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今日はですね、コンフォートゾーンについてまたお話ししていきたいと思います。
基本的にはですね、毎日情報発信は違うテーマで
発信していこうかなと思ってるんですけれども、重要なテーマっていうのは何回でも やっぱり発信した方がいいかなと思いますので、今回は過去と重複するかもしれないんですけど
コンフォートゾーンについてお話ししていきたいと思います。 早速なんですけども、コンフォートゾーンの中に留まることが重要なんですね。
何でかっていうと、コンフォートゾーンの中だとハイパフォーマンスを発揮できるからです。 なので、よくアウェイとホームって言ったりするんですけど、ホームの方がやっぱり実力を発揮しやすいですよね。
なのでできるだけ自分の土俵で戦う。 相手の土俵ではなくて自分の土俵で戦った方が当然高いパフォーマンスは出せるわけです。
よく言われるのは逆ですよね。コンフォートゾーンから出ましょうと。 とにかく自分の居心地のいい空間から出ましょうというふうにも言われたりするんですけれども、
これはどっちかというとですね、コンフォートゾーンが先で行動が後なんですね。
要はコンフォートゾーンから出ましょうという時に先に行動が来ちゃってますよね。 コンフォートゾーンは今の自分のコンフォートゾーンでそこから出るみたいな
ことだと思うんですね。そうなると大抵はリバウンドします。 大抵はリバウンドする。
なんでかというとパフォーマンスがはっきりきていないからですね。 コンフォートゾーンから出た状態で、もしかしたら現状の外に新しいゴールが見つかるという可能性はありますけども
だからこそその他人というのは現状の外なので、いろんな人と関わることで 自分で全部コントロールできないわけですから、特に相手、他人とか
は
近くでクラクションが鳴ったのでびっくりしちゃいました。 他人とかはコントロールできないわけですよね。
なので他人コール現状の外なので、いろんな方と関わることで
ゴールが見つかるという可能性はありますけれども、大抵の場合はコンフォートゾーンから出る。
出ることが目的じゃなくて、出るのが結果なんですね。
すみません、いつもと違う道を通って
見てるんですけど、やっぱりちょっとうるさいですね周りが。 なのでちょっと自分もコンフォートゾーンから出たら
いつもと違う端になっちゃってると思うんですけど、それもそれで面白いかなと思います。 それを置いといて
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コンフォートゾーンから出るのは結果的に出るんだったら問題ない と思うんですね
もうちょっと言うとコンフォートゾーンから出た時に大抵はリバウンドするっていうのはコーチングだと想像的無意識っていう
もので説明するんですね。 最近だとホメオスタシスって言った方が伝わる方が多いかもしれないですけど
要はコンフォートゾーンから出たら必ず引き戻す力が働くので 元に戻っちゃう
これを逆向きにむしろ利用するのがコーチングなんですね つまり
コンフォートゾーンを先にゴール側に作っちゃうということですね そうすると今現状が
むしろコンフォートゾーンから出ちゃう出ちゃってることになるので 結果的に
なのでコンフォートゾーンに戻る力が未来側に働いて そこに向かって行動ができるようになる
無意識が働くようになるというような考え方なわけです
つまり結論ですね、ゴール設定を先にやってゴール設定を行うことによって あるべき理想の姿
新しいコンフォートゾーンを作ることができるので それで未来側にコンフォートゾーンを作ることによって
その後で勝手に行動が生まれちゃう あるいは行動が取りやすくなる
っていうのがコーチングで狙っていることなわけです このコンフォートゾーンもいろんなコンフォートゾーンがあって
もう一個はエフィカシーですよね 自分の持っている自己能力の自己評価
これもセルフエフィカシーという
名前の自己イメージ なのでその自己イメージに
対応するコンフォートゾーンがあるわけですね あるいはセルフエスティーム
自己イメージにも いろいろあってもう一つがセルフ
エスティーム 自分のポジションに対する自己評価最近だと
まあそのポジションというとですね過去みたいな感じになっちゃうので
自分の未来 ゴールによって自分のセルフエスティームも上がるみたいな話もあるんですけど
とりあえずわかりやすくゴールにゴールポジションに対する自己評価と考えていただいたら いいんですけどその自己イメージ
それぞれの自己イメージに対するコンフォートゾーンがあるわけですね
いろいろなコンフォートゾーンもある わけなんですけど基本的にはだからそれを未来側に
ビジョンって言ってもいいと思うんですけど
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未来側にまず作ってしまって そこに戻る力を利用してゴールを達成していくっていうのが
基本的な戻りになります
なのでコンフォートゾーンから出ることが目的じゃなくて 出ちゃうんですね
目的のことがゴールなんでもっと言うと 目的が先にあってその目的
ゴールが先にあってそのゴールを設定することで勝手に新しいあるべき姿っていうのが出来上がる
で人は2つのリアリティを同時に維持できないので 新しいその
あるべき姿の方がリアルだと選択されると そっちがコンフォートゾーンだと選択されると
今出ちゃってることになって じゃ戻らないといけないということで元に戻る
なのでリバウンドの力をむしろ逆に利用しているっていうのがコーチングになります
でまぁそのコンフォートゾーン作る 集団としてアファメーションだったりセルフトークマネジメントだったり
ビジュアリゼーションというものはあるんですけども
重要なのはですねその新しいコンフォートゾーンの臨場感を上げていく
もちろん1-2でゴール設定するからこそ勝手に臨場感が上がるっていう解釈もできますけど
そういった意味では1-2で設定するっていうのも一つ手柄だと思います
あと現状の内側に設定すると今の現状のコンフォートゾーンと
被る可能性ありますよねそうなると まあ元に戻る力を働きづらいわけですよくルータイスは輪ゴムで表現してましたけど
ビーンって遠くに設定した方が輪ゴムがある種伸びることになってその分パチンっていく 威力も高まると思うんですけど
そんな感じ
なるべく遠くに設定した女はそこに向かう力っていうのは強くなるので
なるべく遠くに設定した方が良いと言うことになります
はいそうですねまぁ今までもですね youtube とかで話してたことではあるんですけど改めてもこのコンフォートゾーンの考え方が非常に重要だなと思うので
ゴールが先行動が後 ゴールが先認識が後
こういった点がまあ重要だなと思って改めて今日は解説してみました はいそれでは今日はこれでおしまいですまた
明日更新したいと思いますありがとうございました