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#3 りなっち・たつさんのお話
2024-12-16 1:04:54

#3 りなっち・たつさんのお話

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ライフアウェアネスプラクティス(LAP)1期を受講してくださったりなっち・たつさんの体験談をお送りします。

*Xスペースにて配信した音声となります。

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00:00
お願いします。
お願いします。
そうですね。じゃあちょっと、LAPの紹介的にも、 軽くだけさべっておくと、
LAPとは何かというと、ライフアウェアネスプラクティス という3ヶ月間のプログラムです。
人が純粋に生きていく。自分自身が純粋に 生きていくとか、自分らしく生きていく
ということを3ヶ月かけて、 やっていくプログラムなんですけど、
これに、何月?9月でしたっけ? 8月8日ですね。
そうですね。8月8日に LAP一期が始まって、
2週間に1回、8人での集団の対話だったり、 瞑想だったり、あとはセッション、
ワン・ワンのセッションだったり、 レクチャーだったり、いろんなことを通してやっていって、
1ヶ月ほど、11月の今日で、 11月14日でしたかね、終わりは。
大体3ヶ月でしたね。
大体そうですね。なので、 ちょうど1ヶ月ほどだったかなというところで。
そうですね。なので今日は、その1ヶ月を 振り返る回的な感じでもいいかなと思いますけど、
お二人にお話聞いていけたらなと思います。
お願いします。
お願いします。
じゃあ、そうですね。どうでしょう。
一応ちょっと、そもそもどんな経緯で LAPと出会い、参加するに至ったかみたいな話とか、
実際にプログラムを受けてみて、どんな体験だったかとか、
その後どんな変化が今あるかとか、
そんなとこざっくり聞いていけるといいなと思ってまして、
そんな進め方でもよろしいでしょうか。
はい。
じゃあ、まずどっちからでも大丈夫ですけど、
そもそもどういったきっかけで LAPを知ったり、
最初どんな経緯、理由で参加しようと思ったかとか、
そこから聞いてもいいですか。
じゃあ、私から行きます。
03:04
LAPの存在を知ったのはザコウチの中で、
時々目にしていて、募集を見ているところなんですけど、
その時期を思い出すと、
すごいストイックに自己探求をしていた時期で、
周りの人からも、この探求の仕方が職人気質だよねって言われることもあったり、
コーチングも活用しながら学びつつ、
いろんな角度で探求して、
気づきもたくさんあったんですけど、
ある程度、自分の中でも探求しつくしてしまった感があって、
その探求に終わりはないなってもちろん思うんですけど、
その当時の私にはもう写ってないのかみたいな、
結構自分の力で気づけることには気づいてきた気がするし、
でもこんなにいろんな気づきがあったにもかかわらず、
どこか表層的な感覚もあって、
自分の中のもっと深い部分にあるもの、
気づかれたがっているものが、今すごくある気がするなっていうアンテナが、
ちょうど経っていた時期にそのLAPを見て、
純粋性っていう言葉だったりとか、すごく見ていて、
その時の自分に刺さるものが多くて、
そういう純粋性ってみんなに、誰しもあると思うんですけど、
それに気づける、向き合えるタイミングがもし来るなら、
今なんじゃないかっていうような、感覚なんですけど予感みたいなものがなんとなくあって、
申し込んだっていうのが、そんな感じだったなと思います。
ありがとうございます。
ちょっとどうしていこうかな。
りなっちゃん、りなっちでいっぱい聞いていきたいことが出てきたんですけど、
たくさんの話も聞きたいですけど、
一旦、りなっちの、もうちょっと聞いていいですか。
06:01
はい。
なんかでも、あれなんですかね、
自己探求みたいなのを、すごい職人のようにしてた時期ってのがあるね。
なんかその時は、何でしょうね、
なんか、何がそんなに、何にそこの興味が引かれてとか、
その時にどんな動機があって、そういうのを結構探求してたとかありますか。
なんでしょうね、なんかこう、感覚としてあったのは、なんかまだある、まだあるみたいな。
そういうものがずっとあったなと思ってて、
それを使わないことには、前に進めないような、
なんかそういう切実さみたいなものがあったんですよね。
焦りみたいなものにもちょっと近いと思います。
何に焦っていたのかっていうと、
なんかそれも、何にっていうのは、
なんかパッと対象が思い浮かばないんですけど、
その見えない何かに対する整理だったり、
なんかこう掴まないととか、抗わないとみたいな、
なんかそんな感覚に、ほんとこう、駆られるように、
いろんなものに手をつけて、みたいな感じでした。
ありがとうございます。
なんかでも、じゃあそういう、
まあこの焦りとか、何かそこへの探求心みたいなところから、
いろいろと自己探求していく中で、レピートも出会って、って感じ。
そうですね、ほんとそんなタイミングでした。
あります?もしあれば、いなちなければ、
09:00
またたさんにも聞いていこうかなと思います。
あ、まささんがリスナーになってる。
リスナーになってる。
ほんとだ。
いつの間にか。
まささんがリスナーになってます、いつの間にか。
いつの間にか。
そんなことあります?
ちょっと今日は、まささんはリスナーさんかと。
ちょっとスイッカーとして招待して。
すごい、今衝撃の情報を目を目撃してしまいました。
気づいたらリスナーになってました。
リスナーになってました。
そういう心境でしたか、リスナーの心境で。
確かにそういう心境でした。
心境でしたか。
なんかりなっちのはじまりについて、追加で聞きたいことがあります。
いや、大丈夫です。
大丈夫ですか。
はい。
じゃあ、ちょっとたてさんにも始まりについて聞いてみたいなと思いますけど。
どんな経緯で始まりましたか、LAPに。
そうですね、私は思い返すと、
そうですね。
LAPの今回、私一期生として参加させていただいたんですけど。
その前の、ちょっと名前は違ったと思うんですけど。
LAPの一期の前から、あるっていうのを知っていて。
どういうものかっていうのはよく分かってなかったんですけど。
お母ちゃんとマサさんが場を持ってるっていうところは知ってて。
牧舎っていうのもザコーチラウンジで見てて、なんかあるんだなっていうのは知ってたんですけど。
一期生の募集を見て、プログラムの説明とかを見て、
これは受けなきゃっていうか。
コーチングはまだこっちで、コーチングっていうものの要素っていうのはやったんですけど。
自分自身と向き合っていくというか。
そういう機会っていうのは、あまり今までそういうプログラムとかに参加したことはなかったんで。
私もその時、自分自身の人生というか、生き方みたいなところに課題感みたいなものを持って過ごしていたところに、
12:18
LAPが現れたみたいな。
そんな感覚が大きくて、ほとんど迷わずに申し込んだっていう感じでしたね。
そんな感じです。
ありがとうございます。
そうですね。
LAP前身はライフリーダーシッププログラムっていうものから始まってきてるんですけど。
そうですよね。たくさんその時にDMしてくださって。
あ、そうだ。
そこからの始まりって感じだね。
そうですね。
ちょっと体験についても聞いていきたいなと思ってますけど。
何でしたっけ?マサさんが前回すごい良い問いを出してた記憶があるんですけど、最初に。
すごい良い問いですか?
すごい良い問い。
すごく良い問い感じましたけど。
もう一回お願いします。
すごく良かったかどうかちょっと分かんないですけど。
そうですね。
僕が一貫して好奇心湧くのは、本当にお二人にとってこの3ヶ月間LAPっていう体験があったと思うんですけど。
その3ヶ月間で起こったこと。
自分の人生に起こったことっていうのを一番象徴的なものを挙げるとしたら何なんだろうっていうのはすごく気になります。
もうなんかちょっと喋り始めるんですが、すごい今めちゃめちゃ内容に深く触れることを話しかけるのをおっとって止めてるんですけど。
15:08
なんかあの、結構今明確に思い浮かべているのは、Day4が私はすごい印象的だったなと思っていて。
2期の時はもしかしたら内容も変わっているかもしれないんですけど。
自分の中でこのLAP全8回だったと思うんですけど、Day4以前と以降で結構くっきりと流れが自分の中で変わったなと思ってて。
Day4のクラスが終わった後に、表現めっちゃ難しいんですけど、繋がりを体感したっていうのが私にとっては結構大きな体験で。
それまですごくここに執着していたんだなっていうことに気づけたというか、どれだけ自分らしさ、自分とは何なのかみたいなところを追い求めていても、
どうしたって他者と影響しあって、繋がりあって自分は存在しているんだなっていう認識とか。
あともっと言うと、地球というこの大きな生命体の集まりの中に私もいて、その大きな流れに乗ってここまで来たんだなみたいな。
大丈夫ですかね、この話。
大丈夫です。
どんどん、どんどんお願いします。
大丈夫です。
なんかここに、そこに気づくまでのプロセスもまあいろいろあったんですけど、
多分なんか今のこの、私が気づいたこの感覚って、なんだろうこういう有無の集合的無意識とかそういうものに結構近しいのかなとは思っていて、
なんか概念としては、まあそういうものがあるっていうこの知識はあった、知ってはいたけど、
それをこんなにも体感できることがあるのかっていうのが結構衝撃で、
なんかこの体験をすごく自分の中で出したいというか、伝えたいみたいな感覚にすごくなったなぁと思ってます。
18:03
なんかそこから自分の中に安心感とか肩の力が抜ける感じとかが出てきて、めちゃめちゃ印象的でしたね。
ありがとうございます。
テイホーはなかなかインパクトのある日でしたね。
インパクトはありました。
テイホーについて語りたくなっている自分もいるんですけど。
どうですかまたさん。
いやすごい、なんて言えばいいんですかね。
その繋がりの、それは他者もそうだし、さっき言っていたスキューっていう大きな生命体もそうだし、
さっき言うのを言う集合的無意識的な何かの体験だったんじゃないかっていう話もそうだし、
なんか肩の力が抜けるようなっていう表現もありましたけど、
なんかすごい印象深いことが起きてるなっていうのを聞きながら受け取る感じがあって、
ちょっとなんかすでにリナッチが言葉にしてくれたような感じもしつつ、
なんかこうさらに問いとして湧いてくるのが、
なんか今その言葉にしてくれた体験っていうのが、
なんかリナッチの人生全体にとっては、
なんかどんなインパクトを持つ出来事だったんだろうみたいな、
なんかそんなのもより聞いてみたくなるような感じが今ありました。
大きな問いですね。
大きな問いですね。
そうですね。
なんだろう。
なんか今パッと思ったのは、
21:00
抗うこととか、追い求めることみたいな、
なんかそういう圧感とかが結構自分の中でだいぶちっちゃくなったというか、
エネルギー源が、私結構今まで理不尽な物事に抗うとか、
目標を追い求める、何かを果たすとか、
なんかそういうところが結構自分のモチベーションとかエネルギー源になってたんですけど、
抗わなくてもいいんだとか、果たさなくてもいいのかみたいな、
そういう、ある種解放されたような身軽さというか、
必要なものだけを持てるようになってきた感覚がすごいあって、
今まで本当に自分にとって必要ないものを、持たなくてもいいものをいかに持っていたのかっていうのを、
LAPのこの期間もそうだし、終わってからもすごく感じていて、
そういう、私にとって必要じゃないものをへばなせた。
それが結構大きいかなと思います。
必要なものだけを持つようになったっていうこととか、
貴婦人に抗うとか、何かを追い求める、
それを聞いたときにパッと浮かぶのが、武士っぽいイメージがパッと浮かんだんですけど、
LAPの中では、囚われとか仮面の自分みたいな、そういう考え方をあったりしますけど、
何らかそういう何かから、ちょっとこう、放たれるような、
何かそんな体験があったのかな、みたいなことを想像しながら今受け取ってました。
24:09
今のそのマザさんが出してくださったものを受け取ると、
確かにちょっと武装している感じとか、
別に戦わなくてもいいのに、戦いに挑んでいくみたいな、
そういうことをしてきたなと思うし、
多分そのやり方が本来の自分にはすごく合っていなかったかなと思っていて、
一番最初に決めるプログラム、プロジェクト、テーマが、
もう結構そういう質感の戦いを手放してみたいな、
何かそんなニュアンスのものだったなってちょっと思い出しました。
手放していくほど繋がっていったり、何でしょうね。
抗っていくのではなく、
手放していくほど必要なものと繋がっていったり、
何かよりシンプルになっていくっていうか。
何かが欲しくて、それを得ようとするほど変なものと繋がっていって、
そこへの抗いを止めていくほど何か必要なものと繋がっていったっていう、
リナッチの最初の自己探求してきたけど、
何かある気がするみたいなところから始まったのもすごい個人的にリンクして、
ありがとうございます。
聞いてみましょうかね。
そうですね、今のリナッチの話を聞いてて、
本当そうそうみたいな感じが強くて、
27:01
僕もうまく伝えられるからなんですけど、
Day4がすごい印象的で、
Day4に至るまでにみんなで集まるクラスセッションの日とか、
それ以外の時も自分で設定したプロジェクトというか、
テーマに向き合ってきたからっていうのもあるかもしれないとは思うんですけど、
そうですね、自分でいうと、
さっき言ったこのLAPに入るきっかけというか、
目的もそうなんですけど、
自分の人生でずっと抱えてきたというか、向き合ってきたものがあって、
それをこのLAPのメンバーと共有できた、
自分と向き合って、そこで感じたことというか、
本当に今ここを大事にして出したことによって、
さっきリナッチが言ってくれたことと通じるかもしれないんですけど、
初めは本当に自分のこと、自分の人生を考えて参加、
それがなんとかなればというか、何か得られればみたいなところがあって参加したんですけど、
そうですね、Day4以外もそうなんですけど、
自分のことで参加したんだけど、
さっき言ってくれたように、
奥底でというか、自分のイメージ的には、
奥底では繋がっている一つの存在みたいな風に感じられる体験があって、
うまく言えないんですけど、
そうですね、
そういう繋がっているんだ、繋がりを感じられた体験っていうのは、
本当にLAPに参加したからこそ気付けたというか、
本当にその体感として、
繋がっている、自分だけじゃないんだっていう風に気付けて、
30:05
それが安心に繋がったりとか、
誰かとの関わり方が変わったりとか、
自分自身の中での繋がりというか、今まで避けてきた痛みとか、
そういうものに触れ直したりとか、感じ直したりとか、
またその見方が変わったりとか、
そんなことをLAPの中で体験できて得られたものなのかなという風に、
リナッチの話を聞いてて、またロワッと運び上げてくるものがあったんですけど、
それも聞いて、上で今そんなことが湧いてきました。
以上です。
ありがとうございます。
聞いて、何でしょうね、
デイフォーってのはやっぱり、何か自分の中にある深いところにある声ですね。
そういったことをある種下ろしていくような、
絵は言葉にして出していきますけど、
深く何ですかね、
そういう何か自分自身の中にあるものを下ろしていくと、
下ろして出していくと、深い部分では繋がりを感じてくるっていう、
それもやっぱり出し切る、それが何ですかね、
結果的にその器の中で受け取られるっていう体験がまた何でしょうね、
深い部分の繋がりを思い出させてくれるっていうか、
そういうことはあったのかなと、僕もあの場に入ってて思いましたね。
一人でこう、もんもんと、もんもんとというか考えているだけだと難しいところも、
何だろう、それも自分のことだけじゃなくて、
みんなの存在を何か感じながら、
33:03
共にいるっていうことの何か力みたいなのもあるのかなって。
ありましたよね。
なんかあれも、自分と深く繋がるための時間というか、
みんなに伝えるために話そうっていう場じゃなかったと思うんですけど、
それなのにこんなにこの場において、
誰かが出した何かが自分の中で響いたり、扉が開いたりっていうような、
そういう、本当無意識のところで影響し合っているんだなって、
なんかすごい感じたなーっていうのを、
結構リアルに今もまだ思い出せます。
これ本当は何を言いたくなっちゃいますね。
難しい。
難しい、ほんとに。
僕もこの流れに乗っかって出すと、
この繋がりっていうキーワードは、
すごい味わい深いというか、奥深いキーワードだなって感じていて、
繋がりっていう単語って割とありきたりな単語でもあるし、
例えばそれにまつわる概念で言うと、
社会関係資本とか、地域における関係人口とか、
なんかそういうニュアンスでも語られるものなんだけど、
36:06
なんかこのLAPで今お二人が言葉にしてくれた繋がりとか、
僕も本当に体感覚としてある繋がりっていうのは、
またちょっとやっぱり質感が全然違うよなっていうのを感じていて、
これすごい僕の感覚的なイメージなんですけど、
なんていうかな、奥底の方では、
さっきりなちが集合的無意識的な話をしてくれたけど、
僕の感覚的には奥の方では、
なんか共有しているゾーン、タンクみたいなのがあって、
で、もちろん我々は異なる人生を生きている、異なる他者だし、
実際に身を置いている環境も違うし、いる場所も全く違って、
表に顕在化している部分を見ると、本当に全く違う他者なんだけれども、
本当に自分の中にあるものを深いところに潜っていって、
それを言葉にしていくことすると、
どっかで顕在化している異なる他者っていう領域を超えて、
なんか共有しているタンクみたいなものに、
共にアクセスというか、降り立っていく感覚が生じる感じがしてて、
そこで出会っているから、
すごい異なる他者同士として形成されている、いわゆるの繋がりとかっていうかは、
深いところで何か出会ったねみたいな、めっちゃ感覚的に話してるんだけど、
っていう繋がり感。
だからこそ、すごいどこか、
もっと深いっていう形容詞でしか、今表しがたいんだけど、
なんか深い安心感があるし、
一気にみんなは、
1ヶ月経った今もスラックのチャンネルの中で、
湧いてきた時に自分の最近をシェアし合ったりしてる気がするんだけど、
39:03
遠く離れていたり場を共有してないんだけど、
なんか共に生きてる感覚がなんかあったりみたいな、
そういう深さでの繋がりの体験っていうのが、
すごく個人にもたらしていく、
何らかの癒しだったりとか、
なんか別に、子として決まらなくていいんだっていう、
肩の力が下りる感じとか、
そういうとこからもたらされる純粋性みたいなものがある感じがしてて、
LAPは一つ純粋性の開放的なキーワードがあるんだけど、
それって深い繋がりみたいなものの体感覚が生まれることから、
生じるもののような、
そんな感じも今話を聞きながら湧いてきた感覚だったなっていうのを思いました。
語彙力が欲しい。
わかりますっていうのしか言えないんですけど、
本当に今和紗さんが言ってくださった、
同じ深いところにある、同じタンクにアクセスする感じっていうのが、
まさにそうだなって感じてて、
みんな個別の体験を抱えて、そこと向き合ってっていう時間だったと思うんですけど、
深く繋がろうとすると、
結局そのアクセスするところは同じ。
湧き出ている泉みたいなものが、
全員がそこにアクセスできるような、そういう泉があるような、
そんなものが今浮かんでいて、
確かに体感覚だったなって思いますね。
言語化しがたい。
42:11
話それちゃうかもしれないんですけど、
今のでちょっと乗っけたくなったのが、
LAPを通じて、
無理に急いで言語化することがすごく減ったなって思ってて、
自分の中で信じられるものが、
もうこの体感覚以上に信じられるものってないんじゃないかっていうような、
そういう信頼みたいなものが出てから、
以前の自分だったら、何かビジョンを描くみたいなそういう時だったり、
何か気づきを得たいみたいな時って結構言葉にして、
何とか頑張って言葉を当てて、
それを得ていくっていう感覚が強かったんですけど、
この感覚が言葉を包容するというか、
それも全部含んでしまう、
言葉も全部含んでしまうような、
自分の中に確かにある感覚みたいなものを信じられるようになってきている気がする。
ちょっとうまく言えないんですけど。
わかりますというか、表現しがたい感じがわかります。
本当に何か今の言葉、またすごいLAPを物語ってるような感じがするなと思いましたし、
やっぱこれ不思議な話ですけど、
極論やっぱ人間って言葉を介してコミュニケーションを取ってるように見えて、
やっぱり言葉で発する以上のものがやっぱり、
まあ何ですか、つながり合ってると思いますし、
やっぱそこの信頼が育ってくると、
何ですかね、不必要に言葉を出す必要もなくなってくるわけですよね。
45:13
今のこのリナッチの言葉も、正直言葉の次数的にはすごい少ないと思うんですけど、
それはまた言葉で言ってること以上のものが伝わってくるっていうか。
いいですね、なんかおぐれてきました、やっと。
おぐれてきました。
だいたいちょっとこのエクスペース、だいたいいつも中盤ぐらいから沈黙のほうがなくなってて、
一見放送事項的に。
なんかいつものって感じですね。
いや、すごくリナッチのシェアに触発されてエコー出したくなったのが、
すごいなんかその部分にLAPとしても思いが乗るし、個人としてもすごく思いが乗るなっていうのを感じていて、
なんか本当にいろんな考え方はあれど、なんか個人的にはやっぱそのいかに、
やっぱ本当に結局言葉は言葉でしかなくて、
言葉っていう、ちょっと言葉について語るとちょっと長くなっちゃうけど、そこが今言いたいことではないんだが、
それかその感覚、その言葉を通じて言い表そうとしているものとか、
逆のことを言うと、まずやっぱなんか自分の内側で生じているその感覚的なものとか、
直感的なものとか、なんか身体感覚的なものとか、やっぱそういうのがまず最初に生じていて、
48:09
それをどういう言葉で表すかとか、どういうロジックで語るかとか説明するかみたいなのは、
ある種、なんか2番目に来るものな感じがするなっていう風に見たときに、
やっぱりこう、その自分の、自分に生じているその感覚っていうものが、
人それぞれ本当にいろんなものがあって、なんかこう、わかんない、
これだって思うときの身体感覚とか、あるいはなんか、ん?って思うときの身体感覚とか、
なんか、わかんない、なんか板挟みな感じがするときの身体感覚とか、
まあ本当に、なんかいろんなこう、暗黒的なものっていうのが、
その時々で生じてるし、でかつ、なんかこう、人はもともとそういう自分のから、
自分に生じているその感覚的なものから、何か直感的に何かを感じ取って、
判断するっていう力をもともと持っているなっていう風に、
そう、僕自身は感じていて、
で思うとなんかそこら辺の領域ってもうなんか、
こうだからこうしましたっていう説明はもう本当にそういう意味では、
後からつけた言葉にすぎなくて、なんかその手前にはもっとそういう感覚的なものがある。
そう、だからなんかそっちの感覚的なものを自分なりに感じ取ったりとか、
なんか聞き分けたりとか、それが自分にとって何なのかっていうのを捉えたりとか、
なんかそういう感動が含まれていくっていうところが、
なんかこう、まあある種、余計な言葉や余計なロジックの世界に巻き取られずに、
自分のしっくりくる何かを選択していくっていうことにおいて、
すごい大事なプロセスな感じがするなーっていうのを思ってるので、
なんかすごいその、リナッツの話を聞きながらそれを思い出したし、
なんか1個前から2個前にそういえばカンカンが、
51:00
なんか野生を取り戻し、野生を取り戻しましたみたいな言い方した気がするんだけど、
なんかそれもちょっと同じニュアンスのことを違う言葉で表現していることの気がするなーっていうのが今ちょっと思い出したりしました。
ありがとうございます。
あと1時間ぐらい聞きたいところなんですけど、
時間も近づいてきましたけど、なんかそれぞれがちょっとこれだけは言いたいのっていうのが思い出してたら、
それを出した上で最後にチェックアウトしていけたらなと思う。
大丈夫ですか?
どうしても出したいことってなると、なんかあんまり浮かばなかったです。
ありがとうございます。
チェックアウト的にそれぞれ、
改めてここまで話してみてでもいいですし、
最後ここ空いてきてたんで行くと、
そうですね、なんか今日はすごい何でしょうね、めちゃめちゃエッセンシャルな部分を言葉にしてくださった感じがして、
そしてマサさんも含めて、
なんかすごいもうエッセンスな部分ですね。
だからもうカルピスの元気みたいなところを言葉にしてもらったんで、
多分聞いてる人ばっけわからんって思う人ももしかするといるかもしれないですけど、
ただなんかすごいやっぱり何でしょうね、
なんかそれがすごい僕個人にはすごい響いてくるものなんで、
それはこのエッセンシャルな部分を言葉にしてくれたからこそ、
54:02
なんか深い部分で言葉以上の感覚的なものとしてわかるなっていうのが伝わってきましたし、
なんかこれをなんですかね、やっぱり言葉にするってすごい難しいなって思ったりするんですけど、
なんかすごい深い、深いというよりは何かその事象に対する中心的な部分っていうんですかね、
もうちょっとエッセンシャルな部分というか。
それはまあ誰しもがいつどこでも流れていることなんですけど、
その流れているものに気づいていったりする、
ということはなんかこのLAPでも起きてきた体験だったなっていうのを、
はい、改めてちょっと思い出す時間だったなと思いました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
はい、じゃあ僕もチェックアウトしますと、
いやー、やっぱり楽しかったなと思っていて、
なんかまあ本当この時間ってその場に参加していた人たちで集って、
そこで起こった実際の体験を代わりにある種LAPって何だったんだろうっていうのを捉えていく時間なので、
なんかすごいこう実感に基づいた探索の時間みたいな感じがして、
それが個人的にはすごく面白いなって思いましたし、
そうですね、最後のところが個人的にはやっぱり響いていて、
つながりも響いてるんだけど、
つながってる、その2つもつながってる気がするんだけど、
やっぱりその言葉に、何て言うんだろうな、
説明、さっきりなちも言ってたけど、すぐに説明に落とせるっていうのってある意味、
なんか何て言うかな、ちょっとこうむずいな表現が、
注意が必要というか、
57:02
やっぱその説明にすぐに結びつかないけどなんか今生じているこの感じみたいな、
なんかその空間を捉えることができるかとか、
そこに留まれるかどうかとか、
なんかそういった観点がすごく重要な要素な気がするなっていうのを思って、
言葉になる前の空間に身を置いたり、そこに身を浸したり、そこにあるものを感じ取っていくっていう、
なんかそれがこう、LAPの文脈においてもとても重要な要素だったと思うし、
LAPに限らず、何かちょっとバクッとした言葉を出しちゃうけど、
何らか広い意味での創造性みたいな領域においてすごく重要なポイントなんだろうなみたいなことを感じた時間でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
えっと、今、お母さんとまさちゃん、お母さんとまさちゃん。
お母さんとまさちゃん、いいね。
それで行こう、今日行こう。
めっちゃ暑いですね、これ。
えっと、お母さん、お母さんちょっと。
毎回なんか最後の方で面白いこと起こるな。
やばい、飛んじゃったな。
お母ちゃんとまささんの今、出してくださったのを受け取って、
なんか、本当にこれで伝わったのだろうかっていう思いはありつつ、
でも何かこう伝えようと思って、
言葉に形容していくこと自体が何か大事な、このLAPでのこの体験の大事なものを取りこぼしてしまいそうで、
本当にこうだいぶ感覚的にこの場でお話しさせていただいたんですけど、
でもやっぱりこれが全てだったんだと思うし、
事実だったなと思うので、
1:00:01
なんかそういう体験ができたこと、しかもそれが何だろう、
記憶に残るこんな体験ができたっていうので終わりっていうよりは、
なんかこう、ここでの体験の実績にすごく今もいるような感覚が、
そういう深い安心感みたいなものが、
今こうしてあることがすごくありがたいな、嬉しいなっていうのと、
4人で今日この時間同じ場所にアクセスしていたような感覚もあって、
すごくいい時間でした。ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ最後になってしまったんですけど、
自分の言葉にすると、
そうですね、まず今日はありがとうございましたっていうところが一つで、
そうですね、
自分もなかなかこの1時間でなかなかLAPの体験を伝えるっていうのは、
もともとちょっと得意、言葉で伝えるっていうのは得意ではないんですけど、
そうですね、なかなか伝えきるのは難しいなっていうのが正直なところなんですけど、
そうですね、これも自分の言葉というか体験にはなってしまうんですけど、
本当にLAPを通して、自分その冒頭から言ったように、
自分の人生とか向き合っているものと向き合っていきたいっていうのもあって参加したんですけど、
そういったところも、それぞれ参加される方の何かテーマがあったりなかったりするとは思うんですけど、
そこに自然と、何て言ったらいいんですかね、
それぞれの人生に何か築きが生まれるような体験が生まれる場なのかなっていうふうに思います。
それこそ言葉だけでは説明できない体感覚とか、それぞれの感覚が問いすまされたりとか、
1:03:03
そういうところに信頼が生まれたりとかするような場がLAPにはあるのかなと思うし、
さっき言ったようにLAPが終わった後も何か繋がりを感じ、実感として持っていけるっていうところは、
LAPならではの体験だったのかなっていうふうに思っていて、
本当にそこは、なかなか説明が難しいんですけど、本当に参加してよかったなっていうふうに思っていますし、
今日は改めて4人でお話できて、その場で得たものをまた改めて感じられた、いい時間だったなっていうふうに思っています。
はい、そんな感じです。
今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
じゃあちょっとこれにて閉じていければと思いますが、
またどこかでお会いしましょう。
しましょう。
しましょう。
いきなり追うながらになんか、
確かにね、結構オープンな世界に立ち回られたね、今。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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