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はい、どうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日のテーマはですね、イラッとしてからですね、深呼吸している人へということで、イラッとした瞬間ですね、自分は呼吸がどうなっていると思うか、ということですね。
まあ、浅くなってるんですよね、呼吸が気づかないうちに。で、まあ、そうですね、イライラしてるなとかっていう方は、結構レッスン中とかじゃなくても、日常生活でもわかりますよね、皆さんで。
まあ、そうですね。で、レッスン中ですね、呼吸が浅くなってるなとか、横の人の動きとか、マットの引く場所とかね、まあ、そういうことで、些細なことで結構イライラしてしまうんですけど、まあ、そうですね。で、まあ、レッスン中はですね、しっかり呼吸をするっていうことなんですけど、まあ、あえて呼吸かけないですね。
で、それで、まあ、そのレッスンの中でちゃんと呼吸できてるかって自分を見ることがレッスンなので、こう、人に言われないと指摘されないとわからないっていう状態だったらよくないけど、まあ、そもそもそんなことにも、そういうことにも気づいていないっていうことが多かったりはするんですけど、まあ、でもそれもね、気づくのが練習ですし、まあ、それが10年後に気づくのか、まあ、1ヶ月で気づくのか、初日に気づくのか、まあ、それは人それぞれ違うと思うんですけど、
やっぱりね、そういうことです。自分と向き合うっていうことにどれだけ気づけるかなんですよね。で、ヨガの、まあ、最中ですね、まあ、休みたいとか、まあ、その、しんどくて休みたいなってなってきたときとか、あとは、インストラクターのね、こう、テンポが遅い、レッスン、えーと、キープが長いとかでイライラしたときって呼吸で何が変わるかっていうことなんですけど、まあ、そう、まあ、呼吸に意識を向けることで、その、まず気持ちが変わりますよね。
気持ちが変わるというか、イライラしてる、ああ、早く終わってほしいっていう気持ちが呼吸に意識が向くことによって、まずそれを忘れますよね。忘れるというか、切り替わりますよね、気持ちが。なので、まあ、そういうことでもすごくいいと思いますし、まあ、休みたいっていうことも呼吸に意識を向け直すっていうことで、うんと、まあ、その考えをなくす、休みたいっていう考えをなくすので、やっぱりそれだけで呼吸が変わりますし、まあ、それだけじゃなくても、深く呼吸をする。
まあ、ゆっくり吸って、ゆっくり吐くっていうことで、意外とそんなに、まあ、しんどくない。意外とそんなに、まあ、まだまだキープできるなっていうことに気づくんですよね。で、まあ、そもそもなんでイライラするかっていうのが結構やっぱりそれを時々によって、まあ、人それぞれだけじゃなくって、その時々によって変わると思ってて、まあ、睡眠不足だったとか、朝ごはん抜いてたとか、まあ、暑くてイライラするとか、まあ、
さまざまな要因があるんですよね。で、その時に、まあ、じゃあ、例えばインストラクターのテンポが遅い、キープが長いとかでイライラしたっていうのは、毎回そのテンポでイライラするかっていうと、たぶんその時の自分の体調というか、まあ、そういうルーティーンというか、過ごしてきた環境、睡眠とか暑さ、まあ、弱いとか、まあ、ちゃんとご飯食べれてないとかっていうことでイライラするっていうことが表面に出てきてると思ってるんですよね。
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なので、毎回絶対イライラするわけじゃないと思うんですよ。同じテンポでも。で、毎回絶対同じポーズで休みたいって思うわけじゃないと思うんです。まあ、そういう人もいるんですけど、それはもう休むルーティーンになってしまってるから、そこは気づいて乗り越えていくべきだと思うんですけど。
でも、やっぱりそれは呼吸に意識を向け直すっていうところで少しね、こう、気持ちを変えるじゃないですけど、なんかね、やっぱり毎回同じポーズの同じところで同じように崩れる人っていうのは、やっぱりちょっと考えれてない、ポーズに向き合えれてない、自分の体に向き合えれてない可能性があるんで、まあ、少なくとも今日は昨日より少しでも1秒でも長くキープしようとかっていう風に考えるだけでも、まあ、ちょっとずつ前には進んでいくと思うんですけど、
やっぱりそこでなんとなくやってしまってるっていうところがすごく良くないなというふうに思います。で、まあ、そこでやっぱり呼吸に意識を向ける、まあちょっとでも長く頑張るみたいなところに前向きなところにですね、意識を向けてあげることによって、まあ、より良くなっていくかなというふうに思います。
で、イラッとした時にですね、呼吸を変える派か見るだけ派ですかみたいなことをですね、聞かれているのと、あとどっちを人にお勧めしますかなんですけど、まあこれはね、人によると思います。僕はやっぱり深呼吸するタイプですね、長く呼吸するし、でもなんか今自分の呼吸がどうなっているかっていうのはよく見ます。
なんか、今日は浅いなーとか、今日はなんか、うんと、そうですね、しっかりまあ集中できてるなーって呼吸がしっかりできてるなーとかっていうふうに思うんですけど、やっぱりレッスン、まあ自分が教える、まあインストラクター側としてレッスンに参加するときに、結構お腹いっぱいだと呼吸が浅くなりやすいなーとか、そういうのもありますね。なので、うん、そう、まあそれで自分の状態とかを気づけたりするんで、やっぱり呼吸を見るっていうのも大切ですし、
でもその時に、まあご飯食べてレッスンして呼吸が浅くなってるなっていうことを無理やり深く呼吸しようとは思わない、今こういう状態なんだなっていうのは、まあそうですね、観察はしますけど、うん、まあそれで、そう、だからなんかそれが体調が悪くて呼吸が早いのか、お腹いっぱいで呼吸が早いのか、なんか疲れてて呼吸が早いのかっていうのがやっぱり自分でわかるようになると、
まあそんなに心配しなくてもいいかなーっていうふうに思うんですよね、これもしかしてさっきあんなあれをご飯食べたからかなーとか、飲み物あれ飲んだから呼吸上がってるのかなーとかっていうふうに見るだけでも、まあじゃあ大丈夫かなーとか、多分あれやろなーとかっていうふうに思えるだけでも、まあ呼吸が落ち着くというか、呼吸じゃなくてメンタルが落ち着いたりするんで、まあ呼吸は早くてもゲインがしっかりしてれば、うん、いいかなーというふうに思ったりします。
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で、もしまあ苛立たした場合はですね、やっぱり1回呼吸に戻すっていうことをしてあげるだけでも、うん、少しはね、気分が変わるかなーっていうふうに思います。で、まあやっぱり意識的にね、呼吸するっていうのと無意識で呼吸するっていうのって両方できるんですよね、だから呼吸がその自分のメンタルを整えるのにすごくいいっていうのは、自然に呼吸してるときと、まあ自分で意識的に呼吸するっていうので、
この自立神経ですね、自分で勝手に動いている神経を整えることができるのが呼吸だっていうふうに言われたりするんですけど、それは意識的にそのリズムを変えることができるっていうのが呼吸なんで、
ゆっくり呼吸してあげるだけでも、少しねリラックスしたり、気持ちがリラックスしたりとかリフレッシュしたりできると思いますので、あとは心が落ち着いたり、まあ一緒か、一緒のこと言ってるか。
はい、なのでまあそんな感じで、まあちょっとイライラしても一回呼吸に意識を向けようとかっていうふうにしてあげるだけで、まあすごくいいんじゃないかなというふうに思いますので、ぜひね呼吸試してみていただけるといいかなというふうに思います。
というわけで今日はこの辺で終わっていきたいと思います。今日も聞いていただいてありがとうございました。