スピーカー 2
- はい。
スピーカー 1
- えーっとですね、先週末に、あの、あ、てか、10月10日に、あの、100キロウォークに出るんですよ。
ま、100キロ歩くんですね。行く足からベップっていう場所があるんですけど。
- うん。
- それがね、100キロで、100キロ歩くっていうのがあって、それが、話しましたっけ?この時代は。
- はい。
- まあ、それがあって、で、先週末に、練習として、ま、第一回の練習として、えーっと、20キロ歩いたんですよ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- その夜の、9時半ぐらいに、ま、行く足に行って、で、行く足から自宅まで帰る、こ、距離がだいたい20キロぐらいだったんで。
- うん。
- それで帰、ま、歩いてみたんですね。9時半ぐらいスタートして、だいたい4時間ぐらいで、家に着くみたいな。
- あー。
スピーカー 1
- だから、2時、ん?
スピーカー 2
- 1時半とか?
スピーカー 1
- 1時半ぐらいかな。で、これが、えーっと、時速に換算すると、だいたい5キロぐらい。時速5キロぐらい。
- あー。
スピーカー 1
- だから時速5キロで、えーっと、100キロ歩くと、ノンストップで20時間ぐらい。
スピーカー 2
- はいはい。
- 制限時間が26時間なんで、ま、これをキープできれば、ま、十分全然余裕があると。
スピーカー 2
- うんうん。
スピーカー 1
- だから信号待ちとか、なんかちょっとした、あの、蛍光色って言って、ま、例えばおにぎりとか。
まあそういうものを撮りながら歩くんですけど、そういうのを撮ったりなんだりとか、トイレとか、信号とかを考慮すると、ま、ま、プラス2時間ぐらいは見た方がいいらしいんですよ。
- うん。
- だからそれを見ても、えーっと、22時間ぐらい。
スピーカー 2
- はいはい。
- なんで、このペースで行ければ、ま、余裕でゴールできそうになる、っていうペースが、ま、掴めましたと。
- はいはい。
スピーカー 1
- ただ、20キロでだいぶきつい。
スピーカー 2
- あー、4時間歩いてみてってこと?
スピーカー 1
- うん。
- だからその、時速5キロって、少なくとも僕は普段歩く速度よりちょっと速いんですよ。
スピーカー 2
- はいはい。
- それで、えーっと、20キロ4時間歩くと、その股関節の、この右の股関節の前側みたいな。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- だから足をこう前に出すときに使う筋肉っぽいんですけど、ま、筋肉というか筋っていうか、そこが痛み出したんですよね。
スピーカー 2
- へー。
スピーカー 1
- だから結構いつだったかなー、10キロちょい過ぎたぐらいからなんか痛いなーとか思い始めたから。
- だからこれが、訓練していくことで、良くなっていくのか、そもそも歩き方変えた方がいいのかは、ちょっと分かんないけど、あのー引き続き練習しなきゃなーみたいな。
- あれじゃない?強方、強方の人の走り、歩き方したいという感じで。
スピーカー 1
- いやあれはねー、ガチすぎるでしょ。いくらでも。
スピーカー 2
- いや。
スピーカー 1
- 100キロ多くね、あんな歩き方してる人いんのかな。
- なんかガチ、やっぱ結構100キロ多くガチ出てるみたいなのもいるっぽいんで、僕ら、僕妻と一緒に参加するんですけど、まあ僕らは初めてだから。
- であと、まあそのー、たまにトタンの話してると思うんですけど、そのトタンの人も100キロ多く出たことある人とかは何人かいたりするんで、結構まあ隣接したなんでしょうね。
スピーカー 2
- うーん。
スピーカー 1
- 界隈というか。
- 界隈だね。
- でまあその人からとかも聞きながら、なんでそのー、最低でも練習は20キロ以上歩いた方がいいみたいな話を聞いてやったんですけど、まあその人からいろいろアドバイスを聞いたりとかしたりして、やってて。
- なんで、とりあえず第一回なんで、まあ全然問題はないんですけど、まあ第一回の感想としては、これあと5回やんのは全然無理でしたね。
- 20キロかける5、全然無理でした。
スピーカー 2
- それだってぶっ通しでやるんでしょ。
- そう、休憩無しのあとあれを同じの4回。
スピーカー 1
- うーん。
- いやーすごいですね、なんかただ歩くだけじゃないですか、その100キロウォークって聞けば、まあ100キロって当然インパクトあるけど、まあ歩くだけだけど相当しんどかったですね。
スピーカー 2
- へー。
スピーカー 1
- だからこのゴールが、実際の100キロウォークもその、まあもちろん人によるんでしょうけど、その何キロだったかな、80キロ、なんか結構近づいてくるとだいぶ気持ち回復してくるけど、80キロ前ぐらいとかはむっちゃメンタル的にもしんどいみたいな。
スピーカー 2
- いやーそうだろうな。ゴールが見えないとね。
- うん。
スピーカー 1
- そう、で、それ20キロ歩いた、練習で歩いた時も、そろそろ家だなと思いつつも、遠いまだ結構距離あるなみたいな、時とかなんか気持ちが辛かった。
- あー。
- うん。だからこれが100キロ後になったら、多分その気持ちの辛い期間が長くなる、長いこと、距離的にあるから、やばいかもなみたいな。
スピーカー 2
- へー、100キロか。100キロはきついな。しかも100キロで1日ぐらい歩くわけじゃん、ほぼ。
スピーカー 1
- そう、26時間だから制限時間。
スピーカー 2
- やばくない?
- 寝ないで歩くんですよ。
スピーカー 2
- そうだよね。やばいでしょ。
スピーカー 1
- 確かお昼の12時スタートなんですよ。で、そこから丸1日かけて、丸1日ってもう言葉通る丸1日ですよ。歩いて、だからなるべく24時間経つと真昼間ですよ。だから10月とは結構暑い。
- 暑いよね。
- うん。だからそういう意味でもなるべく早めに朝方とかにゴールできるのが理想とは言ってましたね。
- あーそう。
- だからまあ20時間とかだったら8時ぐらいですね、ゴール朝の。だから20時間は多分今のところ無理な予定だから、まあある程度暑い時間のゴールにはなる想定ですけど。
スピーカー 2
- すごいな。1日かけて100キロマラソンか。
スピーカー 1
- 100キロウォークね。
スピーカー 2
- あー100キロウォークか。絶対やりたくないよ。
スピーカー 1
- だから僕、行く橋に住んでた時期があって、このラジオで言ったか分からないですけど、僕もともと自衛隊で、追跡地っていうところにいて、そこがちょうど行く橋から別鋪の通り道なんですよね。
で、よく見てたんですよ、それやってる人たちって。
スピーカー 2
- あー。
スピーカー 1
- それの存在を知ってたんですよ。
スピーカー 2
- なるほどね。
スピーカー 1
- こんな、何してんだこいつらみたいな。100キロ歩く?みたいな。思ってたけど、歩く日が来るとは思ってなかった。
スピーカー 2
- すご。
スピーカー 1
- いやでもまあちょっと楽しみな自分がいるわけですよ。
スピーカー 2
- 20キロで隔ってるのに?
スピーカー 1
- そう。
スピーカー 2
- 100キロ今、それで考えたら100キロなんて無理やん。
スピーカー 1
- 今はね、やっぱり人間練習して、今週末は無理なんですけど、なるべく毎週末20キロ歩きたいなとは思ってる。可能な限り。
スピーカー 2
- あー。そうしないと結構厳しいよ。10月でしょ。
スピーカー 1
- そう、10月。今?収録日が?
- あと2ヶ月。
- 7月31日?今。
- うん。
- だから?
スピーカー 2
- 2ヶ月ぐらいしかないでしょ。
スピーカー 1
- ほんとだ。2ヶ月ちょいな。
スピーカー 2
- そう。
- あら?あれ?大丈夫か?
- 10月10日でしょ?
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- もう2ヶ月、ほんと2ヶ月ぐらいしかないでしょ。
スピーカー 1
- まあまあまあ、毎週末ぐらい歩いて、たぶん1ヶ月ぐらい20キロ歩いてって、いきなり距離伸ばすとまた怪我しそうな気もするから、20キロを何回かやって、慣れたらちょっと距離伸ばすとか考えようかなって感じですね。
スピーカー 2
- そうだね。20キロだけで満足してたら多分無理だろう。
スピーカー 1
- うん。
- で、9月のどっかに公式で用意する練習会みたいなのがあって、それが50キロ歩くんですよ。
スピーカー 2
- へえ。
スピーカー 1
- それには出よう…あ、エントリーとか大丈夫なのかな?全然何も浮いてないな。まあ帰ってみてみよう。まあそれには出てみようかなって感じですね。
スピーカー 2
- はいはいはい。
- うん。でも50キロ歩いたってそれまだ半分ですからね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- なんでとりあえず、はい、そんな練習をしたりとか、物を買い揃えたりとかしております。
- 靴とか大事そうだよね。
スピーカー 1
- ああそう、だから靴はずっと普段もう会社にも履いてくるような靴で歩いたからこの間は。
- うん。
- それもあんまだったのかもしれないし。
スピーカー 2
- それはそうなんじゃないか。靴大事だと思う。
スピーカー 1
- うん。だから靴はまだ近々買わなきゃなとは思ってますね。
スピーカー 2
- はいはいはい。
スピーカー 1
- だから靴とあとはカバンぐらいかな、買わなきゃっていうのは。
スピーカー 2
- なんかすごい増えていってない?登山もそうだけどさ。
スピーカー 1
- まあ、そうっすけど。
- すごいね、そうやって多分物が溢れていってるんだね。
- いやでもあの最近はいつだかあのこんまりさんの本読んだって話したと思うんですけど。
スピーカー 1
- ああ言ってたね。
- だから片付けはしてないんですけど。
スピーカー 2
- してないのかよ。
スピーカー 1
- いやあの妻の連休あるタイミングでやろうと思ってるんですけど、妻あんまり連休ないんですよね。
スピーカー 2
- ああほう。
スピーカー 1
- 日曜日の休みと平日休みっていうのは基本的なあの普段のサイクルというか。
スピーカー 2
- まあそうだよね。
スピーカー 1
- だから連休がない。連休待ちしてるんですけどそれ以来一回もない。
スピーカー 2
- もうやればいいじゃん一人で。
スピーカー 1
- じゃあやるかな。
- まあそれはいいとして、その本でときめくものしかもうあの増やさないみたいなのがあるので。
- ああほんと大事だよ。
- それだけはやってる。だからちゃんとときめいて。
スピーカー 2
- でも増えてってるって言うで。
スピーカー 1
- うーんまあそうかもしれない。
スピーカー 2
- そうだね。
スピーカー 1
- まあまあでもあのそれを読む前の僕とはもう打って変わって物増えたから。
- なるほどね。
- 成長ですよ。
- あとは捨てるのと物減った段階でどこに収納するかは全て聞ける。この2ステップ。
スピーカー 2
- はいはいはい。捨てるのはできるタイプ?
スピーカー 1
- できない。
- あー僕。
- まあできない界隈ではできる方。
スピーカー 2
- 何できない界隈。
- 僕すごいよ。めっちゃ躊躇なく捨てるから。
スピーカー 1
- あー。
- だから僕普段そんなに捨てないから捨てたやつを探すとかよくあるもん。
スピーカー 2
- あーそうなんだ。
スピーカー 1
- あーこれもしかして捨てたかもしんねーなみたいな。こんだけ探してないんだったらみたいな。とかありますね。
スピーカー 2
- えっ。ほんと躊躇なく捨てるね。
スピーカー 1
- いやーいいっすね。その方がいいよな。
スピーカー 2
- 大事な物まで捨ててたりするって。
スピーカー 1
- いやーそうそうそれが可愛いんだよな。
- 例えば服だったら1年間着てないのは捨てるとかそういう一つの基準があったりすると思うんですけど、
- こんまり弱くときめくかときめかないかですから。
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- ときめかない物を捨ててたら多分結構捨てます。捨てることになりますね。
- だからちょっと楽しみだし怖いしみたいな。
- たまになんか2,3年前くらいに捨てたやつを着たいなみたいなことがたまにあるわけですよ。
スピーカー 2
- はー。ないな。
スピーカー 1
- で、最近若い頃はファッションだ何だ言ったらそういうこだわりもあったけど、最近はそうじゃなくて、
- あのあったかかった服どうしたっけみたいな。昨日の話。
スピーカー 2
- そうね。
スピーカー 1
- まあ捨てたんかーみたいな。っていうのがたまにある。
スピーカー 2
- 僕本当にあれだったな。さすがにもう捨てたけど、普通に小中、中学校くらいに着てたやつとかずっと使ってたもん。
スピーカー 1
- なんか言ってましたね。たぶんもうめっちゃ最初の方の引っ越しの話ぐらいだったよね。
スピーカー 2
- あーそうそうそう。さすがに捨てたけど、最近。引っ越しのために捨てたのかな。
- いやでも物少なすぎると、大変だった。やっと全部揃ったけど。家具とか。
スピーカー 1
- ソファーも。
スピーカー 2
- ソファーも今日着て。で、これで基地周りもまあいろいろ揃ってっていうのとか、収納とかもなかったから、いろいろ買ったりして。
- すげえ買ったし、あ、そっかこれが普通の家かーって感じ、今。
スピーカー 1
- どうなんだろうね。一人暮らしの人ってどのぐらい家具持ってんのかな。
スピーカー 2
- まあでも部屋のサイズによるんじゃないかな。
スピーカー 1
- まあまあワンルームとかになってくるとベッドとなんかちょっとあるとかそのぐらいだったりするかもしれないしね。
スピーカー 2
- そうだって前ワンルームだったときは、えっと1Kか。1Kだったときはえっと、
- もう本当に机とベッドと本棚だけだった。
- まあぶっちゃけそれで生活できるから、たいしていらないとは思うけど、
スピーカー 2
- まああったらあったでそれなりになんかリラックスできる空間にはなるなと思ったり。
スピーカー 1
- まあそうですね。まあその辺の塩梅も、まあうちは減らしたいなと思いますね。
- 引っ越し代とかなんだとかに関わってくるのかなと思うと。
スピーカー 2
- あーそうだよ物多いとめっちゃかかると思うよ。
スピーカー 1
- 捨て、まあ結果一家捨て物減らしたいっていうのがあるんだったらせめて引っ越し前だよなとは思うから。
スピーカー 2
- そうだねトラックのサイズであれ値段変わるのと、あとはまあ距離か。
- 割とだから北急から福岡だからそれなりの距離だし、
- 荷物が一番でかいサイズになると結構するんじゃない?
スピーカー 1
- でかいサイズのトラックが。
スピーカー 2
- トラックのサイズが。
スピーカー 1
- そうなんだよな。まあだから物は間違いなく捨ててから行くとは思いますね。
- 俺で5万ぐらい?
スピーカー 1
- 市内で5万?
- そう。10万を行くんじゃん。
スピーカー 1
- 荷物でも増えるし距離でも増えるしだから。
- 確かになー。
スピーカー 2
- 荷物はただ僕の場合は割とでかい荷物もあったから、本棚とかもそうだしベッドとかもそうだけど、
- だからまあああいうのを持っていくには結局一番小っちゃいサイズだと厳しかったから真ん中のにしてたけど。
スピーカー 1
- トラックが大きくなったらその中がスカスカでも同じ量金になっちゃうってことか。
スピーカー 2
- そうだと思う。
スピーカー 1
- うちがそこそこ大きいのじゃなきゃ無理そうだもんな。
- でもなんかねーそのー。
スピーカー 2
- 自分で持っていくとか?
スピーカー 1
- いや絶対持っていく。
- 2日ぐらいかかる。
- マンションとかだったら結構きつい気がするけど、一軒家とかにするんならありだよね。
- そうっすねー。まあでもなるべく引っ越したきもそのエレベーターを使わずっていうところを希望して、個人的には希望してるから。
- もう家買えばいいんじゃない?
スピーカー 1
- いや、まだどこに永住したいとかもないから。
スピーカー 2
- ああそうなんだ。可能性ある?九州、福岡以外で。
スピーカー 1
- まあ北海道っていう選択肢もあるし、
- 登山にもっとハマっていくんだったら、
- 北アルプス?何?
- 長野とか、長野県、その辺かな?その辺の山々の方に行く方が楽しいかもとかもあるし、
- いろいろ妄想はしてる。
- マジかよ。
スピーカー 1
- 福岡以外ってなるとそれこそかなり先の話になるけど、
- その辺も見据えたいなとは思ってるから。
スピーカー 2
- 北どこ?でも長野とか良さそうだよな。
スピーカー 1
- 自然豊かそうだし、新幹線とか使えば大阪とか東京とかには全然行けるだろうし、
- あの辺は良さそうなんですよね。
スピーカー 2
- 東京は嫌やけど。
- 大阪も別に良いかなと思ったりするけどね。
スピーカー 1
- 僕かなりの田舎育ちだから、あんまりね都会に対する気持ちがないし、人混みも苦手だしってなると、
- 行ってちょっと福岡ほど大きくない地方都市とかぐらいの方が良いかなとは思ってる。
スピーカー 2
- 福岡ぐらい?福岡とか神戸とかはちょいちょい大阪とかまでは行かないまでもっていう。
- そうっすね。
スピーカー 2
- 鹿児島とかどうっすか?
スピーカー 1
- 鹿児島は遠いんだよな。
スピーカー 2
- ちなみにあれだよ。まあまあ田舎ですね。新幹線は。
スピーカー 1
- しかもちょっと桜島の火山灰を考えるとちょっと嫌かな。
スピーカー 2
- そうだね。この前帰った時も降ってたなめちゃくちゃ。
- めちゃくちゃ車黒くなってたもんな。
スピーカー 1
- いやそれがちょっとしんどいな。だから…
- 鹿児島行くとどうなるんだ?まあ北海道そんな最近帰ってないからあんまり気にしなくていいけど。
スピーカー 2
- 沖縄?
スピーカー 1
- いやー沖縄ねー。沖縄でもありかもな。
- 沖縄いいよ。
スピーカー 2
- 沖縄いいよな。
スピーカー 1
- でも沖縄山なさそうだな。
スピーカー 2
- ない。確かに。山ないから。
- あってもね、なんか何個かぐらいきっと。だから登山にハマりだしたんだったら沖縄はちょっと外れるかもしれない。
スピーカー 2
- 確かに。
- 沖縄とかは、まあ北海道もそうだけど、まあ旅行っていうところかなって気がするな。
- そうっすね。
スピーカー 2
- でも福岡めっちゃいいとこだけどね。
スピーカー 1
- 福岡いいなと思うんですけど、僕が福岡にマイナスな印象を抱いてるのは、僕が福岡に寄り合ってくるときって、まあ職場の方か天神方面なんですよね。
スピーカー 2
- アフロね。
スピーカー 1
- そう。ちょうどあさっても行くんですけど、天神ってむっちゃ人多いじゃないですか。
- そうだね。
- 東京とか比べるとあれかもしれないけど、やっぱ北九州から出てくるとすごく人多くて、もうごちゃごちゃしてるからそこはちょっとねーって思うけど、
まあただ普段から天神に行くわけじゃないしなとは思えば。
スピーカー 2
- そうだね。天神はね、ほんと人多いね確かに。
スピーカー 1
- だからなんかあれの印象が強いせいでっていうのはあるかもしれない。
でも案外こっち来て、まあもうちょっとはずれの方に住んで、ああ全然いいじゃんってなる可能性はあるけど。
スピーカー 2
- 全然、今六本末だけど、全然そんな人すごく多いわけでもないし。
てかまあこの辺もそうでもないでしょ。前住んでたところもそんなに人がたくさんって感じではなかったから。
スピーカー 1
- この辺通るときも大抵そのサラリーマンの、僕大体8時、5時ぐらいだからだいたい勤務が。
そうするとまあ結構サラリーマンとかも多いから、まあ人の多い印象は受けるけど、まあそうじゃない時間大抵はそうでもないでしょうしね。
スピーカー 2
- そうだね。ほとんど、まあこの通りは会社の隣の通りはまあ結構大きな道路があるから、まあまあこの辺は人の機会は多いと思う。
なんか前のオフィスとかのところだったら。
スピーカー 1
- 確かにそうか、そこは全然だったか。
スピーカー 2
- そう、あの辺りは、まああの辺り住んでたけど全然人もいないし。
スピーカー 1
- 確かにな、ほんと時間と場所を外せば全然か。
スピーカー 2
- そう、あそこの天神からさ、その中津行って博多行くまでの間がすごい人多いイメージ。
スピーカー 1
- あの辺か。あの辺に住むことはまだないから。
スピーカー 2
- ないね。でもあの辺に住もうかなって一瞬迷ったけど、なんだろう。
- うん、あのなんか公園の近くとか。
スピーカー 1
- 何公園ですか?
スピーカー 2
- えーっとあそこよ。
スピーカー 1
- ケゴ?
スピーカー 2
- 違う。あの、明太、明太子、明太中のところ知らない?
スピーカー 1
- あー、だからあの、まあ真ん中辺のちょっと大きめの。
スピーカー 2
- あ、そうそうそうそう。
- あの、出るとちょっと橋みたいのある。
スピーカー 2
- あ、そうそうそうそう。
スピーカー 1
- あーそこね、はいはいはい。
スピーカー 2
- あの辺のマンションとかね。
- うーん、あの辺ね。
- 公園近いのいいなーって思って。
スピーカー 1
- うんうんうん、まあまあまあ。
スピーカー 2
- そう。まあでも結局六本松になったけど。
スピーカー 1
- まあまあいいですね、六本松は。
スピーカー 2
- 六本松…
スピーカー 1
- いいとは聞きますね、知らないけど。
スピーカー 2
- 毎回言ってるような気がするけど、いいとこだよ。
スピーカー 1
- あー、林先生の金銀を捨ててまで六本松行って。
スピーカー 2
- そう、林先生のね、あのやっぱり、そう。
スピーカー 1
- なんだっけ?
スピーカー 2
- とこで、とこで会社行けるのが、
え、なんだっけ?林先生が言ってたんだよな。
- だからまあサラリーマンたるもの、その歩いて来れる距離に住めみたいな話ですよね。
スピーカー 2
- そう、できるやつになりたいんなら、みたいな感じの。
歩いて行ける距離に住めって言われて。
僕はこれを信じて、福岡の時は、福岡に来た時は、
もう、とこで行ける場所を選んでました。
スピーカー 1
- それはもう今、地下鉄乗って。
スピーカー 2
- そう。もういいかなって思って。
スピーカー 1
- まあいいと思いますよ。
スピーカー 2
- そう。
スピーカー 1
- まあそろそろ話題違うの、なんかありますよね、いろいろなとこ。
スピーカー 2
- そうね。
- 最近あの、東の敬語先生が亡くなりました。
スピーカー 2
結構僕も、小説家ですね。
あの、容疑者Xの謙信とか、ガリレオシリーズの原作の人とか、
あとは流星の絆とか。
スピーカー 1
- あ、そうなんだ。
スピーカー 2
- そうそうそう。
あと、最近だとマスカレードホテル。
木村拓也かな?とか出てるやつとかかな。
まあ結構有名な作品たくさん書いてらっしゃる先生だった。
スピーカー 2
その方の最後の遺作が8月の5日に発売されると聞いたことがあります。
まあちょっと僕も小説、いやびっくりして。
僕も結構あの先生、あの方の小説を読んでいて、
しかも当初だから、それこそ小説をすごい読み始めたのは、
まあ10年、10何年前からだけど、
最初にだから、なんだろう、結構もう最初の方に読んだ本。
最近はもう読まなくなっちゃってたんだけど、東の敬語さんの作品は。
でもすごい思い出あるね。宮部みゆきさんと東の敬語。
宮部みゆきさんは、なんだろう、ブレイブストーリー?
スピーカー 1
- わかんないな。
スピーカー 2
- 知らないか。ソロモンの偽装とか知らない?
スピーカー 1
- いやわかんない。だからね、書評とか見たらわかる可能性もあるけど、
ちょっとタイトルだけだとわかんない。
- 魔法犯?
スピーカー 1
- いやわかんない。
スピーカー 2
- わかんないか。
まあまあその人と結構有名な、その当時結構推理小説、なんだろうな、
そうだね、推理小説といえばなんかその2人だったみたいな、結構有名どころだったんで、
それをだからすごい最初めちゃくちゃ読んだ記憶があって、
結構10作とかぐらい読んでるのかな?
10何作とか読んでる気がするけど、そんなこんなでした。
ちょっと残念だなーって思いながら。
書けば売れるし、書けばだいたい映画化したりドラマ化したりしてたから、
すごいねと思ってたけど。
スピーカー 1
- 日本人で有名なのだと村上春樹とかいるじゃないですか。
スピーカー 2
- はいはい。
スピーカー 1
- その人のよりは読みやすいみたいな感じ?その大衆向けというか。
スピーカー 2
- 東野圭吾さんの作品は、そうだね、すごくこう、
まあ推理小説って読みやすい。
基本的には、なんかオチがしっかりしてるし、
スピーカー 2
だからまあ、あの容疑者Xの献身とかガリレオシリーズって、
まあ要するに一人の主人公みたいな人がこう、なんかその場どっか行って、
で、そこで事件が起きてそれを解決するっていう、
まあコナン、コナン君とかも、近大地少年とかもそうだけど、
まあだいたいあの形式を取ると、まあだいたい読みやすい。
- へえ。
スピーカー 2
- そうそうそう。
スピーカー 1
- 全然読んだことないもんな、推理小説って。
スピーカー 2
- 小説読まないでしょ。
スピーカー 1
- うーん、そうですね、だから村上春樹すら1個も読んだことないと思いますね。
スピーカー 2
まあ村上春樹さんは、まあ村上春樹さんの最新作、
カホっていう作品買って、
あのなんだろうな、いろいろつんどくしてて、
よし、あのカホは最後に読もうって思って、
いろいろ小説読んでたんだけど、
小説ってまあやっぱ途中で飽きちゃう、飽きちゃうっていうか、
まあまあ、もう一回この辺でぐらいで、
スピーカー 2
3、4冊ぐらい読むとなんかなっちゃうんだけど、
で結局カホまで届かず、つんどくしてるっていう。
- そういう、先に手出しちゃったっていう話だと思ったけど、まだ届いてない。
スピーカー 2
- そう、届いてない、届かずちょっと小説の熱が盛り下がっちゃって、
今はこう、今はほら財務の勉強のほうが楽しいから、そっちやっちゃってて、
それね、すげえ楽しみにしてるんだけど、
じゃあ読めよって思うんだけど、なんか一冊途中のやつがいて、
あの、まだ60、70ページぐらいしか読んでないような、
300、350ページ中、70ページぐらいしか読んでないのがあって、
こいつを放棄すると、もう読まなくなるだろうなって思って。
スピーカー 1
- その本を?
スピーカー 2
- そうそう。だからね、ちょっとね、悩んでる。どうしようかなって。
スピーカー 1
- でも、そのぐらいのモチベーションの本なら、まあしゃあないんじゃないかと。読まなくても。
スピーカー 2
- いや、そうなんだけど、最近、あれ、名前忘れちゃった。
プライズっていう、今年のだから本屋大賞の5位か6位ぐらいの作品で、
名前忘れちゃった、村山、村山地下、なんだっけな。
っていう先生の本で、で、何をしてるかっていうと、小説家が主人公。
女性作家の小説家が主人公で、この主人公が直木賞をどうしても取りたい。
あの、本屋大賞とかをたくさん取ってる。本屋大賞はもうすごく常連で取ってるんだけど、直木賞を取りたいみたい。
で、ここですごい、このプライズって本の中で直木賞の立ち位置とか、芥川賞とか本屋大賞とかの立ち位置みたいなのとかが載ってて、
直木賞のその、取れる、なんだろうな、直木賞っていう肩書が付くだけで、その作家の今後の作品っていうのは直木賞作家の作品みたいな感じで、
まあ本屋大賞とかもすごいけど、やっぱり直木賞っていうのがやっぱり一番こう、大衆小説においてはすごく、なんだろうな、権威があるって感じのもので、
まあそこの、なんだその舞台裏、その、実際にはその著名な作家の方が選票って言って評価をするんだけど、
で、何作か、5作ぐらいある中から1作選ぶとか、まあ共同、まあその5作、6作ある中で2作選ばれたりとかする時もあるんだけど、
まあだからそれを読んで、え、直木賞、まあその小説自体は僕すごく好きかって言われるとそうでもないんだけど、
でもこの直木賞のこととか、賞のことがすごく細かく書いてあるから、すごい直木賞にこう、なんだろうな、興味。
直木賞って僕そこまで、芥川賞と直木賞ってまあそれなりに勝手はいるけど、そんなに、なんだ、チョイスして読んでなかったけど、
なんかそれ知って、あ、選票とかあるんだとか、あ、どういう風にこう評価が分かれて、どういう風に選ばれていくのかっていうのが見れるんだとか、知ったから、すっげえ今回、あ、最近だから直木賞あったんだけど、
今回の直木賞めっちゃ楽しめた。
で、その直木賞で今回はケングアイ、ケングアイっていうまあ時代小説が撮ったんだけど、女性作家かな?って、名前忘れちゃったな、
で、その前かな、その前に撮った作品が、カフェの通り道かな、名前忘れちゃった、短編小説集で、先生の名前忘れたな、まあいいや、
その作品の選票を読んだんだ、直木賞絶対なんか7人ぐらい評価する先生方がいて、その人たちがどの作品が良かったかとか三角とか丸とかつけてて、
で、そのカフェの通り道はすごかったの。めちゃくちゃ評価が高かった、全体的に。
で、他の別の都市とかを見てもこんなになんかすごい評価されてるのなかったから、これは読むしかないなみたいな思って、それ読んでたんだけど、
その途中でね、小説熱がね。
スピーカー 1
それがさっきのログページで。
スピーカー 2
っていう感じで。
スピーカー 1
なんか僕が読む時って、単純に楽しんでもみたいっていうパターンと、とりあえずこれのストーリーは知っときたいみたいなので読むパターンがあるんですよ。
スピーカー 2
あ、でもプロジェクトヘールメアリーは読んでたもんね。
スピーカー 1
小説で読まないわけじゃないんですよ。だから最近だとイン・ザ・メガチャーチ読んだし。
スピーカー 2
あーそうか。
スピーカー 1
あと何か読んだかな。
たまに読むは読むんですよ。全く読まないわけじゃないけど。
スピーカー 2
イン・ザ・メガチャーチどうだった?
スピーカー 1
面白かったですね。
あー面白いよね。
やっぱなんかそのオタク…オシカツか。
スピーカー 1
オシカツの世界を知れたのは面白かったね。
スピーカー 2
そうそうそう、オシカツの世界がその3人のハマっていく人と、もう抜けた人?もうハマ…もう辞めた人っていうか、こうなんだろうな。
スピーカー 1
どれだっけ?抜けた人って。
スピーカー 2
あの、おばさんオシカツの…
スピーカー 1
あれ一番最後?
スピーカー 2
えーと、オシカツにハマっていく娘がいるじゃん。
で、プロデューサーのお父さんがいて、でそれとは別でその…
スピーカー 1
なんかOLみたいな。
スピーカー 2
そう、OLでオシカツしてたけどみたいな。
この全然違うなんしゃさんよの中で、あのなんかそう、オシカツってものがこう語られてるっていうのはすごく面白いなって。
スピーカー 1
うん、あれは面白かったですね。なんかあの、勉強になりました。
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 1
でも何だったかな?なんか話したかな?その、イン・ザ・メガチャーチ読んだ後に、
あの、イン・ザ・メガチャーチの中でその、勝手にストーリーを作ってくれるみたいな、そのファン、ファンダムの人が、
こういうタイプの人はこういう投稿すると、その勝手にあの、行間読んで、想像してストーリーを仕立てるみたいな。
で、そこから広がっていくみたいな話があったんですよね。
で、なんかそれを見た後に、その、紅白歌合戦で、えーと浜辺みなみっていう人と橋本カンナが司会やってたのかな?去年かちょっといつかわかんないけど。
で、その、橋冠側の側がその、何を着るかを教えてくれなかったみたいな。
だから浜辺みなみ側が、色とか被せるのはなんかあんまり良くないらしいんですよ。
それで、相手が何色着てきてもいいように何色か用意してたんだみたいな、感じでいう話があって、
で、なんかちょっとしたこう、バズってて、で、それに対して、その、えーと橋本カンナ側からの声が出たんですよ。
まあそんなことはない、なんなら指定されてたみたいな話があって。
で、それに対して別に何か言ってもないんですけど、ファンの人は、その橋本カンナちゃんは普段何にもこういう時に出てこないのに、
今回はスタッフさんが、スタッフさんの問題として取り上げられてるから出てきてくれたんだね、やっぱすごいみたいな。
言ってないことを言ってるんですよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
あ、これだ!って思って。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
あ、勉強したやつや!みたいな。
スピーカー 2
そう、そうだよね、勝手にそうだね。
スピーカー 1
そう、全然そんなことは、まあ本当そうなのかもしれないけど、それともその中では全く語られてないことを、そのファンの人が話してたから、
うおーって思って。
スピーカー 2
すごいよね、あれって事実はどこにもないのにさ、それを、私の考えた〇〇ちゃんみたいな、〇〇くんみたいなのだけで、物語を作るってすごい才能やなって。
スピーカー 1
いやーそうですね、ちょっと見ててなんか面白かったですね、それ。
こうなんだなっていう。
スピーカー 2
なんかその、いや僕さはできなくて、それが、その妄想じゃないけど、なんだろう、割と合理性を重視するがあんまり、飛躍ってことがあんまりない。
スピーカー 1
あーはいはい。
スピーカー 2
でもその物語を作るって飛躍じゃん。
スピーカー 1
あーそうなのかな、僕はその人なりのステップの結果だと思ってるから、その見た目は飛躍してるけど、多分その人の中では合理なんだと思うんだよな。
スピーカー 2
その人の中では合理なんだけど、まあ言ってしまえば事実がないものの積み上げではなくて、妄想、なんだろう、予測?
スピーカー 1
まあまあそうですね。
スピーカー 2
予測で言ってるから、なんだろう、実際には飛躍しているように見えるものな気がしていて。
だからそういうのって、でもそういう、常にそういう脳みそじゃないと無理だろうなって思ってて。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
スピーカー 2
そう。だからまあある意味ですげえなって思ったり。
欲しいかって言われるとまあそんなに欲しくはないんだけど、すごい。
スピーカー 1
まあまあ普段からそうっていうのは、推しの対象っていうかさ、時ぐらいかな。
え、でもそれ楽しいよね、だって妄想じゃん、要するに。
スピーカー 1
まあ楽しいは楽しいかもしれないですね。
スピーカー 2
いやーあれな、あれすごかったな。
スピーカー 1
だからなんか僕も息抜き的に小説読むみたいなことがたまにあるんですよね。
最近は読んでないけど。
まあだから小説なんかしらは手元に置いときたいなっていう気持ちはちょっとあるんですよね。
スピーカー 2
あのね、最近はねやっぱりね、その結構その現代、まあまあ大衆小説ってそうなんだけど、
今流行ってるものっていうのかな。
あの現代でこう、現代で取り出されてる、取り沙汰されてるようなものっていうのを、
推し方ちょっと古いんだけど、実際は。
あとはまあSNSとか、あのLGBTQとか、そのあたりを書いてる本は割となんか勉強になるというか、
そういう見え方か、こういう人たちが確かにいるよなとか。
あとはまあ、そのイチョウミチさんのその、ツミデミックっていう、コロナ、パンデミック。
パンデミックとツムが多分あれしてるんだけど、
スピーカー 2
パンデミック、コロナによって、コロナに影響されて、自分の人生が変になったりとか、
まあ良くなるケースもあったかな、話的には。
スピーカー 2
覚えてないけど、まあおかしくなる、コロナを機に。
のいろんなストーリーを短編で書いてたりするのは、まあそういうのはすごく面白いというか、
確かにそういうふうになってしまう人もいるよなとか。
スピーカー 1
なんか僕は、王ってなりたいから、叙述トリックとかは好きなんですよ。
スピーカー 2
おおー、はいはいはい。
スピーカー 1
そういうのがあれ、おすすめあったら教えてほしい。
スピーカー 2
やっぱあれじゃない?
アビコ先生の殺戮に至る病じゃない?
スピーカー 1
ほうほう。ちょっと調べておこう。
スピーカー 2
面白い。あれは本当に、ちょっとグロいけど、本当に騙される。
スピーカー 1
なんかね、やっぱ騙されたとき気持ちいいですもんね。
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
そう。ちょっと違和感はね、やっぱり叙述トリックあるっちゃあるんだけど。
でもはっきりとは言えなかったりするし。
叙述トリックって本当に映像にすると難しいんじゃないかって。
スピーカー 1
まあ確かに映像ないからやれてる技法とかはあるでしょうしね。
映像だったら丸ばっかりでしょみたいな。
いやあのさ、映像で一つだけやってるやつあるんだよな。
スピーカー 2
なんだっけな、名前忘れちゃった。
前田敦子が出てた映画かなんかであるんだけど。
名前忘れちゃったな。
それもまあ、叙述トリック。
スピーカー 1
おそらく一番有名な叙述トリックは、関西人なのかお嬢様なのか知ってます?
知らん。
なんだっけな、お嬢様と関西弁の喋り方が似ているみたいな、文字にすると。
スピーカー 1
なんとかですわと、なんとかですわか。
どっちかだと思って読んでたら、ああこれそうだったんだみたいな。
っていうのが結構すごい短い文章ですけど、有名なイメージがありますね。
スピーカー 2
叙述トリックってそんなに多くない気がするからね。
スピーカー 1
まあカンカンじゃないでしょうしね。
そうだね、騙し続けないといけないっていう感じだから。
スピーカー 1
実はこの辺で分かるようになってましたとかっていうわけにはいかないですもんね。
スピーカー 2
まあそう。
スピーカー 1
そんなところかな。
スピーカー 2
そんなところっすか。
スピーカー 1
もう一個ぐらい話したいのあったけど、まあまあなんだかんだ話したんでいいでしょう。
スピーカー 2
次はね、過去読み終わってるはずなんで。
スピーカー 1
そうですね、期待してます。
はい。
スピーカー 1
じゃあ終わります。ありがとうございました。
ありがとうございました。