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うん、そうですね。
受講のきっかけで言うと、
割と直感的なものを信じたっていう感覚なので、
あんまり明確な意図、目的とか、
なんかそういうことを持ってきたっていう感覚ではなかったんですよね。
だから、コーチングを始めたきっかけと同じ熱量で語れないんですけど、
これに関してはちょっと直感的に、
その岡ちゃんとの出会いがあって、
たびたび岡ちゃんと遭遇する7月だったので、
なんかそんなこともあり、
大海雲日も来てるし、行くかみたいな感じのことが多いにあったかなっていう感覚ですね。
で、受講前に抱えてた課題とか悩みもなかったかと言われると多分あったんですよ。
テーマに引けるぐらいのことは全然あったんだと思うんですけど、
インって言った直後ということもあって、
なんか割とニューワールドが開けてたというか、
これももしかすると何か意図があったりしたり目的を持ってきてると、
こういうことを解決したくてとか、こういうのと向き合いたくて扱いたくてみたいなことがあるのかもしれないんですけど、
あんまりそっちよりの受講のきっかけだったりとかはしてなかったなっていう感じはします。
ちなみに、これも思い出せる限りですけど、その時感じてた直感とか感覚はどんな感じでしたか?
あー、なるほどな。なんだったんだろう。
でも本当に呼ばれてるって感覚だったような気がします。
何かそこにありそうな気がしたというか。
明確に必要そうとまで認識してたのかどうかっていうのがちょっと思い出せない。
記憶の改ざんが起きてそうなんですけど。
何か得るものがあって、それを必要として掴んでる。
何でしょうね。そんな感じのピースなのか、何かしらのものなのか。
そんなものが存在してると言われた感じが割と直感的なメッセージでしたね。
どうですかね。じゃあ実際に受講しての気づき変化、印象に残っていることは。
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そうだなー。
なんかすごく特有だなと思う。このLAPという環境で特有の動きだなと思ったのは、
あれだけ人生を変える決断を全員がしてることですかね。
それは結構、LAPにいると多分みんなもそうしてるしみたいな力とかがすごく働くんだと思うんですけど、
あんだけこの例えば8人が集まったとして、
あの3ヶ月の中にあんだけ変化のためにいろんな決断をしてる人がいるっていうこと自体がすごく特有な気がしたんですよね。
これはインでの中でも起きないことのような気がしてて。
なんかそのぐらいパワフルなことが、何でしょうね。
なんかそれをするのが普通みたいな環境なのが、終わってみるとなんかこう、よりなんかやっぱ特殊だったんだなというか。
なんかそんな気持ちになってるのと、
なんか自分の変化だけじゃなく、なんかバカそうさせた感がちょっとあるなっていう気がしてますね。
もしかすると一期生特有かもしれないんですけど、これちょっと面白いなと思うのが、
岡政の静かでドンと構えてる中で起きてることって結構アクションが多かったり、活動的だったり。
なんかその最初すごく性と童の動きがみたいなこと言ってたの、なんか結構正しくな気がしてて。
精神性みたいなのとか、授業の感じとかは割と性の匂いが強いんですけど、
そこから日常に出てみるとすごくみんな童の動きが多くて。
今、政さんがこの場に出してくださったことから、
あ、多分これもすごくパワーがあったんだなって思ったのが、
岡政どっちもが参加して出すみたいなアクションを取ってくださってたじゃないですか。
あの感じもまた拍車をかけた感じがしてて、
そういう関わりを選んでお二人がしてくださってること自体が、
クラスの雰囲気がそういう方向に進んでいった大きな矢印だったというか、
なんかそんなような気もしてきました、今。
最近おばあちゃんが亡くなったんですけど、
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そのおばあちゃんにもずっと会いに行ってなくて、入院してから。
それをあんまり直視したくなくて、
私だけ唯一行ってなかったのを、たまたま行くきっかけをやっぱりくれたのはLAPだったりしてて。
だからそのぐらい、普段だと決断しないようなことというか、
その妨害者の存在を感じつつ、なんとなく行動、アクションを起こさないものが、
ポーンと超えられちゃう力っていうのがある感じがしたんですよね、LAPの中に。
なんだろうな、その時に関しては、ようやくおばあちゃんに会いに行きました、ありがとうみたいな感じの、
やっぱり今ここで感じてどのこのみたいなことを書いてたんですけど、
なんかそういう風にしてきたっていう、すごくちっちゃかったものが、
今更になって、本当に言っといてよかったというか、
やっといてよかったなっていうのは、すごく抗議な意味でLAPも含めて受けといてよかったなって、
すごく思うきっかけに、すごく最近になったなっていうのは、記憶に新しいですよね。
でもやっぱ真実だ、マンダラは忘れられないなというのと、
プログラム自体結構面白くて、どの回も結構印象的だったんですよ。
初回のその存在について喋るのもすごくすごくインパクトがありますし、
もしかするとなんですけど、そうやってインパクトが大きいものが真実のマンダラもそうですし、
セルフと出会うっていう体験すらそうなのかもしれないんですけど、
そうやって意外と授業中に静かながらストイックなことをやってたというか、
簡単ではないんですけど、みんなでエッチを超えるみたいなことを、
いろんな分野によって授業中にやってたから日常でもみんなやれるようになっているのかなっていう気もしてて、
体育の授業で飛び箱飛べたから、日常でも飛び箱飛べるようになっているみたいな、
そういう感覚かもしれないですね。
一回こそ練習したというか。
もしかすると日常ですごく行動が起きたっていうのは、
もしかするとうちの木特有なのかもしれないんですけど、
みんなが割と発言をちゃんとして自分と向き合って、
いろんな形で暴露していってる感じっていうんですかね。
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表に出てきてる感じみたいなのが、授業は授業で必ず起きてたのがある意味力をくれたのかもしれないですね。
じゃあちょっと話の展開変わりますけど、
そういう体験をしたその学びとか気づきは日常生活や仕事にどのように影響しましたか。
明確に周りを気にしなくなりましたね。
LAPのちょっと陰手と地続きになっちゃってるせいで、
多分どっちもの作用がある気がしてるんですけど、
なんか結構言ってまえなのか、なんかやっちゃえみたいな感覚が、
すごくポップな言い方なんですけど、
そういうエネルギーに割と従うことが増えたというか、
そうすると、これを言ったらなんとかって思われるかな、みたいな気持ちとかあんまり感じず、
フランクにフラットに人と関わるようになったみたいなのは、
今ちょっと行ってる現場が、今まで6年間下積んだバラエティの世界と全然違う世界にいるんで、
本当は多分全然異世界にいるからおっかのびっくりやってた気がするんですよね。
なんかそれがここまで堂々として、ビビらずやってるみたいなのって、
もしかすると、そういうセルフとの出会いとかもあったりしたからなのかなとか、
なんか今すごい想像で喋ってるんですけど、
なんかそんなような気もしてきましたね。
あとなんかコーチングを社内でやってたりするんですけど、
その時に結構関わり方を参考にさせていただいたりもしてて、
やっぱ自分のことを話してくれるっていうのがいかにパワフルかっていうのも、
おかまさを見ててわかったというか、
だから意外とその今ここの気持ちをとりあえず割り出しましょうみたいなことで
セッションの方向を進めたりすることとかもあって、
それが意外と効果的だった感覚とかもあったりしてて、
だからコーチの仕事においてはそういう新しい関わり方というか、
新しい角度で、
なんて言えばいいんでしょうね、
コーチとかその人っていうよりかは場のパワーで進めていくみたいな目線を持っててるのは、
なんかLAPとかを通して体験したからなのかなっていうのはすごい感じたりしてます。
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そうですね、でも最近やっぱり関係性チャンネルっていうか、
関係性チャンネルじゃない、世界チャンネル、
なんか今起きているいろんなことから、
なんだろう、
そこからなんかカンカンの中で、
一見つながらないけど、
そこになんかつながりを感じたりする感覚っていうか、
それをカンカンからすごい感じてまして、
なんかそれってどうですかね、
LAPの前後でもいいですし、もしくは世界チャンネルっていう現象との出会いの前後でもいいですし、
なんかどんなふうな変化が。
結構明確に違くて、
この世界チャンネルと出会う前後っていうと、
なんなんでしょうね、この直感が研ぎ澄まされていく感覚みたいなのは、
なんかLAP中に結構磨いた感じもしていて、
なんなんだろうな、なんかその、
なんか本当に感性を磨いていく最中の中で、
鋭くなったものっていう感じなのかもしれないですね。
なんかそれがこう例えば、
偶然街で友達とバッタリ会うみたいなことに、
えーびっくりこんなこんなとこで会うなんてみたいなやるじゃないですか、絶対友達だから。
ただそれだけで終わってたのが、
なんかそれ以上のものをキャッチしようとする感性みたいなのは、
なんかLAPのおかげで研ぎ澄まされたような感じはしてますね。
なんかそういうニュアンスじゃないものとして受け取れる、
なんでしょうね、この幅が広がった感じなんですかね。
なんかそんなような気がしてます。
だから、世界チャンネルと出会うってこと自体がなんかこの幅が広がるのと、
感性を磨くとかそのアンテナをいろんな方向に立てるみたいなことを、
同時並行でなんかやってたから、
それがまた下地になってるような感じがしますね。
ある出来事を、なんかその出来事単体だけで経験してるっていうかは、
それもそうだし、
それ以上の何かの流れなのか意味なのか、
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奥行きみたいなものも含めて経験するような感性みたいな、
なんかそんな感じがします。
本当そういう感じですね。奥行きが違う気がします。
なんかその感性の変化って、
カンカンの人生的には、
どんな良さがあるっていうか、
どんな感じなの?
何をもたらしてくれてるかっていうか。
確実に今を生きていきたいみたいな、
思っていたテーマみたいなのに、
近づいてきているような気はするんですよね。
なんか28なんで、
なんかこう通常通り行ってたら、
このコーチングともLAPとも出会わなかった世界性の自分だと、
30を目前にしてめっちゃ焦ってた気がするんですよ。
けどなんか案外、
今そこまでのストロークがすごく長く感じてて、
なんかそういう時の感じ方を、
できてるっていうのは、
なんか今を生きていくっていう目標に、
なんかこう近づいてきてるんだなっていう感覚を今もたらしてますね。
望んだことなんですけど、それが目標なんで。
だからそうなんだよな。
めっちゃ気にしてたと思うんですよね。
あの映画監督は何歳の時にこれ撮ってんだとか、
なんかそういうこととかを、
それこそそういうことはあくまで事実として受け取れるようになったというか。
なんで、生き方のその、
なんて言えばいいんだろうな。
欲しかった感覚って言うんですかね。
なんかそれは確実に、
持ってる人生になってる気がします。
なんか1期生のこのコミュニティ感って、
ずっとまだ続いてる感じがあるような気がするんですけども、
なんかそういう風になってるのも、
みんな決断したから終わりじゃなくて、
決断したその先に今いて、
その状況でも、
同じく、度胸を同じくして踏み出した仲間たちの、
受け取ってくれる力みたいなのを意外と、
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必要としてるんじゃないかなみたいなのをすごく感じるところで、
ただちょっとエッチを超えるっていう体験がすごくインパクトがあった分、
もしかするとセルフに逃亡していくみたいな、
このセルフと共にあるだったりとか、
セルフの状態でいるとか生きるみたいな、
出口の部分っていうのが、もしかすると、
まだちょっと先にあるのかなみたいなのを今感じてるので、
LAPを通してこういうもの、こういう感覚っていうのは、
わかってることなんですけど、
それが案外日常には、
まだ感じれるほど、
自己一致はそれこそできてないのかもって、
今気づいたのも大きな気づきでした。
最後、メッセージいきますか。
メッセージ。
だからある意味、
これは本当に私の体験だけの話かもしれないんですけど、
まずLAPを受講するっていうエッチを超える必要があるんでしょうね、きっと。
なんかそれこそ私が割と直感的なものみたいなのの幅が広がったり、
ある意味感性を磨いてるんですみたいな目線を持ってたり、
それこそ感性を使って生きていきたいんですみたいなことを今言ってるんですけど、
なんかそういう気持ちになってるっていうのは、
LAPを受けるときのお母ちゃんとたくさん出会うとかの、
なんかああいうので何かしらを感じて、
あれが感性を使った経験になったんだと思うんですよ、自分の中で。
それを大きく伏線を回収してる気持ちになってて、
感性を使うことの第一歩が受講を申し込むことだったんだなっていうのを今思ってるので、
直感で何かを感じてる人っていうのは、
そのメッセージを存分に受け取ってみてほしいなって今思ってますね。
それは受けるにしろ受けないにしろ、
なんかそういうことです、エッジを超えるっていうのはっていう、
なんか一個のファーストステップのような気が今知ってますね。