Vol.300 祝 放送300回!敬和・新発田・新潟を伝える「敬和キャンパスレポ」の軌跡:敬和キャンパスレポ 20250704

7/4の敬和キャンパスレポは、300回目の放送となります!㊗️🎉これまで番組にご出演くださったゲストの皆さん、制作メンバーの皆さんのおかげで、300回の節目を迎えることができました。ありがとうございます。番組ご意見番の国際文化学科一戸信哉教授と共にこれまでの番組の軌跡を振り返ります。とても盛り上がったトークとなりました。敬和キャンパスレポは開学以来、ラジオサークルによって放送されていた「あおぞらボンバー」を引き継ぎ、2019年10月にスタートしています。当初のメンバーは、学内でインターネット配信番組「Keiwa Lunch」をつくっていた人たちだったそうです。敬和キャンパスレポが始まった経緯について、一戸先生に教えていただきました。それぞれのMCが印象に残った回についてもお話ししています。これまで学内外から分野を超えて幅広い方にお越しいただきました。印象に残った・難しかったのはどの回なのか。皆さんもこれを機に、過去のアーカイブも聴いてみてください。MCは富田、小竹、小宮山。敬和キャンパスレポは、下記SNSにて番組情報を発信しています。ぜひSNSのフォローもよろしくお願いします。X(旧Twitter):https://twitter.com/keiwacampus/note:https://note.com/keiwacampus/Instagram:https://www.instagram.com/keiwacampus/YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCwz4qEi9Xu-J9KLRi_I-rEg

Vol.294 屋台も過去最多!ステージも充実!5/31,6/1開催しばた「寺びらき」の魅力に迫る!:敬和キャンパスレポ 20250523

5/23の敬和キャンパスレポは、 新発田市内で2025年5月31日、6月1日に行われるイベント「寺びらき」の実行委員会から、実行委員の三宅春香さんにおいでいただき、お話を伺いました。Instagram https://www.instagram.com/shibata.terabiraki/しばた 寺びらき 公式 | 新潟県新発田市寺町界隈の寺院を会場にしたイベント「しばた寺びらき」 https://terabiraki.com/「寺びらき」とは、新発田市の寺町周辺で行われる、お寺の魅力を存分に感じられるイベントです。今年は記念すべき10年目の開催です。開催にあたってどのような思いが込められているのか伺いました。屋台の出店数も過去最多だそうで、気になるお店トークで盛り上がりました。美味しい食べ物、可愛らしい雑貨、写経や坐禅などのお寺体験まで...!屋台だけでなくイベントステージも…?そんな盛りだくさんのイベント「寺びらき」の魅力について迫りました。MCは富田、小宮山。敬和キャンパスレポは、下記SNSにて番組情報を発信しています。ぜひSNSのフォローもよろしくお願いします。X(旧Twitter):https://twitter.com/keiwacampus/note:https://note.com/keiwacampus/Instagram:https://www.instagram.com/keiwacampus/YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCwz4qEi9Xu-J9KLRi_I-rEg

Vol.293 大学の垣根を越えた繋がり!新潟県内最大級の学生コミュニティ「次世代BASE」岩田さん、大澤さんインタビュー:敬和キャンパスレポ 20250516

5/16の敬和キャンパスレポは、 インカレサークル的なコミュニティとして、新潟県内で活動されている「次世代BASE」という団体から、代表の岩田文月さんとマネージャーの大澤舞さんにおいでいただきお話を伺いました。Instagram https://www.instagram.com/zisedaibase/「次世代BASE」は、新潟県内の大学生を中心に構成された、県内最大級の学生コミュニティです。新潟大学をはじめとする13大学から100名以上の学生が参加し、学年や専攻、大学の垣根を越えて連携しながら活動しています。多くの県内大学生が参加していますが、具体的にどのような活動をされているのでしょうか?活動内容や今後の目標について伺いました。次世代BASEが気になる、参加してみたいという方は、公式SNSをチェックしてみてください。MCは坂爪、富田。敬和キャンパスレポは、下記SNSにて番組情報を発信しています。ぜひSNSのフォローもよろしくお願いします。X(旧Twitter):https://twitter.com/keiwacampus/note:https://note.com/keiwacampus/Instagram:https://www.instagram.com/keiwacampus/YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCwz4qEi9Xu-J9KLRi_I-rEg

Vol.292 敬和の軽音楽部から生まれたバンド「にどね」が歌詞に込めた、等身大の思いとは:敬和キャンパスレポ 20250509

5/9の敬和キャンパスレポは、敬和学園大学の軽音楽部のメンバーにより結成された「にどね」について、共生社会学科4年の原田愛花さんと国際文化学科4年の神田成穂さんにお話をうかがいました。軽音楽部のメンバーで結成された「にどね」は4名で活動しています。大学内のイベントのみならず、新潟市内のライブハウスでも演奏しています。なんと、演奏だけでなくオリジナル曲の制作も手がけているとのことです。歌詞に込めた思いに迫りました。「にどね」の現在の活動やこれからの目標についてお話ししていただきました。ぜひお聞きください。MCは富田、小竹。にどね - インスタグラムhttps://www.instagram.com/nidone__03/敬和キャンパスレポは、下記SNSにて番組情報を発信しています。ぜひSNSのフォローもよろしくお願いします。X(旧Twitter):https://twitter.com/keiwacampus/note:https://note.com/keiwacampus/Instagram:https://www.instagram.com/keiwacampus/YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCwz4qEi9Xu-J9KLRi_I-rEg

Vol.291 「幻の大豆」を使って農福連携!?「一人娘みそ」を開発した趙ゼミから山賀元彪さんインタビュー:敬和キャンパスレポ 20250502

5/2の敬和キャンパスレポは、 趙ゼミが開発した「一人娘みそ」について、共生社会学科3年の山賀元彪さんにお話を伺いました。【ゼミ紹介】敬和学園大学「地域経営」ブランド商品第2弾、小分け・カップ型「一人娘みそ」誕生!! | 敬和学園大学 新潟県新発田市にあるリベラルアーツ大学https://www.keiwa-c.ac.jp/campusblog/servicelearning/campusblog-113072/みその開発は、「農福連携プロジェクト」の一環として行われました。開発には、趙ゼミの学生の他、社会福祉法人のぞみの家福祉会、新発田市の特別支援学校と社会福祉協議会、聖籠町の渋谷商店、敬和学園高校の生徒や地域住民などが参加しています。みその原料となる大豆は、新発田市の上三光地区で栽培された貴重な大豆「一人娘」を使用。さらに、容器の内蓋として笹の葉を使用するなど、特色あるみそになっているとのことです。番組では、農福連携とみそ開発の関係、参加した方々の役割など、お聞きしています。「一人娘みそ」は、敬和学園大学内の売店や、寺町たまり駅、道の駅加治川などで、600円で購入することができます。MCは富田、髙橋由翔。敬和キャンパスレポは、下記SNSにて番組情報を発信しています。ぜひSNSのフォローもよろしくお願いします。X(旧Twitter):https://twitter.com/keiwacampus/note:https://note.com/keiwacampus/Instagram:https://www.instagram.com/keiwacampus/YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCwz4qEi9Xu-J9KLRi_I-rEg

Vol.289 建築やまちづくり、エリアリノベーションなどの分野で活躍 新潟家守舎代表小林絋大さんにきく、キャリア形成のポイント:敬和キャンパスレポ 20250418

4/18の敬和キャンパスレポは、 株式会社新潟家守舎代表の小林絋大さんがゲスト。建築やまちづくり、エリアリノベーションなどを手がける「コウダイ企画室。」でのお仕事をお聞きしました。学生時代から建築業界に関わられていた小林さん。現在は工務店のコンサルティングなどをされています。今回は、「エリアリノベーション」や「コミュニティマネージャー」といったワードが出てきます。それぞれ小林さんのお仕事に関連する言葉なのですが、どういったものなのでしょうか?後半では、小林さんが大切にしているキャリア形成についての考え方についても教えていただきました。建築とまちづくりの二つの分野で活躍されていることと関係があるそうです。MCは富田、小竹。敬和キャンパスレポは、下記SNSにて番組情報を発信しています。ぜひSNSのフォローもよろしくお願いします。X(旧Twitter):https://twitter.com/keiwacampus/note:https://note.com/keiwacampus/Instagram:https://www.instagram.com/keiwacampus/YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCwz4qEi9Xu-J9KLRi_I-rEg

Vol.287 岩室温泉から広がる地域活性—プロジェクトマネージャー小倉壮平さんインタビュー:敬和キャンパスレポ 20250404

4/4の敬和キャンパスレポは、岩室温泉を拠点に、食用菊りゅうのひげ、いわむロックなどで、プロジェクトマネージャーとしてお仕事をされている小倉壮平さんにお話を伺いました。岩室温泉を中心に、新潟市西蒲区の観光情報を発信する施設「いわむろや」の館長も経験された小倉さんですが、ご出身は東京。岩室に拠点を構えてお仕事をしようと思ったきっかけは何だったのでしょうか?地域の活性化、まちづくりということも意識されているそうですが、これから社会課題の解決に動きたい、と思っている学生に向けてのアドバイスもいただきました。MCは富田、押見。今回はエフエムしばたで放送した内容に加えて、泣く泣くカットしたお話も入れたロングバージョンでお届けします。敬和キャンパスレポは、下記SNSにて番組情報を発信しています。ぜひSNSのフォローもよろしくお願いします。X(旧Twitter):https://twitter.com/keiwacampus/note:https://note.com/keiwacampus/Instagram:https://www.instagram.com/keiwacampus/YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCwz4qEi9Xu-J9KLRi_I-rEg

Vol.286 戦後の沖縄と新潟を結ぶ慰霊塔をテーマにした映像作品「中野小屋之塔の軌跡」が新潟県自作映像・視聴覚教材コンクールで最優秀賞を受賞!制作者にインタビュー:敬和キャンパスレポ 20250328

3/28の敬和キャンパスレポは、番組MC宮路晴夏さんに、自身が制作した映像作品「中野小屋之塔の軌跡」について伺いました。(作品は敬和学園大学YouTubeチャンネルに公開されています)https://youtu.be/6S5MWoMPVLQ?si=J5V0hSWd9W9EmUh0この作品は、沖縄県と新潟市西区で取材され、沖縄戦終焉の地である沖縄県営平和祈念公園内にひっそりと建てられた「中野小屋之塔」について、設置に関わった方々のご家族へのインタビューや現地取材をすすめ、終戦後の沖縄と中野小屋との関わりや、この塔に込められた思いをまとめられたドキュメンタリー作品です。令和6年度新潟県自作映像・視聴覚教材コンクールの社会教育・地域映像部門で最優秀賞を受賞しました。【ゼミ紹介】「新潟県自作映像・視聴覚教材コンクール」で本学学生の映像作品が最優秀賞を受賞しました | 敬和学園大学新潟県新発田市にあるリベラルアーツ大学https://www.keiwa-c.ac.jp/campusblog/servicelearning/campusblog-114649/番組では、沖縄の集中講義で訪れた沖縄県営平和祈念公園の話、映像制作で意識されたポイント、最優秀賞を受賞された感想なども伺いました。MCは富田、松澤。敬和キャンパスレポは、下記SNSにて番組情報を発信しています。ぜひSNSのフォローもよろしくお願いします。X(旧Twitter):https://twitter.com/keiwacampus/note:https://note.com/keiwacampus/Instagram:https://www.instagram.com/keiwacampus/YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCwz4qEi9Xu-J9KLRi_I-rEg

Vol.284 国際教養学科新設、敬和はどう変わる?:敬和キャンパスレポ 20250314

3/14の敬和キャンパスレポは、2026年4月に設置予定の、敬和学園大学の新しい学科「国際教養学科」の構想について、学長の金山愛子先生と、学長補佐で、この件の広報活動も担当されている一戸信哉先生にお聞きしました(設置構想中。内容に変更が生じる場合があります)。2025年2月に発表された新学科設置構想。現在の国際文化学科、英語文化コミュニケーション学科、共生社会学科の3学科を統合し、6コース制とするものです。実現すれば、新潟県内の4年制大学としては初の学科となるそうです。開学以来、実践するリベラルアーツを掲げ、学科を横断する学びや地域活動に重きを置いてきた敬和学園大学ですが、新学科設置でどう変わるのでしょうか?MCは富田・小竹。今回は学長室にお邪魔して収録をしました。敬和キャンパスレポは、下記SNSにて番組情報を発信しています。ぜひSNSのフォローもよろしくお願いします。X(旧Twitter):https://twitter.com/keiwacampus/note:https://note.com/keiwacampus/Instagram:https://www.instagram.com/keiwacampus/YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCwz4qEi9Xu-J9KLRi_I-rEg

Vol.281 パキスタン人家族との交流からイスラーム文化を学ぶ 長坂ゼミ南山さん千葉さんインタビュー:敬和キャンパスレポ 20250221

2/21の敬和キャンパスレポは、長坂ゼミの2年生・南山紗耶加さんと千葉菜々美さんに、パキスタン人家族との交流についてお話を伺いました。【ゼミ紹介】長坂康代ゼミ(文化人類学) | 敬和学園大学 新潟県新発田市にあるリベラルアーツ大学https://www.keiwa-c.ac.jp/campusblog/servicelearning/campusblog-112784/異文化交流 や イスラーム 文化理解を目的に、2024年5月〜10月に交流会を開催。パキスタン人の姉弟と母親、日本での生活を支援する方々とともに、パキスタン料理を作ったり、日本の遊びをしたりしました。活動を通じて学んだイスラームの文化やルールについてもお聞きしています。MCは富田・高橋。敬和キャンパスレポは、下記SNSにて番組情報を発信しています。ぜひSNSのフォローもよろしくお願いします。X(旧Twitter):https://twitter.com/keiwacampus/note:https://note.com/keiwacampus/Instagram:https://www.instagram.com/keiwacampus/YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCwz4qEi9Xu-J9KLRi_I-rEg