00:01
はい、こんにちは。花凛です。今日はですね、4大ライブの中のですね、コラボライブの第3弾になりますね。
こちらもですね、ボイスパーティーを記念したですね、ライブ、スペシャルライブになっておりまして、今日はですね、まだ暫定ではあるんですけれども、
今回ですね、スペシャルスポンサーっていうのをですね、VIPのスポンサーを募集させていただきまして、即日ですね、実は枠が埋まったという形になってるんですけれどもですね、
そのVIPスポンサーの中のお一人でありまして、私がですね、鴨頭さんのですね、鴨ビズというコミュニティに属していた時があったんですけれども、
その時にご一緒させていただきました、ゴリラ社長、通称ゴリラ社長ですね、松倉さんですね。
お呼びしてですね、今日はですね、採用も集客もうまくいく、選ばれる企業とか、組織会社のですね、作り方というようなところのお話をしていきたいと思います。
はい、たくさんの方集まってきていただいてありがとうございます。
まずはですね、ご登壇いただく前にですね、私の方から少しですね、今回の経緯をご説明させていただこうかなというふうに思っております。
松倉さんと私はですね、先ほどもお伝えしたんですけども、鴨頭さんのですね、そのグルコンというのが大阪であったんですけども、その時にちょっとお会いしまして、
懇親会でですね、本を出すんです、というようなことをおっしゃっていて、私も今年5月に本を出しまして、それを応援したいですというようなお話をさせていただいていたんですね。
実際に社長バナナを食うというですね、本を先日出版されて、私も読ませていただいたんですけれども、
そんなご縁からですね、今回11月23日のボイパにですね、なんとなんとこのね、松倉さん通称ゴリラ社長もね、参加いただけるということになりまして、
今日はね、そんなゴリラ社長もお招きして、ご自身でもですね、歯科委員ですとか、デイサービスとか和牛の鉄板焼き屋ですね、
ご経営される中でですね、目の前のバナナに飛びつくうちに燃焼17倍超というようなですね、実績を出されておりましてね、
そんな会社経営もされているゴリラ社長とですね、今日は採用とかね、集客とかその辺のお話ししていけたらいいかなというふうに思っております。
はい、よろしくお願いします。ありがとうございます。
ちょっとじゃあね、早速ゴリラ社長お呼びしたいと思います。ゴリラ社長っていうのは、このボスさんとはまた別ですか?ボスさんであってます?
ちょっと待ってね、お呼びするそのお名前がね、ちょっと待ってくださいよ、どれなんだろうって思ってきたんですけど、
ボスさんであってます?OKですOKです。ありがとうございます。ちょっと顔と名前がちょっとね、一致してなかったんですけれども。
はい、お招きします。よろしくお願いします。
ありがとうございます。お忙しいところ、今日はお時間いただいてありがとうございます。
03:00
こちらこそありがとうございます。
まずご出版おめでとうございます。
ありがとうございます。嬉しいことです。
本当ですね。私がお会いした時にはですね、まだ出版される前のことだったんですけれども、そこから無事出版されてということで、
黄色のね、黄色のこの何ていうか、社長バナナを食うで、社長はゴリラ、それでも会社は強くなるっていう、かなりこのインパクトの強いですね、
タイトルの本を今回出されたということで、これ実際出されてみてどうですか?
フェイスブックとかでも結構いろいろな方と写真撮られたりとか、反響がすごいある様子っていうのが伝わってくるんですけれども、
実際出してみて何か今ご自身で感じられていることとかってありますか?
本って出してみないと分からないなって思うことがめちゃくちゃあって。
そうですよね。
元々僕がルーツになっているのは歯科医院なんですよ。僕は元々歯科なので。
歯科医師として僕は自分で医院を立ち上げて、そこで実は本を販売してるんですよね。
会社でなかなか自分の書いた本を売ってるところってあんまりないと思うんですけど。
いや本当ですよね。珍しいですよね。
そうなんですよ。売り出して、だいたい買っていく人っていうのは2つに分かれていると思ってるんですけど、
1つはむちゃくちゃ興味本位で買っていかれる方。
黄色い表紙とゴリラのジャケ写というか写真に惹かれて、何だこれはって言って買っていかれる方が多いと思うので、
もう1つは結構ファンの方が買っていかれる方が2つあるんですけど、
うちの家に通ってる患者さんで、興味本位で買っていった患者さんが実はその中身を読んでみて、
めちゃくちゃ感動しましたっていう形で、何人かが実際に本を1回買って帰られるじゃないですか。
買って帰られて中身を読んで、その本を持ってきてサインしてくださいって言って。
めっちゃ嬉しいですね、それ。
めっちゃ嬉しいです。で、本を見てるとですね、めちゃくちゃ伏線が貼ってあるんですよ。
そういうの嬉しいですよね、著者としてはね。
めちゃくちゃ嬉しいです。だから中を見るとですね、マーカーみたいなやつで、
書いてあるところで、自分が引っかかったところっていうか、気になったところにマーカーで線引いてくれてて、
そこに伏線をどんどん貼ってくると、本がね、上のところっていうんですか、
伏線がぴょんぴょん出てて、
すごいですね。
めちゃくちゃ読み込んでくれてるなっていうのが分かった上で、
うちの衛生師さんがちょうどクリーニングするんですけど、
その時に衛生師さんに、先生にサインっていただくことできますでしょうか?みたいな形で言ってくれて、
実際、司会員でまさか患者さんに本のサインを書くとは思ってなかったんです。
06:04
本当ですよね。しかも早速レビュー、レビューもこの後書かせていただこうと思うんですけども、
すでにレビューたくさん書かれてますよね、Amazonレビューもね。
本当にありがたいことで、
すごいですね。
自分以外にも本を読んでくれた方が周りの人に勧めてくれているようで、
どんどんどんどん本を書くことによって、
いろんな僕が出会ったことない人たちに本が届いてて、
僕が言ったら、あの中で書いたのって黒歴史なんですけど、
歴史すごかったですよね。
黒歴史を公表してるじゃないですか。
結構思い切って公表というか、結構洗いざらいっていう感じですよね。
本当に隠すことなくリアルに全部出したんで。
嘘がないっていうね、嘘をつかないというお話があったかと思うんですけど、
まさにその本の姿勢自体が嘘をつかないって感じですもんね。
そうですね、もうそのまま書いてあるので、
それを読まれた方が、簡単に言ったらこんなに書いていいんだとか、
こんなに苦しいことを経験したらもう一回立ち直れるんだって形で、
勇気をもらえたという方がたくさんいたので。
いやーこれめちゃめちゃ素敵でしたね。
大人の青春というかね、青春とか熱狂っていうのが、
鎌岡白さん自身のスタイルな部分もあると思うんですけど、
そのスピリットっていうのをすごく共通するものを感じたと言いますか。
そうですね、本当に。
一回本当にうまくいかなくなって、
自分の立てた会社なのに行かなくなった経験があるので、
いきなりだから社長がある日、みんなを集めてですよ。
お前らのこと嫌いだから行くのやめるわって言って、
本当に行かなくなるっていう、
こいつ狂ってんのかっていうことをやってきたので、
でもそれでも諦めずに、
ちゃんともう一回人と向き合うことができるようになったら、
ちゃんと人がもう一回集まってきてくれて、
ちゃんと売上も伸ばすことができたよっていう、
一つの体験談なので。
燃焼17倍ってすごいですよね。
すごいですね。
17倍ってどういうことなんだろうって思ったんですけど。
昔は全然売上伸びなかったんですよね。
伸びなかったのは人が集まらなかったからなんですよ。
なるほど。
司会員だったり、うちはいろいろ介護だったり、
幅広いですよね。
やってるんですけど、
そこで売上を伸ばそうと思って、
やっぱり人の手を借りないと売上って伸びていかないんですよ。
そうですよね。
その時に、これが採用の話に実はつながるんですけど、
人が来て欲しかったからずっと嘘つき続けてきたんですよね。
ここ本の中の話とも通じる、
嘘つかないということをつながる話ですよね。
そういうことです。
どんな人でも来て欲しくはないんですよ。
09:01
来てくれた人が中をどんどん荒らしていったという覚悟があるので、
本当は自分の気に入らない人が来たら、
どっか行ってくれと、自分のやりたいことをはっきり伝えて、
気に入らないんだって出て行ってくれっていうことを言いたかったんですけど、
でも売上が下がるのが分かってるし、
事業所が回らなくなるのが明らかに分かっていたので、
そういう人に対してもよく頑張ってくれてるねみたいな感じで嘘ついてたんですよね。
そこをってことですもんね。
この辺は本のコアの部分になってくる話でもあるかなと思うんですけど。
そこで…
勇気いりますよね。
めちゃくちゃ勇気いります。
そうですよね。
だからずっと嘘つき続けるしかなかったんですよ、その時は。
で、嘘をずっとつき続けてると人がどんどんやめていくし、
人が集まらなかったんで、どうやっても燃焼が上がっていかなかったんですよね。
ただそれを嘘つくのやめようって決断して、
もういらないんだったら出てってくれってやると本当にいなくなったんですよ。
リアルにいなくなって、一時期はもう苦しくなりすぎて、
みんなの顔がどんどん曇っていくのが見えるんですよ。
だけど嘘つくのはやめるって決めたんで、
絶対俺たちは苦しいけど、その後々には
嘘つかなかったらちゃんと自分たちの仲間が集まるから、
そのまま嘘つかずに頑張ろう、しんどいけど頑張れってやってると、
だんだんだんだん自分たちのやりたい方向と同じ仲間たちが集まってきたんで。
だから最初苦しい時期でしたよね、そういう意味では。
後悔する現場とか苦しい話ばっかりが続いていくっていう部分があって、
本を読んでいて苦しくなる場面っていうのもすごくあったんですけど、
その時って会社が良くなるであろうっていう長期的なビジョンはあるけど、
でも足元はちょっとヤバそうな感じがするじゃないですか、足元だけ見ると。
めちゃくちゃヤバかったですね。
そこで耐えられるかどうかってとても大きいことなんだなって感じたんですけども。
そうですね。でもリーダーの仕事ってのはもうそれしかないんじゃないかなと思ってて。
なるほど。
じゃあそこでリーダーが苦しいっていう顔を見せてしまうと、下の子たちって絶対ついてきてこれないんですよ。
そうですよね。
リーダーは苦しくても平気な顔をして、絶対俺たちだったらできるんだって伝え続けてあげるのがリーダーの仕事なので。
そうですよね。だからこそキモい会社っていう話が出てくると思うんですけど、
このワードチョイスももうめちゃめちゃいいなと思っていて。
はい。
なんか私自分のフォロワーさんに異常値を出すことって大事だよとかいう話ってよくしてるんですけど、
このキモいっていうところの話もなんかすごい私的には刺さるから、
このカバーだけでも面白いじゃないですか。カバーページのキーワードが面白いというか。
12:01
そうですね。
キモい会社ってあんま聞いたことないと思うんですけど。
聞いたことないですよね。キモい会社上等って書いてるじゃないですか。
そうなんですよ。これはね、うちが求人を出すじゃないですか。
はい。
求人を出すときにもう嘘つくのやめようってことで、就職説明会みたいなことをやったんですよね。
はいはい。
で、就職説明会って何社か集まって、うちの会社ってこんなことできますよとか条件こんな感じですよって説明していくんですけど、
はい。
嘘つくのやめようってなったんで、うちはもう条件で売るのはやめようってやったんですよ。
お金がこれぐらいですよとか、休みこれぐらいですよって埋もれてしまうので。
ですね。そこでやっぱり比べられちゃうから、そこの比較と競争になっちゃうってことですもんね。
そういうことです。
で、条件を出すのはやめる代わりに、じゃあうちがやってることをちゃんと打ち出そうってやってて、
はい。
で、うちの委員っていうのはですね、やってること自体が、ハイキングをですね、会社なのにやってみたりとか、
すごいですよね。その時点ですごい革新的というか、すごいですよね。
そうなんですよ。とか今回ハロウィンで言えば、社員から予算が組まれるわけですよね。
はい。
じゃあ今回ハロウィンがあるので、仮装をしたいですと。仮装をしたいんですけど、100均で耳につけるような、あるじゃないですか。
ありますね。
カボチャだったり。ああいうものを買いたいと思うんですけど、予算は大体1万円ぐらいいただいてよろしいでしょうか?みたいに来るんですよね。
はいはいはい。
そしたら、もうふざけんなと。何を言ってんだと。全員がやるんだったら本気でやれって形で、1人ずつ5千円ずつの衣装を買って、
それ相当買えますよね。1人5千円だったら。すごいですよね。
本当にその服を着て、震災橋の引っ掛け橋ってあるんですよ。ちょうど人がすごく集まる。
ありますよね。
振り子前です。
よく有名な場所ね。
そうですそうです。そのまま出れるぐらいの格好で診療しろって言ったんですよ。
すごいですよね。貫いてますよね。すごいね。
診療中にですね、「大丈夫ですか?この衣装を着るとお腹が出るんですけど。」みたいな感じで言って。
歯医者でですよ。
そうですよね。
アラジンの。
ありますね。ヤスリンとか。
衣装を着るとお腹出るんですよ。
出てますよね。
これはお腹出していいんでしょうか?みたいな。出せ!みたいな感じで。
社長自ら出せと。
で、やってるような歯医者を作るんだってやってて、それをですね、就職説明会では全力で見せていくというようなことをやってると、実はですね、就職説明会って前を通って行って、興味を持った人が前に座って行って
話をするスタイルなんですけど、
その時にですね、ボソッと前を通って行ったところが、肝って言われることがあるんですよ。
15:02
肝だね。すごいですよね。
でも何か爪痕残してるってことですもんね、言ったら。
ただね、肝いって思う人には来てほしくないっていうメッセージなので。
確かに。フィルタリングそこでかかってるっていう感じですね。
そういうことです。だから肝って言われたら、ありがとうって言って、それで選ばないんで、その人たちは。
なるほど。
ではなくて、それを見てて、なんか面白いと、こんなこと私もやってみたいっていう人が、実際にそこの前に座って、聞いてくれるようになるんで。
すごいですよね。それって巻き込み力の話で、今はその会社としての採用の話をしてますけど、
それって発信とか個人ビジネスとか、そういうことでも何でも一緒だと思うんですよね。
そうですね。だからこう、自分のやってることを大衆にこうなんて言うんですかね、
受け入れられるようなことを発信すると、いろんな人が見てくれるんですけど、
でも本当に自分がやりたいことっていうのをちゃんと伝えられずに、
人が来た人をどんどん採用していったりするみたいな感じになるんで。
そうですよね。しかもその人たちも条件とかで来たら、別に自分たちのことをすごい好きとか、理念にめっちゃ共感してるとかではないじゃないですか。
はい。
だから一回採用しても、すぐ辞めちゃうかもしれないし。
そうなんです。だから次にいい条件のところが見つかるとね、平気で裏切るんですよ。
そうですよね。条件で来るから条件で去られるっていうことですよね。
そういうことです。
でもこれって、向こうからすると理にかなってるじゃないですか。
そうですね。向こうの判断基準でやってますもんね。
だってあなたそれで募集したんだから、次にいいとこ出たら行きますよって言われても何にも立ち打ちできないですよね。
はい。そうですよね。
なのにそれを自分がやっておきながら、去るってなったらふざけんなみたいな話をずっとしてたので。
そこの矛盾に気がついたみたいな感じなんですかね。
そういうことです。だから条件とか、誰にでも受け入れられることはやめよう。
自分たちが本当に大事にしていることをちゃんと打ち出して、それに共感してくれる人だけを集めようとやります。
そこはある意味、嫌われる勇気ですよね。そういう意味では。
そうです。もう嫌ってくれと。
キモいと思ってくれって感じですね。
キモいと思ってくれて上等だと。
それがカバーページに出てるから、すごいんですよ皆さん。
松川さん、そっちのレターを表示しておきたいんです。
今日は講演会をされるということで、それのお知らせ事前にいただいてるんですけど、
そのレター表示の一番下に、松川さんのゴリラ社長の本を出してますので、
皆さんそれをクリックすると、まず表紙が出てくるんですけど、
そこをよく見るとゴリラがいて、その右下にキモい会社と上等って書いてるんですよ。
そうなんです。
私、その時のキモって言われたのがずっと頭から抜けなくて、
いいよと、キモい会社って何本でも言ってくれって言われて。
でも、キモいっていうのと会社っていうのが、なかなかワーディングとして見たことなかったんですね。
私この表紙見て、キモい会社ってすごい面白いなと思ったんですよね。
18:03
キモい会社とキモい会社、上等ね。
そうなんですよ。でもね、キモい会社って言われれば言われるほど、
実は残った社員たちって、そのキモい会社に誇りを持ち出すんですよ。
素晴らしいですね。入ってくる方のコミットメント力は高まるって感じですよね。むしろね。
圧倒的に教育コストが下がりました。
すごい。だからそうやって考えたら採用だってコストかかるわけじゃないですか。
だから、キモいって言われて気に入られなかったとしても、
それで来る人が少なくなったとしても、教育コストが減るのであれば、
トータルで見たら、むしろ良いことしかないみたいな感じですか?
実はね、採用コストはめちゃくちゃ減ったんですよ。
減ったんですか。そうなんだ。
採用コストは来ないから、いろんな媒体に出さなきゃいけないし、
長期間出さなきゃいけないし、それで来た人がまた辞めてからまた出さなきゃいけない。
教育コストは死ぬほどかかってたんですけど、
そうやってキモい会社だうちはって言い出してから、
実はいろんな媒体に載せなくても、ちゃんと来るようになりだしたんですよ。
キモって言われて去られることもあるけど、逆に吸引力も増したって感じですか?
吸引力死ぬほど増しましたね。
それめっちゃすごくないですか。
採用力だからね、だいたい歯科衛生室って一つの採用するときにいるんですけど、
だいたい倍率って15倍くらいあるんですよ。
歯科衛生室が働きたいって言ったら、15員ぐらいが手を挙げるみたいな感じです。
ただそれぐらいでも取れなかったりとか、辞めてったりすると、
そこを取りに行くのにまた死ぬほど金を使うみたいな。
終わりがないですよね、そこはね。
そうです。それがこうやってやりたいんだって言うと、
それまで全然集まらなかった人が、実はそういう委員なんだなって集まってきたりとか、
今度やめなくなるんで。
キモいマーケティングというかすごいですね、キモいブランディングというか。
キモいブランディングむちゃくちゃしてます。
すごいですね。
だから社員たちには、もっとキモくなれ、もっとキモくなれって言って、
今回もだから、ハロウィンのやつは、院内を飾る飾り付けがあるんですけど、
あれにまたちょっと1万円ぐらいちょっと予算をもらいたいんですって言われたら、
もうふざけんな、5倍出すから5万円でやれって。
いつも予算よりもさらに社長自らが、どうせやるなら本気でやれっていう。
どうせやるなら本気でやれって言って、だから院内で今回はですね、
ホラーだって言って、院内の床を音が出て張ってくるゾンビみたいなやつがですね、
ずっと受付のところを張ってるんですよ。
むしろ視界に行ってみたいみたいになってきますよね。
でもそれをやると、今度はそれを見たいっていう患者さんが、
そこのハロウィン期間に予約を入れてくるんですよ。
21:00
すごい面白いですね。
マーケティングだったり、実際に自分たちがやろうとしている売上目標とかもたくさんあるので、
そのKPI改善に実は自分たちのブランディングってものすごく合っててですね。
めちゃめちゃ面白いですね。
だからこのハロウィン期間が昨日からちょうど土曜日まであるんですけど、
その間のこの2日間ですけどキャンセル率は圧倒的に低いんです。
面白い。
来た人たちは僕らの写真を撮るんですよ。
本気で衣装を着てやってるので、
僕の今回の衣装はホラーがテーマだったので、
自分の制服を着た後のエプロンに血がついててですね、
頭に包丁が刺さってて、
本気ですよね。
顔には傷口がかかってあって、
手には血のついた包丁みたいなやつが持ってあるっていうのをやってると、
患者さんは普段僕の方をあまり向かないんですよね。
喋ったら怖いんで。
それがこっち向いて、
写真撮っていいですか?って言われて、
写真をバチバチ撮ってくるんですよ。
すごいですね。
USJのハロウィンナイトみたいな。
本当にそうです。
撮って、その患者さんが言うのが、
これってSNSに上げてもいいですか?って言われるんですよ。
すごい。それはオッケーなんですか?
オッケーなんです。どんどん広めてください。
めっちゃいいじゃないですか。
これって僕が仕掛けて何かを口コミで広げてるわけじゃなくて、
その人が本当に面白いと思ってやってる口コミなんで。
だから営業部長とか広報部長がどんどん誕生してくるって感じですよね。
そうです。さらに患者さんはうちの院を育ててる感覚になるんで、
どんどんどんどん沼っていくんですよね。
すごい。育成ゲームじゃないけど、
次は行ったらどうなるんだろう?みたいなのがあったり。
季節感とかもあったり。例えばクリスマスに何かやるとかわからないけど、
あるかもしれないですもんね。面白いですね。
そうなってくると、患者さんがそれを死ぬほど楽しみにしだして、
次は何のイベントがあるんですか?って聞いてくるんで、
公式LINEに登録してくださいって言ってくると、
公式LINEにどんどん患者さんがたまっていくんです。
リストマーケティングじゃないけど、
それが自然とできてしまってるってことになるんですね。
そういうことです。公式LINEに登録してくださいって言うとめっちゃ嫌がるんですけど、
普通にお店に行くとめんどくさいと思ってもやらないじゃないですか。
ちゃんと理由があるというかね。ワクワクした状態で、
むしろ登録させてくださいみたいになるってことですよね。
そうなんですよ。そこに仕掛けを作るんですね。
予定が知りたいって言ったら公式LINEに登録してくださいって言う人と、
実は診療台に入るじゃないですか。
椅子に座った向かいのところに、
実は一つ紙が貼ってあるんですよ。
24:02
これはハロウィンイベントって書いてあって、
社員の3人の顔が書いてあるんですね。
この中で実は霊が見える人が1人いますみたいな感じにしてあって、
司会員ですよね本当に。
司会員ですよ。
すごいですね。
この答えが知りたかったら公式LINEに登録して、
誰が霊が見えるかっていうことをメッセージに入れてくださいってやる。
それで正解したら歯ブラシをプレゼントしますねみたいな感じで渡していくと。
しっかりそこは最後は歯医者としての回収というか。
そう、最初は最後は回収するんです。
そうすると公式LINE登録数が一気に上がるんですよ。
その巻き込み方すごいですね。
司会員じゃないっていうか、司会員の概念を超えてますよね。
これもマーケティングでもあるし、何よりもそうやってやると、
今度は言いに来て面白いって思って写真を撮って帰った人がいるじゃないですか。
そしたらそれを家族に言いまくるって。
確かにこんな面白いことあったよってなりますよね。
そうなんです。そしたら家族が今度は言いに来るようになるんですよ。
すごいですね。だから一人どこかのファミリーに取り込んだら、
そしたら3人とか4人くっついてくるみたいになるってことですか?
そうです。
すごいですね。
今度は子供を違う日に連れてきたりとか、
この間、歯医者に来て初めて来た方が面白いってなったら、
子供を治療ないのに一緒に連れてきて見せるんですよ。
確かに子供は絶対来たそう、それは。
そこにもう一個仕掛けが書いてあって、
院内でみんな衣装を着てるんで、
コスプレしてる人を見つけてトリック&トリートって言ったら、
子供には歯医者なんでね、
虫歯にならないようなグミをプレゼントするよって渡すと。
しかもそこでちゃんと歯と関連させてるのが素晴らしいですね。
歯ブラシプレゼントとかグミとか。
そしたらそれを次から患者さんはまた来て買い出すんで。
すごいなぁ。
ちゃんと物販というか、そこの継続的に売れる仕組みも
さりげなくそこに入ってるって感じで。
そうなんです。
それってブランディングとかマーケティングだと思うんですけど、
これって勉強されたんですか?
マーケティングは結構好きなんで、
どうやって売っていこうみたいな時に、
結構こういうイベントを通じたりとか、
あとは設計次第で物が売れるっていうのも経験したので、
いろんなこと試してきたんですけど。
面白いですね。
なのでいろんなことをトライしながら、
こうやってやればいいんだ、こうやってやればいいんだっていうので、
めちゃくちゃやってきました。
だから他にもですね、
湯担保歯医者で売るとかってことをやってきました。
湯担保歯医者?
どうやって売るんですか?湯担保歯医者で。
27:00
湯担保って歯医者で売るっていうイメージ全然ないじゃないですか。
ないですね。
で、湯担保を売るためにはどうしたらいいんだっていうことを、
うちのスタッフに教育していくんですけど、
じゃあ湯担保が売れる状況を作れって話をミッションとして渡していくんですよ。
そしたらみんな考えるのってポップを作って、
湯担保を売り出しました。
やりますね。ありがちな感じしますよね。
絶対売れないんですよ。
確かにな。
歯医者に来た人は何もニーズないじゃないですか。
ないですよね。別にね。
湯担保売られるって想定してないですよね、そもそも。
そうでしょ。歯医者に来て買うと思ってないから誰も買いたくないんで、
買わないけど石鹸次第で売れるようになるっていう説明をしていて、
じゃあ君たちはどうやったら湯担保が売れると思うみたいな話をするんですけど、
どうやったら売れるんだろうってずっと考えだして、環境を変えろって言ってですね。
実は湯担保売れる時期ってこれぐらいから売れていくんですけど、
なるほどね。
院の中に入るとだいたい寒くなってきた時って何かけます?
ブランケット?
ブランケットかけたりとか暖房かけるじゃないですか。
暖房かける。暖房かけますね。
絶対やるなって話をして、暖房の逆側の冷房かけろって言うんですよ。
入ってきたらなんか寒いと。
そうです。物の価値を上げないと買わないんだから。
砂漠で水売るとか山頂でカップラーメン300円で売るとかそういうやつですよね。
まさにそうです。
なるほど。
院内に入ってきた時にエアコンかけてるんですよ、ガンガンに。
冬に22度とかでかけてるんで。
それ相当すごくないですか。
入ってきたらガチガチ寒いんですよ。
それ面白いですね。
スタッフは仕事してるんで寒いって言いながら、寒かったらカーディガンとかそういうの着ろみたいな感じで。
絶対に質を下げてはならない、上げてはならないって言って。
寒い状況を作り出すんですけど、それだけだったら買わないんですよ。
それだけで買わないんで椅子のところにわざと湯たんぽを置いて座る時に必ず手に取れるように。
すごいですね。
一回試しに使ってもらって、その存在のありがたさを感じてもらうという体験をプレゼントしてるって感じなんですね。
そうです。
基本的に僕らの委員で言ってるのは商品を売るのではなく体験を売れって言ってるので。
これはめちゃめちゃ今聞いてる人参考になるんじゃないですかね。
すごいですね。
人が買いたくなる時って体験した時なので。
そうですよね。
それをどう体験させるかってことを設計しようってなると、椅子の上に置いてると邪魔じゃないですか。
そうですね。
座りたいんでそれをどけるために手に取って湯たんぽを一回どけるじゃないですか。
一回触りますよね、そこでね。
一回触るんですよ。そうすると、あったかいってこの寒い。
ガチガチ寒いので。
確かに確かに。感動がね。
30:00
そうなんです。あったかいのが来るんで。
そしたら受付から、実はそれって両手がその湯たんぽの中に入るんですよ。
湯たんぽの中に手が入る設計になってるんですよ。
驚きも生まれますよね、そこで。
驚きと発見みたいな。
だから湯たんぽの中に手を入れると、死ぬほどあったかいんで。
これめっちゃいいってなるんですよ。
すごいですね。それってどうやって思いつくんですか?
でもね、ビジネスの基本のことをただただ考えてやってるだけなので。
ビジネスの基本って相手の困りごとを解決すると売れるようになる。
だから困りごとをあえて作るってことをやろう。
で、困りごとを作ってそれを解決できる商品があれば、必ず売れるんだってことをただ実践しただけなんで。
面白いですね。それをやっている委員、しかもそれが司会員っていうのが面白いですよね。
そうでしょう。
すごいですよね。テストマーケティングとかもなんならちょっとやってしまっている司会員っていう感じですよね。
めっちゃやってます。
それをやると、会社に来た時に歯ブラシを売ることってめちゃくちゃいい。
なんか今ちょっと聞こえなくなっちゃった。もう一回言ってもらってもいいですか?
湯たんぽが売れるようになると、会社で歯ブラシを売ることってめっちゃ簡単なんですよ。
確かに確かに。湯たんぽ売れたらもうなんでも売れそうですよね、そういう意味ではね。
だから物販の売り上げがどんどん上がっていくんですよ。
物販コンサルとかもできそうですね。
できますね。だからそういう困りごとを設計するのは結構簡単にできると思います。
これを僕が思いついたのは、ちょうどリッツカールトン。
リッツカールトンってあえてトイレがわかりにくいところにあるんですよ。
ありますね。確かにいつもわからないです。私も。
それをちゃんとコンシェルジュに聞かなきゃいけないんで、コンシェルジュに聞いてここですよって言った時にコンシェルジュがちゃんと案内をついてってやるんですよね。
確かに結構どこまでもついてきてくれるようなイメージあります。
それをやった時にこのコンシェルジュってすごいってなって、さすがリッツカールトンっていうのを設計してやるって話を聞いて。
確かに感動体験ね。
そうです。これうちの院でもできるぞと思って設計するようにしました。
だからいろんな場所に行く時にそうやってアンテナを張ってるわけですよね。
そうですね。それはちょっと意識してやるようにやってますね。
めちゃめちゃ面白いですね。
そうなんですよ。
冷房下げるって話は初めて聞きました。私、冬の。
ガンガンに下げてますよ。スタッフは凍えそうになりながら足元に毛布みたいなやつかけたりとか。
そこで僕がやるのは、もう一個ファンを作るってことはうちの院のモットーなので、俺はスタッフもファンにしなきゃいけないってなった時。
33:07
スタッフって困るじゃないですか。めちゃくちゃ寒いんで。
そうですね。
なった時に俺は使えるぞってなって、クリスマスプレゼントっていうのを送るんですよ。
その時に足のところが靴みたいになってて。
わかります。スポット入れて。
そうです。そこに電源がついてて。
温かくなるやつね。
入れると温かくなるやつをプレゼントすると、ものすごいファンになってくれて。
確かに。
スタッフがですよ。社員たちがスタッフになってくれて、こんなことをやってくれる委員なんだってなって、さらに離職率が下がるんですよ。
確かに。社長こんなとこまで見てくれてるって、見てて困り事が分かってないと渡せないプレゼントですもんね。
そうです。でもそれって僕が困り事を設計してるんで。
確かに。そもそも最初設計してるのも自分ですもんね。
そうです。
面白いですね。
困り事をひたすら作って解決、作って解決ってやってると、どんどんファンができてくるし。
めっちゃ勉強になりました、私今日。これもう本当なんかセミナー、セミナー聞いてる気持ちです。
本当ですね。
すごい面白いです。
そういう仕掛けが歯医者の中にはたくさんありますね。
だからもう日本の国内の中でもそんな歯医者ってないじゃないですかね。
あんまりないと思いますね。だからだいたい歯医者でかかってる音楽とかも全部設計してあります。
音楽はどういう設計になるんですか?ちなみに。
音楽ってだいたいどんな感じのものを歯医者だったらイメージされます?
なんか結構落ち着いた感じの、眠くなりそうな感じのクラシックとか。
オルゴールとか。
そうそうオルゴールとかそういう感じします。
うちはですね、ロックがかかってます。
カモさんじゃないですけども。結構激しめの。
これはちゃんとファンを作るっていうのに関与してるんですけど。
お客さんから全部アンケートもらうんですよ。
あなたの好きなかけてほしい曲を教えてくださいっていうアンケートもらって。
で、月に2,3回くらいだけお客さんが選んだ曲が1日中流れるっていう日を作るんですよ。
めっちゃ面白くないですか。
そしたらお客さんはそこに予約を入れ出すんですよ。
なんかすごいですね。それめっちゃいいアイデアですね。
で、司会員の中って人が予約が入りづらい時間帯ってあるんですよ。
そこに向けてそれをぶちって当てるとそこの入る確率がどんどん上がってくるんですよ。
そうしたら可動率じゃないけど埋めていかないといけないですもんね、その枠もね。
そうなんです。
めっちゃ面白いですね。
で、その歌がかかった患者さんっていうのは次にまた来るときに自分の曲がかかってると思うと、それをまた他の患者さんに言いふらすんですよ。
36:04
でもそんな感動ってなかなかないですよね、歯医者さんで。
ないですね。
まさか曲をリクエストできるとはっていうね。
それが受付のところにパネルが作ってあって、今日流れてる曲は。
すごいまめというか細かいですね、気遣いが。
そうなんです。今日流れてる曲は患者さんからリクエストをいただいた曲が1日流れておりますって言って。
で、そこの曲のリクエストをもらう時間はここの時間のここに実際に来てもらって、紙で書いてもらったものしか受け付けませんってやるんですよ。
すごいですね、すごいシステム作ってますね。
そうすると聞きたかったりとか、自分が育ててる異院だからそこにまた書きに来ようってなって、また異院に来るようになるんですよ。
確かに、いかに足を運んでもらうかっていうのが一つ大切なポイントですもんね。
そうです。それをやると本当にファンになっていくんで。
確かに。
キャンセル率は下がる。で、ファンになると単価が上げれるんですよ。
そうですよね。だって別に条件で選んでるわけじゃないですもんね。それこそさっきの採用の話と一緒で。
はい、そうです。
すごいですね。
ファンが多くなればなるほど、自分たちのやりたいことをわかってくれるんで。
だからどんどん単価も上げれる、キャンセル率も下がる。さらには衛生紙ってやりながら喋るんですよね。
喋るときのネタが、この曲ってまるまるさんが選んだ曲なんですよねって聞くと、むちゃくちゃ饒舌になるんですよね。
確かに。だって選んだのには必ず理由だったりとかストーリーがありますもんね。
そうです。で、それを教えてくださいって言って衛生紙が聞いていくと、その衛生紙のことが好きになっていくんで。
確かに確かに。間違いないです。それ聞かれたらもう嬉しいですよね。それは間違いなく。
そうなんです。
だからそうなっていくと、この衛生紙に会いたいから、その時間を選んでいこうってなっていくんで。
だからそこのコネクションも強くなるってことですよね。
そうです。そうすると自分のファンができた衛生紙って、自分の仕事にものすごい誇りが出てくるんですよ。
いや、わかります。だって言ったらそれもサービス業だし、さっきのコンシェルジュと一緒じゃないですけど、やっぱり感謝されたいとかありますよね。
そうなんです。だからモチベーションがバンバン上がっていって。
すごいですね。
今度はこの衛生紙に、そのお客さんをどうやって満足させられるかってことを考えてみようってやると、自分自らどんどんアイデア出していって。
その循環止まらなかったらやばいですね。
だから毎月毎月、社員たちが考えてくるようなことをどんどんやり始めると、委員がものすごく、その、医療以外ですね。
その患者さんをどうやって満足させるんだ、みたいな会議がボコボコボコボコ勃発しだして。
39:04
すごいですね。
そうすると、自分たちが挙げたアイデアが採用されて、その採用されたものが患者さんを満足させて、それが自分たちに歌ってありがとうって言葉になって帰ってきたりすると、無限ループが起こってきて。
すごいですね。
売り上げが上がっていくんですよ。
ウィンウィンですよね。社員の人は社員の人で、自分が会社育ててるんだっていう気持ちとかもすごく強くなるじゃないですか。
やりがいもすごい感じるし、お客さんはお客さんで育成ゲームじゃないですけど、委員が育てるところに協力したいとかっていう思いも働くわけだし。
すごいシステムですね。
そうすると、それを見てる見学に来た子たちが、こんなところで働きたいってなって、働く人が多くなってくるし。
そうやっていくと売り上げが上がっていくじゃないですか。
面白いですね。しかも一風変わってる。変じゃないですか。
変ですよね。
変なんですけど、変って吸引力すごそうですね。
どんな人でも来れるわけではないので、そういうのが嫌いな人は全く応募にも来なくなるので。
めっちゃ面白い。だけど、やっぱりこれからの時代って、私、医療の業界とかもそうだと思うんですけど、やっぱりサービス業じゃないですか、言っても。
だからこそサービスで差別化されると思ってるんですよね。
例えば同じ歯科医院とかでも、ただ歯を直すとかじゃなくてっていう。そこのところがすごくいいですね。やっぱり特徴的で。
そうですね。だからそういうことばっかりやってると、人がどんどん育っていくし。
で、一番いいのは、自分が育てたい方向に育つってことですね。
これね、これ今聞いてるね。お店持ってない人も、めっちゃ自分事として聞いてほしい。
そうですね。理念教育、理念教育って言うと、どうやって理念を教育したらいいんですかっていうのを省略で昭和させますとかって言ってるんですけど、全然そんなことじゃなくって。
そうですね。
なんかすごい面白い。
自分たちがやりたいって思えるようなものと、こっちがやりたいっていうことが合ってる子たちしか来ないんで、そうやると。
だからそういう意味では、こっちがまずはキモい会社だよとか、こっちはちょっと違うよっていうのを勇気を持ってっていうか、それをまずはちゃんと分かるような形で発信していくってことですよね。
そうです。そうすると今どこの会社でもおそらく人材不足っていうのが起こってると思うんですけど、
それも解消できるし、入ってきた人たちが自ら働いてほしいとかっていう思いを持っている社長さんとかってめっちゃいると思うんですけど、自主を持ってほしいとか。
そういうのが全て解決できるので、やっぱり入り口は採用だなって思うんですよね。
採用でいかにミスマッチをなくすかっていうことですよね。
42:02
そうです。
すごいですね。これでも本当に今これ聞かれてる方で、もちろん会社持ってる方もそうなんですけど、発信者とかも結局一緒だと思うんですよ。
一緒だと思います。
自分のスタンスを示すからそれに合う人がマッチングして聞いてくれるっていうことで、そこでなんとなくいいこと言ってても薄く好かれるだけで別にめっちゃ好かれるとかもないじゃないですか。
まさにそうですね。
すごい面白いですね。
採用に関して言うと、そこからまだ来てくれた人も本当にうちの理念だったり、やりたいことに賛同してくれるかどうかわからないので、採用の時点でめちゃくちゃフィルターかけます。
そうなんですか。
まずはホワイトボードがうちあるんですけど、ホワイトボードにうちの助手だったり衛生師が絵を描くんですよ。
これは必ず直筆でやれって指示をするんですけど、例えば〇〇さん、面接に来てくれてありがとう、今日はゆっくり見学してってくださいみたいなことをイラスト付きでホワイトボードに書いてあるんですね。
でも嬉しいですね、それはね。
一人ずつ描いてくるんですけど。
一人ずつ描くんですか、すごいですね。
毎回面接が決まる度に全部消して新しい描いて。
すごいですね。
全部がオリジナルなんですよ。
使い回しとかじゃないんですね。
じゃないですね。
あとは例えば着替えるロッカーのところに手描きで描いたカラーペンみたいなやつで描いて、女の子たちが描くのですごくカラフルになるんですけど、それをちゃんとラミネートして。
ラミネートもするんですか、すごいですね。
〇〇さんようこそいらっしゃいましたみたいな感じでロッカーのところに貼ってあるんですけど、そこで2つ分かれるんですよ。
全く興味ない人ってそれに反応を示さないんで、前通ってすむしです。
確かにね、そこにその人のアンテナがないってことですよね。
そうです。そういう人は家に入っても一緒にやることはできないので、その時点で面接は打ち切られます。
じゃあ相手はそれはなんで打ち切られたのかわかんないってことですか。
面接自体が速攻終わるだけなんで、条件だけ説明して、じゃあ今日はお疲れ様でしたって形で終わっていきます。
すごいですね、そのシステムというか。
反応する人はめちゃめちゃするんですか?
反応する人はね、写真撮って帰るんですよ。
なるほどね、そこに感度があるかないかってことなんですね。
これ写真撮ってっていいですかっていう人は、そこから次の面接に入って。
面白い、だからそれが採用基準になってるんですよね。
採用基準もそういう意味では変わってますよね。
そうです。
それも面白い。だから自分が欲しい人を採用するための採用基準まで変わった軸で考えてるってことなんですね。
そうなんですよ。
めちゃめちゃ面白いですね、それは。
そこで次に、うちではいろんな役職の人間がいるんですけど、
45:04
例えばうちで言うとリーダーの役割についている子たちっていうのは、
僕が言うのは仕事は暇になれって言うんですよね。
どんどん下の子に仕事をどんどん渡していって、で、暇になってくれって言うんですよ。
暇になったら何をするかって言ったら、実際にちょっと古いですけどビデオカメラを持ってですね、
日常仕事をしてるのを永遠に撮ってるんですよ、ずっと。
そうなんですか、はい。
で、撮りながら笑顔だったり、できることが増えた時に横で言うんですよ。
お前こんなできるようになってんなとか、お前めっちゃ成長してるよみたいなことをカメラ構えながら言うんですね。
そしたら恥ずかしそうにしながら、ちょっとやめてくださいよとか言いながらむちゃくちゃいい笑顔するんですよ。
なるほど。
そういうのを一応忘年会とかそういうので編集して、全部つなげて。
まめですね、そしてそれすごいですね。
全職員でそれを忘年会の時に見ながらみんなで泣いてるっていうのがあるんですけど。
泣いてるんだ、すごいね。でもその絆もすごいですね、そこね。
そうすると自分の仕事に本当に誇りが持てるんで、その動画を面接の時に見せます。
なるほどね、それもそれに反応する人としない人がいるかもっていうことなんですかね。
まさにそうです。
おもしろいですね。トムクルーズさん、ビデオ回すのいいねってことで。めっちゃいいですね。
そうなんですよ。そうやっていくと本当に自分が欲しい人、自分のアンテナを持っているところに同じアンテナを持っている人が集まってくるので、
教育する時に入ってきた時に、例えばビデオを回すねって言った時に、教育コストって何かっていうと嫌だっていう人って中にはいるんですよね。
そうですよね。言いますよね。
私は仕事をしに来たのであって、ビデオを回されるのが嫌だみたいなことを言う。その人に何で撮ってるかって説明しなきゃいけないじゃないですか。
そうですね。だからそういういろいろ早いっていう状態になるってことですよね。
教育コストがいらないので、ビデオを撮られたら笑顔でこっち向ける人しかいなくなるんで、その教育コストが一番かかるんで。
確かにそうですよね。
そういう意味で教育コストもものすごく減るので。
めちゃめちゃ面白いです。本当に。
ありがとうございます。
そういう意味で、11月23日にボイスパーティー、ゴリラ社長も来てくださるんですけれども、
ぜひどこかで何かのお話をしていただきたいなと思ってます。
もちろん。こんな話で良ければ。
めちゃめちゃ面白いですよね。すごいなと思って。
ちゃんとこれがビジネスに通じているので、すごく面白いと思います。
そうですよね。ただ単にみんなで遊んでるとかじゃ当たり前ですけどないし、
司会員なので、その基本はぶらさずに、だけどそれ以外の機能をちゃんとつけて、来る理由をすごくたくさん作ってるってことですよね。
48:08
そういうことですね。
すごいな。
困りごとを尻のごと作ってますね。
それは採用の場面もミスマッチがないようにやってるし、
お客さんとの間でもミスマッチがないようにしてるっていうことですね。
そういうことですね。
これ非常に皆さん面白くないですか?
修正するのが一番大変なので。
そうですよね。
合わない人を入れちゃったら、その後いろんなコストがかかりますよね。
やばいですね。そこにコストがかかるので利益が残らなくなっちゃうんで。
そうですよね。
だから社員たちにはこの話をめっちゃします。
面白い。
これを必ず言語化して伝えていって、
うちの会社の目的は何だっていうことを断るごとに聞くんですよ。
で、僕がずっと伝えるのは売上げを上げることですって言うんですけど、
そこで教育的指導が入るんですよ。
ふざけんなみたいな。
うちは売上げを上げることじゃない、利益を上げろっていう説明をしだしてですね。
なんで利益を上げるんだみたいな。
利益を上げるのは売上げを、自分たちの給料を上げるためですっていうことを何回も何回も擦り込んでいくんで。
自分たちがやってる、例えばハロウィンで衣装を着るとか、
例えばその委員の中で患者さんの投票してもらったやつを流すとか、
そういうことが自分たちの給料を上げることに関わってるってことが理解できてくるんで。
確かにその大きい流れを理解できてるかできてないかっていうことで、
日々の積み上げどんな気持ちでできるかっていうところも変わってきますもんね。
そうです。だからキモい会社を作れば作るほど自分たちのお給料が上がるんだと思って、
キモい提案ばっかりしてるんです。
キモさを追求していく方向で。
そうです。キモさを追求していくんですよ。
それいいですね。
その尺度みたいなところが共通していると、やっぱり出てくるアイディアっていうのも基本キモさ軸で、
キモい軸でこう出てくるじゃないですか。いろいろわかんないですけど。
それしかないんで。
すごい面白い。けいこさん売上じゃなくて利益。
でもそれ本当そうですよね。
売上が上がってもそれこそミスマッチがオンパレードだったら採用もそうですし、
例えばお客様のクレームとか、迷惑な客とか板客的な方とか出てきちゃうと本当に意味ないですもんね。
利益が残らなくなるんで。
そうですよね。
そうです。だからボーナスも利益からしか出ないから、利益を上げないと君たちのボーナスはないって話をしたのが全部納得いくようになってくるんで。
いやーもうなんか面白かったです。すごく今日お話聞いて。
ありがとうございます。
みんなたぶん、めっちゃ今人いてくれてるけど、たぶんみんな聞き入ってるんだと思います。
ありがとうございます。
すごいですね。
鎌ヶ嶋さんと一緒に今度セミナーをされるということで、その中でもこういう採用とかブランディングの話をされていくっていう感じなんですか?
51:05
そうですね。今回に関しては一応ブランディングの話はちょっと出るかどうかなんとも言えないんですけど、
採用のところをもう少し詳しく話していこうかなと思っていて。
やっぱりこの採用が本当に会社だったり、いろんな事業の入り口なので、ここでミスるとどんなに技術を持っていようが、
どんなに社員のモチベーションを上げようっていっていろんなセミナー行っていろんなことを試そうが、全部空回りに終わっちゃうので。
そうですよね。すべての起点がここになりますもんね。
そうですね。なのでこの採用のところを詳しく、ここまだお話できていないところもたくさんあるので、
それをちょっと話しながら、また鴨柱さんも非常に強い入り口を狭めるということをやっているので、採用の。
そういうお話を一緒にコラボで話しながら、採用で悩んでいる方たちの困り事を解決できるような講演会にしようって今話をしています。
めっちゃ面白そう。私、会社をやっていない人でも、例えば一人社長とか私も一人社長なんですけど、それでもめっちゃ参考になりそうだなと思いました。
そうですね。基本的にはやっぱり会社員の人だって基本的には自分の、例えばチームとかって持ってたりするんですけど、
例えばこれは家庭でもそうですし、家庭も一つのチームなので、そういう時にどういう風にしてチームを作っていくっていう参考になったりもするし。
そうですよね。チームビルディングの話は誰にでも言ったら関係しますもんね。
関係すると思います。なのでそういったところを今回のこの講演会、大阪と東京に分かれてやるんですけど、
大阪、東京両方とも言ったら多分話す内容はおそらく若干違ってくるのかなと思っていて。
そうですよね。場所も変わってね、聞いてる人も変わって、お二人のテンションもその日によって違うと思いますし。
なのでぜひ聞きに来ていただけると、今日みたいなお話がもっともっとできると思います。
めっちゃ面白かったです。本当に。
だから会社経営してる人だけしか行っちゃダメなのかなって、もしかしたら聞いてる人思うかもしれないんですけど、そういうわけではないって感じで。
全然そういうわけじゃないですね。どんな方にでも聞いていただいて、どんな方の困りごとも解決できるようなお話が、僕も鴨頭さんも両方できますので。
なので、来てる方の状況によっておそらく話す内容が変わると思います。
確かに鴨頭さんもその場にいらっしゃる方見て結構お話変える部分ってあるじゃないですか。
めちゃくちゃあります。
ありますよね。
はい。
で、ゴリラ社長もそうだと思うので、個別対応というか、その場の空気に合わせたお話されるのがすごく得意なお二人なのかなと思っているので、そういう意味では全然違うことを聞ける可能性もありますし。
54:03
もう脱線しかしないと思います。
そうですよね。絵的に濃いですよね。ゴリラ社長と鴨頭さんって、この二人が並んでる写真を見た瞬間に濃いなっていう。
めちゃくちゃ濃いと思います。
めちゃくちゃパワーもらえそうですよね。
はい。聞いて終わった後にはおそらくね、すごく明日から使いたいっていうことがたくさん出るんじゃないかなと思っているので。
本当そうですよね。私今日お話聞いてて、やっぱりただのゴリラじゃないと言ったらダメなんですけど、私もっと感覚的にいかれてる方だと思ったんですよ、この本読む前とか今日お話聞く前は。
だけど当たり前なんですけど、経営者の方で売り上げとか利益を上げていかなきゃいけないっていう中で、すごくそこはこう戦略的な面というか、戦略っていうとちょっと嫌な言い方になっちゃうかもしれないんですけど、
ちゃんと回るようなこの仕組みっていうのをすごく緻密に考えられてるんだなと思ったんで、なんかめっちゃ参考になりましたし、
なんか私もやってみようって思うこと、今日ね、何個も見つかりました。例えばそのBGMの下りの話とかね、あれ絶対やろうって思いました、私。
そうですね、だから僕の知り合いとかで、来た時にはその人の歌があるとかだったらその人の歌をかけてます。
そういう細やかなとこだけど、そういうところでサービスって付加価値生まれるし、ちょっと相手のテンションが上がるってことがリピート率につながったりするわけじゃないですか。
まさにその通りだと思います。
その小さいところを一個ずつ多分いろんなところでされてるっていう感じですもんね。
そうですね、うちはたくさんの事業所があるので、たくさんのことを試せるので、各事業所によってやっぱり違うことがたくさん起きるので、その経験値がおそらく多いから次にここってまた転用できるよねとか。
すごいですね、だからそれ横々で転用できるし、だからこそサービス力っていうのもどんどん増していって、みたいな感じですよね。
機能さを追求っていうね。
歯科は医療、介護はうちデイサービスもやってるのと、あとフィットネス業務もあるんで、若者ですここに関して20代ぐらいが多いんで。
めっちゃ幅広いですよね、そういう意味ではね。
あと和牛の方はインバウンドなので、日本人がほとんど来ない9割ぐらいインバウンドなので、人種を超えて同じようにサービスをした時にどういう反応をするか全部試してるので。
めっちゃ面白いですね、そういう意味では根幹となる大切な考え方はあるんだけど、やっぱ向いてる相手に向けてどんどん日々実験してテストマーケティングして、より良い機能さを追求していくっていう感じになってる
っていう感じですか。
まさにそうですね、毎日毎日テストの連続です。
なんかその辺もすごい面白いなって思いますから、この講演会ぜひみんな行ってほしいっていうのもあるんだけど、私この本をまず読んでほしいなと思います、皆さん。
社長マナナオク、ここにさ、なかなかやっぱりキモい会社上等って書ける人っていないと思うんですよ、私。
57:05
そうですね、少ないと思います。
少ないですよね、で年少でもそれで17倍っていうことで。
そうですね、でもこの売上が上がったのは先ほどお話したようにやっぱり人が育ったからですね。
いうことですよね、その人に育った時に大切になってくるのはまずは採用時点でのミスマッチをとにかくなくしていくっていうことで。
まさにその通りです。
そこをめちゃめちゃこだわってる話とかっていうのも大阪とか東京の講演会で聞けるっていうことなんですね。
まさにこの話を主軸にして話したいと思ってるので。
絶対楽しいですよね、これね。
楽しいと思うし、今の社会課題ですけど、働く人が少なくて、どこも人手不足で、人手不足で締めなきゃいけないとかっていうところがあるんで。
そういう方々の助けにもなるし、今働いてるところが本当に自分に合ってるんだろうかと思う人たちの助けにもなるし、
いろんな人の悩み事を解決できるようなことが採用だと思ってるので。
採用って奥深いですよね、本当にそういう意味では。
めちゃくちゃ奥深いですね。
そうですよね。
はい。
今日なんかすごい面白くてすみません、私すごいしか言えなかったんですけど。
全然全然引き出していただけたので、すごく話しやすかったです。
嬉しいです。ありがとうございます。そんなゴリラ社長はボーイズパーティーにも実は来てくださるということで、ありがとうございます。
いやいやいや、楽しみにしております。
嬉しいです。当日は音声配信でいろいろ楽しんでる方がたくさんね、人種のるつぼのように来てくださいますので、
ゴリラ社長ですね、見た目もとてもインパクトあるので、皆さん会場でいらっしゃったら話しかけてもいいんでしょうか?
全然ぜひ声かけてください。
大丈夫ですか?
インパクトしかありませんので。
一瞬でバカだと思います。
髪の毛赤色ですから。
そうなんですよ。
私も一発で思いましたもん。
ゴリラ社長なんだなと思っていただいて、声かけていただけたら、
本当ですね。
帰宅に話せますので。
今日の話もめちゃめちゃ面白かったんで、今ちょっと悩んでる人とか、例えば本サインくださいとか、そんなんもうちょっといいんですか?
ちょっとやってもらったりとかしても。
もう全然何もでも書きます。てか検証会など書きますので。
ありがとうございます。あとゴリラ社長来られた時に、もしそこで本とか売られたりとかなんかあったら全然持ってこられてもいいので、またそれちょっとご相談させてもらいますね、裏で。
分かりました。ありがとうございます。
皆さん今日たくさんの方来ていただいてありがとうございました。
トム・クルーズさん、赤い髪されてるのがゴリラ社長の印で話しかけてねってことで。素晴らしいですね。
ありがとうございます。
チームゴリラっていうか、ゴリラーズを組織されてるんですよね?
このボイシーっていう僕は音声配信をやってるので、ボイシーを始めてからこういう音声配信していく中で、同じような話をずっとしてたりするんですよ、形を変えてですけど。
そしたらファンができてですね、このファンがだいたい70人ぐらいの組織になりまして。
1:00:02
すごいですね、大状態ですね。
ファンたちの名前をゴリラーズって名前をつけて、このファンたちと一緒にいろんなことに挑戦していくっていうことをやってます。
まさに今のお話とも通じるところがありますよね、会社経営とかっていうところ。
ブランディングっていうところにつながってくると思うんですけど、僕はどんどん挑戦していくんで、ゴリラーズは挑戦する人たちばっかりが集まっていて。
めちゃめちゃいいじゃないですか。
ゴリラーズの中に入ると挑戦することが当たり前になって、今までは躊躇してたのにっていう人がどんどんゴリラーズに入ってですね。
挑戦するようになって役職が上がったりとか、お給料が上がったりとか、今までできなかったことに挑戦できる一歩が踏み出せたと思っています。
素晴らしいですね、今日トム・クルーズさんもゴリラーズってことですか?
ゴリラーズなんです。
ありがとうございます、応援しに来てくださってトム・クルーズさん。
ありがとうございます。
そんなトム・クルーズさんも含めたゴリラーズを率いる個数のゴリラ社長には11月23日にもお会いできますけれども、東京公演会と大阪公演会も11月7日、25日それぞれ19時からということですね。
鴨頭さんとの超豪華コラボなので。
そうですね、鴨頭さんだけでかなり集客できるところは、実はこれですね。両方とも限定100名なんですよ。
そうなんですね。
なのであっという間に無くなってしまいますので、ぜひ皆さん100名限定、本当にその100名の価値しかその時に得れるものがありませんので。
本当そうです。
なのでぜひぜひこの大阪と東京に来ていただけると嬉しいです。
そして本もぜひ見てください、皆さん。
ぜひ見てください。
ありがとうございました。ゴリラ社長今日はありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。楽しかったです。
私も23日もまた詳しくいろいろ教えてほしいなと思いますし、皆さんゴリラ社長せっかく来てくださるので23日も来られる方ぜひ話しかけてくださいね。
本当に今日はありがとうございました。
皆さんもありがとうございました。
それではまた。ありがとうございます。