00:02
はーい。こんにちは、花凛です。今日はね、三本立てライブということでして、
今日、さっきね、10時からね、11時半ぐらいまで結局ですね、ひなみときあさんとですね、最上志向系ワーママのですね、
まあ強みのね、価値への変え方みたいなお話をしましたので、そちらもぜひね、聞いていただけたらと思うんですけれども、
はい、このお昼の時間はですね、私の音声配信コンサルをね、受けてくださったまゆりきてちょんのね、りぃさんをお招きしまして、
専門性があって寄り添い型の発信者の人の価値の高め方っていうお話をね、していきたいかなっていうふうに思います。
りぃさんにはね、私のコンサルを継続的に、初めてね、商品としては購入いただいて、こういう系のサービスをね、やってきたんですけども、
そのご感想とかっていうのも伺いながらですね、りぃさんのように専門性を持っていて、サービス精神、音声で寄り添い型の人っていうのがですね、
私の周りにも結構いらっしゃるんですよね。そういう人が専門性が高いので、サービスの内容の質が高いのはこれはもう間違いないわけじゃないですか。
そこからですね、例えば稼ぐ桁を変えていくとか、売上を伸ばしていくとか、リピートの人を増やしていくとか、関わってくれる人を増やしていくにはどうしたらいいのかっていうお話を、
今日はしていけたらいいかなっていうふうに思いますので、専門性はあるんだけど、例えばもうちょっと拡大まで今一歩かなって思ったりとか、
0-1は達成してるんだけど、1-10とか10-100、そこをちょっと頑張りたいっていう人とかね、ついついサービスだと力が入ってしまって、
サービス精神、音声になりすぎて自分がパワー奪われちゃって疲れちゃいますみたいな、そういう人に特に聞いていただきたいなというふうに思っています。
さあ、オーラママさんこんにちはです、ありがとうございます。りいさんもありがとうございます。嬉しい、すごい。早速続々と集まってきてくれますね、ありがとうございます。
じゃあ早速ね、りいさんちょっとお招きしてお話ししていきたいなと思います。
こんにちはー。
はい、聞こえます。ありがとうございます。
よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
やっすさんもこんにちはです。ありがとうございます。
こんにちは。
今日はですね、音声配信コンサルをね、受けていただいたということもありまして、
その記念として、これまでの振り返りとかっていうのもしていきながらですね、
ちょっと今後どうしていくかっていうお話ですとか、
あとは専門性があって、寄り添うタイプっていうのがリサのタイプだと私は思って、
今日こういうタイトルを付けさせていただいたんですけど、
そういう配信者、そして提供者として、今後さらにその価値を高めていくにはどうしたらいいのか、
そういうところをね、今日ちょっと一緒にお話できたらいいかなっていう風に思っていますので、
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
03:00
はい、ありがとうございます。
今日はちなみにどんな感じですか、緊張してるとか楽しみですとか。
エルですね、今までのライブ配信とはまた違った感じで、ちょっと緊張はしています。
あ、そうなんですね。
なんかこう、コンサルしていただいた後のその末路というか結果というか、みたいな感じで。
こんな風に考えながら、3ヶ月、佳林さんにお世話になったんですけど、
自分なりにも意識的に変えてきたところ、佳林さんの言葉借りるなら意図的にしてきたところ、
なんかとかも、どんな風に変わってきたかっていうのは今後多分分かっていくところもあるとは思うんですけど、
自分の中で感じた変化みたいなものはご紹介できればいいかなと。
はい、ありがとうございます。
そうですね、だから今日は私のコンサルとか受けたことないよっていう人とか、
そもそも私以前にコンサルとか無形のサービス受けたことがないっていう人とかもね、
すごく参考になるんじゃないかなと思いますので、よろしくお願いしますという感じなんですけれども。
よろしくお願いします。
今回ね、コンサルも受けていただいた中でね、私としてはやっぱり、今日のタイトルにもさせていただいたんですけど、
本当に配信者っていろいろなタイプの方がいるんですね。
その時に、りぃさんでいくとやっぱり専門性があって、前歴のこととかもよくお勉強されててね。
かつ、相手にすごく寄り添うようなお人柄っていうのもあって、
こういうタイプの方って傾向としてはどっちかっていうと、サービス型になりやすいんですよね。
要はサービス精神がすごい旺盛で、個別対応とか個別化とかもできたりとか、
あと親密性もあったりとかすると、丁寧にすごく一人一人と向き合えるっていうのが長所ですよね。
そうなんですけど、逆に言うとそれが弱み遣いされちゃうとどうなるかっていうと、
なんか無料で何かをお願いされることがあったりとか、やってもらえませんかみたいな感じでやってしまったりとか、
あとそこからなかなか単価を上げづらかったりとか、なんかそういうところがちょっと出てくるのかなって思ってるんですよね。
そこをどういうふうに高めていったらいいのかみたいな話も今日はちょっとしていけたらと思ってるんで、
これ結構聞いてる皆さんね、他人事じゃない人もいるんじゃないかなって。
やっぱり賛成心旺盛だったりとか、個別化親密性高い人はどうしても価格上げれないみたいなところがあったりとか、
あとは親しみやすい雰囲気とか持ってる方とかだったら、なんか無料の時だけいっぱい人来るとか、
なんていうのかな、なんかちょっと気軽に何かお願いされることがあるみたいなことがあるんで、
06:03
この辺結構ネックになってくるっていうか、みんな結構ここは課題意識として持ってる人も多いんじゃないかなと思うので、
そういう意味ではとてもいいね、今日テーマだなと思ってるんですよ。
はい、思います。
みこさん、ときやさんも先ほどありがとうございました。ほら、他人事じゃないってことでね。
ときやさん、寄り添い型サービス提供者筆調。そうなんですよ、本当にそうなんですよ。
そう、だからこれ我ながらすごくいいテーマ設定だなって思って。
私も何について花梨さんテーマにされるのかなと思ってたんですけど、サムネイルを先にいただいたのを見たときに、
なるほどって思いました。
ちなみにライブのサムネイルとかテーマは私の方で基本的に決めさせていただいてて、
リーさんの回だけじゃなくて他の方の回もね。
その時にすごく意識していることは、やっぱりそれで悩んでる人が他にもいるっていうところぐらいをやっぱりテーマにしていきたいんですよね。
なので、例えば今日10時からときやさんとやったときも最上志向系ワーママの価値の高め方っていうので、これも悩んでる人いっぱいいるんですよ。
だからね、ちょっとこれ余談になっちゃうんですけど、ライブのテーマっていうのはその人の特徴っていうのをやっぱりわかりやすく抽象化する。
で、それに今悩んでる人が他にもいるっていうのが一番リアルチュア効きやすいなって思ったりはするんですよね。
なるほど。
アネビーさん、こんにちは私のことですかっていうことで、
これはね、皆さんね、悩むっていうかちょっと壁にぶち当たるところはあるよねって思いますので、
ぜひここは一緒に考えていけたらなって思ってるんですけど、
リサにもお伝えはしたんですけど、専門性がすごく高くて、
寄り添い型のタイプだとね、やっぱり人って結構集客したりしたら来てくれる反面、
もうちょっと来やすくって言ったらあれなんですけど、お願いされてしまったりとか、
なんかこうちょっと単価を上げにくいみたいな、そういう課題意識みたいなのっていうのはあったりしますか、ご自身の中で。
そうですね。
無料の時とか説明会みたいな時とかは、
お越しいただくことがあっても、
そこから例えば、私からするとマイアレキを専門的に皆さんにお伝えしたいし、
そのお伝えした結果使っていただきたいなってせっかく知ったのであればとは思っているんだけれども、
例えばそれがセッションだけで終わってしまったりとかもありますし、
あとはスタイフの中でよく佳林さんがされているような無料のコンサルっていったものですよね。
あれを私も過去にマイアレキが知らない方に向けて、こんなものだよっていうことをお届けしたくて、
無料のセッション会みたいなものをスタイフの中でお誕生日を教えてくれたらやりますねっていうのをやったことがあるんです。
09:03
だからそこでマイアレキってこんなものだとか面白いとか興味持ったっていうところには行くんですけど、
じゃあそこから先自分がお金を出してまで学びたいかとか手帳を使ってみたいかっていうところに行くのがやっぱり難しいかなって思うときが一瞬あったときがあって、
それでその無料のコンサルとか無料で公開で何かをするっていうのを私はそこで一旦やめてしまったんですよ。
だからそれをカリーさんにご相談させていただいたときにも、カリーさんは価値の届け方も無料でやっているんだけども、
それがいかに価値があることなのかっていうところが相手に伝わってないと、私も見てっていう人はいるけど、
そこで私がいただいたレターが私のこと見てもいいですよっていうような、上から出てるレターとかをいただいてしまったので、
甘くというか簡単にやってくれるんでしょみたいな、あなたが美容師さんだったら前髪ぐらい簡単に切ってくれるでしょみたいな感じの位置づけで言われてしまったのかなと。
思って反省したりとか。
だからその辺に課題を持っていたっていうことで、コンサルの中でも話させていただいたような話の、ちょっと今日は総まとめみたいにもなるかもしれませんけど、
これ今聞いてる方と一緒にその辺の話もしていけたらと思うんですけど、だから皆さんもぜひ考えながら、特に寄り添い型のサービスの人、
ぜひ一緒にそれをちょっと脱していくっていうか、寄り添い型ってとってもいいんですけど、それを強みに転じるにはどうしたらいいのかってことですね。
だから要は無料とかだと人来るんだけど、高額商品とか10万円以上の商品とか、ご案内した瞬間に誰も人いなくなるみたいな感じとかね。
でもこれ結構ね、あるあるっていうか寄り添い型の人はここの壁で抜けるのが結構苦手意識あるんですよね、やっぱり。
だから本人もそもそも高額のものを提案することもすごくそこにブロックがあるみたいな。
別に高額がいいって言ってるわけじゃないんですよ。本当にこれは何を売るかっていうことか、ブランディングの話なのでね。
その参加をどうするかっていうのはあるんですけど、やっぱり提供者として考えた時には商品のラインナップっていうのはやっぱり色々持った方がいいと思うし、専門性が高ければ高いほど、
やっぱりそれってリーさんが何年もかけてお金を投資して、現在進行形で学び続けてることじゃないですか。
12:01
だからその自分に対するリスペクトっていうのがあればやっぱり価格も自然と上がっていくべきものだと私は思ってるんですよね。
だからそこをちょっと一緒に語っていきたいんですけど、まず寄り添い型の人で一番トリッキーになるっていうので、
これリーさんとも話してたのは、例えば前歴とかだと情報として取られちゃったら、例えば今日の前歴何かなとか、
必要な時に情報だけをピンポイントで取られる。だから相手にとって自分が情報屋さんだったりとかノウハウ屋さんになっちゃう。
そうすると商品って意外にあんまり売れないよねって話なんですよね。
必要な時に思い出した時に見に行こうっていう存在になっちゃうっていうか。
だからそういう風にならないことがすごく大切なので、ただ単に、これ占い系の人とか特にそうなりやすいと思うんですけど、
占いとか飴風呂の操作の仕方とかインスタの操作の仕方とかストーリーの作り方ってすごいノウハウっぽいじゃないですか、デザインとか。
こういうのはそれに特化してもいいんですけど、特化しすぎるとそれが必要な時に見に行くっていうので無料なところで参照されちゃう事情みたいな存在になっちゃうんですね。
そうするとそこから学ぼうというよりは参照先になっちゃうんですよね。
これが結構危ないなっていうのはまずあるんですよ。
リーさんにはこの辺の話はもうすでにさせていただいてるんですけど、見つかれてる皆さんもこの辺はね、自分は参照先になっていないかということだったりとか、
都合のいい時だけに頼られる存在になってないかっていうのはすごい大切な視点かなって思ってるんですよね。
じゃあどうしたらいいのかっていうと、やっぱり相手の中に自分の期待値を上げるってことだと思うんですよね。
価値を上げるって言うんですかね。
だから寄り添い型の人っていうのは傾向で言うと自分の価値付けがちょっと下手くそなんですよね。
寄り添い型って相手のことばっかりいつも考えてる、気にしてるっていうことなんで、自分の権威性を見せたりすることにあまり意識が向かない時があるんですよね。
だけど実際はその前歴をすごい勉強されてきたりとか、例えばその中で結構複雑なことを読み解くことって技術だったりとかスキルの話だと思うんですけど、
そういうことをやっぱり配信の中にちょいちょい織り込んでいくっていうか、自分のこれまでの積み重ねとか。
だから私も結構その会社員時代から組織開発やってて20年ぐらいやってきましたとか、大手企業でこんなことやってましたとかよくしゃべってると思うんですよね。
これは私のことをいつも知ってる人からしたら、かりさんいつもしつこいなと思ってるかもしれないんですけど、だけどどこから誰が入ってくるかはわからないわけですよ。
15:02
だからそういう意味で自分のプロフィールとか自分のその権威性については結構しつこいくらいに毎回言った方が私はいいと思ってるんですね。
そういうことを積み重ねることによって、こんなに権威性がある人とかこんなに経験した人がわざわざ無料で特別に出してくれてんだなっていうふうに思わせることが結構大事だと思うんですよね。
みこさん、権威性を表現するのが足りないので発信に織り込んでいくっていうことで。
そうなんです、みこさんありがとうございます。石川ねお疲れ様でした。とても楽しかったようで。
その内容も気になってますけれども。だからそれが寄り添い型の人はやっぱりとても足りない。寄り添い型の人っていうのはやっぱり相手のことをすごく見るんですよね。
これ徳屋さんとかもこれこそそうだと思うんですけど、今日さっきまでライブしてたね。矢印が相手、それはとても素敵なことで素晴らしいことなんですけど、だからこそ自分の説明とかがやや手薄になるんですね。
そうすると本当はすごいことやってるのに、それが相手に価値として伝わらないんですよね。だからなんとなく無料でいいやって思われてしまったりとか、必要な時に聞かせてくれるのにちょうどいい人っていう風になると思ってて。
私なんかこれすごく自分がSNSのこういうビジネスやってて、面白いなっていうかなんか思うんですけど、SNSで何か物を売ってるときって、サービスだったら無形商品扱ってる人とかだったら、その例えばコンサルとかっていうのって本当に形に見えないもので、
価格付けとかっていうのもそれぞれバラバラですよね。なんか1万円ぐらいで売ってる人もいれば、口座とかだったら、私とかだったら何十万とかね。100万まではいかないけど、まあ7、80万ぐらいのものとか売ってたりするわけですよ、半期で言ったらね。
で、これをAさんには例えば80万出すんだけど、Bさんには1万しか出したくないみたいなのってあるんですよ。
これってもうブランディングの話なんですよね。だから例えばAさんはもうハイブランドだから、Aさんの口座に入るんだったら、やっぱ最低50万ぐらい用意しておかないとみたいなイメージがあって、
だけどBさんは通常結構いつも無料もやってるし、結構価格的にもお得なものが多いからっていうのでね、人は結構無意識のうちに相手に出せる金額っていう上限を結構設けてるところが私はあると思うんですよね。
なるほど。
これはブランディングなんですよ。これは実は相手がそういう風にイメージを自分に持ってるからコントロールできないって思うかもしれないんですけど、実はその金額の上限のイメージを作ってるのは自分なんですよ。
だから自分の商品のラインナップとかもそうだし、自分の発信の中での自分の価値の伝え方とかっていうのも結構意識していかないとここが下がっちゃうんですね。この上限が下がっちゃうんですよね。
18:00
そうすると自分がいかに価格の高いものを出したとしても売れなかったりとかっていう風になっちゃうんですね。
だからこそ期待値を上げていく。要は価格とかの価値についても上限を上げていく。このうちにだったらお金払ってでもサービス受けたいなとか、そのために貯金しようとか。
人は本当に何とかしようと思ったらお金貯めるんですよ。お金貯めたりとか何とかするんですね。だから優先度の問題なんですよね。
だけど、例えばAさんに50万出す人がBさんにも50万出すかっていうと、そこはすごい渋かったりするわけなんですね。
だからここのブランディングは結構自分に責任があるなっていう風にとても思っていて。
寄り添い型の人はやっぱサービス精神、音声で相手の力になりたいっていう気持ちが強いがばかりに、ちょっとここのビジネス視点みたいなのが抜けるんですよね。
一対一でその一々の相手には向き合うんだけど、自分のブランディングみたいな感覚がちょっとどっかに置いてかれちゃうんですよね。
そうするととってもいいサービスやってるんだけど、実はその50万のサービスとかやってる人よりも場合によって価値が高いものを提供してるんだけど、自分は10万ぐらいでしか売れないとか、そういうことになっちゃったりするんですね。
これはどっちも問題があって、例えば50万で商品売ってる人の中身がペラペラな場合に、そういう人ってブランディングでなんとかしてるわけなんで、それはもう悪どいなって思ったり私なんかはするわけなんですね。
だから必ずしも相手の期待値を高めることがすごいとか偉いとかいうことではないんですよ。
何事も品格と度合いの中でやるべきだと思ってるので、だからこそ私はあまり100万の口座とかは出さないわけなんですね。
例えば、巷には1回3,400万の口座とかもあるって聞いたことありますけど、でも私は自分のとこに来てくれるのは言っても会社員の人とかが多いわけなんで、
そのボーナスとか貯金とかで見たときに支払える範囲で考えたときに、100万は自分の中で1個基準としてあるわけですね。
そういう感じで自分のお客様となる人がどのくらいのレンジだったらギリギリ出せるのかっていうところを見てあげることも結構大事かなっていうのも思うんですよ。
みこさん、「かりんさん、確実にハイブランドでセールやお得な商品を求める。ありがとうございます。」
そう、だからそれをやっぱり自分でコントロールある程度していくのが結構大切かなって思ってて、
ただ専門性が高い人はここがとても注意で、専門性が高いとやっぱ情報の切り売りみたいになりがちなんですよね。
この情報だけ取ろうとか、例えばストレングスの工事やってる人とかだったら、ストレングスでこの資質について解説してるときだけ聞こうとか、
そういうふうに情報のザッピングじゃないけど、なっちゃうんですよ。
21:00
でもそうなると結局情報にファンがついてることであって、人にファンって完全には突き切ってないわけですね。
だからこの辺を意識しながら期待値を上げていくというのが非常に大切かなと思ってるんですけど、
ここまでの話ってもう散々してる話だとは思うんですけど、
そういう話をした上でリーさんの中で意識が今現在変わってることとかありますか?
変わってると言えばですね、
例えば私もマヤ歴やって10年以上になるんですけど、
それをもっと出しなさいって言われて、10年は多分何回か配信の中で、毎回じゃないにしても言う回数を増やしてみたりだとか、
あとは講座を受ける前に、私はいろんな手帳を今使ってるんですけど、
その手帳を使うっていうのも、マヤ歴の手帳があるのはわかってるんだけど、
一般的なリズムの中で皆さんは生活しているわけだから、
普通の手帳の中での特徴だったりとかっていうのも、こっちは研究している部分があるので、
手帳にかけた費用だったりとか、学んできた費用だったりとかっていうのを表に出してきたりとか、
だから他のマヤ歴アドバイザーとも違ってたりするし、
手帳をメインに教えている人とも、ジャーナリングを教えている人とも違うよっていうところを、
表にちょっと出して伝える回数を増やしてきたのはちょっと意図的にやってるところですかね。
そうですね。だから自分でまず自分の違いっていうのを今すごくいいなと思ったんですけど、
説明できたじゃないですか。他のマヤ歴アドバイザーさんとか。それが大事なんですよね。
だから相手に説明するっていうよりは、自分がまず自分と他の同業の人とか、
似たようなサービスとの差を、まず自分が自分について説明できるかっていうのが大事で、
そこがちゃんと腹落ちできてたら、それはちゃんと発信とかビジネスの商品とかに乗るんですね。
だから常にやっぱり差を考えるってことですね。
相手からしたら、自分の商品がどんだけいいかとかって正直わかんないじゃないですか。
買う前とかも全然わからなかったりするから、そこは押し量ってもらうしかないんですよね。
例えば私とかも、それこそ9月から講座をスタートしたりするので、長期講座っていうのは、
プロモーションとかも何回もやってきてるんですけど、その長期講座のプロモーションの時って、
結局その講座に入ってみないと、その講座がどんな講座かってわかんないですよね、相手からしたら。
だけど相手はそれに言ったら何十万とか、場合によっては7、80万とか払うわけですよ、年とかで。
で、そうやってどういう世界線でそうなるのかっていうと、やっぱ期待値なんですよね。
24:03
結局、かにさんの普段の発信で、こんだけ無料のやつで勉強になってるから、80万出したらすごいことになるんじゃないかっていう期待ですよね。
だから期待にお金払ってるんですよね。その期待値をどれだけ通常の発信とか、
例えばセミナーやるならそのセミナーの中で感じてもらえるかっていうのが非常に大切で。
あとこれ期待値って2種類あるって私思ってて。期待値っていうのは、例えば私が講座を出します。
例えばりーさんがね、前歴の講座を出しますってなった時に、りーさんっていう人に対する期待値。
普段の無料の配信とか、例えばメンバーシップとかでこんなに教えてもらってたり、数千円のレベルでもこんだけ自分は変わったという、
変化の体感とか色々なものって、もっと良いものにあるんじゃないかっていう、私がさっきまで言ってたような期待値と、
あとは自分に対する期待値。だから受ける人だったらその受ける人の期待値がどれだけ上げられるかってことなんですよ。
だから私もっとこれ受けたり、これをサービス提供したら、自分がもっと変われそうだなっていう。
このどっちもがないとサービスとか講座ってやっぱ売れないんですよね。
どんなに相手が素晴らしい先生だったとしても、その先生の下で最後絶対自分は変われるのかってところが来るんですね。
自分が変われるのだろうかとか、例えばその講座受けて色んな実績とか紹介されてたとしても、最初大切になってくることっていうのは当たり前なんですけど、
皆さん自分が変わりたいわけなので、自分の人生はこれで変わるのかとか、自分にとってプラスの影響があるのか、
それにこれだけのお金と時間を捧げる価値があるのかっていう見方になるので、期待値っていうのは実は自分の権威性とか示してあげて、
自分に対する期待値を日々高めていくっていうこともあるし、その相手の中で相手が相手に対して、自分自身に対して期待するっていうところを高めるっていうのもあるんですよね。
この2つをやっていくっていう意識がめちゃめちゃ大切かなっていうふうにはまず思っています。
はい、わかります。
でも、りさのとても素晴らしいとこは素直に全部言われたことをさっさとやるってことですよね。
それ本当なかなかできないことだと思うんですよ。
本当ですか?でも、かりんさんのコンサルを聞いてると、できることをちゃんと具現化してくれるんですよね。
確かにそうかもしれませんね。具体的にね。
そうですそうです。だから、次受けるまでにこんなことやってみようかなとか、これをかりんさんが求めるってことは、こういう行動も次言われるだろうなって思うから、
それもちょっとやっとこうかなって言って、報告する回数をちょっと増やしていくみたいな感じでやっていくと、
27:06
今度かりんさんも多分イメージするところが増えてくるので、じゃあここまで言っても大丈夫かなっていう、
よりご提案いただける内容がすごく私もイメージしやすかったし、行動しやすかったなとは思ってます。
なるほどね。りんさんはいろいろできるんで、言ったらめっちゃやるの早いし、案内ページとか、私がこういう感じでやったらいいんじゃないですかねって適当にパッて言ってることとかもすぐ反映されたり、
適当にって言ったらあれなんですけど、自分が思い描いたことを言ったら、それを形にするのがめちゃめちゃ早いんですよね。
でも適切なアドバイスだったと思います。
本当ですか。ありがとうございます。だからすごくそれが早くて、寄り添い型の人ってコンサルをするのも向いてるし、受けるのも向いてるなって思いました。
寄り添い型の人って人と一対一で真摯に向き合ったり、相手の話聞くのとかが得意な人なんですね。寄り添い型の人って。
だからこそ、ちゃんと聞いて、ちゃんとやるんですよね。当たり前なんですけど、それが一番大事じゃないですか。
はい。
だからね、そういう寄り添い型の人を講座性とか、自分のコンサル性に持つことの意味っていうのも私はすごい感じましたね。
そうなんですよ。めっちゃ優秀。そうなんです。だから寄り添い型だなって自分のことを思ってる人は、自分が提供するのももちろん素晴らしいし、
誰かのコンサルとか受けるのも実はすごく向いているって私は思いますね。
そういうこともやっぱり明らかになった。こんなこともできるんだって。
案内ページもすごい可愛かったり、メンバーシップの案内ページとかね。案内どうやってあんな一瞬でできるんだろうって。
メンバーシップの案内ページは、実はお手本はかえりんさんのメンバーシップの案内ページだったんですよ。
本当ですか。これなんか全然大したあれですけど、そうなんですね。嬉しい嬉しい。ありがとうございます。
初めてメンバーシップをやろうとした時に、たかだか月額500円だけども、皆さん毎月お金を取られてしまうわけじゃないですか。
そこに書き下まで聞こうと思ってもらえるようにするには、スタンドFMの中でも説明を書くところは出てくるんですけれども、聞こえますか?
今大丈夫です。ちょっと途切れてましたけど、今たぶん戻ったはずです。
大丈夫ですか?
今大丈夫です。
大丈夫ですか。そうなんです。概要欄だけよりも、ちょっとこんなこともできるようなイメージできるところにやっぱり写真とかっていったものがあった方がわかりやすいだろうなと思いまして、かえりんさんの参考にさせていただきました。
30:05
それがあんな的にオリジナルを遥かに忍ぶ的に。私はノート記事にしてるだけなんでね、全然あれなんですけど。でもね、なかさんやっぱりそういうのだから、寄り添い型の人とか専門性が高い人で、その稼ぐ桁あげにくいみたいな人とかっていう人は、なんかね、やっぱり一銃がすごい得意だなと思うんですよね。さっきの話もそうなんですけど。
だから言われたところから膨らませるのが多分めちゃめちゃ得意だし、できることが多いんですよね。
できないこともいっぱいあるから。
そうですか。でも私羨ましいなって思う技術みたいなのめっちゃ持ってはりますけどね。
本当ですか?
うん。あんな風に私自由自在に案内ページとか作れるようになりたいなってめっちゃ思いますけどね。
いやもう今本当にAIさんがあるので、もうAI頼みですよ。
いやいや、それでもって思って。
えー嬉しい。
なんかすごい、本当にそれすごいなって思ってるんですよ。
で、そういう中で、自分の専門性みたいなところもやっぱり意識しながらお話をするってことと、あとはねあれですよね、コンサルの中でお伝えしたこととしては、やっぱり普段の発信でフォロワーさんとかお客様のフィルタリングをするっていう話も確かしたと思うんですね。
はいはい。
要はこういう人に向けて私は話してるよと。
逆に言うと、こういう人は違うよっていう。
これをやっぱり日頃からやっておくからこそ、ある意味そこでもうスクリーニング完了しちゃってるので、なんか講座とか募集した時の無駄がないっていうか、やっぱり自分が求めた人がやっぱり来やすくなるんですよね。
それを意識しながら発信していくことも結構大切かなっていうお話もさせていただきましたね。
これはどうですかご自身的にはその後というか。
例えばその無料でやってもいいのよみたいな人が来ることがあるみたいな話あったじゃないですか。
はいはい。
あれに対しての対策は。
そうですね。ただその手帳とかにしてもそうですけど、一番のメインはその手帳講座は結局毎日はそこで使っていけるけど、やっぱり知識としてはどうしても浅いものにはなってしまうので、一番はこの前歴自体を学んでいただくっていうのがベストだと私は考えてはいるんですよね。
そうするとやっぱりそこに興味を持ってもらえるようなところを日々の配信の中で届けていくときに、前歴を知りたい人は他に行ってくださいなり、本も読んだりだとかYouTube見たりとかでもいいよねとネットでもいっぱい言ってあるから。
でも私はその前歴を知ったじゃなくて使えるところにフォーカスしていただきたいんですよね。
33:06
それが仕事で使うでもプライベートで使うでも子育てでも恋愛でもいいんですけど、その人なりのその使い方でその使えるっていうところにフェーズに持っていくためには一人ではなかなかできない。
その本で得た知識だけではできない。
難しいですよね。
例えばカリンさんだったら青い嵐なんだ読んでみたっていうところでは多分知った状態にはなると思うんですけど、青い嵐でこういう特徴があるんだったらそれを自分の今の授業の中にどうやって使っていくかってなっていくと専門性の力がちょっと必要になってきませんかっていうところ。
そこをイメージさせてあげることがやっぱすごい大切だからそういう意味ではやっぱ授業を作っていくっていう感覚がやっぱすごいパッケージだと思うんですね。
寄り添い型の人ってそのコミュニケーションのなんていうのかな主導権っていう話で言ったときにやっぱ寄り添うから相手の方をちょっと優先する傾向にあると思うんですね割合として。
例えば相手が7喋ってこっちが3喋りますみたいな感じだったりとか。
それはそれでなんていうのかないいと思うんですけど、だけどこれそれこそあのドイミワさんっていうね。
元ルイビトンのトップセールスの方が書かれた自分ブランドの作り方っていう中で書かれてて本当にそうだなって思ったんですけど、
ドイミワさんってその全国のルイビトンの中の顧客数トップとかっていうのを3年間が連続で取り始められて、ルイビトンっていうのは高価格帯じゃないですか。
で、売ってる商品は要はみんな全国どこで買っても一緒なものを全国で誰よりも売った人っていうことなんですよね。
ここで結構学ぶものは私とかは高価格帯を特に扱ってるので結構ハイブランドの接客とかって参考になるなと思って、
そういう意図をしてねちょっと本を読んでそこで学んだんですけど、そこの中でなんか本当にそうだなと思ったのがこのコミュニケーションの主導権を自分がやや強くする。
これが相手が7,3とかじゃなくてこっちが6で相手が4ぐらいの、ちょっとこっちの方がやや強めの主導権ぐらいがいいっていうような話を書いてあって、
なんかでもそれ本当に特にこの寄り添い型の人とかは意識した方がいいかもなってちょっと私は思ったんですよ。
要は相手の言うこととか、いろんな人を受け入れる包容力っていうのがあって、そういうのは個別コンサルの時とかに発揮したらいいと思ってるんですね。
個別コンサルとか、超人数のグループコンサルの時とかに発揮したらいいと思ってるんですけど、
通常の発信とか、あと例えばセミナーとか、何か講座の案内とかっていう時っていうのは、やっぱり主導権とか空気作るのこっちなんですよね。
だけどそこであまりにも相手に合わせすぎると、そもそもご提案ができなかったりとかしちゃうんですよ。
36:05
だからね、なんか自分の世界っていうのをやっぱり相手に伝えていくこと。
例えばさっきだと、マヤ歴の伝えるところにフォーカスしたいっていうお話ありましたよね。
使える、使いこなすことっていうこと。
こういうのは例えばちょっとステップ論的に見せてあげたりとか、そういうのが大切かなって思っているのと、
それを頭に意識しながら、ちょっとずつ自分の世界の中に相手を巻き込んでいくっていうんですかね。
例えば占いってたくさんあるじゃないですか。
その中でマヤ歴は占いというよりは統計学なのかもしれませんけど、
そうなった時にもはやマヤ歴だけが敵というかライバルではないわけですよね。
自分のことをもっと知りたいって思ってる人は別にマヤ歴じゃなくてもいいかもしれないじゃないですか。
そうです。
そこでなぜまずマヤ歴なのかっていうところから語っていかなきゃいけない場合もありますよね。
あります。
例えば私とかだったら発信いいよとかよく言ってて、それは今も本当にそう思ってるんですね。
だけど発信の中には私実際はアメブロの方が歴が長くて、そこでスタイフやってて、ボイシーやっててとかで、
ちょっとメルマガもやってたりとかするんですけど、発信いいよっていうことをまず文化として言わなければ、
例えば音声配信いいよは刺さらないんですよ、みたいなことがあるから、
何か自分のサービスを提供していくっていうことは、自分発で自分から切り取った文化を伝えていくこととほぼ近いと思ってるんで、
ない需要を生んでいくみたいな話だと思ってるんですよね。
だって世の中に似たようなサービスなんてたくさんあるし、
例えば占いで自己理解したいっていう人は、自己理解できたら極論なんでもいいわけなんで、
世の中でなぜマヤ歴なのかとか、それをただ無料で情報を得たりとか本よりも、
なぜコンサルの方がいいのかっていうところに対して腹落ちしてもらわないといけないわけですよね。
そこをね、自分の中でのマヤ歴を定義することだったり、自分の中でのマヤ歴を使いこなせる人を定義すること、
だから結局全てを再定義してることだと思うんですよね。
それを自分のお庭でやっていくっていうところが、やっぱり寄り添いながらもいろんなご提案をしていけたりとか、
いいお客様によりその価値を感じてもらえるコツなのかなっていうふうに思っていたりするんです。
今日結構たくさん聞いてくれてるのに、結局今日は皆さん静かですね。
寄り添いがたい人が多いのかもしれない。寄り添って今聞いていただいてるのかもしれません、もしかしたら。
でもすごいこれ大事なポイントなんですよ、本当に。
アスナちゃんYを語る。ありがとうございます。
39:02
Yを語る、そうですね、そういうのもありますね。
自分として例えば橋いいよって言ったとしても、例えばマヤ歴いいよって言ったとしても、なんでなのかっていうところがあるわけですよね。
マヤ歴っていうのはあくまで手段であって、やっぱり自分の生活のリズムとかね、いろんなリズムをもっとうまく活かしながら生きていく方がいいってずっと私昔から思ってたんですよみたいな。
入りがこの辺から入ってくるわけですよね。
なぜならそれがないと、ただ単純に毎日過ごしててもね、うまくそこを乗りこなせてる感じがしないし、うまくいくときはいくけど、だめなときはだめっていうので、結構自分のバイオリズムにずっと私は振り回されてましたみたいな。
だけど、例えばそこでマヤ歴に出会って、自分の中のリズムと折り合いをつけられるようになってから、本当にもうガラッと人生変わって、1年の過ごし方とかも180度変わりましたみたいな。
だからもう私はこのマヤ歴の手帳にもね、学ぶために例えば何百万とか課金してるんですけど、全然それはなんか高くもなんともないみたいな。
っていう風に思ってるから、やっぱり日々のですね、どんな1日も大切にするっていうのがマヤ歴の一つの考え方でもあると思うんですけど、そういうことができるようなツールって私はすごく必要だと思ってて、
それを一番簡単にできるのがマヤ歴だと思うんですよって言われたら、なるほどみたいになると思うんですよね。
だからいきなりマヤ歴から入らないっていうのがすごい大切だと思って、もちろんマヤ歴が好きな人はそれでいいんですけど、でもやっぱサブターゲットまで含んで考えようとすると、それだけじゃ足りないわけですよね。
なんかそこまで巻き込んでいくっていうのが非常に大切かなと思ってるんですよね。
オーラママさん聞き入ってました。嬉しい。ありがとうございます。
だから自ら需要を生んでいく、その何か自分が選ばれる理由を相手に見つけてもらうんじゃなくて、自分が作るんですよね。
これでもマーケティングの手法的にもそうだと思うんですよ。なんか前もどっかで言ったんですけど、私コーヒーゼリーがすごい好きなんですけど、
コーヒーゼリーね、この間コンビニに買ったときに、いつもはコーヒーゼリーってただおいしいって書いてるだけなのに、夏しか食べれない。
夏だから?
そうそう書いてたんですよ。流行ってきたなみたいな。
そしたらその一文で買う理由が一個増えるわけですよね。
それはなんとなく私も夏の方がゼリーっていいなとは思ってるけども、そういうキャッチコピーとか作られると、それが一つ選ぶ理由になるわけですよ。
だからこの辺はマーケティングをゴリゴリ使いすぎるとどうなのかっていう問題は置いておいて、
だけどやっぱり選ばれる理由を自分から言っていくことって大切だし、作っていくことも大切なんですよね。
42:01
それを前歴でどんどんやっていってほしいですし、これを聞かれてる皆さんもやっぱ選ばれる理由が大事なんですよ。
自分のサービスの良さだけ語ってても、あんまり腹落ち感ってないんですよね。
だから絶対に他と比較していく。
例えば私だと音声配信いいよって言ってるんですけど、自分もブログをやってて、ブログで10年ぐらいやってきたからこそ、
そんなブログよりも音声がいいよって言うと何でかなって思う人がいると思うし、
やっぱ隙間時間でも音声の方ができるし、声に感情が乗るから、
だからどんな人もそっちの方がいいよ、話下手な人もそっちの方が練習になるからいいよとか、
適当に何か言ってたらね、なんかそうなんだみたいな気になるし、
インスタとかYouTubeだとチーム作って課金してやらなきゃいけないけど、そんな時間ないですよねと、
そんなお金もね、企業界以外はないと思うから、
だからいろんな他の状況とか見ても結局音声がいいし、
インスタで延伸力を高めたとしても、最初にやっぱりサービス売れるときには給信力が大切だから、
その給信力を高めるのが一番音声配信なんですよとかって言って、
今超適当に喋ってますけど、こういう感じで言うと理由がそれらしいじゃないですか、
こういうのが大切なんですよね。
適当、ごめんなさい、今全然考えてないので適当になってるんですけど、
でもそういう感じなんですよ。
でもカリさんの方もそこから入っていきますもんね。
そうなんですよ、そうなんですよ。
だからやっぱ選ばれる理由っていうのを相手に見つけてもらうんじゃなくて、
自分からありとあらゆるパターンで作っていくっていうのが大切なんですよね。
はい。
やっぱり刺さり方って人によって違うんですよ。
例えば感覚派な人っていうのはワクワクさせてほしいって思ったりするし、
身長派な人っていうのはステップ的なことで教えてほしいって思ったり、
あと他にもやってる人がいるよっていう他の人の声とか、そういうのがすごくあるし、
戦略的な人だったら何でそれが一番近道なのかみたいな、
そのロジックみたいなところを組んであげなきゃいけないわけなので、
相手によって、すごいマニアックな話すると個別面談とか私することあるんですけどね、
講座に入ってもらうとき。
そのときにやっぱり相手が論理派なのか、感覚派なのか、身長派なのかぐらいはざっくり頭に入れてからいくわけですよ。
それはなんでかっていうと、それによって私が使う言葉は全然変わるからなんですね。
感覚派の人にあんまり数字とかデータとか使いすぎてもあんまり意味がないし、
戦略派の人にノリみたいなこと言ってもあんまり通じないんですよね。
だからここのバランスとっていくことっていうのは非常に大切なことで、
相手によって刺さる理由とかって違うんですね。
だから一個じゃなくていろんな角度で持っておくっていうのがすごい大切で、
それを手を返しなおかへ言っていくみたいなね。
だからマヤリキもそうだと思います。
マヤリキを使う人の中にいろんな人がいるっていうことを想定しながら、
45:02
自分の一つ思いっていうのはあるんですけど、選ばれる理由はもっとたくさんあっていいんですよ。
それをまぶしていくみたいな感じなんですよね。
ネビーさん、理由がそれっぽいですってこと?
ありがとうございます。適当に言ってましたけどね。
それが大事です。
聞いてる人が何に刺さってるかっていうのは正直私も毎回わからないですね、配信とか。
だけど身長派の人ってこういうとこ反応するんだなとか、
タイプ別に反応してるところって結構似てるんですね。
そうするとそれをデータとして積み重ねていくと、
身長派の人ってだいたいこういう言葉が刺さんだなとかっていうのが統計として取れていくんですよね。
そうしたらね、それをやっぱりいろんなところに反映できるんですよ。
配信とかもそうだし、自分が作る講座の資料だったりとか。
だからそういうのが結構大切かなって思ってます。
はい。やってみます。
やってみますしかないんですけどね。
でもこれがもう多分答えをかりんさんが知っているものではないので、
多分もう私がありとあらゆる方向からこれかなあれかなって思いながらやってみて、
初めて見えてくるものなんだろうなとは思ってます。
そうですね。あとはでもりんさんの場合だったら、
今までたくさんサービスを買ってくださった方とか手帳を買ってくださった方とか、
何か受けてるから絶対にデータが集まってるはずなんですね。
だからそういう意味ではやってみると言いながらも、
実はデータがすべてあるんで、データを見たら早いんですよね。
過去に聞かれてきたこととかである程度相手が何に悩んでるかとかって想定できるわけじゃないですか。
例えば本を買って終わる人とその後講座を受けてくれる人っていうのは何か必ず共通点とか特徴があるはずだし、
そこに泊まって講座に行かないのには何かその人なりの理由があるわけじゃないですか。
だとしたらそこを、要は崩しに行くっていう発信をこちらしてあげたらいいだけなので、
結局はいろいろやってみるっていうのはあるんですけど、
現場に落ちてるデータを見ながらある程度の仮説っていうのは
結構立てられるなって思うんですよね。
だからこれまで言われたこととかをやっぱり振り返ってみるのが大事だったり。
本当に見えてくることいっぱいあると思います。
エリーさんだけじゃないんですけど、例えば今これ聞かれてる方でね、
今後サービスやってみたい人とか副業やってみたい人だと、
やっぱり今の売上とか集客人数とかだけ見ちゃったりすると思うんですよ。
で、それが他の人に比べて少ない多い。
だから私はダメだとかってなっちゃうと思うんですけど、
48:01
そうなった時に意外に皆さん見てないのが、自分が失ったお客さんなんですよ。
要は例えばね、なんだろうな、なんか自分がセミナーやったとして、
それに例えば10人参加してくれて、1人しか入りませんでしたってなったら、
みんなこの1人のことばっかり考えるんですね。
例えばこの1人ってどういう人で、どういうとこから自分のこと知ってくれて、
だから自分はもうちょっと例えば、なんだろうな、
私だったらこの1人がね、スタイフのこの配信を聞いてくれたってなったら、
じゃあこういう配信増やしたらいいんだなって感じで、
その成功した1人の方にしかスポットライトを当てないんですけど、
でもセミナーで10人聞いて1人制約だったら、
これ制約率としてかなり高いからいいと私は思うんですけど、
9人選ばなかった人がいるわけですよね。
この人たちに何か共通点はないのかっていうところとか、
この人たちから拾える情報って実はめっちゃたくさんあるんですね。
そういう意味ではね、うまくいってない時って実は情報がすごく集まってきてる時なんですよ。
だけどうまくいってないから思考停止しすぎて、そこ見てないって人結構いると思うんですよね。
うまくいってない時は実はね、めっちゃデータあるっていうか、
うまくいかないことを自分が全部やってるってことじゃないですか。逆に言うと。
これをやったらうまくいかないんだなっていうことがわかってるから、
全てはデータっていう気持ちでね、やるととてもいいんじゃないかなって思ってるんで、
りーさんの場合はそういう意味では私から見るとデータがめちゃめちゃたくさんあるっていうイメージなんですよ。
関わってる人がたくさんいる。
そこからの傾向とか、たくさん分析できることありそうだなって思ってます。
ありがとうございます。そんな感じで良かったのかな。
大丈夫です。
これコンサルの時も確かかりーさんが言ってくださってたんですけど、
プラス面のこっち側ばっかり、なんでこの人こうしてくれたのかなみたいな風に考えちゃうけど、
このマイナス面の方も見たらいいよねっていうのはアドバイスくださってたので。
そうですね。それを個人攻撃とかそういうことじゃなくて、
あとちょっとだったことってやっぱりとてもあると思ってて、
例えば10人のうち1人しか来ませんでしたってなった時に、
キャットさんもこんにちはです。9人の人が来ないって言ってもね、
もっとそこ詳しく見ると絶対にこの9人の中に温度差っていうのはあるわけですよ。
制約はしなかったとしても、100%で制約になるんだとしたら、
90%の人から10%の人まで絶対グラデーションがあるわけですね。
ってことは90%の人とかはあと10%さえ上げたら制約になってたわけじゃないですか。
51:01
だから惜しい人とか見るとすごいヒントがたくさんあったりとか、
逆に10%の人とかはなんで来たのってなるんですね、セミナーとかに。
そうなると、要は期待値が低い人がセミナーに入ってることになるから、
自分は何か発信の中でそういう期待値が低い人を呼び込むようにしちゃってないかなみたいな
見え方もできるわけですよ。
だから発見することって実はめちゃめちゃあるから、
そういう意味では振り返りの仕方ですよね。
この後も意識されるととてもいいんじゃないかなって思ってます。
ありがとうございます。
でもこういう人いっぱいいると思うんですよね。
あと商品の値段をなかなか上げにくいとかね。
商品のラインナップの価格とかは今後上げたいとか思ってますか?
どうしても私が教会に属している間は上げられないっていうものもあるんですけど、
ただ私個人のメニューに対しては一応初期の頃からよりかは上げてきたりとか、
セットでこのコース、このコースを分割して分けてきたりとかっていうのはあるので、
ただそこをもうちょっと高単価なものを作っていくっていうのはできてないので、
教会のものに今後も頼っていくのか、
自分のオリジナルのものを何かしら作っていくのかっていうのが
今後の課題になってくるのかなとは思ってます。
なるほどね。
寄り添い型の人は傾向として、他の方見てても思うんですけど、
やっぱり見づけがちょっと低いなって思うんですね、私的には。
だってその前にも事前準備もいっぱいしてるし、
その自分の知識を日々ブラッシュアップするためにお金もかけてるわけなのに、
それに対して価格がやっぱり低いって思うんですよ、本当に。
だからそこはやっぱり教会とかそういうところの住み分けはきっちりした方がいいとは思うんですけど、
基本的にはどうしたら上げられるかっていうことを考えた方がいいと思うんですよね。
じゃないと、りんさんよりもめっちゃペラペラな人の方が稼いでるっていう構図も
いっぱい私あると思うんですよ。
だから寄り添い型の人はどっちかっていうとやっぱり価格は、
どっちかっていうか、桁がちょっと安すぎる人が多いって思うんですよ、私は。
それでいいならいいんですけど、
そこはやっぱり自分の本音もしっかり見ることも大切かもしれないですけどね。
だけどやっぱり与えてるものに対しては、やっぱり上げていくっていうこと。
だから徐々にすぐ上げるのが難しかったとしても、
54:02
もう値上げしますよっていうのをめっちゃ言っとくとかね。
そういうのはやって、それよりはしっかりお金いただいて、
ちゃんとそれに対してコミットする方が良くないかなって思っちゃうんですよね。
でも本当に根付けって不思議なもので、
その根付けしないと絶対当たり前ですけど売れないわけじゃないですか。
高単価が売れない人はまず高単価出してないわけですよ。
出す勇気みたいなのも必要なわけですね。
例えば私とかだったら半年で7,80万ぐらいなわけですよ、
あの高額高額で一番高いやつとかだったらね。
100万とかはちょっと今はまだ考えてないんですけど、
一番高くて7,80万ぐらいなんですね。
これも出せるかっていうのがまずありますよね。
だけど出すから出せるっていうのもあるんですよ。
出せたらいかに7,80万の価値を感じてもらえるかっていうことを考えるわけなんで、
値段に合わせていくんじゃなくて、
じゃあこの価格をいただくってなったら、
じゃあそれをするためにはどうしたらいいのかって考えるわけじゃないですか。
そっちの方がやっぱりいいと思うんですよね。
ネビーさん、リーさんでも悩んでるとき知れて頑張ると思いました。
みんなでも悩みますよね、根付けとかね、それ以外のこともね。
でもここはすごく寄り添い型の人の壁はあるし、私もありましたよ。
だから高価格で商品とかずっと作れなかったですもん。
だけどそのうちに自分がめちゃめちゃ疲弊してきたんですね。
例えばコンサルとかを1万ぐらいでやってたときありますけど、
準備もめちゃめちゃ私やるんで、
それで言ったらもう時給とかに見合ってないわけですよ。
なんとなく気持ち的にももうやりたくないわみたいになってきて、
だから寄り添い型の人が価格を上げられないときの荒事業としては、
その安い価格で死ぬほどやってみたらいいと思いますよ。
そしたらもう嫌だってなりますから、本当に。
だからやっぱりそこは自分の価値をちゃんと適正に見積もるっていうのは大切だと思うんですよね。
めちゃくちゃな高単価を最初から作らなくてもいいとは思うんですけど、
だけどサービスってやっぱり、
例えば物販とかだったら原価っていうのがあって、
いろいろ仕入れるわけじゃないですか、原材料とか。
仕入れて、それを仕入れる手間とかも経費として載せて、
それをお客様に届けてるわけじゃないですか。
無形商品ってその感覚がすごく薄いから、
要は材料費ゼロで売ってるんだから、
こんな価格にしたらダメだっていう罪悪感が働きやすいんですよね。
原材料仕入れてるわけじゃないのでみたいな。
逆に言うと頭脳労働なわけじゃないですか。
だから脳みそにめちゃめちゃ仕入れをしてますよね。
57:03
例えば私とかだったら月10万ぐらい本読んでる。
10万円分の本読んでてこれ自腹なわけですよね。
そしたらそれだけで月10万まずかけてるわけだし、
例えば自分も自己投資に今年も結局100万以上はかける。
200万ぐらいかけてるんですけど、
そういうふうになったらいろんなことを頭に自分が仕入れてるわけですよね。
その自分の貴重な時間を使って何かをしようということなんですよ。
だからプロフェッショナルであればあるほどに、
やっぱ時間の単価っていうのは上がっていくわけですよね。
そこの技術が上がっていくほどに。
それによって値上げしないほうがむしろおかしいんですよね。
って私は思ってるんですよね。
あかささんもありがとうございます。
いわしぃさん、先日適正価格のワークショップに参加して、
それなりに高単価でやろうと思ってますが、それでいいんだって思いました。
無形商品難しい。
そうですよね。
これは自分がどういうブランディングでやるかにもよります。
これは本当にいろんなやり方がある。
例えば超実業寄りの人っていうのはそんなにそこまで高くやってない場合もあるし、
私とかだったら結構いろいろある。
超高単価だったら100万以下ぐらいもあるし、
本当に安いやつだったら免支分700円みたいなのもあるわけですよ。
私はでも、私の考えとしては、
私は結構相手の人生を圧倒的に変えたいので、
そうなった時にやっぱりお金っていうのはある程度力を働かせるなと思うんで、
例えば私が1万円で長期講座とかやってても、
多分誰も真剣にやらないと思ってるんですよね。
だからその時のお尻がピリつくぐらいの金額払ってもらわないと、
やらないでしょ、どうせあなたはって思うんですよ。
そういう意味でのお金っていうのはあるかもしれないですけどね。
だけどこれも出さないと値上げできないんですよ、本当に。
だからそれじゃないと本当に毎年1%成長ぐらいでね、
本当に大したベースアップにならないので、
そうするとよりたくさんの人にリーチするっていう方向になってくるじゃないですか。
それでもいいんですけど、
寄り添い型の人で専門性が高い人っていうのは、
やっぱどっちかっていうと範囲としてはめちゃめちゃ広いというよりは、
ある程度の中程度の範囲の人に寄り添うって方が向いてると思うんで、
そうなるとやっぱ商品のラインナップとしては、
少し価格を上げていかないと何となく構造として合わない気がするんですよね。
例えばインフルエンサーの人とか、
自分の言葉にものすごく影響力がある人っていうのは、
そこで物販とかしたら、それが1個1万とかでも、
ある程度まとまった金額の売り上げにはなると思うんですけどね。
そこのバランスを考えるのもすごい大切かなって思ったりしますね。
1:00:02
はい、そんな感じなんです。
あとは、いろんな商品を自分が経験してみるっていうのも本当一つです。
そういう意味で今回の私の講座を体験してくださったのも、
講座というかコンサート、それもすごく良かったんじゃないかなって思ってまして、
だから無形商品を取り扱う人は、もっと幅を持って経験した方がいいような気がします。
例えば自分が1万しか買ってないのに、60万とか70万売るのは多分無理だと思います、それは。
そうですね。
だから自分が特に高単価売りたいんだったら、やっぱり1回それ買ってみる。
だから私も自分が100万の講座をまず買ったんですよ。
それでは、なるほどねって100万ってここまでこういう感じでやんだなみたいな。
こういうシステム使ってんだなとか、そういうのを全部分かって、
それからじゃないとやっぱりできなかったわけですよね。
しかもその後もいきなり100万の商品出すわけじゃなくて、
20万ぐらいのやつからスタートして、いろいろ経験積んでって、今80万ぐらいかなとかなんで、そんな感じなんですよね。
だからもっと無形商材を取り扱う人は、幅を持って体験する。
急になんか自分だけなんかすごい無料で学んでってね、いきなり100万売るとかね、
それは絶対難しいと思うんで、どっちの立場にもなるのがすごい大事かなって思います。
だから私は高額商品の危ないとこもすごく分かるし、良さもすごい分かってるんですよね。
だからどっちの商品も持ってるんですよ。
でも圧倒的に買うのはやっぱりある程度お金出さないともう無理だと思ってるんで、ある程度長期でいないとっていうかね。
だからなんかその辺はでも別にこれが正解じゃなくて、私は経験してそう思ったし、
自分が買われた時もある程度コミットして、お金も時間もそこに費やした時だったので、
そういうのが自分なりにできていくはずなんですよね。今よりもさらに。
ただ基本的にはやっぱり専門家路線でいってるので、単価はやっぱり上げていった方がプロフェッショナルとしていいんじゃないかと私は思っています。
はい。
でもその専門性10年も学び続けてるってすごい思いがないとできないことですしね。
そうですかね。でも確かにその間で辞めてった人たちはやっぱりいます。
いますよね。だからそれだけ情熱をそこに傾けられて、10年同じこと語るって結構難しいですよ。
そうですね。
難しい難しい。私もだって一番最初婚活のことやってて、今は全然発信やってビジネスやってみたいな感じだし、今後も変わる可能性全然あると思ってるんですよ。
だからこそやっぱり一つの分野でやりたい人とかって私とても応援したくて。
1:03:01
でもそういう人はやっぱり知識とかがとても溜まっていって、他の人はどんどんいなくなっていく時に自分はそこで知識を積み上げてるわけなので、
その価値っていうのは適正に見積もらないとっていうのはありますよね。
なるほど。
お願いしたいです。だから今日これを言う方もですね、本当すごいことなので専門性というよりそれは価値です。
もっとそれに対してはきちんとお金をいただく、お金をいただくためにどうしたらいいのかってことを考えた方がいいと思います。
そうそう。
そうなんですよ。そうなんです。なのにそういう人の方がお金をなんかいただかない設計にしてて、なんかペライ人の方が平気で200万とか400万とかもうどうなってんのって思うんですけど。
だけど一応それも需要と供給のバランスで成り立ってるんだとしたら、なんていうか、それはそれで一応成立はしてるわけですよね。
そうですね。
だからね、なんかやっぱ何でも言ったもん勝ちだなって思うところも私あって。
だけどそういう世の中は私は嫌なんですよ。なんかペライのに200万って言ったから売れてるとか、不安とか相手の焦りにつけ込んで中身がないものを売ってる人がすごく嫌なんですね。
それに対抗するには、やっぱり専門性がある人とかがもっと前に出ていかないといけないから、そういう人は逆に言うと適正の価格つけた方がいいんですよね、本当に。
っていうのは思ってます。やっぱ本当にちゃんとしたことやってる人が得られるべきだし、お金とかもちゃんといただいた方がいいと思うんですよ、本当に。
だからなんかサービスってそういうものだと思うっていうか、だからやっぱりいいものに残ってほしいって思ってるんですよね。
だからこそなんかもっと技をね、さらに磨きつつやっぱりそれに応じて上げていって当たり前って感じですね、本当に。
そういう感じでぜひ考えてみてほしいですし、これを聞かれてる皆さんもね、なんかサービス値上げするの難しいとかね、あるかもしれないんですけどね。
でもよく考えたら当たり前のことなんですよ、本当に。
それが腑に落ちない人は自分がサービスの経験が足りないのかもしれない、買う側として。
そこが腑に落ちないと多分売れないんですよね、特に高額商品とかは。
だからもっと、そういう意味ではね、にーさん今回買ってくださったと思うんですけど、そんな感じで私じゃなくてもいいので、なんか買ってみるっていう経験。
それがこういう無形商品じゃなくてもいいかもしれないです、なんかハイブランドとか、なんかすごい高い宿に泊まってみるとかね。
とにかく、なんかその、ハイブランドじゃない方がいいかな、なんでもいいです。
安定で、高いもの、とにかく高いもの。
今までめっちゃ買いましたよ。
1:06:02
もうどんだけお金使ったか。
そっかそっか、いやそうですよね。そういう時で、そこで徐々に自分の中の感覚っていうのが定まっていくんですよ。
それがすごい大事なこと。
だけど、やっぱなんか日本人は特に無形商品に対する根付けに抵抗が多い人が多くて、
例えばアメリカとかだったら、自分の精神がちょっとやばい時とかに、なんかお抱えの精神会とかがいたりして、
そういうことにお金を結構気軽に、気軽にってあれなんですけど、払ったりとか、あと夫婦のね、なんかこう問題があった時に、夫婦のカウンセリングとかにお金払ったりとかして、
結構そのお金払うことに身近な人もいる一方で、こっちって、
例えばハイブランドとかだったらいいんですけど、なんか形のないものに払うっていうことに、慣れてない人はすごい抵抗感あんなって思うんですよね。
そうですね。
そういう人が提供者になっちゃうと、やっぱね、いただけないんですよ、それだけ。
なぜなら自分がそれをいいと思ってないからというか、自分がそこに100%腹落ちしてないからっていうのがあるんですよね。
だからね、そういう人はやっぱ消費者の経験がやや足りないってこともあるかもしれない。
売りたいなら買うっていうことをやって、今もやってると思いますし、学びとか継続されてると思うので、
そういうことされてるからこそその価値もわかってるはずじゃないですか。
だからそこに対してもっと疑いをなくすっていうか、
もちろんとんでもない金額を言う必要はないんですけど、
今は明らかに低すぎると私は思ってるんで、少なくとも。
それを何とかしていただきたいなと思ってます。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
ときあさん、リーさんが謙虚でけなげで可愛すぎるということでね。
そうですよね、そうなんですよ。
だから本当に専門性があって寄り添い型の人は、私もこういう職業やってるのでね、
能力開発とかの観点でいくと伸びますよね。
学びがすごい力になりやすい人だなっていうふうに思いました。
3ヶ月間本当にありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
ありがとうございました。最後に何か一言?
今日の感想でもいいですし、何か聞かれてる皆さんにお伝えしたいこととか。
あればお願いします。
そうですね、とりあえず目先のやることはまだいっぱいあるんですけど、
それをかりんさんから、卒業後の宿題みたいな感じで残してくださったなというふうに思っていて、
それを今後やっていきながら、教会のものじゃないサービス、
自分のオリジナルのサービスっていうのを何らかの形でいつか出していきたいなとは思っているので。
1:09:07
いやー、いつかなんて言わずに年内語で話しなと思いますけどね。
はい、とりあえず今ポッと思いついてかりんさんに許可をいただいているのが、
スタンドFMのかりんさんの副業の教科書。
これを使って真夜歴でその方の発信のところに、
ブランディングじゃないけれども、自分の見せ方みたいなところをご案内できるセミナーみたいなのをやってみたいなと思ってまして。
ありがとうございます。
本当に教科書にしたいなと思ってるんですよね。
ありがとうございます。私の教科書として。
その間に、すごいですよね。ありがとうございます。
本当ですか。なのでこの教科書がないとこのセミナーは受講できませんという形にしようと思っているんですけど。
私ありがたいんですけどね。
本当ですか。そこに多分皆さんが真夜歴を使うっていうのはどういうことなのかっていうのを体感する一歩にもなるかなというふうに思うので、
もしご興味があれば年内どこかでリリースはしたいと思ってますので、待っていてもらえたらと思います。
本当にできることたくさんあられるのでね、私としてはどんどんやっちゃってほしいなと思っているし、真夜歴をしてくださいね。
講座以外のところでやります。
そうですね。その講座以外で。これ聞いてる皆さんもやってくださいよ。
値上げは悪だと思っている人いると思うんですけどね。値上げは悪じゃないですからね。
はい。
自分の受け取れる金額なんでそんなに低くするのって人いっぱいいるんで、値上げできない人は本当に一回私のコンサルとか受けてほしいなと思ってます。
ぜひぜひ。
もちろんね、何も考えずに値上げするのはダメなんですけど、何も根拠がないのに値上げするのはダメなんですけど、
やっぱりやってきたこととか見たときに明らかに見合ってないと、価格が安いのって逆にディスブランディングになっちゃったりするんですね。
だから価格で自分のブランディングがコントロールできる部分もあるし、シャネルはイオンでセールしないんで、
本当に。だから自分でそういう価格のコントロール自体をブランディングだと考えるとですね、
自分の市場を挟むというよりはそれを聞いて、
なんていうか、その顧客層がどのぐらいの例えば年収レベルの人で、どのぐらいなら頑張って出せそうで、
自分はその人たちの背中をどのぐらい押したいのかってことに、自分の専門性も掛け合わせて結構総合的に価格っていうのは設定していくんですよね。
はいはい。
だからなんかそういうのすごい大切かなって思ってます。
はい。
はい。
1:12:01
まちこまりました。
はい、まちこまりました。
ありがとうございます。
なので今これ聞いてる寄り添い型の人も、ちゃんと自分の専門性には自信を持って、それをちゃんと言語化して、
人にちゃんとわかるように伝えて、ちゃんと他者との差別化ポイントも説明できるんだったら、
ちゃんと値上げする根拠っていうのもありますのでね、
ぜひそういうのやってほしいなと思っております。
本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
結構静かに聞いてくれてる人多かったですけどね。
でも今日も80名様以上来てくださってありがとうございます。
本当にありがとうございます。
皆さん静かに聞いてくださってましたが、
ときあさんかしこまりましたがかっこいいですよね。
そうなんですよ。りーさんかっこいいんですよ。
なので引き続きご活躍を応援してますので、よろしくお願いします。
ありがとうございます。あ、ゆうやさん。
ゆうやさんは最後だけ来てくれてよかったですってことで、
嬉しい。
こっちこそありがとうございます。
ゆうやさんとのご縁をつなげてくださったのも、
りーさんかなと思ってますので、
ありがとうございます。
はい、皆さんじゃあね、この後も良い1日をお過ごししていきましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
それではまた、あすなちゃんもありがとうございます。
ときあさん、えりぃさん、やっすん、いわしぃさん、ゆうやさんもありがとうございました。