同じくらいですか。そうなんですよ。
あとCNPで活動されてるダンスさんとか。
あ、かおりさんこんにちは。育休取られてて。
かおりさんもSWCのコミュニティメンバーでゴリゴリスーパークリエイターっていう。
Xでやり取りさせてもらってます。
さすが。そうですよね。結構つながり多いですよね、いすむさんも。
なんだかんだそうですね。
このSWCのアイコンの方々とちょっと交流をさせてもらって。
一瞬ですけどSWCに顔をちょっとだけ出したこともあったので。
はい。そうですよね。
これどなたが来る期限とかってあんまり表示は分からないんですかね。
えっとですね、配信してると人一覧みたいなのが見れるんですけど、
今まだかおりさんだけで。
コラボ配信されてる時は気づかないのかな。
コメントで来てくださった方が一番乗り。
帰ってくださってこんにちはとかって言ってくださるので、
それで気づくことが多いんですかね。
分かりました。
ちなみにコラボ配信、前なんかどこかでコラボ配信されてましたよね。
1回ぐらいかな。本当に。
それはライブ配信じゃなくて、確かSWCの収録で招待してもらって、
2人だけで話しているのをそのままアーカイブとして残したみたいな感じですかね。
なるほど。じゃあ2人で1つのスタジオで喋ってたみたいな感じなんですね。
そういう感じですね。
すごい、なるほどですね。
でも久々にこういうX状で知り合った方というか、
コミュニティとかの方と話すっていうのが久々なので、
なんかすごいストワストワしてました。
あんまり育休とって家族以外とあんまり喋る機会がないっていうのがあって、
今日はたまたまその妻と子供が出かけてるっていうのもあって、
こういう時間を作れたんですけど、
あとはスタイフで配信をするとかっていうのも、
朝の散歩でやってたらすごい体調悪くなって、もうやめようと思って。
なるほど。
そんなに配信してなかったんですよね。
だから話すのがすごい久々で緊張しておりますっていう感じですけど。
なんかあれですね、お互いの聞きたいところというか、
とか子育て関連からなんかお話できればいいかなとは。
そうですね、確かに。
そもそも他人と話すのが結構久しぶりなんですね。
アーカイブ聞いてくださる方も多分いると思うので、
軽く私から見たイスムさんといえば、
カメラ写真とかNFT、AIとか印象派好き水彩アート、お花旅行で、
パパで一年空中みたいなイメージですけども。
わっぱぱさん、この前ノートを一部始終読んでいただいて、
そうなんです。
すっごい恥ずかしいなと思って、こんなことされたのは初めてなんで、
アコーのやつを掘り返され。
その辺りのことをいっぱい自分のことを書いているので、
なんとなくイスム像ができてくれたのかなとは思ってて、
すごいありがたいんですけど。
はい。
リョウ太郎さんもいらっしゃいました。
こんにちは。
こんにちは、ありがとうございます。
軽く私から見たイスムさんと、
イスムさんのご自身の自己認識もあると思うので、
ぜひ自己紹介をいただけると嬉しいです。
はい。
でもそんなに違わないと思うんですけど、
2021年からNFTやり始めて、
夏ですね、そこからNFTの写真をやり始めたんですけど、
もともとそれまではずっとお花の写真とか、
2,3年ぐらい趣味で撮っていて、
そのお花を世界に発信できるっていう機会が、
NFTだとあるなと思って、
どんな反応があるんだろうっていう気になってて、
なるほど。
確かキングコング西野さんがNFTやり始めたぐらいの情報をキャッチして、
実際調べてやってみたっていう、初期の日本NFTユーザーみたいな感じなんですけど、
はい、確かに確かに。
それで写真出したらすごく海外の人から1日2日で5枚とかババッと売れて、
その時は本当にNFTのバブルもバブルだったんで、
何を出しても世界中の人が買ってくれるみたいな感じだったので、
それでNFT面白いなと思って、
クリプト関係とかをゆっくりやりつつ、
2022年にはNFTアート東京っていう渋谷でやったイベントかな、
2023年かなにブース出展もさせてもらったりとかして、
がっつりそのNFTにハマってやってたんですけど、
妻との時間もあんまり大切にしてなかったみたいな感じもあって、
だいぶ怒られつつ、
なるほど。
どんどんどんどんこのNFTの活動をちょっと収縮し始めて、
その間、職場で結構時間があるときあったので、
ノートであったりとかAIとかもっと自分でスキルアップしようとか、
っていうのでノート結構書いてたりとか、
AIの勉強したりとかをして、
たまに今のコスプレのNFTやっているコミュニティがあるんで、
そこの運営をやっていて、
すごい。
実際に展示会とかもイベントをやって、
毎年、
毎年というか今年と去年やってるんですけど、
また来年もやろうねっていう話で、
そこの運営に携わったりしております。
基本的にそこではデザイナーとか、
アドバイス、何のアドバイスかよくわからないですけど、
その運営のアドバイスをしたりとか、
裏方で動いているっていう感じですね。
へーすごい。
なるほど。
ノートであんまりそこまで情報がなかったので、
直近のやつは。
なのですごい今驚いてます。
そうですね。そこはそんなに出してなかったので、
あんまり表というか、
主要メンバーでもないかなっていうので、
そんなに発展しなかったんですけど、裏方だったので。
2025年に入って、
1月に子どもが第一子生まれたので、
そこから育休を1年間まるまるとって、
次、復職するのは2026年の1月年明けですね。
大変な人がいたら教えてあげたいなとは思いますね。
確かに確かに、そうですよね。
ストラスさんありがとうございます。こんにちは。
SWCメンバーがまた来てくださいました。
こんにちは。
ありがとうございます。
いろんな制度を知ってるっていうのもやっぱり大事ですよね。
本当にそうですね。知ってるのと知らないのでは。
ノートにも書いていただいてましたけど、
磯野さん結構情報を積極的に取られてる方なので、
知ってたじゃないですか。1年育休とか、
あと補助金というか、
給付金。
会社からではないところから出るみたいなのとか。
そうですね。
ちゃんと押さえてるから取りやすかったっていうのもやっぱりありますか。
それはもう本当に、それを知らなければ絶対取ってないですよね。
全面で。
素材でしかないので。
そうですよね。
会社では3ヶ月取られてた方はいらっしゃったけど、
1年育休は初だったんですよね、確か。
そうですね。
本当に3ヶ月も社内に1人、2人ぐらいだったので、
基本的には1ヶ月ぐらいを育休というか有休消化で賄ってみたいな。
マジですか。
そういう方は結構いたので、
だから、国の制度を使っての育休というのは、
やっぱり本当にその1人か2人ぐらいだったかなっていう印象ですね。
なるほど。
うわー。
自分の会社でやってる仕事が、自社サービスの開発運営もしてますけど、
クライアントワークもしてるんですね。
お客さんの会社の中での育休取得みたいなのも目にしたりするんですけど、
パンダさんありがとうございます。こんにちは。
結構やっぱり皆さん短くて、
特に男性育休はやっぱりそうだって感じなんですけど、
育休取りますって言ったら1週間で復帰されたりとか。
1ヶ月。
かなり短くて、3ヶ月もあんまり目にしないんですよね。
本当そうですね。
1年っていうのは、やっぱりボリュームとしても少ないですけど、
絶対1年の方がいいって思いません?
絶対にいいです。まだ全然途中ですけど、絶対にいいです。
そうですね。絶対そうですよね。
国の制度のところも、もうちょっとそっち側に寄せて欲しいなとは思ったりしてて、
直近の育休でのお金、給付金の制度を調べたんですけど、
多分イスムさんが取ったタイミングから、4月になってからまた変わったみたいですよね。
そうですね。
なんでもうちょっと早くって思ったんですけど、
出産してから28日の間は、
給付金がかなり手厚くなったんですよね。
社会保険料の支払いが、育休中が免除されるのと、
28日間はそれまでの給与の80%が支給されるってなったので、
実質100%補償みたいな感じだったんですよね。
半年までは6割くらい出るんでしたっけ、
以降は50%が出ると。
長く取れば取るほどちょっと損だよね、設計になっていくと。
逆だろって私は思ってますが、
出産直後は普通に入料もあるのでしょうがないかなとは思うんですけど、
半年のカットラインみたいなのはやめてほしいって正直思ってますね。
そうですね。半分になっちゃうっていうのも、
そのまま半年間までは67%くらいかな。
67%くらいが入ってくるので、
それを1年まるまる続けてくれたら、
もっと取得する方がいるかもしれないなとは思いますね。
そうですよね、本当にそう思います。
やっぱり長期間の育休を取得しようって、
選択肢としてあまりみんな持ってないのかなというか、
経験してる人を見ないと、話を聞いたりしないと、
あまりイメージも湧かないし、
それでいうと、僕がラッキーだったなと思うのは、
あすまの友達が家族で遊びに来てくれたときに、
その旦那さんが半年間の育休を取ってるっていうのを聞いて、
それで結構衝撃を初めて受けて、
育休っていうのは1ヶ月くらいっていうもんだと、
職場にいたらやっぱりそういう認識になってたので、
そこでまず1回ブロックを外してもらったっていう。
あとはノートでも書いたんですけど、
株式会社ワークライフバランスのセミナーに参加して、
そこで育休1年を取得しているっていう方のお話を色々聞いて、
それまでは半年間だろうと自分も思ってたんですけど、
そのセミナーを聞いてからよりさらに2倍期間が伸びたのを
イメージできたので、
妻の方も取って長くて半年だよねみたいな感じで
思ってたらしいんですけど、
それから胃を消して職場に育休の話をしたときはもう
1年行きますっていう感じで、
妻に相談なしで帰ってきて1年取ったわみたいな。
それもびっくりしてましたね。
なるほどですね。逆に奥さんがびっくりしちゃうんですね。
びっくりしましたね。
いいですね。
この1年育休を取ることをかっこいいというか、
いろんな理由で取れない人もいるので、
取れないことは悪いとは言えないですけど、
1年育休を取るっていいことだよねっていう、
取れることをまず知らないハードルがあるので、その手前ですけど、
育休1年取るっていいよねっていう風潮にどんどんなっていってほしいなって思いますしね。
そうですね。本当にそう思います。
だからやっぱり復帰した後も職場での宣伝というか、
経験を話すのすごい大事だなと思っているので。
確かに。
まだ、今、育休を取っていて、それがモデルケースになってくれればいいなと思ったんですけど、
あまりにも長すぎて、1年っていうのがみんな多分想像ができていなくて、
全然モデルケースになっていないみたいで、職場の人に話を聞いたら。
なんてこった。
そうですね。
やっぱり1ヶ月止まり、まだ1ヶ月止まりの人が大体ですよっていうのを聞いたので、
ちょっと復帰してから話さないとなとかって思っていますね。
この啓蒙活動はめっちゃ大事ですよね。
そうですね。
取れたのも、友働きっていうのが一つ大きな理由でもありますね。
なるほど。
妻の方が正社員で働いてて、2人分の給付金をもらえるっていうのがあるので、
そうなると1人分の会社員の給料ぐらいは賄えるので、なんとか生活はできるっていう状態になるんですけど、
奥さんが働いてない人がいると難しいですよね。
そうですね。
本当だ。
奥さんからそんなに休まなくていいからっていうような話が、結構話は聞きますけどそういうのは。
そうですよね。
実際大きな問題ですよね。手取りが減っちゃうっていうのは。
そうですね。
そこが1ヶ月は手取りの10割給付されることになりましたけど、
それが半年ぐらいでも、3ヶ月とか半年とかいずれ伸びてくれたら嬉しいですけどね。
そうですよね。本当そう思います。
これも参考になればと思ってお伝えしたいんですけど、
半年過ぎると手取りが減っちゃうのがあるので、
育休取得のタイミングで取得するメンバーに言っていたのが、
給与の十何%までは副業とか会社にちょっと復帰して
作業をしても給付金はカットされないと。
飛び出るとカットされちゃうんで、
飛び出ない範囲で会社の作業をするのは全然アリですよ
というふうにお伝えしたんですよ。
今実際、大体40時間くらいメドに働いていただいてて、
飛び出ない範囲で働いていただいてますというのが実態ですね。
あともうすぐ復帰されるんですけど、
復帰兼評価面談タイミングなんですよ。
会社の気が変わるタイミングなので昇給とかも起きるんですけど、
本人にも伝えたんですが、その間働いてくれてた分、
プラス育休で得られた知見だったりなんだり、
育休の間に資格取得とかもされてたので、
それも踏まえて昇給はしますというふうにお伝えしてます。
なので、育休1年とっても昇給するよという実績も作りたいんですよ。
めちゃくちゃでかいですね。
ですよね。
伊勢さんが前、誰かとXでやり取りしてるのを見て、
育休で得られるスキル。
人事評価ですね。
そうです。人事評価に育休経験ってあるべきだよねみたいなやり取りを
どっかでされてたんですよね。
はい。
そうですよね。それを見て、それはそうだって思ったんですよ。
そりゃそうですよね。
そりゃそうだですよね。
篠田真希子さん。
そうだ!篠田さんだ。
はい。
そうですそうです。
リッスンの官役されてる方。
はい。そうですね。
そうなんですよ。
野間さんがいい会社すぎるってコメントくださってますけど。
でもこれがデフォルトであるべきだって思ってます。実は。
なのでこれ今やると先行者利益でいい会社だねってなるんですけど、
数年後は普通だねってなると思ってるので、
というかそうなってくれないと困るんですけど。
確かに。
そうですよね。そういう会社がやっぱりモデルケースになって、
例えば本来ならもっとメディアとかに取り上げられて、
インタビューとかされるのももっとレス度が上がればね。
確かに。
すごくいいですよね。
そうですね。それできるといいなって思ってますが。
そうだよな。
会社の規模にももちろんよるかもしれないんですけど、
少なくとも数十人とか百人以上、うちも二三百人くらいの規模ですけど、
それくらいの規模になると組織なので、
ちゃんと組織として回る、人が一人二人かけても回るような感じだとは思うので、
確かに。
何とかなるというか。
はい。そうですよね。
やってほしいですよね。
そうですよね。本当に。
ちなみに私の会社は十一名、役員含めて十一名でやってますが、
この規模でもできる。
十一でそれやるって。
そうなんです。
すごすぎる。
この規模でもできるんだから、言わずもがなですよねって。
本当にそうですね。
そうなんですよ。
なかなか育休の選択肢がないと、
自分の仕事があるから抜けられないとかっていう、
責任感は確かにあるかもしれないんですけど、
ある意味で、その人じゃなくてもできるんだけどなっていう仕事が結構あるというか、
大体は変えが利くというか、
変えたことによってまた別の人がチャンスを得たりとか、
そういうチャンスを巡るっていう、
その機会でもあるのかなって、循環するので、
育休で人がいなくなるところに誰かが、
行ったりとか、もう少し頑張ったりとか、実際に自分の職場でも、
本当は教育担当としてずっと、僕がやらなければいけないことが結構あったんですけど、
それを一年休むっていう風になったので、
丸々、後輩にその仕事が不利がかかって、
やっぱり先輩がいるからどうしても責任感がちょっと薄れるというか、
自分がこれだけ、なんだろうな、
こんだけそんな頑張らなくてもいいだろうっていう、ちょっと手を抜いちゃうっていう、
やっぱりそういう、
やっぱりそういう、
やっぱりそういう、
確かに。
その後輩のスキルアップも、
ある意味で、その、育休のおかげというか、それで、
人のスキルも上がるチャンスがあるので、
自分が責任を全部負うっていうのはもう、
自分が責任を全部負うというのはもう、
自分が責任を全部負うというのはもう、
しなくていいんだろうなとは思ってますね 確かに
それシンプルに会社にとってもプラスです もんねメンバー育つっていう
そうですね本当にそうですね
すごいやっぱりその人材育成の 資源みたいなのって
なんか山口周さんも言ってましたけどはい 枯渇しているっていうか
自分がスキルを磨いて活躍する場っていうのが どんどんなくなっているから
それがその機会っていうのがすごく貴重になっている時代 って言っててそれを作って
すごいポジティブですけど作ってあげられるのも育休の良いところかなっていう のは思いますね
確かに ほんとそうですね
育休めちゃくちゃすごいのにみんなもっと取ればいいのにって感じ
育休他のメリットでもやっぱりこう 今は他に1年取らせてくれるって言い方あれですけど
あとはじゃあ別のテーマだとお金回りとか
なんかこう これから先の子育てとか
じゃあお金回りですね お金回り結構シビアですよね
育休とっちゃうと
補填費削減されてるみたいなのは見ました結構 あーそうそうですね
だいぶ前からその辺はどんどん削っていってますけど
育休とって給付金が入るのも2、3ヶ月後ぐらいになっちゃうので
その分の体力をまず蓄えとかなきゃいけないとか
奥さん側も産休が入ってからその産休手当が入るまでが
約5ヶ月ぐらいこの前ちょうど入ったんですけど 5ヶ月とか下手したら半年の人もいるっていう感じになるので
なんと 結構大変だなっていうのは
そこはありますよね 前もっとたくわえないと
確かに そうですよね 私も定期的に
育休取得中のメンバーに明細来たんで 転送しますねっていうふうにお渡ししてるんですけど
やっぱこう まとまってドンなんですよね
いや毎月じゃないんだみたいな感覚になりますよね
それを計算に入れておかないと大変なことになっちゃうので 確かに
それにプラスその固定費を下げていくっていうのも大事なんですけど あとは
そのプラスに入ってくるお金がやっぱりなくなるっていうのは みんな不安要素はすごく大きいのかな
っていうのもあるし自由に使えるお金がなくなるので 確かに
そこは まあ
できる人できない人ももちろんいると思うんですけど
ネット上で何かマネータイムするとかっていうのは 結構されている方はいますけど
QQを撮ってブログを始めましたとかっていう Xでそういう方結構見ててなんかフォローされたりするんですけど
ブログ書いてもそんなにお金にならないけどなぁみたいなのは
そうですよねー なんかマネタイズにつながるまでの期間も長いし
入ってもドカッと入るかというと
その人もいるけどそうでもないことの方が多いですしね そうですね
ブログは本当に4年前からやりましたけど 4年前にやって
3つブログを運営してたんですけど まあやっては閉じてやっては閉じてみたいな
なるほど なるほど
初めてマネタイズといっても本当に数百円入ってきたのが 1年後ぐらいだったんですよね
あーなるほど もうそんなこと言ったら行く気終わってんじゃんみたいな
確かに 確かに
そういうところよくあるネットとか副業 簡単に家でできるものって言ったら選択肢が
そこぐらいしかなくなっちゃったりするんで そうですよね
ちょっと時間の使い方としてはもったいないなと 思うんですけど
それだったらすぐに別にお金にはならないけれども まさにそのNFTであったりとかコミュニティとかに所属して
そこで社会資本的に繋がりを蓄えた方が信用であったりとか そっちの方がいいんじゃないかなっていうのは個人的には思いますね
あー 短期よりはしっかり長期で見て
そうですね 確かにそうですね そっちの方がいいですね
本当にパッと出して何かが売れるっていうのは そんな甘い世界ではないんですかね
わかります 本当そうですよね
運が良ければ僕みたいにたまたまノート書いて 医療記事出したらすごい売れちゃったみたいな
そういうのは運が良ければありますけど
まあそうですね
持続的にとか子育ても20年近くやるわけですからね
その長い間どうお金を稼いでいくかとか あと40くらいになったらミッドライフクライシスみたいなのがあるって言われてたりしますし
やっぱり長期で見てコミュニティ活動するとか ビジネスするだったり考えた方がいいんでしょうね
そうなんですよね
SWCとか皆さん方は本当に良い環境にいると思いますね
めちゃめちゃ濃いコミュニティというか活動環境だし
そうですね
かなり精神面で救われる部分多くて
ご存知しながらイライラすることも多いんですけど
これが終わったら配信をしようみたいな 配信したら誰か聞いてくれてそれがストレス発散になるとかって思いながら
めっちゃ長時間やってますもんね
自分の配信とかして ストレスをそのタイミングで吐き出すみたいなことをしてます
夜中に
付き合ってくださる方には感謝しかないんですけど
実際SWCの中でアイテムが
カオリさんがワーパパさんもイライラするのかって書いてますよ
いますよ普通に人間なんで
マネタイズをちょっとずつでも動かしてるメンバーがやっぱりチラホラというか
コアで動いてるメンバーは普通にマネタイズ始めてたりして
すごいなって思いますよ
カオリさんはMFTガンガンに売ってますし
そうなんですよね
音声配信のメンバーシップだったりノートのメンバーシップでお金稼ぐ人もいますし
マネタイズ偶然みたいなのがあるといろんなハードル下がるじゃないですか
それもすごくいいなって思いますし
周りがマネタイズしてるっていう環境もすごくいいなって思いますし
それは大事ですね
そうですね
やっぱり会社員とかだと副収入的に動くのどうなのみたいな
結構あんまり職場では全然言ってないですね
ノート書いて稼いでたりとかMFT出してちょっと収益があるみたいなのは黙ってます
なるほど