00:09
あ、繋がったかな?
え、なんか良さそう、さっきより。 良さそうですね、さっきよりなんか。
うんうん。 あ、あ、なんかいい感じ。声もやっぱり聞こえ方違うかも。
え、全然違う感じします。 あ、全然違う、全然違う。あ、良かった、良かった。
あ、良かった。 どうもどうも、おはようございます。
おはようございます。 朝は何してました?
朝は、今日ちょっとこっち雨降ってるんで。 あ、こっちも降ってますよ。
あ、降ってます、同じですね。 いつもより少し早めに息子を登園させるようにして。
うんうんうんうん。 ちょっと離れてるんでしたっけ?
そうそうそうなんです。車で10分ぐらいかかるんですけど。
あ、車で10分結構かかりますね。 そうなんです、そうなんです、そうそう。
そっかそっか、とのさんはお住まい、東京、私東京なんですけど。
うん、私愛知県です。
愛知県から繋いで、2人で繋いでいきます。
はーい。 よろしく。
全国的に雨なのかな?こっちも雨だし。
ね、そうなのかもしれないですね。
そう、で、とのさんはね、ちょうどならし保育もね、私も今月からだったんですけど、とのさんも今月から。
そうそうそうなんです。 うちの子は3歳で年少3で、かいめい始めたところです。
ね、3歳からだからまた全然違いますよね、きっと。
ね、そうですよね、きっとね。
で、男の子ですよね。
はい、そうです。
なのでね、普段はワンオペですよね。
そう、基本ワンオペですね、そうそう。
なのでね、ワンオペママさんにも聞いていただきたいなって思うんですけど、
佐々木さん、今度は綺麗に聞こえますね、ありがとうございます。
よかった、よかった。
じゃあ今日はね、私が新しく講座を始めてね、マイクレンジング養成講座っていう、
心をね、メインにした講座なんですけど、
過去の自分だったりとか、
心と向き合ってね、本来の自分に戻るっていうね、
講座テーマなんですけど、コンセプトなんですけど、
理想の自分になっていくっていう、本当に心の整理ですね、感じる心を取り戻して、
それを軸にしていこうっていう、あの講座なんですけれども、
その講座にゼロ期メンバーとして飛び込んでくれた、
メンバーと一緒に今日はライブをしたいと思います。
はーい、お願いします。
結構ね、集まってくれてますね、3人ぐらい聞いてくれてる。
あ、そうなんだ、それは確かにここでは分かんないよ。
03:01
あ、見えない?
見えない方がいいですよね。
いつものセッションの感じで。
そうそうそうそう。
はい、じゃあまずはちょっと軽く自己紹介をしてもらってもいいですか?
はい、改めましてトノです。
アラフォーで、アラフォーと言っても限りなくフォーに近い方のアラフォーなんですけど、
フォーに近い方のアラフォー。
そうそうそう。
アラフォーで、さっき話にもあったんですけど、3歳の男の子を育ててます。
現在は働いてなくて、専業主婦をやってます。
愛知県に住んでます。
はい、そんなね、専業主婦で育児に専念してたっていう感じですね。
そうです。
そんな中で、まず私の自分塾レッスンっていう、
自分塾、私の自分塾っていうのは心の声を聞いて、心が喜ぶ選択をしようっていうものなんですけど、
それにまず参加をしてくれて、そこから継続講座としてマイクレンジング養成講座に来てくれたんですけど、
なんで来てくれたんですか?
そうそうそう。
さっき、今の原田さんの話の通りで、最初にその単発の自分塾レッスンをお願いして、
まあ、それが楽しくて、なんていうか、本当に語彙力ないんですけど、
接種中、本当にワクワクが止まらなかったんですね。
そのレッスンの直後は、自分塾レッスンの継続だけお願いしようって思ってたんですけど、
実はこの単発テストの直後に、たった一回のレッスンですよ。
たった一回のレッスンだけで、理想の音とか聞こえたんですね。
そうそうそう。
で、これは自分塾レッスンすごいぞってなって、
もっとこの原田さんメソッドっていうか、これを体系的に自分のものにしたいなって思って、
マイクレンジング陽性効果の方にも参加しようって決めました。
ありがとうございますね。本当に一回のセッションだな。
そうそう。
なんかまたジリジリ聞こえます?
ちょっとジリジリしてるかな。
赤ずみは結構ジリジリ聞こえてるから、これ。
アーカイブ残してる。
あ、ほんとだ。
なんだろう。
佐々木さん、ジリジリしますよ。
結構おっきいんだよな。
あ、ほんとだった。
ここまでおっきくはないけど、たまにジリジリっていう感じ。
06:05
あ、今ジリジリしてる。
なんだろう。
雨だから。
だいぶ、どうしようかな。
なんだろうね。
結構うるさいですか?
ちょっと教えていただけたら嬉しい。
そんなにだったらね、いいんだけど。
水の中で聞いてるみたいな。
くずもったような声に聞こえる。
なんだろう。何も変えてないんだけどな。
ね、何でしょう。
私、エアポッドで今話してるんだけど、そうじゃないのかな。
エアポッドの方がいいのかな。
ジリジリだな。
あ、ほんと?
うん。
ちょっとでも使い方が変わったかも。
あ、本当ですか?
あ、そっか。ここにマイクついてるからね。
ジリジリ。
ま、いっか。ちょっとやってみよっか。
試しですからね。
試しで。
あ、でも結構聞いてくれる人が増えてきた。
え、ちょっとジリジリ、皆さんうるさくないですか?大丈夫ですか?
ちょっとうるさかったら教えてもらえると嬉しいです。
コメントが特にないようだったら、ちょっと続けちゃおうと思います。
はい。でね、そうそう、1回のレッスンでね。
レッスンでは結構詳しくね、理想の働き方だったりとか、
あの、練習だったりとかを全部細かく聞いていくんだけど、
その1回でね。
そうそうそう、そうなんですよ。
あと、しかもなんか、このセッション中はなんか、
こんな働き方がいいから、なんかね、オンラインで
自分で探そうかなーみたいに言ってたんですけど、
そう、思いがけない方向からなんか。
そうですよね。
ほんとまさに引き寄せたって感じ。
引き寄せ、まさに引き寄せたですよね。
引き寄せのレッスンでは、別に引き寄せをしようっていうものではないので、
自分から、自分からどんどん叶えるために行動していこうよっていう、
割とこう、自分で動けるようになるっていうレッスンだから、
決めたんですよね、この理想を叶えるためのアクションみたいのは。
アクションって言っても、ワクワクする基準、
09:02
苦しい行動とか頑張る行動とかじゃなくて、
それなら楽しそう、動きたくなるというところで設定していくんですけど、
そういうことをしていると、やっぱり自分で引き寄せのいいループが回ってくるので、
不思議なんですけど、本当にそうなんですよ。
理想の、あっちから来ちゃったんですよね。
そうなんです、そうなんです。
だから、スケジュールを考えるんですけど、
この仕事の部分で結構段階を進んでたのに、
そこはね、ぴょーんって飛び越えて、
でも仕事だけじゃなく、自分自身ですよ、
仕事っていうのはあくまでも、より人生を豊かにするための手段の一つでしかないから、
手段の一つって思うことで軽くなるんですよね。
理想の仕事に就こうって思うと、絶対叶えようみたいになると、
重たくなってしまうから、
あくまでもそれは一つの手段としてっていう意味で軽く、
自分のやりたいこともちゃんとやっていこうとか、
不安に思っていることもちゃんと出てあげようとか、
そういうものなんですよね。
この前も2回目のセッションを送ってもらったんですけど、
それもどうですか?
めちゃくちゃよくて、めちゃくちゃ興奮しちゃったんですけど、
マイクレンジング養成講座ってオンラインで動画が見れるじゃないですか、講義が。
それを見てて、もう一つ一つもちろんめちゃくちゃよくて、
なるほど、なるほどって分かるんだけど、
動画で見て学んだことを自分のレベルに当てはめて、
あなたがこれってどう?とかいろいろと言ってくれるんで、
いろいろ自分の行動レベルで、
これってこういうことだったのかとか、
ここがこう繋がって、こういうことかみたいな気がすごくて、
そうなんです。
この間のセッションもすごかったです。
もうね、ちょっと上手く伝えられなくてもどかしいんですけど、
ほんとそれが、なんかこう話せるために、
あっ、あっ、あっ、あっってなっちゃった。
でもなんかそれが私は大事だと思っていて、
頭で理解することをみんな結構もう学んでると思うんですよ。
12:03
なんかその理屈としては分かってたりとか、
それと思うんですけど、
それってやっぱりただの知識なので、
それをやっぱり自分の中に落とし込んでいかないと、
使っていけないじゃないですか、その知識を。
そうですね。
なので体感してもらうために、
でもやっぱりその体感したときって言葉にならないんですよね。
そうなんですよ、ほんとに。
これ、これ、みたいな。
そうそう、それこそいいなって思っていて、
それを後々言葉にしていくっていうか、
言葉を理解して、
頭で理解してやるんじゃなくて、
心でもうなんか理解して、
あ、確かにそういう感じ。
それを言葉に落とし込んでいくみたいな、逆っていうか。
何ていうか、叩くと実験がすごいちょうどよく見送られてる感じで。
そうなんですよ。
それ何でしたっけ、答えは自分の中にあるっていうね。
あ、そう、答えは自分の中っていう。
講義で見たやつが、
あ、そういうことかってすごく踏み落ちました。
それは何でしたっけ、3日間ずっと見てて、
恥ずかしいんですけど、
戦死息子が体調不良で、
なかなか看病をしなきゃいけない状況で、
自分のしたいことが進められない、
そういうふうになってしまって、
そこにずるいんですよね、みたいな話をすると、
お花さんがこれって、
そう考えたらどうですかとか、いろいろ導いてくれるんで、
あ、そうか、なるほどって。
結局全部自分次第なんだな、みたいなのがすごくよく分かって。
私もね、ちょうど同じ状況というか、
濡らしホイッスルとかでね、
これで時間ができると思ったらね、
意外とうまいこと打たなかったりするんですよね。
そうなんですよね。
思ったよりあっという間に帰ってくるし、
いろいろ発見とかで病気もらってくるし、みたいなね。
預かってもらってる時間はいないんだけれども、
その分ね、帰ってきて発見を受けもらってきて、
甘えんぼになるよね。
甘えんぼになったりとか、あるんですよね。
15:01
そういうときに思い通りに行かない、
育児ってね、思い通りに行かないことだらけ。
そうなんですよね、結局。
だからこそ、育が子供になっちゃうと、
本当に振り回されてしまう。
そうですね。
そう思うんだけど、
それすら自分のやりたいことの一環というか、
理想を全部最初に掲げてもらってるから、
大体私のとこに来てくれる人は、
家族を大事にしたいとか、
それあっての仕事も豊かにとかっていうのなんだけど、
それを分かってると、
その感情がやりたいことの一環って思える。
だから、
ちゃんと自分で分かっておく。
そうですね。
今目の前のことだと、
思った通りに行かない、やりたいと思ってることを。
目の前のやりたいと思ってることができなかったりするんだけど、
長い目で見たりとか、
ちゃんと自分の理想を見たときに、
それもちゃんとやりたいことの一部。
っていう風に自分が意識できると、
また違うんですよね。
そうですね、本当に。
それこそこの間のセッションの特具。
あと、
子育てでうまくいかないところだったりして、
イライラじゃないけど、
いったりするタイミングだったんですけど、
その時も、
そのイライラをすごく感じて、
味わって、
イライラしてるなと思って、
回り回ったら結局どういうことだろうっていうのを考えて、
講座の中でニュートラルっていうキーワードが出てくるじゃないですか。
自分で気持ちを感じ切って、
自分でニュートラルに戻るって感じがします。
そうそう、そうなんですよ。
リセットとかしてると、
イライラ、思い通りにいかなくて、
イライラするけど、
でもやることいっぱいあるじゃないですか。
だから、その気持ちを押し殺してしまって、
やることをやる。
やりきることにいっちゃったりとか、
どっかでイライラして、
子供に当たってしまったりとかっていうのを、
自分の中で罪悪感を持ちながら、
イライラして、
ぶつかってしまうとか、
勇気持ち出せないから、
罪悪感を持ってるんだけど、
18:02
いろいろ許せてなくて、
イライラするんじゃないですか。
イライラしちゃってるなって、
自分の気持ちをすごく感じてみたら、
シュッてニュートラルに戻った感じがします。
イライラしちゃいけないって思うと、
そんな母じゃいけないとかね。
そうなんですよね。
イライラって気持ちいいものじゃないですからね。
そうですね。
やりたいことあるの。
それをやらないで、
優先して結びをしているっていうことで、
イライラするなんて当たり前じゃないって思える。
イライラを許してあげる。
自分の気持ちを自分の中で。
よく頑張ってるなっていうのもすごい。
自分をよしよししてあげました。
あとは頑張ってるんですよ。
ちゃんと今やりたいことじゃないことを、
子どもなんて最優先しなきゃいけないかったりするから、
そっちを取って頑張ってるんですよね。
イライラを認めてあげることで、
頑張ってる部分を認めてあげられる。
そうするとね、
常にニュートラルに戻しておくっていうのが大事だったりするんですけど、
そのためにはちゃんとイライラも感じてあげる。
そうですね。
そう、一発で感じてあげるのが大事だなって思いましたね。
すごい嬉しい。
本当にお母さんと一緒に頑張ってるんですよ。
本当にそうですよね。
だから本当にイライラも、
許してない感じで。
感じてあげると消えるんですよね。
不思議なもので。
そうなんですよ。
感じるのをサボって、
そのままにしておくから、
変な形で出ちゃうんだなって思いました。
子どもにちょっと大きな声をあげたりとか、
変な形で出ちゃうんだなって思って。
嬉しい。
そうなんですよ。
イライラって別に悪いことじゃなくて、
イライラしちゃうと悪いってあるけど、
それはそれで出してあげるね。
21:01
やさしくなれる。
イライラを受けのものだとか、
どうにかして泣きたいみたいに。
こねくりたくなるんですけど、
こねくっちゃダメで、
そのまま感じてる。
そうですね、こねくっちゃうんですよね。
イライラしない私になるには。
そうなんですよ。
こねくってこじらけるんですよ。
そうなんですよね。
そっちに走っちゃう。
イライラしない穏やかなままになるには。
そうなると、
そういうワードで検索とかしちゃうじゃないですか。
そうなんですよ。
感情が悪くてない人って、
それでね、検索が始まりますね。
結構、この前もあったけど、
ご機嫌にしてなきゃいけないっていうのも、
結構ハマっちゃうと思うんですよね。
ご機嫌女子とかあるじゃないですか、何か。
常にご機嫌にしてることで、
それこそいいことが引き寄せる。
自分のご機嫌を引き寄せるとかね。
そうそうそうそう。
それも言葉だけ信じてしまうと、
イライラしてるっていうことで、
愛を反する感じがするから、
それがいけないもの、
それを消さなきゃとかってしちゃうんですけど。
消さなくていいから、
こねくらないでって感じだよね。
こねくらない、もう本当に純粋に
湧いてきた自分の気持ちだから、
出してあげようっていう、
本当にシンプルな。
シンプルなね。
またそういう、
普通さでは分からないことが
すごいなんか、
一見見れるでしょって。
嬉しい嬉しい。
こちらこそは本当にありがとうございました。
そうすると余計なエネルギー消費に
走っていっちゃうから。
確かに確かに。
それをなくすにはっていう。
なのでね、
本当そのままでいいっていうことですよね。
そうなんです。
この講座はね、
これをもういかにいろんな方向からね。
今1ヶ月目なんですね。
そうなんですよ。
1ヶ月目です。
1ヶ月目なんですよ。
この講座6ヶ月で、
さっき言ったように動画をね、
1本、
10分から15分くらいの動画を、
3本くらい送って、
ワークもつけて、
やっていくんですけど、
6ヶ月の間で、
全部浄化してね、
ふっきりした自分になっていくっていうものなんですけど、
今回1ヶ月目は、
本当に基礎の基礎の部分なので、
感じるっていうところ、
24:01
感じるがベースなので、
そこをやってもらってるんですけど、
それだけでも、
全然違いますよね。
全然違う。
これ繰り返して、
さらにまあ、
多分6ヶ月、
これからまだ6ヶ月後まで、
いろんな学びもあると思うんで、
どうなっちゃうんだろうみたいな。
どうなっちゃうんだろうってね。
そうなんです。
ぞくぞく、なんだっけ、
ワクワク超えて、
ぞくぞくしてみたいな。
そうそうそう。
今までエネルギー消費してた部分を、
理想の自分に使っていくっていう方向に、
ツッコミしていくから、
変わって当たり前なんですよね。
だからワクワクってどこか、
夢見立てっていうか、
妄想みたいな部分あると思うんだけど、
本当に変わってっちゃうから、
ちょっとぞくぞくしますよね。
そうそう。
そうそうそうそう。
そうなんです。
だからこれ、
どういう人におすすめしたいですか?
そうですね。
本当に自分の心の声を聞かないと、
鈍感になっちゃってる人に、
おすすめかなって思いますね。
私自身も息子が生まれてから、
3年くらいはずっと子供中心で、
子育てばっかりしてて、
自分のことって後回しだったんですよね。
そうするとやっぱり、
自分の心の声にすごく鈍感になっちゃうし、
なかったことに引っかかっちゃったりして、
そういうところを、
上手に解きほぐしていってくれるから、
どういう人におすすめしたいですか?
嬉しいな。
ママって、
ワンペで本当に宣伝してるって、
すごいなって思うんですけど、
それは通知になるし、
後回しになるし、
いつの日にか回すことで、
だからすごいんですよ。
私すごいなって、
認めてくれるようになった感じ。
わかるでしょ、
いかに自分がすごいことをしていたか。
そうですね。
心の声が鈍感になって、
こねくり回してしまい、
でもそうしながらも、
ちゃんと子供のお世話をして、
後回しをしながらも、
頑張ってる人におすすめしたいって感じですか?
27:04
嬉しい。
ぜひ解きほぐしたいです。
解きほぐしてもらってほしい。
本当にトモさんのこれからが楽しみで仕方ないですよね。
ありがとうございます。
どうなったんですかね?
基本が大事だと思ってるんで、
感じるっていうところを、
とにかく1ヶ月目とか前半ではやるし、
解きほぐす。
ほぐしてほぐして、
荷物を下ろして下ろして、
トモさんもやりたいこといっぱいありますもんね。
そうですね。
お仕事だけじゃなくて、
女性らしさを取り戻すとか、
いろいろやりたいことあるんで。
女性復帰もね。
女性復帰。
これもすごい素敵ですよね。
お子さんずっと中心でやってきて、
男の子だとね、特に。
そうなんですよね。
それこそファッションも、
一緒に走り回れるような格好でとか、
そういうのになりがちなんで、
ちょっと女性性を取り戻したい。
お仕事せずとともに、
女性も復帰して。
ほんと大事だと思う。
女性はね、やっぱきれいになると、
条件に嬉しいですからね。
そうですね。
やっぱり心が潤う感じしますよね。
でね、この前もね、入園式でね。
あ、そうそう。
そうなんですよ。
こだわりのファッションで。
出かけました。
こだわりのね、ファッションでね。
スカートをもう一つ。
そうそう、慎重して。
慎重してね。
そう、ウキウキしながら出かけました。
かわいい。
ちゃんとね、こう、
入園式に合わせて、
その理想の女性っていうのも、
全部こう、
ピアリングを出していてもらって、
そこに取ったようなね、
アイテムをこう、選んだりとかしてね。
そうなんです。
いやー、なのでありがとうございます。
もう楽しみに仕方ないです。
いやいや、
いいから。
いやー、なんかでも、
結構鈍感になっちゃってたと思うんですけど、
自分的レッスンで、
理想の自分をどんどん思い出すじゃないですか。
うんうんうん。
それでなんか、
またちょっと取り戻せた気がしますね。
うんうん。
その感度がいいんじゃなくて。
そうそう。
そうなんですよ。
みんな言うんですよ、みんな感度言うんですけど、
忘れちゃってるだけなので、
30:00
そうそうそう。
そう、そう、そう。
本当に思い出すだけなんですよね。
そうですね、そうそう。
いやー、嬉しい嬉しい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これからのトノさんもね、
楽しみにしておりますので、
ありがとうございました。
ありがとうございます。
結構ね、聞いてくれてましたよ。
あ、そうなんですね。
コメントはあれでしたけども、
タイミングながらとかね、
仕事しながらとか聞いてくれてたら嬉しいし、
アーカイブでもね、
アーカイブで聞いてもらえるかなって思うので、
いや、本当これね、育児、
いや、なんかね、男の子ママとまた女の子ママと
違うなって思うんですよ。
性格もよると思うんですけど、
うってきてもそうですし、
女の子だし大人しいから、
またなんかね、
こう元気な男の子のママとはまたね、
ちょっと違うんじゃないかなと思って。
そうかもしれないですね。
そうそう、だからこそね、
本当トノさんはね、
星ですよ、男の子ママの星ですよ。
星になれるように。
はーい。
楽しんでいきましょう。
とりあえずね、
そうですね、そうですね。
楽しいよ、完全に。
そうそう、そうなんですよ、
単純に楽しんで、
やりたいっていうか、
行動したいって思うし、
そうそう、やりたいって思える感じ。
うんうんうん。
よかったよかった。
じゃあ、ありがとうございました。
貴重な時間をいただきまして。
ありがとうございます。
じゃあまた。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
はーい。
どうも。