1. ITトリオ ~エンジニア3人ゆる学びラジオ~
  2. 177: ITトリオ4周年!これまで..
177: ITトリオ4周年!これまでを振り返りつつAI漬けの日々をシェア
2026-11-02 43:24

177: ITトリオ4周年!これまでを振り返りつつAI漬けの日々をシェア

ITトリオ 4周年回(2026-10-26 収録)

ITトリオが4周年を迎え、5年目に入りました。ChatGPT以前と以後の変化、AI SDLCやエージェントを使った開発・動画制作、Grok Botと話し続ける日々、AIが作るコンテンツと人間同士の信頼、そして「AI疲れ」と学びの楽しさについて3人で語りました。最後にお知らせがあり、今後は月1回ぐらいの更新になります。


おぐらくんの個人開発アプリ「Shadosen」はこちら

https://apps.apple.com/app/id6757317893


▼▼▼  チャプター

オープニング:ITトリオ4周年、それぞれの近況

ChatGPT以前と以後、エンジニアのPodcast

最近のAIの使い方:AI SDLCとソフトウェアファクトリー

YouTube動画もAIで作る、エージェントとスキル

Grok Bot漬けの日々、AIが作るコンテンツと人間の信頼

AI疲れ:学びの楽しさとアウトプットの価値

近況:個人開発アプリとAIで最大化する生活

アプリのリニューアルと売上

今後は月1回更新に、エンディング


▼▼▼ お便りフォーム

https://forms.gle/sqzWk2Yb79cMvFGg8

Spotifyのコメントも気軽に送ってください!


▼▼▼ X でのつぶやき、励みになります!

ハッシュタグは #ITトリオ で!

https://twitter.com/TorioIt


▼▼▼ ITトリオ公式Webサイト

https://it-trio-no.com/

See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

ITトリオが4周年を迎え、5年目に入ったことを振り返る。開始当時はAIを使わずに開発や収録をしていたが、現在はAI SDLCやAIエージェントを使い、計画からレビュー、マージまでを自動化する開発や、AIによるYouTube動画制作を試している。AIにドメイン知識や手順を教え込む設計力が重要になる一方、誰でも作れるコンテンツが増え、人間が作ったものへの信頼や仕事上のコミュニケーションのあり方も変わるのではないかと語った。個人開発ではAIとの音声対話を使いながらアプリを改善し、AIを使い続けることで生産性を高める反面、頭痛やAI疲れも感じている。AIによって学習やアウトプットの価値が変わり、技術を一歩ずつ学ぶ楽しさやXを見る面白さが減ったという実感も共有された。個人開発アプリ「Shadosen」はデザインや機能を刷新し、直近1か月でカナダドル146ドルの売上を得て、まず5万円を目標にしている。最後に、3人の生活環境や日本・カナダ間の調整が変化したことから、今後は月1回程度の更新にすると発表した。

ITトリオ4周年とAI以前の活動
2022年9月9日にITトリオ始めたんで、気がついたら、この放送時点でも、4周年を超えていて、5年目に突入した、というITトリオです。
おおー。 すごくない?
もうあれですね、社員でいうと中堅社員になってますね。
確かに、新卒で入社した人も、もう中堅と名乗っていいぐらいの歴を続けてるわけですね。
長いっすね、そう思うと。
長いね。4周年を振り返ると、なんかいろいろあったというか、いろんな変化が起きていたし、始めた最初の頃は、みんなまだね、20代、後半に入るぐらい。
前半? 後半? 20代だったね。
前半?後半? いや、後半かな?
後半だよ、後半。
でも、今はもうみんな30代になったのかな?
なったね、私はなったね。
なべちゃんも得意になってるね。
国っていうのはね。
そうだね。
じゃあ、ざっくり振り返ると、みんな転職をするか、会社を起業するか、海外に飛び出るかして、プライベートでもみんな結婚してっていうのを言ってたんでしたっけ?
それは言ってるね。
それは言ってるか。
言ってる言ってる。
3人とも結婚したね。すごいな。
すごいね。
で、なべちゃんも、あれですよね、言っていいんですか?
子供が生まれまして、男の子です。
めでたい。
おめでとうございます。
今年生まれたんでしたっけ?
今年の6月に生まれて。
じゃあ、もう今、半年たってないかぐらいだから、
半ヶ月ぐらいかな。
もうそろそろ漢字を覚え始める頃。
早い。
でもね、願いとかは打っても、はいはい。はいはいまでいかないけど。
早くない?6ヶ月。
早い。めっちゃ早いと思う。
すごいな。もうすぐAIと話す日も近い。
近いかもね。
まあ、冗談ですけど、でもそのAI時代に生まれた、AIネイティブな人類として育つってことですよね。
そうなるよね。どうなるんだろうね、そういう感じになると。
学生時代の過ごし方。
最近ちょろっと聞いたのは、英語圏だったかな。
結構人の話し方がAIに寄ってきてるみたいな。
子供の頃から多分AIとかにも触れてると、
たぶんしゃぶり方とか話し方、しゃぶり方とか書き言葉もAIに寄るのかなと思ったりするけど、
まあわからない。
でもそれを絡めると、僕たちがこのITトリオのポッドキャストを始めた頃は、
AIなんて一言も一切使ってなかったですよね、開発中に。
そうだね。確かに、それこそカーソルの話をし始めたのがいつなんだっけ。
1年半くらい前じゃない?それか2年くらい前か。
だいたい2年前くらい。
4年前とかだったら、まだチャットGPT登場してないはずですから、2022年。
そもそもね。
2023年に出たんだっけ、チャットGPTって。
どんぐらい?もうちょい前か。
全然時系列が追えてないわ。
調べよ、チャットGPT。
なんか普及はしてなかったよね。
そもそも開発で使うものみたいな、開発ツールとしてAIを利用するみたいな。
2022年だ。
もうあんまなかった気がする。
2022年か、2022年の11月に一番最初のチャットGPTが出た。確かに確かに。
で、そっからチャットだけがすごいってなってたけど、
多分半年くらいでカーソルとかWindsurfとかが出始めてて、
クラウドコード、クラウドコードリリースされたのか?
ちょっと先だよね。
いつなんだろう。
2020?
え、2025年?
5年、意外と。
めっちゃ最近だね、クラウド。
意外と最近なんだ。なんかもう馴染みすぎてて、クラウドコード君がいるのが。
そう思うとすごいな。
こんな後発で、もうだいたい法人はクラウドコード使ってるから。
すごいね。
まあでもそういうAIのカレコレを踏まえると怒涛の変化がありつつも、
その怒涛の変化の前から一応エンジニアとしてPodcastをやっていたので、なんだか貴重な気もしますね。
確かにね。
もうなんか今となってはAIを使わないエンジニアの試行錯誤の過程とかってもう絶対出てこないから、
そのAI以前のエンジニアがどういうふうなことに苦しんでいて、
どのように頑張っていたのかが、昔の放送を聞けるとノスタルジックに思い出せるかもしれない。
確かに確かに。
それおもろいね、そうやって聞くの。昔の話を聞くの。あれ、こんな時代あったっけみたいな。
そうだね。こんな時代あったかという話になってしまったもんね。
今ではAIを使わないものって考えられないから、開発とかでも。
美しいコードを書いて満足していたあの時代が、
今やコードレビューをすらしない時代という。
しないですね。
しなくなっちゃったよね。
エンジニアとしてはだいぶ分岐点に立たされている感じがしますね。
AI SDLCとエージェント中心の開発
そうですね。なんか、2人は最近AI使い方どうですか?
どうなんだろう。
結構変わってたり変わってなかったり。
あんまり変えて変わってないかも、もう。
でも、私はたぶん1回話した通り、
AI SDLC、ちょっと待って、ライフサイクル。
私、訳語を覚えるの苦手なんだよね。
合ってるよね。
AI SDLC。
AI SDLC。なんだそれ。
オーケストレーションされたAIの開発手法を用いた、
何の略だっけ。ソフトウェアデザインライフサイクルかな。
初めて聞いたかもしれない。
どこが提唱してるんだろう。
今見たら、AI Native SDLCプレイブックっていうのがクラウドアカデミーで出てるんで、
クラウドが言ってるかもしれない。
一番最初はクラウドじゃなかった気がするんだよね。
IBMあたりとかAWSあたりがそういうAIの手法、
そのAIのライフサイクルっていうのを提唱し始めて、
そこからどういうAIを用いた開発手法を計画から運用まで含めて、
どこまでAIでワークフローを組んで実現できるかみたいなところを、
多分結構研究とか進められているんだよね。
ちょっとめちゃくちゃ詳しいわけではないけど、
そういう手法にのっとった、ワークフローにのっとった開発を進めていくというか、
その整備を私は結構仕事としてやってて、
例えばその一周を渡しただけでレビューまで済ませてPRも完成するみたいな。
なるほどね。
だから人間はそれのプランの承認であったりとか、
開発した後のコードの承認だけして、
全て終わるみたいな開発の仕方をしちゃっている。
なるほどね。僕この言葉を初めて聞きましたわ。
SDLC、多分合ってるね。
自分も聞いたことない。
イメージとしてはソフトウェアファクトリーとかに近いのか。
そんな感じだよね。
でも僕の、
ライフサイクルで。
ライフサイクルを意識したことはないけど、
自分でコードを書くとかレビューとかをなるべくしないように全てを組み立てるみたいなのは最近やってて、
僕はカーソルとかブロックボットが好きなんで、
割とそこら辺の人たちを追ってて、結構それに浸水してるわけなんですけど、
ソフトウェアファクトリーとかソフトウェアキッチンとか、
言われるような形で、
自分は直接手を動かさないけれども、
スーパーバイザーとして存在することで、
AIエージェントにいろいろ書かせる、
そしてレビューをさせる、
そしてマージもさせるみたいな。
で、かつ最近だと、
なるべく自分のローカル環境は使わずに、
クラウド環境で全部できるようにしたいなと思っていて、
まあ会社でもカーソルは使えるんですけれども、
デビンとか、他の日本で使われてるかわかんないんですけど、
AMPとか言われている、
いろいろクラウド環境でコンピュータリソース使えるものがあるので、
それを使うように、
割と結構毎月というか毎週というか変化しているかもしれない。
いいね。AMPっていうのはあんまり知らないんだけど、どんなツールなの?
うーん、なんかこれ僕もよくわかんないんだよね。
わかんないな。
なんかね、クラウドサブスクリプションもコーデックスサブスクリプションもその中で動かせて、
なんか僕の今の使い方としては、
何かしらのAIのサブスクリプションプランをクラウド環境で動かすために使っている感じで、
でもこれは会社の中にそのファンの人が一人いて、
その人がどんどん整備してくれてるんで、
あーじゃあそれでいいかーっつって、
なんかこうクラウドとつなげて、
クラウドからお願いするだけでAMPに動かせるようにしたりとか。
はいはいはいはい。
あんまりなんか詳細は意識してないですね。
半分わかってるで半分わかってない気がするが、言った多いところ。
僕はとにかくそのカーソルクラウドがすごい好きだったんだけど、
ゆえて会社で使ってると上限とかもいろいろあるじゃないですか。
うんうんうん。
でそのカーソルクラウド環境が使えない次に使いやすいクラウド環境を
社内でどんどんやっていってっていう感じなんで、
なんか別にツールのこだわりはあんまりなくて、
とにかくカーソルじゃなくてクラウド環境で動かしたいという
その一点だけかもしれない最近は。
なるほど。
それはめっちゃわかるな。
AIで作るYouTube動画と専門知識
自分も最近ねYouTubeとかね全部AIでぐるぐる回して確認だけしてとかちょっと
テスト的にやったりしてるけどねそういうの。
うん。
YouTubeもなんだ。
そうそう動画とかももう全部AIに作ってもらって。
動画作ってるの?
うん。
フォーマットだけも最初にYouTubeじゃないクラウドとかに教え込んであげて、
あとは台本とかも自動生成とかでちょっとやったりとかして試しにやってたりするけど、
結構ねクオリティ高いのできるよ。
へー。
うん。
なんか私はあんまり画像とかは生成したことあるけど動画を生成したことがなくて、
AIを使って。
その動画のアウトプットがなんかAIチックになるようなイメージがあったけど、
そういうのもなく結構クオリティ高いアウトプットができる感じな。
普通にやるとなるけど、AIチックに。
うん。
なんか学習させたらあんまりなりづらくて。
あースクリプトとそれの。
なんかベンチマークにしてる。
そう。
YouTubeの動画とかを渡してあげて。
あーそれを理解できるの。
すごいよね。
こういう感じでちょっと編集したいですみたいに言うと、それが返ってくる。
それ用のエージェント、動画編集用のエージェントを作ってそいつにゴリゴリ任せていくイメージか。
そんな感じ。
えー。
そこのあたりのなんかやっぱ単発でモデルにお願いすると、
まあそれだけでも高品質なものは出てくるようになったけどやっぱりAI感が抜けないから。
うん。
それをAI感をなるべく減らすかつ自分の思い通りのアウトプットをするために、
エージェントに対して与えるやり方だったり手順だったりリソースをコントロールするみたいな設計能力って、
やっぱりなんか多分半年か1年前ぐらいにITドイル触れていた、
AIを使うことそのものがスキルになるみたいな。
うんうん。
世界が私たちの予言通りやってきたなあということで。
そうだね。
そうね、しかもなんかメディアってさボツ個性になりやすいからさ、
そこの個性を出すためにもさスキルを、そのAIのスキルを使うっていうイメージなのかなって、
なべちゃんの話を聞いて。
そうだと思う。
いや結構それこそ、それができるスキルって大事だなって。
なんかある一種のなんかマーケティング手法に近いのかなって、
そのAIのスキルかけるマーケティング手法みたいな部分になってきてるのかなって。
そうかもね。
私あの動画のアウトプットを全然してないから、その行動を書くことでの利用がほとんどだからさ、
なんかわからないけどなべちゃんの話を聞いて、
なんか今ってマーケティング手法はAIの土台の上にあるんだなって。
そんな感じはする。
なんか思ったけどやっぱり動画とかは、自分もある程度さ自分で作ってたから勝手がわかるけど、
やっぱなんかこうとかもそうだけどさ、
素人がそのままできるってことは多分なかなか難しくて、
ある程度やっぱ知見があって、なんかコツみたいなノウハウみたいなものがあるから、
結構うまくスムーズにいくんだろうなっていう感じはすごいするね。
間違いなく思うね。
なんかやっぱりそのドメイン知識をAIに教え込まないと、
結局なんか素人がポン出しでできるものは、
多分そのモデルがアップデートされたその1日ぐらいは驚きで魅力生まれるかもしれないけど、
結局なんかどっかのポッドキャストにも言ってたんですけど、
資本主義を生きているので何かの価値って相対的に決まるっていう風になると、
誰もが簡単にできるアウトプットは結局みんな価値がなくなるという、
誰も飛びつかなくなるので、この価値を生み出すために、
結局なんか試行錯誤が必要になってしまっているという。
そんな感じがする。やっぱ強い人がどんどん強くなるツールのようには感じている、自分はAIは。
そうね。
間違いなく思うね。
誰しもが簡単に生成できるからこそ、
誰しもが簡単に生成できないものをAIで生成するから。
それこそベースはドメイン知識であったり、コードだとコーディングガイドラインではないけど、
正しい設計をできるような知識であったりとか、
動画だと編集知識とか構成とか、そういうのがベースにならないと、
エージェントを育てることができないからね。
本当にそんな感じ。
エージェントを育てるっていう概念が本当なんか最近、
自然なものとして生まれたけど、それも言うてここ数ヶ月ぐらいな気がするけどね。
なんか新卒育ててる気分になるよね。
働ける。
モデルだって言われてもね、育てなきゃいけないのはなんかあんまりまだ変わってないというか。
まだね。
結局なんか何かをやって欲しいって思った時に、
人間がAIに単純に一言でお願いする時って絶対言葉足らずで、
自分の中に欲しい方向性とそのAIのアウトプットを一致させるためには結局、
いろいろとそもそも自分が行きたい方向性ってどんなのだっけみたいなものを改めて考えて、
言語化して整理してっていう風に教えないと、
結局なんか一言でお願いするのとはだけでは自分の欲を乱せないというか。
本当にそんな感じだと思う。
Grok Bot漬けの日々と人間の信頼
時代だな。AIの話しかしてねえわ、今思ったら。時代だ。
AIの話しかできない気がしています。
なんか人生の何割かのベースがAIになっている感じがする。
最近困ってるんですよね。
困っている?
グロックボットをずっと使ってて、ずっと使っててとか言ってもここ1ヶ月なんですけど、
カーソルとかXサブスクリプションの一番高いプランを契約して、
アメリカ200ドルで自分のやってる個人開発のアプリをめちゃくちゃ改善しようと思って、
ここ1ヶ月頑張ってたんですけど、
いろいろモバイルアプリだけで、スマホからいじるだけでできる幅が広がったから、
頭を使うリソースを減らせるのかなと思いきや、
自分のやりたいことが無限に出てくる場合はそれを無限に教えないといけないから、
本当に四六時中グロックボットと話してるみたいな感じになり、
会社の中ではAIを使って開発をし、仕事が終わったらグロックボットと話して自分のアプリを開発し、
アウトプットを最大化したいと思い始めたら、
グロックボット音声通話できるじゃんと思って、
ジムで運動しながらグロックボットと対話をするという。
どうしよう、実はこのITトリオも、
これ3人が喋ってると思いきや、
各々のエージェントができてて、
ただ会話してるだけかもしれない。
そういう時代も来るかもしれないね。
YouTubeとかは結構今はAIが作ってる動画がすごい溢れてるから、
自分が普段見てるチャンネルとかは結構AIが作ってるみたいなのが結構多いと思うんだけども、既にね。
音声とかはまだちょっと違和感あるから若干。
動画とかはZundamonとかボイスボックス買ってるのが結構多いから、
AIって気づきづらいんだけど。
ラジオとかはちょっと難しいのかな、まだ。
まだね。
ちょっとだけ、
でも結構精度上がってきてるなって、
なんか見てて思ってはいるけど、
まだ難しいだと。
奥谷君、今人間と喋れてるよ。
大丈夫だよ。
なんか面接、
AIで面接しに来たみたいな人がいたみたいなニュースとかも結構あるもんね。
そうなんだ、全然見てなかったそのニュース。
でも多分これも時間の問題で、
多分英語についての発音とか自然な度合いは日本語と比べても全然発達していて、
なんか学習リソースというか、学習の重みの問題かなと思うから、
割と1年か2年ぐらいで日本語も対応されてしまう気もするけど、
するけど、
AIはめちゃくちゃ日本語の漢字の読み方とかに弱いので、
そうね、弱い弱い。
ボイスモデルを開発する会社が日本語をどれだけ重視するかによって変わるかなって感じがありますね。
あんまり、
日本語の市場は大きいけど、
英語を頑張ってた方が使ってくる人多いから。
リモートワークの会社とかさ、多分AIが普通に受けに来てさ、
そのまま採用されて、AIがそのまま仕事してみたいな、
そういう世界線全然もうなんか、あと1年2年したら来ると思うんだけど。
うーん、でもどうなんだろうね。
裏に人間がいるパターンはもう起きてますよね。
そうだよね。
なんかね、北朝鮮からハッカーが結構AIで顔も変えて、
リモートで受けて、実際に会社に入ってハッキングするみたいな。
こういう世界だ。
リモートワークがちょっと危険な世界線来てるかもしれないもん。
人間同士の信頼残高みたいなものが、
それがなんか、AIが絡んできて、難しい、
こういう関係というか、コミュニケーション的な面で、
よりドライな働き方を求められ、
なんだろう、むずいな、何が言いたいのかわからないけど、
人間が今まで構築し合ってきた信頼残高の構築の仕方が変わってくるなって思ったんだよね。
仕事ができるだけじゃ、信頼されづらいかなっていう気もするよね。
今の時代って。
わかんない、求めてる、
なんだろう、会社が求めてるのが、
人間みたいなものを求められるか次第だと思ってて、
会社がそういうのをパッキリと、
仕事が回る、効率的に回る方に舵を切った場合は、
そうではないかもしれないなとは思った。
これって多分日本の会社あるあるだと思ってて、
それこそ小倉くんが働いてるカナダとかだとちょっと違うんかもなって思った。
そもそもね。
日本人って結構、人柄採用とかもあるじゃん。
あるあるある。
たぶんなべちゃんそういう話をしてるのかなと思って、
もっと人間を見たりとか、もっと対面で話す機会を作るとかって、
これ多分日本人の考え方かなと思ってて。
だと思うだと思う。
どうなんだろう。
小倉くんにもあるんかな。
カルチャーフィットを重視するみたいなのはずっとこっちでも、
北米でもいるから。
あるんだね結構。
より重視されやすくなるのかなっていう気はしてて。
そうなんだね。
どっちに舵切るか次第かなっていうのが私の意見だったわ。
昔から仕事できるけどコミュニケーションすごい嫌な人とかって、
どこの日本の会社にもいると思うんだけど、
そういう人たちってね。
そういう人たち行きづらくなるんじゃないかなと思って、
AIがこんだけ浸透してくると。
逆に。
それはなんか、あんまりAI関係ない気がするな僕的には。
仕事できるの定義な気がするな。
なんか僕そもそもそういう人たちは結構、
アメリカとかカナダとか北米とかだと結構すぐに排除されてて、
結局なんかそれは結構法律的に人を解雇しやすいからにつながっていて、
日本だとそういう性格がクソ悪いけど仕事できる人とか、
窓際族みたいな人たちって、
あんまりもう仕事できるできないとか、
AI使わないとか関係ない論理で生き延びる方法が日本にはあるなって気がして。
なるほどね。
仕事できる人にはさ、できるからしょうがないからお願いしないといけないみたいな感じだったんだけど、
多分それがAIがいるとさ、
じゃあ別にこの人にわざわざお願いしなくても、
AIにお願いしたらできるからそっちにお願いしようみたいな。
なるほど。
仕事が回りづらくなるのかなってちょっと思ったのね。
なんかそれはどうだろう、どうなるかわかんないけど、
逆に仕事ができるの定義がAIを使ってアウトプットがたくさん出るに変われば、
同じ構図は大きさな気がするけど。
そうだね、仕事ができるの定義次第だなって私も思った。
そっか。
仕事ができる、コミュニケーションができないって仕事ができるとは言えないと思ってて私。
そもそもね、前提条件だね。
そういうところががっつり抜け漏れていって、ただ結局アウトプットって遅くなるじゃんね。
効率性はある程度重要だとは思ってて、
その根本的な性格面がどう見られるかは結構会社によるんじゃない。
会社が何を求めてるか次第だと思う。
それこそカルチャーフィットに近いんじゃない。
結構いたけどね、仕事めっちゃできて、技術力めっちゃあるけど、
ちょっとコミュニケーションめちゃ取りづらいなりたい人結構いたけどね。
これは、仕事できてなくない?
ナブちゃんの過去の会社が一つしかなさそうだけど。
ちょっとやめて、それは。
僕とかチーズは転職してるからまだ結構ぼやけるけど。
いやいや、もしかしたら外中の人とかさ、例えばね。
あーなるほどね。
はいはいはい。
分かんない誰か。
そうそうそう。
危ない危ない。
危ない危ない。
しかも得点は誰かとかっていうわけじゃなくてね。
そうそうそう。
そういうのもあった気がする。
ITと利用。
AI疲れと学び・アウトプットの価値
ちなみに2人はAI疲れみたいなの感じてますか?
AIによって仕事大変とかそういうのないですか?
仕事が大変とは思わないけど、
仕事の楽しさを見出す方法が難しいなっていうのは思いつつあるんだよね。
仕事の楽しさ。
なんか昔の方がエンジニアリングに意欲があったなっていうところは感じているなって。
あと新しいものを履修するときのなんか一歩一歩進んでいくワクワクさが、
なんかAIを利用すれば何だろう教えてくれるから、
なんか学習した気になれてしまう感じ。
分かるこの感じ。
あるあるある。
なんかできてしまう感だけど根本の本質的には理解してるんだろうかみたいな。
私今までの学習方法ってインプットアウトプットのアウトプットの部分結構大事にしてて、
自分の言葉で記事をまとめるみたいなのをやってたけど、
それに価値を感じなくなって、
なんだろう学びが楽しいみたいなのが減ったなっていう感覚はある。
が別にAIのことは嫌いじゃない。
むしろありがとう言ってくれてみたいな。
なるほどなるほど。
なんか技術を学ぶ意欲がだいぶ減ってきてる感じは知ってるな。
なんか学ぶ楽しさがね。
そうそうそうそう。
どこに行っちゃった、なんだろう私は少し減っちゃったなって。
一方その自分は会社やってるから、
生怪物を作る楽しさは逆に増えてるから。
確かにね。
そっちで補えるけど、
会社員とかだとなかなかそういう生怪物を自分で作るっていう感じでもないと思うから。
うんうんうん。
01のハードルだいぶ下がったんじゃないかなと思うよ。
超下がってるね。
一旦プロトタイプ作ってみてみたいなところはあるから、
そういう楽しみあるんじゃないかなって思った。
そうだね、それは間違いなく。
個人会社とかはすごい楽しいかもね。
うん。
なんかね、01のハードルがなくなったに等しい感じがするよね。
もちろんやりたいことのあれによるけど、
普通にパッと思いつくアイデア程度だったら、
ちゃんと説明AIにしていいモデル使えば、
それでプロタイプ絶対できるから。
01のハードルは確実に下がったっすね。
なんか、なんて言うんですかね。
仕事のアウトプットもそうだけど、
なんか僕やっぱ、
AIが生まれて以降、
テキストも画像も動画もプロダクトも、
なんか、世界に存在するアウトプットの量が爆増したなと思って。
はいはいはい。
これまでって、AI以前って結局、
アウトプットが生まれる前って、
必ずそれに対して、
多分アウトプットより大きな量の
インプットとか人の労力が
突き込まれていたから、
なんか、大なり小なりがどっちなんだ。
インプットの、
世界に存在するインプットの総量、
大なり、
世界に存在するアウトプットの総量、
みたいなイメージだったんですけど、
AIが生まれてからは、
なんかそれが成り立たなくなったなと思って。
うんうん。
なんか自分が、
最近、なんだろうな、
解決できないというか、
もやもやしているというか、
どうなんだろうと考えているのは、
なんかその世界にアウトプットが
溢れるようになって以降、
人の、
人のというか、
存在するアウトプットに触れる価値というか、
はいはいはい。
テキストでもそうだし、動画でもそうだし、
画像でも、
それに時間をかけることの価値が
どんどん下がっているような気がして、
それも含めて、
何かのアウトプットを
自分の中に取り込むっていう作業に、
なんか自然と価値を
感じにくくなっている気がして、
僕の主観としては。
それがなんか本当は最初は、
AIのアウトプットに対してのみ
働いていたんだけど、
なんか最近気づいたら意識しないと、
あんまりこう自分の中で、
そのアウトプット、何かのアウトプットが
AIから生まれたものなのか、
人間がこう
ハンドメイドしたものなのかを
意識することが結構なくなってきて、
それもあってより
新しいことを学ぶこと
とかに
面白みを感じにくく
なってきているのかと、
僕もなんかちょうど
思ってましたね。
なんかテキストのアウトプットに
おいてはなんか、テキストの
アウトプットを得るために
AIを利用するみたいな
面もあって、
じっくりとそれこそ
技術記事を読むみたいな、
機会はだいぶ減っちゃったな
って思うし、
メディアとかはね、特にもう
お前はAIなのか、人間が
生成したものなのかわかんなくて、
なんか、それを得る
面白みみたいなところは
だんだん減っていったなみたいな、
あの、まじで
もうこれ
炎上しないでほしいんだけど、
Xを見るのがつまんなすぎて、
まじ?
わかんない。
そうなんだ、あんまわかんないもん、それ。
AI関係ないかもしれないな。
AI関係ないか。もうXというものはそういうものか。
AIはどれかさんが多いから、
Xに。
古き良きツイッターはなくなってしまったな
という感じが。
もともと僕の感じで
言うのは、結構
アルゴリズムにのっとってインプを最大化する
みたいな
アウトプットがAI以前からもどんどん増えてて、
積まなくなってたな
とも思うし、AIによっては
そこら辺が結構自動化できるようになったから、
より量が増えて、
目に触れる量が増えて、
なんで見てるんだという
気持ちは結構あるかもしれない。
そんな感じ。
そもそもなんか、私は
Xをお友達の発信を
見るために利用してないからさ、
そもそも
得体の知れない人物の発信で
興味あるものばかりをフォローして
みたいなのは
あったんだけど、
存在するかも
わからない人物の
アウトプットで興味があったものを
フォローして、
またなんかおすすめで出てきて、
お前はAIなのか人間なのか
みたいな
情報があふれてきた結果、
なんだろう、
何人に時間を
割いているんだろうという気持ちになり、
Xを自然と
離れてしまうみたいな。
分かるわ。
昔って結構情報をさ、インプットするために
Xを見るみたいな。
結構楽しくやってたはず
なんですけどね。
あとは対立が
大きすぎてて疲れたっていうのはあるんだけどさ。
それもありそう。
それもあるけど、
大体バトってるじゃん。
確かに最近多いよな、そういうのが。
だからそれもあるけど。
疲れてるのかな。
Xはなんかね、
本当に楽しくなれなくなったっていう
気持ちがある。
それがなんかAI疲れなのかは
分からないし、それとはまた別の
根本的なものがあるのかな
っていうのは分からないんだけど、
なんかちょっとAIに関連してそうだな
って思っている。
確かに関連してそう。
時間の使い方をちゃんと
考えないとなっていうのを
よく思っていて、
さっき言ったように結構
AIによっていろんな国
アウトプットがあふれたから、
そもそもなんか割と
誰でもちょっと頑張れば
5分頑張れば1時間
インプットに
かかるアウトプットが
出力できるみたいな
世界になったから、なんか
誰でもパッと出力できる
アウトプットに自分が
そのアウトプットにかけた
時間以上の時間をかける価値あるんだっけ
とか思ったり。
あと
やっぱそのAIは
金をつぎ込めば無限にリソースを
くれるから、再現が
ないというか、やろうと
思ったらどこまでも走っていけるんで
割とその
さっき僕の
言っていたグロックボットを個人開発に
使っている話でも、もうなんか
一番上のプランを契約して
使い方工夫すれば
なんか1日中触ってても
ずっと動かせるみたいな
になった時に
なんか
それが可能になったけれども
果たして自分の人生の中で
そこに
今、この一度きりの
人生の中で、そこにどれだけ
時間をかける価値が本当あったんだっけ
っていうのを
なんか都度都度考えないと
なんかあふれ出る
AIの進化に
人生が飲み込まれてしまいそうで
それはちょっと時々考える必要が
あるなと思っています。
AIで最大化する生活と時間の使い方
小倉くんレベルまでいくと
一旦、デジタルデトックスならぬ
AIデトックスデイ使ってもいいかもね
まあね
それちょっと思ってた
その日だけ
アンインストールしてクロックボットも全部
もう一旦
なんだろう
ただ友達と喋る日とかでもいいし
小倉くんは
AI回してないとちょっと機械の損失だと思うみたいな話
まあそれもあるかもね
なんか
僕なんか
今メインで頑張っていることが2つあって
仕事はもちろんあるけど置いといて
プライベートだと
個人開発のアプリをまず頑張ってますと
これは割と利益が出始めたんで
そうだよね
大大化したいと
っていうのでやっている
もう一個がインスタグラムを最近始めて
これはなんか個人開発が頑張り始めてから
滞っているんですけど
インスタグラムの方も
ショート動画を作っているんですけど
そっちも
企業のスポンサー話とかを
もらって
スポンサー動画を作って
収益を得てるとかし始めて
そのあたりの
仕事以外
メインの本業以外
本業と同じくらい稼ぎたいみたいなのは
思っていて
ただこれは
時間制限もあるなと思っていて
一般的に人生
年取れば取れほど
自分の自由な時間が少なくなるじゃないですか
結婚をしたり子供をしたり
僕はまだ
結婚をして一緒に
奥さんと住んでるけど子供とかいない
っていう感じだから
この一番自由に
使える時間が多い中で
最大限リソース投下しといて
行くとこまで
行っとかないと
後からできなくなるなという
それはねマジである
はいはいはい
自分も子供生まれたから
分かるけどマジであるよそれは
そうだよね
たぶんそうだよね
今どれくらいなんだろう
一応お相手がいるわけじゃん
家族がいるわけじゃん
との時間を過ごしてるのかなみたいなのは
すごい気になった
時間を過ごすっていうのがあんまりよく理解できない
時間は
一緒の部屋で過ごしてて
お互いグロックボットを
使ったりしていて
お奥さんにも使ってほしくて
僕がケーキしたんですけど
それを一緒に過ごしているというのであれば
割と一緒に過ごしてる時間は
多いかもしれないけど
あんまり僕も含めて
あっちも奥さんも
めちゃくちゃ外に出て
アクティビティ楽しみたいっていうタイプではないから
家で一緒にとか
カフェで一緒に作業するみたいなのが
そこにも作業が入るわけか
だから常に
一緒に本を読むとかと
感覚は近いかもしれない
うんうん
なるほどね
本を読むことと
家を使って
コツコツ何かを開発することと
何の違いがあるんだっけっていうのも
うんうん
それはたぶん一緒じゃない
わかんないなんか
私のイメージだと
ご飯食べてるときに
日常会話をするとか
あーはいはいそれはするよ
そういうのはあるんだ
ずっとグロックボットと
会話してるだけではないんだよかったよかった
やばいな
割と全部同時並行かもしれない
うん
作業で
グロックボットが作業させておいて
会話してみたいな
そうそうそうそう
僕が夜ご飯作るねって言って作りながら
グロックボットチラチラ
話したり見たりして
あーなるほどねデザイン進んでるねみたいな
フィードバックして
待ち時間の間に玉ねぎを切ってみたいな
すごいな
すげーわそれは
まじでなんか
そこまで
ゲームにも近いんだよな
中毒になってる感じはよくある
でも
ゲーム中毒になるよりはアウトプット埋めてるからいいか
って言い訳もある
将来の時差になるかもしれない
時間制限あるものだし結局
外の都合で
それが使えなくなる時間が来るから
まぁあんまり
深く考えずに
ずっと使ってりゃいいかなと思って
結局ずっと続けていたら
割と本当になんか使いすぎて
頭が痛くなってきたから
ちょっと
先週くらいからコントロールしているという
すごいわそこまで
使えてるのは
なんかねー
なんだろうそれはそれで
AIを使う才能
にもなるのかもしれない
でもちょっとねー
頑張りたいですね
Shadosenの刷新と売上
なんか最初に触れればよかったけど
僕のアプリを見てほしい
おー
じゃあそれは次の回で
あれだよねシャドー戦だよね
なんだけど
割と結構色々と
デザインを変えまして
あそうなんだ
そうなんですよ
でマスコットキャラクターも作り
マスコット作ったのすごい
マスコットキャラクターが動くようになり
キャラクター作るの結構
簡単だもんね静止画から普通に
3Dとかも簡単に生成できるしな
オンボーディングも
ちゃんとこうよくある
ちゃんとしてるっぽいアプリのように
ユーザーへの質問から始まり
それによって
何かAIで何かを作成しどうのこう
ちょっと今サニーのLINEにリンク貼ったんですけど
アイコンは変わっていないが
スクショとかアプリのUIは
割と変わったし
ほんとだなんか可愛くなってる
なんか昔はシャドウイングの機能しかなかったんですけど
めっちゃ可愛くなってるやん
ディクテーションの機能を作り
ディクテーションいいね
グロックボットには
ユーザーのアプリ内のイベントを
ポストフォグ連携で
パネルごとに全部撮れるようにしてるんで
グロックボットのルーティーンで
割と定期的に
ユーザーの反応とアプリの変更
スクショの反応とかを見て
インストール数の変化や
コンバージョン率の変化など
監視させ
それによって次やることを決めさせる
みたいな
あと最近
グロックボットに
本を書かせるようにして
アニメーションかわいいなローディング上の
そうなんですよ
でもこういうことをやってて
ちょっと
もしITツールを聞いている人の中で
気になる人がいた場合は
放送の概要欄に貼っておくんで
見れますよという感じなんですけど
あんまりまだマーケティングのほうは
やってなくて
一旦アプリの継続率とかが
満足できる数値になってから
やったほうが長期的にいいなみたいな
とにかく
確かにユーザーがいるならね
継続力のほうが先に
継続率を追うほうが先にいいかもしれない
アプリの
それがまあなんか
コツコツやっていることで
ちょうどこの今週ぐらいから
売り上げにつながりそうな
変更をやっと始めることができているので
今
直近1ヶ月の売り上げが
カナダで146ドルなので
日本円でまあ
1万7、8千円なので
これをとりあえずは
まず5万円を目指し
すごい
5万あったら嬉しいよね
20万30万を目指し
それにより
家の
開発環境も
整えたりしようかなみたいな
素晴らしい
それはね
ここまで来るとね
楽しいわ
成果が出始めたら
会社の経営とも
似ているのかもしれないが
やり始めて
結びつき始めたら
AIを使うことがただのアウトプット
をちょっと超えて
実際の利益を生み出してくるので
そうなってくると
ちょっと別の楽しさが
生まれている感じも
あるかもしれない
いいっすね
月1回更新への変更
そしてそろそろ
ミーティングが
ご飯も食べておいて
あとちょっと言い忘れていたんですが
今後はITトリオ
1ヶ月に1回ぐらいの更新でやっていこうかな
という風に
思ったんですけどお二人どうでしょうか
はい、大丈夫です
みんなね、人生が変わってきているのでね
そうですね
忙しくなってきたのと
やっぱり
カナダと日本での時間調整って
難しいですね
難しいですね
昼しかないので
難しいですねということで
日本にはね
出社というものがありましてね
日本以外もあるよ
それあるか
とりあえず
1ヶ月に1回ぐらい
目安で
より緩く続けていく感じになりましたので
ぜひ話してほしいこともあれば
お手入れ募集していますけれども
1ヶ月に1回なのでご容赦くださいという感じです
ということで
今後のITトリオ
5年目もよろしくお願いしますという感じです
5年目もよろしくお願いします
ということで
最後まで聞いてくださりありがとうございました
ITトリオは
き1回更新されます
多分月曜日に更新されます
Spotify、Apple Podcast、YouTubeなどで
番組のフォローをぜひよろしくお願いします
エビューお便りも
募集しております
お便りフォームのリンクかSpotifyのコメント欄から
気軽に送ってください
そして最後に
この番組を口コミで広げていただけると嬉しいです
友達や家族
会社のスラックなどにポチッとシェアを
お願いします
それではまた次回お会いしましょう
ありがとうございました
ありがとうございました
43:24

コメント

スクロール