山岡!
はい、フェスティナルでこの放送は、SWCコミュニティメンバーのワーパパCTO🦥がお送りいたします。
マスコットさんの朝の放送がおもろすぎたんで、ちょっとアンサー配信、朝の配信というか、
モノマネうんまって思ったんですけど、おいしんぼなんですけど、その後の会話の
今日は話すことが全然ねーのって言ったのがおもろすぎて、
ナチュラルな会話、すげーおもろかったなって思って配信をしてます。
普通に収録でやればいいんですけど、収録でやるとちゃんと台本作ってないと話す気持ちがあんまり出ないので、
ライブ配信で適当に喋って終わります。
おいしんぼのジェンダーギャップの話、すごい面白かったなと思っていて、
作者さんの栗谷哲先生は83年生まれらしくて、
中華民国北京特別市で生まれたそうです。
戦前に生まれになって、中華民国の方で生まれになったという感じですね。
ジェンダーギャップがあるのはそうだよねという感じですかね。
それが悪いかどうかも特に思わないというか、そういうこともあるなというふうな感じがしますし、
むしろずっと書いていらっしゃるのはすごいなって思います。
1983年においしんぼを連載開始したということです。
私は1983年生まれなので、
昭和58年ですね。
もう一つ、1983年でいうと、
花鳥島工作が連載された年なんですよね。
こっちの方が何かの放送で誰かが言ってたんですけど、
作家さんが、ひろかねけんしさんという方で、
今その花鳥島工作シリーズずっとやってらっしゃるんですけど、
あ、思い出した。
みやけかほさんが、
いや違うな、みやけかほさんじゃないな。
リハックで、誰だったかな。
この漫画今読んどけみたいな配信をされてて、
もともとテレ朝のアナウンサーの方、
テレ朝アナウンサー会社されて、
今フリーでやってらっしゃる方で、
竹内義絵さんがリハックで出てる番組があって、
そこで、
なんだっけな。
この漫画読んどけランキングみたいなのをやってらっしゃったんですけど、
その中で出てたのが島工作シリーズ。
島工作シリーズ、ビジネスのために読んどけというよりは、
化石のような、言い方悪いですけど、化石のようなジェンダーギャップが、
今なおちゃんと連載されているので、
すごいジェネレーションギャップを感じるための
題材としていいみたいなことをおっしゃってて、めっちゃおもろって思いました。
さすがに、島工作を描かれている方は、
段階世代で、めっちゃ段階世代なんですよね。
なので、1947年か8年間生まれだったかな。
47年生まれで77歳でいらっしゃると。
段階の方なので、そりゃそうかなというふうにも思います。
島工作シリーズは、段階の世代への熱烈な応援歌というスタンスで書いているということです。
おはようございます。ゆうふさん、ありがとうございます。わざわざ。
今日のマスコットさんの朝の収録がちょっとおもろすぎて、
山岡っていうやつ、ちょっと後で聞いていただければと思うんですけど。
聞きました?ちょっと笑っちゃって。
おいしんぼシリーズというか、おいしんぼが1983年に連載開始されて、
戦前に生まれた方が作者さんで、
同じ1983年に連載開始されたのが島工作シリーズで、
こっちは段階の方、47年生まれの方が連載されてて、
とあるyoutube番組で、島工作シリーズは化石のようなジェンダーギャップが今なお連載され続けていて、
ジェンダーギャップを肌で感じるのにめちゃくちゃいい題材ですみたいな、
めっちゃ面白い批評されている番組を先日見て、おもろって思いながら聞いてたんですけど、
さすがにそんなに感覚変わらないと思うんで、
ギャップあったよねって思うしかないなと思いますし、
段階の方は70代後半だったりするので、
そんな方に対して何か言うとかもないかなと思いますし、
正直段階世代に対してはいろいろ思うことあったりしますけど、
いろいろ思うことあったりしますけど、2回言ったけど、
我々世代は次の世代にいいものを残したいなと思うばかりでございますよ。
なんてね、なんてね。
前収録のライブ配信のアーカイブ自分で聞き直して、
声ちっちゃと思ったんで、ちょっとこれ大きめで喋ろうと思いました。
で、島耕作の話はよくて、おしんぼの話もよくて、
スコットさんの配信聞いて、男なんだから重いものは運んでほしい。
エラ運んでほしい。ありましたよね。
あの話ね、あったよね。
ちょっとコメントをちゃんと拾いたいと思いつつ、
コメント書いてください。話をちょっと横に流しつつあれですけど、
なんか読んだ、聞いた後拍手するって言ってて、それわかるなーと思って、
あ、ごめんなさい。全然コメントも読みたいんですよ。
おいしんぼのストーリー毎回見るたびに拍手するって言ってて、
その感覚すごいわかるなと思うんですけど、
私、かわいいプロジェクトで、すぐ名前忘れちゃった。
キャンディチューン、バイバイファイトが、
先週末にファーストテイクで配信されてて、
泣いてしまったんですよね。酔すぎて。
キャンディチューンのファンだというわけではないんですが、
最近すごい、かわいいを全力でやるみたいなアーティストいらっしゃるじゃないですか。
かわいいだけじゃダメですかとか、そういうのとか。
もうちょっと前だと、ありますよね。
プリキュアの曲とか歌も、エンディングテーマとかオープニングとかもすごい、
そういうのがあって好きなんですけど、
全力でめっちゃ頑張ってる感じがあって、好きなんですよね。
かわいい、かわいいというやつを全力でやるっていうのが、
応援歌に聞こえるんですよね。いろんな人に対する。
なので、すごい好きですっていう。
バイバイファイトはずっと応援してるので、
歌詞がいいなって思うんですけど、
なんていうか、
ファーストテイクの本番に向けてめちゃくちゃ練習してきたんだろうな、
この人たちっていうのがわかるのが、すごいちょっと感動してですね。
最近、別の話だとAKB48がずっとダンスをめちゃくちゃ激しいダンスをやって、
ダンスプラクティスの動画をあげてみたいなのをやってらっしゃいますけど、
それも見てて泣いちゃうんですよね。
かっこいいなと思って。
そうそう、すごいんですよ。AKB48のダンスが。
なので、これはなんかその、
推し活とかやってる時間ないんで、
全然やらないですけど、
たまにこう見て元気をいただいて、
すごいなって。
陰ながら、心の奥で応援してる感じですけど、
なので、すごいいいなって思います。
日本が、
韓国のアイドルとかめちゃくちゃ、
曲もダンスもすごいし、歌もすごいし、海外進出しててすごいなって思うんですけど、
日本の生存戦略でどっちかっていうと、
かわいいとかアニメとか漫画とかみたいな、
そっちにすごい寄ってるなと思うんですよね。
ニコニコ動画から出たボカロとかも、
そういう文脈がある程度あるなと思ってて、
超マニアックだけど、
すごい謎の熱量を発して、
オタクバリバリでやるみたいな、
あれが限界突破して世界に出ていくみたいなのが、
面白いなと思ってますし、
すごい応援できるんですよね。
私もオタクなんで、ある意味一部。
って思ってたりします。
その後、マスコットさんが、
広角機動隊のアニメを一気見したとかって言って、
広角機動隊のアニメを、
1週間に1話ずつYouTubeでアップしていくみたいなのやってて、
公式がやってるんですけど、
最終的にNetflixのかな、
最新の3Dアニメーションにつなげるみたいな、
ためのアプローチだと思うんですけど、
それがあって、
広角機動隊スタンドアロンコンプレックスっていう、
シリーズの名前、
知らなかったですか。
そうなんですよ。
今そういうのをやってて、
スタンドアロンコンプレックスっていう副題がついてるんですね。
1シーズン、2シーズン。
3シーズン目はOVAでされてたんですけど、
1シーズン目が笑い男編っていうので、
2シーズン目が個別の11人編っていうのなんですけど、
どっちもスタンドアロンコンプレックスっていう概念の話なんですね。
スタンドアロンコンプレックスって解釈いろいろある気はするんですが、
自分の中での解釈は、
スタンドアロン、つまり個別に動いているものとコンプレックス、
複合体とか複雑なものとか構造物、
構造物はちょっと違うか。
でも複雑なもの、複合体みたいなのが相反するじゃないですか。
個別と複合体って。
なんですけど、
これがインターネット時代になると、
一気に密着、接着するよねっていう話だと思ってて、
いろんな面で言われるんですよ。
一つは、
攻殻機動隊の主人公たちのチームがあるんですけど、
そのチームの中で一つ有名なセリフがあって、
我々はチームプレイという、
我々にはチームプレイという都合のいい言葉は存在しない。
あるのはスタンドプレイの結果生じるチームワークだけだっていうセリフがあって、
これがすごい大好きなんですけど、
それぞれが一つの目的のために個別に動くんだが、
結果的には何かチームワークとして。
タイトルにマスコットの写ってませんか?こんにちは。
そうなんですよ。
いらっしゃいます。
マスコットさんの、
今日は話すことが全然ねーのっていうのがめっちゃおもろくて、
冒頭のモノマネ馬ってなった時に、
全然ねーのっていうテンションで言われたから、
めっちゃ笑っちゃって、
こっちのセリフの方が好きってなって、
表題にしました。
今、攻殻機動隊の話してるんですけど、
我々にはチームプレイという都合のいい言葉は存在しない。
あるのはスタンドプレイの結果生じるチームワークだけだっていう、
それがいいよねって話をして、
チームそれぞれがスタンドプレイをした結果に、
何か一つのものじゃなくてもいいんですけど、
何かが作り上げられていくみたいな話があって、
インターネットってそういうもんだなって思うと、
SWCめちゃくちゃそれになってるなと思ってて、
椅子ですよ。
椅子は完全にスタンドアローンコンプレックスなんだよなと思ってて、
ゾコさんが椅子に乗ったり、
ユフさんが椅子に乗ったりしてるのと、
マスコットさんも別に椅子に乗ってもらうために椅子描いてるわけじゃないんですけど、
乗ってるのをそれみんなで楽し、面白がって見てて、
やいのやいのしてたら、
今度3Dアニメーションが乗っかってきてみたいな、
3Dアニメーションは別に椅子に乗せるために作ってたわけじゃないのに、
急にゾコさんが乗せ出してみたいな、
そのいや1日でたどり着けるんだよみたいなのが
みんなで体験できたのって良かったんだろうなと思って
そしたらねあのゆふさんユニティ触ってるしみたいな
あれめっちゃおもろかったですよね
すごいと思って
このなんかねあのハードルが一気に下がる感覚みたいな
わっぱばさんのマルチタスクすごすぎありがとうございます
あの子育てするとマルチタスクが身につくっていう
持論が最近ありまして
それを実践してみましたができました
これでそのね
あのちょうど白井さんとパソコンスペックの話もしてたので
その後したやつですけど
双子説もう一人欲しい
もう一人欲しいですよ自分が
いやーでえっとそれもあって
なんかそのフォートナイトの流れと
なんかマッチしていいなと思ったんですよね
マックだとねユニティは使えるんですけど
アンリアルエンジン
多分アップルと喧嘩してるのもあって
多分あんまりなんだろうなと思って
でもウィンドウズベースで喋りましたけど
まぁフォトナブもあったんで
別になんかあえて寄せようとしてたわけじゃないんですけど
フォートナイト流れを考えると
普通にウィンドウズがいいんだろうなって思ってます
がえっと私は最近マックブックエアを買いました
これちょっと開発に寄せるためにですけどね
ちなみにウィンドウズのゲーミングPCも持ってるので
何なんで今手元にゲームゲーミング
ウィンドウズPCとリナックスマシンとマックブックがあります
マックはAIを使ったAI開発をするための環境ですね
そうなんですよ
白井さんにはウィンドウズ進めたけど
ワーパパとマックだよ
裏切り者みたいになっちゃったけど
両方あるといいなって思います
がお金すごいかかるので
ユルサージじゃないよ
でもどっちかってなったら
ウィンドウズの方がいいんじゃないかなとは思いますね
その特に動画編集とかだと
マックでも全然できるんでしょうけどね
白井さんにはグラインダーをすぐしましたよ
グラインダーってあれ飛ぶやつです
同期の体験の話をして
いろんな椅子の話をしたかったな
椅子がコンテンツになってるのがめっちゃおもろいなって
60万円くらい
あ!そうだそうだ
60万円くらいするコーヒー豆っこなくだけのマシンで
そうだそうだ
あれすごかった
そんなすんのって思いましたよね
びっくりしたな
だけ
ウィンドウズPC3台くらい買えるっていうね
ウィンドウズとマックそれぞれ買えちゃうっていうね
いやー面白いな
椅子のゲーム作りたいんですよ
なんかそのどれだけ椅子を増殖させられるかっていうゲームを作りたいなと思って
ステージに行ったらね
わかるよね
そうそうステージに行ったら目の前に畑があるんですよ
で椅子が1個あってそれを攻撃してダメージを与えて
一定ダメージ与えると爆発するんですよ
ボガーンって爆発して椅子がそこから出てくるんですよ
いろんな種類があってレア椅子とかもあって
レア椅子を爆発させるともっと増えるんですよ
でそのアイテム椅子とかがあって
アイテム椅子を破壊するとアイテムが出て武器がパワーアップするみたいな
最初弱小武器で始まるんですけど
手斧みたいなところが始まって
でどんどん爆発させてって
椅子がインフレしていくみたいな
どれくらい椅子破壊できたかみたいなので
スコアを競うゲームを作りたいなと思ってて
スコアとズーフっていうステージ作りたいよね
フラワー爆発
想像してたのと違います
いやでもなんかそのバカバカしいのがいいなと思って
なんで椅子っていうのと
爆発するんだっていうのと
でも無限に遊べるし
なんていうか文脈関係ないけど
知ってる人はなんか来ちゃうみたいな
どうもりみたいなのかと思ってたけどね
そういうのじゃない
爆発させる方が良さそうかなと思って
楽しそうじゃないですか
文脈知らなくてもね椅子がインフレする
アグレッシブだったらそうなんですよ
そのなんかこのくらいバカバカしいみたいな
良さがいいなって思ってます
マスコットさんがそうそう
マスコットさんの椅子を爆発させない方が良いなと思ってるんですけど
なんでマスコットさんの椅子は
アイテム椅子とかで登場するとかが良いんだろうなって思ってます
椅子も60万くらいするのがいっぱいあるよ
そうですよね椅子高いんですよね
敵椅子ね敵椅子
攻撃してくる椅子があってもいいかも
あって思うんですけど
このバカバカしさみたいなのが実装できるスキルを誰かに渡すと
ゾコさんがこういうの得意なんだろうなって思ったりしてますし
今ちょっとね運転してるからコメントしないで欲しいんですけど
そういうこれもスタンドアロンコンプレックスできるなと思ってるんですよね
というので楽しいなって
知ってる知識を共有すると
誰から変なことし始めるので
楽しいなって思ってます
横項目使うとタオルさんが横文字使うとね
五六になるからあるんですけど
いやーという
全然関係ない
全然関係ない話をするんですけど
誰かと話したんですけど
スマホで生成AI使う人とパソコンで生成AI使う人で
考え方が違うんですよねっていう話を
とある人から聞いて
そうそうそうへえですよね
両方使ってる
そうですよね
興味深いそうなんですよ
これあのスマホって不確実性が少ないって感覚あると思うんですよ
なんていうかあの動かないみたいなことがあんまないじゃないですか
パソコン使って
えっと例えばそのユニティ使うとかあるよね
そう動画編集するとか
うんって言いながらやるじゃないですか
わからんわからんなー調べるかとかやりたいこと
そうそうエラーとのね戦いあるよね
そうそうそういうどういうことみたいなのと
無限にやり合うわけですけど
このあの不確実性みたいなものとの向き合いを強制させられるのが
パソコンでAI使っても起きるじゃないですか
この出力どういうこととか
ソースコード出てきたけど意味わからんとか
深いAIに直させたらそれ自体間違いあるよね
そうそうすげーあるんですよね
そうそうそうそうなんですよ
こうなんかそのえっとスマホで生成AI使ってやるってなった時に
出てくるものをなんか編集するみたいな概念にあんまりならないというか
まあなりますけどね
多少はえっと
あいつなんだよ
あのこう結構調べ物とかに使うじゃないですか
スマホでやるときって
えっとこれってどういうこととかこういうのってできるのみたいな
この知識に対するえっとインプットアウトプットのやり取りで
あのああそうそうスマホはインプットメインだからそう思います
そうなんですよ
なのでえっと音声配信とか
まあアウトプットではありますけど
まあとはいえなんかそのえっとその時に不確実性に向き合ってあんまないと思うんですよね
えっと思っていることを言うみたいな感じだったりしますんで
何か作ったりする時
えっと3Dモデリングする時とかね
そうそうそう作業ってなるとパソコンですよね
そうなんですよ
あの何かをクリエイティブする時にパソコンってやっぱ向いてるなってなるし
えっとその中学2年生のAIエンジニアのサクサクさんもあのパソコンでゴリゴリ作業されてますけど
CursorとかえっとWindsurfとかあの辺使う
お!バンダイジン
パンダジンAI使い使わないからな
パンダ人使いあないからなんかそうですね
そうそうそれはそれはおもろいんですけど
Gとかねおもろすぎるんだけど
えっとWindsurfとかあのねあの開発する時とかに
やっぱり出てきたものをどうこうするとかって
やっぱ不確実性との向き合い方になっちゃうので
そうなった時のえっとメンタルモデルというか
あのこれわからんこと起きるよねとか
わからんことってあるよねとか
そういうの起きるの普通だから向き合わないといけないよねとか
ちょっとGIGA制限引っ張りまで労働させられてるよね
本当にね本当そう思う
そうそうそうそうなんだよね
でえっとその何かエラーを解消しなきゃいけないとか
やりたいことあるんだけど思い通りにならないみたいなことを
えっととの向き合い方を常にしてるかどうかで
あの基本的なそのなんかマインドセットというか
メンタルモデルというかの作られ方が違うんだろうなと思って
えっと中高生向けに企業家のアントレプレナーシップ講義
みたいなのをしてる方がいてお客さんにいるんですけど
その方がえっとなんかそのスマホで使っているだけの子供と
パソコン使ってる子で全然違うんですよって言ったんですよ
ネガティビアースをネガティブケーパービーティーですですです
はいそれねあのおっしゃって向き合い方が全然違ってるんですよね