おはようございます、Kenです。 今日はですね、ちょっとシリーズものでお届けしようかなというふうに思います。
シルバーウィークは新しいことをどんどん試してみたいなと思っているので、今回はそのチャレンジの一環として、1週間で一つのテーマについて話してみるっていう回にしたいと思います。
テーマはですね、タイトルにもしかしたら書いてあるかもしれないんですけど
記憶力を20倍にする方法っていうテーマでちょっと解説してみたいと思います。記憶力を20倍にする方法。
実際はですね、20倍どころか何倍にでもできるんですけれども、霧の良い数字として20っていうのと、
あとよく博士がですね、50倍速英語のプログラムとか、何とか倍速みたいな感じで10年以上前に出してたのを思い出してですね、
ちょっとそういう感じに自分もキャッチーなタイトルで解説してみようかなっていう、
そんな背景で今回そういうテーマにしています。
で、本日はですね、1日目として
全部で5日、もうちょっと行ったら7日になっちゃうかもしれないですけど、
できれば5日間で全部解説したいなというふうに思うんですけれども、結構これ深い話になってくるので、
もしかしたらちょっと1回あたりの時間が長くなったり、もしかしたら7日間ぐらいかかっちゃうかもしれないんですけれども、
まあのんびりと、流れ作業でもいいので、音声だったら聞いていただければなというふうに思います。
で、今回1日目としてはまず定義ですね。何をもって20倍って言ってるのかっていう話と、
実際にどうやるのかっていうところまでもお話ししちゃいます。
で、あと最後にですね、それが何に役立つのかっていう話をしていきたいなというふうに思います。
まず定義なんですけれども、よく人が短期記憶で覚えられる数はプラスマイナス7、
7プラスマイナス2って言われたり、マジカルナンバー7。
最近だと4プラスマイナス1っていう説もあるみたいなんですけど、
だいたい間をとって5個ぐらいだろうというふうにここでは定義します。
短期記憶でっていうことなので、もちろん反復して長期記憶に転送すれば、
不揮発性、要はなかなか忘れない記憶になっていくわけなんですけども、
パッと例えば買い物、何買おうかなっていったときに覚えられるものとしては5個ぐらいだと思うんですね。
もちろんその5個がですね、自分が知っている情報である前提ですよね。
例えばきゅうり、卵、トマト、白菜とかってあったときに、
きゅうりが何なのかとか、トマトが何なのかっていうのがもうわかってますよね。
なので後はその順番も覚える必要ないかもしれないですけど、
何を今買うのかっていうところだけ覚えておけばいいわけなので、
そういった意味で5個、極力言い方は10個ぐらい覚えられるかもしれないですけど、
そのぐらい。100個とかになっていくと難しいっていうわけなんですけど、
今回解説する方法を使うと100個も覚えられるっていうことですね。
で、あとなのでなんでこの話をちょっとしたかというと、
英単語にじゃあこれ使えますねっていうふうによく言われるんですよ。
ただ英単語はまたそれは別の話になってきます。
これ理由が2つあって、1つはそもそも英単語自体でインプットするっていう時点でちょっとナンセンス。
なぜかというと単語っていうのも結局意味が文脈の中で決まるので、
その文章ごと、一文で覚えるのもダメですね、例文とか。
結局文であっても文脈の中で意味が規定されるので、文章単位でインプットしなければあまり使える知識にならないんですね。
そういった意味でナンセンスっていうのは1つなのと、
もう1つは英単語を覚える時っていうのはスペルと音と意味をインプットしますよね。
スペルと音と意味で、そういうインプット方法になってくるので、
何て言ったらいいんでしょう。
もうすでに知っている単語を保持していくっていう話と、
まだその単語自体知らないので覚えるって話とはまた別っていうことですね。
今からお話しする話は英単語学習には向かないです。
というかやってもできるんですけど、やっても意味ないんですよ。
何でかというと、この後話すんですけど、
イメージに変換してそのイメージを配置していくっていう方法を今日ご紹介するんですけど、
実際の英会話場面でそんなことをいちいちやってたら話遅くなっちゃいますよね。
相手の言っていることを聞き取った時にそれをイメージに変換して、
イメージを参照して、こういう意味かって理解して、
その後に自分が言いたいことをイメージ化して、
そのイメージをまた記憶の宮殿にアクセスしてとかってやってたら遅いので、
それとこれと話は別っていう話ですね。
要は英単語の知識っていうのは無意識レベルで覚える話、
今回の話っていうのは意識レベルでどれだけのものを覚えるかっていう話なので、
ちょっと性質が違いますっていうことをまず前提に置いた上で解説したいんですけれども、
記憶の宮殿。
ステップ2としては覚えたい情報。
例えばさっきのトマトとかキュウリとかありますよね。
そういうのを五感でイメージしてまず想像するんですね。
五感でイメージして想像する。
つまりただ写真みたいに思い浮かべるというよりも立体的にVRみたいな感じで想像して、
今目の前にあるかのように。
そして目の前でそれを触ってみたり、かじってみたり、匂いを嗅いでみたり、
大きくしたり小さくしたり、数を増やしてみたい、みたいな操作をしてみる。
その状態で一つずつ番号をさっきナンバリングした箇所に置いていく。
PEGメソッドといったりしますけど、イメージを配置していくわけです。
これだけなんですね。
なので2ステップ。
最初はちょっと慣れない行為なので大変に感じるかもしれないんですけど、全然大変じゃないですね。
これは簡単。誰でもできることなので。
誰でもできることを応用しているだけなので。
そうすると何がいいかなんですけど、
要は通勤ルートを歩いていくだけで全部思い出せるっていうことなんですよね。
全部思い出せる。
きゅうり、トマト、白菜みたいな感じで配置していけば、そこを歩いていけば、
今トマトがあって、階段のところに白菜あってみたいな感じで思い出せますよね。
簡単に思い出せるっていうことです。
これのいいところは時間が経っても結構思い出せます。
そんなに復習してなくても、次の日とかにも結構思い出せますし、
それで忘れちゃう場合はですね、一回そのルートを頭の中で歩くだけで復習になるんで、
めちゃめちゃこれ使えます。
しかも他の記憶術と違っていい点としては、逆再生もできるんですね。
つまり直場から逆に戻ってくることを想像するだけで、来た道を戻るだけで逆からも言える。
これは他の記憶術だとなかなかできないんですよ。
例えばABCってありますよね。
ABCDEFGHIJK、あれって音にして、
てか音楽にして歌にして覚えてる人が多いと思うんですよ。
だから順番に誰でも言える。
ところがこれZから逆に読み上げてくださいって言ったらなかなか難しい。
正直私もできないんですけど、
少なくともABCの、ABCDEFGHIJKみたいな感じのスピードではなかなかスムーズに言えない。
それに対して記憶術だったら、この場所法の記憶術だったら言えるってことですね。
さらに例えば17番目のアルファベット何ですかって言われた時にパッて答えられない人も多いと思うんですね。
私もパッて答えられないんですけど、
Pかな?ちょっとわかんないですけど。
なんですけど、記憶術だったらナンバリングしてあるその場所と番号さえ覚えておけば、
例えば駅のエレベーターが20番だとかって覚えておけば、
じゃあ20番目にあるのはコーヒーだみたいな感じで想像できるわけです。
あと番号からだからそのアイテムも想像できる。
逆にアイテムから番号も想像できるんですよ。
これ結構すごいと思うんですね。
例えばコーヒーって思い浮かべた時にはエレベーターのところだから20だから20番みたいな感じで思い出せると。
何の意味があるんですかっていうのはちょっとまた後で話すとして、
とにかくそういう能力がある。
人は誰でも、誰でもっていうか多くの人がそれができる。
けど普段使ってないんでできないと思い込んでるわけなので、
一個すことも外すきっかけにもなると思うんですね。
私も小学校の時にテレビで、
記憶、才能を伸ばす天才を育てる学校に来てみました、
みたいな特集みたいなのをやってたんですよ。
その時にトランプを上から順番に覚える人がいて、覚える子供がいて、
もう住む世界違うなと思ったんですね。
こんな音、天地がひっくり返っても自分にはできないなと思ってたんですけど、
この手法に出会ったらできたわけで、
できないって思い込んでてもできることってあるんだなっていうのをそこで学んだわけなんですけど、
もちろんサバンの人とか写真記憶を持ってる人とかと比べるとですね、
もちろんそっちの方ができること多いと思うんですけども、
でもこれもかなりすごい手法ですよね、場所法。
これさっき10個ナンバリング最初してみましょうって言ったのは、
いきなり100個とかやるとちょっと疲れちゃうから、
慣れないことやると疲れちゃうので、っていう意味なんですけど、
それで10個でできたら別に20個もできますし、30個でもできますし、
やっていって10個を10箇所にやれば100箇所、そこに配置していく。
なるべく同じような場所じゃない方がいいですよね。
通勤ルートとかまさに、例えば田舎の田んぼ道とかだったらちょっと難しい。
私も青森出身なのであれなんですけど、
ずっと直線で田んぼ道とかだったら別の場所にした方がいいですね。
それの場合は職場だったり、職場の建物とかでもいいですよね。
入り口、ゲート入って、ゲート入ったところが1番、
ゲート進んだところが2番、警備員さん行ったらすぐ3番とか、
トイレの入り口が4番、トイレ入ったところが5番、
手洗うところが6番、ハンドドライヤーのところが7番、
トイレの個室が8番、みたいな感じでどんどん降っていけるわけですよね。
でもまず10箇所ぐらいでやってみることがおすすめですね。
なので何でもいいから適当に、AIに聞いてもいいですけど、
ランダムな単語10個生成してとか言って10個決めてリストアップして、
それを自分が決めた10箇所のルートに配置していく。
これだけですね。結構これはメンタルトレーニング、
マインドのトレーニングになるので有効なんですけど、
最後ちょっとこれ何に役立つのかみたいな話にする前に、
もう少しちょっと補足で解説していきたいんですけど、
2ステップ目の互換イメージでつまづく方も結構います。
ただこれって、何だろう、慣れなんで、まあ大丈夫です。
例えば目の前にコーヒーがあることを想像して、
触った時の厚さ、あとはコーヒーの香り、マグカップの触り心地、
そしてそれを実際に口元に運んで飲んでみる。
飲んだ時のベロの感じとか、苦いのか、厚いのか、酸っぱいのか、酸味があるのか、
そういうのをちょっと丁寧にまず1個やってみる。
それでもできませんという方は実際にコーヒーを用意して、
コーヒーを1回飲んでみる。
そのコーヒーを飲んでみたのをもう1回頭の中で思い出してみる。
これも結構オススメですね。
イメージも結局過去の記憶を再構成している側面があるので、
そういった感じで過去の記憶を使ってみるというのも有効ですね。
というかそれでしかないんですけど。
でもそれで組み合わせることでできる。
もう1つ、抽象、これいろんな人に私教えてきたんですけども、
中には抽象概念とかイメージできないですよねって言われるんですけど、
それも間違いですね。
この時にイメージが物理的なもの、正確性を求められるのであればそれはイエスなんですけれども、
例えば愛とか勇気っていった時に連想するものは1人1人違いますよね。
微妙に。
なのでそれでいいんです。
つまり客観的に見てイメージが添削されるわけではなくて、
自分が感じたことがそれ全てなんですね。
ここで言うとそれは主観なんですね。
主観なので自分が感じたことは全て正解。
その覚えたい対象と自分という関係性の中で自分が感じたことが全て正解になるので、
例えば何でもいいんですけど相対性理論ってやった時に相対性理論についてよくわかんなくても、
なんとなくアインシュタインの顔とか数式とかが思い浮かぶのであればそれでいいってことです。
なので自分がしっくりくればそれでいい。
しっくりこなくてもまあまあ作れてそれが相対性理論というものであるとわかればそれでいいということですね。
あんまり難しく考えすぎないということ。
なるべくバカっぽくというか子供っぽくというかそういうのでいいんですね。
例えばコーヒーも厳密にスターバックスのトールサイズの大きさじゃないといけないとかそういう決まりはないので、
でっかく大きく自分の身長ぐらいでっかいマグカップ想像して大量のコーヒー想像しても別にそれはいいんです。
あるいは1個じゃなくて100個想像してもいいんです。
数とかサイズを変えてみるとインパクトが出て覚えやすいっていうのもあるので、
しかもマインドの世界なんで正解不正解ないだけじゃなくて物理制約がかかんない。
注意に浮かせてもいいわけですし何でもありなわけなので自由にやっていく。
この自由に発想していくっていうのが子供を外すことにもつながるのでコーチングにもかかわってくるわけなんですね。
あとはもう少し言うとですね、こうやって誤解イメージを想像すると空間を想像することで臨場感が高まるんですね。
何でかというと情報量が高まるから。
最も臨場感が高いイメージのことをリアルと呼ぶので脳にとってはそれがリアルに感じるわけなんですけど、
ってことは気候とかとも関係するわけですね。
気候に興味ない方はちょっと受け流してほしいんですけど、
現代気候っていうものの定義も共感覚による内部表現の書き換えって言われてます。
ここでいう共感覚っていうのは一般的な用語の共感覚とはちょっと違って、情報空間に対する共感覚のことを指してます。
つまり例えば、一応説明すると共感覚って普通言ったときに物理空間に対することを指すんですね。
例えば音が聞いて色が見えるとか、それは音っていう聴覚情報を聞いたときに脳が同時に視覚情報も連想してしまうから、
色が付いて音が聞こえたりするわけですね。
黄色い感性とか言ったりしますけど、そういう表現昔からある通り、
もしかしたら昔の人は共感覚持ってたのかもしれないんですけど、
それを置いておいて、そんな感じのことを指すんですけど、先天的なもの、
それのことじゃないってことですね。
それじゃなくて文字を見たとき、それこそ相対性理論ってやったときに宇宙を想像するとか、
それもある意味共感覚とみなしてるっていう感じですね。
ってなったときにそれは共感覚トレーニングであり、現代気候のトレーニングでもあると。
ということでこの記憶術のトレーニングから、その気候とか催眠とか、
そういったもの、瞑想とか、そういった領域の話も、そういった領域へも話を展開することができるんですけど、
今回はちょっとそこまで言うとわけわかんなくなっちゃうので割愛して、
コーチングとあくまで絡めてやっていくんですけど、
抽象度を上げるとどっちも臨場感現象ということですね。
臨場感を高めるっていう点では同じ。
コーチングにおいてはそれは何かというとビジュアライゼーションなんですね。
もっと言うとアファメーションとかセルフトークも結局同じことではあるんですけど、
何かというとセルフトークのコントロールも結局置き換えの映像っていうものを作る段階までいかないと、
結果は出ないとされているので、
アファメーションも結局文字を読んで、その文字の早期性を利用してイメージを想像することなので、
結局ビジュアライゼーション、セルフトークのコントロール、
そしてアファメーションは3つ全部同じことを指すわけではあるんですけども、
じゃあその同じことって何かというと情報空間に対する臨場感を上げていくということ。
その情報空間って何なんですかというとコーチングにおいてはゴールの臨場感。
ただそのゴールは現状の外なので臨場感が出せないので、
どっちかというとゴールそのものというよりもゴールを達成している時の自分自身、
セルフイメージ、そしてセルフイメージを元に作られるコンフォートゾーン、
ビジョンって言ったりしますけど、そのビジョンの臨場感を上げていくことを指すわけです。
ってなった時にいきなりビジュアライゼーションをやりましょうだけだとですね、
コツをつかむ方はすぐできちゃいます。
例えば英語学習でコンテンツシャドウイングとか音読とかの時は必ず意味内容もセットでイメージしながらトレーニングするんですけど、
そういうのに最初から何か得意な方っていらっしゃるんですね。
そういう方はもういきなりビジュアライゼーションやりましょうで結構できちゃったりするんですけど、
そうではない方もいらっしゃるんで、そのための飛び石っていうかはしごじゃないですけど、
中間地点としてこの記憶術のワークを一回挟むとですね、臨場感の高め方みたいなコツがつかめてくるので、
そういった意味で結局ゴール達成っていう面でもですね、有効になってくるのがこの記憶術のワークになります。
記憶を20倍するっていうのは一回やってみると楽しいので、エフィカシーも上がりますし、
自分でこんなできるんだみたいなのでやってみていただきたいんですけど、またやり方後ほどご紹介、別の回というか明日以降で解説しますけど、
それよりもですね、今それってスマホにメモすれば終わりの話なので、記憶力そのものが重要というよりも、
情報空間を感じ取る、そしてその臨場感を上げる、そして操作する。
ここで言うとその覚えたい情報を五感イメージにして、張り付けてるっていう操作を加えてるわけですよね。
この情報空間の操作能力までトレーニングできるという意味合いですごく有効なワークと言えます。
必須じゃないですけど、これめちゃめちゃおすすめです。かなりおすすめで、これができると先ほどもお伝えしたように、
英語学習とか逆向き、要は英語学習が得意な方がこれやりやすいって言ったんですけど、その逆もあるので、
これができるようになると英語学習とか語学学習とか他の学習においても有利になりますし、
あとはこれもちょっと詳しいこと、専門家じゃないのわかんないんですけど、
この記憶術のトレーニングをすることで本当の記憶力も上がるっていう話もあるんですね。
つまりこれはイメージ、覚えたいことをイメージにして張り付けるみたいな話ですけど、
そういうイメージに変換して覚えることをしなくても普通の記憶力も上がるみたいな副作用もあるみたいですね。
そこはどうでもいいというか、どっちでもいいんですけど、そういうメリットもある可能性ありますし、
あとは普段スマホとかに依存して、もちろんスマホも一種の情報空間なんですけど、
ディスプレイを見てるわけなので、眼性疲労とか物理空間も介在するので、眼性疲労とか肩こりとかに繋がるんですけど、
この記憶術の枠って別に限界ないので、いくらでもやってみると先に進めますし、そんな疲れもない、
というかむしろ日常の臨場感と別の空間に行くわけですからストレス解消にもなりますよね。
別に漫画読んだり他のことをして気分転換するでもいいんですけど、
こういうふうに情報を扱って操作するみたいな感覚が身につくとですね、
例えば嫌なことがあった時にその嫌なことの情報を取り出してきて、
なんか粉々にして排水溝に流すとか、それでせっきりするとか、
そういう応用も自分の中で見つかったりしますし、あとはメンタルリハーサルにも使えますよね。
結局ビジュアライゼーションなんですけど、何か発表する前に何回も何回も事前に経験していく。
そうすると本番当日はこれ前もやったなみたいな感じで、ちょっとは緊張が和らぐ。
もちろん本番が一番臨場感が高まることが多いので、
いきなり最初からメンタルリハーサルの時に本番同様の臨場感を持っていくっていうのは最初は難しいと思うんですけど、
まあそういう感じですね。ある程度は臨場感を高められますので、それでも十分効果があるということも言えます。
もう26分経っちゃったんですけど、まだまだ言えることはあって、奥深いんですけど、
ちょっと撮ってみてわかったのが結構時間かかるなということですね。
ただまあ自分的にはですね、これが記憶術を身につけたことが人生を変えたとまでは言うと大げさですけど、