まああれですよね。
30過ぎるとやっぱり、私はスピード婚をお勧めしてて、
その理由っていうのは、やっぱり女性は30代になると仕事も忙しくなってくるし、
出産のリビットとかも気になるじゃないですか。
子供いらなかったら関係ないですけど、でもそういうのもあるし、
あとね、だらだら付き合ってるからって、
相手のことが全部わかるかっていうと、そういうわけじゃないからって思うからですね。
それよりは短時間でですね、いかに相手と距離を詰めていくか、
そういうところをきちんと頑張って早く結婚した方が、
やっぱり幸せな時間が長くなるし、いいんじゃないかなって思いますね。
だからね、付き合う時までにある程度クロージングしていくっていうことがまずめちゃめちゃ大事。
そしてその後にいざ付き合ってみて、あれなんか違うぞって思ったら、
もうその瞬間に撤退するのが大事って感じですね。
いや、撤退はね、めちゃめちゃ大事です。
あ、ゴスペルさん。
ゴスペルさんいいですね。ありがとうございます。めちゃめちゃ質問いただいて。
やっぱこのぐらいの人数いいですね。
今13人ですけど、なんかこのぐらいの人数感がね、いいな、やりやすいな。
ゴスペルさん、結婚活時代重い男性って出会ったことありますか?
自分の気持ちと比べて重いのか、世間的にヤバい人なのかわからなくなってきました。
重い男性ね、いました、いました。
私の場合はね、なんか私の昔のブログの読者さんやったらわかるかもしれないんだけど、
なんかハイスペックな年下男性って誰か覚えてます?
6歳、6歳下ぐらい、6歳下やったかな、ぐらいだったんですけど。
もっと下やったかな、6歳下ぐらいだったんですけど。
その彼がね、なんかね、めちゃめちゃハイスペックで、顔も私めちゃめちゃタイプやったんですよ。
で、付き合えて、しかも結構向こうが付き合いたいって感じあって、
あ、もうこれは来たって思ったんですよね。
私の条件をすべて満たしてる人だってなったんですよ。
だけれども、彼はめちゃめちゃ重い男だったんですよね。
どのぐらい重いかというと、なんかね、何やったかな、
そう、なんかちょっとでも話ができないと電話かかってきたりとか、
あとね、なんか仕事で辛いこととかあったらめっちゃ聞いてほしいみたいな感じやったりとかして、
私はね、結構自分自身が仕事をそれなりに頑張ってたから、
なんかある程度辛いこととかあっても、
なんだろうな、ある程度は自分で何とかしろよ、みたいな感じでね、
ちょっと思っちゃうところがあって、
だからね、男性があまりにもね、重いというかめめしかったかな、その人の場合はね。
そうなるとね、なんかちょっとあかんなと思って、別れちゃいましたね。
まあ世間的にヤバい人だったかもしれないですね、そういう意味では彼は。
割と甘えたな感じやったんで。
だから、重い男性がね、会う女性もいるんですよ。
お互いに依存し合って、その関係が心地いいというのもあるので、
ゴスペルさんにとってその関係性が心地いいかどうかということですよね。
だから世間的にその人が、たとえヤバい人であれ、
もしゴスペルさんがこれがいいと思うなら、まあいいと思うっていう、そんな感じですね。
NNさんもありがとうございます。
アプリで出会いの質を上げるためにしていたことはありますか?
アプリよりもリアルで出会う人の方がいい人が多いです。
ああ、なるほどね。それはそうですよね。
私もね、リアルで出会う人の方が、それは質はね、もちろん高かったです。
例えば職場にいる人とかね、学生時代の男性とかの方がレベルは相次いで高かった。
それはそうですよね。
だからアプリとかで活動している人は、みんな自分の周りにいるような男性と出会いたいと思って、
そのためにどうしたらいいかって考えながら活動していると思うんですね。
私自体自身もね、そんな感じだったので、お気持ちはすごくわかります。
私が気をつけていたのは、自分を出すことですかね、プロフィールでも写真でも。
で、私の場合はね、結構仕事バリバリやってたので、そういうことも隠さずに書く。
自分の向上心のあることとかも隠さずに書いて、それでも引かない人っていうのをね、探してたかなって感じですね。
それをやることによって、万人受けはしなくなるので、いいねの数はね、減ったんですよね。
確かどのぐらいだったかな。今とちょっと基準違うと思うんですけど、たぶん600とかぐらいかな。
なんかもともと1000とかだったけど、それをやることによって600ぐらいになったけれども。
でもそれで、やっぱりその中の人の方が、変な話ね、平均年収も高くなったし、
学歴とかも高くなったし、条件が上がったんですよね。
だからね、自分のことを隠さないってことが結構大事かなと思います。
で、あんまりそのいいねの数を狙いに行かないってことですね。
次、ユニットさん。
ありがとうございます。ユニットさんいいですね。
ユニットさんもまたご質問いただきました。
1回くださった方でもね、ご質問はどんどん募集してますので、お気軽にください。
彼氏の仕事が忙しくなると、週末デートが延期になります。
そうなんですか。彼氏が仕事で忙しいときは、そっと見守った方がいいですか?
うーん、どうかな。
ユニットさん、ちなみにこれ、彼と付き合ってどのぐらいなんだろう?
だから本来の自分は別に婚活したくないっていう感じだったりしますね。
こういう方も結構人によってタイプが違うんですけど、
よくあるパターンとしては、自分のことをそこまでバリキャリだと思ってない人が多いですね。
私が訴えしてるバリキャリ女性って、別に大企業に勤めてて、東大卒でとかね、ハーバード大学卒業して、
めちゃめちゃ優秀な会社で働いてて、年収2,3千万みたいなね、
そういう人のことを私は言ってるわけじゃなくって、目的志向型の人のことを言ってるんですね。
結婚したいと思ってないっていう人の場合は、
婚活以外に結構やりたいことがある人が多いんですよ。
お仕事でもあったり、趣味とかプライベート。
そっちを充実させたいっていう気持ちがやっぱりすごい大きくて、
そっちの目標達成とか自己実現の方が優先度が高かったりするんですね。
だからそういう方はそういう自分の気質に気づいてないから、気づいてなかったり、
それは普通だと思ったりするんですよね。
だけど結構他の女性はそこまで仕事とかプライベートに思い入れがない人も多かったりとかするので、
やっぱりですね、自己分析が足りてないっていうのもあるかもしれないけど、
他の人と話してみるっていうことがやっぱり大事かなと思います。
それか私みたいないろんな婚活女性と話してる人に意見を聞くっていうこと。
そういうところでね、やっぱり客観性を持った方がいいかな。
自己分析しててもやっぱり他の人のことはわからないじゃないですか。
だから限界があるんですよね。
自分がどんな男性を好きかっていうのは自己分析である程度わかるんだけれども、
自分が本当に結婚したいかどうかっていうことで見たときには、
自分が人生において自己実現の要求がどのぐらい高いかっていうこととも関わってくるんですね。
この自己実現には婚活とかじゃなくて仕事とかそういうことが含まれるんですけど、
だからそれが他の人と比べて高いか低いかっていうのは、
自己分析というよりは他の人と喋る中でそれを見つけていくっていうイメージの方が近いかなと思います。
これでわかりましたか?
なんかちょっと自分で言っててよくわかんなくなってきたんですけど。
もうそんなことを言ってる間にちょっと時間が過ぎようとしてますが、
なんかちょっと結構思った以上にご質問があったり参加してる方が多いので、
ちょっと延長してみようかなと思いますので、
延長でもお付き合いできるよっていう方はこのままお付き合いしてもらえたらなと思います。
今ですねレンタルオフィスにいるんですけど、そこが12時半までなので、
12時20分ぐらいまでねこのままお話ししたいなと思いますので、
で、つい周りに合わせてしまうっていうのがもうね、癖になってるので、
じゃあ自分出してください、急に言われても出せないんですよね。
わからないから、やってないから。
で、こういう方に自分を出してみましょうって言うと、
ほんとね、200%ぐらい出して失敗して帰ってくるっていうパターンが多いですよね。
そう、だからね、そこはやっぱりね、自分の中で度合いをどんどん調整していくっていうのをね、やっていくしかないんですね。
だから、自己表現が苦手ですという方は、
大概、そもそも自己表現というか、自分を出してない、出さないで悩んでるっていうパターンが多いので、
もう出してどんどん失敗していきましょうってことですね。
出して場の空気を凍らせたりとかいうのをどんどんやっていく中で、
じゃあ自分っていうものはどのぐらいの度合いで出すと一番良いのか、
自分も心地よくて相手も心地よいのかっていうのを探っていくってことですね。
だからAMPさんがこの後ですね、いろんな男性とデッドしていくわけじゃないですか。
そしたらその中で消化試合を作らないってことが大事なので、
今日はこの人に自分の何パーセントを出してみようとか、
今日はちょっとあえて言いにくいことを言ってみようとかいうのを決めてですね、やってみるってことですね。
と思った時にやっぱり多少の違和感とか気まずさっていうのはあるんですよ。
でもね、それはあって当たり前なので、
そういうひょっとした気まずさとかいうのを意図的に経験していくっていうのが大事かなと思いますね。
じゃないとやっぱり成長はないというか、
やっぱり婚活って今うまくいってないってことは何かをやっぱり変えていかなきゃいけないんですね。
それは自分の全てを変えるっていう意味じゃなくって、
ちょっとずつチューニングしていくというか調整していくっていう感じのイメージなので、
それをやろうと思うとやっぱりその中で多少の痛みとか違和感は伴うんですね。
それを避けないってことですね。
それを避けない、恐れない、多少空気を壊しても良いというふうに思ってしまうってことですね。
あとは、すごく正直な男友達とかに話を聞いてもらうっていうのもいいと思います。
表現ね、苦手ですよね。
あとはね、スタイフとかやってみたらどうですか?
スタイフでもブログでも何でもいいんですけど、やってみると、
自分の発信したものを自分で見てみると、なんか私すごい笑ってるつもりだったけど全然笑ってないなーとか、
ゆっくり話してたつもりだったけどめちゃめちゃ早口だなーとか、
すごいですね、何の資格なんだろう、すごいですね。
私もでもね、休日資格取得のために学校に行ったりしてたこともあるので、
すごくお気持ちはわかります。
それでどんびきされたこともありますし。
公務員というイメージとギャップがある、いいじゃないですか。
だからギャップがあるっていうことは、
唯一無二の存在になるってことなんですよ、イコール。
だからいいんですよ。
だからね、おしむしむさんも、もしかしたらそれをちょっとね、
ひけ目に感じちゃってる感じがあるんだと思うんですよね。
だからそうじゃなくて、もうやってますってドーンとね、
出したらいいと思うな、私は。
公務員というイメージとのギャップっていうのと、
外見とのイメージとのギャップももしかしたらあるかもしれないですね。
で、外見とのギャップがあまりに激しい場合は、
それで引かれちゃうこともあると思うので、
外見の印象と内面の印象を近づけていくっていうことも、
一個解決策としてはできるかなと思いますね。
いや、イケメンに感じる人ないですよ、全然。
むしろめちゃめちゃすごいことされてるじゃないですか。
だから、ライトに明るく爽やかにおったりするっていうので、
いいと思うけどな。
あとは、ミスマッチが発生してるっていうことなのであれば、
もうちょっとプロフィールと写真は見直したほうがいいかもしれないですね。
そういうふうに向上心があって頑張っているっていうことが伝わるようなプロフィールだったり写真にする。
そしてプロフィールにはきちんと勉強しているっていうことは、
書いたほうがいいかもしれないっていう感じですね。
そうそうそうそう、きょうこさんめっちゃいいことおっしゃってます。
前を向いている方は魅力もあるので、
必ずしも素敵な方が現れると思いますってことで。
本当にそうですよ。
だから、変にそれを隠していようとするから、
なんか魅力がね、また変なふうに伝わっちゃうんですよ。
だから、惹かれちゃったりするから、
もうストレートにそれを最初から伝える。
そして、いなくなる人はいなくなってしまえば良いっていう、
そういう感じがね、いいと思うけどなーって思いますね。
やっぱりね、嫌われる勇気が大事ですよね、この辺はね。
あの、私のクライアントさんでもね、
結構そういう、なんていうのかな、目的思考型の方っていうのは、
なぜかそれを隠そうとするんですよね。
今までせっかく資格取ってきたとか、
それってでもね、それも自分のパーソナリティなわけじゃないですか。
だからね、そこはね、変に隠す必要は全くない。
あの、もし改善するとすれば、
その自分が与えている印象と中身が一致しているかっていうところを、
きちんとチューニングしていくっていうこととか、
あとはその伝え方ですよね、話し方、伝え方。