創意工夫できなくなっちゃってるパターンも
よく見る。
めっちゃ見ます。
そこの目をつまないようにもしないとな。
ほんとそうだなー。
なるほどなー。
それで、
どうぞどうぞ。
それで本当に動かなくなったら、
ダメですよっていう、
また言っていくしかないですもんね。
料理のシンプル化とAI:個人の成長と指示の難しさ
まあ言うのか、暇じゃない部署というか、
ちょっと移動してもらう、
申し訳ないけどって言って移動してもらうのか、
新しい仕事を作るのかみたいな。
そうっすね。
そこの勇気必要かもね。
今思ったけど。
勇気めっちゃいる。
今までもやっぱ、
すげえ思い当たるところはあるっすよね。
俺もだって今、
自分で言ってて自分に思い当たるところめっちゃあるもん。
うん。
どうしよう、今あの人手空いてるよなー。
何してもらおうかなーって思って、
やらなくてもいいような仕事を
無理やり振って、
で、無理やり暇じゃない状況を作るほど
無駄なことはないよね。
確かにそんな無駄なことはない。
とはいえ、
何も言わずに
ずっと何もしてないな、
あの人みたいな状況もすごい。
あれだから。
うん。
結局は。
AI次第意外と一番大事なのは
そこの
何もない時間を
どう過ごしてもらうかを
考え抜けるかみたいな。
まじでもっとそうだな。
まじでもっとそうだな。
うん。
まあ他にやることがなければね。
他にやることがあったらその
他のやることをやってもらえばいいだけだから。
もうちょっとシンプルな話になるけど。
うんうんうん。
いやーなんかめっちゃそれは
思い当たる節があるし。
うん。
難しい。
ああ難しいね。
その辺大事になりそうだねけど。
暇が増えるから。絶対に。
いやーめっちゃ難しい。
うちだって別にAI動向抜きにして
料理をシンプルにさせていったときに
今同じことが起こってるんで。
はいはいはい。
やっぱ手が空く。
だから今週3日しか営業してないよねー
っていう中で
今までって
2日間くらい
2.5日くらいまるっと仕込み
ずーっとやってたからそうだったんですけど。
うん。
やっぱまあ自分自身の手も空いてきてる
はいはいはい。
自分自身ももう
やることいっぱいあるんですけど
でも
何したらいいか分からん状態みたいなのが
なんか1日くらい
空白の時間ができて
自分の使い方すら分かってないみたいな感じなんですけど。
ああ
なんかそこをあれかな
こう、状況見て
AIがリコメンドしてくれる
あなたこれを今やったほうがいいですよみたいな
もう業務を出してくれるみたいな
やってほしい
うーん
もしかしたら
なんか
マジで
そういうとこでずーっと
今はもうなんか
勉強するみたいなところに行っちゃう
勉強もしかしたら
いいよね
いいですけど
いつものパターンで料理に逃げてる状態を
自分で作ってるみたいなところがあるんで
ああ、なるほどね
ちょっと
僕の中では
良いけど良くないってずっと思ってて
うんうんうん
なるほど
それ今のは僕の話ですし
でもやっぱ最近は
例えば伊藤くんとかにも
手が空く時間が増えてきてるんで
うんうん
でそこに対してやっぱ
指示を出しきれない自分がいるみたいな
うんうんうん
料理もやっぱなんか
やればやるほど
自分で見なきゃいけないところが増えてきて
みたいなところがある
まあシンプルが故にね
めちゃくちゃ振りづらい料理になってきて
結局自分自身も
成長していかなきゃいけないから
人に触れる段階に自分がないというか
自分がめちゃくちゃ
素材触らないと
分かんないみたいな
なるほど
魚も自分が捌いて
自分が触らないと
それをその後刺身引くの
自分やしみたいな結局そこが
まだ
自分自身が修行中みたいなところがあるから
触れなくて
で
伊藤くんに今何やってもらおうかな
とりあえず
中国茶の本めっちゃ読んでて
みたいな時間が
いいんですけど
だから
もうちょっと
なんか今の段階でいうと
伊藤くんのスキルを上げる
もう大事ですけど
やっぱ店の売上に直結する
ことに
人件費を使いたい
っていうのはある
それがやっぱなかなかできてない
まあ
なんかあれよね
だから呼吸に
どう
お客さん
に来てもらえるようになるかを
企業が考えるのではなく
伊藤さんに考えてもらうとか
はあるよね
そう
あって
最近はずっと
空いてる時間ずっと一緒に考えてますけど
やっぱ
やっぱ難しいよな
って思ってすごい
なんかそこ
自分が
料理人として雇われだった時に
そこを
本当に真剣に考えれてたかって
絶対無理
だったなって思ってて
今やっぱり
伊藤くんから
いろんな意見もらったりとか
話を聞いてて
自分の中では出てこない話とかも
いろいろしてくれるんですけど
そんな感じするよね
うん
だからやっぱいいんですけど
一緒に話しててもいい
やっぱりどうしても
目線
は違うじゃないですか
その目線の違いがいい時もあるんですけど
難しいな
なんかあんまり
まだそれが有意義にできてないというか
結局やっぱ
自分で
考えたことを
触れた方が多分
もっと効率的に
回るんだろうなとは思いながらも
自分でも考えつかないんで
一緒に考えてるって感じなんですけど
なるほどね
その辺難しいよね
なんか俺とかは
SNS運用と世界観:任せることの重要性
SNSとか
その周りは
なんか
例えばちょっと思うところがあっても
もう
やってもらうというか
それでちょっと
マイナスっぽい
ネガティブなコメントがついても
やっぱりかみたいな
がちょっとあったとしても仮にね
別にもう
気にしないようにするみたいな感じにして
これもいいのか悪いのか
俺もちょっと分かってなくて
はいはい
なんだろう
細部まで見るというか
みたいなのをしてても
なんかラッチが開かないし
しかもなんか
正直例えばSNSとかに関しては
いい時もあるんよ
俺が全然ダメそうだなとか
って思ってたらめっちゃ伸びる時もあるよね
だから
自分自身の
趣味の話をしてもしゃーないな
って思っちゃって
それは間違いない
それは間違いなくて
確かに僕は趣味の面が
強いところはある
で任せづらいところも
あるけど
けど呼吸も難しいよね
呼吸っていうその
器用を投影してる
ある意味みたいな
そうなんですよ
僕の言葉にやっぱり見てくれてる人が
増えるっていう現状があったりとか
あと最初の
1年半ぐらいじゃないかな
結構最初は
任せてたんですよ
2人ぐらいに
任してやってて
そこで多分僕が
例えば
ちゃんとした決まりごとを作ってあげられて
なかったと思うんですけど
やっぱり継続的な投稿が
できないとか
っていうところ
それは僕が
ちゃんと決まりを作って
写真撮る時間作りましょう
とか投稿する時間作りましょう
ってやって言ってあげないと
多分なんか
時間あるときに
っていうようなスタイルだと絶対に無理なんで
ちゃんとそこは指示を
出してあげなきゃいけない
うんうんうん
まあでも難しいな
僕が
結局
やりたくなっちゃうんだろうな
難しいよね
難しいですね
写真も文章も
雰囲気作りも
全部そうだけど
多分
結構頭の中にある
すもんね
こういうのがっていうのが
うんうん
それが
呼吸とかだと世界観に直結するから
また難しいところだな
って思って
どんなサービスでも
世界観があるから
あれだなって思うやけど
なんか
けどとはいえ
自分が別に思いもよらないところで
バーって伸びたりとか
伸びるからいいかどうかとか
いい伸び方をするのかどうかみたいな
話とかもあるから
伸びてるのが一概にいいのかどうかみたいなのもあるけど
少なくても
全くロスしないシェフレピより
例えば
ある程度認知は取れる
シェフレピの方が
今は重要かなみたいな
とか
そう考えると
別に
何かを言っても
よっぽど事実情報が
間違ってたら言うけど
そうじゃない限りは
任しとかないと
進まんなって感覚があるのかもね
進まんなというか
逆に
何か言うとしたら
進んでなかったりしたときに
進んでない原因追及と
どう解決するか
みたいなための
分析とかは
必要
な気はするけど
結構難しいよねそのあたりの
何の話してんねんって感じやけど
AIの真髄と認知範囲:ボトルネックとなる人間
何だっけ
何の話だっけ
だから
便利なツールを
導入するか
しないかの社内会議で
便利なツールを
導入しないという結論に
至りましたなぜなら
人の仕事がなくなるから
ですっていう
開いた仕事をどうするんだとか
人に任せるってどういうことなんだみたいな
話になってきた
AIの話からずれて
仕事の話に今ちょっといっちゃった
ですけど
そこが本質的に
あるのかもしれない
やらないと
いけないことを
やらないといけないことが
何なのかっていう
判断が
つくっていう状態をつくるっていうところが
結構大事なのかもしんないね
もしかしたら
合理的に
確かにここやれてないとこだわ
っていうふうに俯瞰的に見てて
じゃあそこにちょっと
動いてもらいたいなみたいなのが
合理的に見えるのであれば
もしかしたらそのツールを導入し
なかった会社も
じゃあなんか
こっちやってもらったらいいっていう判断で
進むとかはあったのかもしんないね
もしかしたら
そういう意味では
ある意味AIの
真髄の話かもしんないね
確かに
確かに確かに
確かにな
AIの真髄だわ
うちのチームメンバーでも
AIとやってる中で
ストッパーになっちゃうね人が
それは何かというと
例えばAIが10できるよ
っていう提案をしてきて
いやそれはやりすぎだから3だわ
みたいな
けどその3にした時に
そのステップの区切り方が
人間向けすぎて
AIからすると
いびつで
だから逆にコミュニケーションコスト
上がってるみたいな
10を見越した
ステップとして
3っていう前提の元の
仕様というか設計みたいなのをやっちゃうと
別にAIは毎回
10を見越してる前提を忘れちゃったりするから
だから3の最適解として
それはいびつなんですよね
10の前提の3だから
じゃなくて3を目指す
3だったら絶対違う仕様とか設計になってるはず
そうすると
コミュニケーションコストが逆に上がって
10やるよりももっとコストが高いみたいな状態になってたりする
だから結構やっぱ
人がボトルネックになるというか
人の認知感以外を
人って
俺もそうやけど
認知の許容を超えるとストップかけたくなるよね
例えば
プロジェクトを推進するにあたって
すごい頭の切れる人が
山尾さん
こっちの方がいいですよって言われたときに
自分は今このプロジェクトを回すので
精一杯だった場合
いや一旦置いといてってなる
みたいな感じ
そういう
人って多分認知
自分の認知範囲を超えた中で
すごいブレーキをかける癖があって
それがAI駆動開発とか
そういうのにすごい
ぶち当たりやすい
それがさらにいびつな
ストップのかけ方だと
済むみたいな感じになって
認知範囲内に収める
施策としてのAI活用
みたいな
今の売上がどうで
現価がどうで
ちゃんと政治を理解するためのAI
認知の範囲をまずは
自分の中に収めていく
っていうのが前提としてあった上で
その中でやらないといけないことを
広げていくみたいな
やってもらうことを広げていくみたいな
このステップ踏まないとしんどいのかもしれないね
もしかしたら
そうですね 僕もやっぱり認知範囲を
超えてるから
手が出ない
特に動きがもう
想像外すぎて
やれることが多すぎるっていうのもある
制御不能である
分かる範囲内の使い方しかできてない
っていうのがずっと続いてる
それが検索の延長線上
検索の延長とか文章とか
企画の壁打ちみたいな
自分がコントロールを握ってる状態の中での
使い方みたいな感じになる
整理するぐらいのことしかできてない
なかなか勉強になります
Claudeの高度な機能:Coworkとフォルダ操作
最後に1時間ぐらいしゃべっちゃった
コアークの話もできたかなって
気がするんですけど
クロードのアプリの
これはネイティブアプリ
クロードにダウンロードする
Macとかにダウンロードするタイプのアプリ
上部に
チャットとかコアークとかコードっていう
タブがあるんですけど
コードってやつは開発どっかのやつなんで
一旦書いて
安心にしなくていいとして
このコアークってやつが
言ってたあらゆる企業の株価を暴落させて
いってるやつなんですけど
そこにプラグインっていうのがあって
いろんな
データとか
デザインとかファイナンスとか
ユーマンリソースとか
マーケティングとか
いろんな専門性のスキルを携えた
プラグインみたいなのを
用意していて
それをインストールして
マーケティングについて
いろいろ分析していくみたいなものとか
セールスの戦略
考えるみたいなとか
プロダクトマネジメントとか
リーガルだったら契約書でみたいなとか
そういうことができるみたいなプラグインが
あったりとかするんですけど
普通に使うだけでも便利で
フォルダで作業みたいな
フォルダ指定ができるんですよ
だから自分の
例えばクロードっていう
フォルダをパソコンの中に作って
その中はクロードが遊んでいい場所と
するとして
クロードが遊んでいい
クロードのサンドボックスとか
クロードが作業できる場所として
クロードっていうフォルダを作って
その中で作業しなさいよっていう前提を置いて
そしたら一応
影響範囲がその中に
閉じるじゃんどんだけ意味があるのか
その上で
例えば今の呼吸っていうのはこういう事業で
呼吸について
ネットとかで調査して
銀行向けの資料を作ってください
パワポの資料を作ってください
結構きれいなパワポを作ってくれたりする
なるほど
そうそういうのが
パワポ作ってくれたりとか
Excelやってくれたりとか
いろいろできるんですけど
これがなかなかいいんで
銀行用資料とかもそうだし
いわゆる
作業をしてくれる
何かしら
しかも自分のPC上の
フォルダ内で
だから
今までって多分ChatGPの中で
ChatGPのアプリの中で
調査してもらってみたいな
ってなってると思うけど
それを
投げ
この中で相談して最終的なまとめを
テキストファイルにまとめて
そこに吐き出しといて
それを情報として置いといたら
次また違うセッション立ち上げたときに
ここに今までのメモ書いてるから
これ読み込んだ上でこれ判断してみたいなこと
とかが
外出しできて保存できるってことは
そういう使い方もできるし
それが
呼吸用フォルダ
フォルダっていうのは普通にパソコンにある
普通のフォルダ
パソコンの中に
テキストファイルとか作ってくれる
単純にいろんなデータを入れとくってことですか
資料を入れたりとか
資料を入れたりしたら
読み込んでくれるし
逆にそこの中にファイルを作ってくれたりする
編集をしてくれたりする
それを元に
いろいろやってくれるってことですよね
そうそうそうそう
これだって何でもいいのか
そう何でもいい
だからアプリの中に
例えばテキスト
とかを
データとかを
打ち込んだりリンクを貼ったりして
読み込ませてアプリ内でやってたのを
フォルダ内にいろんなデータを
入れとけば
全部をまとめて
ちゃんと
見てくれるっていうか
全部の情報
ちゃんと取り込んだ上で質問に答えてくれる
とか
今のキヨの話だとインプットよりの話
AIにインプットする
という意味での話で
逆にファイル操作ができるから
例えばCSVファイルの
このA列と
C列いらないから
これはC列とA列消して
代わりにG列に
こういう
計算式のやつを
入れていってほしいみたいなしたら
ファイル操作してくれる
すごい
アプリから出て
出ていくわけだもん
アプリから出て作業してくれる
それはでも
なんか僕の今
認知範囲
内に収まりそうな
予感がしました
今までの話の中で
一番
ぜひ使ってみてほしいですね
フロード取りますよ
もうすぐ
結局
たぶん取らないまま
明日を迎えたら
仕事でいっぱいいっぱいなるんで
はいはいはい
いっぱいいっぱいになって
後にしようってなるんで
取ろう
みたいな
なんかね
あと認知範囲内か認知範囲外かが
人によるんよね
そうでしょうね
その人が
例えばExcelはめっちゃ使ってきたけど
PowerPoint1回も使ってなかったら
Excelの話したら
認知範囲内だけどPowerPointで
俺が例えだしたら
全然認知範囲外になるみたいな
そこが
めっちゃあるっすよね
そこをどうするか
じゃないですか
飲食店に
普及させようみたいな意味で言うと
すごい
みんながすごいってなる
飲食の人
相当ばらつきあるっすからね
多分なんか
業態も違うからね
認知が
全然
そうそう
確かに
だから飲食で
よく使うとかよくやるケース
それは業態別でもいいから
そういうのを束ねていって
ピンとくる
仕組みを作り続けるっていうのが
まずその土台から
作っていかないといけないんだけど
そういうのが
結構大事かな
そんな感じでした
飲食店へのAI普及:業態別の課題と仕組み作り
最近のAIの便利ツール
について話すはずが
よくわかんない
話ばっかりしちゃって
僕の頭がずっと
パンクしそうになってたんで
全然前半答えられてなかったですけど
いやいや
ところどころ
認知範囲内に
入ってきてくれたおかげで
ちょっとイメージは膨らみました
そんな感じで
逆にこんなケースで使えそうとか
コメント欲しいですね
前回の
ハットリさんの回で
コメントくれてましたね
コメント嬉しいっすよ
ってキヨが言ったからかもしんないけど
全然見てなかった
ちょっと見とこう
ありがとうございます
羊の回
参加したかったのですが参加できなかったものです
振り返りの話
聞けてとても嬉しかったです
来ました
本当だ
ありがとうございます
嬉しい
北海道はなかなか
来れないと思いますが
別のイベントとかも色々
やりたいですね
せっかくだったら
ポッドキャスト聞いてる人向けに
イベント
やってもいいですよね
実際やんおさんと一緒に
色々喋りながら
するとかでもいいですし
確かに
そういうことも
3月色々あるんで
4月以降とかで
やってみましょう
その時またぜひ遊びに来てください
そうですね
ぜひ
そんな感じで
今日も
ありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございます
本日もまかないラジオを
お聞きいただきありがとうございました
いかがでしたでしょうか
今回は久しぶりの生成AIの回ということで
色々
仕事の話に脱線しつつも
もし便利そうだなと思って触って
見ていただけたら
嬉しいなと思っております
このポッドキャスト気に入ってくれた方は
いいねやフォロー高評価ぜひお願いいたします
もしこんなことを話して欲しいとか
気になるトピックがあれば
ぜひ私や桃野とか
キオフジシェフのDMなどにお便りいただけると
嬉しいです
それではまた次回もお楽しみください
バイバイ