はい、おはようございます。花凛です。 今日はちょっとね、遅くなってしまったんですけれども、朝ライブね、やっていきたいなと思います。
と言ってもですね、私は今日はね、ちょっと横浜にね、行かなきゃいけないんですよね。 行かなきゃいけないというかね、私今ですね、あのプロマネ講座っていうですね、
プロフェッショナルの思考とかね、報道パターンを学ぶっていうですね、 まあそういう6ヶ月の講座をやっておりまして、それのですね、メインの内容っていうのが、
まあ、あの同行企画と言われるものでですね、私が一緒に皆さんに同行するというのでですね、 上位クラスの方の何か企画に同行したりとかね、
それこそ6時間ね、激詰めのですね、ホワイトボードコンサルをやったりとかね、 その使い方は自由なんですけどね、とにかく私をこう6時間レンタルするというですね、
まあそんな企画をやってまして、要はですね、その講座生のペコさんがですね、横浜の方でですね、 ちょっとお散歩しながらコンサル受けたいということでしたので、ちょっと今日はこれからね、
横浜の方に行ってきますということで。 いいですよね、私の仕事っていうのは普通、普段は在宅なんですけどね、
こういう感じで、なんか講座生の方とかの、もしかしたら仕事なんですよね、 仕事も兼ねてですね、横浜の街もね散歩することができてですね、
いやとってもね、なんか嬉しいなと、ワーケーションじゃないですけどね、 いつもの仕事をいつもと違う場所でやるのがね、最高に楽しくて、
そういうね、自分も相手もハッピーになるようなですね、形のお仕事を作れるのはですね、 やっぱ企業家ならではだなと思いましてね、本当にね、そういう時にね、
独立してよかったなというね、いつも思っていたりします。 はい、あけんけんさんおはようございます。
いつもありがとうございます。でですね、最初にちょっとなんか、お礼というか、 昨日はですね、4連続ライブにお付き合いいただきまして、ありがとうございました。
全部コンプリートしてくださった方もいたんじゃないかな、とても嬉しいなというふうに思いまして、 おかげさまで昨日またね、申し込みが入って、あのボイスパーティーの方ね、とても嬉しいなと思ってます。
1123、あと渋谷ね、来られる方はね、まだ間に合いますのでね、 あのおかげさまで続々と参加表明また届いてますんでね、
嬉しいなと思いますし、沖縄からヤフーさん来られてね、あの歌も歌ってくださる予定ですので、 はい、ぜひね楽しみに皆さんね、遊びに来てほしいなと思います。
そしてですね、 ちょっと今不思議な現象が起こってましてね、最近私はですね、自分のその発信の使命というかね、
役割っていうのがね、あの在庫人材の整理をすることとかね、 在庫人材の人のやりたいこととか強みを発見することっていうのは結構、
まあ所々で言ってるんですけどね、そうしたらね、今何が起こってるかというとね、 あのこれまで全然動いてなかったですね、私の公式ホームページっていうのが一応あるんですよ。
皆さんもいがらしかりん公式ホームページとかで検索いただいたらね、一応存在するんですね。 あまりちょっと動かせてないんですけど一応存在してましてね。
こちらの方にですね、コンサル、正規の値段で募集している分があるんですけどね、 なんかわかんないけど最近そっちの方にね、めっちゃお申し込みいただくんですよね。
ありがとうございます。正規の値段だからいて、時間3万3千円とかあったかな。 だから決してそんな安くはないんだけどね、なぜかそっちがすごい入ってきてね、しかもその
お申し込みの理由っていうのが、はるんさんが最近スタイフで在庫人材を、あのね、なんかことを整理するのが使命とかって言ってるんで、
だから私も勇気出しましたみたいな。在庫が在庫を呼ぶっていうね、大変な状態になってますけれどもね。 だからね、公式のホームページからね、お申し込みいただいた方本当にありがとうございます。
あのちょっとね、今日ね、ちょっとお返事しようかなというふうに思いますので、少しねお待ちいただければと思います。
あささかんさんとばりきのさらさんもおはようございます。そう、そんな今日はですね、 だからこれからさ、新横浜行かない、新横浜っていうか横浜の方行かなきゃいけないんで、
マジで今日時間がないんでね、ちょっとあの言いたいことだけね、言い逃げしていくスタイルで今日はね、行こうかなと思ってるんですけども、
あのなんか昨日これパッと思いついたことの、思いついたっていうかね、やっぱそうだなって思ったことがあって、
あの別人レベルで現実変える人っているんですよね、やっぱ35歳以降とか。 あの結構やっぱ35歳以降っていうのはね、あの現実創造のね、スピードとかの開きがすごくあるなって私は感じてるんですね。
変わっていく人はやっぱ変わってることがテンプレになる。 それでこうね、山の上からゴロゴロゴロって降りていくような感じでね、自動的にもう成長していくみたいな感じになるんですけど、
逆になんかそうじゃない人はね、いつまで経っても同じ場所にいるっていうですね、感じなので、結構やっぱ差が激しいなというのをですね、
ま、ホラーさんとか見てたりとかね、リアルの友達見てたりとかしても、すんごいそう思うんですよ。
アミコさん、おはようございます。でですね、そういう中で私が思う、私能力開発やってるんでね、あの私の配信聞いてる人っていうのは、今日も今この瞬間も1ミリでも成長したいっていうね、
そういう成長意欲が高い人とか、学習欲が高い人とかね、そういう人が多いと思うんですよ、最上志向が高い人とかね。
で、そういう人に今日何かね、伝えられることはないかなーって思った時に、関与度であるということをね、ちょっと思ったんですよ。
一言で言うと、関与する力、関与度、自ら積極的に関わっていく力、これをですね、やっぱ上げていく意識ってめっちゃ大事だなって思ったんで、
今日はちょっとそれを簡単にその話をしていきたいなというふうに思います。
あ、ジル先生もおはようマッスルです。おはようございマッスルね。嬉しい。ありがとうございます。いいですね。
なんか私もそういうやつ欲しいな。おはようございマッスルみたいなね。
で、私1個だけあるんですよ。日嵐佳林っていう名前なんで、おつかりんだけはできるんですね。おつかりん。
だから、年末年始のライブはね、年末年始おつかりんライブにしようと思うんですよね。
はい、まあどうでもいいんですけどね、そんなことはね。
はい、でですね、えーっと、なんでしたっけ。そう、だからね、関与度を上げるっていうのを、めっちゃ皆さんも、
意識してる人はね、もうできてると思うんで、当たり前のことばっかりだと思うんですけど、でもね、関与度を意識してない人っていうのはね、これ全然できてないんですね。
で、そういう小さいことが結局、別人レベルで現実を変えたり、でっかいチャンスが来るか来ないかに、めっちゃ関わってんなって思うんで、ちょっとね、今日はその話をさせてください。
で、これはですね、今日はどういう人に届けたいかっていうとね、一応行動力はあると。
で、例えばね、なんかのコミュニティに入ったりとかね、なんかのセミナー受けたり、学校通ったりとかですね、
例えばなんかのイベントに行ったりとかね、いろいろやってますと。
うん、だから人の集まる場にも行ってるし、例えば発信もしてるとかってやってんだけど、なんか現実変わんないですよねと。
自分よりもね、後発の人の方が、例えばフォロワーが伸びたりとか、再生数が伸びたりとかね、後発でビジネスやってる人の方が売れてたりとかするんですよと。
でも私の方が行動してるんですよね。なんでなんでしょうっていうね、こういうふうに思ってる人にちょっと今日は聞いてほしいんですよ。
で、これ端的に言うとね、自分をその場に連れて行くからうまくいくわけではないんですよ。
すいません、今日ちょっと時間がないからね、雑な説明になっちゃってちょっとわかりにくいかもしれないですけどね。
自分が例えば何かの講座に入ったら買われる。自分が何かのイベントに行ったら、何?すぐビジネスチャンスが来るとかね。
当たり前にそんな世界は来ないわけじゃないですか。
だけどね、寛容度が低い人っていうのは、そういう何かミラクルがいつか自分にも起こるんじゃないかっていうね。
これね、ちょっとシンデレラコンプレックスっていうかね、シンデレラコンプレックスじゃないな、なんかシンデレラシンドロームみたいなのにかかってるって言うんですよ。
ある日突然いつか私の人生が大きく変わるはずだみたいな。だからとにかくいろんな場所に行きましょう。いろんな講座を受けよう。
いや、そうじゃないよっていうのを今日は言いたいんですよ。これはですね、リボンとかを読み続けてた人とかはね、結構危ないんですよ。
仲良しとリボンとチャオがあったけど何派でしたか?私はリボンです。
リボンの吉住渡るね、ハンサムな彼女とオレンジ…オレンジじゃない、ママレードボーイね。
ママレードボーイはちなみに私は優派ですけどね。でも結婚するんだったらギンタの方がいいなって思ってる派なんですけどね。
そう。で、何が言いたいかっていうと、そういうリボンとかって呼んでると、自分が普通の顔も全然可愛くない普通の女子なのに明るさだけが取り柄ですみたいな女子なのに、
走ってて、曲がり角曲がって、パン食われたまま朝ね、曲がり角曲がったら、いきなりそこでね、学年一の美少年とぶつかって、そこでなんか恋が始まるみたいな。
そういうネタが鉄板のリボンとかを読み続けてたら、不思議と自分にもいつかそういうことが訪れるんじゃないかってね、無意識的に思っちゃうんですよ。
だからね、40前後の人ほんと注意だなと思うんですよね。やっぱ自分が子供の頃によく慣れ親しんできた漫画とかね、ああいうのの影響ってね、実はとてもね強く受けてるんですよ。
大人になってる今もね。だからこれ婚活とかに持ち込むと、例えば非常に危ないんですよね。
自分は行動さえすればね、いつか誰かが見つけてくれる。なんかお金持ちのパーティーに行ったら、いつか誰かに見出してもらえるみたいなね。
これすごい危険なんですよ。そうすると関与度を上げられないんですね。というふうに私は思ってるんですよね。
みこさん、リボン読んでた弊害。そうなんです。リボン派がでも多かったですよね。
そう、でですね、今日はね何が言いたいかって言うとね、そんなんじゃあかんぞってことなんですね。特に35歳以降の現実創造ではね。
私、ありがたいことにですね、まあその変わっていくことを良しとしない人もいるけど、でもかりさんの変わっていくとこが好きですっていうのもすごく言われるんですね。
実際に1年前に自分がやってた例えば仕事とか、自分が持ってた売り上げとか、そういうものと比べて今ってやっぱ全然違うんですね。
別人レベルまでは行かないけど、まあでも結構違うなって思うんですよ。
だけどね、同じようなことを毎年やってる人もいるわけじゃないですか。それが悪いとは言わないんですけどね。
だから、変化したい人に対して今日はね、ちょっと言ってるっていう前提でちょっとお話聞いてもらえたらなっていうふうに思うんですけれども。
あ、のりさんもおはようございます。
そう、でね、結論からいくと、関与度っていうのはどういうことかっていうと、自分、行動力があるっていうことをね、今日はすごい皆さん勘違いしてませんかっていうのを一つ言いたいんですけど問題提起として
ね。
行動力がある人が、自称行動力がある人っていうのはね、私2パターンいると思ってるんですよ。
それはどういうことかっていうと、まあ行動力ってすごい便利な言葉だなって思うんですよね。
どっかに自分を連れて行くっていうことがもう行動力なんだとしたら、これって何の努力もいりませんよね。
で、それはそれで素晴らしいんですよ。第一段階としてはね。
でも行動力の一番レベルが高い行動力っていうのはどういうことかっていうと、やっぱ関与度を上げてる行動力だと私は思うんですね。
要は関与度が高い低いっていうことによって、行動力の質とか、その行動した後に伴う結果、これがめっちゃ変わってくるなっていうふうに思うんですよ。
そしたらですね、自称行動力ありますっていう人の中でもやっぱ結果が出る人と出ない人っていうのが大きく分かれてくるっていうね、そういう現象になるんですよ。
だけど行動力の質が低い行動力をね、いくら発揮しても現実って1年後もおそらく変わらないんですね。
だから行動力があることって素晴らしいことで、私の配信者さんというか、私のフォロワーさんは行動力が普通にある人めっちゃ多いと思うんですよ。
自分をどっかに運べる、ボーイパー行きたいと思ったらね、どこからでも来るっていうね、これ素晴らしいなって思うから、本当1123渋谷ね、ボーイパー来てほしいなって思うんですけど、
それだけだとやっぱりね、意外に現実って変わらないというか、変わるんだけど別人レベルっていうのはやっぱなかなか難しいですね。
だからですね、自分をどっかの場所に連れて行ったりとか、何かの講座に入るってところで満足したらやっぱ私はダメだと思ってるんですね。
ちょっと厳しいことを言うようですね。だから私はですね、必ずその自分が何か行動する時っていうのは、関与度をめちゃめちゃ意識してるっていうことに昨日急に気づいたんですよ。
で、その後に自分以外の周りとかを見渡してみても、やっぱ関与度高い人がやっぱ成功してるなっていう法則にね、昨日なんかお風呂入ってて気づいたんですね。
息子となんかお風呂入ってて。だから今日はちょっとその話をしようって思ったんです。
でですね、これはどういうことかっていうと、でっかいことからちっちゃいことまで実は全部説明できるんですね。
例えばですよ、皆さんがですね、私の何かの講座に入りましたってなってるとしますよね。
で、カリンさん、例えばスタチャとかでもいいんですけど、カリンさんが今日なんか講義しますと。
で、Zoomに入ります。皆さんは画面を例えばオンにしますかオフにしますか。
この選択は皆さんにあるわけですよね。で、その中でリアクションしますかしませんか。
選択権全部自分にある。チャットでコメントしますかしませんか。これ全部選べる。
このすべてのことを総合して試されるのが関与度ですっていう話をしたいんですよ。
例えばね、分かりやすいとこで行くと。でですね、私こないだね、オールイミカちゃんっていうね、あの起業家のお友達がいてね。
ボイスパーティーにもそれこそ来てくれるんですよ、お昼の分ね。
だから皆さん、ミカちゃんのパワー浴びたい人も是非来てほしいなって思うんですけど、だから本当すごいですよ。余談だけど。
マジで主役級の起業家さんとか著者さんとかいっぱい来ますからね。
その人たちが普通に客として来てるんですよ。もうありえない世界線ですよね。
だから皆さん是非ね、本当にマジで価値高い場所になってるんで。
あの価値の10分の1くらいの値段で売ってますんで、6600円ね。
是非来てほしいなって思うんですけど、そのオールイミカちゃんが、私のこないだね、ブックラブっていうね、無料の読書クラブに、読書クラブだよね、うん、参加してくれたんですよね。
で、その時にミカちゃんは画面オンで参加して、かつリアクションとかもめっちゃしてくれて、っていう感じだったんですよ。
で、なんかね、それの理由を聞いた時に、なんか理由を聞いたっていうか、なんかの時にその理由を説明してくれたんですけど、やっぱり、
ブックラブだったら私無料でやってるんですね。無料でやってて、それに対して自分が顔も出さずに、何のリアクションもせずにっていうのはやっぱ失礼であるというふうなことを、ミカちゃんも誰かに聞いたのかな、先生
とかに。
だから私はそれからそういうふうにするようにしてるみたいなことを言って、なるほどねと。で、これが寛容度なんですよ。わかります?
もちろんですね、例えば私のやってるそのズーム会っていうのは、お昼の時間帯とかにやってるので、皆さんお昼食べながらとかね、移動しながらとかあるんで、
全然その私自身はね、画面オフのこととか全然気にしてないんですけど、気にしてないんだけど、寛容度っていう視点で見た時には、やっぱミュートで画面オフが一番寛容度低いわけじゃないですか。
で、できるとこだけでもやるっていうのがやっぱ寛容度を上げていくっていう動きなんですよ。そういう意味でいくとね、あれですよ。
こういうとこのコメントとかもそうですよ。ライブのコメントもね、これただ聞いてるっていうのが一番寛容度としては低いですよね。
私特に誰が聞いてるかも見ないんで、そしたら私は認知しないわけですよ。認知されたくないって人は全然それでいいと思うんですけど、
だけど、なんていうのかな、一方でざっくり言うとね、この世の中で自分が別人レベルで現実変えるってことは、やっぱ知られてるってことだと思うんですね。
とか、相手の脳内に脳内シェアを奪うってことだと思うんですよ。だから私は今日もね、皆さんの脳内シェアを奪うためにやってるんですよ。
その脳内シェアを奪っていくっていうことが、信頼貯金とかそういう残高とかそういう話に繋がっていって、それが最終的には売り上げとかお金とか集客とかに繋がっていくっていうだけだから、
ある意味本当に簡単なことなんですね、すべては。で、それをやるためには、自分が相手の脳内シェアを奪うんですよ。
そのためには寛容度を上げていかないとと。この意識が結構皆さん薄いんじゃないかなって思うんですよ。
で、そうするとですね、時間効率がやっぱり低くなるんですね。だから例えば皆さんがね、今このライブ聴いていると。
ノリさんもガンガンリアクションありがとうございます。あやすさんもありがとうございます。
さかんさん、脳内シェアを奪うが信頼に繋がる。そうなんです。あたまきさんもなんか珍しい嬉しいありがとうございます。
そうでね、えっと、だからどんどん皆さんもね、コメントとかでした方がいいですよやっぱり。
あの、なんていうの、別にこれ自分のライブ盛り上げたいから言ってるわけじゃなくて、皆さんせっかく時間を使ってるわけじゃないですか。
で、時間を使ってるってことは、その中で寛容度を上げた方が自分が得なんですね。
要はその爪痕残すっていう感覚と一緒。この爪痕残すをもうちょっと言語化するんだったら、相手の脳内シェアを奪うってことなんですよ。
わかりますかね。脳内シェアを奪えば奪うほど影響力になってくるんでね、それって。
そこで自分がちゃんと真っ当にですね、毎日一生懸命頑張ってね、なんか伝えたいメッセージを伝えてたら、それが自然と売り上げとか集客に繋がるっていう。
この流れが私は一番健全だし、長く続くと思ってるんですね。長く愛されるというか。
そういう感じでやってるから、だから私は今日もハッシュタグをつけていない。
ハッシュタグ戦略とかマジ一個もやってないっていう感じなんですね。
でもそれでも売り上げはどんどん上がっていくと。それはなぜかというと、脳内シェアを奪っているからっていうね。
ただそれだけの話なんですよ。
ヤフーさんおはようございます。
はずきさん毎日4時起きなんですが、かりんさんライブ最近6時がワクワクしてる。
嬉しい。ありがとうございます。
ほもれびさん、サイレントリスナーは脳内シェアを奪われているだけ。
コメントリスナーは配信者の脳内シェアを逆に奪える。
あ、ほもれびさんすごい。そういうことなんですよ。
だからね、脳内シェアを奪うっていう意識を皆さんもっと持った方がいいです。
もしレベチで人生変えたいんだったら。
これがちょっと意識として持ってない、もしくは薄い人が結構多いなっていうふうに思います。
これはやっぱ見られる意識とか、相手視点っていうのがやっぱり足りない人ほど関与度が低いっていう。
私はここには結構相関関係があると思います。
だから提供者をやってる人とか発信者をやってる人は何をされたら嬉しいかって思うから、
コメントとかする人っていうのも結構発信してる人が多いですね。
例えばこういうコラボライブとかね。
Zoomとかで顔を出す人とか発言する人っていうのは、自分もZoomとかをやったことがある人が多い。
つまりそれは何を意味しているかっていうかいうと、
やっぱり相手の立場に立って考えられるか、そこの解像度が高い人っていうのはやっぱ関与度高い傾向にあるんですよね。
結局そういう人が売れてるわけなんで、だからね、関与度高いっていうのは結構大事なんですよ。
で、順番としては正規のルートとしてはね、
相手のことが分かると、相手が喜ぶことをやりたい。だから関与度を上げるっていうね、こういう順番なんですけど、
でも想像力が育ってないと、このルートには入れないんですよ。
だとしたら皆さんがやることっていうのは簡単で、想像力が育ってないうちにやるんですよ。
関与度を上げるんですよ。
そうするとですね、相手がすごい喜んでくれたりとか、自分自身もそっちの方が楽しいんですね。
だって関与度上がってるんで。
関与度上がってるってことは脳内シェアを奪ってるんで、自分がね。
そうすると自分にもいい影響がいっぱいあるんですよ。
認知されて、なんかチャンスが来たりとか、お誘いが来たりとか、声かけてもらったりとかね。
そっちの方が絶対得だなとか、お互いにとっていいなっていうことに気づき始めるんですね。
そうするともっと関与度を上げる動きをするようになるんですよ。
そうすると信頼されるようになって、それが発信だったら再生数とかフォロワー数のアップにつながるし、
ビジネスだったら売り上げにつながるっていうね。
ある意味めちゃめちゃ当たり前の話なんですよね。
えーと、はずきさん。
ライブでリアルに聞く方がアーカイブよりも熱量が効いてて楽しいですっていうことでね。
はい、ありがとうございます。
藤くんさん。
講座やセミナーについては個人的見解ですが、内容を聞いただけたら価値はないと思っている。
形にしてこそ価値が生まれる。関与度はすごい大事。
逆に顔を出さないんですが、理由としてはインプットしながらも自分のビジネスにどう活用していくか、
アウトプットも同時にしたくて、自己主張したいのがあると。
いや全然いいんですよ。活用方法は人それぞれなんでね。
例えば今このライブでね、コメントしないやつが悪いとか言ってるわけでもないし、
Zoomでね、顔を出さないでミュートにする人がダメって言ってるわけじゃないんですよ。
それぞれの事情があるからね。
ただ、すごい人生変えたいとか、やりたいって思っててね、何かしたいって思ってる人はね、
関与度を上げるのが一番早いなっていうのはめちゃめちゃ思います。
これは自分が主催してて思いますし、
実際に伸びていく人っていうのもやっぱり関与度が高いことが多いなっていうのが思いますね。
特に女性の場合はね。
女性っていうのはやっぱり共感とかそういうもので、
価値提供が生まれやすいんですよね。
これはマーケティング上というかね。
だからね、これ意識してみるといいんじゃないかなって思います。
私がそれをすごい感じる場面っていうのは実はいくつもあって、
私とかと日々ほとんどコンサルしてるじゃないですか。
一番私が関与度を思うのは、こういうライブもあるんですけど、
コンサルしてる時ですね、特に大人数に対して、
例えばですよ、30人とか40人ぐらいの人を相手にですね、
セミナーすることとかがあるとするじゃないですか。
その時にね、皆さんの顔が並ぶんですね。
その時にまず画面がオンかオフかっていう話もあるし、
あとはその表情とかですよね。
リアクション。やっぱりこれがある人の方が、
なんていうかな、こっちは安心するし覚えるんですよね。
覚えてもらうっていうのが何回も言ってるんですけど、
すんごい大事なんですよ。
どうせそれ聞いてるじゃないですか。
どうせやってるじゃないですか。
だったらそのぐらいやってもよくねっていう。
やってもよくねというか、
めっちゃいろいろ変えたいんだったら、
それが一番早いですよっていうのはめっちゃ思います。
走りさん、どこでも関与度を上げると楽しめる。
そうなんですよ。
関与度っていうのはね、もっとなんていうかな、
哲学的な概念でいくとどうなるかっていうと、
私はですね、関与するっていうことは、
自分がこれまで映画のスクリーンとかで見てる、
自分とは別世界だなって思ってる場所に入ることと
結構イコールだと思ってるんですね。
自分が遠まきに見ている、
自分とは関係ないって思っている世界。
でもそしたら自分ってずっと観客のままなんですよ。
そこに入れるとも思わなくなるんですね、途中から。