はーい、おはようございます。花凛です。 今日はですね、11月の8日ですかね。
8日の日曜日になります。 今、これは6時47分。
はい、ギリギリね、6時台。はい、いつも6時にライブしますよって言ってんですけどね。
6時にできることが難しくなってきまして、まあ今日は色々仕事してからですね。
えー、まあ今ね、やってるっていうね、まあそういう感じになります。
そう、で今日はね、まあちょっとね、喋りたいことがあったんでね。
はい、ちょっとあの、まあ休日なんでね。
まあそんななんかガシガシ行くっていうよりは、ちょっとゆるゆるね、お話ししていきたいなという感じになります。
お、すごい、もう30秒ぐらいでこんなに人が来てくださるもんなんですね。
嬉しい、ありがとうございます。
くしろの母さん、けんけんさん、いわしぃさん、おはようございます。ありがとうございます。
そう、今日はね、あれなんですよね。
まあ昨日ね、プロマネ講座っていう講座がありましてね。
そこの皆さんがね、早速レポしてくれてるんで、今ちょっとそれのね、レポをね、あのレターに貼らせてもらってます。
ささかなさん、みなべりんすさん、てこさん、ひつじさんがですね、それぞれプロマネ講座のことだったりとか、
ロゴ企画のこととかちょっとアウトプットされててね。
で、まあそれ以外にもですね、私今そのプロマネ講座という講座やっててね。
そこの専用のディスコードがあるんですけどね。
まあそこで色々なその機能の講座とかね、ロゴ企画の受け止めについてアウトプットしてもらってるんで、
まあちょっとそれも見ながら見てですね。
最近私がすごく思ってることをちょっとね、あのシェアしていこうかなっていう感じになります。
赤子さん、おはようございます。
くしろの母さん、今日はこれからイベントに出かける車で聞かせていただきます。ラッキー。
ありがとうございます。
なんか車で聞かれてる光景を私一回本当にね、なんか見てみたいんですよ。
なんかよくね、最近車で聞いてますって言われるんですよね。
だからむしろ長い方がありがたいですみたいなね。
だからね、車で私の配信を聞いてる人の車の助手席に乗りたいんですよね。
いやどういうことなのかなっていうね。
皆さんの配信をね、私の配信はね、皆さんの日常にね、どのように溶け込んでるのかっていうのがね、なんか想像がつかないですね。
やっぱこっちとしてはただね、今ねこの大阪市内のですね、とある某マンションのね、一室でね、自分の書斎部屋を勝手に作ってるので、
自分の書斎部屋にですね、オーダーした机があるんですけどね。
勝手にオーダーしてね、勝手に自分の城をですね、家に作り上げてしまってるんですよね。
この部屋にはね、オーダーの机と一式があってね、ステレオとかね。
後ろにソファーとかもあって、本当になんか一国一条みたいになってるんですけどね。
そこでただただ私はですね、スタンドマイクをね、ハイパーXのスタンドマイクを使ってですね、日々発信していると。
でもですね、今それを同時のタイミングでね、皆さん全国、北は北海道から南は沖縄までの方がですよ。
実際ボイスパーティーもね、そんな方々に参加いただくんですけど、そういう方がですね、今日もどこかで誰かがね、聞いていると。
場合によってはですね、電車の中で聞いてくれてたりとかね、なんか育児しながら料理しながら聞いてくれてたりとか。
で、白の母さんみたいにね、車で聞いてくれたりとかするわけですよね。
なんか不思議っていうか、なんか面白いなと思うんでね。
なんかね、本当になんか、皆さんがどういう場所で聞いてるのかっていうことがね、私は非常にね、興味があるなっていうふうに思ってますね。
ニヤニヤして。
死刑渇いてます。
そうなんだ、うなずきとありがとうございます。
今日はね、実はね、そういう皆さんが聞いているっていうこととも実はちょっと絡む話になります。
それはどういうことかというと、皆さんが今この私の配信をね、しかもリアルタイムでライブで、この今ね、聞いてくださっている方は聞いてますよね。
ということは、皆さんはですね、実はそれはね、同時に何をやっているかっていうことをちょっと考えてほしくって。
私に会いに来てますとかね、今日私の声にパワーをもらってますとか、いろいろあると思うんですけど。
一つの考え方としては、仕入れに来てるんですよね。
人っていうのはね、皆さんそれぞれ違う経験をしてますし、住んでる場所も違うし、バックグラウンドも違うし、やってる仕事も違うしね。
その周りを取り巻く環境っていうのも一人一人違うわけですよね。
これね、私だったらその大阪にまず住んでますっていう時点で、これ今聞いてる皆さんと結構一致しないことがあると思うんですよ。
私は40代前半なんですけれども、私よりも若い人もいると思うし、年代が上の方もいると思いますし。
私はもともと会社員で2社、17年間勤務していて、今は独立してですね、法人2年目っていう感じなんですけれども、そうじゃない方もいると思うんですよね。
だから本当にね、バラバラなバックグラウンドの人がわざわざ私の配信を聞いてる。
しかも皆さんは今リアルで聞いているということになるとですね、これっていうのは実は無意識的に何をやってるのかっていうと、やっぱ仕入れであり情報の収集なんですよね。
だからね、ここを結構意識的に活用することがやっぱ成長につながるんですよ。
だってそれ無意識でほとんど毎日とかやってるわけじゃないですか。
だからね、やっぱね、成長というのは何かっていうふうに考えた時に、いろいろな定義があると思うんですけどね。
私はね、インプットがまず絶対大事だと思うんですよ。
そのインプットっていうのは、こういうふうに例えばですね、SNSで何か情報を仕入れるみたいなこともインプットだし、
例えば本、なんか読書しますみたいなのもインプットだし、映画行きますとかね、劇団式行きますとかね、
なんかそういう体験、旅行行きますとかね、人と会いますとか、これ全部インプットなんですよ。
会社員の人だったら会社行きますとかね、子供を見てる人だったら育児してますとか、これがすべてインプット。
インプットっていうのはそういう意味では結構幅広くて、皆さんの日常的にやっていることっていうのはもうすべて私はインプットだと思うんですね。
日々何か経験してるわけなんで。
そのインプットがあって、それを自分なりに解釈するっていうことがあるんですね。
これは皆さんの脳内で行われることですね。
その脳内で行われたことに対してアウトプットっていうのが出てくるわけで、
例えば誰かの配信を聞いて思ったことをSNSで発信するっていうのは分かりやすいアウトプットですし、
本とか映画とか読んでそのデビューを書くとかね、そういうのもアウトプットだし、
もうちょっとその変化球的なことで言ったらですね、何かインプットしてそれを解釈して、
じゃあこうやってみようと思って何か行動することもアウトプットなんですよね。
これをぐるぐるぐるぐる回していくっていうことが結局成長のサイクルに入ってるっていうことだと思うんですよ。
だからこそ起点っていうのはやっぱりインプットであると思いますし、
インプットとアウトプットのバランスっていうのはですね、常に意識しておく必要がある。
例えばインプットがカスカスの状態だとやっぱりアウトプットってできないんですよ。
これは私の発信とかも一緒です。
今日はなんか私はすごく発信したいことがあるから発信してるんですよ。
わかりますかね。発信っていうのは例えばアウトプットじゃないですか。
だけど発信ばっかやってるとね、ネタがないからカスカスになっていくんですよ。
なんかエネルギーもこもりませんしね、だから結果聞かれないみたいになるんで、
なんか真面目な人ほどですね、発信毎日やらないととかね、
どんなに何もなくても何か絞り出さないとって言ってね、
絞りカスのカスカスのね、何か絞っても何も出ないような状態でですね、
自分に夢中って発信してる人とかね、たまに見かけるんですけどね、
私はそういうもんではないとは思うんですよね。
もちろん毎日発信することでですね、毎日誰かのフィードに自分が登場するとかで、
単純な接触頻度っていうのを増やしてるっていうことだと思うんですね。
だけどそのカスカスの自分で接触頻度を増やしても、
結局なんかどうでもいい人がいろんなところに出没するっていうだけだと思うんですよ。
でも別にそれで皆さんどうでもいい人が行く先々にいたとしても別に好きにならないじゃないですか。
だからやっぱりインプットをちゃんとして自分の中の熱量を高めたりとか、
これは絶対言いたいっていう感じで、
なんかこう熱量を高めることの方が実は結構私は大事だと思うんですよね。
だからね、インプットがカス、アウトプットができないな、
なんか絞り出してる状態になってんなって思う人は、
別に発信が向いてないとかそういうことじゃなくて、
インプットがやっぱ圧倒的に足りないと思うんですよね。
だからそういう時は発信が向いてないとか、
とにかく継続しないとかそういうことじゃなくて、
とにかく自分に面白い体験をさせてあげること、
なんか知的好奇心を満たすこと、
とにかくこれ聞いてって思うような感動体験を自分にさせること、
これを結構意識するといいと思うんですよね。
これが一言で言うと仕入れですっていうね、そういう話なんですよ。
だから皆さんは日々、
図らずと思うというかね、
生命活動をやって日々何か自分を維持するためにですね、
やらなければいけないこととやりたいことと両方やってると思うんですね。
やらなければいけないことっていうのでいくと、
例えば会社の人だったら仕事ね、
基本的に会社に属してるってことは毎日、
基本的には働きますよね、平日ね。
こういうのがやらなければいけないこと。
だけどそれだってそこの経験から何かを毎日得てるわけですよ。
それ以外に皆さんがやりたいこと、
例えば今日ね、このSNSで私の発信を聞いてることも皆さんにとってはね、
やりたいことかもしれませんけども、
それも結局は仕入れなんですよね。
だからいかに自分に良質なインプットをですね、日々するかということが、
例えば分かりやすく発信だったら皆さんの発信の質にすごく影響していったりとか、
質とか熱量ですよね、単位に影響していったりとかするっていうね、
そういうことなんで、結構やっぱり仕入れって、
他の配信でも私言ってるし、講座生とかにも言ってるんですけど、
めっちゃ大事なんですよ、仕入れ。
皆さんは仕入れてますか?と。
仕入れが滞るとですね、例えば会社の事業活動においてもね、
例えば会社がメーカーとかだったらね、原材料とか仕入れなかったら、
そもそも商品ってできませんよね。売れませんよね。
っていう状態になりますし、
例えば私みたいなコンサルっていう無形の商品を売る、
要は頭の中で労働するブルーワーカーっていう、
要はホワイトワーカーというか、
あ、かくさん、今出勤中の駅のホームで、
かんコーヒーとかりんさん、ありがとうございます。
皆さんも今どんな状況で聞いてるか、ぜひ視野いただけると嬉しいです。
のりさんも、おはようございます。
そう、でね、何でしたっけ、仕入れっていうのがめっちゃ大事だよっていうね、
そういう話なんですよ、エブリデイ仕入れですよ。
だからこそね、やっぱりここの質を日々高めていくっていうことも大切だし、
自分に合った仕入れ方をしてるかどうかっていうことが、
私はね、本当に結構大事なんじゃないかなって思ってるんですよ。
だけど、結構よくあるのは仕入れてるっていう意識がないから、
そもそも仕入れについてあまり深く考えないんですよ。
仕入れとか情報収集ということについて考えたことがない。
そうするとですね、どんなエラーが起こるかっていうと、
自分に合わない方法で仕入れちゃうんですね。
そうすると疲れてくるんですよ。
だからね、仕入れが大事っていうのはなんとなく皆さん感覚的にわかると思うんですけど、
この自分に合ったっていうね、ここ強調ね、
自分に合った情報収集の仕方、仕入れの仕方が皆さんじゃあできてますかっていうとですね、
意外にここちぐはぐなんですね。
だから今日はちょっとそういう話をしていきたいんですよ。
皆さん多分成長したいと思っている、前向きに何かやりたいと思っている。
だからこの日曜日の朝7時前っていうですね、
あの普通の人、常人はもうね、ゆっくりしてる時間に皆さんは、
この朝から無駄にテンションが高い人のですね、配信を、
しかも今いる人だったらリアルタイムで聞いちゃってるわけじゃないですか。
相当これやばいんですよね。そうそうそうそう。
相当これはね異常値なんですよ、この時点で。
私だったらね、日曜日の朝は私の配信正直聞きたくないかなって思いますもん。
なんかうるさいわみたいなね。そうそうそう。
はいパンダ先生、アリンコさん、おはようございます。
はいナッティさん、自分に合った仕入れ。
ナッティさんだって、ナッティ仕入れ。
そう、自分に合った仕入れっていうのが今日の一番のテーマです。
それをですね、プロマネ講座とか、私により近いところにいる講座生とかには、
あの伝えてるんですけどね、これはそうじゃない人にもね、
知っておいた方がいいんじゃないかなって思ったんで、
ちょっと講座も振り返りながらね、今日はそういう話をしたいなと。
で、講座生の方のレポについてはね、今レターに表示してるんで、
すごく面白いしね、私の講座ってこれ工学講座なんでね、今回でいくとね、
あの一番高いラインナップでいくと100万ぐらいするものっていうのを、
皆さんすごい人がいいのか、ほぼ全て垂れ流してるんですよね。
だからね、その100万、ほぼ100万のね、講座の中身何やってるのかなって知りたい人はね、
あの講座生のね、どこから拝借するっていうのもね、非常にね、
しかも0円で聞けるわけじゃないですか。
いい方法なんでね、皆さん良ければね、聞いてみて欲しいなと思っております。
はい、ノリさん、ヤバい人に慣れて嬉しいってことでね。
それを喜んでるっていうことも相当ヤバいですよね。
だからこの間、何だったかな、なんかパンダ先生に、私がライブをしてる時に、
パンダ先生は、「ズズしいから大丈夫です。」みたいなことを言ったんですよ、確か。
いい意味でね、いい意味でズズしいから大丈夫って言ったら、なんかすごい喜んでたんですよね。
カニさんにズズしいって言われて嬉しいですみたいなね。
だからなんか私の場合はやっぱね、そういうちょっとね、変わった人が多いっていうか、
なんか変って言われて喜ぶタイプの人間ですよね。
そういう人が多いんだなと思ってですね。
ますますですね、世の中ではやっぱ少数派なんだろうなって思うんですよね。
だからね、これ本当また余談になっちゃうんだけどね、
SNSって結構トリッキーだなと思ってて、
例えば今日の朝のライブとか、私のライブってありがたいことに結構人集まってくれて、
そうするとですね、例えばライブ200人人が集まってくれましたとかね、
アーカイブすごい再生されましたってなったらですね、
なんかそれが一つの小宇宙というかね、その一つの世界みたいに見えちゃうんですけど、
だけどこれはその社会の縮図になってるかっていうとね、
実はそういうわけではないと思ってて、
変な人が集まってるからそれが世の中のマジョリティに見えるだけで、
実は世の中のマイノリティが寄せ集まってるだけっていうね、
なんかね、疑似マジョリティ体験みたいなのをね、
してると思うんですよね。
言ってる意味わかりますかね。
だからね、そこ勘違いしちゃダメだなっていうのは思うんですよね。
基本的に日曜日の朝、この7時っていうゆっくり、
もうちょっと寝たいタイミングだったりとかね、
もうちょっとクラシック音楽とか聴きながら、
ゆっくりしたいタイミングに私の配信を聞いてるっていうのは、
世の中的に見るとね、マイノリティなんですよ。
だからね、それをちゃんとね、
自覚しながらね、生きていくっていうのは結構大事ですよね。
そういう感じなんですよ。
だからね、やっぱりね、何が言いたいかっていうと、
私、能力開発の人なんですね。
これはまあ、会社員時代からそうですし、今もそうだし、
やっぱり人に興味がある。
人の人間心理とか成長とかに興味があるっていうのと、
それがその、なんていうかな、
肯定的になんとかならないかっていうことを研究してるんですよね。
だって、自分が誰の親のもとに生まれるのかとかっていうのは、