1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. 役割が人を育てる!主催者視点..
役割が人を育てる!主催者視点の振り返り【大阪講演会】
2026-06-08 1:48:44

役割が人を育てる!主催者視点の振り返り【大阪講演会】


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
こんにちは、花凛です。少し遅れてしまったんですけれども、今日は講演会の振り返りを主催者視点でしてみようということでして、
昨日まで大阪講演会が6月6日に開催されまして、それのありがたいことにお感想を
スタエフだけじゃなくてね、アメブロの方でもいただいてたりとか、あとは実際私の方にメッセージいただいてたりとかいうのも合わせるとですね、
50件60件ぐらいですね、何かしらいただいてるかなというふうに思いますので、皆さん本当にですねありがとうございます。
そんな今日はですね、昨日までの配信、昨日までで私も相当配信してまして、
講演会が終わった日の深夜に1個ライブやってまして、昨日の朝にも感謝のライブっていうのをやっていたんですけれどもね、
どっちかっていうとですね、参加者の人視点のですね、あのメッセージっていうのを多くですね、出させていただいたということで、こういうイベントはですね、参加者の方がいないとなりたちませんしですね、
その参加者のためにですね、運営のメンバー含めて私も動いていたっていうことですのでね、そこが第一優先ではあるんですけれども、実際はですね、こういう企画っていうのはね、私がやるぞって思うからできるわけでもなくてですね、
皆さん本当に運営のチームがいるからね、できるっていうことでですね、今日はですね、そういうね、主催者視点から見てその運営のメンバーをね、
私がどういうふうに、いろいろこう、采配しているかとかですね、その意図はどういうところにあったのかとかですね、そういうところを少しお話できたらなと思いますので、ちょっとね、あの大阪講演会っていうのを違い視点からですね、
語ってみるとどうなるかっていうことを少しお話ししていきたいなと思います。ですので、講演会にですね、参加していただいた方はもちろんね、楽しんでいただけるかなというふうに思うんですけれども、
参加していない方もですね、こういうふうなですね、大型のプロジェクト的なものですよね。あの大阪と東京を合わせるともう100名以上の方ご参加ですよね。120名、もうちょっとで本当に東京マジでね満席になりますんで、あの本当に、あの結構申し込みありましてね、
特別ゲストの方も含めたらね、あの70名まであと2名とかマジでそういう感じになっちゃってるんで、あの本当に急いでくださいっていうね、そういう感じなんですけれどもね。ただね、そういう大型イベントをやっていく中ではですね、やっぱり一人だけではできないんですよ。私がね、作りたいっていう世界観はね、結構頭の中で、私はわりと明確にあるタイプなんですけどね、それは絶対に私だけでは形にできないわけなんです。
だからね、あのまあそういうイベントをね、こう成功させるにはどうしたらいいのかっていうかね、その主催者の思いみたいなものとかっていうのを、えっとその自分のイベント、要は主催者の思いっていうのはwhyっていうところなんですよね。
03:01
なぜそういうイベントがやりたいのかとか、自分はなぜ発信しているのか、自分はなぜビジネスしているのかっていうそのwhyをですね、形にする、宿すっていうのがですね、その運営チームのお仕事だったりすると思うんですけれども、それをどういうふうにね、あのやっているのかっていうようなことをね、あの少し参考にしてもらえたらいいんじゃないかなって思いますし、運営チームの方もですね、本当に優秀な方ばっかりなんですけど、結構ね、タイプが違って個性豊かなんですね。
なので、自分に似た人をその中からね、見つけてみるとですね、それによって自分の生かされ方とか、自分をよりどういうところに配置してあげたらいいかっていうこともね、あのヒントが見つかるんじゃないかなと思うので、ぜひ今日はね、皆さんこれから具体的な個人名とかを結構出していくので、あの知らない方はね、今日知っていただいてフォローとかしてもらったらいいかなと思ってるんですけれども、それを踏まえてですね、じゃあ自分はどういう感じのなんていうかな、成長戦略があるのかというかですね、自分はどういうふうに成長していったらいいのかっていうね、
そういうことをイメージしてもらえたらいいかなっていうふうに思っております。
はい、いわしぃさん、みこさん、りんさん、すごい嬉しい。ありがとうございます。上の方々本当にお疲れ様でした。ということでね、本当にありがとうございます。おはるさんもありがとうございます。本当にね。あゆみこさんもありがとうございます。いわしぃさん、イベント運営もやってたので大変だったか想像できるところもあるということでね。ありがとうございます。
おもさん、スポンサーチケット今朝配信でお勧め済みありがとうございます。早速ありがとうございます。いわしぃさん、今日もこの後かにさんの本を手売りに行きます。ありがとうございます。ちょっとね、手売りの人めっちゃいてくれて嬉しいなと思ってね。手売り推奨ですんでね。ちょっと本面白いと思ったらぜひ皆さんね、手売りをお願いします。みこさん、タイプ別の自分の置き場所のヒントになるといいですよね。ということで、そうなんです。
ちなみにね、ちょっと今日のこの講演会聞いてですね、ちょっとでもね、なんか講演会行ってみたいなって思ったらね、もうちょっと大阪は終わっちゃってるんですけど、東京ほんとあとわずかありますんでね。7月7日ね。それはぜひね、東京の人来てもらえるととっても嬉しいなっていうように思ってたりもしますので、ぜひね、いろいろ楽しんで聞いた上でですね、来たい人は東京の方来てくださいという感じで、今日はね、やっていけたらいいかなというふうに思っています。よろしくお願いします。
ちなみに今日私はね、やっぱりなんだかんだ疲れてるんですよ。私疲れない時あるって思うかもしれないんですけど、それただね、肺になってるだけで、体は結構疲れてるんですね。
今日はね、結構午前中は寝てましたよね。
振り返るとね、2週間前に本を発売して、途中から10班になって、そこから講演会があるわけじゃないですか。やっぱりね、結構ね、緊張してるんですよ、体がきっとね。
だから今日はね、あえてね、私はあまり動かないというふうに決めてるので、今日もね、朝ライブしたね、そのソファーからほとんど一歩も動かずですね、もう動かないです。
でね、こういう時に無駄に動くと疲れを引きずるんですね。だから今日はね、動かない。
今日は1ミリ足りても動かないっていうね、そういう感じでお届けしたいと思います。
だけど動けなくても口は動くんですよ。だから皆さんはですね、いかに音声配信が素晴らしいかということもわかってもらえたと思います。
06:06
私結構、今年1年の中でも結構ピークで疲れてると思うんですね、今日ね。
なんですけど、それでもね、一応ソファーに座ったらここまで口は動くっていうね。
だから今日ね、その口を動かしながらチャットGPTとですね、ちょっと今日のね、ライブの内容とかもちょっと決めながらやってきましたんで、
ちょっとね、皆さんで一緒にあの講演会を振り返っていったりとか、自分をね深掘りしていったりとかできたらね、とっても嬉しいなというふうに思います。
あちらさんもありがとうございます。
アラフォーのね、疲れの残り方すごいんですよ。
でもね、私6月の21日にプリンセスティーパーティーっていうね、イベントもありましてね。
で、あと7月7日に東京。ある意味本丸ですよね。
3年連続で7月7日にイベントやってますから、それに向けてね、ちょっとねギアを入れていかなきゃいけないんで。
でもだからこその今日のダラダラ、この戦略的なダラダラね、今日やってますけれども。
それをやりながらね、ちょっと今日はね、あの上のチームの皆さんにね、非常に頑張っていただきましたんで。
ちょっとそういう話をしていきたいと思います。
で、ちょっとね一つね、あのお伝えしておきたいことがありましてね。
今回ブックサポ対の方とかいろんな方含めるとね、あの本当にお手伝いしていただいている方って30人超えるんですね。
だけどね、ちょっと1時間のライブで30人はちょっとご紹介しきれないし、聞かれている人もね、ちょっと分かりにくいかなって思ったので。
今回はあくまで大阪の出版記念講演会に関わった方。
かつですね、当日対応とかいただいた方もいるんですけど。
基本的には結構ミーティングの段階から関わってきた、来ていただいた方を中心にですね。
あのちょっとお話は進めていきたいなと思うんですけれども。
今日名前が出なかったからってね、私が感謝してないとかそういうわけではなくてね。
あくまでちょっと分かりやすさのためにね、ちょっと人数絞らせていただいているっていうことだけね。
ちょっとご了承いただけたらなというふうに思っています。
ただね、ちょっと今日名前が出ても出なくてもですね、とても感謝してますので、それは本当にありがとうございました。
今日のところでいくと、まずですね、主催者の視点でっていう話でちょっとね、言わせていただきます。
ちょっとまず最初に感謝をお伝えしたいのは、出版の講演会の直接的なチームではないんですけれども。
まず加久さんね。加久さんは深夜2時にね、夜勤でそこで福岡から来ていただいて。
それだけじゃなくてね、出版の応援リレーっていうのもね、30日していただいてね。
震えながら働くのちゃんに話しかけてですね、いろいろお願いして、その他29人も集めていただいてっていうのでね。
本当にすごくね、ありがたいなと思ったんでね。加久さんに本当にね、何かお礼をさせていただきたいなって思ってます。
ちょっと講演会のチームっていうこととは別枠なんですけどね。本当にありがとうございます。
最終的には当日ですね。ちょっとこれはかなりね、裏での笑い話なんですけど。
09:00
当日ですね、東京のVIPの杉尋さんからね、誇張欄をいただけました。
ちょっと今の背景には映ってないんですけれども、すごく立派な誇張欄いただけまして。
ただ立派すぎてですね、ちょっともうどうにもこうにもならないっていうか、それをちょっともう家に持って帰らなきゃいけないってなって。
幸いですね、家がそんなに遠くなかったので、会場からタクシーで移動したんですね。
その時に最初は、はるさんとえりさんと私で3人でね、私の自宅まで移動して、誰かが誇張欄を持つっていうか、私が誇張欄を持とうかなとか思ってたんですけど。
ちょっとね、とてもですね、片手まで持てるような誇張欄じゃなくて、ちょっと本気出して持たないと、本気出して両手で持たないと、ちょっと持てない感じだったんですね。
だからですね、そう、かくさんが、なんか誇張欄の男ってなんかすごいですね。
なんか今日ね、笑いの沸点がめちゃめちゃなんか低くなってて、今誇張欄の男だけで1時間なんか笑ってられる気がするんですけどね。
なんか誇張欄の男って、なんか推理小説とかの、推理小説とかになんとかの男とかよく出てくるじゃないですか。
あの江戸川乱法の小説とかでですね、なんとかの男とかよく出てくるんですよ。
そういう感じのちょっと犯人っぽい感じですよね。なんか誇張欄の男ってね。
でもかくさんは犯人ではないんですよ。犯人ではないんですけど、なんかすごい誇張欄が似合ってたんですよね。
そう、背高いじゃないですか。で、背高くて誇張欄もすごく高いからなんか映えてましたよね。
思わずタクシー待ってる時に誇張欄をね、かくさんが持って私の自宅に行く時にね、思わずね、かくさんの写真を撮ってしまったっていうね。
だから今度からかくさんはね、誇張欄あった時はかくさんにお願いしようかなっていう風に思いました、私はね。
うん、本当にありがとうございます。
あんなに誇張欄に似合う人初めて見たっていうかね。送ったのは杉浦さんでね。
持ってるのはかくさんっていうね、非常に面白かったですね。
今回誇張欄についてのね、解像度もかなり高くなりました。
ちなみにうちにも今誇張欄はあります。
カリンさんが写真撮ったからあんないい顔してたんだってね。
そうそう、誇張欄映してましたよね。
あれはちょっとかくさんにしかできないっていうかね。
私よりもね、かくさんに誇張欄がすごい似合ってたんじゃないかなって個人的には思ってるんです。
っていうなんかそんなね、スペシャルな体験もしましていただいたのでね。
かくさん本当にありがとうございました。
あの後誇張欄をね、私の家まで送り届けていただいて、かくさんはまたね、福岡に戻っていったっていう感じでね。
非常にありがたかったなと思ってます。
まあでもかくさんって、なんて言うんだろうな。
ちょっと最初から話しとれちゃうんですけど、結構人を紹介したりとかマッチングしたりするの上手じゃないですか。
だからなんかね、あのー、なんて言うんかな。
月人みたいな仕事とかすごい向いてそうな気がしますね。
なんかすごい偉い芸能人とかね。
耐えしのぶ精神とかもあるんで。
もし今の会社辞めたとしてもね、なんかどっかの芸能プロダクションとかのマネージャーとか絶対向いてんじゃないかなって個人的には思いました。
12:03
適色診断的にね。
絶対秘密とかも漏らさないし、余計なこと言わないんですよね、かくさんね。
私ちなみに、かくさんのめっちゃ素晴らしいなって思うところは、余計なとこ言わない。
余計なことを余計なときに言ってこないってことですね。
結構ね、裏でいろいろね、あったんですよね。
今回の講演会だけじゃないんですけどね。
そういう時にね、かくさんはね、余計なこと言わないんですよ。
余計なこと言わないんだけど、今私がどんな気持ちかとか。
カリンさんが、また泣きそうになってきた。
なんかね、全然今泣くつもりじゃなかったんですけどね。
これをやられたら嬉しい。
すごいね、わかってくれるなっていうのがありました。
なのですごくありがたかったですね。
そうなんですよ。
別に今何も感動するポイントじゃないんですけどね。
そうなんですよ。
だからね、かくさんの素晴らしいところはね、余計なこと言わなかったことですよね。
いろいろね、なんか気になることとかね、あったんだと思うんですけど。
私には何も聞いてこないんですよ。
私はそういうのがすごいね、嬉しかったんですよ。
だからね、今日はなんかそういう具体的なね、その裏であった何かとかを別にここで支配するつもりはないんですけど、
まあね、こういう企業家とかやってると、まあいろいろあるんですね。
で、そのいろいろある時に、なんかそれを聞かれるのって私一番嫌なんですよね。
聞かれると思い出しちゃったりとかするから。
だからね、それをね、聞かないっていうのはね、素晴らしいことなんですよ。
そもそも。
まあ今はもういいんですけどね、そのカチューの時とかね。
だからそういう時に、なんか、なんていうんですかね。
聞かない美学がね、ありますよね。
なんか聞くっていうのはやっぱり、何かをこう、なんていうのかな。
相手に負担をかけちゃう時もあるんですよね。
だからそうではなくてですね。
じゃあ何をやったらこう、元気になるのかとかですね。
そういうことをすごいね、考えてくれたんだろうなと思います。
はい、ありがとうございます。
ごめんなさい。
でもそれって私すごいね、大切なことだし、なかなかできないことだと思うんですよ。
だからね、なんか結構ね、たくさんね、想像力がすごいあるなって思いました。
だからそのちょうどですね、そのカウントダウンリレーっていうのが始まるのが、
4月の末ぐらいから始まるわけですよね。
で、そこから1ヶ月、自分の出版の前までにですね、
毎日誰かがですね、私のことを応援してくれてですね、
かりんさんのいいところとかを言ってくれるわけですよ。
15:00
やっぱりその時期ってすごく不安になってくる時期なんですよね。
私にとっては初めての出版ですしね、別に売れる保証なんてどこにもありませんし。
そうそう、だからそういう時期に、なんかそういうふうに配信をね、
してもらえることっていうのがすごい心の支えになっていたので。
まあなんか主催者にとって一番大切なことっていうのは、
なんていうかな、気持ち的に折れないってことなんですよね。
ちょっと嫌なことがあったりとか、そんなのあるんですよ。
特にでっかいこととか動かしたりとかね、でっかい人を動かすっていうのはそういうことなんですよ。
自分のこと好きな人だけがね、周りにいてくれる世界線なんていうのは別にありませんので、
自分が何かスタンスを示すっていうことはですね、
それを好きって思う人もいれば、嫌いと思う人もいるので、
なんていうのかな、そこに結構耐えるっていうか、
そこでも貫き通す強さみたいなことって絶対必要になってくるんですけど、
自分の規模が拡大すればするほどですね。
規模が拡大するということは、いろんな人の目に触れるっていうことになりますので、
そういうことはあるんですよ。
そういう時にですね、やっぱりこう、そういうふうに心が弱りそうになる人にですね、
何が必要なのかっていうことをですね、
考えてやれるってすごいなって思いました。
はい、ということですね。
なので、拡散ありがとうございました、本当にね。
ここからですね、当日の役割についてのお話を少ししていきたいなというふうに思います。
当日はですね、役割が何個かありましたので、
その役割がですね、誰がそれをやっていて、
私がですね、それをどういう気持ちでというかですね、
お願いしたっていうところに一応全部意図がありますのでね、
それをちょっとお話ししていきたいなというふうに思います。
まずですね、運営のコアメンバーの人たちは一番最後に回そうかなって思いますので、
それ以外の方々についてね、ちょっと最初お話をしていきたいと思います。
こういうですね、イベントの設計とかね、そういう話を考えるときに、
私はそれはですね、会社員時代、もっと言うんだったらですね、
寮生活時代から割とこういうイベントの設計みたいなことに関わってきてたんですね。
大学時代でいくとですね、自分がその3年生の時に寮長をやってまして、
寮ではですね、寮祭っていうものがあって、
近くに男子寮が3個あってね、男子寮と女子寮1個で4つ合同で何かをやるとか、
一緒にクリスマスキャロルをやるとかね、いろんなイベントとかがありましてね、
その寮長をやっていたっていう関係でですね、4寮合同でキャンプに行くとかね、
いろいろそういうこととかやってて、結構当時からね、
イベントで誰を何の役にするとかいうことを決めたりしたこともありましたし、
寮の時代はですね、自治寮でしたので、
寮生が1学年10人だったんですね。
そうしたら自分たちが3年生になる時に、
誰がどの役割にするかっていうのを全部自分たちで決めるんですよ。
だからね、私は寮長でしたけど、私は立候補して寮長になったわけじゃないんですよ。
18:02
みんなでみんなの役割を決めるっていうね。
だからそういう時からですね、誰をどこに配置したら一番いいのかっていうのをですね、
自然と考えるようになっていたかなっていうふうに思うんですよね。
それから会社員になってからもですね、例えば偉いおじさんのですね、
定年のお祝いの激礼会の感じやったりとかね、結構そういうことをやってましたんで、
人をミスマッチなところにやると自分の仕事が増えるっていうことを当時からめちゃめちゃ思ってたんですね。
全然向いてない人を例えばリーダーとかにしちゃったら、こっちの手間が増えたりとかもあるしね。
逆に言うとですね、そこですごい底力を発揮する人なんかもいたりして、
だからですね、人をどういうポジションにアサインするかとか、
人に何をお願いするかということ自体がですね、人材育成とか能力開発の観点ではですね、
非常に大切だなっていうことを昔から感じていました。
ですので、私はこれまでもいろんなイベントをしてきたんですけど、
その時にいろいろ失敗とかもありましたけどね、
自分がその中ですごく意識しているのが適材適所なんですよね。
できる限りその人にフィットした役割をやってほしい。
だからね、私が誰かに何かお願いする人は、
その人はそれができる、もしくは向いてるって思ってる時か、
今はやってないんだけど、それをやったら伸びるって思う。
どちらかの時にですね、その人にその役割っていうのをお願いしていることが多いです。
ですので、こういうイベントとかっていろんな考え方があると思ってて、
例えば他の起業家さんとかでよくね、ボランティアとかでスタッフとか募集して、
全部立候補でやってるような進め方されてるところもあるんですよ。
それはそれで私はいいと思うんですね。
人材育成の考え方とかっていろいろあるので。
だけど私はですね、やっぱり自分が決めたいんですよ。
どこの役割の人は誰っていうのはね。
それはなんでかっていうと、それがその人を育てると思ってるんですよ。
だからね、他のイベントとかも基本的に役割とかっていうのは、
私が決める、もしくは誰かが決めてくれたやつを必ず見るようにしてるっていうのはあります。
特にこういう出版講演会とかだと、結構負荷がかかってくるんですよね。
だからね、やっぱりコミット力がないと途中で続けられないんですね。
続けられないから、それで失敗したことも私もあるんですけどね。
人の配置ミスっていうかね、配置ミスしたから途中でいなくなるとかね。
そういうこともあったりしたんですけど、
だけどやっぱりそのぐらい大切なんですよ。
合ってる場所にアサインするっていうことが。
だからですね、そういうことを考えながら今回お願いをさせていただきました。
まずですね、どこから行こうかな。
まずじゃあ司会ですね。
まず最初にですね、こういうイベントを考えるときに非常に大切になってくるのは、
私の場合は企画の中心になる人を誰にするかっていうことと、
あと司会を誰にするか。
この2つがですね、最初の方で結構大切になってくるかなと思ってます。
21:00
あとは会場選びですね。会場選びが何と言っても非常に大切なんですよね。
だからこの3つなんですけど、会場選びのところは企画を考える人と一緒に決めることが多いので、
一番大切なのはやっぱ企画を誰と一緒に作っていくか。
メインでね。っていうところと、あとは司会ですね。
ここをまずね、いつも最初に、割と最初の方に決めてるかなと思います。
そこが決まるとですね、結構イメージって決まってくるんですね。
なので一番最初にそういう意味で今回決まっていたのは、
その事業のプロデュースのところですよね。
だからそこはおはるさん。
おはるさんのことについてはちょっとね、後ほど話が長くなるんでね。
おはるさんはちょっと後で飛ばすとしてですね。
でもおはるさんにそこのところをお願いしていたっていう形にまずなります。
あみこさんありがとうございます。
企画の中心を誰にするかっていうのが非常に大切ですね。
誰と、みんなにまんべんなくお願いするっていうパターンもあるし、
取材者がそこに一切関わらないっていうパターンもあるんですよね。
一回お願いするからやっといてねみたいな。
だけどね、私は自分がこの能力開発としてやってるって思ってるんで、
運営の方についてはね。
だからできる限り皆さんにもね、
ボランティア的にお手伝いいただいてる部分も結構大きいので、
だからこそね、経験をしていただいてるっていうことなんで、
できる限りそれが皆さんにとってですね、
いい経験とか、今後に使えるような経験とか、
何か自分の能力を開発するようなですね、
経験になったらいいなというふうに思っているので、
そんな感じでまずね、
おはるさんは事業プロデュースプラスデザインという感じでお願いをしています。
そしてですね、その次に決めたのが司会ですね。
司会についてはですね、
まずね、2人にするか1人にするかっていう問題があるんですよ。
で、これ東京の方とかね、まだちょっと結論出てない部分もあるんですけれども、
今回の場合はですね、
ミネさんがね、DJミネさんがですね、
札幌から大阪に来てくださるということがですね、決まった時点で、
ミネさんはね、安定感もありますし、
私のこともね、いろんな方向で応援してくださっている方のお一人で、
そしてミネさんは事業家としても、
独立もちょうどね、
私と同じぐらいのタイミング、私よりも少し遅れてね、独立されていて、
今後ですね、何かしらの形で一緒に何かできたらいいですね、
なんてお話もしているので、
そういう意味も込めてというか、
私にとってもすごく大切な存在ということでですね、
司会の方まずしていただこうというふうに思っていまして。
で、そうなった時にですね、
ミネさんの立ち位置っていうのとはまた別の方にですね、
司会をお願いするっていうのもいいよなっていうふうに思ったんですよね。
で、その時にね、やっぱり司会の人に必要な資質っていうので、
私が考えた時には、まずは見た目ですね。
24:04
身も蓋もないんですけど、見た目ね。
見た目は結構大事だと思います。
映えっていうかね。
そうそう。
司会が例えばすごいボロボロな人だったりとかしたら、
カリンさんはこれでいいと思ってんだって思われるんですよ。
司会とかもそうだし、受付とかもね。
だから司会と受付は結構見た目すごい大事だなって思います。
見た目とか雰囲気。
だからそういう意味でやっぱり、
ちゃんとしてる感っていうんですか、
なんかちゃんとしてそうっていうのが結構司会は大事だなっていうふうにまず思っています。
あとはですね、今回だと美音さんが一緒に、
私の周りに見た目がヤバい人とかいないですけど、
やっぱり司会って目に入るじゃないですか、ずっと。
受付の人もそうですよね。
受付の人である意味その回の印象って決まっちゃいますよね。
だから受付とか、例えば書籍販売とかね。
その辺の人たちっていうのは、主催者はその時間いないわけですよ。
例えば今回だったら私って、
受付開始の12時45分には会場出てるって裏道でね。
裏道でエリーさんとずっと喋ってたんで、
取材の人は見えないわけですよ皆さんね。
会えないわけなんです。
だから最初に顔になるのは実は受付の人と司会の人なんですよ。
特に司会の人は会が始まった時に一番最初に喋る人じゃないですか。
だからそれが印象を決定付けるんですよ。
だからね、見た目大事なんですよ。
そうそうそうそう。
おはるさん、みねさんとりんさん、美男美女で岩服でしたってことでね。
そうそう。だからね、大事ですよね。
だからね、まず見た目って言ったらあれなんですけど、
でも見た目は結構大事です。
かつですね、受付とか司会の人もそうなんですけど、
見た目が良かったとしても、
私の世界観と違いすぎる人はダメなんですよ。
私の世界観と違う風になったらダメだから、
邪魔にならないみたいなのが大事だと思うんですね。司会の人は。
その司会の人の個性が強すぎた場合に、
その主催の人も個性が強いんだったらいいんですけど、
そこと会ってないとちょっとちぐはぐな印象になっちゃうんですね。
だから美しくて、
なんて言うんですかね、見た目はいいんだけど邪魔にはならないっていうね。
結構難しい。
あと受付の人とかもそうですよね。
受付で初めて来て話すわけじゃないですか。
そこの人たちと。
っていうことはね、圧があんまりあってはダメなんですよ。
だから圧がないっていうのも結構ポイントなんですね。
受付とか司会の人は。
特に司会の人はずっとその人たちの声を聞いたり顔を見たりするわけじゃないですか。
だからね、大事なんです。
だから受付と司会の人を選ぶポイントとしては、
まず見た目が良いっていうか、
見た目が良いということと、
安心感を与えることとか、
27:00
あとは道聞かれそうなこととかね。
この人に道聞いても怒られなそうな感じっていうか、
そういう感じが非常に大切かなっていうふうに思います。
そうですね。
特にね、受付の方はより初めましての人のことを意識する気がします。
司会は言ってももう始まるから、
初めましての人のことはちょっと想定するけど、
司会じゃなくて受付の方がもっと初めましての人のことを考えなきゃいけないんですね。
だから初めましての人が見て、
圧を感じない人っていうのが受付においては結構大事かなと思うんですよね。
受付とか書籍販売とか。
で、司会はやっぱり、
なんていうのかな、
そういうこと、初めましての人とかもあるんですけど、
邪魔にならないで美しいと。
かつやっぱ花があるっていうかね、
そういうのが結構大事かなというふうに思っております。
結構難しいんです、そういう意味ではね。
なので、今回すごくいいお二人だったんじゃないかなというふうに思いますよね。
やっぱり見た目って大事ですよね。
すいません、ミュートにしちゃったんですけど。
ということで、
ミネさんとリンさんをまず司会にお願いしました。
リンさんは外医士系のコンサルとして管理職やられてますし、
ミネさんはミネさんで独立してるので、
安心できるますよね。
私もですね、会の内容とかそっちの方に結構集中してしまうので、
司会の人を手取り足取り見れないっていうのが正直あるんですよね。
司会の人については会場の内容っていうのが直前までどんどん変わっていっちゃうんですよね。
例えばクイズの内容とか。
それは私の性格上もしょうがないっていうか、
着想かける最上志向で最後の最後まで、
どうしたら一番面白いかみたいなのを考えちゃうので、
それを受け入れてくれる人っていうのが大事なんですよ。
だから司会の人は、
いい意味でのちょっとした適当さみたいなのも私は必要だなと思ってですね。
要は1週間前にこれ全部固まってなきゃ困りますみたいな人だったら私は絶対できないんですよ。
だからその私の自由な発想とかギリギリまで粘りたいっていうことを長所として受け入れてくれる人じゃないと、
司会は結構難しいんじゃないかなと思うんですよね。
イラッとすると思うんですね。私に。
だけどそれが私なんで、
だからそれをですね、
受け入れてくれるかどうかっていうのも結構大事かなと思ってて、
美音さんはそういう意味ではそういう部分ありますし、
凛さんも私のことずっと知ってくれてるっていうかね、
いろんな配信をかけてくれてるし、
私のことを多分個性として見てくれるって感じだから、
私そんなに結構デコボコが激しい人間なんで、
このデコボコに対して完璧を求めてこない人、
それはそれで個性だよね、
それがカニさんのいとこだよねって思ってくれるっていうのがね、
大前提として非常に大切かなっていうふうに思ってます。
30:04
安心してすごくね、お任せできたなと。
で、やっぱ対応力とかもありますからね。
司会の人はね、臨機応変さがすごい大事だと思います。
当日時間が押したりとか、
なんかちょっと言うこと忘れたりとか、
なんかハプニングがつきものなんですよ、司会ってね。
その時に場をつなげられるかみたいなのってすごく大切で、
それをやるために大切なのって経験値なんですよ。
だから、今まで結構経験積んでるかっていうところも、
実は司会のポイントだったりします。
ちょっと面の皮厚いみたいなとこがないと、
司会はなんかあった時にウォーサーをしちゃうんですね。
だけど、司会は臨機応変力があってなんぼなんですよ。
そこを私も心配しなくていいっていう人が司会じゃないと、
私も変なとこに聞い取られるじゃないですか。
だから、なんとかしてくれるだろうという安心感というのでね、
お二人にお任せしましたがね、
本当に私のいないところでお二人での打ち合わせとかもしてくださったりとかしてね、
ちょっと私もギリギリまでいろいろ決まらず、
本当にそれは申し訳なかったなと思ってるんですけど、
無事にですね、やっていただいて、すごく安心感があって、
すごく司会の方に対するお褒めの言葉とかっていうのも、
感想レポの中にたくさんあったなというふうに思ってますので、
本当にありがたかったなと思いますので、ありがとうございます。
みねさんなんかね、そのためにっていうか、
ちょっと仕事も作って来てもらっちゃったりなんかして、
当日もね、浴衣も着て、
なんかもうすごい楽しみますみたいな感じがね、
素晴らしかったですね。
確かに司会大丈夫かと主催者を不安にさせない対応力がいる。
そうなんですよ。だから司会が多少言行間違っても私いいと思ってて、
そういうことより大切なのは相手を不安にさせないってことなんですよね。
だけどもし尺子定義的にですね、
これはこう決まってるからこうするんですみたいな人だったらね、
なんかちょっとイレギュラーなこと起こった時に慌てちゃうんですよね。
そうすると見てる参加者も慌てちゃうじゃないですか。
でもそれ一番やったらダメなんですよね。
だからその辺はやっぱりね、
ちょっとみこさんがね、今後ね、司会やってくださるのでね、
ちょっと不安にならないかと思うんですけど、
でもみこさんもその資質を全部持ってると思ってるからね、
司会お願いしてるんですけど、
だからね、そういう感じで司会はすごくね、
あ、全部メモってるんですね。ありがとうございます。
大切になるかなと思ってます。
すごく完璧にやるってことよりは、相手を安心させるってことですね。
だから多少それが例えば言行飛んじゃったりしても、
相手の人には関係ないじゃないですか。
それよりは安心させるっていうこと、
空気感を作るっていうことがとっても大切かなと思ってます。
にんさん、確かに私もみねさんもいい感じに適当な性格感持ってる。
そう、そのね、バランスがいいんですよ。
だから私、しっかりしてて、だけど細かすぎないみたいな人がね、
多分私好きなんですよね。
だから今の運営メンバーとかも結局みんなそうなんですよね。
しっかりはしてるんだけど、相手に完璧を求めすぎないみたいな。
そういう人の方が私やっぱ付き合いやすいなと思いますね。
やっぱ器の問題ですよね。
そうそうそう。
33:00
いい感じに適当そう。
適当なんだけどやっぱ爆発とか踏んでたり経験があるから、
レベルが高いんですよね。
そういう人がね、やっぱね、いいなと思いました。
本当にありがとうございます。
というのがまず司会のお二人でしたね。
とても素晴らしく役を務め上げていただけたなというふうに思っています。
そして次はですね、タイムキーパーとお月の人ということで、
これが次の東京会場の方の司会をやってくださる春本美子さんです。
美子さんはですね、最初ですね、本の中にも登場してくれてますしね、
大阪会場の方で司会をお願いしてもいいかななんてこともちょっと思ってたんですよね。
だからどっちにしようかなと、東京と大阪とどっちがいいかなっていうふうにちょっと思ったんですけれども、
美根さんが大阪に来られるってなった時のその美根さんとのバランス、なんとなくのバランスを考えた時とか、
あと東京に松尾先生とかが来られるっていうことがあって、
なんとなくその本の中に出てる美子さんは東京に出てもらった方がいいんじゃないかなってなんとなく思ったんですよね。
だからそういう感じで美子さんが東京にも来てくれるってなった時点で、東京の方をお願いしようかなっていうふうに思ってます。
なので、ただ東京はね、本当にリハーサルの時間も短いのでね、
ちょっと美子さんとはね、一旦音響の人とかとね、
Zoomでちょっとねリハーサルした方がいいなって今回思ったんでね、
はい、ちょっとそれはまた相談させてもらおうかなっていうふうに思っています。
はい、短い美子さんの継承力に尊敬。そうそう、美子さん継承力すごいですからね。
だからね、司会の人っていうのは受け付けもできると私は思ってるんですよ。
司会に入れる人っていうのはやっぱ安心感があるんで、司会とかもできるし、
聞き役になることもできるって感じですね。お話しするのもできるんだけど、聞くことが結構上手な人っていう感じかなって思ってます。
美子さんはですね、それプラスでね、タイムキーパーも同日お願いしていました。
東京の方のタイムキーパーはね、まゆかさんっていうね、私の婚活時代からね、見てくださってる読者さんで、
こちらの今いらっしゃるおはるさんと2人でね、今までいる、これまでの過去のね、3回のイベントっていうのも音響を務めてくれたんですけれども、
東京ではその役割を美子さんにお願いしようと。
あとは何かあった時の対応。こういう私のお付きの人みたいな人はですね、やっぱ大事になってくるのは臨機応変力ですよね、ここもね。
かつ観察力がある人ですね、やっぱり。
いちいちこっちが支持するっていうことができないんですね、当日って。結構バタバタするから、私は意外に何もできないんですよ。
だけど、この時これがもうちょっとこうだったらいいのにとか、これ早く今ここに持ってきてほしいなとか、そういう瞬間が結構たくさん訪れるんですね。
そういう時に、そういう私の気持ちにさっさと気づいてさっさと勝手にやるっていう人材が、タイムキーパーとか、
36:03
お付きの人的な人はすごい大事なんですよ。
だからね、例えばタイムキーパーで今回時間結構押してたんですね。
そうしたらね、美子さんは裏で多分その司会のね、美音さんと凛さんと話してくれて、
だから最後の質問コーナーのクイズ勝手にカットされてたじゃないですか。
でもあれ私知らなかったんですよね。でもそれでいいんですよ。勝手にやっておいてほしいんですよね、そういうところ。
そういうのをなんかね、すごい勝手に動いていただけて、かつこれすごいポイントなんですけど、勝手に動いてそれが外してないっていうのがポイントなんですよ。
これ最大のポイント。だからお付きの人的なちょっと役割に自由度がある人っていうのは優秀な人じゃないとできないと思うんですよ、私。
だからね、外さないっていうのが最大のポイントなんですよ。
一見ですね、タイムキープと付き人っていうのはちょっと自由度が高いから、誰でもできるんじゃないのって思う人いると思うんですけど、違うんですよ。
観察力と臨機応変差で、主催者の人から見て外さないことをやるっていうのがポイントなんですよ。
だからね、危ないんですよ。誰を配置するかによってはとても危なかしいポジションなんですね。
だから実は非常に大切なんですよ、ここに誰を置くかっていうのは。
だからね、すごいしっかりした人じゃないと無理なんですよ、このポジションは。勝手にやってほしいんですよ、本当に。
だからね、外さないっていう安心感が非常に大切。
これは事業プロデュースのおはるさんとかの役割もまさにそうなんですけど、コアなところにいる人は外しちゃダメなんですよね。
勝手にやるっていうのはね、主催者に確認しないで、主催者の意図を形にしたことができる人なんですよ。
ってことは私のことをよく理解しないとダメなんですね。
みたいな感じ。
何を聞いて何を聞かないかっていう判断も瞬時にしないといけないんですね。
本当に主催者に聞かなきゃいけないことだったら多分聞いた方がいいんですよ。
でもそのちっちゃい枝葉のことは聞いても意味ないから、判断して自分でやるっていう。
これ仕事とかでも一緒じゃないですか。
いちいち細かく聞いてくるやつとかね、ピアスとかって言ったら、そんぐらい自分で判断しろよみたいになるじゃないですか。
そんぐらい自分の頭で考えろよとかね。
普段私が言ってることを聞いてたら、絶対そこわかんじゃんとかって思うことあるんですよね。
だから優秀な人っていうのはそこの判断がすごいいいんですよ。
でも聞くべきとこはちゃんと聞くんですよ。
この判断ができるのは観察力があるからなんですね。
だからそこがすごい大切なんです。
だからタイムキープと付き人っていうのは結構自由度が高いんですけど、
でもだからこそとても大切な役割だったかなっていうふうに思ってます。
あともう一つの意図としては、美子さんは東京の方で受付じゃない、
いや、司会をやってもらうので、ちょっと司会と近いポジションのところの何かをやってほしかったんですよね。
そしたらなんとなくイメージ湧くじゃないですか。
っていうのもあって、ちょっとそこに役割を置かせていただいたっていうのがあります。
あとすごく嬉しかったのが、正直本当に結構手が回らないから、
39:00
自分で動けることは勝手にやってほしいっていうのが私の中であるんですね。
その時にタイムキーパーで画用紙を用意しましょうとかいうのをすっかり私忘れてて、
なかったらなかったら別にいいとは思ってたんですけど、
そしたら美子さんそれを勝手に作って持ってきてくれてたんですよね。
これでいいですかみたいな。
このこれでいいですかっていうのが私最高に優秀な部下の振る舞いだと思うんですよね。
私も会社員時代それをすごい意識してたんですね。
私はなかなかできませんでしたけどね。
なんかこの上司がいろいろ言ってこないんだけど、
必要そうな時にそれをさっと出して、もういいかダメかで判断してもらうみたいな。
Yes or No とか、この3つあったらどっかから選ぶとか。
やったら上司の人めっちゃ楽じゃないですか。
だからね、あれすごいなって思いました。
だから勝手に相談して勝手にやるっていうのはやっぱ大事なんですよね。
なんでも私に聞いてこない。
でもやっぱタイミング悪い人って私が超バタバタしてる時になんでも私に聞いてくるんですね。
でもそれさ、考えてもやろうよみたいに思う時もあるんですね。
だからそういうのを勝手にやってくれるっていうのが私は非常にありがたいなっていうふうに思います。
でもそこでもポイントは勝手にやって外してたら意味ないんで、
勝手にやって外さないっていうのが非常に大切かなって思いました。
真由香の伝統芸を伝承した。
そうなんだ、ありがとうございます。
そういうのを裏でいろいろ動いてやってくれる。
私にそれをいちいち直接聞いてこないっていうのが非常にポイント高いなって思ってて。
美子さんは普段からそういう動き方をしてくれてて、
多分私にあまり聞かないようにしてるんですよね。
多分忙しいからみたいな感じで。
だから別の牧草ポタイとかでも動いてるんですけど、
カリンさんはカリンさんにしかできないことをやってくださいってよく言ってくれて、
それすごくありがたいなって思ってます。
ということで美子さん引き続き司会の方もありますのでよろしくお願いします。
そして次はですね、マイクとグッズですね。
マイクとフォトプロップスっていうですね、
こちらの背景にも映ってるこの内輪とかね、
そういうのは作品さんが作ってくれました。
ありがとうございます。
そして作品さんはそれとプラスで、
マイクがかりプラスお月って感じでね、
それこそ美子さんとニコイチで動いてくださったような形になります。
作品さんもすごく見た目もかわいいですし、
しっかりしてるんでね。
受付とか司会とかそういう感じのキャラクターですよね。
あとはお仕事的に結構マルチでいろいろやらなきゃいけないお仕事っていうことじゃないですか。
その医療職のお仕事っていうのはですね。
だから司会とかもいいんですけど、
私的にはマルチで動けるっていうスキルを最大限生かそうと思うと、
マクドナルドでオーダーが来て、
オーダー待ってる間にポテト作ってみたいな、
マルチなことをたくさんこなさなきゃいけないみたいな役割の方が、
作品さんにはなんとなく向いてるんじゃないかなって思ってるんですよね。
42:00
多分何でもできるんですよ。
司会とかでも受付とかも何でもできるし、
実際今回も受付もやってもらったんですけど、
いろんな複数のことが動いてる中で、
自分はどう動いたらいいのかっていうことができるような役割。
だからマイクとかをつきっていうのもやっぱり非常に大切なんですよ。
これも自分で判断するんですよね。
特にマイクとかってなってったら、
次誰が喋って、その次この人が喋るから、
マイクは感じ上に2本あるからこっちを動かした方が早いとかね。
そういうのを瞬時にやらないといけないんですね。
だからこれすごく大切なんですよ。
そういう全体を見ながらやっていくみたいなところがね、
さくみなさんはすごい得意かなと。
で、やっぱり普段ね、
生きるか死ぬかみたいなところの現場にいるんでね、
本当にリアルに。
だから多少のことでは動じないんですよ。
普段の本業とかに比べたら、
全てが取るに足らないことなんですよ。
だから焦らない人っていうのがね、
マイクとかも大事ですよね、とってもね。
さくみなさん、受付でトイレに行かせてって言われて、
対応させてもらいましたってことでね。
そうですよね、そうですよね。
おあるさん、今回2本しかいなかったから大変でしたよねってことで。
そう、2本しかなかったからね。
そうなんですよ。
なんでそういうところも結構臨機応変に
やっていただけたところとかがあって、
とてもありがたかったし、
そのフォトプロップスのね、
私作りますよって言ったら、
そこでめっちゃ作ってくれて、
それもすごい器用だなっていうか、
だからこのフォトプロップスはね、
東京会場に引き継ぎますので、
皆さんぜひね、それ使ってほしいなって思うんですけど、
さくみなさんやっぱりできることがすごい多いなって思いますね、
本当に。
なんでもできるよっていう感じでね、
素晴らしいなというふうに思ってます。
東京でね、ぜひね、本当にありがとうございます。
みこさん、さくみなさんわざわざA3印刷のためにコンビニに行って対処していた。
なんだありがとうございます。
そういうのもやってみますって言っても、
次見たらもう完成してるとかじゃないですか。
だからね、やっぱね、
余計なこと聞かないって大事なんですよね。
例えばね、フォトプロップスの作り方とかわからないときに、
それ私に聞かれても私正直わからないじゃないですか。
でもそういう人って結構いるんですよね。
でもそれ一番やってはいけないと思うんですよね。
だから自分で調べたらやるとかね、
例えばね、過去配信に載ってること聞かないとかね、
例えばこういう発信とかあったらね、
そういうのってすごい大切なんですね。
だからね、私はそういう意味では、
結構お客様とスタッフっていうかこういうね、
運営チームのメンバーっていうのは結構明確に線引きがあって、
お客様とか講座生が何聞いてくれても私はいいんですよ。
それはお客様なのでね。
だけどその運営のメンバーってなったら、
一緒に一つのミッションに向かって作り上げていくものですよね。
何か最高のものっていうですね。
45:00
やっぱりそれってプロフェッショナルなんですよね。
お金いただいてやっているっていうことになるのでね。
その空気感やっぱ一緒に作っていけるかどうかっていうのは、
ただのお客さんではそうはならないんですよね。
だから手伝ってくれてる人って私の過去の講座生とかすごく多いけど、
だけど過去の講座生に全員手伝ってもらってるかっていうと、
全然そういうわけではないし、
もっと言うなら全員にお手伝いしてもらってるわけでもないんですよね。
すごく厳選してやってるんですよ。
それは何でかっていうと、やっぱなんていうのかな。
みんながみんなできるわけではないんですよ。
もしみんなが聞いてくるタイプの人だったら、
多分私ね、死んじゃうんですね。
自分で考えろよみたいになってくるから。
だけどね、みんなが自分で考える集団だったら、
逆に言うと勝手に全て進んでて、
私寝てりゃいいみたいな感じになるんですね。
さすがに寝てはいませんでしたけどね。
そうしたら私は私のできることに集中するわけじゃないですか。
でもそれが本来的な姿だと思うんですよ。
だからね、それがすごくありがたかったなって思いました。
その基準値がやっぱり皆さんすごい高いから、
お互いに自分で勝手に調べて、
分かんなかったら勝手に聞いてやるみたいなね。
これがすごく健全な組織運営の形であり、
発展的なコミュニティの形だなというふうに思っていました。
本当にそれありがたかったなと思います。
多分私にね、どうしたらいいんだろうっていうのを
聞かなかった人いっぱいいると思うんですよね。
これ今聞いても迷惑だから、多分まず自分で考えてみようとか、
かりんさんそれ過去に言ってなかったから見てみようとかね、
そういうふうにしてくれた方がすごく多かったんじゃないかなと思うので、
それすごく本当に感謝だなというふうに思っています。
そしてですね、今回ね、書籍販売と音響の受付のところでいくと、
当日対応いただいたゆかさん、かねむんさんっていうのがね、
受付とか書籍販売の方も対応いただいて、
本当にありがたかったなと思います。
かねむんさんはね、出産してまだお子さんゼロ歳なのにね、
朝すごい早くから来てもらって、
かねむんさんはすごく優しい雰囲気だし、
私の婚活時代っていうか婚活塾とかに入ってくれてたんで、
昔から知ってるんですけど、やっぱりすごく優しいし、
ほんわかしてますよね。
だからやっぱり受付とかそういうところにいると、
すごく話しかけやすい雰囲気あるんじゃないかなって思うんですね。
だからそれもすごくありがたかったし、
ゆかさんもね、東京なのに同じ出版のチームではないんですけどもね、
やっぱ受付ってすごいさっきも言ったけど大事なんですよ。
大事だから、そこで来たらね、やっぱ印象プロデューサーだけあってね、
すごくいろんなことを考えてね、すごく綺麗な格好っていうか、
その本の世界観、私の世界観を意識したような格好で現れてくれてね、
とてもうれしかったなと。
ゆかさんは靴もリンクしてくれて、
なんかそれも素晴らしいなというふうに思いました。
そういうのがあるから私は安心してですね、もう受付は任せましたよと。
48:00
自分は自分のことを集中しようって言って、
エリーさんと裏道で化粧大丈夫かなとかね、
いろいろそういうことを言ってたわけですよ。
だからね、やっぱ安心できる人がいるから、
やっぱイベントって成功するんですよ。
主催者の人が他のスタッフのことばっかり気にしてたら、
自分のことに集中できないんですよ。
自分のことに集中できなかったら、
例えば私のスピーチの質が落ちちゃったりとか、
私の熱量に影響したりするから、
結果として回そのものもなんかパワーダウンしちゃうんですね。
だからね、すごくね、大阪ってすごく好評でね、
いろいろなご意見、ご意見というかコメントいただいて、
すごく嬉しかったなって思うんですけどね。
やっぱそれはね、皆さんが私に、私のやるべきことに集中させてくれたからなんですよね。
それ本当にありがたかったなって思ってます。
で、そんな書籍担当で私がね、びっくりしたのは何と言っても、
トモコさんでございます。
はい、ありがとうございます。
トモコさんのこのびっくりエピソード、
ちょっとどなたかご存知の方もいると思うんですけどもね、
当日ですね、おはるさんは東京、
おはるさんにパソコンの操作をお願いしてたんですけど、
おはるさんは東京なんですよ。
下見てるのは私しかいないんですね。
当日おはるさんのパソコンからですね、
パソコンと音響、パソコン?東映とね、
音響をやってもらうってなった時に、
やっぱり不安なわけじゃないですか。だって当日行くんだから。
かついろいろね、不具合っていうか、
結構こう、当日にならないとわからないことっていうのが出てきて、
音響の音量の調整っていうのが必要だねって話になった時にですね、
トモコさんはね、その場で私それやりますかって言ってくれて、
その場で突然臨時職員になったっていうかね、
臨時でもう音響担当の人になってくれたのがトモコさんなんですよ。
だからこの辺もやっぱりね、さすがだなというか、
別にその役割がなくても、
もう私はこれやりますって言って、やっちゃうのがトモコさんなんですよね。
やりますよって言って、もう気づいたらやってるんですよね。
でも特に私に何も聞くこともなく、勝手にやってるっていう感じでですね、
おはるさんと一緒にやっていただいてね。
でも確かにね、私もちょっと配慮が足りなかったんですけど、
おはるさん一人でパソコンってなったら、
やっぱり横に誰かいた方がそれはいいよなと思って反省したんでね、
ちょっと東京ではね、ちょっともう一人、その役割がまゆかさんになるのかな、東京では。
かもしれないけど、でもまゆかさん、東京もあるしなとか思ったんでね、
ちょっとその辺相談させて欲しいんですけど、
おはるさんの気持ち的にもですね、やっぱりトモコさん横にいてもらって、
すごい私は良かったんじゃないかなって思ってて、
それに気がつけなかった自分はちょっとあれだったんですけど、
トモコさんがいたら何か間違いないじゃないですか。
本当にね、おはるさんが不安なところっていうのをね、
私はちょっとあまりケアしてあげられてなかったかもしれないんですけど、
そこでですね、トモコさんにいてもらってね、すごく良かったなって思いました。
やっぱさすがのそこはね、もう経験値が違うなっていう感じですね。
さくひなさん、トモコさん、日本酒を冷蔵庫から出してくれたり、
51:01
細かいことしてくれましたっていうことで。
ありがとうございます。ゆかさん、トモコさん、
受付回りでも会場入口の階段下に回って誘導されていて、
動きが素晴らしすぎましたってことでね。
そうなんですよね、やっぱ経験、経験値をすごい感じますよね。
やっぱ経験ってすごいなって思うんですよね、本当に。
やっぱトップ営業マンですからね、言ったらね。
自分が一般職だった時から38歳とかで、そこから未経験のね、
具合性の営業をいってね、一時期ね、自分の上司よりもね、
年収上回って年収5000万とかね、
やっぱ叩き出してる実績とかが違うわけじゃないですか。
だからね、やっぱ経験ってすごいなって思いますよね。
さくらぎ花道がね、初心者、バスケットの初心者って話がありましたけど、
やっぱり経験があるとね、なんかね、場の次の動きとか全部読めるんですよね。
だからね、隙がないんですよね、やっぱね。
沢北が、沢北?違うわ。
ルカワがね、沢北とね、ワンオンして隙がねえっていうシーンがあるんですけどね。
だからトモコさんを見て私いつもそう思うんですよね。
隙がねえって思うんですよね。
ほんと素晴らしいなと思います。
だけど、なんていうのかな。
気遣いの方なのでね。
なんかその安心感とのバランスが素晴らしいなって思ってます。
ちなみに今日はすいません。
ちょっとね、たぶん時間伸びます。
ハルさん、サプライズの花束を。
あ、そうですよね。
用意してくれたのもトモコさんなんですよね。
ありがとうございます。
ね、察する力すごいんですよ。
ゆかさん。
名チームの方々経験値がすごい。
こんな会社に入りたいって。
ね、すごい。
みんな超優秀だなって思って。
澤北ポジションなんですね。
私の中では。
もう経験値が違いすぎてね。
もうなんかアメリカに行ってしまうんじゃないかっていうね。
どこに行くんだろうって感じなんですけどね。
どっかに行ってしまうんじゃないかっていうね。
それがトモコさんですよね。
だからこそね、いろんな実績もついてきてたりとか。
あまり詳しくは言えないですけどね。
いろいろトモコさん自身にもですね。
今後変化がありそうだなっていう感じで。
とってもなんか頼れる感じですよね。
一家に一台、一イベントに一人っていうのがトモコさんです。
ちなみにそのトモコさんはですね。
東京会場にも来てくださいます。
もともとは来ない予定だったらしいんですけど。
なんかどっかのトイミングでスイッチが入ったらしくてですね。
この間来てくださることが決定したので。
それも私にとっては非常に心強いなと思っています。
あ、りんさんこんにちは。
写真からも会場の熱気が伝わりますねってことでね。
そう、めっちゃ楽しかったんですよ。
ありがとうございます。
基本的に安心感しかないメンツってことでね。
そう、レベルが高すぎるんですよね。
ゆかさんもそうですけどね。
ゆかさん、かねむんさん、そしてトモコさんね。
対応いただいて本当にありがとうございました。
はい、というのがですね。
ここまでのお話になります。
ここからはですね。
最後にコアメンバーの方のご紹介っていうのを
少ししておこうかなというふうに思っています。
まずですね、とんきちさんはですね。
当日あの大阪の会場の方はね。
ちょっとそのご家庭の都合というかね。
そういうのがあって泣く泣く断念してね。
54:01
で、今回ちょっと裏話的にいくと。
そのコチョーランをね、家に持っていく関係で。
あの私の家にですね。
あのおはるさんとそのコチョーランな男のですね。
えっとかくさんとえっとえりさんがね。
私の家というか私のマンションに来てもらったんですね。
でね、とんきちさんはそれ行けないのをすごい悔しがってて。
とんきちさんはですね。
私のずっとサイレント読者をしてくれててね。
だからすごく熱い思いっていうのをね。
持ってくれてるんですよ。
だから大阪会場には来てくれなかったんだけれども。
あの例えば格言トレかありますよね。
あれの全部取りまとめとかしてくれてたりとか。
あとはオープンチャットの運営してくれてて。
そこでお知らせとかもすごいしてくれてたりとか。
あとそのこの講演会のですね。
式次第っていうのも最初の部分すごく作り込んでくれたりとか。
いろいろしてるんで。
とんきちさんはね東京の方参加してくれるんで。
とんきちさんの夏の陣はこれからっていうかね。
大阪の夏の陣終わって東京の夏の陣みたいになるんですけど。
東京の方でとんきちさんはもっともっとですね。
出てきてくれるっていう感じなんじゃないかなっていう風に思ってますけれども。
ちゃんとファンの心理っていうのをすごく理解しながらですね。
進めてくれる。
格言カードとかもね。
細かく丁寧にやってくれる。
タイムスタンプとかもね。
すごい作ってくれたりとかしてね。
運営チームとかのやつね。
とんきちさんはやっぱすごいね。コミット力すごいんですよ。
あそこまで熱いとんきちさんのコメントは初めてかもってことでね。
普段ね割とさっぱりなのにその時悔しさにいじめてましたよね。
あかりんさんのなんかお家に行けるなんてみたいなね。
だからね私はその日はですね。
その御長蘭持ってきてもらって3人にですね。
一体私の家の玄関に荷物だけ置いて。
そこが一応屋上がちょっと展望台みたいになってるので。
そこに3人の皆さんには来ていただいて。
帰ったみたいなね。そんな感じなんですけれどもね。
でも大丈夫です。とんきちさんどっかでチャンスはありますからね。
そうだからね。とんきちさんは本当にね。
裏でめちゃめちゃ円滑に回るように本当にたくさんやってくれてる。
私がねやらなきゃと思ってできてないことを全部回収してくれるみたいな感じなんですよ。
だからね東京会場の方がですね。
とんきちさんの貢献度っていうのは大きいと思うんですね。
当日来られるからね。
だから引き続きね。よろしくお願いしたいなというふうに思っています。
はい。そしてですね。次がですね。
衣装ですね。
衣装とカメラマンさんの担当をやっていて。
県務でブクサポ隊の関東リーダーをやってくれてる。
ちなみに美子さんはですね。関西リーダーだし。
美音さんは札幌支部のリーダーっていうね。
そんな感じなんですけれども。
エリーさんは関東の出版の方のですね。
ブクサポ隊のリーダーも兼ねながら。
今回ね。衣装提案とか。
カメラマンさんの対応とかっていうのもしていただきました。
ということで。結構ですね。
今回ね。皆さん大変あったと思うんですけど。
その中で特にね。
大変だったんじゃないかなって思う人がいるとしたらですね。
57:03
私はそのうちの一人はね。
エリーさんだったんじゃないかなと。
思うんですよ。
また唐突に泣きそうになるっていうね。
まあなんかね。
エリーさんはね。結構やっぱ忙しいんですよね。
忙しくて。
その中でですね。
やっぱり。
なんか。
そうなんですよ。
そうなんですけどね。
この辺はだからね。
ちょっとね。もうね。
合宿で血取りそうで喋るしかないんですけど。
特に結構大変だったんじゃないかなと。
思ってます。
だからね。
例えばですね。
私のことをね。
私のメンケア担当でもあるんですよね。
メンタルケア担当。
企業界になってくるとね。
なんていうのかな。
自分の規模が大きくなってくると。
それを同じレベルで分かってくれる人とかって。
正直あんまりいないんですよね。
だからといって。
自分がずっと泣いててもしょうがないじゃないですか。
だから結構そういう意味では。
私みたいなポジションって結構辛い立場だなと思ってて。
なんか盛り上げていかなきゃいけないと思ったら。
足元で辛いこととか起こってたとしても。
盛り上げていかなきゃいけない役割じゃないですか。
自分が。
だから自分で自分を立て直していくしかないんですよ。
これどの世界もそうだと思うんですけどね。
だから上に行けば行くほど孤独だし。
経営者は孤独とかって言われるじゃないですか。
弱みを見せることが結構できないんですよね。
っていうのがあって。
そういう中でね。
エリーさんはね。
すごくしんどい時にね。
聞いてくれたりとかね。
そういうのがありましたね。
そうなんですよ。
だからね。
本当にね。
皆さんいてくださってね。
すごいよかったんですけど。
でもね。
エリーさんが本当にね。
いなかったら。
多分できてないと思うけど。
なので本当にありがたかったなと思っています。
でもね。
そういうことってあるんですよ。
別に私だけが特別しんどいとかじゃなくて。
誰でもいろいろあるんですよ。
経営者だってね。
私はその会社をやってるわけじゃないけど。
でも言ったら一人社長でね。
いろいろ動かしてるんで。
従業員未満の人をいっぱい抱えてたりするような感じなんですよね。
チームのメンバーとして。
そしたらさ。
人が離れていったりとかさ。
キャリア採用で誰か採用しても一瞬でいなくなったりとかね。
いろいろそういうの。
人の問題ってやっぱり経営者って抱えてるじゃないですか。
だからそういうフェーズに私も突入したんだなっていうことだと思うので。
1:00:02
ある意味私のフェーズがね。
また変わったんだなっていうことでもあるんですよ。
よりも問題が複雑化してくるっていうかね。
だけど相談できる人はそんなにいないっていう世界の中でですね。
例えば私の場合だったら働くまちゃんとかね。
大類ミカちゃんとかね。
相談できる人ってもちろん清香仲間っていうのではいるんだけど。
でも言ったら2人も私の全てを知ってるわけじゃないじゃないですか。
内情として。
同じ起業家としていろいろあるよねっていうのは情報交換できるんだけど。
そういう時にやっぱり私と同じ解像度でですね。
それを見てくれる人っていうのはね。
本当にそんなにいないんですよ。
だけどなんかそう自分がそういうふうに。
なんか持ち込んでてもしょうがないみたいなのもあるじゃないですか。
それでいろいろな励まし方っていうのがあると思ってて。
加藤さんとかはですね。
余計なこと言わないっていうスタイルで。
私がどうしたら元気になるかっていうことをすごく考えて。
いろいろ盛り上げる企画をしてくれるタイプだったりとか。
男の人はどっちかっていうとそういう慰め方が多いなと思います。
美音さんとかも別に私何も語ってないけど。
なんか私のビジネスを広げていく方向で私のことをすごいサポートしたり励ましてくれたりとかしてるなって思って。
そういう意味では杉浦さんとかVIPの杉浦さんとかもそうかなと思うんですけど。
でもエリーさんはまたそれとはちょっと違う感じで。
だからね、とてもありがたかったですね。
そんなこと言っても私もずっと泣いてるわけでもないんでね。
泣くわけでもないんですけど、
エリーさんと喋ったら泣いてしまうことは何回かあって。
でもなんかそのおでこを見てるとなんかちょっとすべてがどうでもよくなってくるっていうかね。
おでこが小宇宙みたいな感じになってくるんで。
おでこにすべてが吸収されていくみたいな感じになったんで。
最終全然大丈夫なんですけど。
なんかしんどかった時にやっぱりすごくありがたい存在だったなと思いますし。
やっぱそういうことが一番大切だなって思いました。
私の特にすごい近くにいてくれる人についてはそのハードスキルがどうとかね。
これをどんだけできますとかいうことなんていうのは後から磨けるわけじゃないですか。
そんなことは。
だからそれよりもやっぱソフトスキルですよね。
このAIの時代、ほとんど何でもできてしまう時代。
大事なのはやっぱソフトスキルであり、
相手のことを理解する力であり、
相手がホッとすることをなんかその人にとって一番大切なタイミングで言えちゃう人なんですよね。
だからね、えりぃさんは本当にすごいんですよ。
かくさんなんか唐突に入ってきましたね。
1:03:00
かくさんの話ね、冒頭の方でしてましたんでまた聞いてくださいね。
だからね、えりぃさんはね、皆さんはもしかしたらちょっとね、誤解してるんじゃないかなって思うんですよ。
えりぃさんについてはね。
見た目がすごい可愛らしいじゃないですか。
だからなんとなくこのキラキラしたイメージとかを持ってる人とか、
キャイキャイしたイメージを持つ人もいるんじゃないかなって思うんですよ。
華やかな感じっていうかね。
もちろんそれはそうなんですけど、そこが一番いいとこではないと思うんですよね。
だからね、うまくそれはここで言ってもね、たぶん伝わらないと思うんであれなんですけど。
だけどね、やっぱ思ったよりもすごくね、思ったよりもっていうか見た目以上にすごく強かったりとかね、
する部分があってね、その分自分でダメージを吸収しちゃってる部分もあるんでね。
あんま余計なこともね、そういうこと言ってこないんで、
たぶんこういろんなところでですね、私の代わりにおでこでですね、
いろいろ受け止めてですね、
くれたんだろうなぁと思ってるので、
それは本当にね、感謝ですね。
はい、というのがおはるさんです。
で、おはるさんはですね、おはるさんじゃない、えりぃさんはね、
たぶんあれなんですよ、私がそのね、クラダを着た悪魔があってですね、
ちょっとそれをね、意識したですね、衣装が欲しいって言ったらですね、
それをですね、私それ言ってからね、この時ゴールデンウィークかなんかだったんですよね、
ゴールデンウィーク中にね、すごく忙しい時期じゃないですか、
その時期にですね、なんか衣装をね、探しにね、行ってんですよ、なんか。
ザッと行ってね、それをね、提案しろにバッとまとめて送ってくれてね、
いや素晴らしいなと。だからね、えりぃさんは仕事的なんですよ。
だからそのイメージに騙されないでっていうか、もちろん仕事できないってみんな思ってるとは思ってないけど、
なんかそのふわっとした印象とかあると思うんだけど、やっぱコミット力を私はすごい感じることが多くて、
うん、すごくレベルアップもしてますしね、
うん、あの、ここ1年ですごくね、なんか変わった人の一人なんじゃないかなっていうふうに思っています。
はい、当日の撮影プランもね、そう、当日もね、
えりぃさんはね、その拡散型っていう大小型人材っていうふうに私もともと言ってて、
そういう人はね、やっぱりやりたいことをもうちょっと絞ってそこに、
自分の能力とか全部つぎ込んだ方がいいよみたいな話をね、あの、してて、
えりぃさんは確実にその好循環の中に今乗っててですね、
この撮影のプランとかも当日ですね、
講演会でプロのカメラマンさんが来てたので、私の撮影をちょっとするみたいな話をちらっと言ってたんです。
ちなみに今100人です。ありがとうございます。
今日ちょっと後半グダグダでどうしようと思って、鼻水がやばいんですけどね。
ちょっとこのまま続けますけどね。
1:06:01
そう、だからね、あの、なんだっけ、えりぃさんが、
そうそう、あの、そんな感じで拡散型だったところから、
今はそのイメージコンサルとかね、そっち系の方に行こうと思ってるから、
やっぱ自分がいろんなところで見てきたこととか、
そういうのも今すごくですね、あの、表現できてるフェーズに入ってると思うんですよね。
だから例えばその撮影プランとかっていうのも、
私のこういうレイアウトでね、カメラマンさんに撮影してもらった方がいいんじゃないかみたいなやつも、
私何も言ってないのに、そういうのも送ってくれて、
当日カメラマンさんと一緒にこの構図とかを相談してね、
私はただ言われるがままにですね、足とか組んでね、
あの写真撮ってたらね、すごく素敵な写真ができたっていうことなんで、
なんかすごくありがたいなぁと、いう風に思ったしね、
すごく勝手に成長していってくれてる人の一人だなという風に思ってます。
だからね、感謝ですよね、とてもね。
だから当日の衣装っていうのもね、えりさんに選んでもらったんですけどね。
靴もですね、えりさんに選んでもらったものをたまたま見つけてね、
それをたまたま見つけて買ったっていう運命的なところもすごくあるし、
私が選びそうなものをですね、すごく選んでくれるところも素晴らしいなって思ってます。
で、えりさんってね、すごく人のことを信じる気持ちがすごい強いと思うんですよね。
だからね、企業家の人とかって基本的に自分が道なき道を行く場合があるから、
自分の判断これで合ってんのかなってなるときあるんですよ。
本当にこれでいいのかなとか。
でもそういうときにね、それを全力で満面の笑みでね、
もう大丈夫です、こっち行ってくださいみたいなね、
なんかそういうのがえりさんなのでね、
私のことをね、好きな人が言ってくれてるとしたらですね、
その私のなんか挑戦する勇気とか飛び込み力っていうのはね、
実はね、えりさんによって作られてると言っても過言ではないんですよ。
だから実は私の影にはえりさんがいるんですよ、みたいな感じ。
赤着の影に桜着がいるみたいな感じでね。
ちょっとそれ違うかもしれないけど、でもそういう感じなんですよ。
だからね、私が私のままで突き進むためのベースをね、
すごく作ってくれてるなっていうふうに思うので、
とてもありがたいなと思ってますんで、本当にありがとうございます。
だからね、そうそう、影の役者感すごいから。
で、なんかえりさんが収録で、
私のことをもっとカリスマにしたいみたいな話あったじゃないですか、
衣装の点でね。
それすごい良いと思うよって思って。
だから、いろんな人をカリスマにしていくスタイリストになったらいいんじゃないですかね。
ってすごく思いました。
カリスマ性を高める、みたいな。
やっぱ衣装とかってやっぱ印象ですよね。
でなんか、それすごい良いなって思ったんでね。
1:09:00
どんどんね、カリスマに、私をカリスマにするためにはどうしたらいいかなっていうのをね、
すごい真剣に考えてほしいなって私はちょっと思いましたんで、
引き続きカリスマにしてくださいということで、よろしくお願いします。
私自身は正直興味ないんですよね、その服装がどうとか。
だけどね、興味がないから何でもいいわけではないっていうのがすごい厄介なんですよ。
興味がないっていうのは探すのがめんどくさいだけで、
自分に合ったものを身につけていたいみたいな気持ちはすごいあるんですよ。
だからね、よろしくお願いします。
というふうに思いました。
ヘアメイクとかもね、だからヘアメも全てがえりぃさんなんですよ。
今回だけじゃなくてね。
虫コンの時とか私黒い着物とか着たんですけどね、
その時のやつもえりぃさんだしね。
だから私が毎回、自分で何もそういう人をつけずにやる時と、
えりぃさんが何か助言してくれてそれに乗った時だとやっぱり、
えりぃさんが助言してくれた時の方が圧倒的に褒められること多いんですよね。
だからね、ぜひ一緒に。
私ももっともっと頑張るからなっていう感じで、
えりぃさんについてはですね、売れない芸人とかがね、
俺が売れて食べさせるようにしてやるかなみたいな心境あるじゃないですか。
ああいう心境ですよね。
私がもっと有名になったらね、えりぃさんにもたくさん還元できると思うので、
そういう意味で私はもっとね、えりぃさんによってカリスマにしてもらって、
もっともっと、例えばテレビに出たりとかね、雑誌に出たりとかね、
いろんなことやっていこうっていう風に思わせてくれる方だなっていう風に思っています。
だから私は別にね、自分が有名になりたいとかないっていうか、
もちろん結構目立ちたがり屋な部分もあるんですけど、
だけどなんか別に今もある程度は知ってもらってるしね、
それは世間の世の中の人には知られてないけど、
そこそこ別に知ってる人は知ってるって感じだから、
別にもうそれでいいかなって感じが自分の中でもあったりはするんですけど、
だけどやっぱり私に対してもっと夢を見てくれてる人っているんですね。
それがね、この中でいくと、えりぃさんと、あとりんさんね、
あとまえまきさんね、おはるさんも私のことを推してくれてるんですけど、
この3人の、この三巨頭の推し方はなんかちょっとまた尋常じゃないんですよね。
私はもう世界のなんかだと思ってる人たちなんで、
この3人で話してるとね、次元がすごいことになってくるんですよ。
なんかね、もっといけますと、世界のコンマに狙えますとかね、
そういう感じになってくるんで、
その話が私はエンタメ的に聞いてるのがすごい好きなんですよね。
だからね、どんどんそういう風に妄想をしてる3人がすごい幸せそうなんですね。
だから私、この3人の幸せを奪ってはいけないみたいにすごい思う時があって、
自分が何のために働いてるのかってたまに分かんない時とかあるんですよね。
別に正直働かなくても別にいいんでね。
1:12:00
だけど、じゃあ何でやってるのかって言った時に、
やっぱそういう人たちの妄想をさせ続けてあげたいみたいな。
それも一つの動機としてあるんですね。
もちろん自分が誰かに代わってほしいとかね、そういう気持ちもあるんですけど、
でも別にそれだったら今のままでもいいじゃないですか。
でもじゃあ何でそこからまた拡大していこうとするのって言ったら、
そういう妄想してる人たちにもっとでかい規模で妄想してほしいなっていうか、
妄想してるとこ見るのちょっと面白いんですよね。
っていうのもあったりするというのがエリーさんなので、
私はエリーさんに引き続き楽しく妄想してもらえるように、
もっともっと精進していこうというふうに思っているというのがエリーさんです。
本当にありがとうございました。
そして最後はおはるさんですよね。
おはるさんは何で最後に持ってきたかっていうと、
一番泣きそうな気がしたからですよね。
おはるさんといえばですね、
私の婚活時代からまだ何も言ってないんですけどね、
そう見てくれてて、
発信力プラスゼロキーっていうですね、
本当に私が初めにやった婚活以外の講座に入ってくれて、
その時は本当にブログをおはるさんは始めたばっかりで、
別にデザインとかの出の字もないっていうか、
ちょっとそこの人物紹介とかでひよこを描いていた人だったんです。
だから私も別におはるさんに何年か後かに何かをお願いするとか、
その時全然思ってなかったんですよね。
なんですけど、その時にサムネをお願いしたことがご縁で、
その時におはるさんの対応っていうのがすごく当時から噛みがかっていたので、
なんかすごいなぁみたいになって、
ちょっとずつお願いしていくことの規模が増えて、
規模感がどんどん大きくなっていって、
そしてそこから私も起業してということで、
どんどんお願いする範囲が増えていったっていうのがおはるさんになります。
そしておはるさんには今回はいつもデザイン回りとかグッズ回りとかっていうのをやってもらっていたので、
そういう意味ではそこの役割っていうのはありつつも、
今回私にとってすごく大切な出版記念講演会ということで、
結構プレッシャーもやっぱりあったんじゃないかなと思います。
しかも今回との違いは1ヶ月以内にですね、
ちょうど1ヶ月後に連続で大阪と東京でやると、
しかもその両方のデザインとかも全部やって、
案内ページもやってっていうのでですね、
相当大変だったんじゃないかなと。
しかも会社もね、本業もやって部下もいるっていう中でですね、
そっちの仕事もとても忙しいという中で、
なんかとてもですね、
頑張ってもらったなというふうに思っています。
で、まあね、
そうそう、私ね、
1:15:00
重版のことっていうのが決まった時もですね、
それにすごく迅速に動いてですね、
その話の解散の時のメッセージね、
ああいうあれに似せたですね、
私の重版おめでとうのスライドを作ってくれたりとか、
いろんなアイディアを出してくれてやってくれたりとかね、
サプライズも考えてくれたりとかっていうのでね、
忙しい中ね、
気持ちが追いついていかなかったみたいな話もあったとは思うんですけどね、
でもその気持ちが追いつかない中でもね、
やっぱやり切ってくれてるわけじゃないですか、
それに対してね、
やっぱすごいありがたかったなということで、
私のもっかの懸念は、
おはるさんが疲れないかどうかってことですね、
とかプレッシャーにならないか、
っていうことだけがね、
非常に気がかりではあるんですけれども、
だけど、
まあやっぱりね、
おはるさんと一緒にね、
自分も成長してこれたですね、
何年間かだったかなというふうに思っているので、
それこそね、
バスケのね、
なんだっけ、
ラムダンクでね、
俺たちは友達じゃねえみたいなシーンがあるじゃないですか、
俺たちは友達じゃないけど、
お前らは最高だみたいなね、
まさにそういう心境なんですよね、
友達かって言われたらね、
友達っていう感じじゃないかもしれないけど、
でも、
なんかそれよりももっと深いところでですね、
いろいろつながったりとか、
暗くを共にしてるからね、
だからやっぱり私はスラムダンクでは、
自分は赤着ポジションなんじゃないかって気がしてきましたね、
嫌ですけどね、
なんかもっとかっこいい役とかがいいけど、
でもなんとなく総合するとね、
私は赤着ってことになりそうな気がしました、
っていうことにも今回ね、
あの結論として、
結論は赤着、
全ての結論は赤着っていうね、
ことがね、
ちょっと赤着分かりました私はね、
赤着は結構ね、
組織開発的に見るとね、
あのゴリのコメントは結構やっぱりね、
なんかマネジメント的な要素でいくと、
すごく参考になる要素があるんですよ、
他の人は結構個人プレイとか、
自分はどうかみたいな感じなんですけど、
赤着たけのりはですね、
やっぱ結構チームのことを考えてるんですよね、
だからね大人になって響くのは、
実は赤着の言葉だったりするんですよね、
赤着とかメガネ君とかね、
そういう感じなんですよ、
そう、だからね、
おはるさんもね、
本当に人知れずっていうかね、
多分ね、
優秀優秀って言われてね、
それがプレッシャーになるところとか、
あったと思うし、
まあこれねすごいね、
優秀な人のしんどいところなんですけど、
誰も変われる人がいないんですよ、
おはるさんしかできないことが、
大量にあったっていう状態だと思ってて、
私すらもそれできないんでね、
私が変わってあげられたらいいんだけど、
それ私もできないんですよ、
だからね、
そこがすごくね、
なんていうかな、
おはるさんにしか分かんない苦労みたいなのが、
多分ね、
たくさんあったんじゃないかなって、
思ってるので、
ちょっとそれは本当にね、
すべてが終わったらね、
ねぎらわせていただきたいなと思ってるんですけどね、
なんかとてもね、
ありがたかったですね、
で今回ね、
そういう意味では本当に大変だった人のお一人が、
1:18:00
さっきエリーさんって話してたんですけど、
皆さん大変ではあるんですけどね、
本当に一番なんていうのか、
役割が変わることに対して大変だったのは、
多分おはるさんだったんじゃないかなと思います、
おはるさんはね、
役割がどんどん拡大しちゃうんですよね、
それはとても本人にとっては喜ばしいことでもあるんだけど、
だけどその本業を抱えながら、
子育てもしながらっていう中で、
自分はそれをなんていうのかな、
もちろん副業として頑張ってやるんだけど、
物理的に時間はないわけじゃないですか、
だけどポジション的にはすごく大事なところを任されて、
かつそれ自分しかできないってなって、
そこが結構人知れずっていうところはあったんだろうな、
というふうに思ってるんですね、
今回今まではデザインの人っていう感じで、
デザインの中に事業プロデュース的な要素を盛り込んでるっていうのが、
おはるさんだったかなって思うんですけど、
今回は割とその仕掛け作りのところに、
結構全部入ってもらってる感じになってるから、
やっぱりもっと拡大したんですよね、
責任とかいろんなことがね、
私としては頼れるからついつい頼ってしまうんですけど、
それがおはるさんにとって負担な部分もあったんじゃないかなって思ってるんで、
そこはすごく難しいところだなと思います、
やっぱり優秀な人って会社でも仕事でも集中しちゃうじゃないですか、
その人に言うのが一番早いって思うからどうしてもそこ行っちゃうんですよね、
だけどそうなるとその人って自分がそれやるしかないってなるんですよ、
それはすごく難しいなと思いつつも、
でも一方でそれで良かった部分もあるんじゃないかって私は思っていて、
だからおはるさんの将来についてはもう一回どっかで相談した方がいいとは思ってるんですけど、
もっとできるって私は思ってるんで、おはるさんに対しては常に、
だから全部できると思うんですよ、
事業プロデュースもできるしデザインもできると思うんですよ、
だからそれを全部もっとやってほしいなっていう気持ちがあったので、
今回はあえてそこを結構全部お願いしたっていうところがあるかなって思ってます、
ただこれすごく難しいところで私としてはそれこそ赤城じゃないけど不安要素、
小北高校の不安要素っていうのを田岡もいちが言ってたと思うんですよ、
選手層が薄いとかね、
あの時の田岡もいちの顔がすごく怖くて私地味にあれ好きなんですけど、
だけどやっぱり組織開発とか人をどこに配置するかっていう問題の時ってすごく難しくて、
その人よりすごい上のことを頼んじゃったりするとその人できないから潰れちゃうんですよ、
1:21:00
だけどかといってその人が当たり前にできることだけやってても成長はあまりないんですよ、
だからストレッチゴール的にここまでだったらこの人はできるだろう、
なんとか頑張ってそれやり切ってくれるだろうっていうそのギリギリの線を渡していくっていうのが、
能力開発だと私は思ってるんですね、私が考える、
そういう意味で確実にこれできるだろうって人にお願いすることもあるけど、
小春さんの今回の役割についてはなんていうのかな、
ちょっとやっぱり大丈夫かなじゃないけど、
それは能力的にはできるんだけど、
時間とかいろんな構成とか考えた時に大丈夫かなっていうプレッシャーみたいなところも含めてね、
っていう気持ちで結構お渡ししてるところもあったんですよね、
だからそれに対してのちょっと不安みたいなのはありまして、
それを無事にやり切っていただいて、まだ7月7日もあるんですけどね、
それは良かったなって思いながらもね、
常に私は小春さんのことが気になってるので、
本当に何かあったら言ってくださいねっていうのは思います、
小春さんは小春さんでしか抱えられない構造になってるんですよ、
小春さんの上に誰もいないからね、
だからそういう時は言ってほしいなと思います、早めに、
爆発とかされるのが一番私が恐れてることなんですよね、
それよりは早めに言ってほしいなっていうふうに思ってるっていう感じになります、
そんな感じですね、
講演会前は今までにない緊張感ということでね、
だって小春さんも胃が痛くて起きてますしね、
メリーさんとかも朝3時ぐらいに起きたって言ってるんで、
今回そういう意味ではですね、
私もそうだけど、
結構いろんな人にとってプレッシャーが半端なかったんじゃないかなと思ってるから、
運営のチーム大丈夫みたいな、
みんな言いたくなったりとか、朝早く起きたりとかしてるけど、
大丈夫なのかなみたいな、
私はそれだけがすごい心配ですね、
最悪の最悪で言ったら、もちろんプロフェッショナルって大事だし、
ミスしないとかね、よりよく頑張ってもらうっていうのは大事なんだけど、
でも別にハプニングがあってもいいし、
ダメでもいいんですよ、
それも含めて、
別に私は自分に対しては厳しいっていうか、
自分はこれが本業でやってるし、
あれだけど皆さんは他にやることもあって、
その中でお手伝いしてもらってるっていう部分があるんでね、
何か間違ったとしても別に致命的にダメとかっていうのはないと思うんで、
基本的に基準値が高いんでね、
だからその辺をね、
プレッシャーに感じてほしいけど、
感じすぎないでほしいなっていう、
この塩梅が能力開発とかの視点では非常に難しいなって思ったりします。
じゃないと潰れる人は潰れますからね。
っていうところの見極めみたいなところが、
私の今後のお仕事でもあるなっていうふうに思ってきます。
はい、おもさん、おはるさん、えりさんは辛くても言わない気があって。
そう、だからそういうときどうしたらいいんだろうなと思って、
コールセンターみたいなやつ作ったらいいんですかね、
1:24:01
トンキさんあたりを配置して、
辛いことあったらコールセンターに電話してくださいみたいなね。
そうそうそう、おはるさん楽しむ余裕。
そうそう、おはるさん、でも勝手にサプライズ仕込んだりしてますんでってことね。
そうなの、だからそれがおはるさんの素晴らしいところで、
自分がちょっとしんどかったりしてもね、
それでもサプライズを仕込むっていうね、
すごいことですよね。
だけどやっぱ基本的にはね、楽しくやってほしいなっていう気持ちもあったりするんで、
そこがちょっとね、特にコアのメンバーとかね、
司会の方とかもそうですけどね、
なんかそのプレッシャーが発生する人たち、
皆さん発生してたと思うんですけど、
特に発生した人たちっていうのが、
ちょっと心配な部分もあります。
えりぃさん、私も思考の領域につけたってことで、そうそう。
だからおはるさんとえりぃさん多分もうね、
どっか違う領域に行っててね、
もうね、必要なこと以外は目に入らないっていう、
そういう領域に入りましたよね。
あのリング以外目に見えないっていう、
三井久志の心境入りましたよね。
あとは赤澤の心境ね。
赤澤じゃないや、炭治郎のね。
赤澤と対峙する炭治郎か、
三井久志のゴールしか見えないのね。
どちらの境地もね、ちょっとね、
言ってますよね。
みこさん、いわしさん。
みこさんも産業カウンセラーだからやれそう、確かに。
コールセンターとんきちさんとみこさんっていう感じでね。
なのでね、ちょっと今日は振り返り長く時間がかかっちゃったんですけれどもね、
ちょっと全員もしかしたらお名前入れられてないかもしれないんですけど、
別に出てこなかった人のこと感謝してないとかでもありませんので、
皆さん本当にありがとうございました。
裏ではですね、こういう感じで優秀なメンバーがたくさんいてくれて、
成り立ってる講演会になります。
ですので、それをやっぱりね、
体験できるってとってもね、贅沢なことだと思うんですよ。
なので感じるものもとっても、
だからこそいろんな方がたくさん感じてくれてる。
初めてだけど行ってよかったとかね。
なんか早速何か音声配信始めてくれてるとかね。
いろんな動きがあるからね。
だからね、東京の方もね、
ぜひよろしければ皆さん感動を味わいに来てほしいです。
と言いつつも、東京ちょっとまだ詰まってないんで、
明日ぐらいからちょっと私頑張ります。
東京とプリパと両方ね。
ときんちゃんありがとうございます。
かりんさん、久しぶりのおめでとうございます。
ということで本当にありがとうございます。
先日ね、6月6日に講演会やりまして、
これがその背景なんですけれども、
その時のお話をちょっとさせてもらっていました。
えりぃさん、行ってよかった。嬉しいですね。
いや本当にね、
あいさんのレポートマジでめっちゃよかったですよね。
ああいうの見るとやっぱ頑張ろうって思いますよね。
いわしさん、東京も楽しみってことでね。
ありがとうございます。
本当にちょっと明日ぐらいからちゃんと指導していこうと思うんですけどね。
だけどね、やっぱこういう風にして私ね、
人って育っていくと思うんですよ。
だから私は自分の活動の中で、
やっぱそれがお金にならなくても、
今後も何かしらの形でイベントを作り上げるみたいなことはですね、
自分のね、このライフワークの一つにしていきたいんですよ。
1:27:03
それはなんでかっていうと、やっぱ人って経験でしか磨かれないんですよ。
本当にね。
あのバスケットのスラムダンクの人たちもさ、
座学でね、バスケットとは何かとかね、チームプレーとは何かって聞いても成長できないじゃないですか。
実際にいろいろ強いとこと戦ったりとかね、ピンチになったりとかするから、
その中で色々なスキルが磨かれていって、
ルカワはパスをすることを覚えたわけじゃないですか。
だからね、本来的な人材育成っていうのはやっぱりOJTだと思うんですよね。
私はね、何かやってみないとやっぱ学べないんですよ。
やってみるからこそ言葉が腹落ちする。
何かそのやってみるからこそ勇気をもらえるっていうことだと思うんですね。
だからね、私は今そんな視点でですね、この運営っていうのをさせていただいているのでね、
関わっている方はね、私の無理難題とか毎日対応して、
そろそろもうね、脱退しようかなって思ってる人がいると思うんですけどね。
でもね、その先に見えてくる世界があるんで、私は別に意地悪しようとしてるわけじゃないんで、
なのでね、ぜひちょっともうちょっと絶えしのんでですね、
やった先のですね、ゴールを目指して一緒に頑張っていただけたらなというふうに思っております。
改めて本当に皆さんね、6月6日まで、そしてこれからも頑張ってくださっている皆さん本当にありがとうございました。
そんな感じですかね。
今日もよく喋りましたね。
でもいいもんですよね。
儲けにはなりませんけど、何回も言いますけどね。
儲けにはならないけど、やっぱりやってよかったなというふうにね、本当にいつも思わせてもらいます。
そう、だからね、イベントを通じてね、イベントをやらないと見えてこないことってめっちゃいっぱいあるんですよ。
だから大変だし、毎回毎回ね、いやもうしばらくこんなでっかいイベントやらんぞとか思うんですけど、
でもそれでも結局年一とか年二でやってるじゃないですか。
それ何でかっていうとね、やっぱりそこでしかね、味わえない体験とか経験ってね、絶対あるんですよ。
これはもう絶対です。
だからその度にですね、私はね、例えば人間関係の難しさを知ったりとか、
あと例えばこの人とはこの距離感で関わるのが一番いいなということを学んだりとか、
あと意外にこの人はこういう時粘り強いんだなとか、
そういう人の能力とかね、人へお願いすることの難しさとか、
自分のマネジメントスキルの足りなさとか、
自分が一人で限界で頑張ることの限界点とかね、
なんかいろんなことを本当にね、イベントを通じて教えてもらったなと思ってて、
だから今回のイベントだけじゃなくてね、過去私が独立してからいろんな場面でいろんな方に助けていただいたり協力していただいたりしたんですね。
その人たちにね、私はもう育てられているようなもんなんですよ。
1:30:02
その人たちとの関わりを通じて、やっぱりいろんなことを学ばせてもらってるんでね。
そういう意味ではね、本当に全ての出会いが感謝だし、
それがあるから、なんかもっといい人間になろうじゃないけど、
いい人間になろうと言ったらちょっとあれなんですけど、もっと良き人になりたいというね。
なんかやってしまったことって結構取り返しがつかないこととかあるし、
あの時もっと自分はこうできたんじゃないかなってね、たまに思う時とかあるんですよ。
だけど、そうは言っても取り返せないからね、そういうことって。
だからそれよりは、これから関わっていく人に対してそれを返していくみたいな気持ちがあるから、
失敗もすごいたくさんしてきてるんですけど、でもそれも含めてやっぱりね、やってよかったなというふうに思ってます。
はい。
桃さん、結論、チームで理念共有されたかりんさんがすごいありがとうございます。
でもよく考えるとこうやってね、何十人もの人が応援してくれるってとっても、
なんかよく考えなくてもありがたいことですよね。
みなさん、大義は大事ですねってことでね。
本当そうですよね。
ちょっとみなさんのあの四字会のお店の構図が面白すぎたんですけども、
あの店また行こうってなりました、私の中で。
なんかみなさんが一人で屋台開いてるみたいな構図の店あって、
真ん中に一個だけなんか席を置けるようになってて、屋台のあののれんみたいなやつの中ね。
そっち側にみなさんが座って、きたなかかなえさんとおはるさんと私と杉尋さんが4人。
1対4になってるって。あれめっちゃウケましたよね。
店の人かなと思いましたもん、もう本当にみなさんね。
桃さん、やっぱり凡人ではないかりんさんということで。
そうなのだろうか。
でも先を目指す限り私は一生凡人を名乗り続けたいと思ってるんですけどね。
凡人とは何かってなってきますけどね。
でも私、スティーブ・ジョブズとか以外全員凡人だと思ってるんでね。
孫正義とかね。そういう意味では私は一生凡人なんですよね、そういう意味では。
もし福岡で何かやるときにはお手伝いさせてもらえたら嬉しいですし、声かけてもらえるように頑張るわ。
すいません、ありがとうございます。
福岡でも何かできたらとても嬉しいなっていうのは思ってるんですよね。
おはるさんあれ最高でしたよね。
えりぃさんもあれ来てほしかったです、ほんとに。
えりぃさんほんとにあれ楽しめましたよ、絶対に。
みねさん、バリィさんとランチしてましたってことで。
え、いついつ?
今日?
すご。
みねさんさすがですね。かわいい女子さすが。
かわいい女子さすがっていうの。
あ、バリィさん、みねさんと今ご一緒させていただいてる。
え、今なんですか?
すご。
ナンパしたんだ、そうなんだ。さすがみねさん。
そっか、今日まで居張ったんですもんね、そうですよね。
バリィさんとみねさん、すごいですね。
なんか、素晴らしいですね。
素晴らしいですねっていうか。
みねさんはさすがですよね、ほんとにね。
みねさんは、なんか、りんさんと司会にやってたけど、りんさんも美女だしね。
1:33:03
美女ぞろいの中にいますね。
素晴らしい。
いやー、今回、またあの店行きましょうね。
あのシュールな感じ、最高に笑えたんですけど、あれね。
はい。
いわしさっかくーさん、我々もランチしましょうってこと?
あ、ぜひぜひぜひぜひ。
ね。
あと、なんだろうな。
あとね、なんかちょっと運営チームの皆さんにはね、どうやってお礼しようかなっていうこともね、ちょっと考えてたんですけどね。
なんか一回ね、東京でなんかね、運営のメンバーのね、ちょっとした打ち上げとかできたらいいなって思ってたりはするんで、
またそれはちょっとご案内させてもらいますね。
はい。
ま、そんな感じです。
あの、ほんとにみなさんね、ありがとうございました。
あのー、ね、こういうことやってるとね、いいことばっかりじゃないんでね。
あのー、私すごい大変だなとか、ね。
なんかこう、なんていうか、やんなきゃいけないことはいっぱいあるんだけど、できないとかね。
そういうこともあったりすると思うんですけどね。
ま、それも含めて経験だしね、やっぱやりきった後のね、なんか感動っていうのはね、やっぱ何にも変えがたいですよ。
それだけは本当に言わせてほしい。
だからなんか、あのー、こないだね、あのー、講演会の中で最後にこれ1個言おうと思ったことがあって、
なんか夢はでっかく描いて、あの日々はちっちゃく、みたいな。
ね、日々の行動はコツコツみたいなことをね、最後言ってて、で、それ結構みなさん刺さったって言ってくれたんですね。
で、それありがとうと思うんだけど、とはいえそんなでっかいことばっか願ってられないっていう気持ちもね、あるんじゃないかなって思うんですよ。
うん、別にそんなでっかいことを、なんか願うのが偉いわけでもないし、みたいな。
うん、で、それほんとそうなんですよ。
だから日々大切にする、例えばおいしいご飯を食べるとかね、
なんかゆっくりお風呂に入るとかね、
なんかお気に入りの万年筆使うとかね、
なんかそういう日々の生活のことを整えていくっていう視点もすごい大切で、
だから私とか今部屋がね、あのいろんな荷物でね大変なことになってるんで、
今日これから片付けないといけないんで、
あの、そういう日常ももちろんあるんですけど、
なんかね、だからそれはそれでやったらいいと私は思ってるんですよ。
ね、夢がそのでっかい時もあるし、夢とかじゃなくて日常からまず整えるっていうことがあるわけじゃないですか。
夢がでっかくない時は。
だけどね、私一方で思うことがあって、
なんかでっかいことをして得られる、あのなんていうのかな、
高揚感とか感動ってマジで何事にも変えがたいんですね。
って思うんですよ。
で、なんかね、何の本だったかな、なんかね、
幸福とは何かみたいな話をしてる本があってね、
で、その本の中で、あの、
幸福っていうのは、要は何かしらの手間がセットでついてくるって話があったんですよ。
で、私それ本当にそうだなって思ったんですね。
例えばなんとなくSNSを見る、なんとなく感動する、
うん、なんか例えばSNSで何かのアマプラとかでね、
なんか映画を見る、感動する、うん、いいじゃないですか。
だけどそれっていつ手を伸ばしても届くことですよね。
やろうと思ったら誰でもできることですよね。
で、それっていうのは手間はないわけじゃないですか。
私とかも今これ終わって映画見ようと思ったら見れますよね。
1:36:00
自宅でスマホから。
それってすごくインスタントなんですね。
で、そこから得られる幸福感っていうのもやっぱりインスタントなんですよ。
だけど例えばですね、こういうイベントをやると、
そこに自分が例えば運営で関わるってなったらですね、
めんどくさいんですね。
うん、例えばミーティングとか2週間に1回ありますとかね、
毎日のようにやり取りしますってなるから。
だけどそのめんどくささの代わりに、
そのめんどくささを引き受けた、
なんていうかな、ひっくるめた幸福感みたいなものとか高揚感っていうのが手に入って、
それって本当に何事にも変えられないし、
ずっと続くんですよ。
だから私がね、このなんていうかな、
毎年7月7日にですね、イベントをやってきたんですね。
独立パーティーがあって、宿がパーティーがあって、
今年の7月7日は東京で出版講演会。
だからもうこのね、777を3回やってるっていう時点でね、
結構頭おかしいと思うんですけど、
だけどなんでじゃあそんだけやってんのって言ったら、
やってきたからやってこれてんですよ。
そういうイベントをしてね、感動して、
よし、もっと私頑張るぞって思って、
その効力が1年続いてるから、
結局また1年後に何かでっかいことを達成して、
パーティーとかできてるんですね。
つまり今の私がね、夢をでっかくしてコツコツできてるのは、
めんどくさいことを引き受けてるからなんですよ。
だからね、めんどくさいことを引き受けるからこそ原動力って生まれてきたりもするから、
日々のコツコツとか、
なんていうかな、日々の自分を満たすみたいなことも、
ベースとしてもちろんめっちゃ大事なんですね。
だけど、なんていうかな、
その同じことをずっとやるっていうことよりはですね、
ちょっとこれやったことないけどやってみようとか、
挑戦してみようっていう先に、
その手間の先にしか見えない世界とか、
それこそ思考の領域みたいなものって絶対あるんですね。
でもこれは好みの問題なんですけど、
私はせっかく皆さん生きてるんだから、
やっぱいろんな感情を味わってほしいし、
やっぱ思考の領域ね、見えるようになってほしいんですよ。
そうするとね、この世の中ってね、
すごい感動的だなって思うんですよ。
だからね、なんか、
それは私の一つのゴールなんですよね。
めんどくさいことを避けるんじゃなくて、
めんどくささの先にしか見えない世界あるよっていう、
そこなんですよね。
だからそれはね、人によってね、
今頑張れる、頑張れないとかあると思うし、
なんか毎回何か大きいゴールを目指らなきゃいけないとか、
そういうことではないんですけど、
やっぱりそういうでっかいエネルギーみたいなのが
動く場所ってあるんですね。
そこにできる限り近づいていく。
そうすることでですね、
やっぱりね、絶対そこでしか感じられないことがね、
あるのね。
それは自分がイベントやってるからそう言ってんでしょって
思われるかもしれないけど、
そうじゃないのよ。
だからこんだけ儲けないのに、
私は毎年毎年ね、イベントやって、
皆さんにこれだけ協力をいただいてるんですよ。
それはなんでかっていうと、
イベントを作る方も絶対感動するからですよ。
って私は信じてるんですね。
皆さんがそうじゃなかったら申し訳ないんですけど、
そう思ってるんですよ。
私それによって能力開発もしてるって思ってるから、
1:39:02
実際関わってくれる人ってどんどんどんどん、
私から見ると伸びてるしね。
だからね、
どんどんやっぱりそういうエネルギーの中にね、
身を投じていく人たちで
会ってほしいなって思ってるんですよね。
もちろん日々のちょっとした幸せってとっても大事だし、
それでいいんですよ。
本当にそれでいいんだけど、
だけど、そっからさらにもうちょっと
いってみませんかっていうのが私のご提案であり、
自分はそうなりたいっていう感じなんですよね。
すごいですよ、そうなると。
見え方マジで全然変わってきますよ。
もうなんでもできると思ってるから私。
自分がやりたいと思うことだったら。
それは自分が天才だからとか思ってるわけじゃなくて、
そんぐらいできんだろうと。
誰でもぐらいに思ってますからね。
7月7日は自分の希望を叶える日ってことでね。
そうそう、だからね、ぜひここまで聞いてね、
そういうパワーに囲まれたいとか、
自分もそのエネルギーの渦の中にいたいって思う人はですね、
今から運営チーム入ってもらってもいいんですけどね、
まだハードだと思うんでね、
最初からそれやるとたぶんショック死しちゃうと思うんですよね。
超ショックでたぶんカリさんってなると思うんで、
そういう人はすごい手軽にパワーを浴びられる方法があって、
それが何かというとイベントに参加したらいいんですよ。
運営しなくていいの。運営大丈夫だから。
もうちょっとね、ショック死がすごい近づいてるんで、
寿命かなり縮めると思うんで、
そうじゃなくて参加するんですよ。
でも参加でも十分パワーって感じられますからね。
そういうだけでね、ほんと変わりますよ。
たかが何時間って思いますよね。
そうじゃないんですよ。
そこでエネルギー浴びるからまた頑張れるのよ。
そういうことなんですよ。
パワーは出したらもっと出てくるんですよ。
パワーは出したら奪われるんじゃなくて出したら出てくるの。
発信と同じ。
発信もですね、出したらネタは増えるんですよ。
だから私ね、自分のメモにネタが100個とか500個とかあるって話したじゃないですか。
もうね、ネタがありすぎてどうしようと思っちゃってるんですよ。
ネタがない人にも私のネタね、分けてあげたいぐらいなんですよ。
本当にね。
でもそれなんでそんなことになるかというと出してるからですよ。
ピカさんこんにちは。
振り返る時にやってよかったと思うのは大変なこともひっくるめて、
結局大変だったことだなと聞きながら思い返していた。
そうそう、結局ね、そうなの。
結局大変なのよ。
だけどそれがあるから頑張れるのよ。
いわしーさんやってみないとわからない世界がある。
そう、しかもね、やってみないとわからない世界あるし、
その世界ってすごく優しい世界なんですよ。
だから行動は悪じゃないし、行動するからこそ、
もっと広い世界に行けちゃうんですよ。
だからもっと楽しくね、もっともっとね、遠慮せずね、
拡大したらいいと思いますよっていうのを私は今日はすごく伝えたいですね。
で、役割が人を育てるんですよ。
誰かのお手伝いとかする機会があるんだったらそれももちろんいいと思うし、
もしそういうことができなかったとしてもね、
1:42:02
参加するっていう役割がありますんで。
参加したらそれもね、その中の共同体に入っていることになりますんでね。
いわしーさん、まず東京参加とブックサポでできることやります。
ありがとうございます。
もーさん、イベント参加やりたい方はかにんさんからご指名。
かにんさんのネタ回取りしたい方募集。
ありがとうございます。
そんな感じなんでね、今日は本当にありがとうございました。
今日でね、一旦その大阪公演会の発信はね、
ちょっと最後に、このでっかい形では最後にしようかなと思ってるんですけどもね、
明日からもですね、いろんなイベントとか、
プリンセスティーバーティーね、
これ6月21日、日比谷のすごく素敵な環状で開催するんですけども、
これが休日開催。
そしてその次が7月7日。
これ火曜日ですね、赤坂でやりますんで、
どちらもですね、すごいパワーがありますんで、
7月7日の公演会怖いって人は、
6月21日の方がいいと思います。
7月7日はね、ちょっとパワーはすごいあるのがいいんですけど、
パワーがちょっと強すぎる問題っていうのがあるんですよね。
獣神の人とかすごい来るんで、
私はめっちゃ楽しみなんですけど、
ちょっとドキッとする人もいるかもしれないんで、
そういう人は、6月21日のね、日比谷のティーパーティーで仲間を増やしてから、
7月7日に行くと。
このルートがね、おすすめです。
7月7日丸越しで行くのがちょっと怖い人は、
6月21日で仲間を増やすっていう戦略がですね、非常にいいと思います。
6月21日は出力柔らかめってことですね。
21日言ってもね、20名ちょいとかなんでね、
大丈夫なんですよ、21日はね。
問題は7月7日なんでね。
7月7日は70人とかそういう感じなんでね。
はい、桃さん。
7日東京でランチできる方混ぜてくださいっていうことでね。
ランチね、ぜひそういうのもいいと思います。
いわしぃさん。
東京でも名刺交換たくさんしようっていうことでね。
そうですね、名刺をたくさん持ってきておいた方がいいと思います。
7月7日は結構いろんな方来ますね。
ここでなんかランチも決まってますね。
そう、だからせっかくなんでね、こういうところもぜひ利用してください。
はい、ということで今日はね、頑張ってくれた運営メンバーの方々のご紹介とその感謝の気持ちをお伝えした配信になりました。
だからね、一個のイベントって本当にね、たくさんドラマがあるんですよ。
そうやって思いながらね、イベントに行くとまたね、見る視点もかなり変わってくるかなと思いますんで。
そんな私たちのチームでお届けするですね、イベントっていうのが7月7日東京。
そして6月21日はですね、今回のチームとは別になるんですけれども、私の講座生だったりとか。
一部出版のね、このコアなメンバーっていうのもいるね。
コアメンバーとか全員いますからね、えりぃさんもはるぅさんもとんきぃさんもいるっていうのがこのプリパですんで、こっちの方もぜひですね、遊びに来てほしい。
1:45:04
あともう一つごめんなさい、最後に一個だけ言っていいですか。
やっぱね、あのね、なんていうの、たまにはかわいい格好とか好きな格好したほうがいいですね、やっぱり。
今日私ジャージでいるんですけどね、ジャージだとね、なんか頑張りたい気持ちとか特に何も巻き起こってこないんですよ。
だけどたまにですね、結構かわいい格好したりとか、それで写真撮ったりすると、なんかね、なんていうの、なんかやろって気になるんですよ。
このなんかやろっていうのが結構大事なんですね。
だからね、やっぱ女子は特にね、自分で自分を上げていくみたいなのがめっちゃ大事だと思うんで、やっぱね、ティーパーティーめっちゃおすすめですね。
ティーパーティーでかわいい格好を着ていくとね、それだけでね、なんかね、人生やってやろっていう気になるんですよ。
だからやっぱいかに自分を日常的に盛り上げていくかが大事ですよね。
やることとかはその後なんですよね、まずは盛り上げる。
ハリンさんのジャージイメージわかんないってことね。
いや、すごいジャージですよ。これ以上ジャージはないっていうことで。
ただちょっと盛り上げていかないといけないんで、そろそろ小高校のジャージを買おうと思ってるぐらいなんですけどね。
ただジャージはジャージなんでね。小高校のジャージになったとしても別に、所詮ジャージなんでね。
大事ですよね。
女子はやっぱびっくりするぐらい見た目で変わるっていうか、
例えば髪がボサボサの日、なんかやる気しなくないですか。
そういう感じでね、女性は結構できてるなって思うんで、
本当にね、綺麗な格好とかして、なんていうのかな、自分のすごいお気に入りの格好して素敵な場所に行くっていうのはね、
マジでね、これはね、なんていうの、人生を押し進めることとかが何もないなら、まずそこからじゃないって思ったりもしますね。
だからパワーが湧いてこないんですよ。
でも女子は自分のテンションが上がったら、それだけでパワーが上がってきたりするんですね。
だからね、やっぱ馬鹿にしたもんじゃないんですよ。
だから見た目が人を作るみたいなところもありますからね。
だから私とかも、所詮は一応ね、ちょっと社長仕様にしてて、
会社のなんかね、札飾ったりとか、
一応ね、カラー的にはね、ブラウンと黒で統一したりとかするんですよね。
だから何となくこの部屋に入ると、やる気起こるんですよ。
今日は寝そべってますけどね。
いわしさん、えりぃさんにイメコンしてもらわないとですってことでね。
そうそう、だからえりぃさんのイメコンもね、
活用しながら、ぜひ皆さんこういう機会も使ってくださいね。
すごい今日結局149名の人来てくれた。
ありがとうございます。
もう2時間近く喋っちゃいましたけどね。
やっぱ運営チームの方の説明すると長くなりますね、どうしてもね。
でもなんか本当にね、ちょっと1回ちゃんとお礼しとかないとって思ったんで、
今日はちょっと話を立てていただきました。
じゃあ引き続きこれからも盛り上げていきましょう。
でもね、頑張りすぎないことも大事なのでね。
1:48:02
疲れた時はね、一旦ダメ人間になるのもおすすめと言えばおすすめです。
私も今日はこれからね、最低限やることはやりつつも、
今日はもうゆっくりしてパワーチャージしたいと思いますんで、
特に運営チームの皆さんはですね、ちょっと休んでもいいんじゃないかなと思いますんで、
ちょっと休んでからまた指導しましょうということになります。
はい、それでは皆さんね、たくさんの方聞いていただいて本当にありがとうございました。
運営チームの皆さんもね、本当にお疲れ様でした。
引き続きよろしくお願いします。
それではまた。
アクスさん、ゆかさん、いわしぃさん、はるさん、たまきさん、えりぃさん、ももさんもありがとうございました。
アドスさんも嬉しいありがとうございました。
ミネさんもありがとうございました。
01:48:44

コメント

スクロール