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異常値探しはリアルが最近/チームは大変😭
2026-11-07 2:01:02

異常値探しはリアルが最近/チームは大変😭

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00:02
はい、こんばんは、花凛です。今日は、私は朝の7時ぐらいに家を出て、そこから新幹線に乗りまして、
今日は新横浜、横浜の方面、港未来とか、あっちの方に行ってきまして、講座生、プロマネ講座という、今、講座を6ヶ月の講座をやっているんですけど、
そこのメンバーと一緒に、今日、結構歩いてきたんですよね。その横浜の街並みをね。ちょっとね、どんなとこ行ったのかなって見たい人はですね、
ストーリーズにね、ちょっと今日Vlog風にね、何時どこみたいな、書いてますんでね、皆さんぜひ私のインスタのストーリーズもね、チェックしてみてほしいなと思います。
アモモさん、アリンコさん、こんばんはです。
で、ちょっと今日はそれのアウトプットとね、あと今週末11月8日にね、オーラママさんがね、トリプル生誕祭?トリプル生誕祭?違う、トリプル課養、トリプル成人課養祭。
全部間違ってる。これをですね、ちょっとやられるっていうことで、そこでちょっとしたね、まあなんていうのかな、チームトラブルというかね、なんかそういうのがあったっていうことをさっきね、ライブでおっしゃって
てね、
いや、チームって大変だよねって思ったっていうね、そういう話をちょっとさせていただきますということで、だからね、あのー、オーラさん今大ピンチなんでね、皆さんね、あのちょっとこのタイミングでね、
ちょっとあの、今大阪のね、あのイベントに来られる人がちょっと何人いるのかわかんないんですけどね、超大ピンチなんでね、今インフルとかがあって、それでね、もともと参加する予定の、イベントに参加する予定だ
った人が結構来れなくなっちゃったりしてるらしいので、
ちょっとどなたかね、あのちょっと万が一来れそうな方がいたらね、ぜひ、私もいますんで一緒に参加しましょうというね、感じですね。
あゆかさん、お久しぶりですね。こんばんは。嬉しい、ありがとうございます。
ちかちこさんもこんばんはです。よろしくお願いします。
ちかちこさんとももさんはあって来られるんですもんね。
はい、杉野さんが配信されてましたねってことで、そうなんです。ちょっと私、内容はね、ちょっと今日移動中で聞けてないんですけどね。
うん、あのー、ちょっと視野いただいたんで、なるほどと思って、ちょっと私は今日、同行企画だったんでね、ちょっとまずはその振り返りをしてからですね、
ちょっとその、オーラさんというかね、チームの大変さっていうね、そういうところの話をちょっとしてみようかなと思っています。
それを聞きながらですね、大変だなと思った人はね、ぜひね、11月8日、今週日曜日、あさってですね、
あのオーラさんのね、あのライブに来ていただけたり応援していただけるとね、非常に嬉しいなと思います。
そう、で今日私はね、そんな感じで横浜にね、行ってきました。ね、そのストーリーもぜひ見てきてください。
今日はですね、プロマテのね、ポーザーのね、一番上位のコースっていうのがプロフェッショナルっていうコースで、プロっていうコースでね、
そのコースにいらっしゃるテコさんという方がいらっしゃるんですよ。
テコさんはね、私のことを婚活ブロガー時代から知ってくださってて、同じぐらいの時期に婚活したのかな、はい、という感じでですね、
03:04
だからね、もう2017年とかから知ってくださってるんで、ほぼ10年知ってくださってるんですね。
で、まあ今ですね、会社で定年前、まだもうちょっと時間はあるんだけれども、その定年退職する前にですね、
ちょっとそのある程度会社の中でもチームを確立してきてですね、
あの社長の右腕としてですね、経理職能としてやっていてですね、いろいろこう仕事をね、会社員としての仕事を自分でいろいろコントロールできるようになってきたと。
だからちょっとそこで気持ち的に余裕が出てきたから、あそこでですね、今副業とかのサービスの方も頑張りたいということでですね、
それで私の講座入ってくれたんですけど、今日はそんなテコさんがですね、お散歩が大好きで、はい、今日はですね、そんなテコ散歩というかね、
それにちょっとお付き合いしたっていう感じでですね、あの歩きながら、街並み見ながらコンサルしたりとかね、するっていうね、
まあそんな時間を過ごしてね、非常に面白かったなと思います。
昨日まで横浜は雨だったんですよね。天気予報ずっと気になってたんですけど、雨でどうしようかなと思ったら、
今日ね、まさかのめっちゃ晴れで、むしろめっちゃ暑いっていうね。
そう、だからね、お天気に恵まれてめちゃめちゃ良かったなって思いました。
もう横浜の空がね、めちゃめちゃ綺麗でしたね。
街並み綺麗と、ぜひ皆さんストーリーズ見てみてください。
おもさん、テコさん先日ライブに来てくださいましたってことで。
そうなんですね、嬉しくてし。
でね、今日色々そういう風に回ってですね。
で、テコさんの同行企画だったんですけど、晴れ女ぶりすごいですよね。
だって昨日まで雨だったんでね。
今日カラッと晴れてですね。
で、気持ちよくですね、散歩をして。
で、今ね、さっき発数計見たら2万歩になってましたね。
大阪から行って、帰ってきて2万歩っていうね。
今日かなりね、歩きましたね。
そんな今日はですね、テコさんが主役なんですけど、
テコさんのやるテコ散歩っていうサービスの同行で私は行ったんですけど、
他に2人、あすぱらさんことあやこさん。
この方もですね、プロマネ講座のプロの一番上位のコースの方。
あとはりかさんですね。
一緒にですね、横浜の街を歩いてですね。
展望台のスペースを見たりとか、景色見たりとか。
で、やっぱりレトロ建築が多いんですよね。
そういうところをちょっと歩いたりとかですね、
すごい気持ちがいい大通りを歩いたりとか、
レトロ建築風な建物に入っているカフェに行ったりとか、
ランチしたりとか。
なんかね、すごいね、面白かったです。
で、テコさんと私はですね、その後も夜まで港未来の方でね、
近くにあるお店でね、最後なぜか牛タン食べて帰るっていうね。
そんな感じなんですよ。
赤ちゃんさんもこんばんはです。
でね、その話についてはですね、
詳細はちょっと控えるんですけど、
そうなんです、横浜行ってきたんです。
めっちゃ良かったです。
今日天気も良くて。
やっぱり天気重要ですよね。
まあね、そんな感じでテコさんと一日中ずっとね、
06:01
お話しさせていただいたんですけれども。
なんでね、やっぱり歩くと脳が刺激されるんですよね。
歩くと脳が刺激されて、
だからこそアイディアとかがすごく湧きやすくなるっていうのが、
これは脳科学的にというか、言われていることなんですよね。
だからうつの人とかっていうのもよく歩きましょうって言われるじゃないですか。
それは太陽浴びましょうっていう意味もあるし、
歩くっていうことでやっぱり脳に刺激が行く。
だからよくその小さいうちにピアノやりましょうとかっていうのは、
要は手先とかを動かすことによって脳に信号が行くというかね、
それで刺激になるっていうことが言われていると思うんですけど、
足も同じで、しかも足の裏ってなんかめっちゃツボがたくさんあるらしいんですよね。
だからこれを刺激することで脳にめっちゃ刺激が行くらしいんです。
だから歩くっていうのは実はとても良いことで、
歩きながらめっちゃ昔の人とかってね、
ギリシャの哲学者とかって、
歩きながら外で青空教室みたいな感じで、
哲学のことをずっと語ったりしてたっていう話を聞いたことがあるというか、
そういうことがあったっていう話を聞いてたんですけどね、
いやそれほんとめっちゃいいよなって思うんですよね。
やっぱ歩く中でどんどん思考が深くなっていったりとかね、
着想が湧いたりとかね、するから。
だから私自身もですね、歩きながらコンサルするっていうのを、
本当に一時商品化しようと思ってた時もあったぐらいなんで、
だから今日の企画はそういう意味で私もすごく共感、
分かり身が深い企画だったんですよね。
かてなさん、歩きながら本読んでる。
あ、わかる。わかる。でも私もそれやってる。
あまりそういう人見たことないですよね。見たことないけどここに仲間がいた。
そうなんですよ、私もそれやっちゃうんですよ、よくね。
はい、ちかちこさんに脳科学分析していただきましたってことで。
そうなんですか、めっちゃいいじゃないですか。
ももさん、ご質配信。あ、ときのさんもこんばんはです。
かねあさん、仲間おったってことで。
でもそれね、マジでめっちゃ希少ですよ。
本読んで信号待ちとかしてるのは私ぐらいだと思うんですよね。
でも私カツ字が好きなんで、もちろんKindleとかでも本読むんですけど、
私基本はハードというか紙の本が好きなんですよ。
で、特に推理小説とか、そんなん外で読むなよって感じなんですけどね。
なんか続きが気になる本を読んでたら、もうずっと読みたいんで、
本当にのみや金次郎状態でね、ずっと読んでるんですよ。
完全にヤバいやつなんですよ。
しかも皆さん今知ってました?
全然話関係ないんですけど、電車で本を読んでるおばさんって、
本読むなよって言われるって知ってます?
しんさん歩きながらスタイルは聞く。
これもとてもいいですよね。
私も朝とか散歩しながらやるからね。
かとやんさん、私は紙媒体でないと読めない。
でもめっちゃいいと思いますよ。しんさんえってことで。
ももさん、歩きながら本乱信ならないか気を付けて。
やっちゃうんですよね、私はね。
歩きながら、本当に夢中なときは歩きながら読んじゃうんですよ。
でも本当に続きが気になりすぎて、読んでっていうね。
09:01
何でしたっけ、私何かを言って。
そうそう、おばさんがね。
おばさんが電車で文庫本を読んでたら、
何すかしてんだみたいな話になるらしくて、
一回Xかなって割と最近炎上してたんですよね。
おばさんが文庫本を読んでるよ、電車の中でっていうね。
おばさんじゃあどうしたらいいの、電車でっていうね。
何がダメなのっていう。
だけど若者とかって要は本読まないじゃないですか。
だからなんとなくインテリぶってるように見えるんでしょうね。
若者にとってはスタバでMacを出してるぐらいダサいみたいな感じなのかな。
よくわかんないけど。
私全くその感覚なかったんですよね。
あともう一つ別の全然違う投稿で見たことあるのが、
紙をおばさんが一つくくりにしたら結ぶなとかって言われるらしくて、
じゃあもうおばさんはどんな髪型したらええねんってなるじゃないですか。
最近そういうのめっちゃ多いなって思うんですよ。
おじさんは足出すなとかね。
マジでめんどくせえ世の中だなと思ってね。
だけどそんなこと気にしてたらもう生きていけないんで、
私は気にしないですけどね。
別におばさんだっておじさんだっていいんですよ別にっていうね。
そんなことになってるんですよ。
誰がそんなこと言ってるんだろうと思って。
だからね、特に本のやつはめっちゃ衝撃でしたね。
なんか紙縛ってるとかだったらその位置が高いと少女っぽくなっちゃうとかね。
まだわかるんですよ。まだね。100本譲ってまだわかるんですよ。
とかなんかおばさんっていうか40代とかが20代の服着ると若作りとかね。
そんなんはわかるんですね。
それは別にいいんですけど、本も読んだらダメなのっていう。
じゃあどうしたらいいのと。
私はすごく思ったんですよね。
だけどやっぱり紙の本の魅力に勝るものはないんで、
私はこれからもですね電車とかでね普通に読んできますよ。
40は過ぎてますけどっていうね。
本のことはマジで意味わかんないですよね。
未だにわかんないんですよ。何がダメなのっていう。
なんか気取ってるって感じなんですかね。わざわざ。
そう、しんさんみんなでスマホしてる方が怖い。
いやそうですよね。そっちの方が相当怖いと思うんですけどね。
私なんかスマホそれこそドパガキみたいなね。
ドパオジドパドパオバ?言えてないですけど。
ドパ…言えない言えない。
もうこれがねおばさんの証拠なんですけど、
ドパガキじゃなくてドパオジドパオバの方がよっぽどやばいと思うんですよ。
ずっとスマホの中毒になってるねオジオバよりもね。
普通に電車でおとなしく本読んでる方がいいじゃんっていう。
絵的にもっていうね。
なんでこれ許してくれないんだろうと思って。
だけどねもう気にしないです私はね。
花音さん間違いないみんなでスマホを見ている姿ちょっと怖い。
そうですよね。ドパガキ流行語候補らしいですねっていうことで。
だってめっちゃ聞きますもんね。
だからなんか脱ドパガキみたいな本がこの間出てて、
あれちょっと読んでみようかなと思ったんですよ。
12:01
ドパガキを脱するにはどうしたらいいのかみたいな。
ハシリッシュさんが配信されてました。
あ、そうなんですね。
そうなんだそんなところからモモさん情報を得てるんですね。
ハシリッシュさんすごい幅広いな情報が。
知らないことだらけ。
いやでもね知らなくていいと思います別に。
そうそうおばさんがなんか電車で本読んだらダメとかそんなん別にね。
しかも狭い世界なんでね。
Xとかそのなんていうの公共のなんかその公式の情報とかじゃなくって、
すごい狭い世界なんで。
しかもそれどっちかっていうと炎上してたんでね。
どっちかっていうと。
おばさんが本読むなよみたいな。
ハシリッシュさんも流行語知らなくて息子さんが知ってたという話。
なるほど。
ありがとうございます。
なんでこの話になったんだっけ。
ちょっともう忘れました。
なんでこの話になったのかよくわかんないんですよ。
でですね今日横浜行ってきたんですね。
でテコさんといっぱい喋ってて、
リカさんも喋って、
で彩子さんもいてっていうね。
でこの中でですね、
最近ですね、
あやばい異常値探しはリアルが最近じゃなくて最強ってやろうと思ったのに、
もう夜だからねタイトルすら間違ってますね。
よく皆さん来ましたねこのタイトルでね。
ありがとうございます。
で歩くと脳に刺激。
ありがとうございます門山さん。
それでですね実際に歩くと脳に刺激だし、
今日すごいねやっぱ収穫だったなっていうふうに思ったのが、
結構今私のプロマネ講座界隈だったりとか、
私の発信を聞いている皆さんのキーワードの一つっていうのが、
HENの変ね。
自分の変なとこ探そうとか、
自分が異常値発揮するとこ探そうみたいな、
なんかそういうちょっとしたプチブームみたいな、
プチムーブメントみたいなのが起こってるんですね。
そうするとみんな、
自分って一体何なんだろうってその変のHENの渦に巻き込まれているっていうね、
そういう現象に結構なって、
なんかわけわかんなくなってる人とかもいるじゃないかって思うんですけど、
なんかでも今日思ったのは、
変なとこって結局自分で考えても絶対わかんないんですよ。
だって自分ではそれ普通だと思ってるんでっていう。
じゃあどうしたらいいのかっていうと、
私今日わかったんですよ。
今日すごいその解決策めっちゃ思いついたんですよ。
それは何かというと、
やっぱ同じ時間軸で生きるってことなんですよ。
その同じ時間軸で生きるっていうことが何を意味してるかっていうと、
リアルの場で団体行動をするってことなんですよ。
団体行動をすると、
そこで違いっていうのがすごい際立つんですね。
そうするとそれはかなりの場合異常値なんですよ。
例えばですね、
今日でいくと、
あやこさんね、
アスパラさんは、
明日ちょっと用事があってというか、
アスパラさんは食の方なんですけどね、
食を研究されてる方なんですけど、
醤油とか何ていうか、
体に入れるいろいろな調味料を含めたいろいろなものを研究というかね、
してる方で、
そこに対する専門性がすごいんですけど、
だから明日そういう系のイベントにね、
もともと行かれるっていう話があって、
今日が同行企画だったんですね。
15:02
そしたらね、
ガラガラガラって持ってくるわけですよ。
で、
私たち11時に集合だったんですね。
で、11時に集合して、
そこからもう2時とかには解散するわけですよ。
で、これ私的には結構異常値なんですよね。
私だったらですよ。
私だったら、
どうせ横浜行っても、
2時までしか入れないと。
で、ランチも結局食べてないんですよね。
2時前にもういなくなってるんで。
で、そしたらちょっとしか入れないじゃないですか。
だから絶対やめるんですよ。
ちょっと体を休めて、
旅のね、こう準備をして、
なんていうか行くんですよ。
でもね、綾子さんはそうじゃないですよ。
やっぱパワーがすごいあふれてるし、
やっぱり皆さんに会いたいとか、
実際に自分も行ってみたいみたいな、
その好奇心とかそっちの気持ちが勝つから、
だからこそ、
一瞬しか来れないのに来るんですよ。
この時点で結構異常値なんですね。
私の中では。
みたいなことがわかってきたりとか、
あと例えば、
りかさんっていうね、
一緒に今日いた方とかだったら、
カフェでずっと喋ったんですね。
私とてこさんとりかさんが3人で。
そしたらですね、
りかさんはやっぱり他の人の言ってることを、
なんていうのかな、
まとめるのがすごい上手だったりとかね。
他の人、
私と誰かが対話してるのを見て、
それに対して客観的な意見を言うのが
すごい上手だったりとか、
あと感性がすごいから、
自分の感性が
震えるかどうかっていうところを、
めちゃめちゃ重視してるんですね。
すごいですよ、重視の仕方がすごいんですよ。
そういうのも、
一緒に同じような行動をしてたりとか、
同じような会話をしてるから、
ズレが際立つんですね。
要はマイノリティが際立つっていうか。
だからね、やっぱりリアルで、
同じような日程で、同じような行動をすると、
分かることがめちゃめちゃ多いなって思ったんですよ。
これは今回だけじゃなくて、
この間、YouTubeの動画の撮影、
大阪でやったんですね。
その時にも、
皆さん来ていただいたんですよね。
こっちにというかね。
複数人でやっているとですね、
やっぱりそこで同じ行動をやると、
例えばそこでちょっと遅れる人がいたりとか、
あと例えばなんだろうな、
遅れるっていうのはそれはですよ、
待ち合わせに遅れるとかそういう意味じゃなくて、
動きとしてちょっとゆったり動く人がいたりとか、
あと同じ道を歩いていたとしても、
やっぱり見るポイントが全然違ったりとかね、
景色を見る人とかね、
この建物はどういうふうに成り立っているのかとか、
そういうことを考える人とかですね、
そこにいる空気感を
気にされてたのはたくみさんなんですけど、
空気感とかその場の、
なんていうのかな、
トーンみたいなことをすごいたくみさんとかは、
やっぱり感性派だから気にされてたりとかね。
そういうなんかね、
見てるポイントがもう異常値なんですよ。
みんな全然違うものを見てるんですね。
だからね、
そういうのを一気に見ることによって、
この人は感覚派なんだなとか、
この人は全体というよりは部分を
見る人なんだなとかね、
そういうことが全部わかるんですよね。
だからね、
やっぱり同じ時間軸で動くっていうのが
結構大事だなって思いました。
そういうお話なんです。
18:01
かずなさん。
編集者で、
え、なになに?
変身者?
信者?
反応する体にされました。
変身者になってきたね。
同じ時間軸。
同じ時間軸意識するのめっちゃいいと思いますよ。
同じ時間軸で、
やっぱり小人数でも大人数でもいいんですけど、
一緒に行動してみる。
そうするとそこに才っていうのが生まれるわけですね。
才能っていうのは、
なんかすごいことをできることとかではなくて、
私は才だと思ってるんですね。
才能の種みたいなものは。
他の人との違い。
その種みたいなものを見つけて、
そこを誰よりも磨くみたいなことがね、
結局能力開発だなって思ってるんですけど、
今日もね、種めっちゃ見つかりましたね。
皆さんの。
なんといってもテコさんね、
今日の主役のテコさんでいくと、
今日夜までずっと喋ってたんで、
すごい喋ってたんですよ。
テコさんと私はもう10年ぐらいね、
テコさん私のこと知ってくださってるんで、
いてたんですね。
そうすると今日とかもテコさんのことすごい深掘りするとね、
やっぱり見えてきたこといっぱいあるんですね。
例えばですね、
テコさんはね、
イギリスに行かれたっていう話があったんですね。
それなんでイギリスなんですか?
みたいな話をしたら、
これどこまで言っていいのか分からないけど、
家族の中でと一緒に映画を見てたときにね、
その舞台がイギリスで、
その聖地巡礼しようって言って
イギリスに行ったらしいんですよ。
でもテコさんはめっちゃ
移動するのが好きだから、
イギリス行きたいと。
でもその人はそんなに行きたくないと。
そしたらそれを説得してね、
背中を押してるのはテコさんなんですよ、結局。
その後決めるのは向こうだけどみたいな。
でですね、これと同じ構図が
実は会社とかでもあって、
テコさんって会社で、
要は社長の右腕みたいな存在なんですね。
社長の右腕みたいな存在で、
あれなんですよ、
そこでもやっぱり
お尻叩いてるんですよね。
ちょっとお母さん的な存在でっていうか。
だから決定だとか、
決定権っていうのは
相手が持つ場合が多いんだけど、
そこに実は持っていってるのは
テコさんっていうか。
だから結構暗躍の動きをすごいしてるなって
思ったんですよ、いろんな場面でね。
でもそれってあんまり見えてこないんですよね。
個々のエピソードを聞いてるだけではね。
だけどね、そういうのが
リアルで一緒にずっといて、
テコさん自身のその場での動きも見て、
ってなるとね、
全部繋がってくるんですよ。
なるほどね、と。
テコさんは暗躍だったんだなと思って。
そうそうそうそう。
すごい一人で納得したんですよ。
っていうのと、
諦めがめちゃめちゃ悪いっていうことも
今日やっぱり判明したんですよね。
テコさんはそんな感じで、
ご自身の会社員として
確固たる地位を築いてですね、
社長の右腕として、
しかも会社のお金を握ってるわけですから、
本当実質ナンバー2みたいな感じなわけですよ。
ものすごく信頼されてるわけじゃないですか。
だったら、
もうそれでいいじゃんって思うんですね、
私は。
そこまで頑張らなくていいじゃんと。
で、テコさんはやっぱり今を楽しむ人なので、
歓声の人で、
今を楽しめる人なので、
21:00
今が楽しいっていうタイプなんですね。
で、そうなったら別に、
何かこれ以上学ばなくてもいいんですよ、
別に。
別に副業とかしなくたっていいんですよ。
発信なんかしなくたっていいんですよ。
そんなことしなくたって、
ちゃんとね、お金もいただいてるし、
それ相応というか、
相応以上の信頼をね、
社長から得てるわけじゃないですか。
もういいじゃんって思うんですよ。
だけどね、テコさんは
その状態なのに、
その状態なのにですよ。
その状態なのに、全然全く何も
切羽詰った状態でもないのに、
今回このプロマネ講座の
一番最上位のコースをボンと、
なんかチャレンジするわけですね。
それとかも、本当におかしいんですよ。
よく見たら。
何の必要性もないんですよ。
だからね、実はすごい
諦めが悪いっていうか、
なんていうのかな、やっぱ自分の人生、
それでもう十分いいのに、
まだそこはちょっと諦めないと。
しかもそれをですね、
テコさんのすごいところは、
10年ぐらいで何とかしようとしてるんですよ。
この考え方がどこから生まれるのかっていうと、
やっぱり投資してるからなんですよね。
よくよく話を聞いてみると、
投資をして、
お金を増やすことがもうワクワクして
たまらないらしいんですね。
お金を増やして使うのが
もっとワクワクすると。
いう話がこの辺から出てくるわけですね。
そうなるとですね、
テコさんがとても持っている
長期視点っていうのは、
楽観的なところから来てるわけじゃなくて、
投資の視点で見てるんだな、
みたいなこととかも分かってくるんですね。
ただ単に10年後になんとなく上手くいったらいいや
とかじゃなくて、
それこそ私のことも10年見てくれてますしね。
私が本当に何者でもない
ただの婚活ブロガーだった時から知ってるんで、
発信とかビジネスって形にするのに
実際にリアルに
10年ぐらいかかるんだなっていうのを
見てくれてるんですよね。
だからこその10年だし、
自分が投資とかもやってきてるからこその
10年なんですよ。
なるほどねと。
でも問題はそれをテコさんはあまり
言語化してないんですよ。
分かります?だからなんとなく
今を楽しんでるように見えるし、
なんていうのかな、
そこまで諦めが悪い印象とかもないんですね。
ストイックな印象とかも特にないんですね。
だけどよーく聞いてたら
むしろ誰よりもストイックじゃないか
っていうね、今日そういう結論に達したんですよ。
一見テコさんとね
お会いしたことある方だったら分かると思うんですけど
すごく優しい方で
優しい雰囲気の方で
ストイックとか、そのいわゆる私の周りにいる
もっとガツガツしたタイプの人に比べるとですね
一見ちょっとこう
マイルドな感じするんですけど
だけど逆に考えてみと
そういう人が私の口座の一番上に
ガンって来ることの方が逆に異常値じゃない
みたいになってくるんですね。
だからね、人ってやっぱ面白いなって思うんですよね。
見た目とか雰囲気とかでは
絶対に異常値ってそれだけでは
見つけられないんですよね。
なんかね、どっちかっていうと
なんか私がよくね、人の異常値を探すときに
すごい気をつけてることは
やっぱり相手の持ってる雰囲気とかに
騙されないってことなんですよ。
すごい可愛い雰囲気の人だって
中身超男みたいな人だっているし
24:02
その逆だってあるんですね。
私の傾向としては大体女性はね
見た目と印象は逆なんですよ。
だからすごい強そうな人の方が
繊細だし
喧嘩っぱやそうな人の方が
いろいろしょうもないこととか考えてるし
なんか弱くて
虫も殺せないみたいな人が
なんか平気でね
すごい強いことやったりしてるんですよ。
これが女性なんですよね、傾向としてはね。
だからね、見た目で判断できないんですよ。
そういう意味では。
眼相とかでいろいろ出てる部分はあるんだけど
パッと見の第一印象と
中身は本当の本質は結構ね
逆いってる時があるんですね。
そう。っていうのがね
すごい面白いなと思って
今日は改めてね
人間って面白いなって
思いましたと
いう話なんですよ。
その時に私が異常値探す時に
何をすごい気をつけてるかっていうと
皆さんもぜひやってみてほしいというか
なかなか自分にはできないかもしれないですけど
私が異常値探したりとか
相手の能力とかっていうのを
開発するための
能力の種とかちょっと変なとこ
要は人との差異を探す時に
すごい気をつけることは
話と話の間に
論理の飛躍がないか
みたいなことだったりとか
普通に考えたら
っていうことで話を追っていった時に
絶対に飛ぶとこっていうのがあるんですね。
飛ぶとこがあったりとか
一貫性がないところとかがあるんですね。
そこなんですよ。
だからそれは結構地味なことなんですよ。
本当にね。
よく見ないと分かんないぐらいの。
なので例えば今回とかでいくと
イギリスに行きたいって言った時に
実はそれ
全部仕向けてるのがね
テコさんだったみたいな話だったりとか
あとは結局
よくよく聞いてみると
会社の社長とのパワーバランスっていうのも
実はテコさんの方が握っている
ただ表面は社長の方が
意思決定しているみたいな構図だったりとかね。
こういうのはやっぱ
めちゃめちゃ面白いんですよ。
だから今日改めて
人間って本当に面白いなって思いましたね。
本さん、テコさん
謙虚な口調だから押してるのを想像つかない。
いや、でもね
その先にね、実はね
押してるテコさんが見えたしね
だからね、私の周りにいる優しそうな人ってね
優しそうな人とか
ふわってしてる人って
むしろ一番危ないんじゃないかって
私ちょっと思ってて最近
なんか明らかに
行動力ありますとか
私やりますみたいな人は
いいと思うんですよ。ある意味そのままじゃないですか。
だけど問題はそうじゃない人なんですよね。
問題は割とこう
ふわっとしてそうに見えたりとか
ゆっくりしてそうに見える人の方が
実はすごい腹座ってたりとかね
すごいなんか
すごい大胆なことを考えていたりとかね
いうのがね、あるんだよなと思って
だから
みんなそれぞれ変
いろんな種類の変を持ってるんですけど
それを今日もまたたくさん発見できてね
よかったなと
27:00
りかさんとかはやっぱり
感性の変だから
感性ですごいいろんなものをね
感じまくってるんですよ
本当に
だからね
そうなるんだったら
感じていくところがなんていうのかな
金とか掘るときに
金とかを
掘るときに
なんていうんですか
金を探すための
棒みたいのあるじゃないですか
ここが震えたら金があるみたいな
りかさんはそういう感じで
りかさんにとって大切なのは
震えることなんですよね
ダウジング
そんなすぐ出てくるのすごいですね
この時間に
1ミリも思いつかなかったです
ダウジング
能力開発って
すごい奥が深いし
てこさんだと私10年は言わないけど
5年とかは少なくとも
知ってると思うんですよ
だけどいまだに分からない面とか
あんなって思って
めっちゃ面白かったっていうね
そういう話なんですよ
異常値探しとか混乱してくる人は
自分で考えないのがすごい大事だと思いますね
異常値っていうのは人との差異なので
自分だけで本当に考えないほうがいい
やっぱ人に聞く
赤野さん変態
いいですね
素晴らしいですね
だからね
皆さんも自分なりの変を見つけてくださいね
てこさん大阪でも
VIPから3次会までご一緒したので
秘めたるやる気
現れたんですね
そうなんですよ
しかもてこさんね
ボーイパも参加してくれるって言ってて
どっちだったかな
どっちかの
ヒルノブのVIPって言ってくれてた気がするんですよね
一部だったかな
しかもそれ結構初期に申し込んだんだけど
それまだ言ってないみたいなね
なるほど
すごいなと思って
こんばんは娘の夜泣きで起こされてスタイフ開いたあかりさん
夜泣きが
お疲れ様です
そういうの大変ですよね
というお話でした
だから異常値探しはね
あれよ
自分でやらないほうがいいし
どっちかっていうと差異が見つかる場所に行ったほうがいいですね
っていうのはね
すごい思います
そういう意味では集団の教育とか
例えば小学校とか中学校って
結構同じことをやらされたりするじゃないですか
私はそういうのあまり好きじゃないんだけど
それをやることによって
やっぱ差異っていうのはすごい見えてくるから
やっぱああいう学校教育にも
一定の意味はあるなって思ったんですよね
やっぱり差異をすごく浮き彫りにするっていうかね
だからみんなで同じことやるとか
同じ目標を向かってやってみるとかっていうのは
やっぱすごくね
面白いなって思いましたっていうね
そういう話でした
だからね
異常値探しっていうのはやっぱ非常に面白いことですんでね
皆さんも疲れない程度にね
ぜひやってみてほしいなというふうに
思います
一周回って学校教育は素晴らしい説
そうですね
対比どっちもなんかやっぱ
必要だなっていうのは思いました
いきなり自由になっちゃったとしても
30:30
会社員になってからですね、大きい組織に例えば属するとかね、ちょっと理不尽なことをさせられるとか、右向け右になるっていう経験もですね、実はそのいわゆる普通が何なのかっていうその感覚を知るために、すごい大
事だなって思ったんですよね。
これはちょっと意味が伝わる人と伝わらない人いると思うんですけど。 だけどその
変っていうのも2種類あると思ってて、本当に変な人は多分誰もマジで話しついていけないんですね。
だけど私が言ってるHENっていうのは結構社会性の高いHENを自分自身は目指してるし、皆さんもそうなったらいいんじゃないかなと思ってるんですけど、社会性の高いHENっていうのは一応自分がHENっていう
のを自覚してるんですよ。自覚してるし、世の中の普通が何たるかも一応分かってるんですよ。
分かった上でHENになるのと、分からないで自覚もないまま無自覚HENなのは、これ大きな違いがあるんですね。
分かりますかね。だからね、やっぱり結構普通の感覚っていうのを知ることっていうのはすごい大事ですよね。
それがないと、例えば難易度とかも分からないんですよ。自分が今話してることが難しいのか簡単なのか、常識的なのかそうではないのか、これが全部ずれてたら自分の発信っていうのの難易度の調整とかもすごく難しい
ですし、
面白いとかにはやっぱりなりにくいと思うんですよね。だからやっぱりある程度の社会性っていうのがですね、求められるなっていうのは感じてますね。
はい。自分の異常値が誰かの役に立つ専門性ならいいけどっていうことでね。
そうですね、そうなるように磨いていくっていう部分もあるとは思いますけどね。
しんさん、本物のHENは本当にやばいとそうなんですよ。それはもう関わらない方がいいと思いますね。
ももさん、社会性高くないHENだったらただのオタクなのかなっていうことで。
でも、社会性高くないHENでも使いようというか、いろんな活用法はあると思うんですよね。
ただやっぱり社会性が低ければ低いほど活用できる範囲はちょっと狭くなっちゃいますよね。
だからその中で自分が輝ける場所を探していくっていうことだと思うんですよ。
ちかちこさん、無自覚HENは自己理想。
そうですね、しかも無自覚HENは無自覚なんで、自分がそれ普通だと思ってるんで、これが一番きついんですよね。
昔、私はそうだったんですけどね。
会社とか入ってね、自分が無自覚にクイズとかで選んだものが全部マイノリティに入ってミスマイノリティを受賞するんだけど、全くその自覚がないって。
こういうのが無自覚HENですね。
Aさん、お帰りなさい。新幹線深夜ライブあるかもと待ってました。
33:01
いやでもね、ちょっと聞いて欲しいんですけど、今日また新幹線止まったんですよ。
私なんか呪われてんのかなと思うんですけどね。
今日新幹線新横浜から乗ったんですね。
乗ったらしばらく、どんぐらい経ったかわかんないですけど、とりあえずね、暗くなったんですよ、新幹線が。
しかも夜乗ってるからマジで暗くなったんですね。
私一瞬テロとかね、マジでそういう感じかなって思ったんですよ。
暗くなって止まったんですよ、新幹線が。
しかもアナウンスとかもマジで何もないんですね。
で、しばらくずっとその状態になってたんですよ。
新さん、ここで新幹線に脱線すいません。
そうそう、でも新幹線はね、脱線はしてなかったんですよ、良かったです。
止まったけどね、停車したけど。
で、しばらく止まってて、
いや、皆様にお知らせがありますとかって言われるんですけど、その後ずっと無言なんですね。
そういうのもすごい怖いじゃないですか。
私そういう時結構最悪な想像とかしちゃうんで、
え、もしかして今車掌さんハイジャックじゃないけど、誰かに乗っ取られてないよねとかね。
そういうこととかもすごい。だってお知らせしますって言ってから喋んないんですよ。
あれマジでやめてって思うんですよね。なんかあったと思うじゃないですか。
そう、そんな感じで本当にしばらくお知らせがありますってその後ずっと無言なんですよ。
大丈夫?ってなってきて。
でもしばらくずっとそんな感じなんですね。
で、どうした?ってなって。
で、しばらくしたら原因が分からないので、今救命して情報を集めてますみたいに言われて。
情報って何ですか?ってなるじゃないですか。
なんか情報を集めてますって言って。
そしたらその暗い中をですね、後ろから車掌さんがなんかすごい全速力で走っていくんですよ、バーって。
なんか情報情報とかって言って。
いや、すんごい怖いなと思って。
何情報って?って。
情報って何ですか?っていう。
詳細分からないんですよ。詳細不明で。
何なの?ってなって。で、まだ止まってるんですよ。
で、まだアナウンスも何も言わないんですよ。
いや、そっからしばらくどのぐらいかな。
でも1、2分ぐらいは待ったと思うんですけど。
そしたらですね、今実はこの電車は地震がね、関東のなんとか沖で地震が起きて、それの影響でこの付近が関東のなんとかエリアが停電して、だから動きませんみたいな。
いやいやいやっていうね。
エリーさん、たぶんこの後放出される大きなエネルギーに備えて新幹線がいろんな風を吸い込んでくれる段階。そうなんですかね。
でもこれすごい確率論ですよね。
この間私富山行った時も、その時も新幹線乗ったらまたそれも止まって、今回も止まってっていうね。
地震あったんですね。皆さん大丈夫ですかね。地震あってなんか停電したらしいんですけど、皆さんの地域大丈夫ですか。
なんかそれで停電しましたって言われて、しばらくまた止まってたんですよ。で、ようやく復旧してお待たせしましたみたいな感じで。
36:02
だからね、30分遅れぐらいになったんですよね。大阪は大丈夫ですかね。
多分関東のエリアの方がやばかったんじゃないかなと。
ハリーさんが英語アナウンスすべく。
でも今日は疲れ果ててるんで、英語とか言うこともめんどくさくて。
ヤスさんご出張お疲れ様でした。その止まり方かなり怖い。確かに夜地震かなと思う。揺れありました。
そうなんですね。そうだから地震が逆に気になって大丈夫かなって今さらながら思ってるんですけど、皆さん大丈夫ですかね。
でも地震で新幹線止まる、確かになと思って。
そうだから30分ぐらいね、ちょっと遅れて私は到着して。
しかもなんかそれにすごい動揺して、新幹線普通に降りるの忘れそうになって、なんか気づいたらもう新大阪だったんですよ。
で、もう本当にギリギリのとこで降りましたみたいな感じだったんで、結構大変でした。
やばいですよ。結構呪われてるなと思ってね。
そんな感じだったんですよ。でも今日行ってよかったなって思ってるんですよね。
自白させなきゃダメなんじゃないけどね、私は自分の受講生を犯人だと思ってね。
なかなか吐かない犯人だと思って、ありとあらゆる手で自白させていくっていうね、こういうスタイルがあってるなって思ったんですよ。
てこさんとかも今日とかすごい喋っていく中で、なんかいろいろ出てくるんですよね、やっぱり出てきて。
やっぱ私お金、最終的には私はお金のことを考えているときが一番ワクワクしますっていう話になったわけですよ。
お金を増やすのがもうめちゃめちゃワクワクすると。
やっと入ったかって感じだったんですよね。
この現場を目撃したのがりかさんで、そこからもうね、そうしたら商品とかいろんな流れがもう出てくる、できてくるわけですよ、そこでね。
あれできましたよ、結構ね。
だからね、一番大切なのは星に辞教させることなんだけど、キーワードを出させることなんですよ、どっちかっていうと。
それを吐かせたらこっちのもんなんですよ、言ったら。
そうそうそうそう。
あ、そうだ、杉尾さん、今ちょっとね、会議室の候補に連絡できてなくて申し訳なかったんですけど、ちょっと密あるんでこの後、ちょっと今日遅いんで明日送らせてもらいますね。
片山さん、なかなか儚い犯人。
そう、あのね、しかもその犯人のすごい立ちが悪いところは、自分でそれが証拠だと思ってないんですよ。
これが犯人のすごいまずいところなんですね。
だからなんか喋ってるんですけど、私の中でもそこだみたいなのがあるんですよ。
なんでそれ今まで言わないのみたいな。
私言ってませんでしたっけみたいになるんですよ、いっつも大概。
だからね、そんなもんなんですよ。
だから何が言いたいかっていうと、やっぱり自分では見つからないよっていうのを私はすごい言いたいんですね。
だからね、本当にマジで人にさっさと聞いたほうがいいです。
自分で自分を見ても見つからないから犯人なんですよ。
見つからないから犯人っていうか、だから罪を犯してるんですよ。
だからね、それでうんうん5年とか悩んでもね、どうせ大したもん見つからないんで、それよりはもっといろんな人と喋る?
39:03
喋ってそれに対して突っ込んでもらったりとか、やっぱね、インタラクションを増やすっていうんですか。
このやりとり、キャッチボールの数を増やしたほうが絶対早いです、正解にたどり着くのに。
だからキャッチボールしないでずっと深掘りしてって答えっていうのを見つかるのはマジで天才だけなんで、
凡人は本当にとにかく引き出してもらうっていうこととか、話をとりあえず吐かせてもらうっていうか。
吐かせてもらって、その中にでもどれが証拠なのか自分では分からないから、それを指摘してもらうのが一番早いなって今日思いましたね。
そう、星に自白ね。
いやマジで本当にそうだなって思いました。
だからね、油断させるっていうのも結構ポイントで相手をね。
なんかね、いいこと言わないとって相手が思ってるときは証拠は出ないんですよ。
でも刑事ドラマとかでもそうじゃないですか。
お前吐けとかって言ってね、自白を強要するときに本当に必要な証拠っていうのは出ないんですよ。
だけど例えばちょっとね、怖い刑事と優しい刑事ってああいう時って使い分けるんですよね。
怖いやつと優しいやつ、飴と鞭で使い分けていくんですね。
そうするとね、意外に怖い刑事の時に吐くんじゃなくて、怖い刑事の後の優しい刑事だと優しさ倍増するじゃないですか。
その時にカツ丼とか食べさせて、その後とかに吐くんですよ。
わかりますかね。
だからね、油断させるってめっちゃ大事なんですね。
今日も、なんか私いつも思うんですよ。
なんか、自分がコンサルとかしてる時もそうなんですよ。
最初のうちはやっぱりカリンさんに、いいこと言わないとって多分言う意識が無意識に働いてるんですね。
その時ってはっきり言って面白い話って全然出てこないんですね。
だけど、なんか最後の5分とかでちょっと余談で話す時とか、
今日とかだったら、お昼ご飯食べ終わって、もう全てが結構終わって、
ランチして、あ、違う違う、お茶してるっていう時にそういう話が出てくるわけなんですね。
だからね、ポイントは油断させるってことなんですよね。
もうこの話は終わったと思わせるっていう。
だから結構ミステリー小説とかでもそうじゃないですか。
犯人がボロ出す時っていうのは、やっぱりちょっと油断してる時なんですよ。
もうこの事件は終わったとかって思ってる時に、なんか言うその不要意な一言で、なんか謎が解かれるんですよ。
そうなんですよ、桃さん。正直に入って楽になっちゃうよって、そう。
マジで楽になっちゃった方がね、いいですよ。
だから皆さんも異常値っていうのはね、誰にでもあるんで本当に。
ない人はいないです。私今まで会った人の中で、ないっていう人はいないです、一人も。
30年40年生きててない方がおかしい。
だからないっていう人がもし仮にいるとしたら、ないってことがおかしいんで、それすら異常値じゃないですか。
ないという異常値。
だからそういう意味では全員ね、本当にマジでなんかあるんですよ。
42:01
絶対変。絶対どっかは変。絶対変なこだわりとかあるんですね。
だからね、それにやっぱりね、気づくことが大事だし、私の場合はやっぱり気づいてあげること。
気づいてあげるというか、その人がそういう変なところを私に対して出してくれるように、相手をやっぱり油断させることが大事だなと思うんですよね。
だからね、なんかこうあんまり相手をね、こう追い詰めるぞみたいな目でですね、相手を見たら相手は何も吐かないんですね。
だから優しい目をしてるんだけど目の奥が笑ってないみたいなね、そういう時の方が私は結構危ないような気がするんですよね。
在庫出てくる系かなっていう感じで。
そうですね、在庫系の人はそういうことだし、てこさんの場合は単純に言ってなかったみたいなやつですよね。
そういえばっていうかなんかね、気にも止めてなかったみたいな、そういうやつとか。
当たり前だと思ってるから言わないんですよ。他の人もそんなこと当たり前だよねと。
お金増やすのが一番楽しいというかワクワクするよねと。
だけどお金ってもちろん増えたら嬉しいけど、だけど人は増やすための努力とか結構めんどくさいから嫌なんですよ。
ここの真理をね、やっぱ分かってない人結構多いんですよね。
もうさ、能力高い方にありがち。
あと自分がてこさんの会社のポジションとかいろんなものを聞いたときに、実質それって会社のナンバー2ですよねっていうふうに言うまでは、
てこさんの語り口はそうではなかったんですよ。私は普通の会社員でって言ってたんですよ。
だけど普通の会社員っていう響きと、会社の社長の右腕として経理全般全て任されていて、お金全部握ってますっていうのと全然印象違うの分かります?
そういうことなんですよ。
だからね、やっぱ自分のことを正しく知るってすごい大事ですよね。正しく知って正しく言語化する。
そういうふうにいろんなことが言語化されていくと、その事実と事実の間にほころびみたいなものが出たりとか、なんかちょっと連続性が途切れる瞬間とかがあるんですね。
ちょっと非連続的になるところがあるんですね。そこが結構変なところなんですよね。
例えばてこさんで行くと定年が少し先に見えていて、自分は会社でもすごく信頼されていて、いいじゃんっていう状態じゃないですか。
なのになぜかここで、しかもいろんな他のコミュニティとか優しい系のコミュニティとかも入ってたのに、なぜかここに来て、私のZ界と言われるコミュニティにいきなり入られて、
いきなりじゃないけども入られて、しかもそこでいろんなコースがある中で、なぜか全く必要性とかないのに一番上にドンと来ると。これが異常値なんですよね。
やっぱり異常値知るの大事だよねっていうね、そういうお話でした。
45:02
そしてここからはですね、ちょっとかわいそうっていう話でね、かわいそうな話で、オーラママがさっきライブしてましたけどもね、ちょっとそれも新幹線の中からだったんで、ちょっと途切れ途切れしか参加できなかった
んですけど、
その中で言ってて、なんか一つめっちゃ同情した話があって、なんかオーラママの生誕祭ね、今レターでも書かせていただいてるんですけど、生誕祭というかトリプル成人歌謡祭ね、
これ大阪で、重曹でね、午後13時半から17時半でやるんですけどね、私はゲストで参加させていただいて、
チームカリンっていうのでね、私とミスミスのチームで誰かやるような企画っていうので、私は私のチームでやらせていただいたりとかっていうのがあったりとかして、
いろいろあるんですけれども、その準備で今めちゃめちゃオーラママっていうのは忙しい時期だと思うんですよ。
残念なお知らせっていうのがね、そうそう桃さん、運営さんが一人飛んだのは前に言われてたってことで、一人ね、飛んだんですよね。
かわいそう、かわいそうっていうか、かわいそうっていうか、やめろよっていう感じですよね、私からしたら。
これね一番ね、やってはいけないことなんですよ、運営の人が。
一回受けたんだったらやり切ろうぜって私は思いましたね、単純に。
その人のこと全然知らんけど、何の情報もないけど。
できないなら受けんなよっていうね、これに対してはもう怒りが止まらないんですよね。
やっぱり主催者ってめちゃめちゃ大変なんですね。やっぱり何かあったら、何か問い合わせとかも結局全部自分に来ますし、
その責任みたいなものってなんだかんだやっぱ主催者なんですよね。
しかも一人、主催者って何人かでやってるとしてもメインで動く人は一人じゃないですか。
何やかんやその人っていうのはずっと忙しいんですよ。
特に直前はね、なんかちっちゃい細かいやり取りとかも含めて雑用的なことから、
その回のコンセプト的なこととかまでやってるから、雑用もプロデューサーも全部やってるみたいな感じなんですね。
個人ビジネスとかにおいてはね、スタッフとかがいたとしてもね。
だからね、その状態で運営やる人がね、直前に去るのはね、もうマジで地獄なんですよこれ。
突然消えるとかは。
だからね、もうそれだけはやめてあげてって私はね、すごく言いたいんですよ。
もうそれだけはやめてと。
だからもうね、もうなんか私は涙が止まらないというかね。
もう考えただけでそれ辛いんですよ。苦しいんですよ。
大変ですよね。
だから自分がそのメールの返信とかも多分全部しなきゃいけないし、
参加者の管理とかも全部しなきゃいけないし、
だけどこれってオーラママの成人歌謡祭というかお祝いじゃないですか。
自分がお祝いされる回なのに、なんでこんな2日前とかまで、
しかもなんかしょうもないって言ったらあれなんですけど、
出席者の確認とかそんなことをしなきゃいけないんだろうっていうね。
だからね、それだったら最初から自分一人でやってた方がいいんですよ。
48:00
それだったらね。
だからね、中途半端なとこでね、抜けるなよとね。
その人に何か事情があったかもしれないんで、
別に個人的にその人を何とか言いたいわけではないんですけど、
ちょっとそれはやっぱりセンスがないなって思っちゃったっていうね。
そういう話なんですよ。
だからチームってやっぱ大変ですよね。
だからね、私はやっぱりね、チームって、
それは毎日上手くいくときばっかりじゃないじゃないですか。
お互い人間だから体調が良い日悪い日だってあるわけだし、
ちょっとあたりがきつくなっちゃう日だってあるわけじゃないですか。
お互い様じゃないですか。
でもそんなんね。
だからさ、突然消えるのほんとやめてほしいし、
だからやっぱりチームのメンバーっていうのはね、
マジでね、ほんとにね、難しいですよね。
いい人揃えるのがね。
さっきLINEでカラオケの曲かぶりを調整してくださってました。
あ、そうなんですね。
中途半端に抜けるなら入らない方がいい。
いや、ほんとそれなんですよね。
あと、どうせ入ったんだったら多少無理してもいいからやりきれよっていうのも私は思っちゃいますね。
やりきれないってことがもうね、なんかイラッとする。
それはさ、人間だから相性とかもあるかもしれないし、
なんかの事情とかっていうのはあるかもしれないけど、
でもね、まずいですよ、それはさすがにっていうね。
だからね、やっぱり私のチームのメンバーを入れるときめちゃめちゃ慎重なんですね。
自分自身もそういう経験してきてるからね。
だけどね、やっぱね、チームのメンバーはね、慎重になりすぎて困ることはないというのはね、めちゃめちゃ思ってますね。
だから今とかもう極力で人増やしたくないんで、
もうえりさんとはるさんとそんきちさんっていうね、この3人の運営コアのチームがいるんですけど、
もうほんとマジでミニマムそれでいいと思ってるんですよ、私ね。
うん、あの、本当にもうそれでいいですっていう。
本当にそれでもう十分なんでみたいなね。
そう、だからね、まあこれオーラママもね、言ってたんですよね。
なんかちょっとご紹介かなんかだったのかな。
で、その方を紹介いただいたって。
で、私も実はそのパターンあるんですよ。
紹介いただいたパターン実は私も過去にあって。
で、すごく評判が良かったんですね。
うん、その第三者を通じて、その第三者から評判が良い人を紹介されたら全然やったんですね。
最後の方とかちょっとけびょうとか使われてなんかもう、なんか使われてもうイラッとしたからもう全部自分が引き取って。
でも私は3日前とか2日前じゃないんですよ。
私はもうちょっと前に引き取ってっていう時があったんですね。
うん、だからね、その時に私が学んだことっていうのがあって。
それは第三者の紹介っていうのはやっぱり結構ね、危ないなって思いましたっていうことなんですよ。
要はですね、例えば第三者がこの人すごいよって言うとするじゃないですか。
それってその人の基準じゃないですか。
だからその第三者の基準が自分の基準と同じくらい高くないと、その人のいいよっていうのはマジで信頼できないんですね。
で、これはよくある現象で、例えば合コンとかで漢字の人がね、すごいかわいい子連れてくるからって言われてて、それ期待してたら全然かわいくないとかね。
51:12
あるんですよ。だからね、第三者ってマジで危ないんですね。
その基準字とか神秘感とか全部違ってくるんでみたいな。
だから危ないのよ。
だから第三者に紹介してもらうんだったら、第三者と自分の基準値が合ってることを確かめてからじゃないとすごく難しいんですね。
だからね、そうして紹介っていうのは第三者を介する場合は非常に難易度が高いと思っておいた方がいいんですよ。
だってフィルターが一個増えちゃうんでね。
っていうことを学んで、でもそれ私はやっぱり反省したんですよ。
自分のことをね、自分の未熟さ、そこまで想定できてなかったですね、その時は。
私は生前説で生きてるから、多少アラがあってもいい人って言ってるしいいだろうぐらいに思っちゃったんですよ。
でもね、そこを許すべきじゃなかったっていう当時めちゃめちゃ反省があって。
で、その人は私にとってはちょっと使えなかったっていうか、その運営の方もそのレベルの人たちと一緒だったら別に感謝されてたわけじゃないですか。
だけど私になった途端に、言ったら私の要求って多分ちょっと厳しいと思うんですよ。
だからその人にとっても苦しいことになったわけじゃないですか。
だからね、ミスマッチってお互いにとってすごい不幸だなって思ったんですよ。
私は気使わなきゃいけないじゃないですか。
だからね、ミスマッチをしないためにもやっぱり厳しくなるっていう方向にどうしても行ってしまうんですよね。
そう、基準をね。
ヘリさん、第3者の紹介は危ない。
ホームさん、運営やるなら抜けるなは。乗るなら飲むなに近い。
なるほど、なるほど。
スギルさん、高校はまた別よりかも。女子は自分より可愛い子を連れてこない法則。
あー確かにな。
いやそれもありますよね。でも基準値が違ってたら違うっていうのもありません?
なんか女子が本気で、例えばかっこいいと思ってる場合もB線だったりするとかっていう話あったりするじゃないですか。
女子はそこに計算が絡んでくるからちょっとまた違うんですけどね。
羊さん、こんばんは。今日は横浜&新幹線お疲れ様でした。
新幹線の遅延のね、ストーリーズのコメントに気づいたのは羊さんのみ。
羊さんやっぱすごい見るとこが違いますよね。
そんな話なんですよ。チームは難しい。
だけど、教訓ですよね。
だからオムラママのケースはめちゃめちゃそれはしんどいんでね。
もうやめてあげてって思ったんですけど。
自分自身に起こったことで振り返ってみると、私は自分がすごく甘かったなって思ってますね。
やっぱりそんなに人を信じるべきじゃないっていうかね。
だからそこから私はね、もともと性善説の人間だったんだけど、仕事のことに関してはやっぱめちゃめちゃ厳しくなっちゃったんですよね。
さらに。だけどね、それが本当の優しさだと思ってます。
やっぱミスマッチが発生しちゃうとトラブルが増えちゃったりとかもするし、感謝できないですね。こっちも。
私は感謝できる人にお願いしたいんですよ。
54:03
だからね、本当の優しさとは何かみたいになってきますよね。
こうなってくるとね。
でもね、経営者になってからどんどん性格悪くなってくる自分に気づきますよね。
私もね、ここ3年ぐらいでめっちゃ性格悪くなってると思うんですよ。
それはどういう性格の悪さかっていうと、もうちょっと冷たくなってしまってる気がする。いろんなことに対して。
だから何も驚かないっていう精神になってるし、その分強くなってしまっているっていう感じはあるんですよね。
あらゆることを想定してしまっているっていうか。
だけどね、そういうことがあるから逆に、やっぱ致命傷みたいなのはもう終わらないわけですよね。
だからそれはちょっと寂しくもあるんですけど、3年前とかもっと5年前とかの自分はもっと整善説で生きてたと思うんだけど、
今はあんまりそういうふうには生きてないんですよね。
例えば人としては好きなんだけど、仕事として見るとちょっとシビアになっちゃったりとか。
それはでもしょうがないからっていうのは思いますね。だからお誘いとかも受けれないですね。
もう9割ぐらい断ってんじゃないかな、今。
お仕事のお誘いとかもそうだし、会いましょうとかもね。
やっぱりいいことないんですよね。
そうそう、桃さん。いろいろ紹介するけど、紹介後の信頼関係にも関わるから気をつけますっていうことでね。
いや、紹介ってすごくありがたいことなんですよね、かのやんさん。
なるほど、すべてを考慮して強くなる。
私とかと経営者してるんでね、それこそいろいろなお話っていっぱい来るんですよ。
いろんな案件もそうだし、誰々さんとコラボしませんかとかもそうだし。
誰かを返さない場合もあります。
最近だと何々の講師をやってください、何々登壇してくださいとか、そういうのもある。
あるんだけど、でもやっぱりそれを引き受けてしまうとコストになるんですね、人間関係のね。
人間関係とかやりとりにストレスがある人と何かを受けちゃうと、それがもうコストになるんですよ。
私はそれが本当に嫌なんですね、ってなっちゃってるから。
でも多分5年前とかはそうじゃなかったよねって思って、多分私にお願いしてくれたこととかに、自体にすごく感謝をしてたと思うんですね。
だからね、なんかちょっとその時よりは結構冷たくなってんだろうなって思うんですよ。
やっぱり自分は自分で事業をやっていかなきゃいけないので、自分の時間が一番大切なので、だってお金を生み出すのって時間なんでね。
だからそれを無駄なことに1秒たりとも使いたくないみたいな気持ちが前よりも高まってる感じがしますね。
コスト感覚がすごいです、なんか。
っていう話をこの間で経営者の友達としてました。
我々コスト感覚がすごいっていうね。
全てをコストで考えるっていうね。
ちょっとね、擦れてしまったねみたいな。
でも友達は友達で女社長やってて、しかも私みたいな感じじゃなくて実業やってるからさらにシビアなんですよね。
だからね、まあでもこれはしょうがないんじゃないかなって思います、お互いにね。
加藤さん、人間関係のコスト確かに。
いやそうなんですよ、マジでコスト発生するし、変な話、なんかメールとかやり取りの相性とかもありますよね。
57:05
私は結構シンプルに片付けたいんですよ、いろんなことをね。
だから理解力がめちゃめちゃあって、必要なことを端的に言ってくれる人が好きなんですね。
だからね、まあそこそこ運営コアメンバーとかってみんなそんな感じだし、やっぱそれがめちゃめちゃ楽なんですよ。
ありがたいなって思うんですよね。
私が言いたいことをもう全部業間から読み取ってるから余計なこととか絶対聞いてこないですね。
そういうのがめっちゃありがたいですよね。
くえさんわかります、人間関係がコストになるので一人で仕事するしかなくなりましたってことでね。
いやそうですよね、それなら自分一人でやるわってなりますもんね。
でもくえさんは将来的にはすごく信頼できる人少しずつ増やしていくっていうのはありかもしれないですよ。
かりんさんの運営さんはみんな安心安全ってことで嬉しい、ありがとうございます。
そうなんですよ、安心安全なんですよ。
なぜかというと一人ずつ増やしてるから。
もうめちゃめちゃ慎重に増やしてるからっていうですね。
かねわさんわかります、理解力低い方は手間がかかる。
そうなんですよ、正直ね、それはもうしょうがないなと思います。
質問がすごく多かったりとか長文だったりとか、開業しないとか、もうその時点でやっぱお客様ですよね。
お客様にはなり得るけどパートナーとかにはやっぱりえないですよね。
だから、チームってやっぱりすごく難しいなと思います。
人としてはね、私嫌いな人とか本当にいないんですよ。
いないんだけど、やっぱり自分が守っていかなきゃいけないものっていうのは結構いっぱいあるから、そうなんですよ。
難しいですよね。
でも自分は能力開発とかをやってるわけだから、人の何かを否定したいわけじゃないんですよね。
そうなると一番いい最適解っていうのは関わらないっていう風になってくるんですね。
だからそれはもしかしたら人は冷たいと言うかもしれないけど、私的には関わらないことによって傷を負わせないようにしてるんですよね、お互いに。
そう関わると私ダメなやつだなって思わせちゃうかもしれないから、それよりはもう関わらないっていうね。
だからね、結構難しい問題だなって思いますね。
だから前までは、言われたり候補された人とかにいろいろお仕事をお願いしたりお任せしたりっていうのもいいかなって思ったんだけど、
でもやっぱりやめたんですよね、そのアイディアを即座にやめたんですよ。
やっぱり立候補制はいいことじゃないなって思ったんですよ。
だからね、もうスカウト制しかないなって思いますね。
ちかちこさん、関わらないのがお互いのため。
本当にそうなんですよ。
それか、そうですね、仕事では関わらない。
だからやっぱり自分の中でこの人とはここで関わるって決めるのがすごい大事ですよね。
その範囲の中で自分ができる最大限のことをするっていう。
Give&Takeっていう本を前、読書会の課題本にもさせていただいて、これすごい面白かったんですけど。
もし読みたいっていうか知りたいっていう人はね、読書クラブに入っていただいたら、そこでアーカイブ動画とか見れるんでね、60分。
それで360ページ分の長訳してるんで是非見て欲しいんですけど。
1:00:00
そこで言ってたのが、成功するギバーになるためには、要はテイカーから時間を奪われてはいけないという話があったんですね。
だけどギバーは与える人じゃないですか。 私も一応与える人であり続けたいと思ってるんですよ。
じゃあどうしたらいいのかなと。テイカーの人に奪われないで、自分がギバーとしてあり続けて、かつ成功するにはどうしたらいいのかなって思ったら、その本に書いてたのが、
自分のできる範囲っていうのを決めて、その範囲で最大限の思いやりだったりとかできることをやってあげるって書いててね。
で、すごく忙しい経営者の方がいらっしゃって、シリコンバレーかなんかにアメリカのね。 その人はやっぱ忙しいんだけど、やっぱギバーなんですよ。
そしたらその人は何をやってるかっていうと、何かのイベントとかで 1人5分って決めて、5分だけ目の前の相手にめちゃめちゃ集中するらしいんですね。
で、その人にその5分だけは自分の時間をすべて使って、できるアドバイスとか全部やるらしいんですよ。
私そのことがその本で知れて一番良かったなっていうことなんですね。 だから私は前まではですね、その相手に対して誠実であろうと思ったら、その相手に時間をかけなきゃダメだと思ってたんですよ。
時間とかお金をね。 だけど
別に誠実さを示したりとか、自分がギブすることっていうのは別に時間の長さだけではないわけじゃないですか。
だから、例えば私の場合だったら、
例えば個別コンサルとかお願いされてるんだとしたら、その時間はその人にめちゃめちゃ集中するみたいな話だったりとか。
なんかそういう感じですよね。 その代わりその後も決め細かくずっとフォローするとか、そんなのは無理じゃないですか。
それをすごく後ろめたく思ってた時もあったんですけど、でもだからこそその自分と相手が一緒にいる時間の時はすごく集中して、できること全部やるみたいな。
そこの切り替えがすごい分かってからすごい気持ちが楽になったんですよね。 だからそういう意味では、
あちかちこさん、方法って膝打つ。 膝打ちますよね、これ結構ね。ソラさん、友人には慣れるけど一緒に仕事するの無理な人はいます。
いや絶対いますよね。その線引きはあった方がね、むしろ友人関係壊れないからいいと思うんですよ。
だからね、なんていうのかな、これ結構膝打ちポイントなんですよ。 誰も反応してないですけど、あちかちこさん以外ね。
あちかちこさん以外誰も反応してないですけど。 だけどね、私はこれすごい大事なことだと思うんですよ。
自分でやっぱできる範囲を本当に決めるで、そこのマックス行くっていうことね。 できる範囲を決めてそこそこやるとかじゃなくて、できる範囲の中のマックスをやるんですよ。
この感覚の違いわかります? できる部分だけちょっとやるとかじゃなくて、その範囲で最大限目指していくっていう。
うん、これがすごい大事なんですよね。 ハドヤンさん、友人関係壊れない、確かにっていうことで。そうなんですよ。だからね、やっぱりお互い守るためにもね、距離感って大事だし、
自分にとって、相手にとってのお互いの役割っていうところをね、やっぱ結構決めておいた方がね、いいんじゃないかなって思うんですよね。
1:03:00
だから例えば私の場合は、なんだろうな。 例えばコアメンバーの人っていうのは、えりさんとかもそうなんだけど、コアメンバーだと思って私は接しているわけですね。
で、それ以外に例えばフォロワーさんがいたりとか、そのフォロワーさんの中でもよくなんか応援してくださる方っていうのが例えばいたりとか。
そう、とかお客様がいたりとかね。お客様の中でもいわゆるVIPみたいな、杉浦さんみたいなVIPって言われるような方もいて、そうじゃない方もいてとか、いろいろあるじゃないですか。
だからやっぱりそれによって自分が避ける時間とかっていうのは変わってきちゃうんですね。変わってきちゃうんだけど、例えばプロマネ講座だったら今回今私はその講座をやってるから、その期間中は少なくともその人
たちのことをめちゃめちゃ見るわけですね。
今日もそうですしね。だけど、だからといって、例えばフォロワーさんとかを何かないがしろにしないと。そうそう、なんかそういうの大事なんですよね。
結構私とかってレターとかメールとかめっちゃもらうんですね、毎日ね。それに全部に返信はできないんだけど、例えば、最近は毎日は無理なんですけど、
今日とかも溜まってたメール多分10個ぐらい返したんじゃないかな、そのもらってたやつね。毎日だとどんどん溜まっていって、多分月で言ったら返せてないのが、毎日2件とか来てるとして、もう2、3件来てるとした
ら100件とかあったとして、
100件はないかな、だって50件とかあったとして返せないんですよ、全部は。全部は返せないんだけど、そのうちの10件とか返したりするんですよ。だとしたら、その一人当たりに避ける時間っていうのは5分ぐ
らいなんですね。
私の場合は自分のメールっていうのはAIで絶対作らないんですよ。なんか自分が音声入力してそれをAIに整えてもらうっていうのをやってるんですけど、でもそれが5分だったとしてもその時間はめちゃめちゃ集中する
んですね。
だからながらとかで絶対やらないんですよ。だから5分はその人の書いてくれた内容にすごい真剣に向き合って、この情報処理能力を駆使して、自分じゃなきゃ渡せない言葉っていうのを一応渡してるつもりなん
ですね、5分の中で。
だからそういうところの意識は結構変わったかなと思います。5分しかないからとか、この人と自分の関係性は少ないから何もしてあげられないとかそういうことじゃなくて、自分がその人に避ける時間っていうのも先に決
めてしまって、だとしたらその中でできることをめっちゃやるみたいな。
だから時間をめっちゃ割いてるから相手のことを考えてるっていう面もあるけど、5分でもできることは結構いっぱいあるんですよ。5分って結構できるんですよ。相手から結構長文のメールが来たとしても、それを1分で
読み込んで4分で回答することは可能なんですね。
だからそれめっちゃいいなって思いました。そういうふうにして相手のことを本当に考えて連絡とかしたら、それって結構伝わるんですね。でもこっちからしたら5分しかかけてないじゃないですか。だけどちゃんと集中
1:06:04
してやったらそれは伝わるんですよ。
だからそれは結構大事だと思います。だから私めっちゃ早口ですよ。メールの返信書くときの自分の言葉で言いたいからそれをAIに読み込ませてるんですけど、めちゃめちゃ早いですよ。
たぶんちょっと気持ち悪いと思います。横で見てたらね。大野さん、できる範囲の短時間でも最大限お相手に集中。そうですね。かのやんさん、今のところ5分喋るめっちゃむずいですってことでね。これも結構慣れかもし
れないですね。
喋るのが難しい人は書くのでやったらいいと思うんですけど、喋るのに慣れたらマジで早いですからね。しかも基本は自分が言ってることだから、私はあまりAIに書こうとかしてほしくないんですよ。
だから、一番やってはいけないのは、来たメールコピーしてそのままAIに返信書かせるのはマジでやめたほうがいいです。それは本当に無駄な時間の使い方だと思います。それぐらいだったらもう返さないほうがいい。
だけど企業塾によってはとりあえず大量行動がいいって言ってね、多分そういうの推奨してる人もいると思うけど、私からしたらバカかって感じなんですね。マジで、そんなことやるぐらいだったらもう返さなくていい
と思ってますね。
【佐藤】ゆっぴーさん、かにんさんからメールの返信をいただいてすごく感激しました。本当ですか?嬉しい、ありがとうございます。
【加藤】チャットメントは時間なければインパクトで返信するように変えました。
【佐藤】なるほど、いろんなスタイルがあってはいいと思うんですけど。だから時間がないからって何にもできないわけではないんですよ。
だけど、短い時間でもできることはあるよねっていうことを今日はとても示したかったんです。
オーラママのイベントが11月の8日、あさってにあるっていうことで、私今日同行の企画行ってて、オーラママの今のイベントがどういう状況かとかも全然よく分かってなかったんですけど、
その上の人が飛んだりとかね、インフルエンザの人が出て休みになったりとかね、何人か来なくなったりとかね、いろいろあったみたいなんですよね。
大変だなと。だけど、自分は今日は同行であると。この時に自分が何ができるかなって思った時には、
ライブするぐらいしかないじゃないですか。だから今日ライブをやっていると。その話をしようと思ってたのに、その前に1時間8分30秒喋っているっていうね。
でもそういうことなんですよ。そういうことなんですよっていうかね。だからね、やっぱり人は温かさでできてますんでね。
皆さん11月8日、大阪のね、オーラママトリプル成人歌謡祭やってまして、私ももちろん行きますんで、
もし関西近郊の方いらっしゃったら、ぜひ一緒にオーラママのことね、お祝いしましょうって思いますし、
1:09:02
マジでこのチームの崩壊っていうのは本当に精神的に来るんですよ。もうね、やめてって思う、本当に。
そういうことを直前のこのタイミングでやってこないでっていうね。そういう状況だと思うんで、オーラママも今ね、準備とかで本当にボロボロな状態だと思うんですよ。
そう、だけど当日は主役として出なきゃいけないわけじゃないですか。かなりのこれハードモードだと思うんですね。
だからね、ちょっと今日はこの5分で全力でね、オーラママを応援させてもらいたいなって思いました。そう、そういうの大事ですよね。
オーラママもやっぱ私のことすごく応援してくれてますしね、ボイスパーティーとかでもね。
そう、だからめちゃめちゃ温かい人なんで、だからこそそういう人が逆にそんなさ、仕打ちにあったって聞いたらなんかもう、もうってなりました。
これこそ異常値。そう、異常値なんですよ。
だからね、皆さんもね、最後にちょっと言っておきたかったのはね、異常値を探すことにマジで命をかけたほうがいいです。皆さんの命を差し出したほうがいいです。
なんか命を差し出せみたいなセリフなかったですか?あの進撃の巨人で。なかったっけ?
実はね、進撃の巨人そこまで詳しくないんですよね。そこまで詳しくないけど、なんかありませんでした?そういうの。
あったような気がするんですよ。で、今日ね、なんかそれね、心臓、そうだそうだ、命じゃない、心臓を差し出せ。
でもほんとね、そんな気持ちなんですよ。
心臓、待って待って、桃さんごめんなさい、仕事できない、心臓って何これ。
ありがとうございます。
カドヤンさん会えなくて残念です。
でも、ありがとうございます。
でね、またまたカドヤンさんどっかでお会いしましょうね。
ちょっと急すぎますもんね。でも行きたいというお気持ちだけでもきっと嬉しいと思います。
そう、なんだっけ。
それで、非常地を探すってことは、要は自分にとってのチートな道を探してるのとイコールなんですよ。
で、私の場合はそれがたまたま音声なんですよね。
音声だったら、今ね、今日ちょっと知らない人もいると思うんですけど、私今日朝から横浜に行ってるんですよ。
で、2万歩歩いてるんですよ。で、今帰ってきてるんですよ。
そう、そんな状態ってめちゃめちゃ疲れて、しかも途中で新幹線も止まって停電してっていうね、大変な状態になってるんですね。
なのに、もう1時間11分喋ってるじゃないですか。
でもむしろもうこれ楽しすぎてしょうがないみたいになってるんですね。
例えばこれも異常値の一つじゃないですか。
ね、まさか今夜ライブするとは私も思わなかったんですよ。
ちょっとオーラママの件がなかったらね、ちょっとワンチャンしなかったかもしれないんだけど。
うん、とか言いながらね、ほとんど喋ってないんですけどね、オーラママのこと。ほとんど喋ってないんだけど。
そうだけどね、一応きっかけはオーラママなんですよ。私的には。
で、なんだっけ。
全然覚えてないんですけど。
1:12:00
で、今日テコさんとかと、テコちゃん、テコテコ待って待って待って。
テコちゃんじゃなくてテコさんと話してた時に、
いやこの話絶対ライブで言おうと思ってた話があるんで最後にそれだけ言わせてください。
私10年前に婚活ブログやってたんですね。33歳の時に。
で、当時本当にただのOLで、独立するとか全く思ってないし、10年後に本出すとも思ってないし、
音声配信するとも思ってないんですよ、自分は。
テコちゃん可愛いですよね。そう思ってないんですよ。
思ってなくて、ただただ婚活を記録してたんです、毎日ね、365日。
で、それでやってた時に、働くまちゃんっていう企業家さん、今も根強いファンがいる働くまちゃんとマーメイドちゃんっていうお二人と出会って、
婚活時代に初めて東京のセミナーに参加したのが、実はその時だったんですね。
くまちゃんとマーメイドちゃんがやってる。
で、その時にすごい私面白いなって思ったのが、これどっかでも話したことあると思うんだけど、もう一回言わせてほしいんですけど、異常値の視点でね。
その時、くまちゃんもマーメイドちゃんも私も飴風呂やってたんですよ。
ここ重要なポイントですよ。
皆さんね、飴風呂やってたんです、私たちは。我々は当時10年前飴風呂をやってて、飴風呂企業とかウェイとかね。
なんかその月正100万祭りとかね、そういうのがある時に我々は、みんな飴風呂をやってたんです。
全員。ここがポイントなんです。2017年。
それから10年後、今ですよね、私たちがどうなってるかっていう話をちょっとしたいんですね。
で、飴風呂はそう、私飴風呂の一応公式トップ風呂がなんですよ。
全然今もう死んでますけどね、そのブログはね。
そうなんだけど、その時にそれこそてこさんも私のこと知ってくださったんですよ。
だから今日ちょっとてこさんともその話をしてたんですけど。
当時の私たちっていうのは、小北高校でね、赤木と三井と眼鏡くんが全国制覇を夢見てた1年生みたいな感じなんですよ。
もう意味わかんないと思うんですけどね、ちょっと無理矢理出してきましたけどね。
で、その10年後にどうなったかっていうとね、熊ちゃんはその後会社辞めて、
ちょうどコロナ禍ぐらいのタイミングから本格的にオンラインビジネスっていうのをやって、
で、今はもう大企業家さんっていう感じでやっている。
で、熊ちゃんの主戦場っていうか、熊ちゃんが得意なのはやっぱり文字なんですよね、文章なんですよ。
だから熊ちゃんは今でもアメブロやってるし、メルマがやってたりとかするんですね。
そこがベース。それでね、インスタとかも一応やってるけど、やっぱメインはアメブロだと思うんですよ。
アメブロとフェイスブックとかもやってるけど、文字ですよね、とにかく文字です。文字をやっているっていう感じなんですね。
羊さん、それぞれが得意な分野で輝いている。三者三様の輝きを抑えて、ありがとうございます。
1:15:00
だから文字の人なんです、熊ちゃんは。内政の人だしね。だから文字が合ってるんです。
だから熊ちゃんはよく息吐くように書けるって言ってるんですよ。
で、私に対してよく喋れんねって言ってるんですよ、そんだけね。
でも私からしたらよく書けんねなんですよ、逆に。もう全然書けないんですよ。
でも当時、そういう風にアメブロをやってた私はどうなったかっていうと、
今はフォロワー2万人のアメバ公式トップブロガーも一応なってるのに、
もうアメブロとか更新しないでたぶん1ヶ月ぐらい経ってるんですよ。
だけど私はいつからかべしゃりの人になって、熊ちゃんから紹介してもらったスタンドFMっていうプラットフォームで音声配信を始めて、
そこから5年後に本出してるわけじゃないですか。
今もどちらかというとやっぱり話し方とか喋ることとか、
そういうことを中心にお仕事してると思うんですよ。
セミナーとかイベントだって全部そうですよね、基本は喋りですよね。
そういうことをやってるんですよ。
【質問】こんばんは、みんないるってことで。
みんないる、そうですね。
【質問】今日メールも送らせていただきました。
本当にありがとうございました。素敵な出会いをね。
【質問】本読みました。素晴らしい。
【質問】ひつゆさん、いちおちは輝けるフィールド。
そう、だから私は喋りの人になってるんで。
これがまた面白いのがマーメイドちゃんね。
マーメイドちゃんも当時アメブラやってたんだけど、今何の人になってるかっていうと、
やっぱインスタで動画の人になってるんですよね。
でもワーキャー楽しいみたいな、その世界観かわいいみたいな、これを届けるっていう感じだから、3人全然違うんですね。
すごく興味深いのが、熊ちゃんは私みたいには喋れないって言ってるわけなんですよ。
【質問】勝沼さん、カニさんの役に立つならこんな嬉しいことあります。
いや、とんでもないです。本当に本当にありがとうございます。
またちょっといろいろご報告させていただきます。
いや、勝沼さんの周りには素晴らしい方が集まってますよね。
そうなんですよ。で、このとても面白いところは、私は熊ちゃんみたいにはできないんですよ。
メルマガとかも書けないし、ブログも書けないし、
哲学者みたいなあのトーンの書き方絶対無理なんですね。
ああいう書き方は私はできないんですよ、絶対に。だから無理なんですね。
でも、熊ちゃんからもよくカニちゃんみたいに絶対に喋れないって言われるんですよ。
まずあんなに口が回らないし、夜中のこの深夜とかにここまで喋ってることのもう意味がわからないみたいな。
何をそんなに喋るのみたいな感じなんですよ。
一方でマーメイドちゃんとかは、昔熊ちゃんのビジネス講座とかも入ってたことあったけど、熊ちゃんのやり方ではやっぱりできなかったんですよね。
だから文字無理ってことなんですよ、つまり。
だけどその動画っていう場所を見つけて、そこで異常値叩き出してやってるわけじゃないですか。
私はマーメイドちゃんみたいにやれって言われてもできないし、そんななんかビジュアルも何もないみたいな感じなんですよ。
つまり何が言いたいかっていうと、10年前同じ場所にいた私たちは、それぞれ今違う場所にいて、自分が一番輝ける場所で誰よりもやってるっていうことが言いたいんですよ。
その結果、やっぱり結果になってるわけですね。
1:18:00
っていうことは、やっぱり自分が輝ける場所を諦めずに探すってことが死ぬほど大事なんですよ。
1個ダメだったから自分はダメだとかじゃなくて、それは自分の場所選びが足りてないってことなんですよ。
だからそれで落ち込んだりしてる場合じゃなくて、ちゃんともっと自分が輝く場所を探すべきなんですよ。
っていうね、そういう話なんです、今日の話は。
そのためにもっといろいろやってみたらいいじゃん、いろんなイベント行ってみたらいいじゃん、オラマのイベント行ったらいいじゃんっていうそういうことなんですよ。
わかりますか。
場所っていうのはいろんな場所に行かないと、自分が本当に向いてる場所とかは一生わかんないです。
それがすごいニッチな場合もあるんでね。
音声配信だって相当ニッチじゃないですか。
だけどそこにたまたま巡り会えて楽しいと思ったから今も続けてるんですよね。
こんな毎日のように発信する人いないんですよ、音声配信でここまで。
だけどそれができるのは楽しいからやってるんですよ。
別にやらなきゃいけないからやってるわけじゃないんですよ。
これが最大のポイントなんですよ。
こういう人には誰も勝てないんですね。
例えばね。
だからそういうことなんですよ。
皆さんにもそういう止められない止まらないカッパエビ戦みたいな、なんていうの、運やが絶対にあるんですね。
だからそれを探すためにもっとジタバタしてもいいんじゃないのっていうのを私はとても言いたいんですよ。
これもダメだ、またあれもダメだったとか言っててもしょうがないじゃないですか。
だから自分が輝く場所を自分から見つけに行く。
一回でそれが見つかることなんていうのはないので、なくていいんですよみたいな。
Aも違う、Bも違う、Cも違う。
消去法的にDしかなかったらDになるんですよみたいな、そういう感じなんで。
まだまだそういう意味では失敗が足りないんですよね。
って思ってます。
玉木さん待ってても来ないですよねっていうことで。
そうなんです。
勝沼さん失敗の場所に行った経験も成功ですからねっていうことで。
そうですよね。
違うということが分かったっていうことですよね。
だからエジソンか何かの言葉にもありましたよね。
もうちょっと全くその言葉を覚えてないんですけど、何千回何万回何でしたっけ、誰か教えて。
何万回失敗したとしてもそれは成功のための何とかだみたいな言葉ありませんでした。
なんかそういうやつなんですよ。
羊さん、輝ける場所を探すための一つイコールオラママのイベント。
そうなんですよ。
あとボーイパネ、1123。
ちなみにボイスパーティーの集客の情報を聞いてたけど、もう投資のチケットあと1枚しかないって言ってましたよ、確か。
すごくないですか。
投資チケットあと1枚ですよ。
で、VIPは両方完売なんでね、第1部も2部も。
で、一般席の方はまだあるっていう感じなんで、急いでください。
投資のチケットね。
あと一般席の方、6600円のやつはまだありますんで、こちらぜひ皆さん遊びに来てほしいなと思いますけれども。
オーラママの方と合わせてぜひよろしくお願いします。
1:21:00
投資残り1。
そうそう、残り1なんですよ。
かずやさん、エジソン、私は失敗したことがない。ただ1万通りのうまくいかない方法を見つけた。
そうそう、それです。かずやさんさすが。
これです。ありがとうございます。
桃さん、投資チケット1枚売れますよね。
一般席あと何枚なんだろう。
一般席は、あと何枚とかはないんですよ、特に。
結構上限指定してるんで。
だけど、とりあえず100席になるまであともうちょっとかなって感じなんで、とりあえず皆さんそこまで来てもらえたら嬉しいなと思います。
そんな感じですね。
だから、もっともっといろいろやったらいいじゃんっていうことなんですね。
そのための遊びとか実験とか触れ幅が少ないんじゃないかなって思いますね。
その触れ幅の少なさの中に自分の意図を打ち出せる場所があるとは限らないんですよね。
ある人はあるかもしれないけど、でもいろんな場所に行くからこそ自分が輝く場所っていうのは自然と見つかるし、
どっちかっていうとそれって消去法的なことなんじゃないかなって私は思ってるんですよね。
最初からこれだってなることは多分とても少なくて、
これじゃない、これじゃない、これじゃない。
これはなんか続いてんな、じゃあこれだみたいな感じなんですよ、どっちかっていうとね。
かつ沼先生。
そう、先生、確かに。
先生ですよ、かつ沼さんは。
そんな感じで今日も本当にたくさんの方来ていただいてありがとうございました。
やっぱり異常値探すのはとても面白いことですよね。
だから皆さんも本当に自分の得意なことっていうのが何なのかっていうのはすごくよく考えたほうがいいような気がします。
特に基本的なスキルである話す、書く、聞く、この辺のどれが一番いいのかっていうのはめちゃめちゃ人によって違うんですよね。
だからその自分が得意だなって思うところを一番使ったらいいと思うんですよ。
だからよく音声配信とかめっちゃ聞ける人とかいるじゃないですか。
ああいう人は聞くことにすごい優れてるんですよね。
とか見ることがすごい得意な人もいるじゃないですか。
私多分結構見るの得意なんですよね。
なんかコンサルとかしてて前も言ったかもしれないけど、相手を100パターンぐらい何かに類型化してるんですよね、絵的に。
その四小言とかがあってこの人はここだなみたいなのをカメラがカシャカシャカシャってなるみたいな感じで30分ぐらいはそれをやってるんですよ。
だからそういう人はなんかビジュアルで物を覚えてたりとかすると思うんで、そういう人は何ていうか視覚が結構得意。
だから私はどっちかっていうと視覚と喋るの優位だと思うんですよね。
だから聞くのが実はそんなに得意じゃないですよね。
だから自分はどれですかっていうのがすごい大事です。
そこを中心とした活動にすると結局楽しいことしかないんでどこまでもできると。
だから私だったらこの今すごい体疲れ果ててるんですけど、口だけは今朝起きたてのように動きまくってるわけですよ。
1:24:01
それで今こうやって発信してたりとか、あとはそれこそ頑張ったら資料とかも作れちゃうみたいな感じになるわけですよ。
皆さんにとってはそれが何ですかっていうことなんですね。
絶対にあるんですよ。疲れててもできる。
これだけは他の何かをやってるよりもすごく軽く出せる、できるみたいなことがあって、
それを特定したらやっぱそれを誰よりもやったらいいだけなんですよね。
雑に言うとね。もちろん工夫とかは必要なんですけどね。
だからやっぱり異常値出せる場所を見つけたもん勝ちだよねみたいに今日すごい思ったっていうそういう話なんですよ。
それは結構人と話しててもやっぱりよくわかりますよね。
何か目から情報取ってんのか、耳から取ってんのかみたいな、匂いから取ってんのかとか感覚から取ってんのかとか、本当に人によって違いますよ。
特に情報を入手する方法っていうのは結構人によって異なります。
だからそこは本当によく見たほうがいいです。
で、それが自分が苦手な方法で情報とか得ても全然うまくいかないんですよ。
加藤さん特定してやりきる。
羊さんのそれはカエルの卵。
カエルの卵じゃない、かやくん。
あ、かやくんじゃない、ごめんなさい。
初音マンさんじゃなくてごめんね。
今子供の名前出しちゃった。
羊さんのこれは目ですよね。
カエルの卵ってなんか面白いですね。
今日あともう一個だけ言おうと思ったんですよ。
これだけ言わせてください。
あのね、今日アスパラさん来てくれたんですよね、綾子さんね。
綾子さんが、すごいゲームが始まってますね。
綾子さんが今日来られてて、綾子さんもすごい在庫人材なんですね。
その職にすごく興味があって造形が深くてすごく素敵な方なんですけど、
その綾子さんと話してて、
私今日一個これ皆さんに言おうと思ったことがあって、
それが何かというと、綾子さんって結構やっぱり好奇心が強くて、
いろんな場所に行くんですね。
だから今日もね、すごいところまで行ってるんですけど、
綾子さんと喋ってて思うのは、綾子さんはいろんな場所に行っていて、
結局何をやってるのかっていう話になると、
例えば明日とか今日とかもね、その職に関わる人たちと会ってるわけなんですね。
それっていうのは綾子さんにとっては仕入れなんですよね。
情報の仕入れ。
で、情報の仕入れをやるのが、どういう場面が一番得意かっていうのがあって、
仕入れるのが本から仕入れるのが得意なのか、
ラジオとかから聞くのが得意なのか、
人から聞くのが得意なのかっていうのが人によって違うんですね。
で、綾子さんは圧倒的に人から聞くのが得意なんですよ。
だから結局人と会って何してるのかっていうとね、情報を得てるんですね。
逆に言うと人から情報を聞きたい人なんですよ。
だから本とかじゃ全然頭に入ってこないと。
だからその人の口から聞きたい、専門家の口から聞きたいっていう感じなんですね。
で、綾子さんこの間同行企画やらせていただいたんですけど、
1:27:02
あれもまさに私と対面で希望されましたし、
そう、一対一でやったんですよね。
だからね、ああいうのも何をやってるのかっていうとね、結局やっぱ情報を人を介して絵にきてるんですよ。
うん、わかりますかね。
だからね、人と会うっていうことも実は目的が人によって全然違うんですね。
だからね、この辺分かっとくとすごい良いと思いますよ。
だから綾子さんは全然本とか読んでても全然頭に入った気がしなくて、
でもそれを専門家の人の口から説明してもらうとすごい分かるらしいんですね。
そういうのもあって、半分仕入れも兼ねて人に合ってますっていう話をしてたんですよ。
それが分かるってすごい強いことじゃないですか。
だからこそ、綾子さんみたいなタイプはやっぱ座学とか一人でコツコツズームやるとか絶対向いてないんですね。
そういうことをやってもあんまり情報とかいろんな経験の積み上げにならないから、
だからさっさと外出たほうがいいし、体力あるから、体力があるんで、そこが異常値なんですよ。
私からしたらね、今日ね横浜で散歩してその後野都行くとかもうありえないんですよ。
本当にありえないんですよ。
しかも横浜をその重いスーツケースガラガラして歩くとかもマジでありえないんですね。
だけどそれを可能とする体力、気力、好奇心、全部持ち合わせてるわけじゃないですか。
だとしたらそこが異常値だから、やっぱその行動を続けたほうがいいんですよね。
分かりますかね。
だからね、自分に合った異常値の叩き出し方っていうのをいっぱい見つけたら、
基本的にはそれでやったほうがいいと思うんですよ。
なぜならそれが一番効率的だからっていうのを考えるといいと思いますよ。
そういうふうに人と会って、たとえばすごい疲れちゃうっていうことだったら、
人と会う機会とかっていうのを設けつつも、実はそういう人は独学したほうがいいかもしれないんですよ。
だからそれはね、これまでの成功パターンとか失敗パターンっていうのを振り返ってみると、
これはすぐ分かると思います。
自分は何が向いてるんだろうって。
だからそういうふうにですね、自分がいろんな情報を仕入れるのに一番合っている方法は何かとか、
あと目標を達成するときに目標を最初にガチッと決めて登っていく感じがいいのか、
1日1日ちっちゃいことを登っていったら、気がついたら達成してたみたいなパターンがいいのかとか、
全部あるんですね、そういうの。
あとたとえば受験のときとかに勉強するときに家庭教師みたいな感じでいちいちがいいのか、
塾みたいな感じで横のピアプレッシャーが働くような集団圧力みたいなのがある場所のほうがいいのか、
この辺全部人によるんですね。
だからここをめちゃめちゃちゃんと見たほうがいいです。
かくさんもこんばんは。
やる気、元気、筋肉。すごい。
ちる先生こんな時間でもやる気、元気、筋肉って言ってんですね。
朝から元気だし、夜も元気なんですね。すごいですね。
さすが筋肉、すごいですね。
筋肉ある人元気ですからね。
しんさん、私はもう疲れましたよ今日はね。
しんさん、本が得意だけど本当に人生…
1:30:08
文字起こしでは、笑い、含み笑い、ため息、息をのむ声、拍手など、はっきり聞こえる非言語音を 存在しない反応は補わないでください。
文字起こしでは、笑い、含み笑い、ため息、息をのむ声、拍手など、はっきり聞こえる非言語音を 存在しない反応は補わないでください。
文字起こしでは、笑い、含み笑い、ため息、息をのむ声、拍手など、はっきり聞こえる非言語音を 存在しない反応は補わないでください。
自分の行動パターンや、例えば私とか、講座の組み方とか、全部変わってくるじゃないですか。 だからどこまで理解しとくかっていうのが、やっぱりめっちゃ大事です。自分のことをもっと見る。
能力開発の視点とか、成長の視点とか、情報を仕入れる視点とか、 吸収する視点とか、いろんな視点から見るっていうのがめちゃめちゃ大事だと思います。
かどやんさん、踊る場所大事っていうことで、いやそうなんですよ、踊るじゃない、ごめんなさい、だめだ、もう裸踊りの男になんかもうね、あの洗脳されてます、頭がね、寝る場所って書いてるのに踊る場所になって
ますね、やっささん、あさやこさん、確かにめっちゃパワフルなお方、いやすごいですよね、あのパワフルさね、びっくりしちゃう、ほんとにと思って、でもあれが長所なんですよ、あれは私には絶対にできないです。
あと私今日もう一個思ったのが、みんたさんもありがとうございます、今日もう一個思ったのが、皆さん野球の観戦できますかっていうこの問いですね、ちなみに私はスポーツの観戦とか絶対行かないんですよ、なんかスポ
ーツに私夢中になれないんですよ、ほんとに、たまにワールドカップとかだけにわかファンになるんですけど、基本はあんまり熱中できないんですね。
でもうスタジアムに行くとかマジで論外なんですよ私、もうスタジアムとかも論外だし、それだったらスタジアムに行って、なんか豆粒みたいな選手とか見るよりは、家ででっかいテレビとかで見たいし、あと例えば花火
とかも、花火大会とかも、別に近くに行かなくてもテレビの方がきれいじゃないですか、だからそれを快適な家で見たいって思うタイプだし、
1:33:11
花火を直で見ることよりも花火が見えるレストランで食事したいって思うタイプなんですよ、これも人によるじゃないですか、私的にはねスポーツ観戦する人はマジでリア充でフットワーク軽いなって思ってるんですよ、
あと陰キャではないって思ってるんです、勝手にね。
たまきさんはスポーツ観戦大好き、素晴らしいです。私もハイライトだけでいいんですけど、でもここで非常に面白かった事例が彩子さんで、彩子さんもスポーツ観戦別にそんなに好きじゃないし、野球の順序とか結構どう
でもいいらしいんですね、だけど彩子さんはスポーツ観戦に行くんですよ、野球とか結構どうでもいいのに行くんですよ、それはなぜでしょうかっていう話なんですね。
それはなんでなのかっていうと、友達に誘われるから、そう、友達に誘われるから行く、これもこれだけ聞くとなんでってなるじゃないですか、でもこれ実はすごい繋がってて、そこをよく聞いてみると、自分一人で見てて
も面白くないけど、それをよく知っている人といったら解説をしてもらえると、そうするとよく分かって面白いってことを言ってたんですね。
だからこれっていうのは実は情報の仕入れ方の話と一緒なんですよ。
さっき情報の仕入れ方の時に、彩子さんは人経由で仕入れてるって話がありましたよね、これ結局野球観戦でも一緒なんですよ、結局情報を人から仕入れてるじゃないですか、人から仕入れたら面白いと思えるタイプ
なんですよね。
だからこれ非常に面白いなと思ったんですよね。
ということはやっぱりそこを起点に動くのが、一番彩子さんにとっては良い、かつ体力があるわけなんで、人から仕入れるかける体力がいることっていうのが、要はめんどくさくて、難易度が私にとっては高いこと
なんですけどってことじゃないですか。
これをやるってことがやっぱ差別感になるんですよね。だってほとんどの人はめんどくさいのでみたいな。
だからそういうふうに考えていくと、結構自分の異常値っていうのは、結構おぼろげながら特定されてくるんですよね。
自分の成長パターンとか成長の型、どこで攻めればなんとなく能力開発されそうなのかっていうのはわかってくるんですよ。
だからとっても面白いですよね。
だから人っていうのはやっぱりパターンの中で生きてるんですよ、そういう意味では。
いろんなエピソードとかバラバラになってるように見えるじゃないですか。
実はそれはすごく抽象化された概念の中にあるときがあるんですよ。
面白いですよね。
はい、そらさん、観戦苦手なのになぜかチアリーダーしてました。
それもすごいですよね。
でもそれはわかる気がする。観戦は苦手だけどチアリーダーはなんとなくわかる気がします。
かどやんさん、試合するのは好きですが見るの苦手。
そういうのもありますよね。
1:36:00
かどやんさん、なるほど差別感。
そう、あやこさんパターン面白い。
そうなんですよ。だからそういうふうにいろんなパターンを見てみるとそこに傾向とかっていうのがあって、それが自分の勝ちパターンなんですよ。
そうしたらそれを繰り返したらいいだけじゃないですか。
っていうことなんですよ。
だからやっぱりそういう意味では、やっぱりリアル大事ですよね。
リアルで合うからこそそこまで今日もすごく見えたなと思って。
そうするとこっちが言えることもすごく変わってくるので。
やっぱりいいなっていう。
だから異常値探しは本当にライフワークですよ、皆さんの。
そこを知ってるか知ってないかで成長の速度は多分めちゃめちゃ変わると思います。
だから人生がハードモードな人っていうのはまだ自分が輝ける場所、ピンポイントの場所にたどり着けてないんじゃないかなと思うんですよね。
それが意外にすごい遠くとかじゃなくてちょっと横だったりとか、自分が何か物事をやるときのアプローチがちょっと斜め45度ずれてるみたいなそういう感じなんですよ。
ピカチコさん、あやこさんの思考わかる気がします。
それはなんか共感ってことですか。
羊さん、自分に合う仕入れの方法を探してみたいと思います。
仕入れ方法を真剣に研究するっていうのは結構私はおすすめです。
しんさん、確かに誘われたらスポーツ観戦に行く。自分で行こうとは思わないけど。
片山さん、なるほどポイントがずれてる。
そうなんですよ。だからそれを諦めずに探すっていうのが大事だと思いますよ。
やっぱり誰でもあるんでね。それ掘り当てたら最後、金脈を掘り当ててるって感じなんで、言えなくなってきましたけどね。
金脈を掘り当てたら勝手に結果とか全部ついてくるんですよ。本当に。水を得た魚のようにというかね。
だからそっから先はイージーモードになるんですよね。人生っていうのはね。
もちろん大変なこともありますけどね。
だけどね、やっぱり自分の向いてることとか、1やって100返りがあることをやってる時の方が楽なんですよ。体感としてね。
今私1時間40分喋ってるじゃないですか。私ね、体感としては今20分ぐらいしか喋ってる感じしないんですよ。
だけど現実世界では1時間40分喋ってるわけじゃないですか。
そういうのが大事だと思うんですよ。つまり。
しんさん、誘われたらスポーツ観戦行くんだ。自分で行こうとは思わないけど行くんだ。
しんさんそれすごいですね。私絶対行かないんで自分だったら。めんどくさいから絶対嫌なんで。そういうところにも何かありますよね。
誘われたら行くのその理由とかね。この辺掘り下げるとですね、やっぱりいろいろ見えてくるなと思いますね。
だからぜひね、皆さんこれやってみてください。
特に仕入れ方っていうのは、これはやっぱりもう、なんていうのかな。ある程度先天的に決まってるっていうふうにも言われますよね。
聞く方が情報を取れる人と見る方が取れる人みたいなのはね。
これは結構すぐわかると思うんで、そうしたら今日からそれを意識するだけでもいいんですよ。
1:39:03
チカチコさん共感。そうなんだ。スポーツ観戦のこととか情報の仕入れ方とか。なるほど。
でもチカチコさんも確かにフットワークめっちゃ軽いですもんね。
だからね、フットワーク軽いって言われる人はマジで動いた方がいいです。
なぜならそれがね、自分が情報仕入れてる手段でもあるからなんですよ。
だからね、それは結構大事ですよ。フットワーク軽いっていうことだけで片付けてしまうと、なんか行動力があるみたいな感じなんですけど、
それは同時にやっぱ情報収集してるかもしれないですよね。
だから人と会いたいっていうのも、人と会うっていうことは、つまり情報仕入れてるわけじゃないですか。
それを効率的にやっているっていう、実は一番合理的な方法かもしれないですよね。
っていうのをなんとなく感覚的にわかっているってことなような気がするんですよ。
私はね、なんかね、私はってどうしてるのかなって改めて考えてみたんですけど、
私はね、やっぱりね、仕入れてどうやってやってるのか。
私は本が好きなんで、やっぱ本で仕入れてることも結構多いんですけど、
YouTubeとかだったら、なんか意外に自分と同業の人のやつっていうのは聞かないですよね、スタイフとかでもね。
YouTubeとかもやっぱり異様種の人で面白い人っていうのをよく聞く気がしてて、
私はやっぱり話がね、わかりやすい人が好きなんですよ。
だからどんなにすごい人でも、話がわかりにくかったら聞けないんで聞かないんですよ。
だから私にとっての基準はやっぱり面白いかどうかなんですよね。
面白いかどうか、それはいろんな意味で。
で、面白い人から話を聞くと、すんごい知りたい欲求が出てくるんですね。
で、そうするとなんかいろいろ調べてみようとか、この人が言ってるこの本読んでみようみたいになるんで、
私にとってはそういう意味では、なんか話のわかりやすさ。
だから要は聞くのも結構好きなんでしょうね、きっとね。
で、本とかにしても、例えば専門書とか私10冊ぐらい読むんですね。
例えば何かの分野を研究する。
今だったら何研究してるか、今婚約研究したりとかね、ちょっといろいろやってるんですけど、
そういうのを研究するとしたら、とりあえず10冊ぐらいその本買うんですね、その分野のね。
なんだけど、1冊目は必ず漫画みたいなものがあったらそれを買うようにしてるんですよ。
一番最初の本は簡単であればあるほどいいんですよ。
それでとにかくまずはね、全体像を理解するんですね。
だから私にとってはですね、なんか全体像を理解するっていうのがすごい大事な入り方なんですよね。
最初から難しいことはできないんだけど、最初に全体像を理解したらそっからは難しい専門書とか結構読めるんですよ。
それは多分私が空間理解の能力みたいなのが多分あって、1冊本を読んだらなんとなく構造として理解できるんですよね。
構造として理解できたら、今この家建てるんだったらこの屋根の部分やってるなとかね、この骨組みの部分やってるなとかっていうのが分かるんですね。
で、分かると専門書は読めるんですよ。でも分かんないと読めないんですよ。
だから私の学びの順番っていうのは一番最初はもう死ぬほど簡単な漫画読むってことなんですよね。
1:42:04
そうそうそう。だからこれもまあ人によってそのパターンはあると思うんですけどね。
最初から専門書とかで分かるって人もいると思うんですけど、私は無理なんですよ。
私はなんかね、まずね超簡単に超ざっくり全体像が知りたい人間なんですね。
ここを飛ばしたら絶対うまくいかないんですよ。
で、話が上手い人はこの構造理解が上手いから多分私は話が聞けると思うんですね。
ってことは実は情報収集の仕方っていうのは本を読むときと話を聞くときで実は似ているってことが分かるんですよね。
どっちも構造理解をしたいんですよ最初に。
で、それからはちょっとやや難しいことがあっても理解できるんですよ。
でもその逆は絶対無理なんですよ。
だからそういうのも人によりますよね。
辻さん、まずは簡単に全体像を把握。
構造の理解がまずは漫画なんです私はね。
とにかくめっちゃ簡単なところからやりたいんですよ。
ハードルをもうこれ以上下げられないぐらいにどこかまで下げてそこからやりたいんですよ。
勝沼さんとか頭いいからすぐ分かっちゃうと思うんですけど、私分かんないんでっていうことが分かってるんですよ。
でもそこが私のね、自分で言うとあれなんですけど賢いところだと思うんですよ。
もう自分は頭いいと思ってないんで、馬鹿だと思ってるんで、
自分のレベルに合わせた本選びがすごいできるんですよ。
勝沼さん、それは佳林さんの意外な一面?
そうですか、意外ですかね。
だからね、私みたいにちょっと理解力がないなっていうか、理解力鍛えたいなっていう人はね、漫画から入るのめちゃめちゃおすすめですよ。
漫画から入ると驚くぐらいに私は理解できるんですよ。
そう、っていうところがね、根底にあったりします。
ということで、今日1時間43分も喋っちゃったんですけど、今日も100人近い方いるんですよ。
みんな息してないけど一応いるんですよ。
ありがとうございます。
勝沼さん、漫画から入るのめっちゃおか…本当ですか?嬉しい。ありがとうございます。
やっぱ夜は息しない率高いですよね。だけどなんか効いてるっていうね。
勝沼さん、学びになる。本当ですか?ありがとうございます。
本当にとんでもないですね。勝沼さんにそんなこと言っていただけたら。
筋肉のジル先生もまだいらっしゃったんですね。
筋肉あるとやっぱ元気なんですかね、この時間まで。
元気?すごいな。
勝沼先生、すごい。先生がまた息してる。ありがとうございます。勝沼さん。
ほぼ息してないんですよ、この時間帯になってくるとね。
我慢勝負になってる。寝ながら聞いてる。ありがとうございます。
そう、だからね、本当に奥深いですよね。
あと最後にもう一個だけ。もう一個だけって言ってもね、話があるんですけど。
なんかね、最近の私の気づき。
今日ね、寝ながら聞いてるの分かる。本当ですか?大丈夫ですか?この感じで。
1:45:00
ははははとか笑わないようにしますね。寝てる人もいるんですもんね。
突然めっちゃ笑ったりしたらびっくりするってことですよね。
ちょっと気をつけようと思うんですけど。楽しいですか?ありがとうございます。
そう、今ね、99人なんですよ。
あと1人増えたらやめようと思います。
それまでにちょっと最後、私の面白い話。面白いっていうか、面白い話ではないんですけど。
興味深い話をしてもいいですか?
最近、私、なぜか。先生、ごめんなさい。マジで大した話じゃないですよ。
最近、面白い話していいですか?っていう人で、面白い人マジでいないですからね。
本当に。これはどっちかというか、興味深いっていう話で言ったときに。
最近、私ですね、公式のホームページがあって。
皆さん知ってますか?いがらしかりんはね、実は公式のホームページがあるんですよ。
そこに、一応、コンサルのメニューっていうのを載せてるんですね。一応。
だけど、別にそれどこでもお知らせしてないんですよ。
何でかっていうと、今結構いろんな問い合わせとか入ってるから、
なんていうのかな、積極的にあまりお知らせしてないんですね。
だから一応、なんかトップページとかに貼ってると思うけど、
別にいつもそれ全然紹介してないんですね。
なんですけど、最近結構そこにね、意外なことにお申し込みがあるんですよ。
その犯人は誰か。あ、100人になりました。嬉しい。ありがとうございます。
今入った人、100人目です。ありがとうございます。おめでとうございます。
で、その来てくれる人っていうのが、みんななぜか大学の先生系なんですよ。
面白くないですか。大学の先生みたいな人とか、アカデミック分野の人が、
なぜか私のホームページから私のコンサルを正規の値段で申し込むっていうね。
そういうことが最近地味に続いてるんですよね。
非常に面白い現象だなって私は思ってるんですね。
何でなんだろうってすごく思うんですけど、
それ何でなのかっていうか、まだちょっとね、皆さんとお申し込み受け付けてるだけで、
まだ喋ってないんであれなんですけど、私の仮説としては、
最近結構、財庫の人をすごい意識した発信をしてるんですよね。
要は真面目なままだったら思わないとか。
財庫人材をすごい解き明かしたり整理したりする発信とかやってるから、
財庫の人が自分も出ていいんだって思うらしいんですよね。
だから何の表紙で私を見つけたのか正直わかんないんですけど、
スタイフは一応聞いてるらしいんですよ、私の。
スタイフをちょっと聞いて、本とかから知ってくれたのかもしれないですけど、
そこはちょっとわかんないんですけど、とりあえず私のスタイフを聞いて、
財庫人材の整理をするとか、
来年はその財庫人材のちょっと損してる人を何とかしたいっていうことを聞いてくれたらしくて、
1:48:01
そういうふうに言われてるので、私もそろそろ出ようと思って出ましたみたいな。
みんな分野がアカデミックなんですよ。面白いですよね。
しかも中学校の先生とか小学校の先生とかじゃなくて、みんな大学関係なんですよ。
これめちゃめちゃ面白くないですか。
だから大学院の何かやってますとか、そっち系なんですよ。
だから何が言いたいかっていうと、専門性の高い人がめちゃめちゃ集まってきてるんですね、今私の周りに。
面白くないですか。
でもなんでそうなったかっていうと、私がそういう、なんていうのかな、
もっと世に知られるべき人は知られるべきだっていうメッセージを多分発信してるからなんですよ。
面白いですよね。
何なのこの流れはっていうね。
しかも何故か皆さん、まとめてホームページから申し込んでくるとね。
どこにもあんないし、ホームページを何故か見つけ出してそこから申し込んでくるっていうね。
何か面白くないですか。
私何かすごい面白いなと思ったんですよね。
だからちょっとその方たちとお話ししたら、その後にどうやってこのルートをたどってるのかを聞いてみたいんですけどね。
なるほどね。
アカデミックな人は、そっか、面詩部入ってからとかそういうステップ踏まないんだと思って。
意外にでもそういう方がね、私の配信に共感するっておっしゃってるんですよね。
しかも傾向として結構年上なんですよ、私よりも。
だからね、私の発信っていうかターゲットの方って私よりも多分もうちょっと年上の人なんじゃないかなって最近思ってきてるんですよね。
私たぶんね、同年代がめっちゃ得意ではないんですよ、たぶん。
そう、っていうことに最近気づいたんですよ。
これ最近の気づきです。
あんま得意じゃない。
だから同年代とか年下の場合は大人っぽい人じゃないとダメなんですよ。
成人年齢とかがちょっと幼い同年代とか、私たぶんね、合わないんですね。
っていうことにね、最近気づきました。
学術研究大賞。
ちかちこさん、かのやさん、在庫人材。
そう、面白いですよね、なんか面白いと思って。
まるラジさんもこんばんは。
こんばんは、うれしい、ありがとうございます。
ホームページは正面玄関ね。
かつるまさん、なんかわかる。
ほんとですか、そもそもホームページ探せない。
別にそんなにPRもしてないんで、全然探さなくてもいいんですけどね。
いや、いいです、いいです。もうね、そんなんいいですよ。
ももさん、ありがとうございます。
でも別にもう表示したくないんでね、私ね。
もう気づかなくていいんでね、皆さんね。
たまきさん、ある意味生きると。
いや、そうなんです、ある意味ね。
なんかね、アカデミックな人だから、なんか正門から入るのかなとかね。
なんかいろいろ考えるんですよ。
普通の入り方はフォローしてコメントして、メンシップ入って、
メンシップの公開コンサル受けてとか、なんかそういう感じなんですよ。
なるほどね、と。
アカデミックな人ってやっぱ、正規のルートみたいな感じなのかな、みたいな。
やすさん、かりんさん、年下という気が全くしないですってこと。
ほんとですか、うれしいです。
1:51:01
伝えたいのに伝わらなくて、悔しい思いをしている人じゃないかなってことで。
さすが勝沼さんで、そうなんです。
だからそういう人が意外に出てきて。
で、最近の受講生さんとか、私の周りにいる方を見ても、もちろん年下の方とかね、
同年代の人もいるんですけど、やっぱ傾向としては結構上になってきてるなって感じもするんですよ。
だから、もうちょっとターゲットの年齢を私、上げたほうがいいんじゃないかなって最近ちょっと思ってるんですよね。
でも別に私、年齢とか全然こだわってないんですけど、やっぱり自分が対象としていく人っていうのが優秀な人なんですよね。
専門性を持っている人なんですよ。
そうなると、おのずと大学の教授とか、研究している人とか、そっちに近づいていくわけじゃないですか。
だとしたら年齢ってもうちょっと上なんですね。
やっぱり、教授とか女教授とかになったらもっと上だからね。
だからね、私ね、そっち系と相性がいいのかもしれないという仮説が今ね、立ってるんです。
さすが勝沼先生。勝沼先生って笑ってるんですけど、先生ですよね、でもね。
そらさん、勝沼さんそれと思います。
さくらさん、ホームページめっちゃかっこいい。
嬉しい、ありがとうございます。
そらさんと生きとこう。
だからね、だからどうしたって話なんですけどね。
だからどうしたって話なんですけど、私今なんとなくアカデミックとか学術系の人たちと何かコラボレーションしたいと思ってるんですよ。
学術系とか医療系とか。
そうすると今ね、ありがたいことそういうご縁が結構出てきてて。
だから来年あたりは医療系の業界の人とセミナーやるとか。
なんかね、そういう感じになりそうだなってなんとなく思うんですよね。
なんか予感ですけどね。
だからそういうふうにちょっとずつやっぱり私の周りの人とかお客様とか関わる人って変わっていくんだなって思って。
なんかそれがすごく面白いなって思ったし、なんかすごいしっくり感があるんですよ。
私はなんか世の中に広まるべきことが広まってほしいっていうタイプなんですね。
ゴミかすみたいな情報が広まってもしょうがないと思ってるんで。
だからやっぱり価値があることをもっと知るべき人に知ってほしいっていう考え方なんですよ。
これTEDの考え方と一緒なんですけどね。
テクノロジーがシェアされるべきであるっていう考え方のスピーチコンテストがあって、私いつかそれに出たいと思ってるんですけど。
それのでも根底の思想とすごく一緒なんですよ。
アカデミックとか専門性とかの閉ざされた世界ですごく貴重な最先端の情報がとどまってるのってすごいもったいないと思ってて。
だからそれを一般人にも分かりやすくシェアすることが結構めっちゃ大事だと思ってるんですね。
それの手伝いをしたいっていうところが思想としてはすごくあるので。
それに私が今やってる個人ビジネスのこととかっていうのは多分とても役に立つと思うんですよ。
だって結局個人に伝えていきたいわけじゃないですか。
だから私は個人代表みたいな感じでそこの架け橋になれるんじゃないかなってちょっと思ってるんですよね。
そうっていうタイミングなんですよ今ね。
そうしたらそういう人が増えてきてるからアカデミックな香りがする人と最近めちゃめちゃ信頼になるなと思ってて。
1:54:02
しかも結構向こうからも興味持ってもらえてるっていうのが最大のポイントなんですね。
だからね意外に需要あんだなってことに最近すごい気づいてるっていうそういう話なんですよ。
だからどっかの社長さんとかがですね大阪まで会いに来てくださるみたいな話もあったりして。
でもそれも全てやっぱり私の2Cに向けた訴求というかそこの部分を自分の事業に反映したいと思ってるから来てくれる。
アカデミックの人も多分そうなんですよね。
だからねなんか非常に面白いなと思ってるんですよね。
杉浦さん今回のプロマネのプロコースは年上ばかりですもんねっていうことで。
そうなんですよね。
ホームページさらに詳しくなった感。
そうなんですそうなんです。
核先生と副活動先生じゃないか。
すごい核先生すごいですね。
GOR。本当ですか。
そうなんかね最近すごくそういうことを思っていたらそういう人が増えていくから。
なんか不思議。
だからやっぱり自分の意識向けた先が拡大するっていうのは結構本当だなと思います。
それが卑怯性なのか何なのかわかんないけど。
だけど何かそういう専門性がある世の中に知られるべきことっていうのを持っていそうな人が最近すごい近づいてきてくれるなっていうのが思ってて。
だからやっぱ在庫人材得意ですって言い出したらやっぱ優秀な人集まるんだなっていうのが何かわかったような気がして何かすごく面白いんですよね。
カドヤンチャンピオンじゃないか。
そうですよカドヤンさんチャンピオンですよね。
そうだからねやっぱりね自分がどういうメッセージを発信していくかっていうことはすごく大切でちょっと時間差はあります。
多分時間が自分がその向く先をここだって決めてから数ヶ月かかります。
2、3ヶ月ぐらい私の体感としてはかかります。
そのそれによって来る人が変わるのは。
だけど確実に変わってきたなって思ってて。
在庫人材が私は得意なんだなっていうのを自覚し始めたのが多分ここ2ヶ月ぐらいなんですね。
その間でもアカデミックな人結構やっぱり来てくれてるなっていう印象なんですよね。
そういうふうに自分が意識するからこそよりそういうことを意識したことを発信するじゃないですか。
やっぱ専門的な人っていうのはもっと世に知られるべきであるとかね面白くないと意味がないみたいな。
だからねこの分野もうちょっと研究してみようかなってちょっと思ってるんですよね。
アドヤンさん元ですね今は普通の人。
いやそんなことないですよ。
それをもう取ってるそのプロセスをさ体験してるわけなんで。
だからねなんかすごくねなんか最近すごく感じる不思議な話です。
なんか来年とかやってることまたちょっと変わってそうだなって思ってるっていう感じなんですよね。
だからね本当にねたかが発信されど発信っていうか発信でいうことが変わるってことはほとんどないんですよね。
1:57:00
他の場面でも自分の行動とか言動というのは変わっていくっていうことなので。
そうするとやっぱりなんか人生って自分が向いた方に変わっていくんだなっていう。
だからやっぱ意識向けるってそれだけで大事ですよね。
こういう人とつながりたいとか自分はこういう人に呼んでもらえる人になりたいとか。
かつ沼さんそれ突き詰めたら僕の心出す産学連携ともつながりそう。
本当ですか嬉しいなまさかでも本当そういうことなんですよ。
私はもっとシェアされるべきっていう風に思ってるんですよね。
難しいことはよくわかんないんだけどでも一般人の感覚だったらわかるわけだから。
やっぱそこの翻訳者みたいな人は絶対に必要なんじゃないかと思ってるんですよ。
ただ翻訳するだけじゃなくって一般人が興味を持ちそうなテイストでっていうとかがポイントだと思うんですよね。
だからその辺がちょっとわかったらいいなって思うし。
ドパガキっていうのがそれこそ流行語大賞みたいな話がありますけどね。
ドパガキみたいな流行語大賞に関わられるような概念みたいなのを世の中に出せたらいいなっていうのはあるんですよね。
まだ皆さんが知られてない単語みたいなものを世の中に落としていくみたいな。
そういうことなんですよ。
よくわかんないんですけどね。
だからやっぱり研究者の人とか専門性が高い人とつながっていくことは私にとって非常に意味があることだから。
だから在庫型の人の整理とかっていうのは正直大変なんですよ。
頭めちゃめちゃ使うんで在庫人材の人と6時間コンサルした後とか私もうフラフラで何も考えられないんですね。
ボクシングとかでめっちゃパンチ食らったみたいになってるんで次の日とか使い物にならないんですよ。
そうなんですけど、やっぱりそうやって在庫人材と対応する力を日々磨いていくことによって自分の未来がすごく開けていく感じがあるのでだいぶ効いてるんですよ。
そっちの方が難易度は高いんですよね。
でも難易度高いことをやることが大事ですよねっていう話もそういえば今日してました。
難易度が低いことだけをよって自分にとって対応が簡単なお客さんだけいたら仕事って簡単そうじゃないですか。
だけどそれって結局自分のできる範囲でしか対応してないから能力開発になってないんですよね。
だから自分の過去の貯金で食べてるみたいな感じになるんですよ。
そうすると同じコンサルやってるっていう行為でも。
だからやっぱりコンサルは難しい方がいいしっていうのが私の持論なんですよね。
不快への挑戦、そうなんです。
そらさん、かつぬまさん、産学連携志されてる。
そらさんそうなんですよ、かつぬまさんはめちゃめちゃすごい方なんですよ。
本当に。
どのぐらいすごいかっていうのはここでは今日差し控えようかなと思うんですけど。
2:00:00
また話長くなるんでね。2時間しゃべってるんでね。 じゃあね、ちょっともうそろそろ寝ようと思います。
そらさんと話が合うかもってことで、素晴らしいですね。 ぜひまたそんなね、交流もしてもらえたらと思っています。
はい、ということで、今日もたくさんありがとうございました。聞いていただいてね。 私は今日ね、最後に言っときますけど、ちょっととりあえずオーラママのチームのね、
ちょっと問題がすごい、ちょっともうないわと思って、やらせていただいたんで、 もし11月8日、あさって来れる方はですね、ぜひ大阪遊びに来てほしいなと思いますし、
それ無理だよって人は、いちいち兄さんもオーラママいますんでね、ボーイパーに、ぜひ来てくださいね。はい、じゃあここまでお付き合いいただいてありがとうございました。
はい、みなさんまた遊びに来てください。 それではまた110名様ですね、嬉しい。 ありがとうございます。 それではまたありがとうございました。
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