そんなくさ。
バスに乗り換えたんです。
これ続かないな、出勤は。
いや、毎日ですか。初出勤ですからとりあえず成し遂げようと思いましてね。
はいはい。
決め台詞ちょっと考えてきまして。
着いた時の?
今回話す上での。
あ。
職場にたどり着くまでが出勤です。
あ。
はい。
普通じゃない?
ずしんと。今腹にずしんと来てますね。
よく分からないけど。
バスに、本川越えでバスに乗り換えまして。
東部バス。
うん。
東部バスウエストって書いてあったんですよ。バス停のなんか表示に。
へー。
すごい矛盾を感じたんですけど。
ほんとだね。
ですけど。
でもイーストウエストがあるんじゃないですか?東部バスの。
東部でもうすでにイーストですけどね。
まあ、それはいいとしてバスに乗りまして。
まあ、あげようの方に行くバスの路線があったんですね。
川越え06だったかな。
それに乗りまして、あげようの方に向かったんです。
はい。
ただそのバスがですね、届かなくて目的地まで。
はい。
途中で下車になったんです。
はい。
えー、なんか病院で降ろされて。病院。でっかい病院で。
埼玉医科大学かな。
へー。
終点ってこと?
そのバスの終点だったのかな。
一番近いところってことかな。
もしかしたら。うん。
まあ、届くやつもあるんだけど、そのバスはそこまでしか行かなかったと。
で、そこで下車しまして、歩きですよね。そこから。
はい。
歩きであげようまで向かうわけです。
はい。
すごくまあ天気のいい日で。
はい。
暑くて。
はい。
あのー、短パンだったんです。その日僕。
はい。
うん。
まあ、出勤、しかも初めての出勤なのに短パンっていうのはちょっとどうなの?って思われますよね。きっと。
思ってますよね、今高田さん。出勤でしょって。
そうですね。
ただまあ暑くて。30度超えたらしいんですよね。
短パンで正解でした。
あー、はい。
はい。で、歩いてましてずっと。
はい。
埼玉医科大学の病院の駐車場から歩きました。
あのー、そこのあたりからかな。なんかね、暴走族みたいな騒音が聞こえるんですよ。
結構田畑とかも増えてきて。
はい。
なんかのどかな感じなんですよ。
で、青空の音だし。
はい。
全然暴走族のイメージとそぐわないような見た目なんですよ。
はい。
でもあのバイクのブンブンブンみたいな音がどっかからずっと聞こえるんですよ。
はい。
なんだこれ。不思議じゃないですか。
はい。
で、歩くんですね。それでも出勤なんで。歩いてたらだんだんそのバイクの音が大きくなってくるんですよ。
はい。
1台2台じゃなくていっぱいいる。
見えないんですか?
見えないです。だってあたりは田畑なんですもん。
うん。
なんか麦とか。
で、ブンブンブンって。
これなんだこれって思って。
はい。
で、歩きますよね。アゲオの方に。
はい。
まだ川越しなのかな。その時は。
で、アゲオに行くには川を越えるんですよね。
イルマ川を。
すごいな。
はい。
イルマ大橋を渡って。
何分くらいですか?もうその時点で。
ちょっとその頃にはね、もう時間の間隔がなくなってるぐらい。
はい。
でもね、日は落ちてなかったです。
まだ全然明るかったんです。
で、歩いてて、ブンブンブンって音がね、どんどん大きくなってくるんですよ。ブンブンブンって。
はい。
あれ、なんだこれ。こんなのどかなところに暴走族いるはずない。しかも昼だし。
はい。
で、川を渡ったら、川の向こう側ですね。アゲオの方の川の端に。
はい。
あの、バイクコースがあって。
へー。
オフロードバイクの練習コースみたいのがあって。
へー。
そこにバイクがいっぱい走ってて。
へー。見たいな。
はい。初めてでしたね。なんかすげーバイクみたいな音するなーと思って行ってみたら、バイクだったっていうのは。
あの、あれですよね。大会とか出てるような人たちが。
あ、そうですそうです。モトクロスバイクみたいな。
うんうん。
はい。そんな感じで。なんかジャンプするような。
うん。
でした。
すげー。
はい。
で、まあその辺りまで来るともう、あと1時間ぐらいだったかな。職場ぐらいまで。
はい。
はい。だから職場にもしそこに連日通うとしたら、バイクの音は結構うるさいんですよね。
うーん。
多分。うん。
職場はどうでした?
職場まだついてないですよね。
職場はだんだん近づいていきます。
まあグーグルマップ、初めて行くところなんで、グーグルマップ手にね、見てるとこう職場のピンにだんだん僕のピンがこうどんどん近づいてくるんですよ。
僕の現在地が。
で、あたりを見るとね、あ、ここが職場なんだって思いながら歩くと、こうなんつうんです、別になんてことない田舎の町なんですね。
はい。
田舎の町でなんでもないんですよ。はい。なんかちっちゃいスナックがあったり。
ふふふ。
なんか駐車場の広いコンビニがあったり。
うんうんうん。
田舎なんです。で、歩いて行ったら、あのね、畑、あのグーグルマップで見た通りなんです。
もう何も言うことないんですけど、グーグルマップで見た通りの畑がありまして。
はい。
はい。そこにですね、あの、おじさんかおばさんか分かんない人が立ってるんですよ。畑の中に。
あ、はいはい。
幸運機の横にね。
うん、あーうん。
はい。で、幸運機はちょっと動いてるんですよ。ブンブンブンって言ってて。
はい。
その音じゃなかったんですけどね、さっきのバイクの音は。
うん。幸運機かなって一瞬思いましたけど違った。
で、おじさんいまして、おじさんかおばさんか分かんないですけど、おじさんだとしてがいて、その畑の土が、色が鮮やかなんですよね。
うんうん。
多分僕が行った5月5日の午前中とかに、新しく耕してたんですよ。
うん。
はい。行ってみたら、新しく耕す日なんだって思って。
はい。
今日は。
はいはい。
そこにいらっしゃる方は多分だから職場の先輩っていうことになるわけですよね、きっと。
そうですね。
僕からしたら。
そうですね。
あ、なんか大事な時に立ち会えてよかったなって思いましたね。何を育ててるのか分かんないですけど。
はい。ただまあ、会話するわけにはいかないんですよ。
っていうのは。
そうですね。
その、話すこともない。言ったらその職場に行く用事ないんで僕。
はい。
もしそこで会話が弾んで、今日は何しに来たの?なんて言われたら返す言葉がないんですよね。
うん。いやあの、職場はほら、グーグルマップにあのって言ったらもう不審者。
うん。
ですよね。
仮にその、職場があるからそこに行ってみるのが面白だと思って来ました。だとしても、あの、グーグルマップで見れるんですよ。そこに何があるかは。
はい。
わざわざ行く必要がないんですよね。
はい。
なのに行ってる。
はい。
っていう職場。で。
皆さん的には賑やかしの気持ちはないってことですもんね。
ないんです。本当に出勤をしてみようって思って行ったんです。
はいはい。
で、まあ話しかけられもしないんで。
はい。
こちらから話しかけることはできないんで。
はい。
えーとちょっと離れたところから、あの畑を見たりしてて。
はい。
はい。もうでもそんなやることもないんで。
その5分10分で帰ろうと。
うん。
来た道はただ帰ろうと思って出て。
したらね、そのおじさん、まあおじさんにしましょう。
おじさんが幸運機をこう運転、運転っていうか押しながら、こう道をこちらに向けて歩いてくるんですよ。
はい。
うん。別に僕を目指して来てるわけじゃなくて、ただすれ違っただけなんですけど。
はい。
その時にね、あの幸運機見たらピッカピカの新品でした。
あの幸運機の刃の部分がギラッギラに光ってましたよ。
まあお手入れしてるとかじゃないんですか?
あ、わかんないです。シロウッドなんて。何しろその職場は初めて行ったんで。
そっかそっか。
っていう。
あ、写真撮ったりしました?
遠景とかは撮ったけど、その幸運機の写真とかは撮れないですよ。
それはそうなんだけど。
何と言って撮ればいいかわからない。
どっちだし。
そうそうそう。
そうですね。で、ちょっともうぐるっと回るルートで帰りましたね。国分寺まで戻りました。
ああ、そうなんですね。まあでもいい日でしたね。
いや、何もね、成し遂げてないんですよ。何にも。
え、なんか達成感とかもないんですか?
だって何を…
あ、例えばその、何です?エッフェル塔を見に行ったら、見に行く旅行だったら、
あ、エッフェル塔見たなーって実感として持ち帰れるじゃないですか。
確かに。しかもあととかケルン大聖塔とかね。
見ればいいんですけど、その職場っていうのはまず僕の職場ではないですし、
しかもただの畑なんですね。あの縁のゆかりもない。
別にその畑とか稲作とかをバカにする気持ちは全くないですよ。
大地産業ね。農業も大切です。
ただ知らない人が耕す全く縁もゆかりもない畑って、見たところで達成感味わえないですよ。
なんかそうなんだ。
そうでしたよ。だって何にもないですからね。
でも面白いなと思いますけどね。全然縁もゆかりもなかったことが、
いつ発生したのかもわからないゆかりによって、それを見に行って縁とゆかりができたわけですから。
できてますこれ。できてないと思うんですよね。
まあ。
できてたとして、捏造に近くないですか。多分僕の誤操作ですから。
アナザースカイとかにもならない。
ならないんですよ。ここは私のアナザースカイ、んー、チャースカイなのかな。
ただそれを僕、今田さん、今田浩二さんに、こういう経緯があって、ここが私のアナザースカイですって説明できる自信がないですよ。
そうですね。取れ高もないでしょうね。
どういうこと?って今田浩二さんに言われて返す言葉ないですよ。
大宮の方まで回りましたね、その日は。
まあでも職場、つーかなんつーか、出勤って一体なんだろうみたいなのを見つめ直すきっかけにはなったかな。
皆さん、朝になったら出勤するわけじゃないですか、人間は、多くの場合。
それは昨日も出勤したから、一昨日も出勤したから出勤してるんでしょ。
明日も多分今日みたいに出勤する、明後日も出勤するですよね。
やったらモーニングルーティーンですよね。
僕がその日行った出勤は、その日の朝思いつきで決めたんですよ。
天気良かったんで、あ、職場ってなんかピン立ってたな、行ってみっか、暇だし、で行ったんです。
その日の朝に初めて、よし出勤してみようって思う出勤ってありますか。
ないない。
ないでしょ。
それによって出勤というものを見つめ直そうとしたのかもしれないですね、私は。
そう、直せました?
いや全然。だって出勤じゃないし。
怖いのは、生事これが思い出として残った場合ですよね。
ここ出勤中に通ったなとか思った時の恐怖。
恐怖かな。でももう本当にゆかりができちゃった。
勤務してればね。
出勤にこたわらなくてよくないですか。
僕がずっと出勤出勤って言ってるのはカッコつきの出勤なんで、
実際に雇用契約を結んだ上での、働けるのかなそこで。畑なんだけど。
僕ができることってあるのかな。
ないんじゃないですか。特に今田さんみたいな方には。
そっか。
でもこう、まぶたの裏には焼き付いてるんですよ。
あのギラギラの幸運気の葉とか。
掃除とかはできそうですね。
畑の。結構でも綺麗にしてたよ。
まあでもその、いつでも雑草とかは生えてきそうじゃないですか。
でもね、全然大きくなかったのよ。
だからあの人一人で、
あの人が他に職場を持ってて忙しいのかどうかわからないですけど、
全然一人でできそうなサイズではあったんだよね。
ちょっとまだ僕は職場について何も知らないですけど、そこの職場については。
職場っていうピンって消せないんですか。
邪魔じゃないんだよね。なぜなら普段行かないから。
うん。見える範囲にはない。
気になることがないんだよね。
でもまた何か本家の方まで行くときに、
あ、あってなってかもしれないですよね。
でもそれはその、前回あってなったときとはちょっとまた味わいが変わってくるよね。
もう出勤してるわけだから。
あって、そうだね、そうだね、あって。
うん、そうだね。
わかりました。
ハルハラさんの歌でおじさんがしてた芝居みたいな感じの、
ああ、ができる。
そのとき初めて僕が配売の金子さんに接近できるかもしれないですね、芝居が。
っていうこれはだから、世にも奇妙な話ですかね。
結構奇妙ですね。見に行くっていう行為も奇妙だし。
職場を見に行くっていう奇妙なね。
退勤したんですよね、だから。
その畑側からしたら僕は出勤したことになってますかね。
なんかこのタイムカードみたいなガチャンとかやってないですけどね。
やってないですね。
打刻してないですね。
まあでもね、暑かったけど、
まあ湿度はなかったから気持ちは良かったですよ。
あ、そうですか。
出勤日よりではあったかな。
そんな経験ないなあ、でも。
ないでしょ、僕もないですよ。
あったともあまり言いたくないぐらい。
あ、そうですか。
行ってみたってことですもんね。
これでもね、僕ブログに書こうとしてるんです、これをね。
いいですね。
ちょっとした幻想文学として。
そうなんだ。
そうなんですよ。
夢小説、一学。
夢小説は、なかなか今説明難しいですけど、夢小説はまたちょっと違うんです。
ちょっとややこしくなってくるんです。
すごくいい文化だと思ってますよ、夢小説のことはね、僕は。
小説っていう文化の、これ雑談にも入ってますよ。
小説っていう文化が今後も存続していくとしたら、
どこかで夢小説的なものになると僕は思ってるんですね。
夢小説はそんなに把握してるとは言いがたいですけどね、僕は。
なんか、小説を書く人はいなくならないと思うんですよ。
ただ、小説がもし衰退するとしたら、書く人はいなくならないとしても、読者はいなくなると僕は思うんです。
書きたいという気持ちと読みたいという気持ちはどっちが残るのかな?
それはどっちもじゃないですか。
でもこの時代、書いてアウトプットして世に出すことが簡単になってるんだよ、昔より。
だから上回っちゃうんじゃないかな、読者を書く方が。
確かに、何分動画とかよりも時間かかりますしね。
100分で名著ってあるじゃないですか。
あれって何ですか?100分間で読んだことになるみたいなことですか?
そんなファスト映画みたいなことじゃないと思います。
あれはね、僕見てますよ。あれそんなにチャラい思想で作られてないですよ。
むしろ紹介ですね。
それこそ竹田さてつさんとかも出てらっしゃいますけど。
全然エッセンスを伝えて、これでもう全部わかりましたよ、明日自慢してくださいみたいな話ではないですよ。
読みたくなりません?みたいなことかな。
出勤でしたと。
どうですか、最近。引越し終わりました?
終わったと言うんですかねって感じですね。
難しいですよね。
終わったっちゃ終わった。
パソコン買ったんですけど、半導体不足で6月中旬なんですよ、届くのが。
5月の前半に買ったんですけど。
それが来て、それを設置っていうか、それができるデスクを作らないと終わったことにならなくて。
デスクもないの?
デスクありますけどパソコンがないからただの机っていうか。
どこで引越し完了にする?本当に瞬間は。
パソコンセッティング完了ですね。
通電?
通電して、モニターにつなげようと思ってて、ノートパソコンを。
ノートパソコンを買って、それをさらにモニター?
デュアル的にするってこと?
基本的には机にモニターを乗っけて、それをパソコンがメントしようとしてるんですよ。
ノートを使って?
ノートは外に持ち歩いたら、時はノートデスクを置くけど、ノートをデスクに置くっていうよりも。
ドックみたいな?
ドックって何ですか?
パソコンをそこにガチャって置くと、給電もされるし、ディスプレイにもつながるし。
そういう感じにしたいんですよね。
それを買えばいいんじゃない?
ドックにパソコンをガチャってはめて、ディスプレイがついた瞬間をもって引越し完了じゃない?
ドックっていうのを買わなくても別に。
ケーブルとモニターとワイヤレスのマウスがあるから。
ドックがいいよ、多分。
ドックっていうのはどんなものか見ますね。
増やせるらしいよ、ドックがあれば。
これから周辺機器を追加しようっていう時とかに。
追加するよね?
しないかも。
でも、3Dプリンターとか。
プリンターつけたいなと思ってる。欲しいなと思ってる。
あと、ドローンとか。
いらない。
いらないです。
いらないかな。でも引っ越したらドローンって欲しくなるけどね。
なんないか。
自分のデスク周りが整ったら完了かな。
曖昧だね。目標をガチャッと決めないんだ。
どういう意味ですか?
曖昧じゃない?走り出しにくくない?目標が定まってないと。
もうパソコン待ちなんですよ、だから。
でもドックがまだないでしょ?
いらないもんだって。
もう購入品はいらないです。何かとこまごまお金かかるし。
じゃあ、6月中旬まではもう待ち?
まあ、生活できてるんでいいんですけど。
どうしますかね、じゃあ。猫買いましょうか。
いいです、いいです。
購入はもうしないです、何も。
お金を使わないと。
捨て猫、保護猫?
今売ってるテレビは全部4K体温がありますって。
有機ELかな。
有機EL。
それで何を見ようとしてるの?
水槽は見てるんだろうけど。
何を見るとかないです。
何が見たい?
僕さ、それ一時期調べてたことあるんだよね。
テレビショッピングとかってさ、
テレビ売ってるときにさ、
何とも言えないもの映してない?
はいはい。
量販店とかもそうです。
とかもそうだし、ジャパネット高田とかで。
なんだこれみたいな。
大抵でも鼻とかだよね。
なんか色の鮮やかさとかじゃないですか。
あとその動きの滑らかさとか。
僕でも見せられてもさ、別に鼻見ないし。
その後。
なんかすごいゆっくりハードルが上がってくる。
ハードルを飛ぶ人の肉体とか。
僕見えないけどなって思うんだよね。
なんでああいうのが流れてんだろうね。
これ流しそうぜっていう会議があったってことだよね。
色と動きとか。
あとなんていうか。
まあそんなもんか。
音もあるかもしれないですけど。
なんかそれで見た?映画とか。
シン・ゴジラ見ました。
あ、よさそう。
いいんじゃない?
よかったです。
シン・ウルトラマンが先週くらいから?今週かな?
13日からだった気がする。
先週末か。
シン・ゴジラ見とこうかなって思っちゃって。
シン・ウルトラの前に。
確かにね。
本当はこの収録でシン・ウルのお話をしたかったんですけども。
高田さんが引っ越しとか待ってまだ見てないってことでね。
すいませんね。
いえいえ。
シン・ゴジ面白かった。
シン・ゴジの話を流し的に今しときますか。
うん。いいですよ。
どうでした?
2回目なんですけど。
1回目は劇場で見て。
公開当初ですかね。
2回目見てみて。
あとコロナ禍を経てっていうのは結構見方が変わるっていうか。
シン・ゴジ公開してたときはまだコロナ禍じゃなかったですもんね。
見方が変わるのと。
あとすごい紙芝居っぽいなって思いました。
紙芝居。
映像とかアニメとか紙芝居って紙芝居なのかもしれないですけど。
その印象がすごい強かったんですよね。
テロップっていうか字幕っていうか。
いっぱいいっぱい。
いや、いっぱいいっぱい文字で。
そうなんですね。
状況と名前、状況と個人名と機体の名前と場所の名前とみたいな。
何でもかんでも情報をパパパパってやるから。
それで紙芝居ってことか。
映像自体はそこまで説明しないっていうか。
テロップなしだと、テロップありで成立してて、
それがすごい速い速度で切り替わるのが紙芝居っぽいなって思って。
だから映像の内容とか喋ってることよりも絵だけで話をって感じが、
紙芝居感がすごいあるなって思ったんですよ。
理由です。
シンゴジはシンウルトラマンとスタッフが一緒なのかね。
ほとんど一緒なのかな。
シンウルトラマンもそうですよ。
庵野秀明が総監修で井口さんが監督。
あとその話の展開とかも面白いけど、
いろんな俳優さんたちがガールガール出てきて、
決め台詞みたいな、決め見せ場みたいなのが一緒にあって、
みたいなのとかもそういう意味でも楽しめた。
映画ファンとか的な意味でも楽しめたし。
サンプルは米国が持ってっちゃいましたですよね。
これ決め台詞ですよ。
そこしか覚えてないですもんね、シンゴジラ。
あとあの、何でしたっけ、
御用学者が3人出てきて、
真ん中の人がちょっと私知らないんですけど、
誰だったっけ、忘れちゃったんですけど、
犬蔵一新監督と原一郎監督が。
原一郎監督のお座りもすごくよかった。
嬉しいんだろうなって思った。
嬉しそうだった?
うん、すごい嬉しそうだった。
原一郎でしたか。
リジュゴ、リジュゴ出てそうですよね、シンゴジラって。
出てなかったです。
出てないんですよね、不思議と。
出てほしい。
それはリジュゴが好きだからでしょ。
はい。
シンゴジラは何がよかったかな。
僕今、あんまり熱伝わってないと思いますけど、
シンゴジラかなり好きなんですよ。
あ、そうですか。
いつでも見られる映画ですね。
楽しかったです。
ミニチュアな感じでもすごいよかったですよね。
早口とかも特徴的ですよね。
市川美香子?
みんなです、みんな。
みんな、みんなそうか。
あの、なんていうんですか。
首相とのお話。
大杉蓮。
の会議の中とかも、
アーティストコーディス、アーティストコーディスって言ってんのも、
無駄話っぽくてすごいよかった。
まさかこんなことで歴史に名を残すとかな、でしょ。
イライズ先生。
ああ、伸びちゃったよ、でしょ。
覚えてるんですよね、やっぱり好きなもんで。
好きな映画は真似をしたくなるんですよ、僕は。
ああ、それはそうですね。
これ逆も言えるんですよね。
真似をしたくならない映画は自分にとってどういう映画なんだろうっていうね。
今んとこ新ウルトラマン見たんですけど、真似してないですね、まだ。
あ、そうですか。ちょっと私も見よう。
みんなよかったなあ。
新人ごじわね、そうね。
いや、よかったですよ。
本当に楽しかった。目が楽しいし。
目?
いろんな俳優さんも楽しい。
災害が起きた時のいろんな人たちがより集まって解決していくみたいな熱。
みたいなのが熱みたいなのがあるから、内面とかはもうどうでもよくて、
いろんなキャラクターの人たちがテンプレートみたいな形で配置されてるんですけど、
そういう人たちの、ここにこの人がみたいなのが全部面白かった。
まずは君が落ち着け。
出世は男の本界だ。
なんだっけ、松尾さん。
何て読むの?
何でしたっけ、サトルだった気がするな。
本読みました私。
ああ、なんかあるよね。
拾われた男だ。
伊賀はるかさんの運転手だったやつ。
あ、そうなんだ。
モデルの事務所にいるんですよね。
ああ、ご事務所。
伊賀はるかの。
岩井川のジョニオさんがたもりの運転手をずっとやってた。
あ、そうなんですか。
そうなんだ。
そうですね。
今、岩井川ジョニオにジョニオさんとさんをつけながら、
たもりと呼び捨てにするっていうことを今やってみたんですけど、どうでしたかね。
あ、ちょっと全然気づかんかった。
黒田さんとか。
あ、えっとね。
あれだよね。黒田大輔でしょ。
そうです。
原子力発電所の人。
モニタリングのね。あれはね、磯子にあんの、確か。
あ、そうなんですか。
磯子じゃないか。でも磯子のあたり出てくるよね。
死んすぎたかな。
出てきたよ、出てきた。覚えてる、覚えてる、僕は。
僕、あの辺よく使ってたのよ。
ホトガヤでしたっけ。
ホトガヤじゃなかったんだけど、そこはね。
横須賀線なのかな、あれって。
京浜東区。
あとね、玉川。
磯子越井に出てくるじゃん。
あ、出てきましたね。
あの辺もよく行ってたんだよ。あそこじゃんって。
それもか。
ちょうど、ちょうどその辺によくいたときに見たのよ。
なんか見た人たちがみんな、うちどうだった、うちは真っ先にもう終わってるみたいなのとか。
あれね、怪獣映画でよくあるんだよね。
お、壊してくれたって、うちを。
よくあるんだよ。
で、私はちょうどあのもう、むさび周辺に住んでたんで、立川。
思いますよ。今でもやっぱり立川に行くと、何かあったらここに台にね、台にセーフでしたっけ、なんかそういうの作るんですよね。
ありました。
まさにあの水をね、松尾さんがこうやって、まずは君が落ち着けって言ったところですよね。
シスや男の本声だって言ったとこ、あそこ立川ですよね。
うん、そうです。
あれね、あいつが、あの、あいつっていうか、鈴木先生の大好きな。
あ、長嶋裕樹。
長嶋裕樹がね、アップアップしてるんですよね。来たときはもう、こうなんつーの、かかっちゃって。
かかっちゃって。
で、水をこうやられるんですよね。
まあ、死んでますもんね、だって首相、首脳人が死んじゃってるから。
頭かかりましたね、あのときやっぱゴジラのあの。
ヘリが落とされたときに、うわーって思いましたよね。
多すぎる。
あれぐらい頭抱えることってあんまりないですよ、映画で。
僕、覚えてますもん。
えっとね、あの、永遠のゼロで特攻していった人たちが、アメリカの軍艦に。
あの、軍艦から出る弾幕で全部落とされてたときに、うわーって思って。
全然ダメだって思ったのと、同じような気持ちになりました。
ヘリが落とされたときに。
しかも、飛行物体全部撃ち落とすプログラム投げちゃってるみたいな、そのゴジラ地震が。
すっごかったな、あれ。
楽しかったな、でも、やせがいひろきさんなのもいいのかもな。
うん、ちょうどよかったね。まあ、みんなよかったけどね、それこそ。
うん、みんないい。津田漢人です。
ああ、言ったね。
ていうか、塚本監督だ、そうそう。
塚本さんね、折り紙ね。
折り紙。
そっかーっつってね。そっかーっつって。
言ってましたっけ?
ずっとそっかーっつって。
折り紙がわかったときに、ゆっくりこうするの。
でっかい折り紙か。
全部好き。石原さとみも全部好き。
ザラはどこね。
イーオンの売り上げ上がっただろうなって思ってたの。
イーオンね。
はい。
そのときは、なんなんか言ってたよね。竹野…
矢口なんだ。
矢口が首相をやってってくんないと困るみたいな。
ああ、そうですね。チビーエピソードがいっぱいあるっていうか、でも速度が速いから。
あれはすごいと思いますよ。やっぱシンウルトラマン見たと匂いを言えますけど、やっぱシンゴジラはなんか噛みかかってましたね、やっぱり。
ただゴジラが来て、どうやら成長してるらしいっていうのと、なんかヤバい。
核分裂でエネルギーを放出してるぞみたいな、もうどう処理するみたいな話じゃないですか。
そこにエピソードが多すぎるっていうか、語りどころが多すぎるっていうか。
やっぱでもあのときって震災があって、原発事故があって、みんながゴジラっていうのをどう見ればいいかっていうのがみんな分かってたんですよ。
原発事故のイメージを借りてるじゃない。原発事故のあれを思い描きながら見る映画なんだ、これはっていうのがみんな分かってて、そういうことってあんまないと思うんだよね。
みんながみんな分かりながら見るっていうのは。
っていうタイミングとめちゃめちゃ合わせてきてたっていうのもあったね、シンゴジラは。
もちろんだからいいとかじゃなくて、やっぱり庵野さんたちの頑張りがすごいんだけど。
あともう前半はその、いってもさちもいかない政府のゆっくりとした物事の決め方とか、の描き方とかも、なんか良かったな、いいなっていうか。
それがもう普通っていうか、すんなり入れるっていうか、そもそもの設定に、ことだなとは思いました。
長谷川ひろきギャグ上手いよね。僕そう思ったんだよな。
文学座ですよね。
あ、そうなんだ。
いや、上手いね、長谷川ひろき。
あれってさ、シンゴジラってさ、演技とかってつけてんのかな、庵野さんとか樋口さんって。
えーつけてなさそうじゃないですか。誰もつけられてなさそう。
だとしたら、高橋一生のあの演技ってめちゃくちゃ好きだってやってたとしたら、すごいなお前って思わない?
活動エネルギーが格分裂だって分かった時の、わーって。
なんてことだって言ってたよね。
なんか自由にやってって言われたらああなるんだって思うとすごいなって思いました。
まあでもあの虚採隊っていうグループ自体が、そういう人たちの集まりっていう。
なんか言ってたね、はぐれ者集団みたいな。
みんな好きだろうなと思っちゃった、あのグループのこと。
掃除のおばちゃん肩切りした?
はいはい。
ご苦労様みたいな。すっごいよかったです。ほんとによかった。
僕ね、八股物語って映画見た時に、確か八股物語だよね。
肩切り入りがお手伝いさんみたいな役で出てるのよ。
今でも覚えてるセリフがあって、お手伝いさんの肩切り入りが実家のならし野に帰りますって言うんだよね。
その時笑っちゃった。ならし野だーって思ったのかな。
確かに。
メッセージというかお便りが来たって言いましたっけ?
言ってないです。
言ってないですか?ちょっと今手元にないんですけど、18歳の方からお便りが来まして、ちょっとご紹介しますね。
ちょっとすいません、流れで紹介してしまいますけれども。
本当はちゃんと取り上げようと思ってたんですけれども、
ラジオネームトピオさん。
ありがとうございます。
初めまして、私は群馬県在住の18歳です。
すごい。
すごいですよね。
生まれて初めてラジオのお便りを送らせていただきます。
ありがとうございます。
これが初めてとは。
もっとありますよ、ジェンスとかね、いますからね。
深夜ラジオ。
そうですよね。三四郎のやつとかから始めたらいいんじゃないですか。
今田さん、高澤さんは、シン・ウルトラマンご覧になったでしょうか。
私は公開初日に見てきました。
絶妙なバランス感覚の素晴らしい映画だったと思いました。
お二人の感想がぜひ聞きたいので、いつでも構いません。
1時間弱、シン・ウルトラマンについてお話ししていただけると幸いです。
はい。
PS、お二人はシン・エヴァンゲリオンもご覧になっていると思うのですが、
庵野秀明作品に関しても1時間弱お話しいただければこの上ない幸せです。失礼します。
トピオさん。
ありがとうございます。
庵野秀明作品。
そうですね。1時間弱という話す時間を指定しているお便りというのが。
なっちゃうもんだから。
自然になっちゃうんですけど。
これが初日に見られて、数日前に来ていたのですが、
まだ高澤さんがシン・ウルトラマンを見ていないので、見たらお話ししましょう。
なので、シン・エヴァンゲリオンの話もできればしたいかなと思うんですね。
じゃあもう一回見てみようかな。
そうですよ。見た方がいいですね。シン・ゴジラも見たら流れていくしかないですね。
私、内田千佳さんの映画を見ました。庵野秀明。
内田千佳さんの庵野秀明。何か出たっけ?
ちょっと待ってくださいね。
内田千佳さんですね。舞台女優さんのね。
好きです。
深井プロデュース羽衣の耳のトンネルっていうのを内田千佳さんが出ててね。
大変素晴らしかった。
そんなのありましたっけ?しかし。
え?絶対庵野さんだと思う。
白石さんのあるかな?
違うわ。たぶん違う。間違えました?すみません。
いやいや。シン・ウルトラマンについて1時間弱。
全然僕らは批評家とかではないので、感想しか言えませんけれどもね。
追ってない私は庵野さんの作品とか。
エヴァとか見ました?
エヴァは全部見ました。
新ユーバンギリも見てますもんね。
アニメ版も。
テレビアニメも見てると。
実写の庵野さんって言うとなんでしょうね。キューティーハニー。
え?色術とか有名じゃないですか?
色術有名ですね。スティーブン・セガールの娘。
あ、そうなんですね。
フジタニア役を。
色術かもね。庵野さん。
あとラブ・アンド・ポップ。
実写だとその辺か。
で、シン・ゴジラがあって、双冠臭でシン・ウルトラマンと。
僕はシン・ゴジラもシン・エヴァンギリオンも好きなんですけれども、別にどちらも詳しくはないですよ。
ゴジラに詳しいわけでもないし、エヴァンギリオンも見てはいますけれども、そんなに理解しているとは言えないですね。
ただまあどちらの作品も真似はすっごいしてますから、好きなんですね。
あれ?わかんなくなっちゃった。
こういうのいいですよね。
僕は自分が見たいなって思う映画を見るのにもう飽き飽きしてるんですよ。
自分の見たい映画を自分が選んでいる状況がもう嫌なんですよね。
それわかります。
なのでこうやってシン・ウルトラマンについて話していただけると幸いですってもらえるのはすごく嬉しいです。
そう言われたらもう見ますよ。
ただまあウルトラマン僕全然見たことないですよ。
ないですね。
何かの、ウルトラマン何かを1話2話とかその程度ですね。
あ、白石さんだった。
でしょ?そう思ったんだよ。
なんだっけそれ。
そうそうそう、それだよ。
あ、これだ。私これ見たんだ。
なんでそれがあんなにあったと思ったんだろう。
メインビジュアルがそれっぽかったからかな。
あれじゃん、監督失格と間違えたじゃん。
あ、違います。監督失格も見た。
監督失格はあのサンプロデュースだよ。
あ、そうなんですか。AVの監督ですよね。
うんそう、監督がね。プロデュースワンのサン確かに。
ウルトラマンはダイナとティガはその当時ドビドビで見てましたよ。
ダイナって誰?
鶴野たけし。
えっと、何でしたっけ鶴野歌?
わかんないです。
カバーアルバム鶴野歌じゃないですか。
あ、そうでしたっけ。
ダイナとティガは?
ティガは松岡くん。あ、松岡くんじゃないや。長野くんか。
長野V6。長野くんだよね。
長野くんがウルトラマンですね。
え、20年前くらいかな。
たぶん世代のウルトラマンはそれなのかな。
そうだね。きっと。
いい曲だよな。
ダメです。歌っちゃう。
でも新ウルトラマン、やっぱりウルトラマンシリーズを昔見てた方々はやっぱりね、それは思うところいっぱいあるみたいですよ。
そうなんですね。
チラチラ感想とか見てますけども。
やっぱウルトラの知識があるとかウルトラマンが好きかどうかとかで全然見え方変わってくるでしょうね。
脚本とかもかなり元のウルトラマンシリーズを踏まえて書いてるでしょうからね。
爆笑問題の田中さんはウルトラマン大好きだと思います。何話でどの怪物とかも言えるんですよね。
世代だもんね。
ウーチャカの方ですよね。
猫。
ウーチャカさんって猫が好きなんですよね。
猫好き?
高田さん爆笑問題カーボーイのリスナーですよね。
そんな影響で高田さんも猫が好きになったんですか?
ないですないです。好きじゃないってわ。また猫の話を間違えちゃってくるけど。
田中さんが猫が好きで、太田さんもうさぎ猫ですもんね。
猫飼ってますね、2匹。
田中さんが目立つけど太田さんは実は猫が好きなんだ。
いいんですけど、新ウルトラマンも。
本当に今劇場でかかってる映画で僕が本当に見たいのは、見たいというか見たんですけど、
シーンみんなも見て欲しい。高田さんももちろん見て欲しいのは、マルピングドラム。
これは言っておかないと、僕はそうなんですよって言っておきたいんですけども、
幾原邦彦監督のマルピングドラム。
2011年にテレビアニメやってたんですけども、それが劇場再編集版となりまして、
劇場版が前編後編に分けて公開されるんです。
前編がこの間からね、4月末くらいからやってて、まだやってるかな。
それは見た方がいいかもしれないですね。
テレビシリーズ見てない方でも大丈夫ですよ。全然大丈夫です。マジで。
それは見てた方が、あそこをこう変えたんだってなるのは、それは新ウルトラマンでも一緒ですよ。
ウルトラマンを見てた人はそういう風に見てて、そこも楽しいでしょうけど、
だからといってウルトラマンを見てないと楽しめないものじゃないです。新ウルトラマンは。
ピングドラムもそうです。なんだけどね、高谷さんが見てないとこれは楽しめないですね。
はい、見てみますね。
トピオさんもね、よかったら、あれピングドラムはね。
おすすめ返し。
おすすめ返しですね。新ウルトラマンはおすすめされているわけではないんですけど、
18歳の方が、なぜこれに、と思いますけどね。
今の18歳、代表とってしまうのもあるでしょうけどね。
知りたい。
知りたいですね。
何に興味があるとか知りたい。
高谷さんは兄弟がいるんですよね。
弟がいます。
弟さんは今18歳。
違います。
弟はワニマが好きです。
ワニマって、何て言うんですかね、ワニマさんって。
スリーピースバンド。
知ってますよ。ボーカルが左利きのベースの人でしょ。
知らないです。
それは見てびっくりしたんですけど、熊本の人でしたね、確か。
そうなんですね。
ちょっと怖いのかな。そこが知れないというか、そういう感じなのかな。
ワニマか。
確か新ウルトラマンのエンディング曲はワニマでしたっけ。
ヨネズ?原始?
ヨネズ原始さんですか。
なんだっけな、あのPのネーム。
何でしたっけ?
メロンみたいな名前。マロンみたいな。なんだっけな。忘れちゃいました。
パプ?パプでしたっけ。
パプリカのパプでしたっけ。
違います。なんだっけ。
不明だよね。聞いてますよ、なんだか。
ヨネズさんっていうのは若いんですか。
知らないです。若いんじゃないですか。
20代じゃないかな。
全然違ったらどうしよう。
全然?80歳とか。
30代後半とか。
全然分かんないね。
分かんない。不明だな。
大きいんでしょ、確か。
そうなんですか。
見たら教えてくださいよ、新ウルトラマン。
見るときに教えてください。これから見ますと。
分かりました。
いいとこで見たほうがいいですね、音とかが。
私見る映画館は決めてます。
本当ですか。
年前です。
ちゅっぷっき。
違います。タバタ。
やらないだろうな。そこはプロジェクターだから。
どこですか。
下に置いて、すぐそこの壁に付く。
鏡写しのまっすぐなタイプのプロジェクターあるじゃないですか。
スクリーンの裏からだよね。
違います。壁の下にプロジェクターが置いてあって、
それがその壁に投影できるようになってるんですよ。
中でこういう鏡になってて。
それだと思います、あそこは。
小さい?もしかして。
かなり小さいです。会議室みたいな感じ。
渋谷のアップリンクくらい?
いや、もっと小さいと思うけど。
あ、そうか、渋谷のアップリンクくらいか。
カフェの横の一番狭い方。
あ、そうなんだ。
あれ、シン・ウルトラマンをもう一回くらい時間があったら見たいんですけど。
見に行って、同じ劇場でピングドラマやってるんだよ。
大抵。
そっちも間違って見ちゃいそうになるし、
あとハルハラさんの歌も、今ね、下高井戸。
下高井戸シネマってやりますよね。
やってるみたい。
ハルハラさんの歌に出てくるカフェあったじゃん。
キノコ屋っていうカフェらしいんだけど、
あそこのお店がジンを出してて、キノコジンっていう。
そこに杉田監督が小編小説を書いてて。
小編小説って何?
手のひらの小説。すごい短い。
買ったんです、キノコジン。よかったらお見せしますけども。
ネタバレになりますけども、
杉田さんが書いてた小説っていうのが、
ハルハラさんの歌に出てくるシーンだったんです。
そうなんですね。
途中でさっちゃんがカフェでバイトしてる時に、
道案内してたシーン覚えてます?
覚えてます。あのシーンすごいよかった。2階からの絵。
あのシーンが文字になってました。
そうなんですね。
もう丸っきりになってました。
あの道案内されてた人っていうのは杉田さんの別の映画に出てる、
多分主人公か何かなんだよね。
それを書いてましたね。
僕あれ言ってないんだよね、杉田さんの特集上映みたいな。
ポレポレでやってたやつ。
言ってたよね。
これもハルハラさんの歌ニュースですけど、
ハルハラさん役ユキのニーベイさんが西予木部に
夕飯だけのご飯屋さんをオープンするらしくて、
それは皆さん行ってもいいんじゃないですかね。
吉祥寺かどこかで働いてらっしゃるっていうのは、
聞いてたんですけども、
それの経験を活かされるのか分からないですけども、
夕飯屋さんをやるそうですよ。
インスタとかにメニューが上がってたりします。
メニューですか。
その写真がね。
行ったらいいんじゃないですか、高谷さんも。
だって怖い発言してたじゃないですか。
ハルハラさんの歌を見に行くことをニーベイさんに会いに行くって
表現してたじゃないですか。
そうでしたっけ。
怖いタイプのファンの言い方になってましたよね。
変な意味を含ませたわけじゃないんですけどね。
それも怖かったんですよ。自然に言ってたのよ。
冗談とかわざと言ってる感が見えなかったんですよね。
すごく自然に今度会いに行くときにみたいに言ってたから。
そんな感じ?
舞台挨拶のことかなって思ったんだけど、どうもそうじゃなさそうだったんで。
そんな変な感じでした。ちょっと嫌だな。
西尾義に飯を食べに行ってください。
トピオさんもね。
群馬から?
群馬から。
西尾義の次でしたっけ。東中野でしたっけ。
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