00:21
皆さま、こんばんは。 こんばんは。
いかがお過ごしでしょうか。 えーっと、今日すごい急に涼しいですね。あの私の住んでる新潟は、一気に秋が来たっていう
感じになっておりますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。 今日はですね、8月最後のライブということで
いやーついに、ついにこの方が来てくださいますよ。 皆さん、私が嬉しくてしょうかね。あの久しぶりにあのお話するので、あ、美濃子さん、こんばんは。
そう、とっても楽しみにしております。 あ、いつもさん、こんばんは。
いらしてくださっているということで、 お呼びしたいと思います。あのテーマもそぞろに。全然この私テーマ変えてからテーマ言ってない。
トーカーバーというあなたの、そこにあるあなたの本当の魅力ということで、 本日もゲストを招きにしておしゃべりしたいと思います。
お呼びしますね。早速ね。早く話したいので。 はーい、お呼びします。
こんばんは。あ、泉さんお話しされてるかな。 音聞こえるかな。私音聞こえてないけど大丈夫かな。
あ、聞こえるかな。
聞こえますか。
あ、聞こえます。
あ、聞こえた。よかった。
こんばんは。お久しぶりです。
こんばんは。すいません。大丈夫ですか。
はい、大丈夫ですよ。うれしい。
お久しぶりです。
お久しぶりです。
いつぐらいですか。2年とか経ちました?
2年と会ったの、新潟で。
なんか夏の日でしたよね。
2年です。2年は経ってると思います。まだ奈良にいて。
ですね、2年は経ってる。
あっという間、すごい。
すごい、2年の重みを感じてしまった。
確かに直接声を聞き合うのはそれぶり?
うんうん、お互いにいろいろありましたね。
03:03
きっといろいろありましたよね。
そうですよ。よろしくお願いします。ありがとうございます。今日は。
聞こえてない。今度はますみんさんの声が聞こえなくなりました。
すごい、めっちゃ遠くにいる感じの声しか聞こえない。
うそ、ちっちゃくなってます?
ちっちゃくなってる気がします。どうですか、みなさん。聞いてる方どうですか?
どうだろう、聞こえてますか?
今、はい、戻ってきました。
もう戻ってきました。
隣に来た感じがします。
よかったです。すいません、マイクの調子が。
よかった、よかった。
なんかね、今日はあれですね。
あ、お二人とも聞こえてる。よかった、ありがとうございます。
よかったです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
なんか、すでに落ち着いた。
癒されたというか、すでに落ち着いた。
なんだろう。
なんか、安定感がたまらなく好きです、いつも。
そうですか。安定してないですけどね。
なんかね、すでに何かすべてを包み込んでくれるような感じがとても。
そうですか。
アセンカニですからね。
そういうのがあるかもしれないです。
しっかりその甲羅にスッと入っていきたい感じの。
お元気なんですか。お元気そうですね。
私はマスミンの声を聞いているから。
嬉しい。
聞いてます、聞いてます。
コラボレーションライブ割とアーカイブをちょこちょこ聞いたり。
嬉しい、そうなんですよ。
そうですよね、こないだもコメントくださったりしていたし。
このコラボレーションライブ、意外と自分で言うのも同じですけど、
意外とアーカイブを聞いてもらえてるので。
そうなんですよ。
じわじわと、ひそかにひっそりと続けていられるこのありがたさっていう感じなんですけど。
BGM的に聞かせてもらったりしてます。
音に集中っていうか、運転しながらとか、料理作りながらとか。
嬉しい。
すごいちょうどいいです。
その方と、もちろんすごいお話を聞いてるんですけど、
アーカイブ的な正しい使い方っていうと言い方があれですけど、
すごいいい使い方な気がします。
垂れ流しててもそんなに集中しなくてもいいけど、
06:03
なんかいい感じで、自分がいいとこだけ受け取ってくれればいいかなみたいな。
そうそう、なんかガッチリ聞いて、面もとるぜみたいな。
そういう感じというよりは、もうちょっと癒やしな感じ。
嬉しい。癒やしいワイプスが流れてたのなら、こんなに嬉しいことはないです。
そしてやっぱりマスミンの声に艶っぽい感じが乗ってて、
何だろうこの、
艶乗ってますか?
何百回も言われてきてると思うけど、
何だろう自発的にエコーが効いてるっていうか、
何だろうそのお部屋の反響なのか、
なんかねすごい、マイク?
マイクはね、途中から買いました。
ちょっと自分の配信頑張ったご褒美にマイクを買ってみました。
それもあいまってか、なんか艶っぽさが声に、音に乗ってて、
それがなんかいいんですよね。
ありがたい。
すごい、しみじみ言ってくれるのがすごい嬉しい。
レビュー、ただのレビューでした。
ただの。
ただのレビュー、ありがたいレビューいただきました。
ありがとうございます。
嬉しい。
私もいちいずみさんの配信ファンだった、私としては。
ありがとうございます。
はい。
この音楽も、
そうなんです、さすが、そうなんですよ。
ちょっと寄せていただいてありがとうございます。
オマージュさせていただきまして。
オマージュ。
久しぶりに聞いたなあと思って。
どれだっけなあと思って。
さすが、すごい。
それ大変、だって音楽ちゃんと聞かないとわからないから、
探すの大変ですよね。
なんか多分でも、絶対リラックス系だなあと思って。
確かに確かに。
一応この配信、ゲストに来てくださる方に合わせて音楽も選んでるので。
結構ストックにある中全部聞いてるんですよ、ほとんど。
さすが。
でもどれだったっけなあと思って。
でも絶対、出だし聞けば絶対わかると思って。
これだ!みたいな感じで、先ほど見つけられました。
よかった、マニアック。
ありがとうございます。
なんか、スタイフの音楽ってやっぱり、
同じの使い続けてると、その音楽を聞いただけで、
あの人の話を始まるみたいに感じますよね。
私はもう、サムネが浮かぶんですよ、この音楽を聞くと。
あのお部屋の。
ユジさん?ユジさんとかの使ってる音楽とかも、
すごいなんか、これユジさん。
確かに、その人のみたいな感じになりますよね。
浮かぶ。
09:00
なので、ありがとうございます。
そんな私は、ただの1ファンだったんですけど、
一応それで、アーカイブを聞いてくださる方のために、
一応毎回皆さんに自己紹介をお願いしているのです。
はい、ありがとうございます。
そうですね、私を知ってくださっている方は、
お待たせしておりますと、初めましての方もいらっしゃると思うんですけれども、
斎藤泉と申します。
マスミンさんとは、新潟つながりで、
つながったっていうのは、ご縁があるんですけど、
私自身は、北海道、根室市生まれ。
根室なんだ。
そう、生まれたのは根室なんですよ。
母の、母がそこを選んだって感じなんですよ。
里帰り。
それで、北海道生まれ、北海道育ち、
関東とか、新潟、関西といろいろてんてんと、
引っ越して、今は、
今年の4月から、神奈川県の相模原市の、
すごく端っこの、高尾山よりも左側の、
左側ね。
藤野ってところに住んで、隣の駅が山梨県なんですけど、
あ、そういう、ちょっと県境じゃないけど、
あ、そうそう、もうね、団子坂サービスエリアとかが近い感じ。
山のほうです。
そんな感じ、そこに、そうですね、
引っ越しが多く、
多いんですよね。
はい、多いですね。
あとなんか、星の話をすると、さっきアセンカニって言ったんですけど、
太陽が天秤で、4ハウスにあるんですけど、
4ステなんですよ、4ハウスステリウムが入って、
なるほど、星がいっぱいいる人ですね。
明星もドギャンと入っていて、
ドギャンとね。
この引っ越しの多さと、あとですね、
苗字の変更が多いです。
これ知る人ぞ知るかもしれないですけど、
私、今、斎藤泉って書いて書かせてもらってるんですけど、
斎藤はですね、人生で4つ目の苗字になります。
え、そうなんだ。
ここにあんまり言及したことないですけどね、
さらっと言ったこともあると思うんで、
もしかしたら、ふむふむって知ってる方もいらっしゃるかと思うんですけど、
斎藤はね、4つ目の苗字なんですよ。
なんか、冠いっぱい持ってるみたいでいいですね。
あ、そうですか。
私が生まれた時の苗字なんて誰も知ってる人いないと思う。
みたいな感じで、
4捨てで、ヨーハウスに名誉制とか入ってるとかが勢いで、
そういう土台がね、さっき安定感があるとおっしゃってくださったんですけど、
12:02
私の、自分のアイデンティティの土台みたいなところはめちゃくちゃグラグラしてる。
私の偶像です。
知らなかった。
そうなんですよ。
今年の4月から、娘の小学校入学に合わせて、
いわゆる教育移住っていう形で、奈良県からここに藤野に住んできたっていう感じです。
そうなんだ。
すごく娘ちゃんとの関係性が、私はとっても憧れです。
ありがとうございます。
模索してますね。トライ&エラーでエラー多めですけど。
きっと、私は経験がないのであれですけど、そこも含めていつも素敵だなって陰ながら、
配信や投稿なんぞ見ています。
ありがとうございます。
その後読んでますっていう方もいらっしゃいますよ。
ありがとうございます。
そうですね。なるべく日々の記録を残しておきたいなと思って頑張って書いたりしてはいるんですけど。
ああいう形ででも残るのって、今の時代っていいですよね。
昔子育てしてたみたいな言い方になりましたけど。
確かに何でもそうですけど、子育てに限らずですけど、
本当に記憶ポロポロポロポロ落ちていくから、
さっきもなんとなく自分のインスタグラムのハイライトのアーカイブをずっと見てて、
そういえば今日は自己紹介するよなとか言いながら見てたんですよね。
そしたら、こんなこと書いてある、こんないいこと書いてあるじゃんみたいな。
割とポロポロ忘れていくな、こんなこともあったなみたいな。
いやでも私もそれすぐやります。自分の見てて、なんかいいこと言ってんじゃんみたいなとかすぐやる。
あの時の私どこ行ったみたいな。
その時その時で一生懸命なんですけど、そんな風に思ったりとかして、
今は、さっき教育維持って言ったんですけど、
シュタイナ学園っていうところに通ってまして、
シュタイナ教育っていういわゆるオルタナティブ教育の分野に入るんですけど、
その私立の学校に今入ってるっていう感じで、奈良から引っ越してきました。
そうなんですね。
いろいろ自分の、ごめんなさい。
どうぞどうぞ。
なり合いとしてヒプノセラピーをやってますとか、対話とかをやってますとか、いろいろあるんですけど、
今この4月に引っ越してきた今、
15:02
じゃあヒプノセラピストとして言えるだけ日々の生活に時間を割いているかっていうと、
割とちょっとそこは、それよりは今の暮らしっていうところ、日々の日常、
シュタイナ学園とかシュタイナ教育とかの軸にした、
周りの日々の暮らしみたいなのを一生懸命やっていて、
ヒプノセラピーもやりたいな、対話の場作りもしたいなと思っている中、
1学期過ぎていったみたいな感じの、現在。
もう2学期になる。
やっぱりお子様のイベントっていっぱいある。
お子様のイベントっていうか、学校とかに行ってたりもそうだけど、
でも日々のイベントもいっぱいあるじゃないですか、季節によってのなんとかとか。
あっという間に時間過ぎますよね。
あれ、この間運動会やってなかったっけ?みたいな。
そう、だからなんか自分も変化の過渡期っていうか、
娘も1年生で新生活で、私も変化してるんだろうけれども、
本当になんでもない今の自分みたいな感じに今現在になってて、
そんな中、だからこのコラボレーションライブに、
何々をやってる私ですみたいに言うことが、
なんていうんだろう、はばかられるじゃないけど、
今ちょっと私メーバーみたいな状態だから、
ちょっとなんか、ガヤに言おうみたいな感じの状態だったんだけど、
雑談したいかもしれないと思って、
もってこいです。
今すぐに双子座だし、私月双子座だし、雑談したいじゃんと思って、
むしろ、双子座に登壇させていただきましたっていう感じです。
ありがとうございます。本当に正しい使い方を、
しゃべる方も聞く方もしてくれてる。
私もなんでこれやってんだろうなって、
毎月思うんですけど、
なんでずっとこんなことやってんだろうなみたいな、
毎月予定をここだけは組んでるって言ったら変なんだけど、
でも別にこれ何かこれによって、
別にゲストにお金を払ったりとかもらってるとか、
そういうことをそういうふうにしてるわけじゃないけど、
でもなんかやらなきゃっていう感じはしてて、
でも最近また星のこととかを、
いろいろ私たちの大好きなゆうじさんから教えてもらったりするたびに、
私って雑談してたらいいんだなっていう、
茶飲み友達増やせばいいんだなみたいな感じに、
すごい最近腹落ちした感があって、
それもあって、それこそ来月は冒頭にも言ったんですけど、
18:03
テーマを雑談部屋みたいな、そういうのにしようかなみたいな、
ただおしゃべりしたい人どうぞみたいな、
いわゆる雑談とかおしゃべりすることの生まれるものも、
すごく経験させてもらって、この数ヶ月。
その人の中に空気が通るとか、風穴開くとか、
一歩背中押されるみたいな、
でも一方で雑談しゃべって、
すっきり私これでいいんだ、もありだなと思ってて、
しかもこの自己紹介もあえて、好きな自己紹介をどうぞっていう感じ、
だから言いたい自分と、言いたくないわけじゃないけど、
なんか表にはあんまり言いたくないみたいな時ってあるじゃないですか、
私も実際今、別にやってることが一つじゃないから、
まだ自分のこれやってます、
ファッション、星を見て人をスタイリングしてますみたいなことは言ったり、
漢方の学びはありますとかって言うけど、
それが一つにはまだなってなくて、
とりあえずなんか目の前の人の魅力、一生懸命見つけてますみたいな、
なんかその定まってない中での、こういう雑談って、
すごく私は逆に意味があると思ってるので、
すごい嬉しい。
そこを拾ってくれてることがすごい嬉しいです。
良かったです。
実際4月から始まりましたってね、
全然4月から聞いてたんですけど、
ありがとうございます、嬉しい。
だけどやっぱり自分の過得気具合っていうか、
ガヤでしかないわみたいな、
いいふうに捉えてたっていうか、
自分ごととして多分、距離感としてね、
なんか位置づけてなくて、
本当にマスミンにメッセージする直前ぐらいに、
え、雑談したいわって。
何もない私ですって言いたいわって。
そうそうそう。
何もないんですよ。
みうじ4つ目とか言いましたけど。
十分ですけどね。
何もないことはないと思ってて、
でもそれこそアメーバーっていう表現が、
すごく私もしっくりきてるんだけど、
逆に何にでもなれてる時っていうか、
何て言ってみてもいい時みたいな、
時があってもいいと思うので、
そうですね。
そういう私で、
今のここにいる私は感じてるし、
21:02
少し先の自分みたいなのも、
ビジョンとしてあってみたいなところを、
感じながら雑談したら、
いいなと思って。
ほんとこのライブでもよく言われるのが、
配信してることを忘れるみたいな、
それぐらいの感覚で雑談をしてもらえたら、
いいなと思って。
そうだからね、
こないだ8月、
新潟に帰ったっていうか帰省したんですよ。
おばあちゃん、おじいちゃんのところに行ったんです。
お盆だったんですけど、
ちょうどこの日配信しますみたいな予定を見てた時に、
ちょうど私まだその枠が空いてる時に、
新潟にいる時に、
アスミンのコラボライブ募集してるわと思って、
これは何て言うか、
直接会って、
どこかで喋るのを配信するみたいなコラボライブ、
いいじゃんって思ったぐらいだったんですけど、
さすがに、
ギリの実家に帰るのに夜出るのはちょっと、
そこはね、役割をね、
全うしていただいた。
ぼんだし、
まあそうそう、そんな感じ。
それぐらい、別にそれが電波に乗らなくても、
ちょっと本当は新潟帰って、
私だって、新潟ふるさとじゃないけど、
私だって会いたい人もいるから、
今度は会えたらいいなと思ってます。
ぜひまた会いたいです。
ゆっくりそれこそお茶したい。
ここに来てくれてる、まだいらっしゃるかな、
ハルコン氏もね、会いたいです。
またなんか、お茶したり、ご飯食べたりしたいですよね。
話が終わっちゃう。
私も会いたいって、
言ってくれてる。
よかったよかった。
なんかそういう、でもやっぱり今なんか、
過渡期っていうか、
そういう人いっぱいいるような気がして、
私も今年の夏は珍しく本当に家にいるっていうか、
むしろ家にいることが、
なんていうんだろう、
あんまりそれまで家にいなかったんですよ。
なんか出かけたくなるタイプだったんですけど、
なんか家にずっといたいなみたいな、
すっごく珍しい夏で、
とってもおとなしくしてた夏でした。
夏でしたって、なんか終わったみたいな感じの言い方ですけど、
珍しい夏っていいですね。
24:00
そう珍しい夏、
あんまりあっちこっち行ったり、
してないなぁなんて思いながら、
でもなんか忙しいっていうか、やることは、
だからこういうライブだったりとか、
それこそ今月はスタイリングのセッションだったりとか、
なんかそういう、なんていうんだろう、
外には出てないけど、
なんかちゃんとそこはめぐってる感みたいなのがあって、
すっごく不思議な感覚で過ごしてる、
2026夏って感じ。
いいですね、タイトルっぽくって。
そう、なんか、
毎日の、どうぞ。
どうぞどうぞ。
え、なんか今スタイリングセッションっていう言葉がちょっと出たので、
この色?
モーヴ。
ジズンさんモーヴって言ってくれて、
決めていただいたこの色の、
このニュアンスのすごいいい感じっていうか、
何色にしてくれるんだろう的なやっぱちょっとドキドキ、
嬉しい。
すごい期待がやっぱりあったんですよ、今年も。
なのでなんか、え、この色ピンクの色でいいんですかと思って、
すごい嬉しくて、
でもそしたらなんかイメージありますみたいに、
DMくれた方とかもいて、
え、そうなんだ。
そう、そうなんだと思って。
嬉しい、そう。
ありがとうございます。
なんか、
黒とかばっかり着ていて、
あ、そうなんだ。
なんか基本黒ばっかり着ていて、
なんかヒプノセラピーやるときとかもちょっと、
黒を着て着ることが多くて、
意識的に黒を着たりとかして、
人の前に立つこととか、
そういうことがあって、
それは、黒は好きっていうのもあるし、
いろいろな理由で黒を選んでる。
で、日常的にもそうだったんだけど、
なんか、
シュタイナン学園に入って、
シュタイナンの思想っていうかで、
黒を避けるっていう、
ざっくり、ちょっといろいろ端緒って言うけど、
黒を避けるっていう、
なんか一つの、
あって、
で、
だから、黒を着ないように意識的にしていて、
それは、
子供が低学年だからこそなんだけれども、
もっと、高学年とか高校生とかで、
うちの学園ってね、
1年生が12年一環なんですよね。
だから、小・中・高ってずっと、
外に出なければ、
12年間いることになるけど、
27:02
だから、高校生の年齢の生徒さんとかは、
全然黒とか着てるんだけど、
低学年のうちは、
なるべく黒は避けて、
保護者も黒は避けてっていうような感じがあるけど、
だから、黒を、
ある種封印じゃないけれども、
本当に、
ボトムスだけ黒にするとかは、
たまにあるけれども、
全身黒の、
黒のワンピースとかは、
もう着ていなくて、
そうなんですね。
そう。
なんか、
こういう色を出して着てくれて、
すごい嬉しい、嬉しかったです。
なんか、毛布系って、
やっぱり私の中ではすごく、
なんていうんだろう、
いい女の色っていう感じで、
すごい。
そう、なんかね、
それこそ全てを内包するっていうか、
ちょっとこれ、
みなさんがどんな画面で見てるか、
わからないんですけど、
すごく実は色を、
結構悩んだんです。
ちょっとこうスライダーみたいなものを、
ちょっと絶妙に動かしながら、
もうちょっとピンクとか、
もうちょっと赤とか、
もうちょっとグレイッシュとか、
みたいなところを、
実は、
なんか、
自分なりにやって、
なんかやっぱり、
少しグレイッシュっていうか、
クリアなピンクでは、
もちろんないじゃないですか、
そこが、
なんかすごく、
それこそ、
ある意味、
影がツヤとなるみたいな、
なんて言ったらいいんだろう、
明るいだけじゃない、
みたいな、
表だけじゃない、
みたいなところがある色で、
それがすごく私の中では、
セクシーじゃないけど、
なんかセンシュアルな感じ。
え?
センシュアル?
そう。
全然使ったことない言葉が、
意味を通り抜けてきてる。
通り抜けててください。
センシュアル。
書けます、ちょっと。
書いてくれる。
なんかね、
すごく女性性みたいなことの、
なんとなく意味が、
勝手にですね、
なんかそれを表現できる色だな、
と思っていて、
もしかしたらいずみさんに、
それを感じたのかも。
そっか。
それでいて、
やっぱそう、
なんか優しくて、
すごく素敵な色だと思います。
お洋服でも素敵な色だけど、
結構メイクでも、
ちょっと洗練された感じ。
キヨさんもありがとうございます。
いずみさん、
こういう感じわかります。
30:01
みなこちゃん、ありがとう。
センシュアル。
センシュアル、はい。
芯のある色気。
そう。
目もろ目もろ。
どっちかっていうと、
女性性みたいな感じかな。
色気も含むんだけど、
女性らしさみたいな。
そっか。
女性性、そっか、
女性性の、
そもそもセンシュアル的なところを、
自分の中では、
自分の中ではというか、
なんか意識したことあんまりなかったから、
なんか無限です。
でもカニっぽい、それも。
確かに、カニっぽい。
ね、やっぱ、
アセンダント、
アセンダントがカニですよね、あれ?
そう。
ね、やっぱ、
アセンダントはにじみ出るんだよな。
なんか、アセンダントカニで、
4ステの自分は、
全然受け入れられなくて、
そう、なんか、
私、4つ目の身内なのにね、
3つ目の身内だった時があるんですよ。
3つ目、
そうですね、人生の中で、
3つ目の、
だから、1回離婚したことがあるんですけど、
それはなんか、子供いなくて、
普通にカジュアルに離婚した。
カジュアル、いいな、かっこいいな。
カジュアルに離婚した。
うん、贅沢。
その時があったんですよ。
その時は、
その時の一番嫌だったこととかって、
なんか、
家庭的な自分、
なんか、そう、
旦那さん、夫よりも先に家に帰って、
部屋温めといて、
三つ指ついて待ってますみたいな。
なんか、そういうのとか、
本当に信じられないみたいな、
そういうのはすごい嫌で、
それを、私の母とかにも、
母はね、太陽カニなんですよ。
母とかに、
やってるんでしょ、みたいな感じで、
悟されるのもすごく嫌だったし、
なんか、そういうところで、
なんか反発心っていうか、
だから、離婚した時に、
私、次付き合う人は、
なんか、料理とかしなくても全然いいよって、
言ってくれる人にするって決めて、
そこだけは決める、そこみたいな。
そうそう、ぐらいだったんですよ。
だけど、やっぱり、
アセンカニの感じと、
ヨンステの感じは、
33:00
逃れられない。
太陽がヨンハウスの天秤座だと、
やっぱり逃れられないなって思って。
太陽がヨンハウスなのか、
それはなんか、
逃れられないね。
逃れられない、それを。
やっぱりそこを、
だから、今も、
どっちかっていうと、
暮らしっていうところとかに、
重心をちょっと多めに置いてるみたいなところも、
すごく丁寧に生きてる気がする、今。
私から見てね、いじめさんがね。
ありがとうございます。
丁寧に暮らしてるね、
丁寧に暮らしてそうだねって、
すごい言われるんだけど、
全然そういうことない。
家とかぐっちゃぐちゃだから。
みなさん、本当にね、そういうふうに、
もし仮に思ってくださってる方がいたら、
本当にね、訂正いたしますね。
お詫びして訂正しますみたいな立って、
なんかすごいなの。
でもね、やっぱり、
すごい覚えてることがあって、
心意識が外に向いていて、
自分がじれじれになるときとか、
やっぱり不安が出たり、焦りが出たり、
外部からの外の動きが変化すれば、
自分も変化してしまうみたいな、
そこから引っ張られるっていうこととかが、
起きたときに、
自分の足元っていうか、
目の前にいる、そのときね、
家族で出かけてて、
自分だけザワザワ、
一週間のザワザワみたいなのを引きずって、
帰ってきて、
で、夫と娘が、
先、私の前を少し前を歩いてて、
で、私が後ろから、
いろいろ荷物持って歩いてたときに、
自分だけザワザワしてて、
で、ふと目の前の家族を見たときに、
ちょっと待って、私見るところここだった、
みたいなときに、
すごい感じたときがあって、
だからやっぱり、
すごく外に出たいとか、
社会の中で、
どんだけ自分をサバイブさせるか、
みたいなので、
それに引っ張られすぎたとしても、
目の前の自分の足元とか、
家族とかっていうところに戻るっていうか、
まずそこが自分のベースなんだなっていうのを、
すごいマジマジ、
36:00
マザマザか、
突きつけられたときがあって、
マジマジ。
でもマジマジで思ったってことね。
マジマジで思った。
ありがとうございます。
そうなの。
そこを認めざるを得ない、
みたいな感じになって、
なんか、
それはすごい衝撃的な光景。
本当に普通の日常の、
ただの帰り道なんですけど、
そのときの自分の、
2人を見る感じと、
やっぱり心の置きどころみたいな感覚が、
すごいあって、
それはもう認めざるを得ない、
みたいな。
ある意味、
サレンダーという言葉を使うとあれだけど、
しょうがないっていうかね、
でも、
さっき、
外に出ることっていうか、
私も今珍しく、
うちにこもっていることが多くて、
でもやっぱり外に出ると、
私もやっぱり、
私はほんとふらふらどっか行きやすいというか、
やっぱり、
揺れる、
みんなよく聞こえちゃう。
みんなすごそうに見えるし、
みんな、
いいことを言っているように聞こえちゃうから、
でも、今年は結構、
遮断するっていう、
スキルをやっと覚えて、
素晴らしい。
これは私に入れるものなのか、
入れないものなのか、みたいな。
入っちゃって、
帰ってきちゃったとしても、
あれは、これ私が頑張らなきゃいけないんだっけ?
みたいなのが、
一回考えられるようになったのが、
すごくそれこそ大きかったっていうか、
すいません、この間、
一個前の放送のおなかちゃん。
そうそう、おなかちゃん。
おなかちゃんに聞いているというか、
ちゃんと自分に、
聞けている。
今、新しくまた新しいコミュニティというか、
そこでお仕事をさせてもらっている場所が、
なんか、
頑張らないよ、頑張るみたいな、
学びがすごくある場所で、
自分にやれることが制限されてたら、
してあげられることは減ってくるじゃないですか。
だから、その中で精一杯やったら、
それで丸なんだよなと思ったり、
自分、私もっとできるのにとか、
私だったらこうするのにって思ってもいいんですけど、
それをやることで、
私、すごい欲張りだったなと思って、
39:04
自分が大事にしたい人を大事にすれば、
いいんじゃないかなっていう、
すごいイライラして怒っている人、
私、なんとかしてあげたい人だっけ、みたいな、
それを今、日々訓練中です。
素晴らしい。
でも、すごい楽なんだなって思って、
大事な人を大事にしてたら。
境界線をちゃんと引くっていうのって、
本当に大事だし、
やってみると、意外とガバガバだったな、みたいな、
気づいたね。
それはよくお腹壊すわ、みたいな、
本当は暑いのも冷たいのも、
ちょっと危ないのも新鮮なのも食べてたら、
それお腹ちゃんはどうしようもなくなって、
全部出すわ、みたいな感じの、
そういう状態だったんだなと思って。
それ、うちの夫とかとの関係性とかでもして、
入れすぎちゃう時とかあったりして、
家族とかパートナーとかだと、
親もそうかもしれないけど、
入っちゃうし、入れようとしちゃうじゃないですか。
親は入ってくる。
親は入ってくる。
そこをなんか、
情とはまた違う、
それはね、でも、
やっぱりお互いに、
そういう前提で、
関係性を作るっていうことが、
本来であれば話し合えたらいいと思うけども、
まして親と本当に無理、
甘えるからね。
私は私です、みたいな。
愛してるよ、愛してるけど、私は私なんだよっていうところを、
上手に話せない状態ですか。
やっぱね、こうやって話してると、
どうやったらわかってもらえるかなとか、
思って話せるけど、
やっぱりパートナー、距離が近ければ近いほど、
そういうスイッチをオフしてしまうから、
わかる。
あれなんでだろうって思うんだけど、
私もやっぱり言われます、家だと、
パートナーだと、
わかんないって言われます。
たぶんはしょりすぎてて、
なるほど、丁寧にね。
丁寧に説明しないから、
だってそんなんわかんないよとか言われます。
だよねって思いながら、
42:01
でもわかってよって思って、
そう言っちゃうけど、
じゃあいいよとかっていじけたりもするんだけど、
わかんないならいいみたいな感じで言ったりするんだけど、
かわいい、かわいい。
肩から見たらかわいいけど。
わかる、なんか上手に、
お互いに、なんていうのかな、
すべて何人たりとも自分の境界線があって、
その上であなたも尊重するし、私も尊重するっていうところの、
でも対話とか関係性とか、
非生活みたいなのって、
みんながそれをちゃんと感じているわけじゃないから、
それがすっごい、特にパートナーとか親とかだと、
同じ話しちゃいますけど難しくって、
うちもこの間娘に関しての話し合いが多かったりすると、
私は幼稚園時代、娘が幼稚園に行ってた時って、
自然保育っていうところの、野外の保育なんですけど、
行ってたから片道40分かけて行ってたのね、
車で片道ね、
片道車で40分行ったら、
基本帰ってこない家には一回、仕事がどうしてもあったら帰ってくるけど、
森に行ったら行ったで、森のみんな、
お母さん同士でいろいろ話したりとか、
変な話、草刈りしたりとか、
ミーティングしたりとかもしてたから、
結構森の幼稚園の中で仲間たち、
コミュニティーの中でどっぷり使ってた感じだし、
娘との日々の、娘の変化、私の変化、2人の変化みたいなのの、
その文脈がすごい蓄積されてた状態だと、3年間迷って、
それが父親ってなると、たまに森にはいくけれども、
その文脈を全部汲み取れない、
私も常にシェアするっていうのが難しいから、
途切れ途切れになったりしたりすると、
何が起こるかというと、
お父さんは娘の成長が、
ここまで成長してたんだみたいなのが分からなくて、
いつまでも小っちゃい子の成し方になってしまったりとか、
今はこれは、
親は大人を我慢するところを我慢して見守るところだみたいな、
手を出さないみたいな、
そのすごい微妙なニュアンスとかを、
45:01
やっぱなんか、手出しちゃうとか、
今はちょっと我慢してよ、
昨日までは大丈夫だったけど、
今日はもう我慢してほしいみたいな、
そういうところとか境界線みたいなのもやっぱり難しくって、
そういうことでちょっと伝えたことがあってね、
今娘はこういう状態だから、
じゃあちょっとそれはもうしない、
持ってあげてみたいなね、
そうしたらすねちゃってさ、
ちょっと夫のこと知ってる人もいるからあれですけど、
すねちゃって、
なんかちょっと切れ気味って言ったらあれなんだけど、
そしたらなんか、
私も言い方がさ、
やっぱだから上手に言えない、
こんな風に丁寧に言えなくて、
ちょっとこう、
私も割と鋭い刃物を持ってるから、
すぐシャッと切っちゃう、
ハサミがね、ちょっと出ちゃったね、
そうしたらすごいプンス化しちゃって、
結構なんかこう、
それで娘のことだけじゃなくて、
夫自身のこと話みたいにもなってさ、
そうすると彼がすごいこう、
結構ついてくるよねみたいな、
いろいろグサグサ刺してくるよね、
言ってきたのね、
それで私は、
そこでごめんとか言えば、
もうちょっと丁寧に言えばよかった、
とか言えばよかったんだけど、
刺してくるってことは、
刺さってるってことだから、
ズボシってことなんじゃね、みたいな、
追い打ち。
刺さってるって思ってる、
あなたのその何かでしょ、みたいな、
ズボシってことでしょ、みたいな、
自分もそう思ってるってことじゃん、みたいな、
とどめ刺しちゃった。
刺さってるってことは、
自分で自覚してるってことでしょ、みたいな、
別に私普通のこと言ってるだけだし、
みたいな、
グハってくるやつだと思うんだけど、
めっちゃグハってきたんだろうね、
全然関係ないよ、
私が傷つく話をポンって出してきて、
この間のこれなんだったんだよ、
みたいな話をポンって出してきたりとかして、
子供の喧嘩みたいになっちゃったと思って、
やめたんだけど、
譲らないって。
譲らないんだ。
私譲らない、だって、
刺されてるって思ってる方が、
そこ自分で自分の、
刺されてるって思ってるのは、そっちじゃんっていう話ね。
刺されてるって思ってる側だからね。
え、どういうこと?
江戸のあだを長崎で?
どういうこと?
サンプライガー。
どうして?
わかんない。
私も江戸と長崎ってことだ、
みたいな感じになっちゃった。
さすがです、私のこの配信のいいところ。
コメコメクラブの皆さんのコメントが、
48:01
本当にコメントが秀逸で。
本当ですね。
なんであんな甘えちゃうんですよね、あれね。
ね、本当、お互いに甘えようとしたいよね。
お互いにね、本当に。
我が家はお互いつき双子同士なので、
でも、そしたら、ちゃんと会話できる二人ですね。
そう、意外とちゃんと会話できる。
それは本当に素晴らしいこと。
夜、何月何日の夜空いてますか?って聞いて、
ちゃんとお酒とか、食べるものとかを用意して、
で、近況報告って言うんですか、お互いの。
素晴らしい。
これについて話そうとか、議題があったら、案件があったら、
なーなーで生活の中で話したりしないで、
ちゃんと時間をもって話すっていう風にして。
素晴らしい。憧れです、私それ。
でも、うち絶対できないんだよな。
どんな組み合わせですか?
うち月が、ちょっと、主人は生まれた時間がわかんないんで、
だいたいなんだけど、月がオポジションなんですよ。
で、私月亀で、向こう月ししなんで、
もうまあって感じですよ、話にならない。
譲らないですね。
譲らないし、私はだからひねくれた角度からやっぱりものを言ったりするし、
だけど私もやっぱりそこは、私はサンハウスにさそり座で天皇制がいるので、
私もまあまあ真をくったことを言っちゃうんですよ。
で、月ぬい、私の場合は月ぬいちゃう。
月さしちゃってぬいちゃうから、ほんとに気をつけないと、相手のダメージが、
はい、這い上がってこれない。
はい、這い上がってこれなくなっちゃうから、
すごいですね。
そう、なので、もうこれ以上言うとやばいなって思って、
でもそれはなんか欲しいでに出てるのかわかんないけど、
うちの主人はあんまり会話が上手なほうではないって言ったらいいかな、
なんか口下手、なんかまあ昔の人の口下手感みたいな感じのところがあるので、
背中でみたいな、
なんかたぶん、そんな語る背中もないんですけど、
いやいやいや、
語るほどの背中でもないんだけど、
あんまり言葉で言うのはやっぱり上手なほうではない。
だから、逆にこっちが汲み取る力を持ってかれるのも、
私も家族だと疲れちゃうのもあって、
それも甘えなんだけど、だから、
なんかそういうひざ割って話すみたいなのしないか、
51:03
けっこう全部自己報告かな、うちは。
ひざ割って話すこととツボになっちゃったんですけど、
ひざ割って話すこととか、
ひざ割って話すってすごいね、
腹割って話すから、ひざをつき合わせたんですよ。
ひざをつき合わせて混ざっちゃった。
いや、でもすごいつかいたい。
両方返さないといけないんですよ。
すごい、全然自分で分かってなかった、今。
ほんと、すごいなんか繰り出したね。
すごい、ひざ割って話したい。
ひざ割りたいですね。
ひざ割ることはない。
今、主人のお父さん、義理のお父が、
転んでひざを割ってたんで、
たぶんそっちのほうがちょっと入ってきちゃって。
大丈夫、笑っちゃったけど。
そうなの、趣味でね、卓球をずっとやられてるんで、
卓球中に転んでひざを割っちゃったみたいでね。
でも、もうなんかだいぶ骨がくっついてきたっていう、
それこそ自己報告を主人からこないだいただいたんで。
そっか、よかったですね。
割るのは腹で。
すごい恥ずかしい。
いや、いいです。すごい、今、私はすごい大好きな瞬間です。
時間を覚えておきます、この2分ぐらいで。
自爆しました。
わかる?
私、月双子だからかなと思うんだけど、
月双子欲しいな。
言っちゃったみたいな、
半数して夜眠れなくなっちゃったりとか、
言いすぎちゃったみたいな、やっちゃったみたいなのあります。
結構、半数する系ですか?
半数して、キャッてなったりとかする。
そっか。
いずみさんって、割いた感情をめちゃくちゃ大事にするイメージがあります?
最近っていうか、ここ2年ぐらいかな、
確かに感情を大切に扱うとか、
自分の無意識な領域の感覚を扱う、
感情か扱うか扱う、大事にする、丁寧に救い上げるみたいなことを
その前まではすごいやってたんだけど、
最近はちょっと体感覚っていうか、
その体感覚もちょっと意識するっていうか、
そっち、人間それだなみたいな、
そっちでちょっと、
ちょっと今、膝打ってる感じが、
膝打ってる?割った?
割るんじゃなくて、膝打ってた。
そう、なんかそう、やっぱ体感覚だよなっていう感じがすごいしてます。
54:01
私も体感覚大事。
なんか、やっぱ今、ほんとそのお腹ちゃん、
ほんとそれにつけるんだけど、
自分の体がどう感じてるかと、
っていうのをすごい大事にしている気がする。
あとやっぱなんか、体に出る?
うん、出る。
ほんとに?
はい、どうぞ。
あ、すいません、盛り上がってきちゃった。
盛り上がろう。
あと、そこをおろそかにしない?
うん。
なんかそれがやっぱり、
この後の人生を大きく左右する気がするっていうか、
なんか、今それやんないと、
絶対後悔するって思ってて。
すごい。
それは体感覚を大事にするってことですか?
あ、そうそう、体感覚をやっぱもう鍛える?
鍛えておくっていう感じかな。
もともとないわけではないけど、
なんかわかっててもやり過ごしたりとか、
やっぱね、女性も特にそうだけど、
我慢することって結構いっぱい、
思ってる以上にある?
シンプルにちょっと頭痛いなとか、
頭重いなとか、
なんか体だるいなとか、
なんかともすると、
だるいってなんか怠けてるみたいなイメージの言葉で
とったりすることもあるけど、
だるいってすごいエラーメッセージじゃんと思って。
確かに。
そう。
そういうのをちゃんとする?
逆もそうだけど、
ちゃんとうれしいとか、わくわくするとか、
なんか楽しいかもしれないみたいな気持ちを、
ちゃんと大事にするっていう、
そうすると体がどうなってるのかみたいなところを、
やっぱ楽しいときに、
結構食べすぎた飲みすぎたってなっても、
意外と次の日お腹ちゃんは大丈夫だったとか、
なんかそういうのを、
ほんと鍛えたいって今すごく思ってる。
ちょっと少し話があんまりずれ、
ちょっとずれるけどまた戻すんですけど、
雑談だから大丈夫。
寄り道。
一学期にね、
一学期に面白かった話があったので、
ちょっとだけしていいですか?
全然ちょっとじゃなくてしてください。
またね、
シュタイナ学園のご紹介で申し訳ないんだけど、
とにかく一年生、
低学年の頃は、
よく食べて、よく寝て、よく歩いてください。
とにかく体を使ってくださいねっていうんですよ。
だから結構歩いて、
山の上にあるんだけれども学校が、
結構歩いて登校する、
親子で歩いて登校する子とか多くて、
うちも歩かなきゃなって、
57:01
結構車生活だから歩かなきゃなと思ったりしてて、
この間歯科検診があったのね。
歯の方ね。
で、学校担当の歯医者さん、
ドクターが学校に来てくれて、
この人たちの歯を一人一人丁寧に見てくれるんだけど、
そのドクターが、
全人的な考え方、
その子の歯に歯芝があるとか、
今生えてきそうな歯があるねとか、
治療したほうがいいねっていう話だけじゃなくて、
歯を見てその子を知るっていうか、
口の中、そのドクターが言ってた言葉をそのまま引用すると、
口の中は宇宙ですと、
その子自身が現れてるって言っててね。
確かにな。
へーと思って、
で、うちの娘がさ、
そのドクターに見てもらうとき、
親もね、1年生のときはまだ保護者も同席するのね。
で、そのドクターに、
はい、娘ちゃん口開けてくださいって言うんだけど、
まずなんか、まっすぐ立ってくださいとか、
立った状態で口開けてくださいとか、
はい、寝てください、口開けてくださいって言って、
ちゃっちゃっちゃってこう見て、はい終わりみたいな。
で、お母さんそれでね、みたいな感じで、
娘の顔を見た後に、私にその娘の歯の状態や、
娘自身の状態をなんかこう言ってくれるんだけど、
虫歯が何本あるとか言われるかなと思いきや、
虫歯の話なんてもう一個も言ってなくて、
なんか、お母さんは、お母さんは私のことね、
お母さんはこの娘ちゃんの話を、
なんかよくよく聞いて、
汲み取ってあげてきたんですねって言われた。
でさ、え?みたいな。
怖い怖い怖い。
でさ、え?みたいな。
なんとなく娘が言ってることは大体わかりますみたいな。
なんかそのドクターが言うには、
娘ちゃんが言葉が、
なんて言うのかな?
なんて言ったらいいのかな?
うまく言えない。
例えば、ちょっとあんま比較するとかって意味じゃないんだけど、
例に出すと言うと、
同じ年齢の同じ暮らしの別の女の子で、
言葉が達者な子とかが、
例えば10だとするじゃん。
女の子がしゃべる言葉が10だとすると、
同じことをうちの娘がしゃべると、
3とか4とかしかしゃべれないときとかがあるのね。
で、それちょっとなんか、
言葉がたどたどしいなとか、
1:00:02
なんかこう語彙力があんまないなとか、
なんかちょっと幼い、つたないなみたいな感覚を、
幼稚園のときからなんとなくしてたのね。
で、それはまあしてたんだけど、
でもまあ別にあんまり気に留めてなかったんだよ。
で、だから娘ちゃんは、
お母さんがとにかく察しやすい人で、
だから私がね、
お母さんがきっと察しやすい人だから、
娘ちゃんが10しゃべんなくても、
私に伝わるから、
何々が欲しいってことを、
普通の人だったら10しゃべんないと、
与えてもらえないものを、
私が察しやすすぎて、
3とか4とかでしゃべる、
そういう馬力でしゃべってたとしても、
与えられる、お母さんが察しがいいから、
だからそこを、
ある種発達っていうか、
頑張らなくていいみたいな感じの、
会話っていうかを、
私と繰り広げてきたもんだから、今まで。
私との時間が長くてね。
だから歯が、
まだ1本もぐらぐらしてないし、
1本も抜けてないの、
まだもうすぐ7歳なんだけど、
それは、だしちょっとまだ、
生えてきそうな大人の歯が、
永久歯が見えてる様子もないから、
多分お母さんが察しが良すぎて、
娘の言語の発達みたいなのが、
スイッチを入れきれてないっていうか、
頑張らなくても大丈夫だから、
ちょっと怠けてるみたいな感じのニャンスだと思うんだけど、
そういう歯をしてますって言われて、
えーっと思ってさ、
確かにそれはすごい、
自分にそうだなっていう感想しかなくてさ、
もう、はいっていうか、
自覚がありますみたいな感じだったんだ。
自覚しかない。
だって私と喋るとき、
私は娘が何を言いたいか分かるのね、だいたいね。
それは一緒にいる時間が長いからとか、
その前後の文脈が分かるからとか、
そういう理由もあると思うんだけど、
でも突然ぶつ切りに話されても、
なんとなく何を言ってるか分かるんだよ。
だけど、娘は同じように喋るじゃん。
娘の喋り方で、私とお父さん、
自分のお父さん、パパにも同じように喋るじゃん。
そうすると、夫と娘は会話が成立しないときがあるのよ。
で、夫が娘ちゃんがこう言ってるけど、
どういうこと?って私に聞いてきたりとか、
1:03:01
全然何の話をしてるか分からなくて、
言葉が流れてしまうみたいな。
娘ちゃんこういうこと言ってるよ、
あ、そうだったんだ、みたいな。
そういうこととかがあってね、
なんか、あー、あー、と思って。
差し替えをすぎるのも良くないなっていうか、
だからさっき、緊張、トイレを我慢するとか、
そういう緊張、自分の世の中に対しての
自分の体の硬直とかで、
やっぱり動きにくかったりとか、
機能が最大限発揮できてないみたいなのもあると思うけど、
なんかその、怠けすぎてとか、ゆるみすぎてとか、
そういう意味でも、
その体を、全部の力を発揮できないんだなと思って、
だからとにかく娘ちゃん、歩いてくださいって言われたのね。
歩いたら歯も抜けてきますよって言われて、
えー、と思って、なんかちょっとそういう。
あー、やっぱ歯って、そういう影響があるのかな?
口の中はね。
私もその、漢方学っていう学びの中では、
口の中、絶心って言って、舌の状態を見るっていうのはあって、
やっぱ舌の状態って、直近3日の自分の状態がわかるって言われていて、
それがまあ、食べ物から来るものだったりもそうだけど、
5行っていう、どこが今、エラーっていうか、詰まってるのかとか、
そういうのを見れるんだけど、
なんかそういうコミュニケーションのことまで、やっぱわかるんだって思ったら、すごいなと思って。
ね。
私なんか、すごい自分の話をしちゃって、申し訳ないんですけど、
どうぞ。
うたつなの。
私、実は小学校から高校生ぐらいまで、矯正をしてたもん。
小学校何年生から?
何年生だったかな?
結構でも早い段階で、それこそ歯が、私、前歯、上の前歯が抜けて、
抜けたところまではいいんだけど、生えてこないの、その後の歯が、永久歯が。
で、おかしいな、おかしいなって言って、歯親が歯医者に連れてってくれたら、
永久歯が、上の前歯だから下に向かって生えてこなきゃいけないのに、
上に向かって生えてるって言われて、
だから、上の歯茎のところがちょっと膨らんでたんだよね。
だから歯が上にいっちゃってるから。
そこから矯正を始めたんだけど、
それも、なんかそういうあったのかな?なんて、今ふと思い返してみて。
うちの母は、とてもファンキーで、
それこそうちの母は、思ったことが、ちょっと食い気味で口に出るみたいなタイプの人ね。
1:06:03
かわいい。
かわいかったらいいんだけど、
ほんとね、しりめつれつなのね、会話が。
自分の中では完結してるんだけど、
だから、逆にこっちが察さなきゃいけない、だけど、
それかな?とか思ってしまった。
逆バージョン。
頑張ってたんだ。
子供だから頑張ってたかどうかわかんないし、
子供のときから母がそうだったのかわかんないけど。
すべて起きることは引き起こしてるっていうかさ、
因果関係がね、いろんな絡み合って起きてることはいっぱいあると思うから。
娘も、私が察しやすい母親だったから、結果的に母がそうなったのかもしれない。
逆に言うと、そうしたいから、察してほしいから、成長したくないから、
そういう自分として生まれてきたのかもしれないし、
いろいろね、双方向に。
そうだね、確かに。その方向もあるね。
望んでたとしたら、私で言うと、娘が成長が遅いのを望んでいたのだったとしたら、
じゃあどうなの?っていうのかもしれないしね。
いろいろ考える、考えが巡ってた。
それはなんか、思う。
それこそさっきも、親は入ってきちゃうって言ったけど、
親って、ほんと思いのほか影響してるんじゃない?
してる。
自分にとっての親も影響するけど、
いちみさんは親としての立場もある人だから、
すごいね、なんかやっぱ、人生の深みがすごいね。
いや、なんか、
ヒプノセラピーとかをやろうって思ったのも、
結局、母親との自分の関係性で、
自分の内側が、どうやったら、
本来の私そのものになれるのかなとか、取り戻せるのかなって思ったやり方の一つに、
ヒプノセラピーがあって、
それがすごく自分的にはマッチしたから、
そこを選んだっていうのがあるんだけど、
だから私はさ、母一人、
で、私一人っ子だから、女性、女性で、
母の母も、わりとこう多分、
1:09:01
強い感じ、すごい意思表示が強いっていうか、
結構、母と、私で言うとおばあちゃん、
私のおばあちゃんと、私の母とか、
そこの親子の関係も結構、
癒着っていうか、依存しあってた関係だったのかなって、
今でこそ思うんだけど、
そういう、ある種カルマみたいな、
家庭のカルマみたいな、家計家具のカルマみたいなものって、
めっちゃあるだろうな。
で、私この時代に生きてきたし、
これをカルマを断ち切るために、私生まれてきたんだろうな。
頑張ろうって思ってたのね。
この間さ、
名前出していいと思うんだけど、
えりぃさんがさ、前にコラボ、
星読みのえりぃさんがコラボライブしてた、
和田はすみさんっていう、
霊媒っていうか、霊的なものが見える、
的な感じの方とお話しさせてもらう機会があって、
さっその人のお話家みたいなのに出たんだよね。
その時に、
私も、
そういう、女系のカルマみたいなものを、
断ち切るために生まれてきたのかな、
そういうのを頑張ってた時期がありました、
みたいなことをちょろっと言ったら、
いずみさんは、
祖先、
自分の祖先っていうよりも、
自分の前世とか、
過去の魂の意志が強いから、
家系のカルマっていうよりも、
じゃないです、あんまりそっち気にしなくていいですって言われて、
えーって思って、
そうなんだ、みたいな。
そっちじゃなかった。
そっちじゃなかったと思って、
それもね、もちろんあるから、
いろんな人生、
いろんなところに引っ越したりとか、
名前をよく読み続けたりとか、
いろいろしてるのもあるんだろうけど、
私、
和田はすみさんが言うには、
過去世で、
とにかくオッチョコチョイ辞任をしてきたらしくって。
かわいい。
オッチョコチョイで死んできちゃった。
死んできちゃったんだね。
重い半ばでオッチョコチョイ辞任してきたんだって。
だから、今世は絶対に生き切るぞ、みたいな、
すごい強い魂で、
全身全霊で生きるを感じてやるっていう。
何かを達成するっていう風に、
すごい強い前世、過去世からの意思を感じます、みたいな。
って言われてさ、
1:12:00
全然家のこととか、
自分の家系のこととか、
あんまそうでもなかったと思ってさ、
すごいびっくりしたことがあってさ、
でも、よく考えると、
なんか私が母方のいとこ、
自分のいとこの方とかの、
冠婚葬祭とかそういうこととか、
年末年始お盆のご愛嬌とか、
いろいろあるじゃない?
そういうのとかにお金を出したりとか顔を出したりとか、
いろいろさ、なんかこうしようとすると、
すごいなんかね、周りが全力で、
泉ちゃんそんなことやらなくていいよ、みたいに。
なんか私だけ、いつまでも子供扱いなのかな、みたいな。
なんか思うぐらい、全然気にしなくていいよ、みたいな。
なんかそういうことでやられて、
結構なんかその、お家の面倒ごとみたいなのをやったら、
なんか距離が遠いっていうか、
うまい具合に、
なんていうのかな、
ぽっと人が亡くなって、
お葬式がパッと終わってるとか、
全然ないっていうの。
ほんとなんかね、いろんなことがね、
もうほんと私もさ、40半ばなのに、
お年玉あげなきゃなっていう、
関係者の人いるんだけど、
全然なんかそこをしなくていいよって言われて、
えー、みたいな。
なんかね、面倒ごとを、
だから全力で今世私自身を生き切るっていう、
もうおっちょこちょい陣にしないって思ってたら、
そういうお家の面倒ごととかは、
全部しなくてもいいような、
もういいからってなる。
そうそうそう。すごいよね。
いや、ほんと間違った方向に、
ほんと自動修正装置が。
そう。
絶対におっちょこちょい陣の回避はしないといけないっていう。
そう。
それだけは。
だからなんか、私は何をそんなに生き切りたいのかなって思って。
だからきっとこのサムネなんですよ。
両手広げて自分を生き切りたいんですよ。
そっかー。
確かにアシスト入るなんてね。
ねー、私っていう。
私ね。
そうですね。
もう人生折り返しかなと思ってた時に、
そういう話を聞かされて、
なんか困惑しました。
困惑なうなんだけど。
でもなんかもう、楽しむしかねえみたいな感じになるじゃないですか。
ねー、ほんとないカルマを。
そうそう。
そう、なんかね、そのカルマとか、
課題とか、なんかそうだけど、
1:15:00
ないのにあるふうに見えてる人もいるからね。
自分もしっかりだけど。
そうね、うちの娘とか、月が魚だから、
かわいそうな自分みたいなので、
人の気を引こうとしてるから、
かわいそうな自分がいらないからね。
ヒロイン症候群だね。
そうそうそう。
そういうのね、なんかついね、
私にはやっぱり課題があるんだみたいな。
うんうんうん。
なんかそれをうまみにしようとするのとか、
そういう人もいるっていうのは、うまみにしようとしてるとかじゃなくて、
本当にそういうので一生懸命やってやるっていうのが、
人生の課題の人もいるから、
そういう人が周りにいたりとかしたりすると、
自分もかなとか、そういうふうに思ったりとかね。
カルマとかブロックみたいな言葉を使うと、
やらなくてよくなるっていうわけじゃないけど、
そこで困りごとがあるのはしょうがないことみたいな感じにね。
そうそうだから、本当に生き切る、楽しく、楽に生き切るみたいなのに、
いかないようにわざとしてるっていうか。
うんうんうん。
本当のゴールはそっちじゃなかったっていうかね、
生き切ることがゴールっていうかね、
やらなきゃいけないこと。
ネバーおっちょこちょい大ですよ。
たぶんしないんだと思います。
だけどなんか、結構やっぱ自分はこういう危険にあいそうだなとか、
たぶんだから過去で会ってきたからだと思うんだけど、
なんかちょっとぞわっとするような案件がある。
それのことを聞くとぞわっとしたりとかするから、
なんか記憶がね、よみがえるのかしらって、
引っ張られないようにしてます。
それは自分がね、やっぱり自分の中で強烈な出来事で、
それはコーション、注意事項みたいな感じで脳がグッとしてるっていうね。
そうですね。
生きるために書いとかなきゃいけないやつみたいなね、ことをたぶん。
たしかに。
そうそう、自分がね、身を守るためにやってることかもしれないからね。
おちょこちょいか、なんかかわいいな。
どうやっておちょこちょいにしたんだろう。
ね、どうやっておちょこちょいにしたんだろう。
どんな、ちょっと石につまずいたとかそういう、
何にもないとこでころんだとかそういう感じなんか。
1:18:02
なんか、ガウディ、サグラダファミリアとか、
ガウディが、ガウディのは割とおちょこちょい人だなって私の中で思ってて。
そう、なんかバナナ。
バナナかわいい。
なんか道路でこけて車にひかれたみたいな感じだったの。
アニメっていうか、漫画っぽいっていうか。
おちょこちょいだ。
でもね、私さ、実際にちょっと、
前の幼稚園のお母さん仲間の中で、
私がおちょこちょいだっていうのを見抜いた人がいて、
そう、私そう、意外となんか、
ドアノブにね、この服のさ、
この袖口が引っかかってこうグンっていっちゃうみたいなこととか、
本当にたまーに1回ぐらいあるの。
私結構あるよ。
結構ある?
おちょこちょいじゃん。
結構、でもおちょこちょいで言ったら私もおちょこちょいだと思う。
全然おちょこちょいだと思う。
ある?
ある、全然ある。
そっか、そっか、それでね、私そのおちょこちょいを、
これもう本当に無意識でだと思うんだけど、隠そうとしてたの。
隠しきれないやつね。
隠しきれないね、だけどね。
そう、だけど、何もやってません、おちょこちょいしてませんみたいな感じで、
なんかこう、
すんとしてる?
そう、そう、そう、振る舞おうとしてて、
だからなんか、そこでもなんかこう、おちょこちょい、ネバーおちょこちょい。
ネバーおちょこちょい。
いやー、そのね、私もね、すごいおちょこちょいですね。
本当に。
多分、隠ぺいできない。
本当なんか、あきれられる。
そうなんだ、かわいいけど。
かわいいと言ってくれる人がね、いたらいいんだけどね。
やっぱ言うても、言うても、私風見が強いので、おちょこちょいですよ。
そっか。
取りこぼしがち、いろんなもの。
なるほどね。
全然、だから、なんだろう、ありすぎてパッと今思いつかないけど、
全然、携帯とかよく忘れるし、
へー。
なんか持ってこうと思って準備したものは大抵持ってかないし、
へー、そうなんだ。
うん。
へー。
全然、これはちょっとおちょこちょいってここで言っていいかわかんないけど、
なんかダブルブッキングとかしちゃうし、
全然、瞬間で生きてるかも、たぶん。
1:21:04
私はなんか結構その、おちょこちょいが出るときは、
自分がなんて言うかな、自分が自分の中にちゃんと入ってないっていうか、
うんうんうん。
なんかちょっとこう、自分の魂がちょっと無くてるときにおちょこちょいが出るから、
あ、なるほど。
そうそうそう、なんか日常的じゃなくて、ほんと、
あー。
だからなんか、
テンサーなんだ。
それもたぶん自分の中でのアラートだと思う。
うんうんうんうん。
あ、でも結構みんなおちょこちょいみたいだよ、なんか。
えー、あ、ほんとだ。
だって、うっかり八兵衛だったに違いねえって。
へー。
え、しかもだってほら、あの、映画のチケットQRで、
明日ですって言われた上映10分もエッセイ大丈夫だったからです。
手にはチュロスとコーヒー。
やばい。
それすごいなあ。
でも今となると、そのおちょこちょいもなんか、
ま、確かにマイケル上映10分前はちょっとわかんないけど、自分がそんなん出ないと。
うん。
なんかでも、あ、またやっちゃったって、なんかあんま焦ったりもしないかもなあ。
なんか、あ、また忘れたなあみたいな。
あ、そっか。
私結構なんか、ほんとこの世の終わりぐらいな感じで。
なんか。
いや、この世の終わり時期はあったの、ちゃんと。
あったの?
あった。全然あった。もうなんか、申し訳足りませんって思ってた。
すごい、みんなおちょこちょい。
みんなおちょこちょいエピソードをちゃんと持ってる。
めぐり忘れたくて、メガネかけてお騒ぎしてたいし。
携帯持って携帯ないって言ってるみたいなね。
あ、なるほどね。マイケルマジックね、そういうことね。チケットでも買えてもらえる。
そこまで来たら、もう10分前にその場にいたら、もう帰れないよね。見て帰りたいよね。
ね、チュロスとの日どうしようって。
ね、明日じゃちょっとテンションがあって感じだし。
確かに。そうだね、もう全身がマイケルになってる。
全身がマイケルになってるのに、それは無理だなあ。
私よくあるのが、買ったばかりのアクセサリーをすぐなくすっていうのをよくやる。
へえ。
ピアスとか相当片耳にしてた、全部、あえて。あえてじゃないけど。
へえ。
そう、買ってつけたてのイヤカフとかその日にいなくしてて、でもその日土砂降りだったからもう探せなくてとかよくあったな。
へえ。
そう、だからほんと私、信用しないでって思う。
1:24:02
そこがギャップの魅力かなあ、じゃあ。
いや、どうだろうね、ギャップになってるのかなあ。
だから、ほんとに今、自分のスケジュールがちょっと最近怪しいから、ほんと誰かにチェックしてほしい。
へえ。
ね、だから、おちょこちょいしちゃう人は、生き切ること大事ってことで。
そうだね、生き切ることが大事。
カルマとかいったんちょっと。
そうそう。
カルマとかよりも今、今すぐ私が生きるって。
でもなんか最近やっとその今を生きるとか、ちょっと前にすごくこの私のまわりではすごくよく聞いた言葉、
心を未来にとか過去にとか置かないで今に置くとか、やっと情報としてはよく入れてたけど、
やっとなんか体とともにそれを感じる、これかなみたいな感じになってきたかもしれない。
やっぱ体感覚が。
体感覚を伴って今にいるみたいなことってこれかなみたいな。
ただ真剣なだけだからね。
そうだね。
でも確かに今を生きるとか言われるより、生き切るって言われたほうが、今の自分とは会話しやすいかも。
なんかいや、私自身のことで言うと、
今生本当に絶対に生き切るとちょこちょこしないぞっていう気持ちですって言われて、
きっと何かすっごいやりたいってことがあったんでしょうねみたいに言われてさ、
えー何?ってなってなったんだけど、
何?ってなって、何?ってなったのはどれくらい前かな、2週間くらい前かな、なったんだけど、
そっから2週間くらいの間、結構それ考えてて、
やっぱり雨場みたいな時期だから、何なんだろうみたいな、
新しいことまたやるの?みたいなふたの髪が出てきてさ、
何か勉強しなきゃいけないかなみたいな、
なんかそういうことにもなったんだけど、
何かでも結局一周回って、本当に目の前の日常にやっぱり戻ってくるし、
何かちょっと今まで自分のアイデンティティーがぐらぐらして、
1:27:05
いろいろ変わってとか、何かそういう作っては壊し、出来かけては離れみたいなところが、
見えない繋がりもそうなんだけど、物質的にちょっとちゃんと足に足つけていくみたいなところが、
何か私はこれからは臨みたいし、そういうところを描いてもいいのかもしれないみたいなところが、
ちょっとこの数日考えてたところで、
それって何か私自分で自分のヒップノセラピーしたりとか、
誰かにしてもらったりとかした時の何か自分のビジョンだったり、
あとでもドラゴンヘッドがニハウスの獅子座なの。
だからちょっとやっぱりそういう物質的なところを伴うみたいなところを意識して、
日常とかお家っていうところとかにも絡めていくのかなみたいなところを最近は思ってるっていう感じがね。
でもそれって何かさっきのはすみさんが言ってくれた、
今世生き切るっていうすごいパッションがありますみたいな感じじゃなくて、
本当にちょっと、なぎっていうか、
なぎだとちょっと不安になるっていうか、なぎでいい?みたいな。
こんなにサバイブしてきた私、なぎでいいのか?みたいな。
もう1回ぐらい命変わるのかな?みたいな。
花咲かせるみたいな感じになってるけど。
でもたぶん今その生き切る、今いる場所で生き切るみたいなのをやるからこそ遠くに行けるのかもしれないし、
私は最近それをすごく思っていて、
たぶん遠くに行く人なんだろうなって自分を思ってるんだけど、
遠くに行く人っていうか、
とどまってる人ではないんだろうなとは、
なんとなく自分のネイタルだったり、
自分の好み、感性みたいなところとか、
周りに言われる言葉とかを聞くとそう思うんだけど、
でも今なんか珍しくあんまり外に出ないみたいなところは、
やっぱり自分の戻れる場所をそれこそ感じきって、
そう思うから外に出れるみたいなことなのかなって思ったりしながら、
だから生き切るからこそ、また新たな局面が生まれてくるっていう過渡期なのかななんて、
1:30:03
勝手に自分と重ねて聞いちゃいましたけど。
ありがとうございます。本当にそうかもしれない。
だからこそ娘の学校で教育移住して、
何にもなければ12年間ここに住み続ける、
ここでコミュニティを作り続けるっていうことが、
今までそんなに同じところに12年ってなかったから、
やっぱりやってみたいことだったり、
行ったそこで何か、
でも12年後卒業して、まだ人生は続くからちょっと、
もちろんもちろん。
なんかちょっと終盤かなって思ってたけど、
でもそんなことないなって思ったり。
全然これからですよ。
私は女性は50からだと思ってるんで。
確かに。
ちょうどこの間、12年終えて、
去年、この3月で卒業しましたっていうお母さんに会ったんですよ。
娘が卒業したんですって。
学校に近いところに家を買ってたんだけど、
娘さんの進学とともに、12年終わって、
パーッと開けたんですってそのお母さん言ってて、
全然東京の方に引っ越しちゃって、
またちょっと違うことやるんですとか言って、
素だって言ったっていうか、
でもいいね、12年っていうのもいいしね、
そうだよね。
数字的なもの、得とっていうか、
得ととかありますね。
でもそういう12っていう単位ってやっぱり、
なんかすごく、あれじゃない、一周、
人人生、なんて言うだろう、
それこそ星座もそうだけど、
12サイクルってなんかちょっと、
いい気がする。
次のステージにスムーズにいける気がする。
ね、だからそうだなって、
12年全うした後も人生は続くんだなって、
そのお母さんを見てすごい、
未来の姿じゃんと思って、
そう見せてくれたなと思って、
そんなこと考えてました。
それこそなんかその12年のサイクルが、
あれなのかもですね、
すごく、まあ私たちはどうしても星座の話でよく、
何かをたとえたりすることが多いけど、
その1年目はやっぱりお羊的な、
瞬発力と、
そうしたいのはね、そう言ってるんだよ。
ね、そうしたいな、したいな理論ってそうですよね。
私はそのしたいなって教育のところじゃなくて、
バイオダイナミック農法とかそっちの方で知ってたことなんだけど、
1:33:02
そっち、そうそう、
その人ですよね、その人とかって。
その人でその人、だからなんか、
そうお羊座で始まって、
お羊で始まって、
うどで終わるっていうね。
だしなんかその人間の感覚が、
12感覚あるんで、
いうふうにも言っていて、
だからそのしたいな教育的にも、
その12っていう数字は大事なんだよね。
ね、なんかあとその、
3が4つあるとか、
3っていう数字、
その元になるっていうか、
わかんない、数学とかの情報は全くないから、
あれだけど、
結構こう、いろんな、
漢方だったり、アイウルベラだったり、
星西洋だったりとか、
3っていう数字って必ず出てくる。
数字だったりも。
漢方は3要素っていうのはやっぱりあるし、
そう、3ってすごく大事な数字だったりするなと思って、
ね、だから、
そういった意味ではその12年後が、
逆に楽しみって、
そのサイクルが終わるときが、
なんかいずみさんが、
確かに娘ちゃんもそうだと思うけど、
いずみさん自身もすっごく大きく変わってるんじゃないかなと思って、
お話を聞いててすっごい思った今。
そう、
別人になってそう。
ね、なるのやら、
私もやっぱり娘と一緒になって、
っていう感じしたいなの、
その哲学みたいなのを学びたいなと思って、
いるから、
やっぱりね、
その哲学ね、12年間、
生き切った後。
うんうんうん。
生き切る12年、いいですね。
そうそうね。
それをやりに、
今、教育移住したって感じ。
うんうん。
ほんと素敵。
楽しみ。
遊びに来てください。
え、行きたい。
行きたい。
それこそ、そろそろ旅のことを考えなくてはと、
いろんなところに思いをはせながら、
すっかり会いたい人がたくさんになってしまったので、
そろそろ動きたいなと思いながら。
私も奈良から近くなったので、新潟がだいぶ。
ね、確かに。
そう、だから、
また新潟でも会いたいです。
ぜひぜひ、新潟に来たときは、すぐに駆けつけますんで、
集合しますんで。
集合したいですね。
いいですね、雑談。
雑談でしたね。
いやでも、雑談、
でもなんか、腹落ちした最近すごく、
1:36:00
やっぱり私は雑談でいいんだなっていうのと、
その目的を求めなくていいんだなと思って、
これを聞いてくれた人がどうなってほしいとか、
うんうん。
これをやってるから、何かにつながるとか、
あんまそういうの考えなくていいんだなと思ったら、
ものすごい楽になって。
うんうん。
そうですね。
なんかあの、
きれいにまとまらなくても、
全然いいですよね。
おちょこちょいで。
そうそう、おちょこちょい。
おちょこちょいだからね。
膝を割っても。
膝を割っても。
いいんですよ。
そう、それこそ私のこのサムネ作りなんて、
おちょこちょいの塊みたいな、
しろものなんで、
よーくいろんなの、
曜日間違ったり、時間間違ったり、
番号間違ったりして、
そうだ。
そう、あやさんが教えてくれて。
そっかそっか、
昨日か今日か、
アップしてた、
えっと、星の交通情報?
はい。
日程があれでしたもんね。
あれ、日程変なのあってました?
ちょっともう一回見ていただいて。
あれ、私なんかやらかしてました?
8月23のやつですね。
あれ?
あ、ほんとだし、7月23時になってますね。
はい、失礼しました。
そういうのもありつつ。
そうなんですよ。
まずみのおちょこちょいをウォーリー並みに探せですね。
そう、ほんとに。
そして、みなさんのこういうやさしさで、
私は生きていけるっていう、
それも自分の学びだと思って。
そっか、確かに周りに頼るっていうこともね。
はい、直しました、今。
すごい、早い。
仕事は早いと思うので。
すごい。
仕事は遅くないほうだと思いますので。
さすが、早い。
いいのですよ、おちょこちょいをそのままにしといても。
あ、そうなの?
それはまたなんかあれかなって思ったけど。
そんなマインドもあり?
日付とかね、あるかもしれないけど、
おちょこちょいをそのままにしといても。
あ、そういうことね。
封印したり変にね。
そうそう。
矯正したりはしないといけない。
私みたいにね、何もしてませんけど。
しなくてもいいって。
すんってしないね。
おちょこちょいがばれるぐらいが。
どうしても、それこそあせん、私は乙女なので、
けっこうしっかりして見られがちなところはあるんで、
逆にこういう細かいミスほど、
なんか、やってはいけないミスみたいなのをずっと思ってて、
1:39:06
でもまあ、そう。
だから、ほんとここ最近です、こんな感じで、
ほんとみなさんありがとうみたいなことが言えるようになった。
だから、指摘されたら、自分がなんかもう、
なんか役立たずみたいなぐらい思ってたんで。
だから、そのフォローアップも早いってことなんですよね、きっとね。
あ、なのかな。
バレないうちに差し替えるみたいなのは、
技術が磨かれて来られたのかなと。
でも間違うけど。
でも人がやってることだから。
そうですね。
そういうのがモテるんですよ。好きっていうか。
好きになるのか。
人様に迷惑かけないレベルで、
隙を出していけたらいいかなと。
そうですね。雑談をしました。
どうですか?雑談してみてどうでしたか?
なんか、普通にしゃべれた。
うん。
とても、私はリアルお部屋を体感した気分で。
あ、よかった。よかったっていうか。
こういうことが、自分っていうものの変化にずっと繋がっていくのかなって思った。
それは、やるぞ!話します!みたいな、
気合とともに、みんな何も言ってね!みたいな感じじゃない?
ちょっとゆるっとするっていう、楽に。
楽にって言ったら、別に何て言うんですか。
変な背負うものなくね。
そうそう。
普通のノーマルな私に言ってって言うんですか?
そうそう。
そういう状態で、話せるっていうことをできるっていう自分が、
多分それはすごい変化についてだろうなと思う。
だから、定期的にやってたときって、
力は抜いてはいたけれども、
やっぱり何か持ち帰ってあるといいな、みたいな言葉があるときもあったし、
1:42:05
毎回そうではなかったけれども、
何て言うんですか、そういう学びみたいなのとか、
聞いてよかった、こういうことをメモしました、みたいなのをやってるのが、
達成感に近いところとかがあったか、
それはそれでよかった、そういう時期だったからよかったと思うけども、
やっぱり目の前の日常っていうところとか、
ここが今、視界に入ってるっていうところで言うと、
ノーマル、ドノーマルな私みたいなところが、
なんかやっぱり電波に乗せられる、みたいな意見はすごい、
でも結構お話としては盛りだくさんでしたよ、
名前が4回変わってるに始まり、
別にそこに言及しなかったけど、
そこがちゃんと星にも現れていて、
航空内がどう家族のコミュニケーションをさせてるかと、
やっぱりすごい盛りだくさん。
そっか、いろいろ起きてはいるんですね。
自覚はないけれど。
12分、今の魅力を堪能させていただきましたよ、私は。
そうですか、よかった。
なんかそうやって、とにかく暮らしてます、みたいな状態?
とにかくいいと思ってここに来て、
日常を暮らしてますっていうことを、
しっかりと言えるっていう自分って、
今までの人生の中ではなかったことっていうか、
何かをやってますみたいな、
肩書きみたいなのをしっかり言えて、
社会の何かをここに組み込まれてます、私みたいな、
そういうんじゃない自分のままいられるって、
みんなに分かってもらうっていうか、
そういうのは大人になったなと思って。
なんかでも、私もすごく肩書きに固執してたときって、
逆に何かに当てはめようとしてつらかったんですけど、
今あんまりそれを持ってなくて、
今を生きる、ちょっとふらふらしてたいみたいな、
どこにでも、何にでも、何でもやるみたいな感じに、
決めたらっていうか、それでもいいやと思ったら、
1:45:02
こういう場所がどんどん生まれていったんで、
いずみさんも、今を生ききっている人っていうのが、
今でいいんじゃないですかね。
そうですね。
今を生ききってない人なんて、いっぱいいると思うから。
そうかもしれない。
楽しかった。
楽しかった、よかった。
ぜひまたここでも、新潟でも、関東でも、
そうですね。
ハイタッチしましょう。
したい。
乾杯とハイタッチ。
乾杯とハイタッチと、ハグと。
したいですね。
ありがたい、こんな会いたい人たちがどんどん増えていくのは。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
素敵なお話をたくさん聞かせていただいた。
いい夜でした。
私もこちらこそ、ちょっと面白いワードがいられました。
メモりましたが。
ちょっと今日あれでしたね、ちょっと私ポンコツだったかもしれないですけど。
でも最初は覚えてます?
一番最初に私メモしたのセンシュアルでした。
センシュアルね。
初めて耳を通り過ぎて初めてのことで。
センシュアルですね。
センシュアルから膝を割る。
すいません、いじってすいません。
いじってるつもりはないんですけど、すごい好きだなと思って。
ありがとうございます。
いじってるんですね。
おっちょこちょいですよ、それこそおっちょこちょいですよ。
私はね、おっちょこちょい事業してきたので。
おっちょこちょい万歳ってことで。
真剣に生きてるってことで。
真剣に生きてますよ。
生き切って。
生き切っていきましょう。
楽しい。
みなさん、この時間の裏では私の勉強されてる方もいらっしゃる。
本当にありがとうございます。
素敵な楽しい楽しいお時間でした。
こちらこそです。
ありがとうございました。
みなさんもありがとうございました。
ということで、
本当にお越しいただきありがとうございました。
こちらこそです。
また喋りましょう。
雑談しましょう。
あら、遅い。
遅い。
こらこらこら。
部長、遅っ。
ちょうど締めたとこよ、あなた。
1:48:02
本当よ。
これはアーカイブを倍速にしないで聞かなければいけないケース。
そうですね。
1.2倍とかはダメですね。
はしょったらあかんやつですね。
ということで、
はい。
じゃあ部長が来たところでお開きにしたいと思います。
少々私の勉強しに行ってはいかがでしょうか。
是非、あの星野勉強行きに行く方は是非行ってください。
そうですね。
では、一度あれでいいですか、私の方で。
はい、操作お願いします。
ありがとうございました。
はい、失礼します。
はい、失礼してください。
ハートありがとう。
ハートありがとうございます。
みなこちゃん、ハートありがとう。
みなこちゃん。
では、ありがとうございました。
部長もハートありがとうございます。
ちょうど操作してて見えなかった。
楽しかった。ありがとうございました。
すごい、やっぱりお話が上手ですね、泉さんはね。
そしてドノーマでな泉さんも素敵なお話をたくさん聞かせてくださいました。
是非、あの皆さんのねコメントもめちゃめちゃ楽しかったです。
今日もキレキレでございました。
ありがとうございます。さすがです。
あ、そうね、切っちゃうとコメントいなくなっちゃうから
あの、ダッシュで逆もって
その途中で切れるかもしれないけど
是非。
はい、泉さんありがとうございました。
久しぶりに今日は部長と副部長も揃ってるので私もすごく嬉しかったですよ。
あ、出遅れた方がちらほら
センシュアルをメモっている。
前半ちょっとね、すんとした感じでお話してたんで是非。
皆さんはね、なぜこの時間なのかっていう
推しの勉強もね、是非ね、していただいて
私は今日戻るか明日でクリアるかちょっと後で考えたいと思います。
はい、あの、で、今月が泉さんで8月ゲスト締めていただいたので
9月はね、ゲストね、まだどこにも出してないんですけど
募集してますよ。
はい、一応原則、木曜20時でも全然調整はするので
是非9月も私と雑談したい方お待ちしております。
インスタのDMの方にご連絡をくださると
調整の返事しやすいかなでございます。
ね、ちょっとあの、第一国組が今日はいましたので
1:51:05
皆さんね、お忙しい夜にありがとうございます。
またなので9月もよろしくお願いします。
あのヒロヒロコンビがね、この時間ということで
あ、泉さんも青い鳥よ、ありがとうございます。
ね、皆さんそのままで魅力、そう、それがこのテーマですよ。
そこにあるあなたの本当の魅力ということで
いるだけであなたは魅力的なので、その辺が皆さんに伝わってくれたら嬉しいです。
ということで、コメントも遡ったみたいなので
この辺で終わりにしたいと思います。
皆さん遅い時間までありがとうございました。
また9月もよろしくお願いします。
では、良い夜をおやすみなさい。