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ダイエット伴走中間報告!北海道は強敵💦
2026-10-21 11:42

ダイエット伴走中間報告!北海道は強敵💦

9月6日から始めた、保健師・みずのかおりさんのダイエット伴走が折り返し地点に。
北海道旅行での食べ歩きや、おいしいパンとケーキで体重が戻っちゃった話です。
体重の変化だけでなく、伴走してくれる人や仲間がいる心強さも感じています。

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ダイエットサポート中間報告
北海道からの立て直し
次なる試練パンとケーキ土産
継続の理由、伴走と仲間


#親の終活
#50代女性
#ダイエット
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サマリー

けーこが、保健師の水野香里さんによる3か月のダイエットサポートの中間報告をします。体重は開始時から一時2キロ減ったものの、6日間の北海道旅行で食べ歩きを楽しんで元に戻り、その後も夫が買ってくるパンやケーキで増減を繰り返しました。香里さんの励ましで投げ出さず、食事記録アプリ「あすけん」と歩数確認を再開し、現在は1.3キロ減まで戻しています。毎日報告できる伴走者や仲間の存在、叱らずに受け止めてくれる信頼感、50代の健康維持を見据えた専門的な支援のありがたさも語ります。

ダイエットサポート中間報告と北海道旅行
皆さんこんにちは、親の終活相談室のけーこです。 この番組では、親の未来の話ができるように、介護・終活・相続などのお話を通称しているのですが、今日は雑談会になります。
今日は、私が今受けているダイエットのサポートのお話をさせてください。 こちら、先日もお話をさせていただきました9月6日から、実はこのダイエットサポートを受けていて、
3ヶ月ということで、ちょうど中間地点を迎えたところです。 どんなダイエットサポートかというと、保健師の水野香里さんの
整える保健室、無理なく続けられるダイエットというところで受けております。 概要欄にリンクも貼らせていただきますね。
こちらの3ヶ月のダイエットカウンセリングの中間レポートのお話です。 まず結論から言います。
昨日の時点で、体重はスタート時点から約1キロ減っておりました。
そして今日測ったら、スタート時点から1.3キロ減ですね。 すごいおめでとう、私!みたいな。
そんな話をするとね、1ヶ月半でたった1キロって、 紀子さん確か3キロくらい痩せるんじゃなかった?っていう宣言をね、
もしかすると覚えていらっしゃる方もいるかもしれないけれども、 今日お話ししたいのは体重の数字の話だけではなくて、
この間にですね、私なりに大きな山場を2つ乗り越えたよっていうご報告になります。
まず一つ目の大きな山場ですね、こちら大変大きな山でして、 6日間の北海道旅行でした。
10月の2日から行ってたんですけれど、 北海道って言えばね、特に秋の北海道美味しいものがいっぱいだったんですよ。
チンギスカンでしょ、ビールでしょ、スープカレーでしょ、 海鮮でしょ、乳製品でしょ、ソフトクリームでしょ、みたいな。
そんな感じで、実は旅行前にね、私ね、始めた時から2キロ減ってたんですよ。
目標3キロだから、3キロ中の2キロ減ってるってすごくない?みたいな。
もうなんか1ヶ月くらいでゴールじゃん?みたいな感じだったんですけれども、
この減った2キロが帰ったら見事に元に戻りました。
なのでもう一度スタート地点にね、バーンって戻った感じですね。
こちら一応北海道旅行はね、なんかかなりの山場だっていうのは自分も分かっていたので、
でもそこのね、滅多に行かない北海道に行って美味しいもの食べないってないじゃないですか。
私的にはないの。なので旅行中はね、なるべく歩くをたくさん入れるようにしてたのです。
でもやっぱりね、美味しいもの強敵だったんですよね。
旅行後の食べ過ぎから立て直す
ただここからがこのダイエット伴奏の凄さで、
通常の私だったら帰ってきて2キロ太っちゃってたら、もう増えちゃったからもういいやってなって、
なぜかやけになってですね、逆にまたさらに食べるみたいなね、
食べ続けちゃうということをしてたと思います。
なんかそこの食べはね、良くないなって思いながら、
美味しくて食べるっていうよりね、なんか自分で決めたこととかが守れなかった悔しさとかね、
なんかこう、もうダメじゃん私みたいな謎のストレスからさらに食べちゃうっていうね、
そんなループに入りがちだったの。
そこが多分自分の課題なのかなっていうことにも気が付いた。
でも今回はですね、香里さんがちゃんとね、
そうして見事体重が元に戻ってしまっても大丈夫だよ、ゆっくり整えていきますよって声をかけてくれて、
旅行中は塩分の多い食事も多かっただろうから、体重の増加がそのまま脂肪になっちゃったとは限らないから、
調整していけばいいんだよみたいなことも教えてもらって、
その言葉に励まされてですね、今回はね、そのやけを起こさず、
いつもの生活にね、ちょっと戻していくことができた。
だから思ったより短い期間、
大体どうだろう、10日ぐらいでだんだん元に戻せてきたんですよ。
で、あ、いいかも私、すごいって思っていたらですね、
パンやケーキ、あすけんと歩数の見直し
今度また2つ目の山場が来ましてね、これは何かと言いますと、
うちの夫が今車を買い替えたいんです。
どう繋がるのかって思われるかもしれないんですけど、ちょっとだけ聞いてね。
意識的なのか無意識的なのか、すごくプレゼントが増えたんですよ、お土産というか。
それが美味しいパンとか美味しいケーキとかをね、めっちゃ連日に買ってきてくれるようになって、
これをこのまま食べてはいけないと思ってね、もちろん夜に食べたりはしないの。
朝とかまで持ち越すんですけれど、
でもやっぱり食べれる量って限界があって、
そしてある程度冷凍するんですけど、やっぱり中にクリームが入っているやつとか、
サクサク系、バターがいっぱい、クロワッサンとかデニッシュとかね、
あれ凍らせちゃうとどうよっていう感じで、できたらやっぱりね、
美味しいパンに罪はないよねと思って、できたら美味しく食べてあげたいとか思って、
ついつい食べ続けておりましたらね、せっかく減った体重がね、
北海道で増えて何とか減らしてきてって、
おーって思ってたやつがね、またドーンって戻ってしまいまして、
その戻ったのがちょうど中間報告会というのがある機会だったんです。
で、なんかこう厳しきダイエット伴奏のところだったりすると、
もうその時点で中間報告会に出れないって思いそうだんだけれども、
香里さんはこんな私でも多分受け入れてくれる、めっちゃ恥ずかしいけどって思いながら、
出席させていただいてね、ありのままをお伝えしたの。
香里さん、ごめんなさい、また増えちゃった、みたいな。
パン食べちゃいました、みたいなね、そんな話をさせていただきました。
それでもやっぱり香里さんはね、笑いながら許してくれました。
本当にね、クロワッサンとかデニッシュとかめっちゃ美味しいけどね、
これ本当危険なパンだなっていうことを思いました。
そこからまたどうやって立て直すかなっていうお話の中で、
食生活もう一度立て直そうねっていうことで、
9月中は続けてたんだけども、10月に入ってから、
10月に入ってからね、辞めていたアスケンの記録を再開したんです。
北海道旅行の間はね、もうメニューが豪華で何が入っているか私も入力できないし、
写真撮っても、ちょっと写真でもアスケンも理解しづらいみたいな感じになってたから、
記録辞めてたんです。
そのままずっと10月中やってなかったので、
それをもう一度ね、再開させてみることにしました。
そしたらやっぱりカロリーはともかくとして、
バランス崩れてんな、みたいなのをね、もう一度見ることができました。
そしてですね、こちらも香里さんのアドバイスで、
歩数見直したんです。
私ね、スマートフォンのヘルスケアアプリをね、
なんかこう、アプリの断車キャーとか思った時にね、
一旦画面上から消しちゃってたんですけれども、
それを再復活をさせまして、
で、確認をしたところ、
私通常1日5000歩届いてないんだっていうことがわかったので、
で、5000歩にね、もう1000歩足して6000歩目標で行こうよっていう話をね、
香里さんがアドバイスしてくださって、
そちらを再びちょっと意識するようにした。
こうして記録とかね、歩く習慣っていうのをもう一度再開させてもらって、
今の時点でスタートからね、1.3キロ減ったよって。
なんかもう増えたり戻ったりとかしながら、
1ヶ月半で、でも少しずつ進んでるなっていうふうに思っております。
伴走者と仲間が支える継続
こちらのね、続けられてるやっぱり一番の理由はね、
香里さんがね、伴走してくださることなんです。
毎日報告できる相手がいるのはすっごい心強いんです。
そして、今回はね、一緒に取り組む仲間もいて、
定期的に話す機会も作ってもらってます。
こういう報告って、やっぱり先生が怖かったりとか、
力で抑えつけられるみたいなふうだとね、
私だとそこから離脱しちゃいそうなんだけれども、
香里さんはね、そこも含めて受け入れてくれるし、
前向きな言葉をいつも投げてくれるので、
なんかダメだったこともね、ちょっと取り繕わずにも、
ありのままでこんなもんですって言ってお話することができる。
正直に伝えても怒られたり、見放されたりもしないっていうね、
そこの信頼感がね、本当に素晴らしいと思っています。
なので、なんかそこの正直な話をして、
だからじゃあ次どうしようかっていうふうにね、
そこの地点から考えてもらえるっていうね、
そんな安心感はね、本当にありがたいなと思っています。
そしてですね、さらにありがたいなと思うのはね、
なんかね、50代のダイエットって若い頃のダイエットとちょっと違うんですよ。
基礎代謝がっていう話だけじゃなくって、
なんかね、ただ体重を落とすというよりは、
なんかこの先の健康を保つためにはどうしたらいいかみたいな視点で、
一緒に考えていてくれる。
私自身も健康診断でね、指摘されている部分も出てきているので、
血糖値とかね、脂肪感とか、自己流で決めつけないでね、
専門的な知識をもとにね、整えていかせてもらっているのが、
本当にありがたいなと思っております。
そんなわけで、香里さん3ヶ月のカウンセリングを受ける機会をくださって、
そしてここまでこんなこんなダメダメ生徒ですが、
一緒に伴奏してくださって本当にありがとうございます。
一緒に頑張っているMさんも引き続きよろしくお願いします。
いつかね、この同じ職業の3人でね、リアルに会えたらいいな、
なんていうことを思っています。
はい、ということで、今日はダイエットカウンセリングの
折り返しのレポートをお届けしました。
体重がね、増える日があってもそこで全部投げ出さないでね、
また整え直せるよっていうそんな経験を、
残りの期間にもつなげていけたらいいなと思います。
今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
親の就活相談室けいこでした。
それではまた。
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