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りかちゃんの体験記|力んで進む前に、自分の願いを聴く。人とのつながり方が変わっていくまで
2026-10-03 33:59

りかちゃんの体験記|力んで進む前に、自分の願いを聴く。人とのつながり方が変わっていくまで

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LAP1期・りかちゃんの2025年5月22日の取材音声を、体験記の記事の流れに沿って編集しました。本人の言葉で語られた気づきや選択を、声でお聴きください。記事の全文朗読ではありません。

文章で読む:https://note.com/moksacommons/n/ne843b4d4fbd6
LAPについて:https://www.moksacommons.jp/lap

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00:01
また、りかちゃんが受講しようと思った理由やきっかけなど、教えていただいてもよろしいですか。
はい、ありがとうございます。ちょうど1年ぐらい前ですかね。 私も、もともと生まれと育ちが、香川県の小土島っていう離島なんですけど。
そこに自分のビジョンとして、何かやりたいんだけど、何か貢献したいとか、もっと地元とつながって何かやりたいっていう思いが、ちょうど大きくなった時期で。
ただその反面、あまりにも自分のビジョンが結構大きくて、自分の過去から来る恐れとか、シャドウのような、痛みのようなっていうものが同時に起きたタイミングで。
なんかビジョンに向かって進みたいんだけど、引っ張ってくる存在も結構いるなと思った時に、ちょうどこのLAPの内容を読ませてもらって。
なんかこう、導きとか、それこそ流れとか、もしかしたら私が今思っていることは、悩んでいる恐れとか、過去のこととかに、一歩踏み出す場になるかもしれないなと思った時に、
おかちゃんとちょうど説明会ですかね、個人でお話させていただいて、なんかもうすごく惹かれたというか、なんか心がグッと動いて、それで事故することになりました。
そうですね。あと、今を振り返ってみると、その時は無意識に気づいてなかったんですけど、結構恐れ、不安、それから怒りとか苦しさ、悔しさみたいな、なんかそういうものを、過去の傷とか痛みを燃料に、結構そこから行動していくことが、結構それまで多かったんですよね。
それももちろんパワフルなんですけど、そのループと言いますか、結局何かを、負の感情って言うと不正負ってつけるのは、ジャッジが入っちゃうかもしれないですけど、それらの感情を燃料にすること、みたいなものも、なんか薄々気づいていて、
そういうものと向き合いたいって思いも、今思うとどこかあったなっていうふうに思ってます。
ありがとう。
特に受講前、個別相談会で話を聞いて、なんかLAPのどんなところにビビった?
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なんかやっぱライフアウェアネスの厳選の説明が、私ちょうどザコーチをプロコースだったんですけど、プロコース卒業して2年経ったくらいだったんですよね。
で、なんか一通りコーチングを探求してるけれども、なんか違う文脈で自分を探求してみるっていうのはすごく面白そうだなって思いましたし、
結構力が入って何か行動を起こすことがそういうので多かったので、そういう意味でなんかこう、新しい視点からとか、なんかこういう自分であれたら、
なんか人とのつながり方とか行動の起こし方みたいな変わっていきそうだなーみたいな、っていうのをライフアウェアネスの厳選の内容からなんかなんとなく、ちょっとうまく言語化はできないかもしれないですけど、なんか感じたっていうのがあるかもしれません。
なんか導きとか、なんか命とか、緩みっていうのは、それまでわかってはいるけれども、体感覚としてはなんかなかなか得づらいものだった感覚が去年の夏の時点ではあったなっていうふうに思ってます。
そうですね。
なんか説明会受ける前までは、いやー、まあ私はいいかなって思ってたんですけど、いざおかちゃんと話してみると、
あ、なんかやっぱり私も受けてみたいみたいな、あんまり感覚の話なんですけど、なんかやっぱ受けてみたいなって思ったっていう感じでした。
そうですね。まずは実体に受講してみての気づきや体験、どんなものがありましたか?
いやー、なんか一言では語り尽くせないものが結構あったんですけど、最初はこのライフアウェアネスの厳選とか、デイ1、デイ2ぐらいまでは、どっちかっていうとなんかこう、今までやったことがないとか、
なんかやったことがないということより、体感覚としてこれを得得したことがないが結構近いかなと思っていて、
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どっちかっていうと頭でそういうものだって解釈したり、理解したりするのがデイ1、デイ2ぐらい、前半ですかね、エゴの部分のところだったような印象があって、
仲間ともバディ対話とか、バディ対話で一対一の対話とかを通しても、なんか頭ではわかってるんだけど、この自分が起きていることはこのライフアウェアネスの厳選から来る行動なのか、
それとも、解釈して理解してるから自分が起こしていることなのか、みたいなことを一個ずつジャッジする声みたいなのが結構抵抗感としてあったなっていう印象があるんですけど、
デイ1、デイ2、デイ3と進んでいくにつれて、どんどん体感覚としてそれがわかるようになってきている。
体が、なんか本当、途中マッサーさんがおっしゃってたと思うんですけど、なんか体から変わってくる感覚が、私はすごいしっくりきたなって思っていて、
それがまず、やっぱりなんか理論を勉強するとか、本を読むとかだけでは得られない、この3ヶ月っていう長期で、しかも仲間と一緒に進んでいく、なんかプログラムの一番の大きな醍醐味だなっていうふうに思うので、
そうですね。体感覚が結構大きな変化だったかもしれないですね。
いいですね。体感覚の変化があったっていうことで、それもうちょっと聞いてみたくなったんですけど、今言ってくださった部分もあると思うんですけど、
改めてリカちゃんの体感覚の変化っていうのは、3ヶ月どんな変化が起きてきたの?
いろんな、一言で言うといろんな感情を、今ここのこの気持ち、それから直感を受け取りやすくなったなっていうふうに思っていて、
例えば、ワクワクしているとか、そういうワークもJ-ROCKぐらいにあったと思うんですけど、その感覚を体が知ることで、もうすでに知ってるから、
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日常の中でも再現しやすく、体がなっているというか、頭でワクワクしたいと思ってるのではなく、体がワクワクしてるからやってるとか、そういう意味ですごく軽くなりましたし、
前半部分だと、あと体が欲してるものを食べれるようになったりとか、これ食べたいって思ってるんだってことを、自分がキャッチしやすくなったり、
そうですね。それが体感覚っていう意味には結構ありましたし、
抗うことが減りましたね。体はこう言ってるけど、こうしたいみたいな。そういう抗いとか無駄な抵抗みたいなのが減った分、
日常の文脈でいくと、パフォーマンスも上がったと思いますし、
体が知ってるから、自然と体質改善みたいな、何かダイエットが起きたとかそういうことではなく、すごい感覚とか気持ちに正直な体になっているっていう感覚に近づいている感じがします。
いろいろな影響はあると思うんですけど、主にLAPの場にある、どんな要素がそういう体感覚の変化につながっていってた感じがしますか?
要素っていうのは例えばワークとかセッションとかそういう感じですか?
そうですね。なんかそういうわかりやすいコンテンツみたいな話でもいいし、もう少し関係性とか場の雰囲気とか、なんかそういうちょっと目に見えづらいものでも何でも大丈夫。
ありがとうございます。
なんかもう全てと言いたいとこなんですけど、もうちょっと咀嚼して言うと、なんか場に置いておきますとか、いいとか悪いとかジャッジ判断は本当にしない。
それから、なんか傾聴の仕方をとっても、つまりみんなの話の仕方をとっても、コーチングだとこう聞いたほうがいいとか、こういう手法で聞いたほうがいいっていう解釈があるいは解釈って言うんですかね、が入ると思うんですけど。
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なんかもう聞く側もありのままでそこにいていいっていうのが、そういう雰囲気とか土壌みたいなのがやっぱこう全然違うなっていうふうに私としては感じていて。
なんかその土台があるからこそ、いろんなセッションとかワークを通しても、なんか純粋にこのライフ・アウェアナスの厳選に自分と仲間と一緒に向き合っていけてる感覚が生まれたのかなって、今改めて政さんの問いを聞いて思っていて。
っていうのが一つと、もう一つは、これはもうその印象に残っているって話になるかと思うんですけど、なんかその、じゃあ仲間がどうやってそこまで深いつながりになっているのかっていうのはもちろんそういう雰囲気もあると思うんですけど。
なんか一つはやっぱその恐れとか不安、それから過去の痛み、傷、いろんな経験を、なんか純粋に本当に出し合って分かち合えたっていう前半の内容ですね。
デイ・フォーまでの。今ちょっと3期、2期以降どうなってるかわからないですけど、私たちが学んだ時点ではデイ・フォーまでの内容のところを、なんか共有できたっていう、なんかその安心感だったり。
なんか一緒に本当に、なんか場所は全然違うところから受けてるんですけど、みんなで、なんだろうな、なんか一つのものを作り上げて、なんか運動会とか文化祭みたいな感じで、
なんか同じ目的とかなんかに向けて汗水垂らしながら、なんかたまに泣きながら喜びとかも感じながら言ってるような、なんかそんな感覚があったなっていうふうに思うのがすごく私にとっては財産らしい、なんかこのタイミングで受けられてよかったなって思うっていうかなって思ってます。
ちょっとなんかいろんな要素で言っちゃったんですけど。
仲間の存在も割と大きな影響となって、なんかそのりかちゃんが抵抗するとか抗うっていうものを、なんていうの、ちょっと緩めていくことに、仲間の存在も割と大きな影響があったような感じですかね。
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うん。そうです。
人のことを本当の意味で信じていいんだとか、人類が共通する痛みとか弱さとか、逆に言うと光の部分。
自分だけが変化を感じたり、そのダイナミクスに何かが起きているっていうことを、リアルタイムで周りでその仲間も起きているっていうことが、一緒に3ヶ月体験できたっていうことが、私は結構大きいインパクトだったなっていうふうに思います。
人を一見この角度から見たときにこういう人だってジャッジしたり、この角度から見たときに人生のその一瞬だけを切り取って、こういうタイプの人だとかって人としても思ってしまう部分あると思うんですけど。
そうではなく、そうかもしれないが、みんな同じ命を生きていて、それから根本的にいろんなフェーズがあったり、いろんな人生、それぞれの人生を生きているジャーニーがあるみたいなことが仲間の存在を通して思えた。
ということは、人との繋がり方は結構変わった気がします。力みがなくなって、どんなときも自分らしくというか、自分が好きな自分じゃないですか、好きというか好き嫌いじゃないですけど、
よりオープンになって、それこそ人に自分を閉ざすことなくというか、どんなときもあまりパルソナを変えずにというか、接することができるようになったような気がします。前よりも。
今の角度変わりますけど、その体験の先、今5ヶ月ほど時間が経ちましたけど、りかちゃんの事情とか、あとはお仕事ですね。どんな感じの影響があったのでしょう。
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LAP中に一つプロジェクトという形で、これを探求していこうというのを決めていくと思うんですけど、
それは、私は自分の精神を取り戻すみたいな文脈で、そのプロジェクトを一つ立ててたんですけど、それとは全然違う形で、本当にLAPの途中、多分みんなそうだったんですけど、結構いろんなことがダイナミックスに起きてくるなというふうに仲間を見ていても思いますし、自分も通して思うんですけど。
で、なんでそれが起きているんだろうってことを、今振り返って思うと、そのLAP途中にいろんなことがダイナミックスに起きてくる。それは一見、自分にとってはタフなことであり、つらい経験だったり、なんでこんなこと起きるんだろうっていうような痛みが時に伴うタフなことだったりすると思うんですけど。
それを抜けた先に、私が優先順位として自分の人生の優先順位が決まったなって思った瞬間がLAP途中にあって、明確にあって、9月後半ぐらいですかね、Day4終わったぐらいですかね。
それが自分の家族、仕事の優先順位みたいなのが明確に決まったなって思った瞬間があって、今まで両方持っていて、どっちをどう進めていいのかわからないみたいな。
っていう状況だったんですけど、いざ力みを抜いてみると、やっぱり家族一番だよね。じゃあその次が仕事だよね、みたいな、すごくはっきり自分の輪郭が明らかになった瞬間があって、結構それをもとに選択した結果、今のこの半年間の大きな変化がある。
なあっていうふうに思うのは、多分そのLAPを通して自分の体感学とか仲間の存在を通して、もちろんお母さん、お母ちゃん、マッサさんもそうですけど、その間の中で起きたことが結構大きい影響を与えてるなあって感じてます。
なんかちなみにそこのはっきりしたっていうところの部分と、そこから生まれ、それも影響して起こってるこの8ヶ月ぐらいの期間のことっていうのは結構なんか大きな出来事なのかなって思うんですけど、
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今振り返ると、さっき言った力みみたいなのっていうのは、なんかその裏側には、なんかどんなりかちゃんの心の動きがあったっていうか、何がその力みを作ってた感じがしますか。
そうですね。コントロールしようとすることがちょっと近い。私の感覚というか、これがもう、さっき抗ってたみたいなお話もしたかと思うんですけど、
コントロールしようとしていた自分みたいなものはあったように思います。ちょっとなんか、明確にそれが本当にそうなのかはピンとこない部分もあるんですが、
0Pを通して、流れとか導きってやっぱりあるんだっていうことにあるんだというか、再感覚を持ってそれを知っていくプログラムだったので、変に抵抗しなくなったんだと思うんですよね。
起きることも、それから一見、なんか人生の荒波が伴うことも、ちょっとメタ認知というか、関して見れる自分が育ったように思うので、もっと前は苛まれてたと思います。
もっと感情、それから自分が感じたくない感情とか、避けたい、なんか自分の抗いたいみたいなものを一旦浄化できたような感覚がこの0Pを通してあったので、
しかもそれをみんなと共有することによって、あ、みんなにも共通してあるんだっていうことを知ったんですよね。
うん。
前はもっと孤独というか、一人で力んで考えてたと思いますし、自分でどうにかしないととか、コントロールしたいって思ってたと思います。
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特にパートナーシップとか、普段のお仕事もそうかもしれないですけど、自分で意図してできることと、そうでないことがあると思っていて、
私はどうにもならないことまでコントロールして抗おうとしていた部分も、LAP受ける前はあったなっていうふうに、なんかこのエピソードがとかじゃないんですけど、なんとなかったなっていうふうに思うんですが、
今本当にダイナミックに、自分の体もそうですし、その体に起きることが日々本当に大きく変化していく中で、それか家族としての住居、環境みたいなことも突発的に、
このタイミングですか、みたいなことがあるんですが、きっとこれも何か意味が確実にあるし、これが自分の人生の流れなんだ、みたいなのを定点観測できるようになったかもしれないですね、前よりも。
前はそこを抗って、なんとか自分の思うようにとか、なんとかこっちの方向で、みたいな、って思ってたので力みもあったかと思うんですけど、今はそういうタイミングなのねとか、今はそういうふうな流れなんだ、なんかこれにもきっと意味があるはずだ。
私にとって何か教えてくれることがあるはずだ、みたいに思えるようになったことで、抗いが減ってきたというか、抗わなくなってきたのかなっていう感じがします。
そのあり方の変化っていうのは、
リカちゃんの人生にとっては、今1年スパンくらいで話を聞いたんですけど、リカちゃんの人生にとっては今言ったようなあり方の変化は、どういうものなんですか、どのくらい大きなことなんですか。
過去を振り返ってってことですよね、きっと。
これからどういうインパクトを与えていきそうかってことですよね。
今言ってくれたようなあり方の変化が、リカちゃんの人生にとってはどんな意味を持っているのか。
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私は過去のパターンとして、無理だとしても、これから何か挑むとか何かやるってなったときに、無理だとしても、
周りのことを一旦気にせず、沸き上がってくる怒りとか苦しさとか悔しさみたいなものを原動力に、ある種、周りとつながりを立ってでも行動しきるみたいな、無理を通すような自分が過去のパターンとして結構あってですね。
それは、この感情を何かで消化したい。合理的に、正当化ですかね。自分のこの感情が正当だったんだってことを正当化したいみたいな、ある種エゴによるものだったなっていう感じがあって。
もちろんその自分も、今もパターンとして自分を防衛するために大きく起きてくるんですよね。
特に大きい出来事があったときとかは、自己防衛のために起きてくるんですけど、そうするとやっぱり他者とつながりづらくなってしまう。
このパターンを繰り返していると、他者とつながりづらくなってしまうし、また傷つく自分がいる人とつながれなかったこと、孤独を感じること、それでも自分が突き進みたいと思って、自分の信念に沿って突き進めてしまうことに、自分自身の痛みとかっていうのがあったんですけど。
このLAPの学びを通して自分が抗うことなく、抗ってはいるけれども、抗っている自分にも気づきながら進めるようになったことで、一度会話を通してちょっと落ち着いて冷静に考えてみようとか、
本当に自分が願いから来ているものって何なんだろうっていう、そういう正当化とかではなく、願いから行動を起こしていくってことができるようになったかなって、前よりはできるようになったかなって思いますし、
それは私にとっては他者とつながることだったり、その他者とのつながりによって喜びを感じながら、今の現状の起きていることに対して向き合っていくことだったりするかなって、今本当にこの移住を決めるタイミングでめちゃくちゃいろいろあるんですけど、
30:20
前よりは自己防衛にする自分が減ったかなって思います。率直に自分の意見を伝えられたり、願いを持って、他者に対しての願いも育ち、自分に対して大切にしたいことも相手に伝えられるようになったかな、前よりは伝えられるようになったかなって思ってます。
これからの受講する人っていう観点で聞いてみたいんですけど、率直にどんなフェーズにいる人とか、どんな人に愛そうな感じがしますか?
周りから見ると、そういうふうには見えてないかもしれないけど、一見自分の中で、人とのつながりがつながれない感覚がある人とか、
それを信じたいと思ってるんだけど、どうせ自分には無理だよなーって諦めかけている人が、このLAPを受けると、つながりだけじゃないかもしれないですけど、
何か自分の中の内側の気持ちとか、やりたいことであり、体現したい自分であれ、何か信じたいと思ってるんだけど、どこか信じきれないっていう人に受けてもらえると、
そのフェーズにいる方だったら、すごくこのLAPの学びは、信じきれない過去の自分とか、信じきれない何か意味も見出すことがきっとできるし、
それに対しての自分の人生としての解釈だったり、一旦区切りをつけられると思いますし、全部じゃないにしても区切りがつく部分があると思いますし、
信じたいという部分に関しても、何かしらの形で、自分が当初思っている形ではない形かもしれないが、信じられるようになる、そういう自分が内側から湧いてくるのかなって、すごく抽象的ですけど。
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そんなふうに、今改めて思っています。
今、LAP、いろんなことを教えてもらってたから、もう一回ちゃんと振り返りたいなって思ってる自分と、そういうことしなくても体は覚えてるよっていう自分と、両方いるなっていうのを感じながら話していたなって思いますし、
仲間ともそうですし、岡ちゃん、マサさんともこうしてつながれてるってことが、私にとっては結構安心だったりするなって思うので、
改めて、飯場を一緒に共にいさせていただけたこと、本当にありがとうございますっていう気持ちが内側からひしひしと湧いてきて、
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