チャットGPTさんからいただきました。
ありがとうございます。
件名、同僚になったらやばい?お便りの内容です。
ITトリオの皆さんは仲が良さそうですが、もし同じ会社の同じチームで働いたらどうなりますか?一番仕事ができそうなのは誰?一番レビューが厳しそうなのは誰?一番会議を長引かせそうなのは?ガチ予想をお願いします。
ガチ予想。
はい、チャットGPTさんありがとうございます。
仲悪くないですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
僕ね、予想の前になんですけれども、そもそもあんまり僕は3人一緒の会社で働きたくないですね。
ね。
ね、って言っちゃった。
っていうのも、3人一緒の会社で働いてないので、適当に緩く適当に真面目な温度感があると思うんですよ。利害関係がない3人なんで。
これが同じ会社、同じ会社なら良いかもしれないんですけど、同じチームとかで働いちゃった場合は、この後の予想にも関わってくるとは思うんですけれども、結構仕事の中で色々やり取りする中で、少なからず衝突みたいなものはあるかもしれないですね。
結構ね、ポッドキャストの雰囲気にも影響しそうだなと思って。
はいはいはい。
僕はもうなるべく避けたいなと思っているところなんですよね。
なんか私たちのね、ITトリオの売りとしてもね、3人が全く別の環境で働いてるからこそ話せる話とかもあるからね。
そういうのも含めてね、一緒に働く未来はないと思うんですけど。
ないとは思うんですけれどもね。
まあでも、一旦一緒に働いてみた時にどうなるかっていうところはね、話してみようかなと思うんですけど、私実際にね、なべちゃんとはなんだろう、仕事ではないけどね、2人で取り組んだ仕事的なものはあったりはするから。
確かに確かに。
多分私は怖かったと思いますよ、私が。
えー。
怖かった、怖くはなかったけど、まあまあまあ確かにでも、すごい成果にね、すごい執着するタイプで、心強い感じはありましたね。
怖くなかったか。
怖くはない怖くはない。
優しい方や。
なんか私、今の会社に来てからはいつも楽しそうに働いてますねって感じではあるんですけど、なんか客観視、結構怖がられることがよくあって。
えー、まあ熱量がやっぱ強い、すごいあるって感じはするから、そこだろうかなって感じするけどね。
仕事にはというか目の前にあるものとか、目の前にある責任であったりとかターゲットに対しては本気で取り組みたいっていう思いは強いので、
これはあるかもしれないから、なんだろう、なべちゃんからは怖がられそうって勝手に思っていて、
小倉君とはあんまりイメージつかんな。
まあでも僕とチーズって一応、大学生時代の時にバイトだけど一緒のチームにいたことは一応あるっすよね。
そうね、そうだね。
でも全然、その当時とさ、なんかキャラクターではないけど、考え方とか変わっている部分とかもあるから。
あ、そうだよな。
あの時まだ全然新卒だからさ。
新卒にもなってないからね。
あ、そっか、内地サルバイトか。
そうか、そうだよな。
まあ全然違うよな、確かに。
みんな真面目に仕事には取り組むとは思うんだけど。
割と結構真面目ですね。
なんかリモートワークだからといってサボるみたいな属性のひとつたちでは多分ない、3人とも。
小倉君が一番計画的だと思う。
計画的?
私は。
計画的というと?
なんか計画的に物事を進めるタイプなのが小倉君で、私はパワー派で波はあると思うんですよ。
なるほど、僕これ自己認識とだいぶ違くて。
あ、そうなんだ。
僕は結構興味取り分でしか動いてないから。
はいはいはい。
あんまりね、事前に計画して仕事を積み立てるの、あんまり得意ではない。
なるほどね。
うん、俺もそういうイメージだけどね、小倉君に対して。
確かに興味取り分なところはね、確かにあるよね。
興味ある仕事だったら計画的に一番進めそうなのは小倉君だと思う。
興味ある仕事だったら、興味の熱意をそのままに計画そこそこに走り出してしまうみたいなのが結構素の部分ではあるので、
どの道あんまり計画ね、計画したくないんだよな。
なるほどね。
計画すると計画する時点で熱意が冷めちゃうみたいなところが、興味が冷めちゃうみたいなところがちょっとあって、
直さなきゃいけないなと思っていたところなんですが、
そこら辺は最近はもうAIにお願いすれば何とでもなるということになったので、
はいはいはい。
そこは現在進行形で僕の働き方が変わっている最中ではあるかもしれない、そのあたりについては。
なるほどなるほど。
計画をAIに立ててもらうってこと?
そう、僕はあんまり順調、仕事の細分化は好きだが、それを依存関係を整理して計画を立てるみたいなのはあんまり得意じゃなくて、
でもそれは最近は、過剰書きでバーッと書いたものをAIにポンって出して、これスケジュールというか計画立ててみたいなことを言えば、
割と自分の苦手なところは全部やってくれるようになったから、それは結構助かってるというか、
逆に人と働くときでも、僕は自分の仕事の依存関係も人と働くときの依存関係の整理も好む性格ではなかったんだが、
タスクがちゃんと細分化されていれば計画はいかようにもAIがやってくれるので、ありがたいなという感じで最近やってますね。
細分化は好きだな確かに。
なんかタスクのプランニングにあんまりAIを使ってなかったけど、なんか自分はなんかタスクが、自身が担っているタスクとかが減っていくことはすごく好きで、
それをあまり計画せずにパワーで解決するというか、突っ走るタイプなので、
あまり今お仕事でそこまで順序を計画してやるみたいなことは少なくて、どちらかというとスプリント内でゴリゴリと目の前にあるターゲットに向けて進んでいく感じで、
なんかスプリント前半でだいたい半分終わらせてあると気持ちが穏やかになれるから、スプリント前半で拍車をかけるタイプ。
なるほどね。
で、計画は特にしてなくて、後半ぐらいから改善系のタスクとか他の人の見てうむうむとかしたりし始めて、
なんか一番なんだろう、さっき老害的な話あったけど、なんかここバグあるんじゃないかとか、こここうなんじゃないかって一人で一番スラックでベラベラ喋ってるのは私みたいな。
一人でベラベラ喋ってるの?どういうこと?
いや、思ったこと全部言っちゃうから、私って。
で、みんなって結構自分で黙々作業をしてて、なんかレビューがあったらレビューするぐらいの感じだけど、
なんか今のチームで感じたこととか、なんかこうした方がいいんじゃないかとか、なんかここのところってこういう動きでいいんだっけとか、なんかそういうちょっと思ったみたいなことか、
スプリント余裕出てくると、スプリントの最初は開発ガーってやって、余裕出てくると私そういうとこ気になっちゃって急に改善し始めたりするんですよ。
で、一人でチャットで盛り上がって、みんなリアクションしてくれるからでも、って感じでやりつつある。
とかなんかそのコミュニケーションをすごく取りたいから、その静まり返ってるチームが嫌なんで、私は。
なんかちょっと気がついたこととかも喋ったりとか、なんか雑談的なものも投げかけたりとかするから、おしゃべりですね、簡単に言うと。
それは、その静まり返ってるのが嫌だっていうのはリアルに集まった場のオフィスの話なのか、スラックとかのテキストの話なのか、それとも両方なのかで言うと、どこのあたりなんですか?
私今チームメンバー全員ベトナムなんで、1年くらい会えてないです、一緒に。
なので、私が今話したことは、スラック内の話で、
なるほどね。
で、なんかもしかしたらオフィスで盛り上がってるかもしれないけど、私自身はコミュニケーション取れる機会がほぼほぼないから、積極的にコミュニケーションを取りたいんですよ。
なので、チービルの機会も作ったりとか、アイスブレイクの機会とかを作ったりとかしているんですけど、
なんかそれだと物足りなくて、チャットでも急に生活の話とかを投げかけたりする。
なるほど、なるほど。面白いですね。面白いし、大変そうですね。
大変?一緒に働いたら大変?
いや、そのチーズが。
私の今いる環境がね。
今のスペシフィックなこの環境が、1人だけ違う環境にいて、しかも多分マネージャー的な立ち位置なのかな?
マネージャーではないね。
ではない?ではないのか。
だとしても、チームの中で1人だけ違うところにいるって結構、その1人は大変ですよね。
まあ、そうなんですよ。だからこそちょっと働き方的に工夫すべきところとか結構あるんだけど、
だからこそ、なんかそういう環境で働いているからこそ、チャット内で非常にうるさいというキャラクターです。
なるほど。結構想像ができますね。
そういうのがあったら、僕は結構話に乗るタイプかな、日本だと。
僕は、僕も結構1人でベラベラとスラックで話して働いてたタイプなんですよね。
僕の場合は、毎座会社とかはスラックに個人用のチャンネルがあって、何でも適当に投下するみたいなことができる環境の会社で働いてたんですけど、
そういうところにいたときは、だいたい自分がやっていることとか思考過程はすべてテキストでスラックでトピックごとにスレッドを作って、1人ごとバーッと書いてたんですね。
今はないの?そういうチャンネルは。
今はないですね。そのタイムズ文化みたいなやつって日本だけだったので。
あ、そうかそうかそうか。言ってたね、前も。
カナダに来てからは、結構働き方が変わったというか、日本にいたときは何でもかんでもオープンにしようみたいな。
オープンにすることで、予期せぬコラボレーションも生まれていいことあるかなみたいな感じで、特に考えもなく全てを、
役に立たそうなことでも、役に立たなさそうなことでも、自分のプライベートなことでも、全部すべてを吐き出しているみたいな感じだったんですけど、
カナダに来てからは基本的にはすごい静かで、それは日本語を使うよりも英語を使う方が発信数が少なくなるっていうのもあると思うし、
あんまりこっちの会社で個人がチャンネルを持っていろいろベラベラ話すっていうのを見たことがないので、その雰囲気に合わせていると働き方が自然と変わって、
やるべきことがちゃんと自分の中で終わって、チームに迷惑かけていなければ、あとは何でもいいだろうみたいな、割と考え方ががらりと変わっている感じがあるが、
たぶんもし日本に帰って日本のそういう会社で働いた場合は、そっちに戻るんだろうなっていう気はしてて、
今のカナダにいる人格、僕の人格だと、チーズが今言っていたようなことは、ちょっと働きにくそうだなとか思ったりするけど、カナダで働いている性格の僕は、
ただ日本に帰ったら、僕は実際チーズにめっちゃ近い働き方をしている。
今のカナダの環境に適応している段階って感じか。
そうですね、やっぱその環境の中で一番働きやすいように、順応した結果という感じですね。
私がたぶん日本の会社でかつグローバルメンバーで働くから、環境だから、
他のチームはどちらかというと日本の経路が残っていて、もちろんタイムズチャンネルとかみんな抱えているしみたいな状態で、
結構みんな雑談しながら仕事している感じがあるから、そこがハイブリッドで、
かつ自分自身がコミュニケーションを重要視しているタイプだから、
どちらかというと日本のコミュニケーション的なところをグローバルメンバーに強要しているところはあるなって今話してて思ってて、
でもそれがね、結構なんか受けがいいというか、
なんかそこできっかけで結構絆が生まれているよみたいなことは、他のメンバー経由では聞いていて、
なんか一回心が折れて、私ってこのチームに必要なんだろうかって思ったことがあって、
俺一人だけ日本人でさ、なんかそのスクラム的なものとかも、
私が日本にいるからリモート接続してやっているっていうところもあったりとかしていて、
これがもしその拠点で完結していたら、そっちのがコミュニケーションとかスムーズなんじゃないかとか思ったりして、
私ってこのチームに必要なのだろうかって悩んでた時期があったんですけど、
そういう時期に結構それを上司に伝えたら、上司がヒアリングというかいろんな話を聞いてきてくれて、
なんかすごいこういう取り組みがありがたかったよとか、
結構チームビル的なこととかをよく私がやっていたりとかしたところが結構評判が良くて。
評判が良かったけど表には出てきてなかったってこと?
そうそうそう、そういうのを伝える機会とかあんまなく、
いやごめんなさい、嘘つきました。ちゃんと伝えてくれてましたが、
私がネガティブになってただけです、あの時は。
みんなありがとうって言ってくれてたけど、
実際にその時間が経ってからもこういう取り組みしてくれたのすごく嬉しかったとか言ってくれてたみたいで。
で、今のチームに入れるみたいなところはあるかな。
いい話だったな。
ちょっと私がネガティブになっていた話だったけど、
まあそうですね、なのでそういう意味で言うと、私の働き方ってチームはすごく大事にしている。
チームとか、一緒に働く人についてすごく知りたいっていう感情があって。
人間と働くの楽しいよねとかいうところをちょっと大事にしている部分はありますね。
なるほど。
なんか人間と働くのが楽しいよねって部分で思ったのは、
やべちゃんは今社長じゃないですか。
はい。
社長からして人間と働くのってどうなんだろうっていうのはなんか見ることがあるような気もしたんですけど。
確かに確かに。
そこらへんはどうなんですか、社長的には。
どういう意味それって。社長、だって人間と働くでしょ。
社長じゃなかったらさ、結構人間と働くって対等な立場で、
一緒のチームでイメージ的な形を組んでみたいな。
一緒の目線で行くぞって感じだけど、社長だとみんなもう下にいるじゃないですか。
いや、こんなちっちゃい会社に上も下もないけどね、マジで。
そうか、確かに。
これが社員がもっと2,30人とかになってきたら、社長みたいな感じの人とかも出てくると思うけど、
正直もう友達とか知り合いとかもともと関係下がる人ばっかりだから、会社にいる人もね。
そんななんか上とか下とかないよね、別に。
じゃあAIに任せるのと、やっぱり人に任せるのはちょっと違うんですかね、やっぱり。
それはさすがに違うか。同じ駒ではありませんか。
そりゃそうじゃない。駒。やばいよね、それ駒ですとか言ってたら。
社員は駒だ。
そうね、仮に20名、30名とかになったとしても駒とは思わんけどね、たぶんね。
それはそうだろうね。
まぁそうだね、でもまぁ社長になってで言ったら、まぁでも確かにその経理的な部分はやるからさ、
社員がコストになんか感じちゃうみたいなことは確かにあるのかなとは思う。
お金。
そうお金として出てっちゃうわけじゃん、社員に給料として。
そうね。
その稼いだ分とか儲けた分とか。
まぁ確かに確かに。
そういうのはちょっとあるかもしれないね、シビアな部分で言ったらね。
はいはいはい、まぁ会社だもんね、そこの戦略はすごく大事だよね。
もちろんその稼いでくれるときには、もうほんと社員さんありがとうございますって多分思うだろうけどさ、
こう稼げなくなってきた時とか赤字になってきた時に、いやマジどうしようかなみたいな。
社員にお金、給料払ってあげたいけど、いやきついなみたいな。
自分の財布からこう出てく感覚に近い感じになるわけじゃんね。
はいはいはい。
確かに。
常に社員にこうお金を渡してあげてるみたいな感覚になるからさ。
それでなんかいつも仲が良くて飲み会もちょくちょく行っていたんだが、
最近業績が悪くて赤字っぽい時に社長飲み会行きましょうよとか言われるとちょっとイラッとしそう。
まぁそんな感じだと思うよ、だから。
今そんな調子じゃなくない?みたいな。
そうそうそう、みたいなね。
今シビアなんだよなーって。
業績分かってますか?って。
そう、そういうのはあれかもしれないね。
確かにね。
確かに、なんか今話して思ったのが、なんか今のなべちゃん、なんか昔なべちゃんと一緒に働いたことあって、
で、まぁどちらかというと同期だから対等な関係なんだけど、
今社長になったなべちゃんと働いてみると、多分全然見え方違うんだろうなってお互い。
まぁまぁそうだかもね。
どうなんだろう、全然想像できない。
なべちゃんと、なんか小倉くんはね、なんか人というタイプが近そうだから、なんか想像ができそうなんだよね。
確かにね、あるかもね。
一緒に働くことが、わりかイメージがつくんだけど、なべちゃんブラックボックスすぎて。
そうか。
わかんない、私。
そんなブラックボックス、一緒に仕事したこともあるけど、そっか。
いや、なんか今の社長のなべちゃんという、社長という経験を得たなべちゃんと、もう一度一緒に働くってなった時の、
想像ができない、私が社長経験がないから。
あぁ、そういうことか。
とりあえず僕は、なべちゃんのイメージがもう、大学が一緒だった頃に止まってるんで、
大学院、僕が大学の学部生で、なべちゃんが学部の、学部じゃない、院生で、なんか論文を書かなきゃいけないのに、
なんか、あいつ椅子で寝てるぞ、ソファで寝てるぞ、みたいな。
心臓に毛が生えてるな、渡辺くんは、みたいな。
っていうイメージがすごい、今でも強いから。
確かに僕の中でも、もうなべちゃんはブラックボックスになってしまったかもしれない。
まぁ、おぐらくんはその時から舐めてるからね、俺のこと。
どうかな?舐めてないよ。
舐めてないよ。
でも、少なからず私、なべちゃんって社長になってから変わった部分結構あるかなって思ってて、
まず、なんか、ITトリオンのこのLINEグループでも、返事がめちゃくちゃ早くなったと思ってて。
確かに、積極性が増しましたね。
そう、積極性がね、ちゃんとあったりとか、ちゃんと前向き考えるところとかあったりとか、
なんだろう、なんか元々結構のんびり返事するタイプだったと思ってて、なべちゃんって。
そこがすごく早くて、
なんか、それって社長としての責任感とか、そういうところから生まれてるのかなって、私勝手に思ってたんだよ、ずっと。
僕はそれ、社長になったから自由な時間が増えたのかなって思っていた。
全然捉え方違った。
事実どっちなんですか?
どっち?まあでも、社長とかあんま関係ないかもね。
そうなんだ。
どっちかって言ったら、前ちょっと適当にやりすぎてたからちゃんとやろうって思ったぐらいの話。
社長とかそういうのは関係なく、もう2,3年続いたポッドキャストのホストの一員として、
責任感が芽生えてきたみたいな。
意識改善があったんだ。
だってたくさんの人聞いてるとかって思うとちょっと余計にね。
確かにね、もう2,000人ぐらいのフォロワーさんいますからね。
毎回放送出しても、最近だと600回700回がアベレージってなってきてる。
すごいなそれ。
ほんとすごいよ。
改まってたんだ。
話すときもさ、ちょっと多少こう、ためになる話とかしたいなとかね。
あとはなんか、なるべくこう自分がなんかいてよかったなって思ってもらったほうがいいかなと思って聞いてもらってたよね。
それとさ、そう考えるようになったタイミングと社長になったタイミングが多分近くて。
そうかもね。
それが社長になって、いろんな取引先と連絡をするようになって、改めて働くことに対する改心でもあったのかなって思ってたけど。
そういうわけではなく。
そういう違いはなかったね。
でもすごい前向きな改善でめちゃくちゃいいっすね。
ありがとうございます。
めちゃくちゃよかった。
レベルとしてはすごい低い話だからちょっと恥ずかしいけどね。
マイナスがゼロになったみたいな話ですよ。
それはそうかもしれない。
それは確かにという感じ。
恥ずかしいですよ、それは。
なんかそういうところもあるから、なんだろう、なべちゃんやっぱ一緒に働くところでまだ想像はできてないけど、
なんだかんだ同じチームにぶち込まれたら、たぶんなんだかんだやる3人だとは思うんですよね。
確かにね、なんだかんだはやれそう。
でも難しいね、どういうケースかによるけど、
もうすでに誰かがそもそものビジネスモデルがあって、そのビジネスモデルに対して3人で協力するパターンなのか、
新しく3人でビジネスモデル作ってやっていこうっていうパターンの中で全然違うと思ってて。
後者だと揉めそう。
会社に入って一緒のチームで働くパターンと、
企業を3人でするみたいな。
企業を3人でするパターンだとマジでどちらかってやばいことになりそうだなって。
やばそう。
企業ね、3人の時点でも誰がどうだったとしてもやばそうな気がするけど、
なんでも結構さ、いろいろあると思うんですよ。
気が合うとしても、ビジネス上どういう方向性に行きたいかとかって、
結局どんだけ仲いい友達だったとしても違い生まれてきちゃうから、
そっちの方向性で試してみたらもう崩壊しそうな気がしますね。
結構ね、多分みんな意見強いからさ、
なんかまともになさそうな感じするんだよね。
確かに意見は強い。
でもさ、わかんないけどそれでぶつかり合ってさ、
ちゃんと収束させられた時にはさ、
割と勝てるプロダクトとかビジネスモデルを作れる気がしてて。
確かに確かに。
意見が強いからこそちゃんと調べると思うんですよ、私たちって。
中途半端にはやらないと思うから。
そういう意味では、なんか意見がない3人が集まるよりかは、
ちゃんと意見を持った個性のある3人が集まった方が、
かつちゃんと衝突できる関係性である方が、
ビジネスとしていいものを作れそうな感じはするけどね。
確かに確かに。
じゃあやるか。
やりません。
株式会社ITトリオ立ち上げるか。
やりません。
でもITトリオが本当にさ、すごい人気出てきてでかくなってきたらワンチャンあるかもしれないね。
やりません。
やんないか。
まあその、税金の都合上法人を立てた方がいいみたいなのであるかもしれないけれども、
会社を立てて、ぶち上げていくぞみたいな方向性ではないと思います。
スタートアップ。
なべちゃんスタートアップ再来みたいな。
まあまだスタートアップか。
まだスタートアップですわ。
まあやってみないとわからないけれども、
まあどっちもあり得る。
そんだけだ。