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176: AIでセキュリティ業務を自動化したらかなり評判がいい件 / Cursor と Grok Bot はいいぞ
2026-09-21 42:48

176: AIでセキュリティ業務を自動化したらかなり評判がいい件 / Cursor と Grok Bot はいいぞ

おぐらくんがカナダから最先端のAI活用方法を教えてくれました!


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サマリー

出演者は、Cursorのクラウドエージェントと自動化を使い、Slackの脆弱性チケットから診断、調査、修正、テスト、プルリクエスト作成、レビュー対応までを自律的に進める仕組みを紹介する。40個ほどのファイルでスキルを構造化し、他チームの利用者が1週間で約40件の脆弱性を修正した事例も語られる。Cursorではチャットごとの仮想マシンに会社のローカル開発環境を再現でき、データベースやDockerを含むテストをクラウドで実行できる一方、Codexとの差や料金、独自モデル、プロジェクト機能についても比較する。 後半では、Grok Botを使って複数のエージェントを組織し、個人開発アプリのドキュメント作成、データ基盤整備、機能実装、デプロイを任せた体験が話題になる。AI時代には、コードを書く技能だけでなく、複数エージェントの役割や方向性を設計する「AIマネージャー」的な能力、コミュニケーション力、抽象度の高い判断が重要になるという見方が示される。日本語AIボイスの品質、AI面接の見分け方、英語圏のAI流行が日本に1〜3か月遅れて届く感覚、住居探しエージェントによる情報戦にも話が広がる。最後に、Grokチームの人物ポテトが作った「ピースタック」の構造化されたスキル群を例に、同じAIでも使い方によって成果が大きく変わるとまとめる。

Cursorで脆弱性修正を自動化
最近、僕、会社でAIを使ってセキュリティ系の問題の自動化をしようというタスクをやっていて、
ていうか、そのためにチームも移動して、そのためだけに僕は働いていたんですけど、こう、半信半疑で始めたのにめちゃくちゃ上手くいって、
すごいね、それ。
まあなんか、Cursorを使ってるんですけど、まあなんか、それを使ってCursorのオートメーションと、あと結構スキル図を結構かなりしっかりめに書いて、
スキルの中でも組み合わせで書いてるから、ファイルが多分40個ぐらいあって、結構構造化してるみたいな。
それをCursorのオートメーションとコネクトされているので、結構スラック上でチケットのリンク貼って、脆弱性とかの。
で、スタンプを押すと自動でそれがCursor上でトリガーになって、クラウドエージェントなので、クラウドの中でレポジトリ全部引っ張ってきて、
修正とかを、修正を直接する前に脆弱性についての診断をまず行い、ネット上を調べ、足りない脆弱性のレポートがないかも検索して調べ、
その後、自分でレポートを立てた上で計画を立て実装をして、テストが足りなければテストを自動で追加して、
で、プリリクエストを作る前にテストも自動でクラウドエージェントの中で通るまで全部何回でも走らせ、プリリクエストを作り、プリリクエストを作ったらプリリクエストのレビューを監視し、
Botからのレビューがあったら、それを自動で対応し、全部終わったら人にメンションするみたいな。
めっちゃすごいね、それ。めっちゃ申し切り化されてんじゃん。
でまぁそれがですね、めちゃくちゃ評判が良くて、僕が最初始めて、でもう2人後から加わって一緒に整備していったんですけど、
本当は最初は自分のチームだけで作って使う予定だったんだけど、他のチームの人に使わせるところめちゃくちゃ気に入られて、
先週他のチームの人にそのやり方を教えたら、その人は先週だけでなんか40個ぐらいの脆弱性の修正を一人で終わらせていて、
おーすげーな。
これはね、めちゃくちゃ上手くいってるなぁと思って。
でまぁそんな感じで、今日は僕のAI使ってこんなすごいことしてるぞ自慢をちょっと聞いて欲しくて。
いやすごい参考になる人いると思うんで、ぜひお願いします。
クラウドエージェントとプロジェクト機能
前提僕はずっとカーソルを使ってるんですよ。
カーソルの良いところはさっき言った通り、そもそもGUIがずっとあるっていうのもあるんですが、
オートメーションとクラウドエージェントが最近すごく優秀で、モバイル開発以外のことであれば、
クラウド上で結構全部環境構築して、ローカル上で自分が今までローカルでやっていたような色々な連携とかを全部済ませて、
サービス立ち上げて、その上でクラウドエージェントの中でカーソルがコンピューターユーズみたいな形で、
画面を見ながら自分でe2eテストとかQAとかを実際にできるんで、結構使いどころを抑えると、
ローカルでワークツリーズ使って並列でやるとは比べ物にならないぐらい並列で走らせられるものが増える。
だから並列数が無限大みたいな感じ。
しかもさっき僕が最初に話したような、ちゃんと人がレビューするまでの間にきちんと検査項目みたいなものをチェックできるようなスキルを整えてあげれば、
結構な部分で自動化ができて、だからこれは結構すごいことだなと思うし、
逆にそのあたりって、明確にCodexとかクラウドではできないと思うんですよね、まだ。
そこの頭一つ飛び抜けてる感がすごい良くてですね。
なべちゃんがもしカーソル使ってなかったらね、本当に今すぐ契約して使ってほしいという感じなんですよね。
Codexならできないの?
Codexってどれくらいできるの?
Codex僕、UTAもカーソルをずっと使っていて、Codexを一瞬だけ使って使うのやめたみたいな感じなんで、
どれくらいこう、なべちゃんがCodex使ってるんだっけ?
使ってる。
どれくらいそのあたりができるのかちょっと気になっていて。
でも基本何でもできると思うけどな。コンピュータリーとかも使ってるし。
そのクラウド上の環境をバーチャルマシンで何個も用意してっていうのも自動でやってくれるんですか、Codexを。
どうなんだ、多分できると思うけどそこまでやったことないからわかんない。
そこのあたりの使い勝手がすごい良くてですね。
でも絶対クラウドやったほうがいいよね、今の時点で。
でもクラウドが結構整い始めたのもここ3、4ヶ月ぐらいな気がするんですけど、
そのあたりで結構これからはクラウドが主流になる、クラウドエージェントが主流になるって言ってる人たちがXで来ていて、
ただそれに対して、いやそれ自分で整えればできるんですけどみたいなことをリプライとか引用リツイートしている技術強い人たちが結構いたんですけど、
なんかそれもなんかちょっと論点違うなと思って、
まあそこに自分の環境を用意するメリットがもうほぼなくなっているんじゃないかなと思ってるんですよね。
自分たちで用意するならば自分でそのバーチャルマシンの面倒を見たりとか、
そのあたりのインフラの諸々を見る必要があるんですけど、
カーソルとかだとそこ気にすることはないんですよね。
しかも結構最近はもうローカル環境とクラウドの切り替えも結構自由に行き来できるんで。
マジそこまでいってんだ。
そりゃ確かにそうよ。
しかもカーソルはちょうど最近プロジェクト機能というものを出してですね。
そのプロジェクト機能は一つのチャットというよりかは一つのプロジェクトを自分で定義して、
自分の会話はそのメインのエージェントとやりつつ、
そのメインのエージェントがプロジェクトの中にDocsを用意したりDueを用意したり、
他のエージェントをサブエージョンと自由に立てたりという感じで、
なかなか複数エージェントを走らせるためのプロジェクト機能というものをできたし、
その中でもスラッシュローカルとかスラッシュクラウドとかってやれば、
ローカルとクラウド自由に行き来できたりするんですよね。
そこのあたりがすごい使い勝手めちゃくちゃ良くて、
それを自分たちの自前の環境用意しようとすると、
なんかほぼほぼ無理じゃないと思うんですけど、
それやってる間に次のまた別のAIエージェントネイティブの機能が出てきて、
あんまりそれを自前でやる意味ないなという感じがしてですね。
なんか自分で考えて用意するくらいだったら、
メジャーなAIプロバイダーの巨人の肩に乗っかってやった方が確実に良いことあるぞというふうに僕は思ってるんですよね。
確かに確かに。
あとカーソルで良いこともう一つあって、カーソルは非常に安いですね。
そうだよね。今見ててさ料金いくらかなって見てて思ったんだけど、
安いと思って。
そう特に独自モデル、コンポーザーというモデルが一番最初の独自モデルだったんですけど、
それがクッソ安くて、しかも後で使ってもらえれば分かるんですけど、
変動速度がバリ早いんですよ。
そのめちゃくちゃ早くてすごい安いっていう。
でちょっと最近カーソルはSpaceXに買収されて、
そのあたりから使えるようになったグロックモデルもめちゃくちゃ優秀でオーパスレベルという感じですね。
あとはこれぐらいの知能レベルがあれば、
割とそのスキル図とかプロジェクトの構造を自分でしっかり方向性をつけてやれば、
割と何でもできる、何でもって言ったら間違いではあるんですが、
普通のソフトウェア開発における問題解決だったら、
ほぼほぼできるんじゃないかなという感じがしてるんですよね。
なのでちょっとカーソルをぜひ使ってほしいんですよね。
カーソルは一番最初VSコードをフォークして出てきたちょっとAI使いやすいエディターだったものが、
割と最近はクラウド方面に力を入れていたり、
独自のエージェントウィンドウみたいなものを多分一から書いたあたりから、
割と自由に自分たちの目指すAIの使い方みたいなところを実装していて、
最初の始まり方からしてあんまりエンジニア以外の人に受け入れられていない感じが、
ブランディングとかマーケティングの失敗っぽい感じがするんですけれども、
機能的にはもうなんかすごい必要十分が揃っていて、
しかもコスパがめちゃくちゃいいから、
カーソル最近使ってない人はみんなカーソル使えばいいのにって感じですね。
まずはちょっと一番安いプランでやってみようかな、カーソル。
一番安いやつでも全然使いやすいと思います。
クラウドとかCodexみたいな感じでサブスクリプション用のプールがあって、
カーソルは独自モデル用のプールとそれ以外のモデルのプールがあるんですけど、
その独自モデルのプールがすごい一番下の料金のレベルでも大容量なんで、
なかなかこれは嬉しいという感じがしてますね。
いいよね。なんかね、自分は使ってないんだけど全然カーソルは。
でもやっぱ聞いてると、
もうそもそもこのAI前提で作られてるIDだから、
やっぱそれはできるものも違ってくるよなっていう気もするから。
やっぱ一番最初からずっとこのGUIと向き合っているので、
なんか割とその、なんか意図的にここは見なくていいというか、
なんだろうな、なんか若干思想が透けて見えるんですよね。
割とこのサブエージェントを立てるときでも、
割とこのデフォルトではサブエージェントが立ち上がったって表示されるだけで、
中身を見せないとかいろいろ感じることはあるんですけど、
そこら辺の思想がなんかセンス良いように感じるというか、
それはちょっと使って慣れるとなかなか賢いなと思うところがたくさんあるし、
やっぱそのオートメーション機能も最初に言ったけど、
使いこなせるとすんごい優秀で、なかなか便利だなという感じがしていて、
最初に僕が言ったような脆弱性を、
最初は手動だけどトリガーでオートメーションして全部やるっていうのも、
クラウドエージェントの環境が整っているので、
人の手を離れて自律的にやることができるし、
バーチャルマシンが立ち上がってその中でカーソルが動くっていう感じなので、
ブラウザを使ったこのデータの取得とかっていうのも割と自由にできるし、
割といいですよ。
クラウド開発環境とテストの再現
なんかそのクラウドエージェントの話なんだけど、
開発環境とかはこれ用に立ち上げてるってこと?
クラウドエージェントがってこと?
クラウドエージェントが、
そうだね、クラウドエージェントがなのか、
あるいはそういうステージングみたいなのがあって、
そこに検証かけにいってんのかわかんないけど。
僕の今の使い方だと単純にカーソルのクラウドエージェント、
チャットを一個立ち上げると、
チャットごとにバーチャルマシンの環境が一個できるんで。
そうそう、それでさ、プロダクトがあるじゃん。
プロダクトが動いてるプロダクトが。
そのテストとかってさ、どうやって動かしてんかなと思って。
普通に僕の会社の話で言うと、
割とそのテストのフローは基本的にはみんな自分たち、
もともとローカルに環境を用意して、
そうだよね。
やってるっていうのがあって、
リリース前にステージにデプロイされて、
テストが走って本番にっていう感じなんですけど、
僕がカーソルを使っているフローとしては、
単純にクラウドエージェントが立ち上がると、
バーチャルマシンがさっき言った通りできるんで。
もうちょっと詳しく言うと、
バーチャルマシンが立ち上がった直後の環境も、
あらかじめ設定しておけるんですよね。
それはちょっとキャッシュが残るというか、
ビルドイメージが残るので、
2回目走るときには立ち上げが早くなるとかがあるんですけど、
それもあったりするので、
一旦僕の会社では、
自分たちのレポジトリのサービスを走らせることができる、
環境のビルドイメージが最初に届いてあるので、
それを使うと、
データベースとかドッカーとか、
普通に自分たちがローカルのMacで、
ローカル開発環境を整えるときのものが全部揃っているので、
それとそっくり同じことをクラウドエージェントでできるという感じ。
そういうことね。
そこら辺はビルドしてやってくれるんだ、勝手に立ち上げて。
そうね。
しかもそこの面白いのは、
最初の設定もセットアップエージェントみたいな感じで、
一番最初にやるときにチャットで会話しながらいろいろ整えて、
準備ができたらこれを環境として使うというボタンをポチッと押すと、
え、めっちゃ便利だね。
そうなんですよね。
どういうことか。
一番最初は会社全体でそういうビルドイメージを整えるとかなかったので、
自分でAIと会話して、
ドッカー入れてねとか、ポストグレース入れてねとか、
レディース入れてねとかっていうのをやっておいて整えた上で、
これ使うというふうにレポジトリに登録しておくと、
クラウドエージェントが立ち上がったときに特定のレポジトリに対しては、
その同じビルドイメージが使われ、
データベースとかも使えるので、
ローカルでやっているような、
ローカル開発用の指導データを入れて、
テスト用のデータベースを用意して、
走らせてみたいなことが、
本当にそっくりそのままできるという感じ。
理解理解。
それってさ、結構インスタンス代とかかかる?
インスタンス代はかかんないんですよ。
そうなの?すごいな。
なんかそこは不思議なんだけど、
なんかそれも会社の人とそれ不思議だねって話したけど、
まぁでもインスタンスとか用意する料金よりも、
普通にAIのエージェントを走らせるコストの方が高いから、
そこら辺はなんかあまり気にしてなくてもいいのでは?みたいな話になって。
まぁ確かにと思って。
だから単純にトークン消費量だけですね。
ローカルで走らせるときと同じ料金だけかかるって感じ。
少なくとも今のところは。
だからプラスで何かが必要ってことは、
僕の把握する限りだとないはずって感じですね。
これめっちゃいいわ。なるほどね。
そう。なんで結構使い方はいろいろあって、
なんか僕は結構最近はその小さめのタスクとかは、
単純にクラウドエージェントで走らせて、2,3個走らせておいて、
で、自分のメインで集中するものとしては、
プロジェクトを1個か2個用意しておいて、
その2つくらいのプロジェクトを結構往復してる感じ。
で、そのプロジェクトごとに結構デカめの機能とか、
バグ修正とか脆弱性の修正とかをやっているので、
それぞれでエージェントごとに、
自分の中では最初の調査のフェーズがあって、
修正案を考えるフェーズがあって、
っていう自分の中でやりやすいやり方があるので、
それを複数のプロジェクトを往復しながら順番に進めていって、
クラウドエージェントは勝手に自分のローカル環境関係なく走ってて、
ブリックができると、カーセルの中でもいいしスラックでも通知が来るんで、
ブリックができたら見に行ってみたいな。
すげえな。めっちゃ仕組み化されてるなマジで。
そういう仕組みを最近作っていて、
なんか半信半疑でやって、
まあどうなんだろうって思ったら、
いやこれは全然もうなんかできることが多すぎると思って。
感動。
いやすごすぎるわ。ちょっと本当にAIに使うお金が増えて、
人間品減りそうやな本当。
実際それが起こってると思うしね。
そうだよね。
AI活用で変わる仕事と能力格差
日本だとさ、開古規制があるんであんまり目立ってないと思うけど、
多分そっちはヤバそうやね。
あとやっぱなんか使うって思うけど、
やっぱなんか頭がいい人じゃないとなんか仕事できなくなりそうみたいな。
ああそうかもしれんよね確かに。
エンジニアに、これ前も話した気がするんですけど、
コーディングする能力、自分の手でコードは書いていないが、
割とそのそれぞれのエージェントが何してるかっていう概要はいつも把握していて、
必要な時だけちょびっと手を貸すみたいな。
ちょっと方向性間違った時につついて方向性を修正するのを複数並列で走らせて、
でまあ時たま詳細を見る人がある時に詳細を見てそれを理解するための力っていうのもいる。
しかもちょうどこの収録をしている最近グロックチームが、
グロックボットっていう最近出たプロダクトを使って3日間で会社を作るみたいなライブストリームやってるんですけど、
それも見てもやっぱりその最初にどのようなAIエージェントを作ってどういう方向性で進めるかっていう議論を見ると、
なんかやっぱ頭いいなっていう感じがするんですよね。
単純になんか一つのチャットですごい短い文章で会社作ってお願いっていうのではなくて、
実際にじゃあ会社を作って大きなプロジェクトをやるためには、
ドメインとしてデザインが必要だし、コーディングするエージェント必要だし、会社を作るって考えると会計回りとかが必要だし、
お金の管理も必要だしっていうのを割と人が最初に全体図を整えた上でそれに必要なエージェントをいろいろ走らせて、
走らせてというか登録して、それぞれのエージェントに仕事を与えながらも必要な時に修正したりっていう姿を見ると、
これはなんか頭がいい人じゃないと使いこなせないというか、頭がいいというか頭を動かすことに抵抗ない人。
そうだね。
自分の手を動かすよりも頭を動かす量の方が10倍でもOKな人にならないと、
割とこう生き残れないというよりかはいいポジションであり続けられないなという感じが。
そうね。いやーなんか怖いねそれって。
まあでも、
割とやってみたら意外と何とかなるという感じもあるんですけど。
そうそうやってみたら何とかなるんだけど、いやでも結構さ、そういうの苦手な人の方が多いかなと思ってて。
まあなんか実際ね、そんな気がする。
だからAI使いこなせる人と使いこなせない人でもう格差のエグいなと思って最近。
やっぱなんかできる人がさらにできるようになるテクノロジーというか。
そうだね。
なんかちょっと言い方があれですけど、バカな人がバカなお願いをAIにしてもバカなアウトプットしか出ない。
やばいね。
賢い人が賢いお願いをすると賢いアウトプットが出てくるみたいな。
でもなんかちょっと言葉が悪かったけど、なんか実際なんかその通りだなっていう感じがしていて、
プロポートの与え方とかスキルの組み立て方とかっていうのはなんか実際そうだなと思って。
まあなんかねどうなるんですかねって感じがしている。
いや本当にちょっと怖いね大企業はわかんないけどベンチャーは少なくとももうAI使いこなせない人を多分そもそも対応取らない可能性が高いね多分。
これはなんか、まあもうなんか数ヶ月ごとに新しい概念が出てくるので、
この決まったやり方がっていう構成になるのがいつなのかわからないんですけど、
とはいえそのジネラルにAIを使いこなして仕事ができるようにならなければ会社としては取るメリットがないっていうのに。
だって、そうだよねその人はAI使わずに、なんかまあ今まではAI使わずにバレて吐き出してたかもしれないけど、
これからさもうAI使える人はその人の3倍4倍とかなんならもっとすごい作業ができちゃうわけだから。
もうなんか今実際にそうなってる。
そうだよね。
なんかそのせいでというか、
最初のなんか期待に反して、
AIを使ってアウトプットが3倍4倍10倍になっているのを目にしつつ、
それによってやって欲しいことというか、やるべき仕事が増えるからさらに忙しくなるという。
なんかそれでこう楽になるわけじゃないんだっていう感じはありつつも、
その生産性の向上というのはなんかすごい毎日感じてますね。
感じるよね。
でもなんか、
ITトリオ。
Grok Botでエージェント組織を作る
ちょっと話に出たグロックボットってラブちゃん使ったことありますか?
あるよ。
ほんと?
うん。
自分でエージェントを立ててみたいな?
それはないね。普通にチャットツールとしてしか使ってない。
それはじゃあグロックで、グロックボットは違うもので。
そっかそっか。
なんかそのグロックボットというプロダクトもなんか新しい概念出てきたなという感じで、
なんかグロックのプロダクトなんですけど、
グロックボットはなんかチャットがデフォルトであるんじゃなくて、まず最初に自分でなんかエージェントを定義するんですよね。
アプリがあったらアプリがマスターで、そこでまずエージェントを作る必要がある。
そのエージェントを作ったらそのエージェントとの会話ができる。
エージェントは何体でも作ることができて、さっきのそれのクラウドエージェントのように、
グロックボットで作ったエージェントのボットは1ボットにつき1バーチャルマシン環境があるという感じ。
で、さっきも話に出たグロックチームがやってるライブストリームっていうのは、そのグロックボットを使って会社を作ろうみたいな感じなんですけど、
自分でエージェントを定義して、エージェントと会話させることもできるし、
その中でチャットグループを作って、エージェント同士が会話をする環境を作り、そこで仕事を完結させるであるとか、
リーダーとなるエージェントを用意して、人間はリーダーとなるエージェントだけと話して、そのリーダーとなるエージェントが各エージェントを各ボットに指示を割り振るみたいな。
すごいな、もう会社やん本当に。
それがグロックボットなんですけど、エージェントを自分で作ってっていうやり方がやっぱその今までのチャットGBTコーデックスとかクラウドとかカーソルとの比べても、
AIとの向き合い方が違うなという感じがしていて、これもまたなんか一つ新しい頭の使い方というか、
グロックボットチームの使い方を実際に見てちょっと自分もやってみようと思って、ちょうど今日僕も今個人開発でアプリを持っているので、
その個人開発のプロダクトを伸ばすためだけのチームを作ろうと思って、グロックボット上にエージェントを1,2,3,4,5,6,7、7個作り。
めっちゃいるね。
でもやらせていたんですけど、これまたなんかちょっとパラダイム違うなという感じがあってですね。
なんか今日は朝にそれを作り、朝に指示を出し、昼休みと仕事が終わった後に確認という感じだったんですけど、
割とプロダクトのビジョンを整理して、ノーションにドキュメントを何ページか用意しておいてもらったりだとか、
グロースのために必要なデータが足りないと思うんで、それを取るためのデータ基盤を整えておいて、それも終わっていたりとか、
あと機能の実装を2つぐらいお願いしていたんで、それも実装が終わっていて、デプロイをされているとか、
っていうのを僕が本業の仕事をやっている間にグロックボットのエージェントたちが働いてそれをやっていて、
これはなんかすごいぞという。
相当すごいねそれ。
しかもグロックボットというかグロックチームの使い方を見ていると、
自分が指示を出さなくても自律的に動くというところの使い方に力を得ているボットも結構あって、
プロダクト開発とかでいうと、やっぱり毎日1つのPMボットが定期的に現在のデータを整理してやるべき方向を作り、
そこから各マーケティングのエージェントボットとか、エンジニアリングのリードのボットとかに指示を出して、
機能を作るという。
人間しかできなさそうであったところの価値判断みたいなところにボットの領域がちょっと入ってきていて、
もちろんスーパーバイザーは人間なんですけど、
AIで出る前は人間が価値判断すると思っていたところが実は別にボットでも十分で、
もうちょっと上のレイヤーを人間が見ているという構造になったりしてて、
これはなんか最先端だなという感じがしていて。
AIマネージャーとコミュニケーション能力
なんかそれどんどん乗っ取られそうじゃない?もう最終的に。
なんかね、話をしているとそんな感じがするんですけど、
ライブストリーム、グロックチームのライブストリームを見ると、
なんか乗っ取られているという感じでもない気がするんですよね。
なんかそんと、AIができていることだけを話しているとそんな気がするんですけど、
それを実際に人間がどのように環境を整えたかみたいな議論とかを実際に目にすると、
なんかちょっと言語化はできないんだが、レイヤーは違うけれども、
人間が方向性を、抽象度がすごい高いところで方向性を示しているみたいな。
ということか、なんか本当、マネージャーレイヤーとか経営者レイヤーみたいなところが、
今後はもうポジションとしてすごい大事になってくるのかな。
なんか多分、会社の取りたい方向性によって違うのかもしれないんですけど、
少なくとも今僕が話していたようなAIエージェントを扱いこなすみたいなところでいうと、
確かに仕事の一番しっくりくる言い方としては、
AIマネージャーみたいな感じがするので、そこをするための頭の使い方というか、
仕事の仕方できる人が求められていきそうな感じはあるね。
でも、僕がそれを見ながら思ったのは、別にそういうAIエージェントを使いこなす力があるんだったら、
会社にいる意味あんまりない気もしてきた。
それ自分でやれば、自分でプロダクトを持っててお金稼げるじゃんみたいな。
プロダクト当てれるかどうかは別としてそうだね。
作業内容だけで言えば全然できるようにそれは。
本当に頭のいい人はそのAIエージェントを使ってプロダクトを当てにいくことも全然できるなという気がしていて、
僕は今言ってた個人開発でその後でやってみたいなと思って、
最近開発速度全然減ってはいたんですけれども、
今の僕の個人開発のモバイルアプリが1ヶ月のリカーリングリベニューが112ドルだから1万ちょっと。
これをグロックボットメインの開発というかプロダクトグロスをして、
半年くらいでどれだけ伸びるのかなみたいなところをやってみようと思って。
今日がその始まりで、今まだ方向性とかをドキュメント化されていないので、
ドキュメント化するところから始めているんですけれども、
多分2,3日すればそこら辺が整うと思うんで、
整った後は毎日か毎週かわかんないんですけど、
定期的にアプリのデータを見て改善点を探し出すボットをまた作り、
そこにアイデアを提案してもらって、その後はちょっとだけ僕が手を入れて選択した後は、
もう後はほぼ自動でさっき言ってたクラウドエージェントを使い開発してもらって、
自分はちょっと使い心地を実際のアプリで見るだけというフローをちょっとやってみようかなと思っている。
うん、いいんじゃない?
なんかすごい気になるね。楽しみだわ、それ。
今の時点で月額110ドルぐらい取れてるのもすごいけどね、個人開発のレベルで言えば。
それで言うとでも、その開発も全部カーソルでやっていたので、
自分の手でコードは書いていないというのはありつつ。
そうだよね。だからもうほぼAIが稼いだみたいな。
そう、でもなんか頭を使ってないわけでもないんですよね。
そうだよね、アプリどういう風なアプリにするかとかは全部自分が考えてるわけで。
だからなんかコードは手で全く書いていないし、
今後はその辺りのそれより上のレイヤーのプロダクトの機能の方向性とか改善点の発見も
AIにやらせようと思ってはいるんですけれども、
その辺りのやり方がイコール、人間が頭を使わないというわけではなさそうという予感がしていて。
なんかさ、エンジニアがだんだんマーケティングとかの領域踏み込んできてるような気もするんだよね、それでいくと。
それはね、あると思うし、なんかこれも前話した気がするんですけど、なんかお互い様な感じがしていて。
あーそうね、言ってたね。
エンジニアはデザイナーとかマーケターとかPMの領域を犯しているし、
PMはエンジニアとかデザイナーの領域を犯しているし、やっぱその辺りは割と頭良い人だったら何でもできるみたいな。
そうかも。そうかもね。
結局なんか頭良い人が全てを支配する世界に。
そうかもね、結局その、そうだよね、すぐ取り入れられる力があるかどうかっていうところだね。
頭が良いPMの方が頭が悪いエンジニアよりも生産性高いみたいなね。
なりそうだよね。
確かに確かに。
本当さ、コミュニケーション能力すごい大事になってきてる気がしてて、今って。
コミュニケーションコスト低いエンジニアが、コストコストが高いエンジニアはどんどんコードされていく可能性高いんじゃないかなってちょっと最近思ってるけどね。
コミュニケーション能力ってどこら辺で必要になってきているんですか?
なんかさ、どうなんだろうな。業務やっていく上でさ、仕事とかしていく上でさ、基本的に今って会社ってさ、要件があるじゃんね。
営業とかマーケの人からこういう要件が、日本的な働き方かもしれないけど、
営業とかマーケからこういう要件がちょっとあって、こういう風に作ってほしいですよみたいな話とかあるじゃんね、よく。
それをなんかエンジニアが聞いて、実装してみたいな感じでやると思うんだけど。
基本的にはそのエンジニアが実装するときに、よくある日本企業だと、間にプロジェクトマネージャーとかがいて、
そのプロジェクトマネージャーがエンジニアに対して指示出したと思うんで、今までコード書いてくださいとかっていう。
でもそこのコード書いてくださいっていう人がいなくなるんじゃないかなっていう。プロジェクトマネージャーだけでもう完結しちゃうみたいな。
まあめちゃくちゃありえそう。
コード書けた人は、コードだけ書く人って結構喋るの苦手だとかさ、
典型的なエンジニアの人って結構、今まで結構いたと思うんだけど、
そういう人は結構減っていくんじゃないかなっていう気はしてるんだよね。
それはありそう。
人と喋らなくても、人と喋らなくても仕事が成り立っていたという領域が、
いろんな人がいろんなことをできるという世界性になることによって、
一種類の人間がいろんなことをしなきゃいけなくなり、
そうなると結果的にコミュニケーションすることが増えるんで、
人とのコミュニケーションが苦手な人はちょっと仕事がやりにくくなる。
そんな感じかな。
というか評価されにくくなるみたいな。
だと思うけどね。
そういう人は個人開発で。
そうね、個人開発で当てるしかないと思うけど、
個人開発で当てれる人って結構コミュニケーション能力高いと思うけどね、
個人開発できる人って。
どうなんだろうね。
なんか結構プロダクトの性質とかにもよりそう。
なんかさ、ユーザーがどういうもの欲しいとかさ、
ある程度ニーズ測定ができてるってことはさ、
結構コミュニケーション能力高いんじゃないかなって思ってるんだよね、自分は。
どうなんだろう。なんかあんまそこは。
ないかな。
なんかあんまり関係ない気を僕は個人的にするけど、
まぁでも、人と喋れてた方が、
てかまぁ別に個人開発だったとしてもあれか、
人と喋る個人開発者の方が、
てかできることが多い個人開発者の方が、
できることが少ない個人開発者よりも成功しやすいみたいな、結局。
それはそうやね。
例えば人と喋れた、まぁまぁそうね。
なんか割と評価されにくくなってはいきそう。
コミュニケーション少ないと。
そんな気はするけどね。
まぁもしかしたらそこもAIにお任せで全部できるのかもしれないけど。
AIが窓口になってくれる。
窓口になって。
それとカスタマーサポートみたいなところは割と、
まぁ電話も含めてそうか。
でもカスタマーサポーターもだいぶAI取られてるよね。
大企業のところに電話するとだいたいAIがさ。
確かに最初そうだよね。
AIじゃないかあれは。
機械音声というか。
機械音声だね。
まぁAIのところもあるけどね。
AIボイスで、
割とユーザーとのインタラクションも、
柔軟な形でやらせるっていうのも結構あるから。
AIボイスとAI面接の見分け方
だから僕最近そこらへんもちょっとやってたりしていて。
そうなんだ。
それはなんかちょっと話変わるんですけど、
日本語のAIボイスは英語のAIボイスと比べて、
質が結構2,3段階劣るんで。
そうだよね。
苦しいところがある。
やっぱその、
なんでこいつこの漢字読めないんだみたいなことがよくある。
なんかそう、ちょっと全然話変わっちゃうけど、
最近Xで見たのは、
AIが面接受けに来たみたいな話とかもあったりしたから。
あ、あったね。
でもあれはね、
結構1年ぐらい前から英語圏だと話題になってたね。
あ、そうなんだ。
うん。
えー、そっかそっか。
日本で話題になってたのはこの前初めてだけど。
そうだよね。
日本語がつたなかったから気づけたみたいな話になったから。
それが英語圏だともっと英語うまいだろうからさ、AIが。
うん。
気づきづらかったりするのかなみたいな。
やっぱなんか、
一つの文章の読み上げだとスムーズにいくこともあるけど、
やっぱコミュニケーションになると、
なんか間が変な感じになるとか。
うーん、まあそうだよね。
ちょっとなんか、その場の会話の空気感を読んでいないとかっていうのが出てくっちゃうから。
まあでもなんか、
だとしてもスムーズで、結構英語圏ではそれを見分けるためには割と、
北朝鮮からのハッカーが多いんで。
あ、そうなんだ。
北朝鮮に対しての悪口を言ってくださいって言うと、
言えなくて。
そうなの?
そうだよそうだよ。
それは結構、
それか、
動画の場合は、
顔の前に両手をかざしてくださいっていう。
そうすると顔が認識できなくて、
画像が崩れるっていうのがある。
その2つが結構、
AI、
フェイク、
なるほどね。
面接者は。
でもさ、
それも多分だんだん、
だんだん対策されちゃうよね。
それも結局イタチごっこじゃないけどね。
まあでも、それで言うとやっぱ、
前者の、
北朝鮮についての悪口言ってくださいみたいなところは、
技術が発展したとしても、
相手側は、
まあその北朝鮮からの攻撃に対してだけですけど、
いくら技術が発展しても言えないんで。
そっか。
うん。
なんか確か。
現実的なリスクがあるから。
できないんだそれは。
英語で何て言ってたか忘れたけど、
キム・ジョーンは豚野郎と言ってくださいみたいな。
あー。
言うとあっち側、
なんでそんなこと言わなきゃいけないんですか?みたいな。
それは言い過ぎじゃないですか?みたいな感じで、
堅く何言わないみたいな。
まあでも、どうまさか、
関係なかったら言うか、さすがに。
まあまあでも、なんかそういうのもあったりしていて。
なんか、また話が最後に変わるんですけど、
うん。
日本に届くAIブームの時間差
結構その、日本って、
こう英語圏で流行ったものとかの、
流行ったものがちょっと遅れて日本にやってくるみたいな。
そうだね。
うん。
なんか僕はそれインターネット以前の話かなと思っていて、
でもなんかAIの発展とかって、
AIが十分に発展して、
SNSもある中で起きているから、
うん。
あんまりなんかそこのタイムラグなく、
日本にもやってくるというか、
浸透するのかなと思っていたんですけど、
うん。
なんか裸やっぱ、
インターネットが普及していて、
なんかモデルのリリースとかっていうのはみんな同時期に、
知ってはいるものの、
うん。
それを取り巻く、
なんか流行っているものみたいな観点で言うと、
やっぱ英語圏より日本の方がちょっとなんか遅れて波がやってきてる感じがしていて、
うん、そうだね。
何なんだろうね。
なんか1、2ヶ月か2、3ヶ月ぐらい遅れて、
やってきている感覚があって、
うんうんうん。
まあやっぱその流行みたいなところは、
結局周りの人が使っているから使うっていう流れになりやすくて、
ああ、そうね。
うん。
英語圏の人がいくら流行って使っていたからといって、
英語をあんまり触らない日本語圏の人は、
うん。
結局その英語がわかる日本人が騒ぎ出すまで、
わからないっていうことが起きるから、
なのかなとか思ったりしていて、
うんうんうん。
別に結論はないんですけど、
なんかインターネットの登場でもそんなことになるんだみたいな、
SNSがあってもそんな遅れるんだみたいな、
うん。
AIの、
それこそ自動の翻訳とかがあったとしても、
この遅れって生じるものなんだなあと思って。
そうね。
まあなんかリアルタイム性あってないようなもんというか、
なんだろうな、
現地に行かないと得られないなんか雰囲気とか裸みたいなのがあるからやっぱ、
そういうとこなんだろうね。
裸もやっぱあるね。
うん。
まあちょっとオチがわかんないけどそんな形にしておきますか。
はい。
住居探しエージェントとピースタック
関係ないけど今、
僕グロックボットにプライベートのボットもエージェントも色々あるんですけど、
その中の一つに新しい部屋探しエージェントがいて、
毎日9時ぐらいに、
その日の最新の自分が欲しい希望の部屋の条件から色んなサイトを探してきて、
それが新しいヒットした部屋があればお知らせしてくれるっていうものがあるんですけど、
それが今ちょうど来ました。はい。
お、新しい部屋が見つかった。
なんかいい部屋はやっぱちょくちょくある。
なんか楽ですね。
なんかさ、便利な反面さ、
なんか情報戦すごいことなりそうだよね、それ聞いてると。
みんな真似して出すわけじゃん、それの。
なってると思うね。
なんかほんと、1秒とか1分とかでさ、
決断下さないともうダメですみたいな世界になりそうじゃない。
それは、まあでも実際なってるんじゃない?
特にその株価とかにおいては。
株はそうだよね。
でもやっぱ結局、
同じものを使い始めたとしても、
頭のいい人は頭の悪い人に思いつかない使い方をしたりしていて、
そうね。
っていうのがあって、また言い忘れたんですけど、
グロックチームの中の有名な人の一人にポテトっていう人がいて、
そのポテトっていう人が作ったピースタックっていうスキル群が、
結構英語圏とかだと、
日本語圏でも最近は見るんですけど、すごい話題になっていて、
なんかその人の考えたオレオレスキル図集かと思いきや、
やっぱりスキル図の中身を見てみると、
これはちょっと構造化されすぎていて、
頭の良さをビシバシ感じるという感じだよね。
なるほどね。
まあ同じだから、スキル図と一口に言って、
同じAIと一口に言っても、
なかなかその使い方はやっぱり、
使い方を見てみると全然違うことがあるなと思っている。
そりゃそうだよな。
まあ、オチがあるわけではないんですけどね。
今日はチーズがいなかったんで、
二人でなんとか頑張ったという感じで、
チーズさんが対象不良だったということで、
次回の放送はチーズにもぜひ参加してもらって、
話を盛り上げてほしいですね。
本当だね。
チーズさんを大事にしてください。
今日はその感じで終わりますかね。
ということで、最後まで聞いてくださりありがとうございました。
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それではまた次回お会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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