2026-10-30 28:23

1年後、AIはどう変わる?ローカルAIとAI同士の会話を大予想(sp.4)

※収録日:2026年10月3日(土)
この回は、東京・神田の「株式会社ORSO B1F / DRONE STAR Lounge」で開催した「おちつきAIラジオ 1周年祭 2026」の公開収録(前編)です。

▼開催レポート
https://ochitsuki-ai.com/event/1st/

1周年祭の会場をご提供いただいた株式会社ORSO
Sponsored by ORSO
https://go.kanerin.co.jp/orso/airsp004/pod/d4dgzw


【トーク内容】

1年後のAIはどうなっている? ローカルAI・AGI・フィジカルAIの行方を、リスナーさんから届いた予想で考えます。

手元のパソコンで動くローカルAIは、量子化などの工夫でさらに軽くなるのか。AGIが登場したと話題になる未来や、AIどうしが対談する番組を想像しながら、人間の2人で話す面白さも考えました。


最後は、3Dデータからロボットのパーツを作り、少しずつ組み立てていくフィジカルAIの案へ。まじめな技術の予想と、冗談交じりの未来予想が飛び交います。

2026年10月3日、東京・神田で開いた「おちつきAIラジオ 1周年祭」で収録した前編です。


【目次】

オープニング:1年後のAI予想

ローカルAIは軽くなる? 量子化とクラウドAIの競争

AGIは来る? GPT-10とAIどうしの対談

フィジカルAIをみんなで作る? ロボットのパーツを組み立てる案

エンディング


【今回の放送回に関連するリンク】

▼おちつきAIラジオ 1周年祭 2026 開催レポート

https://ochitsuki-ai.com/event/1st/


【今回の要チェックキーワード】

ローカルAI:自分のパソコンなど、手元の機械で動かすAI。

量子化:AIモデルが扱う数値の精度を下げ、必要なメモリなどを減らす工夫。

VRAM:GPUに載っているメモリ。

AGI:幅広い仕事をこなす汎用人工知能。

フィジカルAI:ロボットなど、現実の世界で体を動かすAI。


—----------------------------

【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから

https://ochitsuki-ai.com/

【番組公式ツール】

・おちつきAI RAG

https://ochitsuki-airag.com/

【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI

【番組公式X】

https://x.com/ochitsuki_AI

【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門)

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼金田勇太(かねりん)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【制作】

番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta

カバーアートデザイン:UTA

プロデューサー:金田勇太(かねりん)

制作:KANERIN Podcast Studios

著作:株式会社KANERIN

https://kanerin.co.jp

感想

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サマリー

1周年イベントの公開収録で、しぶちょーと金田勇太がリスナーから届いた「1年後のAI予想」を紹介する。ローカルAIについては、量子化や推論技術の進歩で、現在24GB級VRAMを求める27B前後のモデルが8〜12GBのGPUでも実用速度で動く未来が語られ、クラウドAIは価格や速度、利用量、エージェント機能の競争へ移る可能性が示される。番組の未来としては、裏方や別パーソナリティーが加わるフランチャイズ化、短く密度の高い配信、AI同士の対談などが冗談を交えて話される。GPT-10やAGI、シンギュラリティが話題になっても、AI同士の会話が人間同士の対談を置き換えられるかは、感情の動きや関係性を楽しむ面白さと切り分けて考えられる。最後には、コミュニティで3Dデータやロボット部品を少しずつ作る「落ち着きフィジカルAI」案が紹介され、デジタル版の分冊開発のように参加者でアプリやロボットを組み立てる構想へ発展する。

1周年イベントと1年後のAI予想
スピーカー 2
はい、AIエンジニアのしぶいちゃんです。 AI素人のかねりんです。
おはようございます。
スピーカー 1
座りましょうか。
スピーカー 2
落ち着かないな。
スピーカー 1
1周年イベントですよ。
スピーカー 2
ちょっと緊張してね、手が震えてくるよね。
全然。
スピーカー 1
いやー、ありがとうございます。今日は皆さん本当に、こんなに集まっていただきまして。
スピーカー 2
いい感じだね。
作りましたよ、これ。
スピーカー 1
動いてるね、ちゃんと。
ただの画像じゃないんだ。
スピーカー 2
動かしてますよ。
素晴らしい。
スピーカー 2
何か工夫しないと怒られる。
スピーカー 1
そんなことないけど。
ありがとうございます。
場所の紹介からさせていただきますけども、皆さんこの立派な場所ですね。
株式会社オルソさんから今回お借りして、こういう1周年イベントをできることになりました。
本当にオルソさんありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 1
めちゃくちゃいいよね。
スピーカー 2
めっちゃいい。
スピーカー 1
場所も。
スピーカー 2
めっちゃいい。
ちょうどいい。
スピーカー 1
ちょうどいい。
スピーカー 2
あんまり広すぎてもね、人気ない奴らみたいな。
スピーカー 1
何そのネガティブな話か。
スピーカー 2
いい感じ、いい感じ、大きさね。
本当にありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
音量を調整していただいてる感じですね。
スピーカー 2
ちょっとね、ハブってたから。
今日は練習をあんまりグダグダやってる時間ないんでしょ?
スピーカー 1
そうなんですよ。
テーマがありまして、1年後のAI予想というところで、お便りをいただいてるんですけど。
結構もらってるんだよね。
スピーカー 2
来た?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
20個ぐらい?
20個ぐらいあるんで、シンプルに計算するとですね、
スピーカー 1
ちょっと1個に数分しかかけられないみたいな。
そんな感じ?
スピーカー 2
急がないとね。
スピーカー 1
そう。
20個あるんでしょ?
だから3分で、1時間でしょ?だって。
スピーカー 1
うん。
単純計算は3分だよね。
1時間。
スピーカー 2
なんか今日はオーバーしちゃえばいいやみたいなダメなの?
スピーカー 1
後が詰まってるので。
後が詰まってる。
1時間喋るつもりが2時間喋っちゃいましたみたいなやつは、
多分崩壊するんですよね、イベントとしてね。
スピーカー 2
そうだね。
ちょっとリアルイベントだからね。
スピーカー 1
うーんって言われてるので。
スピーカー 2
みんなね。
スピーカー 1
タイムキープして。
スピーカー 2
タイムキープお願いします。
スピーカー 1
ちゃんといきましょう。
スピーカー 2
1時間ね。
スピーカー 1
前半ね、これは30分30分で一応タイムを区切っていて、
前半30分が一応公開収録ということになっておりますので、
これはどっかの回で公開される感じだね。
はいはい、します。
スピーカー 2
今月中にね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
後半はちょっと内緒で。
スピーカー 1
はい。
ここでしか聞けないみたいな。
スピーカー 2
そうですね、やっぱりそういうのないと
現地来たのになんだよって思われると嫌だし。
はい。
スピーカー 1
秘密な。
スピーカー 2
秘密で。
スピーカー 1
しか、そこであれだよね。
カネリンが自治検定に合格したかどうかも発表されるみたいな。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
現地発表となっておりますんで。
だからね、皆さんあと26分後ぐらいに発表されますんで。
個人的にいろいろ予想してね。
ダービーみたいな。
あ、それやればよかったね。
スピーカー 2
それ何?
スピーカー 1
なんかカネリンが受かってるかどうかダービーみたいな。
スピーカー 2
何ダービーって?
スピーカー 1
だから賭け。
スピーカー 2
賭け?
どっち?どっち?
スピーカー 1
オッツがみたいな。
スピーカー 2
ちょっと会場で手挙げてもらう?
スピーカー 1
確かに。
あ、ちょっと見る。
ちょっと見る。
ちょっと見てみようか。
カネリンが自治検定受かってると思う人手を挙げてください。
結構少ないですね。
聞くまでもないけど落ちてると思う人手を挙げてください。
一応この数の感じを感じとこうかなと思って。
スピーカー 2
そうだね。
ちょっと過半数いってるね。
スピーカー 1
過半数落ちてると思ってるね。
落ちてると思ってるね。
スピーカー 2
落ちててほしいんだよね多分ね。
番組終わっちゃうしね。
あ、そうね。
スピーカー 1
落ちてたらもうAI素人卒業でカネリンありがとうみたいな。
スピーカー 2
そうだね。
最近ちょこちょこ言われてたもんね。
スピーカー 1
最初から言われてるね結構ね。
スピーカー 2
あんまり素人じゃないよねみたいな。
スピーカー 1
ITに詳しいからさ。
スピーカー 2
ITとAIは違いますからね。
スピーカー 1
AI素人っていうともうITもなんか分かりません。
でもプログラムとかさ、分かんないじゃん。
スピーカー 2
分かんないですね。雰囲気だけでやってきたんで。
スピーカー 1
なんだけどなんかやっぱWEB3の基礎知識みたいなやつが盛り盛りにあるから
なんかITは詳しいじゃん。
すごい不思議なステータスを持っていますね。
スピーカー 2
そうなんかな。
全部雰囲気。
雰囲気なのに嫌になって僕発信をやめたんですよ。
で、支部長と一緒だったらAIの発信いいかなと思ってやってるんで
本当に自覚素人なんで
これ受かったらどうしようみたいな気持ちで受けた。
スピーカー 1
じゃあ受かったら卒業みたいな。
スピーカー 2
ちょっと番組の趣旨変わるよね。
スピーカー 1
ちなみに俺の予想を言ってなかったけどまあいっか。
スピーカー 2
予想言ってたじゃん。
スピーカー 1
受かってるか受かってないかの予想。
受かってないと思ってる。
スピーカー 2
ずっと言ってんじゃん。ずっと言ってんじゃん。
スピーカー 1
僕も聞いてないね実際ね、あの結果は。
スピーカー 2
聞いてないけど。
自信のある奴は絶対受かってない。
よくわかってないから自信があるんだろう。
スピーカー 1
自信がない人は受かる試験なんで。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
わかってないってことはダニング・クルーガー効果の山登りかけぐらいでしょ。
下りにも差し掛かってない。
スピーカー 2
今のうちに言っといて、そうやって。
スピーカー 1
わかりました。
皆さんでもあと23分後ぐらいに発表がありますので楽しみにしておいてください。
スピーカー 1
というところでこういう話をしてるとですね、あっという間に1時間終わってしまうんで
本題に行きましょうか。
行こう行こう。
口でやるのね。
スピーカー 1
ないね。
スピーカー 2
いろいろ交換音鳴らしたかったなと思って。
スピーカー 1
そうね。
入場のBGMをね。
スピーカー 2
鳴ってた?鳴ってたっすかよBGM。
スピーカー 1
聞こえてないんだ。
スピーカー 2
あら、用意したのよ。
もう一回リベンジでやらせてもらう?
スピーカー 1
一応鳴ってたの。
皆さんの拍手が盛大すぎて聞こえてなかった。
スピーカー 2
そういうことか。
スピーカー 1
鳴らしとく?一応。
スピーカー 2
鳴らしたかったよね。
スピーカー 1
マイクで鳴らしてたんだけどね。
スピーカー 2
もう一回やる?リベンジ。
スピーカー 1
リベンジやってる。
スピーカー 2
どういう風に登場したかったのかっていうのをちょっと見てほしくて。
スピーカー 1
鳴る?
スピーカー 2
鳴るよ。鳴らす?
スピーカー 1
やっぱりそれがないと始まったかがないかもしれないからね。
いくよ、じゃあこれ。
スピーカー 2
どうやって登場したかったかっていうと。
あれ、どっか鳴った?
スピーカー 2
誰かが鳴らしてくれてる。
スピーカー 1
鳴らしてくれてる。
スピーカー 2
おー。
これでちょっとあの音楽きたってなって。
ここでいつもの。
来たぞってなって。
スピーカー 1
わーって来て。
わーって。
そういう感じだよね。
スピーカー 2
そういう感じでやろうと思った。
レンジャーの出張です!みたいな感じで入ってくるやつだったんだけど。
スピーカー 1
思いのほかBGMが聞こえてなくて。
我々もちょっと聞こえてるかどうかわからない状態に入ってきたんで。
聞こえてなかったってことね。
スピーカー 2
ちょっとまた2周年目に持ち越しだね。
スピーカー 1
そうだね、リベンジね。
うまくいかなかったね。
スピーカー 1
直前10分前くらいに決まったもんね。
ちょっとマイク流そうって。
スピーカー 2
これいいかもってね。
スピーカー 1
はい、そんな感じで。
いいスタート切れたね。
そうだね、拍手がいっぱいだった。
1周年記念イベントありがとうございます。
でも本当に安心ですよ、こんな人が集まってくれて。
2、3人だったらどうしようみたいな最初言ってたからね。
スピーカー 2
いやー、本当にリアルイベントなんてやんなほうがいいよってちょっと言ってて。
スピーカー 1
なんかね、なんなら直前までやらないかもしれないですよ。
急に嫌になっちゃうかもしれないですからね。
本当にヤバい。
スピーカー 2
来てくれないよって思ってて。
すごかったです、こんなに集まってもらって。
スピーカー 1
本当にありがとうございます。
よし、じゃあ、あとお子さんもいて。
スピーカー 2
そうだよ。
ありがとうございますね、本当に。
スピーカー 2
待って、Tシャツ着てる。
スピーカー 1
あっ、見たことあるから明日から。
あのサイズ、あのサイズね。
スピーカー 2
ヘッドサイズのTシャツ、めっちゃ可愛い。
スピーカー 1
いいね、めちゃくちゃいいね。
よし、じゃあ。
読んでいく?
スピーカー 1
読んでいきましょう。
ローカルAIの軽量化とクラウド競争
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
じゃあ、1件目からいきますね。
あ、ていうかテーマがね、一年後のAIどうなってるかっていう感じなんだけど。
スピーカー 2
一年後のAIとこの番組どうなってるのか。
スピーカー 1
あと、絶対に起きないこと。
スピーカー 2
はいはいはい。
この3つ。
スピーカー 1
3つを聞いていただいたってことね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ということでじゃあ、早速1件目からいきましょう。
はい。
たまっころさん。
スピーカー 1
ありがとうございます。
AIの一年後どうなってるの?の予想ですね。
たまっころさんって今こちらにお見えなんですか?
スピーカー 2
いないですね。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
来たないと思います。
スピーカー 1
一年後の予想ですね。
はい。
個人的にもローカルAIに期待している部分があるので、
今後はモデル自体の性能向上に加えて
量子化や推論技術の進歩による軽量化が大きく済むと思います。
例えば現在は24GB級のVRAMが欲しくなる
27ビリオン前後のモデルが
8から12GBのGPUで実用的な速さで動くようになれば
当たりとしたいですと。
その結果ローカルAIがより実用的になり
クラウドAIは単純な性能競争から
価格、速度、利用量、エージェント機能などを
重視した競争に移っていくと予想しますと。
スピーカー 2
難しくて何言っとるかよく分からないんだけど。
めちゃくちゃ真面目な。
スピーカー 2
真面目すぎるでしょ。
いや、まあでもそういうことよ。
スピーカー 1
ローカルLLMがどんどん軽量になっていって
こういう
スピーカー 2
ローカルLLMね、最新だこの間の。
そうそうそう。
スピーカー 1
結構スペックの低いパソコンでも
それなりにバシバシ推論できるようになってくるようになると。
そうすると今のAI企業いるじゃない。
あれのところがどんどんフェイブルが
5.567みたいな競争じゃなくて
今のKAIのモデルを性能を上げて軽くしようみたいな
ところの競争になっていくんじゃないみたいな予想。
スピーカー 2
最近そっちの流行りだよね。
スピーカー 1
今はなんかちょっと減速しようと言っちゃった手前
新しいモデル出せないからみたいな。
それはちょっと水面下進めつつ
KAIのモデルを一番上位グレードまで近づけるみたいな
安くするみたいな感じでみんなやってるよね。
なんかフェイブルとかも5.5出さないみたいな話出てたよ今日。
スピーカー 2
そうなの?もったいつけてんね。
ジェミニオン出たじゃん。
スピーカー 1
ジェミニオン出たね。
あれ一般公開されないみたいよ。
スピーカー 2
そうなの?
だからあれか。
スピーカー 1
やばい、どんどん来週の速報会のネタどんどん言ってるけど。
ネタがなくなっちゃうね。
スピーカー 2
しゃべらんほうがいい。
スピーカー 1
でもこれはあれだよ。出るのが遅いからさ。
スピーカー 2
そっかそっか。
スピーカー 1
まあいいんだけど。
スピーカー 2
そうだねそうだね。前後しちゃうね。
確かに頭のいいモデルがどうなっていくかって結構むずいね。
スピーカー 1
でもローカルは広がっていくと思う。俺も。
スピーカー 2
そっちの方が落ち着くよね。
スピーカー 1
落ち着く。
スピーカー 2
ちょっと疲れたしね。
新しいの。
スピーカー 1
もういいやって。
人間の性能を超えてるから頭の良さが測れないよねもうね。
スピーカー 2
もうこの壁一面に今日貼っていただいてるこの
一年分のエピソード一覧。
スピーカー 1
これあとでシールもすでに貼ってあってありがたいんですけど。
スピーカー 2
お気に入りのエピソードに貼ってもらうやつね。
スピーカー 1
アートワークと一年分のエピソードを貼ってあるんですけど
これを辿っていくとAIの進化が大体わかるっていうですね。
スピーカー 1
そういう年表にもなってるんで。
スピーカー 2
すごいねこれ。
スピーカー 1
ナノバナナ。何がすごいの?みたいな。
懐かしい一年前。
ナノバナナのバナナも腐ってるもんねもうね。
スピーカー 1
真っ黒系ですよこれ。誰も使ってないでしょ。
スピーカー 2
懐かしいね。
サムネイルも最初適当に貼ってたやつがだんだんコテコテしてきたんで。
スピーカー 1
ビデオになってからね結構コテコテしだして。
最初はもう本当にね。
無駄って言ったらあれだけど。
ほぼほぼ公式アナウンス切り抜きだもんね。
スピーカー 2
引用をちゃんとクレジット入れてるのに。
スピーカー 1
クレジット入れてるんだ。さすが。
スピーカー 2
無駄じゃないですよ。
スピーカー 1
そうそうそう。
すごいちょっと待って。
1個にすごく時間を。やばいこれ。
スピーカー 2
いつものペースで喋ってると。
スピーカー 1
無理だ。
スピーカー 2
やばいよ。
スピーカー 1
無理だこれ。
余ったら、他の回で消化するっていう感じにしていこうか。
ということでね。
番組の未来とフランチャイズ化
ローカルLMに行きたいという1年後の予想でございます。
スピーカー 1
落ち着きAIラジオ、1年後どうなってるのかと。
お二人が使用するツールが洗練化。
裏方さんが参加され、週5配信になっていると。
スピーカー 2
あり得るね。
スピーカー 1
あり得る。
スピーカー 2
裏方、いっぱい入れていくの。
スピーカー 1
いっぱい入れていって、週5配信に。
スピーカー 2
俺の代わりにってことね。
支部長毎回。
スピーカー 1
そういうこと?そういうことじゃないでしょ。
スピーカー 2
そういうことじゃないの。
スピーカー 1
でも裏方さんが参加されてって書いてあるから。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
カネリンじゃない人が入って、支部長じゃない人も入り。
スピーカー 2
支部長じゃない人が入るの?全然違う番組ってこと?
コンビニみたいな感じでさ。
スピーカー 1
コンビニ?
コンビニみたいな。
なんて言ったっけその業態。
スピーカー 2
コンビニストア。
スピーカー 1
じゃなくて、もう言葉が出てこない。
スピーカー 2
最近出ないね。
スピーカー 1
そうそう、ヤバいんだよ最近。
聞いて。
ごめん、本当にヤバいのが。
シフト制?
スピーカー 1
違う、そういう。
フランチャイズ。
そう、それ。
ヤバいでしょ。
スピーカー 2
ヤバいね。
スピーカー 1
ヤバい。
スピーカー 2
言われてもあんまピントきてないよ、僕は。
スピーカー 1
嘘?フランチャイズ的な。
落ち着きAIフランチャイズみたいな。
スピーカー 2
なるほどね、よくわかんないけど。
スピーカー 1
落ち着きAIの小番組みたいな感じ?
スピーカー 2
そういうことね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
最近切り抜きチャンネル作ったけど。
スピーカー 1
そう、あれみたいな落ち着きAIの流れを踏襲した、
同じフォーマットのAI語ってる違う番組みたいな。
落ち着きAIラジオなんとかみたいな。
違うパーソナリティー書いていいみたいなやつだったら、
どんどん増えていって。
スピーカー 2
ただでさ、落ち着きなんとかって増やしてるのに、
落ち着きAIなんとかも増やす。
スピーカー 1
落ち着きAIフランチャイズ的なね。
ヤバいね、もうね。
スピーカー 2
あり得る。
スピーカー 1
あり得る。
それだと週5、週6。
スピーカー 1
週10何とかもね、全然有名じゃないですよ。
スピーカー 2
どういうこと?
1日何本もやるってこと?
スピーカー 1
1日何本も。
なんかいっぱいあって、コンビニもさ、
スピーカー 1
セブンの前にファミマがあるみたいな、あるじゃん。
はいはいはい。
同じ時間に2本上がるみたいな。
スピーカー 2
でも支部長ができるならできるよ、僕は。
スピーカー 1
俺はできないね。
だって体が1つだし。
現時点でも週13配信になってるから。
スピーカー 2
週13やってんの?
スピーカー 1
週13。また増える。増えた。
スピーカー 2
また増えたの?
スピーカー 1
増えた。3Dプリンターのポートキャストが始まる。
スピーカー 2
その調子でやられるとあれじゃない?
来年にはもう、うちが週1になってるとかじゃない?
スピーカー 1
逆にね。
スピーカー 2
他の番組忙しくてさ。
スピーカー 1
尖らせていこうみたいなのあると思う。
でも短くして密度高めていく方があると思う。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
週2はいいと思うけど。
スピーカー 2
その配信、その話したね。
スピーカー 1
その話した。
シークレットポッドキャストって、
スピーカー 2
今日のグッズの全部入りのやつを買っていただくと、
中にシークレットポッドキャスト入ってて。
スピーカー 1
実は入ってます。6000円の900円のパック、
全部入りのやつの中に、
おまけで10分くらいの俺の音源を入れようと思って、
撮り始めたら2時間喋ってたんです。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
っていう音源が入って。
スピーカー 2
やばかった。
でも結構本当に2人で打ち合わせしてるみたいな感じの内容になったんで、
2年目どうやってこうねみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。
結構あれが本体みたいなとこあるよね。
スピーカー 2
あれが本体でした。
スピーカー 1
そうそうそう。全部入りパック。
10人限定だね。
スピーカー 2
まだありますね。
スピーカー 1
まだありますので、ぜひぜひよろしくお願いします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
絶対無理だからね。
1本で30分終わっちゃいそうな勢いですからね。
はい次、絶対起きないことですね。
スピーカー 1
これまだ1通目のたまっころさんですけど、
絶対起きないこと。
スピーカー 2
まだ1通目。
スピーカー 1
まだ1通目ですよ。やばい。
絶対起きないこと。
グロックがXの森投稿に自動ツッコミを入れる世界。
驚き屋さん系の投稿は全てグロックで自動返信して、
いいえそんなことありません。正しくはというツッコミが入る世界。
というのが絶対に起きないだろうと。
でもこれさ、この前さ、ジェブっていうの出たじゃん。
スピーカー 2
ジェブ、はいはい。
仕分けるやつね。
スピーカー 1
仕分けるやつ。
あれでさ、この投稿が驚き屋さんか田舎を仕分けるみたいな仕組みを作っている人がいて、
バーってスクロールしていくとさ、驚き屋。
驚き屋じゃない。驚き屋みたいな。
そういうのを作っている人がいてさ、
なんかもうできるんだと思って。
スピーカー 2
俺たちいらないね。
できるんだね。
スピーカー 1
できるできる。
スピーカー 2
どういう風にやってるか。
スピーカー 1
それは何を持って反対しているか分からないけど。
っていうのがあるんで。
スピーカー 2
昔手動でやってたね。お茶マークとコーヒーマークをつけて。
スピーカー 1
あーやってた。
すぐ、もう誰も参加しなくてすぐやめて。
スピーカー 2
そうね。あんまりね、みんな参加してくれないから。
スピーカー 1
カネリンだけがさ、なんかすごい突撃していくんだよね。
なんか全然、誰だっけ?分かんないけど、
どっか有名な経営者に、それ本当ですか?
解説してください。支部長さん。
俺の名称入れてさ、投稿前に。
ミサイルみたいなの使われて、やめてくれよって思いながら。
スピーカー 2
ちょっと炎上させたくてね。
なかなか炎上しないね。
スピーカー 1
炎上しないほうがいいよ。
スピーカー 2
支部長は嫌だもんね、炎上。
スピーカー 1
炎上困る困る。
スピーカー 2
なんかクリーンで売ってるとか言っちゃって。
スピーカー 1
クリーンで売ってますから。
スピーカー 2
でもこの絵面が問題だと思うよ、すでに。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
サングラスの。
スピーカー 1
さっき二人でチェキバシッと撮ったら、
本当反射破壊勢力みたいな。
裏で撮ったらね、結構薄暗いんですけど。
スピーカー 2
グラさんが透けてないとまずい。
まずいよね。
スピーカー 2
今日はちょっと透けてるかな?
撮影の時はね、いつも照明で透けるんだけど。
やっぱフラッシュと開いちゃうと、
スピーカー 1
透けないんだよね、反射しちゃって黒が。
スピーカー 2
そうか、反射してね。
スピーカー 1
そうするともう本当怖い。
本当写真で見ると怖い。
後で見てほしいですよ、写真。
ちょっとサンプルちょっと後で流しておくんで。
見てください、反射解勢力。
スピーカー 2
今日ね、チェキも撮れるんで。
チェキで撮るとなんかちょっとフィルムライクで重いよね。
スピーカー 1
重いね。
チェキも売ってる?
チェキ撮影券みたいなやつ売ってる?
スピーカー 2
そうです、今日後ろでね。
スピーカー 1
アイドルみたいなね。
スピーカー 2
是非撮っていってください。
本当反射みたいになるんで。
本当に。
スピーカー 1
反射と撮れますんで、よろしくお願いします。
ということで、1つ目ありがとうございました。
あと10分でございますけどね。
スピーカー 2
だからさ、3つ今紹介したでしょ、1人につき。
1人1個どれかでいいんじゃないの、面白いやつ。
スピーカー 1
そうしようか、そうしていきましょう。
スピーカー 2
半分終わったよ。
スピーカー 1
半分終わりました。
GPT-10・AGIとAI同士の対談
スピーカー 1
続きまして、基本的にはAI一年予想の本を読んでいこうかなと思いますね。
ブランさん、ありがとうございます。
AI一年後どうなってるの?
ついに、待望のGPT-10登場。
AGIが来たとね、Xで話題沸騰。
サム・アルトマンは、我々はシンギュラリティのコアに触れつつあると発言。
これめっちゃいいな。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
いいね。同じってことね。
何も変わってないってことでしょ。
スピーカー 2
まだ触れつつあるんで。
中にいるみたいなやつでしょ。
スピーカー 1
いい。
スピーカー 2
シンギュラリティ界で言ってたよね、そういう話。
中ってどこ?みたいな。
スピーカー 1
いいね。コアに触れつつある、いいじゃん。
でもリアルにありそうだね。
GPT、アストラ、アストラからなんか進化してさ。
アストラはもう今のルナみたいなポジションにいて。
スピーカー 2
アストラがルナですか。
スピーカー 1
なんかもっとなんかさ、ギリシャ神話の名前みたいなやつがついてさ。
GPT、ルシウスとかなんかそういう名前がついて。
星座の名前みたいなね。
スピーカー 1
そうだ、星座の名前がね、だんだんついていってみたいな。
あるよね。
スピーカー 2
でも1年後どうなってるのか全然わかんないんだよ。
GPT-10とかもう何者なの?
スピーカー 1
だからシンギュラリティのコアに触れつつある。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
そういうモデルですよ。
人間同士の対談にある感情と関係性
スピーカー 2
俺たち喋ってるかな。
なんかAI同士で喋らせてたりとかしてんじゃん。
スピーカー 1
なんか階を増やそうとかっていって、
なんかAI、カネリンAI支部長で戦わせるみたいな階は多分あると思うよ。
スピーカー 2
あるよね。
スピーカー 1
それはあると思うんですよ、全然。
スピーカー 2
お互いの、俺とAI支部長を、支部長とAIカネリンでやる。
スピーカー 1
戦わせるみたいなね。
スピーカー 2
喋る。
スピーカー 1
それは全然いい。
あるよね、お互いのAIエージェントみたいなやつで、
クローン作って喋らせようっていうのは、
今もやろうと思えばできるでしょ、それはね。
でも多分面白いことにはあんまならないかなっていう気がするんだけど、
多分面白いことになりそうだねっていう。
スピーカー 2
そうだね。
それから今日のカネリンはAIでしょうか、人間でしょうかみたいな、
スピーカー 1
そのぐらいになってくるかもしれない。
スピーカー 2
ポッドキャストやんなくなるね。
喋らなくていいやってなるね。
そこはもう数十年来ないだろうって予想で、
ポッドキャストやってるんで僕は。
そこだよね。
スピーカー 1
いやでも、
スピーカー 2
来るのそれ。
スピーカー 1
まあでも人、
でもね、技術的には可能ですみたいな感じなんじゃない。
面白いかどうかがやっぱり別の話になると思う。
そこだね。
スピーカー 2
でもなんか人間より面白いっていう可能性あるもんね。
スピーカー 1
あれね。
人によってはだよね。
スピーカー 1
一人喋りは全然あると思う。
だけど対談はよっぽどないと思うな。
スピーカー 2
なんでなんで、レスポンス?
スピーカー 1
レスポンスじゃなくて、なんだろう、
なんかさ、最近俺も一人喋りとこういう対談やってるから、
何が違うんだろうと思うんだけどさ、
なんか二人喋りって基本的に、
リスナーさんに向けて喋ってないじゃん。
俺カネに向けて喋ってるじゃん。
スピーカー 2
そうなんだよね。
スピーカー 1
それもリスナーさんが横で聞いてるみたいなイメージじゃん。
あれって、やっぱその喋りかけてる内容もそうだし、
お互いの感情の動きみたいなものに共感したりとか、
心が動くのを見たいみたいな需要がやっぱあるんだって。
スピーカー 2
だってでしょ。聞いた話でしょ今の。
だってあなた全然そういうことじゃないでしょ。
だって泣かないし、泣かないし。
共感とかしてないでしょ。
スピーカー 1
共感はしてるよ。
スピーカー 2
緊張するねー。全然しないよ。
緊張しないもんだって。
何の共感もしても。
スピーカー 1
嘘じゃん。緊張するねーで、緊張するねー。
緊張してないのにするねーって言ったら、
それは嘘になるから、やっぱ嘘がつきた。
スピーカー 2
なんかリンクしてんの?心。
スピーカー 1
リンクしてるよやっぱね、カネに。
リスペクトはしてもカネにすごいなって思って。
スピーカー 1
カリスマだなって思いながら。
スピーカー 2
手繋ぐ?
スピーカー 1
手繋いじゃう?
あ、そうだね、もともとさ。
スピーカー 2
BLは半分半分だからね。
スピーカー 1
BLはやっぱ賛否があるのと、
一部の熱狂的な需要と。
スピーカー 2
いや、うん、でも、はい、分かった。
でも本当にAIが人間っぽく喋っていく中で勝てるのは、
やっぱり恋愛要素みたいなところ。
スピーカー 1
違うと思う。それは違うと思うけど。
スピーカー 2
いや、それはやっぱあるよ最初から仮説として。
スピーカー 1
仮説として?恋愛要素、関係値でしょ?つまりは。
スピーカー 2
関係値。人間らしい関係値だ。
スピーカー 1
そうでしょ。今の俺の話も抽象的に言ったら、
そういう関係値とか、心の動きみたいなところだから。
っていう風に一般的に言われてますっていう説。
スピーカー 1
一般的には言われてるっていう説。
スピーカー 2
支部長の心は動いてないから、そこを動かしたい。
スピーカー 1
心は動いてないわけじゃないよ。
心を動かすことができるから。
スピーカー 2
そうなの?
心を動かすことができる。動かされないっていう。
スピーカー 1
不動心みたいなのがあるじゃん。武道の。そういう心です。
スピーカー 2
動かさないように頑張ってんの?
スピーカー 1
動かされない。でも、
スピーカー 2
動かしたいです。
スピーカー 1
心の持ちようによって、水のように、
イカ用にも形を変えるみたいな心が理想ですよねって言われてるじゃん。
スピーカー 2
言われてる話か。
自分の話じゃないんだよな、さっきから。
スピーカー 1
心がないからね。心がある人はそうらしいよっていう話。
課題?課題なの?
スピーカー 1
課題。
人間らしさを出していくみたいな。
スピーカー 2
課題感。
スピーカー 1
心はあるから、熱意もあるし。
ネガティブな感情はあんまないかな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
何の話だっけ。
スピーカー 2
2年目どうなるかな。
心配になってきたな。
スピーカー 1
2年目ね。
ブラウンさんの、一応これで1個紹介したけど。
スピーカー 2
でもなんかもう半分時間過ぎたみたいだよ。
ね、あと。
スピーカー 2
もう次後半。
スピーカー 1
やばいやばいちょっと待って。
後半もう。
スピーカー 1
ちょっとやばいねこれ。スピード上げていきましょう。
スピーカー 2
オフレコに行きますか。オフレコの部分に行かないと。
スピーカー 1
そうね、まだあと4分あるでしょ。
スピーカー 2
4分はい。
スピーカー 1
あと4分あるので大丈夫でございます。
はい、ということでウランさんありがとうございました。
今でも次いけなさそうだねこれどう考えてもね。
スピーカー 2
どれか面白そうなやつください。
スピーカー 1
はい。
えっと。
スピーカー 1
そうね。
コミュニティで作るフィジカルAI
スピーカー 1
じゃあ飯村さんいきましょう。
これはちょっと1年のAI予想より
1年後落ち着きAIラジオがどうなっているかというところを読みましょうか。
新コーナー、落ち着きフィジカルAIが始まると。
コミュニティメンバーには特典として
支部長特製の3Dデータが毎週届き
3Dプリントするとロボットパーツに
リアゴスティーニ版に1年かけてコツコツ組み立て
3周年ではみんなでロボットを持ち寄ってバトル
なんて展開になったら最高ですと。
これ面白くない?
スピーカー 2
いいね、支部長っぽいね。
スピーカー 1
リアゴスティーニみたいだね。
AIの部品とか1個ずつ。
いいよね、コミュニティの使い方それはありだと思うよ。
あんまり思わせてないじゃん正直。
スピーカー 2
コミュニティ活用課題です。
スピーカー 1
コミュニティ活用課題だよね。
スピーカー 2
もう閉じようかなと思って。
スピーカー 1
すぐさ、閉じようとする。
スピーカー 2
ちょっと動かせてないのが申し訳なくて。
スピーカー 1
これだから1周年を懸念して
いいよね、1個配っていくとか
みんなで作るっていうのがいいと思う。
物理じゃなくても。
だからAIでもローカルALMを活用していきましょうとか
作るっていうのはローカルALMとか
でも今だったらアプリ開発とかもあるじゃんスマホの。
スピーカー 2
そうじゃん。
今年中にやるとかいろいろ言ったよね。
スピーカー 1
言った。
スピーカー 2
やる気ある?
スピーカー 1
やる気ある。
スピーカー 2
やろうやろう。
スピーカー 1
やる気はあるよ。
スピーカー 2
やる気はあるけど。
スピーカー 1
やる気はある。
スピーカー 2
寝る気はない。
スピーカー 1
寝る気はない。
だからやる気はあるってことでしょ、寝る気はないってこと。
そのタスクを分散して
ちょっとコミュニティで
あなたここ構築してくださいみたいな感じで
開発できれば
結構一番ウィンウィンじゃないって思って。
スピーカー 2
いいね。やろうよ。
スピーカー 1
ディアゴスティン開発みたいなやつやっていきましょう。
みんなもさ、開発に参加できて
作っていけるよねみたいな。
スピーカー 2
デジタルでディアゴスティンにやるってことね。
スピーカー 1
物理でもいいけど。
スピーカー 2
コンポーザビリティってことね。
コンポーザブルみたいな。
スピーカー 1
コンポーザブル分かんない。
レゴみたいにこうひっつけるみたいな感じ?
そうそうそうそう。
モジュール黒にポッポって。
それなんかうまくきたら
いい感じでコミュニティも使っていけるんじゃないかなと。
スピーカー 2
じゃあもうちょっと残すか。
スピーカー 1
残しましょう。
せっかく集まってくれたんで。
今日このメンバーの関わりもあるわけですから。
入ってください。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
ディアゴスティンにやるってことね。
スピーカー 1
ディアゴスティンにやって。
ディアゴスティンか分かんないけど。
やっていきましょう。
スピーカー 1
ということでほら。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ここで30分きっちりでございますよ。
後半戦いく?
スピーカー 1
やろうと思えばできるですね。
タイムマネジメントね。
19分の3が終わりました。
スピーカー 2
動機取ってない?動機。
はい。
スピーカー 2
後でね合わせるの大変。
スピーカー 1
はいはい。ここでね。
はいじゃあここで一回締め。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
じゃあここで公開収録分は
締めになりますので。
ありがとうございました。
さよなら。
スピーカー 2
おつづき。
スピーカー 1
おつづき。
はい。
ここから心理的安全性が確保されたですね。
何言っても大丈夫。
スピーカー 2
もう座ってんの辛くない?
なんか立っていいこれ?
スピーカー 1
いいよ。
スピーカー 2
立って喋んない?
スピーカー 1
俺も立って。
俺だけ座ってたらおかしいもんそれね。
どういう。
なんかさあの。
28:23

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