1. 【コーチング】Limitless Mind Coaching チャンネル
  2. 記憶力を20倍にする方法とは?..
記憶力を20倍にする方法とは?Part3
2026-09-23 10:53

記憶力を20倍にする方法とは?Part3

Ken
Ken
Host
今日は自信を高めてオーラを出す方法を解説しました!

========
▼LINE限定の無料バーチャルレクチャーはこちら!
→「限定レクチャー」とメッセージを送ってください。
https://lin.ee/7W92kOP
========

トライアルコーチングはこちら
https://kenthemindcoach.wixsite.com/limitless

---

また、普段はnoteでも発信しています。

セルフコーチングの理解を深めたい方は、宜しければこちらも参考にしてください!

👇note記事はこちら
英語学習法:
https://lstep.app/w721hkx
大周天:
https://lstep.app/F42PdmC
言語テクニック:
https://lstep.app/lbnrA1E

👇YouTubeもやっています
https://lstep.app/EpCOw4a

---

それでは、あなたのこれからの変化を応援しています!

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6813703f4d20b5ed8811c6c8

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
ハローザマスケンです。 今日もですね、また記憶力向上シリーズを解説していきたいと思います。
今日はこれから旅行に行くので、さらっと解説できたらなというふうに思っています。 前回までの復習ですが、初日にはまず場所法を解説しました。
記憶の宮殿と呼ばれる、自分が親しみのある 通勤ルートや家の中などの場所を選んで、そこに番号を振る。
で、覚えたい内容を誤解イメージにして、その 番号を振ったポイントに貼り付けるというのが場所法になります。
2日目は臨場感を上げる方法について解説しました。 具体的には一点を集中してみる、リラックスするなどのようにして、物理空間の臨場感を
下げ、情報空間に臨場感を上げやすくするという工夫 について話しました。今回はですね、またちょっとそれとは別に
イメージトレーニングの方法みたいな話になってくるんですけれども、 機構的に言うともしかしたら式紙とか
結界とかそういう話になってくるんですけど、なるべくコーチングの文脈からそれずに話していこうかな と思うんですが、
結論から言うとですね、自分が 好きなキャラクターを四方八方に配置するという手法になります。
自分の好きなキャラクターを四方八方に配置することで
影響力を高めるみたいな方法になるんですけれども どういうことかっていうのをそれぞれちょっと順に解説していきたいと思います。
まず、どっかに新しいお店とかに入ったりするときに一人だといけないけど、 友達と一緒だったら入れるみたいな現象ってありますよね。
でもこれって結局は自信の問題だと思うんですよ。
なのでそういったことにも通じる、つまりアウェイな場所でも堂々とできるっていう意味で結界みたいな
表現もできると思うんですけど
つまり一人なのに大勢で歩いているかのように振る舞うことが結果としてできるということですね。
それが目的ではないんですけど、副作用の一つというか、得られるメリットの一つになるんですけれども
好きなキャラクターっていうのは具体的に言うと人間がいいですね。
まああの青龍とか白虎とかそういう動物というか性獣というかそういうのを配置してもいいんですけど
今回のご紹介したいワークとしては人がお勧めになります。
それはちょっとまた明日以降の回で解説していくことになるんですけれども
人だったら何でもいい。それも同じ人じゃなくて別々の場所がいい。
なので前後左右にまず
03:02
例えば尊敬している人物がいたらその人を配置する。
例えばアインシュタインが好きだったらアインシュタインを後ろに置いて前に
わかんないですけどなんかキングボクシーを置くみたいなそんな感じ。
そんな感じでまず前後左右に一人ずつこれで4人ですよね。
さらに右斜め前、右斜め後ろ、左斜め前、左斜め後ろにやると8人自分の周りに配置することになります。
今までライジンについて格闘技についてちょっと趣味で配信してた回もあったと思うんですけど
メイウェザー選手っているんですね。プロボクサーのメイウェザー選手。
すごい強くて無敗で引退した選手なんですけれども
ライジンに出る時にハワイの記者会見でやった時にボディガードの数がすごいっていうのでちょっと話題になったんですよ。
メイウェザー選手自体が強いんですけどメイウェザー選手よりも遥かにデカいボディガードが何人も周りにいて
めっちゃイカツイ感じでゾロゾロワイキキビーチを歩いてるみたいなのがあるんですけど
そんなイメージですね。興味のある方はメイウェザーボディガードとかで検索していただくと画像が出てくると思うんですけど
そういう感じで配置する。別にどんなキャラクターだったりどんな人物であってもいいんですけど
自分のゴールに近づけるっていう意味では自分が尊敬してる人物とかなりたい人とか
そういうのを配置するといいかなと思います。
全員別にしてください。
例えば前後左右に全員アインシュタインとかはダメってことです。
なぜかというとちょっとその後にやるワークの都合上ちょっと都合が悪いっていうのが一つと
あとはまあ抽象度が下がる。偏ってしまうのでできるだけバリエーションを持たせてバランスホイールみたいにしたいということですね。
もし臨場感が湧きづらければ別にアニメのキャラクターとかでもいいです。
例えばワンピースが好きだったら4個。前後左右に今の4個を配置して
あと斜め前斜め後ろには昔の4個を配置するとかそういうのでもいいです。
さらにできれば上にも一体物理空間関係ないので物理法則関係ないので上に一体浮かせてもいいですね。
なので自分の頭上にもう一体やると9つになる。
なるべくそれらを統合するような存在というかもっと上位概念の存在みたいなのを上に置くとさらにいいかなと思うんですけど
06:06
難しければ適当でいいですね。
あとは未来の自分とかでもいいです。
未来の自分でもう一番自分が理想すべてが可能だとする前提すべての制約がなくて
目標が達成できるとしたらどんな存在になりたいかっていう自分を想像して
それを一番上、頭上に配置するとかでもいいです。
そうやってやっていくと何となくそれだけでパワーが出るというか
なんかテンションが上がったりしますし
先ほど言ったようにちょっと集団で歩いているかのような自信が手に入って
それがオーラみたいなもの。
要は結局オーラっていう物質が出ているわけじゃないんですけども
自分がそう振る舞うことによって自信が相手にも伝わって相手に影響されて
結局相手がオーラのようなものを感じるみたいなことを仕組みを解説すると。
なのでスピリチュアルなオーラが出ているとかそういう話ではないんですけど
自信が相手に伝わると。
その時に自信を持ちましょうってただ頭で意識しても人って自信を持てないんですけど
こういう風にイメージで想像すると結果として自信がついたように振る舞うことができるという感じですね。
でもそこまで行かなくても単純にイメトレですよね。
前後左右、そして頭上に何かがいるっていう。
いないんですけどね。物理的にはいないんですけど
頭の中でそれを想像するっていうことが脳トレというかイメージトレーニングになるので
それだけでもだいぶ大きいなというふうに思いますし
それで臨場感を高めるっていうことが昨日の話にもつながりますけど
特定の臨場感空間に対して臨場感を強めていることになるので
他の臨場感に入り込みすぎない?結果として落ち着くみたいなことになります。
例えば職場だったら職場の空気というかルールというか世界みたいなのがあるわけですよね。
そこに入り込みすぎてもバランスが崩れちゃうわけで
一歩俯瞰してみるための一つの方法論としてそういうのもいいかなと。
もちろんやるべきとき行動を起こすときとか
例えばタスクをこなすときとかちゃんとそこにフォーカスしなきゃいけないので
ずっと地方発砲にいることを想像してボケーとしてたらそれはそれでおかしいんですけど
バランスを保つっていう意味でもふとしたときに意識する。
09:02
あとは意識的にやらなくても無意識的にもう召喚しておくみたいな。
無意識でもそのイメージができるっていう風に仮定するというか
そう思っておくっていうのも結構ポイントだったりします。
全部意識でやろうとすると大変なので
何かに守られているみたいな感覚を持つとそれだけで
頑張ってイメージしなきゃみたいな感覚じゃなくて
もっと気軽にパッとできるようになるかなという感じですね。
このパッてやる感覚が結構重要だったりするので
後々また役立つワークになりますので
ぜひ実践していただければなというふうに思います。
明日はいよいよこれに感情を乗っけたりして
もっとコントロールするっていう方法を解説していこうと思います。
要はですね、例えばテンションが下がっているときも
例えば接客業の方だったらニコニコしないといけないですよね、ある程度は。
むすっとしてたらそれはしょうがないので
仕事の時は切り替えるというのが必要だと思うんですよ。
切り替えるためのツールの一つとして
このイメージというのも役立ちます。
ちょっとネタバレになってしまうと
口角を上げるとかそういう行動から変えるんじゃなくて
まず本当にそういう気持ちになっちゃうっていう方が早いんですね。
本当にそういう気持ちになっちゃって
結果として口角が自然と上がるみたいな。
そこに持っていくための手法をまた明日解説したいと思います。
というわけで以上になります。ありがとうございました。
10:53

コメント

スクロール