1. ワーパパCTO🦥SWC🦥
  2. いすむさんとコラボ配信!
2025-05-13 1:06:02

いすむさんとコラボ配信!

サマリー

いすむさんとのコラボ配信では、子育てやNFTについての話題が中心です。特に、子育て世代の共有体験やNFTを通じたアートの楽しみ方が語られています。ポッドキャストでは、育児と育休の実際について話し合われています。特に、パートナーや周囲のサポートの重要性や、育休の制度についての理解が深まります。育児休業制度に関する話題が中心で、男女問わず育休を取得することの重要性や、その取得による会社や個人の利点が語られています。また、参加者たちの具体的な経験や制度の改善点についても触れられています。育休中の金銭的ストレスや資金計画について、さまざまな意見や経験が語られます。共に育児をしながら、皆が何らかの形でマネタイズに挑戦している様子や、そのための工夫が共有されています。育休についての議論では、育休がもたらすスキルやその認識が重要であることが強調され、具体的な経験や意見が共有されています。

コラボ配信の開始
これから、いすむさんとのコラボ配信を始めたいと思います。
まず、URLを皆様にシェアをしていきます。
SWCの皆さんに配信します。
いすむさん、いらっしゃいました。
いま招待を送ったので、スピーカーになられました。こんにちは。
こんにちは。
よかったです。よろしくお願いします。
いらっしゃいまーす。
直接お話しするのは初めてで、非常に嬉しく思っております。
そうですね。初めてですね。
ありがとうございます。
いすむさんも活動してくださったSWCのコミュニティメンバーが
リポストしてくれたりしてたので、そこに配信URLを。
マルチポストをしまってくれました。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
人が集まってから、いすむさんのご紹介とか自己紹介とか
こんなテーマで話そうかみたいな話をできればと思っておりますが、
いすむさんの共通の話題はかなり子育て関連が多いかなとか
育児関連が多いかなって思ってたりします。
あとAIとかMFTとかですけど。
そうですね。
あれですかね、子育て関連が一番。
SWCのメンバーはかなり子育て世代が多いと言いますか。
そうなんですね。
そうなんです。30、半ばから40くらいみたいなのが結構多いんですよ。
同じくらいですね。
いすむさんの自己紹介
同じくらいですか。そうなんですよ。
あとCNPで活動されてるダンスさんとか。
あ、かおりさんこんにちは。育休取られてて。
かおりさんもSWCのコミュニティメンバーでゴリゴリスーパークリエイターっていう。
Xでやり取りさせてもらってます。
さすが。そうですよね。結構つながり多いですよね、いすむさんも。
なんだかんだそうですね。
このSWCのアイコンの方々とちょっと交流をさせてもらって。
一瞬ですけどSWCに顔をちょっとだけ出したこともあったので。
はい。そうですよね。
これどなたが来る期限とかってあんまり表示は分からないんですかね。
えっとですね、配信してると人一覧みたいなのが見れるんですけど、
今まだかおりさんだけで。
コラボ配信されてる時は気づかないのかな。
コメントで来てくださった方が一番乗り。
帰ってくださってこんにちはとかって言ってくださるので、
それで気づくことが多いんですかね。
分かりました。
ちなみにコラボ配信、前なんかどこかでコラボ配信されてましたよね。
1回ぐらいかな。本当に。
それはライブ配信じゃなくて、確かSWCの収録で招待してもらって、
2人だけで話しているのをそのままアーカイブとして残したみたいな感じですかね。
なるほど。じゃあ2人で1つのスタジオで喋ってたみたいな感じなんですね。
そういう感じですね。
すごい、なるほどですね。
でも久々にこういうX状で知り合った方というか、
コミュニティとかの方と話すっていうのが久々なので、
なんかすごいストワストワしてました。
あんまり育休とって家族以外とあんまり喋る機会がないっていうのがあって、
今日はたまたまその妻と子供が出かけてるっていうのもあって、
こういう時間を作れたんですけど、
あとはスタイフで配信をするとかっていうのも、
朝の散歩でやってたらすごい体調悪くなって、もうやめようと思って。
なるほど。
そんなに配信してなかったんですよね。
だから話すのがすごい久々で緊張しておりますっていう感じですけど。
なんかあれですね、お互いの聞きたいところというか、
とか子育て関連からなんかお話できればいいかなとは。
そうですね、確かに。
そもそも他人と話すのが結構久しぶりなんですね。
アーカイブ聞いてくださる方も多分いると思うので、
軽く私から見たイスムさんといえば、
カメラ写真とかNFT、AIとか印象派好き水彩アート、お花旅行で、
パパで一年空中みたいなイメージですけども。
わっぱぱさん、この前ノートを一部始終読んでいただいて、
そうなんです。
すっごい恥ずかしいなと思って、こんなことされたのは初めてなんで、
アコーのやつを掘り返され。
その辺りのことをいっぱい自分のことを書いているので、
なんとなくイスム像ができてくれたのかなとは思ってて、
すごいありがたいんですけど。
はい。
リョウ太郎さんもいらっしゃいました。
こんにちは。
こんにちは、ありがとうございます。
軽く私から見たイスムさんと、
イスムさんのご自身の自己認識もあると思うので、
ぜひ自己紹介をいただけると嬉しいです。
はい。
でもそんなに違わないと思うんですけど、
2021年からNFTやり始めて、
夏ですね、そこからNFTの写真をやり始めたんですけど、
もともとそれまではずっとお花の写真とか、
2,3年ぐらい趣味で撮っていて、
そのお花を世界に発信できるっていう機会が、
NFTだとあるなと思って、
どんな反応があるんだろうっていう気になってて、
なるほど。
確かキングコング西野さんがNFTやり始めたぐらいの情報をキャッチして、
実際調べてやってみたっていう、初期の日本NFTユーザーみたいな感じなんですけど、
はい、確かに確かに。
それで写真出したらすごく海外の人から1日2日で5枚とかババッと売れて、
その時は本当にNFTのバブルもバブルだったんで、
何を出しても世界中の人が買ってくれるみたいな感じだったので、
それでNFT面白いなと思って、
クリプト関係とかをゆっくりやりつつ、
2022年にはNFTアート東京っていう渋谷でやったイベントかな、
2023年かなにブース出展もさせてもらったりとかして、
がっつりそのNFTにハマってやってたんですけど、
妻との時間もあんまり大切にしてなかったみたいな感じもあって、
だいぶ怒られつつ、
なるほど。
どんどんどんどんこのNFTの活動をちょっと収縮し始めて、
その間、職場で結構時間があるときあったので、
ノートであったりとかAIとかもっと自分でスキルアップしようとか、
っていうのでノート結構書いてたりとか、
AIの勉強したりとかをして、
たまに今のコスプレのNFTやっているコミュニティがあるんで、
そこの運営をやっていて、
すごい。
実際に展示会とかもイベントをやって、
毎年、
毎年というか今年と去年やってるんですけど、
また来年もやろうねっていう話で、
そこの運営に携わったりしております。
基本的にそこではデザイナーとか、
アドバイス、何のアドバイスかよくわからないですけど、
その運営のアドバイスをしたりとか、
裏方で動いているっていう感じですね。
へーすごい。
なるほど。
ノートであんまりそこまで情報がなかったので、
直近のやつは。
なのですごい今驚いてます。
そうですね。そこはそんなに出してなかったので、
あんまり表というか、
主要メンバーでもないかなっていうので、
そんなに発展しなかったんですけど、裏方だったので。
2025年に入って、
1月に子どもが第一子生まれたので、
そこから育休を1年間まるまるとって、
次、復職するのは2026年の1月年明けですね。
子育てのストレスと体験
そこから仕事を始めるということで、
今子どもが4ヶ月にもなってだいぶ落ち着いてきて、
あー良かったです。
なのでこういう発信活動かなとか、
徐々に復活し始めようかなっていう感じですね、今のところは。
なるほどですね。
復活のリハビリ第一弾としてコラボ配信してきて。
嬉しいです。
ほんとすごい。
じゃあちょっとコメントに。
カオルさんがいらしてくれました。
こんにちは。
あと野間さんですね。
ありがとうございます。
野間さん。
シェアしていただいて。
はい。ありがとうございます。
今ちょうどイスムさんから自己紹介いただいて、
一応私の自己紹介もすると、
子育てをしながら会社経営をしております。
ではパパCTOというハンドルネームを名乗って、
会社経営しながらワーパパというかゴリゴリに家事もしながら、
仕事の両立みたいなのもできるよっていうのを、
一例になればいいなと思って活動しておりますっていうところですね。
ありがとうございます。
じゃあちょっとイスムさんとどういう話をしていきたいかなっていうので、
いろんなテーマを考えてきたんですけど、
ありがとうございます。
子育て関連とか育休関連っていうところ。
SWCメンバー、かなり子育て世代も多いので、
あと子育て、人段落したっていう方もいらっしゃったりするので、
そこの話とか、育休に関する国の制度とか、
会社側のスタンスとか、
そういった周辺のところとか、
あと子育てしながらお金を稼ぐみたいなところとか、
ノートのマネージとかいろいろあるかなと思うんですが、
まずはでも子育て関連がいいですかね。
そうですね。
子育て、何だろうな、何も知識がない。
一応本だったりとかネットとかで、
みんな調べるじゃないですか、情報収集というか。
だけれども、やっぱり個人差がありすぎるので、
これは当てはまるけど、これは当てはまらないよねっていうのが、
当てはまらない方が多いのかなっていうので、
最初はすごいストレスかかって、
やっぱり育休を長期間取ったっていうのもあって、
妻からの期待もあるんですけど、
最初生まれて1ヶ月は、やっぱり全部家事をこなして、
うちはミルクが早くて、
もう生まれて1週間後ぐらい、1週間かなぐらいして、
もうミルクにしたんですけど、
だから逆にそのパパも動けるというか、ミルクなので、
夜中のミルクを交互にやりつつ、
睡眠不足になりながら家事を全部やってて、
そしたらやっぱり3週間ぐらいしたときに、
結構夜中の泣きが全然収まらなくて、
心がポキって折れたっていうタイミングがあったりして、
これはやっぱりママが一人でやっているものなんだっていうのを考えると、
ちょっと恐ろしいなと思って、
その時は妻も寝てた夜中を起こして、
もう無理って言って、僕は寝させてもらったんですけど、
やっぱりその1ヶ月の経験、
もう本当に疲れ果てるとかっていう、
心身ともに来るっていうのは、
育児の実際と挑戦
やっぱりやってみないと本当に分からないなと思って、
それがパパが経験するっていうのがより大事だなっていうのは思って、
そういうのもあるので、ノートには書かせてもらったんですよね。
産後のうつの回避をするためにやっぱり、
パパが動かなきゃいけないなっていうことで。
それは本当に身に染みましたね。
なるほど。
そうですよね。
この大変さっていうのって、
本当にテキストとか動画とかでは全然分からないですよね。
分からないですね、本当に。
あんまり心が折れるみたいなのって、
僕はあんまり経験したことなくて、
結構楽観的なので、寝たらすっきりしてるみたいな人だから、
ある意味ちょっと鷹をくくってたというか、
大丈夫だろうと思ってたけど、
普通にみんなそんなことないんだなっていうのは知れたので、
ちょっと貴重な経験でしたね。
そうですよね。
これから4ヶ月、5ヶ月とかになってくると、
もしかしたら夜泣きとかまだあるのかもしれないので、
そこはちょっと身構えてるんですけど、
でも、生まれた時よりはママの方も回復してるし、
余裕が2人で持ててるので、
そこは大丈夫なのかなっていう変な安心感はあったりするんですけど、
最初ですかね、大変なのは。
そうですよね。
よくやっぱり統計でも言われてるのが、
最初の1ヶ月、2週間1ヶ月の間の
産後鬱のところがすごい激しいっていうのと、
1ヶ月で収まってくるけど、3ヶ月までは油断禁物だよね、
サポートの重要性
みたいなのはありますしね。
そうですね。
はい、そうですよね。
そこを越えて、周りみんながんばりながらだけど、
子育てできてるっていうのは、ちょっと耐えられるかっていう気持ちにもなりますしね。
そうですね。
ですよね。
でも、とはいえやってる党の本人からしたら、
辛いものは辛いですから。
辛い。
そうですね。
そうですね。
やっぱりうちの場合は、
妻のお母さんが近くに住んでるっていうのもあって、
なるほど。
結構家に来てくれてて、
家事を手伝うっていうよりかは、
ミルクをあげてお世話をしてくれているっていうタイミングで、
僕がその日中にちょっと加眠するみたいなのは、
なるほど。
何回か取らせてもらったので、
それも結構ありがたかったですね。
大事ですよね。
サポートがやっぱり全くないってなると、
より大変だなっていうのがありますね。
そうですよね。
分かります。
しかも、
奥様の方のご両親というかお母様だったりが、
近くにいる方が結構楽だったりしませんか。
そうですね。
そうですね。
妻の精神面では支えてくれるので、
確かに。
旦那側の両親がいてもねっていう。
そうなんですよね。
休まらないですよね、絶対。
そうなんですよ。
うちも妻の実家の近くに今住んでいて、
いろんなサポートは妻側のおばあちゃんに座っていただいてるんですけども、
それがないと無理って感じです、正直。
そうですよね。
各家族家なんで、
地方に両親が住んでるみたいな人も結構いるので、
そういうサポート、行政のサポートとか、
大変なら積極的に、
育休の制度と意識の変化
大変な人がいたら教えてあげたいなとは思いますね。
確かに確かに、そうですよね。
ストラスさんありがとうございます。こんにちは。
SWCメンバーがまた来てくださいました。
こんにちは。
ありがとうございます。
いろんな制度を知ってるっていうのもやっぱり大事ですよね。
本当にそうですね。知ってるのと知らないのでは。
ノートにも書いていただいてましたけど、
磯野さん結構情報を積極的に取られてる方なので、
知ってたじゃないですか。1年育休とか、
あと補助金というか、
給付金。
会社からではないところから出るみたいなのとか。
そうですね。
ちゃんと押さえてるから取りやすかったっていうのもやっぱりありますか。
それはもう本当に、それを知らなければ絶対取ってないですよね。
全面で。
素材でしかないので。
そうですよね。
会社では3ヶ月取られてた方はいらっしゃったけど、
1年育休は初だったんですよね、確か。
そうですね。
本当に3ヶ月も社内に1人、2人ぐらいだったので、
基本的には1ヶ月ぐらいを育休というか有休消化で賄ってみたいな。
マジですか。
そういう方は結構いたので、
だから、国の制度を使っての育休というのは、
やっぱり本当にその1人か2人ぐらいだったかなっていう印象ですね。
なるほど。
うわー。
自分の会社でやってる仕事が、自社サービスの開発運営もしてますけど、
クライアントワークもしてるんですね。
お客さんの会社の中での育休取得みたいなのも目にしたりするんですけど、
パンダさんありがとうございます。こんにちは。
結構やっぱり皆さん短くて、
特に男性育休はやっぱりそうだって感じなんですけど、
育休取りますって言ったら1週間で復帰されたりとか。
1ヶ月。
かなり短くて、3ヶ月もあんまり目にしないんですよね。
本当そうですね。
1年っていうのは、やっぱりボリュームとしても少ないですけど、
絶対1年の方がいいって思いません?
絶対にいいです。まだ全然途中ですけど、絶対にいいです。
そうですね。絶対そうですよね。
国の制度のところも、もうちょっとそっち側に寄せて欲しいなとは思ったりしてて、
直近の育休でのお金、給付金の制度を調べたんですけど、
多分イスムさんが取ったタイミングから、4月になってからまた変わったみたいですよね。
そうですね。
なんでもうちょっと早くって思ったんですけど、
出産してから28日の間は、
給付金がかなり手厚くなったんですよね。
社会保険料の支払いが、育休中が免除されるのと、
28日間はそれまでの給与の80%が支給されるってなったので、
実質100%補償みたいな感じだったんですよね。
半年までは6割くらい出るんでしたっけ、
以降は50%が出ると。
長く取れば取るほどちょっと損だよね、設計になっていくと。
逆だろって私は思ってますが、
出産直後は普通に入料もあるのでしょうがないかなとは思うんですけど、
半年のカットラインみたいなのはやめてほしいって正直思ってますね。
そうですね。半分になっちゃうっていうのも、
そのまま半年間までは67%くらいかな。
67%くらいが入ってくるので、
それを1年まるまる続けてくれたら、
もっと取得する方がいるかもしれないなとは思いますね。
そうですよね、本当にそう思います。
やっぱり長期間の育休を取得しようって、
選択肢としてあまりみんな持ってないのかなというか、
経験してる人を見ないと、話を聞いたりしないと、
あまりイメージも湧かないし、
それでいうと、僕がラッキーだったなと思うのは、
あすまの友達が家族で遊びに来てくれたときに、
その旦那さんが半年間の育休を取ってるっていうのを聞いて、
それで結構衝撃を初めて受けて、
育休っていうのは1ヶ月くらいっていうもんだと、
職場にいたらやっぱりそういう認識になってたので、
そこでまず1回ブロックを外してもらったっていう。
あとはノートでも書いたんですけど、
株式会社ワークライフバランスのセミナーに参加して、
そこで育休1年を取得しているっていう方のお話を色々聞いて、
それまでは半年間だろうと自分も思ってたんですけど、
そのセミナーを聞いてからよりさらに2倍期間が伸びたのを
イメージできたので、
妻の方も取って長くて半年だよねみたいな感じで
思ってたらしいんですけど、
それから胃を消して職場に育休の話をしたときはもう
1年行きますっていう感じで、
妻に相談なしで帰ってきて1年取ったわみたいな。
それもびっくりしてましたね。
なるほどですね。逆に奥さんがびっくりしちゃうんですね。
びっくりしましたね。
いいですね。
この1年育休を取ることをかっこいいというか、
いろんな理由で取れない人もいるので、
取れないことは悪いとは言えないですけど、
1年育休を取るっていいことだよねっていう、
取れることをまず知らないハードルがあるので、その手前ですけど、
育休1年取るっていいよねっていう風潮にどんどんなっていってほしいなって思いますしね。
そうですね。本当にそう思います。
だからやっぱり復帰した後も職場での宣伝というか、
経験を話すのすごい大事だなと思っているので。
確かに。
まだ、今、育休を取っていて、それがモデルケースになってくれればいいなと思ったんですけど、
あまりにも長すぎて、1年っていうのがみんな多分想像ができていなくて、
全然モデルケースになっていないみたいで、職場の人に話を聞いたら。
なんてこった。
そうですね。
やっぱり1ヶ月止まり、まだ1ヶ月止まりの人が大体ですよっていうのを聞いたので、
ちょっと復帰してから話さないとなとかって思っていますね。
この啓蒙活動はめっちゃ大事ですよね。
そうですね。
取れたのも、友働きっていうのが一つ大きな理由でもありますね。
なるほど。
妻の方が正社員で働いてて、2人分の給付金をもらえるっていうのがあるので、
そうなると1人分の会社員の給料ぐらいは賄えるので、なんとか生活はできるっていう状態になるんですけど、
奥さんが働いてない人がいると難しいですよね。
そうですね。
本当だ。
奥さんからそんなに休まなくていいからっていうような話が、結構話は聞きますけどそういうのは。
そうですよね。
実際大きな問題ですよね。手取りが減っちゃうっていうのは。
そうですね。
そこが1ヶ月は手取りの10割給付されることになりましたけど、
それが半年ぐらいでも、3ヶ月とか半年とかいずれ伸びてくれたら嬉しいですけどね。
そうですよね。本当そう思います。
育児休業制度の現状
多分それを目指していろんな活動されてる方はいると思いますし、
期待しつつ、第二次のタイミングではもっと良くなってるといいなっていう期待もありますね。
そうですね。本当に。
そうですよね。
4月に変わった制度も、手取り10割もらえる世帯って、
それも結局友働きが条件なんですよね。
確かに。そうですよね。全員じゃないですもんね。
そうなんですよね。
だからパパだけ1球取ってても、それが制度の対象外になるので、
その辺も改善されたらいいなっていうのは思いますね。
確かに。本当ですね。
国の制度がもうちょっと1球取りやすい。
昔よりは全然いいんでしょうけど、
もっともっとしっかり取れるような制度に寄せていってほしいなって思いますし、
会社側のスタンスもすごく大事だなって思うんですよ。
研修受けられたのって会社であったんですか?それともご自身で受けに行かれたんですか?
それがたまたま妻の会社の方で、そういうセミナーがあるよっていうのがあって、
ご家族も参加できますっていう案内だったんで、
参加しろっていう風に言われて、妻の方から。
これはぜひということで参加したんですけど、オンラインのセミナーですね。
なるほど。めっちゃ大事ですね。
それはありがたかったですね。
そうですよね。これもし仮に、
イスムさんがいる会社をディスりたいわけではないですが、
イスムさんの会社でも同じ研修が仮にあったとしたら、
今働いている方が1ヶ月1休で取っているのが伸びるんじゃないかなとは思いますよね。
絶対そうですね。
そうですよね。常識変わりますよね。
そうなんですよね。
やっぱり知らないことをそのままにすると選択肢が狭まっちゃうので、
そこをあえて調べるところまでみんな行かないんですよね。
なるほど。確かにそうですよね。
そこのハードルがすごい高いのかなとは思ってます。
確かに。そこのハードルを会社が積極的に下げてくれるとか、
子育てを考えている人って常に会社に一定数いるとは思うので、
育休取得の実績
その情報をちょっと知っているとか、
研修のタイトルが長期の育休取得みたいになっていたりとか、
そういうのが定期的に出てくるとは思うんですけど、
そういうのが定期的に出てくるとは思うんですけど、
タイトルが長期の育休取得みたいになっていたりとか、
そういうのができるのかもしれないみたいな、
取っ掛かりがちょっとあるだけで全然違うと思いますしね。
そうですね。
それで言うと本当にわぱぱさんの会社はめちゃくちゃすごいなって思いますね。
ありがとうございます。
せっかくなので、私作というほど普通のことをやっているだけなんですけど、
やっていることをちゃんと宣伝っぽく説明すると。
ぜひぜひ。
まずやったのが、実績で言うと男性2名が育休取得しましたと。
1人は3ヶ月。その方の場合は第2指だったんですね。
第2指の育休取得で3ヶ月。
また別の方で第1指取得で1年育休取得をされましたと。
これいつのタイミングだったかな。
1人目の育休取得タイミングの前に、
育休取得から復帰した後だったかな。
社員向けに軽い育休セミナーをやったんですよ。
社内ウィキとかに育休というのがありまして、
会社ではないところから給付金が出ますと。
マックス1年取れますと。
育休はこのタイミングでこれくらいまでもらえます。
あと産後打つの話も書いていて、ピークがこの時期。
それを考えると、どんなに短くても3ヶ月だけれども、
会社としては半年取ってくれるのが推奨です。
本当に可能なら1年取るのがいい。
ただ、給付金が半年経つと50%になっちゃうので、
そこはご家族との相談で決めてください。
希望した分は丸ごと取っていただくので、
気にせずに取ってねというのを言いました。
素晴らしい。
ありがとうございます。
その時に気にされるじゃないですか。
1年育休取って大丈夫かなみたいな。
ここで会社としてもメリットがありますという話をしたんですよ。
大事ですね。
大事だなと思います。
育休取れます。うちの会社ではガッツリ取れます。
育休取れますというのが広報としても機能するし、
採用活動にとってもプラスになるので、
実績をどんどん作ってほしいとアナウンスをしたんですね。
それもあってか、その後に育休取られる男性社員が
いらっしゃいましたけど、その方は1年取ると言ってくださって、
そのタイミングでありがとうございますと言ったんですね。
実績になるので助かりますというふうにお伝えしました。
このリアクションの仕方もすごく大事だなと思っていて。
今、次産育休取得中ですけど、この後に控えている、
今やっているところと控えているところがあって、
育休のメリットと人材育成
これも参考になればと思ってお伝えしたいんですけど、
半年過ぎると手取りが減っちゃうのがあるので、
育休取得のタイミングで取得するメンバーに言っていたのが、
給与の十何%までは副業とか会社にちょっと復帰して
作業をしても給付金はカットされないと。
飛び出るとカットされちゃうんで、
飛び出ない範囲で会社の作業をするのは全然アリですよ
というふうにお伝えしたんですよ。
今実際、大体40時間くらいメドに働いていただいてて、
飛び出ない範囲で働いていただいてますというのが実態ですね。
あともうすぐ復帰されるんですけど、
復帰兼評価面談タイミングなんですよ。
会社の気が変わるタイミングなので昇給とかも起きるんですけど、
本人にも伝えたんですが、その間働いてくれてた分、
プラス育休で得られた知見だったりなんだり、
育休の間に資格取得とかもされてたので、
それも踏まえて昇給はしますというふうにお伝えしてます。
なので、育休1年とっても昇給するよという実績も作りたいんですよ。
めちゃくちゃでかいですね。
ですよね。
伊勢さんが前、誰かとXでやり取りしてるのを見て、
育休で得られるスキル。
人事評価ですね。
そうです。人事評価に育休経験ってあるべきだよねみたいなやり取りを
どっかでされてたんですよね。
はい。
そうですよね。それを見て、それはそうだって思ったんですよ。
そりゃそうですよね。
そりゃそうだですよね。
篠田真希子さん。
そうだ!篠田さんだ。
はい。
そうですそうです。
リッスンの官役されてる方。
はい。そうですね。
そうなんですよ。
野間さんがいい会社すぎるってコメントくださってますけど。
でもこれがデフォルトであるべきだって思ってます。実は。
なのでこれ今やると先行者利益でいい会社だねってなるんですけど、
数年後は普通だねってなると思ってるので、
というかそうなってくれないと困るんですけど。
確かに。
そうですよね。そういう会社がやっぱりモデルケースになって、
例えば本来ならもっとメディアとかに取り上げられて、
インタビューとかされるのももっとレス度が上がればね。
確かに。
すごくいいですよね。
そうですね。それできるといいなって思ってますが。
そうだよな。
会社の規模にももちろんよるかもしれないんですけど、
少なくとも数十人とか百人以上、うちも二三百人くらいの規模ですけど、
それくらいの規模になると組織なので、
ちゃんと組織として回る、人が一人二人かけても回るような感じだとは思うので、
確かに。
何とかなるというか。
はい。そうですよね。
やってほしいですよね。
そうですよね。本当に。
ちなみに私の会社は十一名、役員含めて十一名でやってますが、
この規模でもできる。
十一でそれやるって。
そうなんです。
すごすぎる。
この規模でもできるんだから、言わずもがなですよねって。
本当にそうですね。
そうなんですよ。
なかなか育休の選択肢がないと、
自分の仕事があるから抜けられないとかっていう、
責任感は確かにあるかもしれないんですけど、
ある意味で、その人じゃなくてもできるんだけどなっていう仕事が結構あるというか、
大体は変えが利くというか、
変えたことによってまた別の人がチャンスを得たりとか、
そういうチャンスを巡るっていう、
その機会でもあるのかなって、循環するので、
育休で人がいなくなるところに誰かが、
行ったりとか、もう少し頑張ったりとか、実際に自分の職場でも、
本当は教育担当としてずっと、僕がやらなければいけないことが結構あったんですけど、
それを一年休むっていう風になったので、
丸々、後輩にその仕事が不利がかかって、
やっぱり先輩がいるからどうしても責任感がちょっと薄れるというか、
自分がこれだけ、なんだろうな、
こんだけそんな頑張らなくてもいいだろうっていう、ちょっと手を抜いちゃうっていう、
やっぱりそういう、
やっぱりそういう、
やっぱりそういう、
確かに。
その後輩のスキルアップも、
ある意味で、その、育休のおかげというか、それで、
人のスキルも上がるチャンスがあるので、
自分が責任を全部負うっていうのはもう、
自分が責任を全部負うというのはもう、
自分が責任を全部負うというのはもう、
しなくていいんだろうなとは思ってますね 確かに
それシンプルに会社にとってもプラスです もんねメンバー育つっていう
そうですね本当にそうですね
すごいやっぱりその人材育成の 資源みたいなのって
なんか山口周さんも言ってましたけどはい 枯渇しているっていうか
自分がスキルを磨いて活躍する場っていうのが どんどんなくなっているから
それがその機会っていうのがすごく貴重になっている時代 って言っててそれを作って
すごいポジティブですけど作ってあげられるのも育休の良いところかなっていう のは思いますね
確かに ほんとそうですね
育休めちゃくちゃすごいのにみんなもっと取ればいいのにって感じ
育休他のメリットでもやっぱりこう 今は他に1年取らせてくれるって言い方あれですけど
育休中の金銭的課題
1年心置きなく取れる環境って
ちょっとずつ増えていくと思うんですが今まだちょっと少ないって思うと あの
もう取っておいで当然の権利ですみたいにすることで その会社に対する心象も良くなるなと思ったりもするので
まさにそうですね そうですよね
正直今の20代とかも そういう条件っていうのを
やっぱちゃんと調べてますもんね 福利厚生であったりとか
はいそうですよね
採用面談の時にも結構聞かれるんですよ 福利厚生はというのを聞かれまして
毎回その育休がっつり取ってますよ みんなっていうふうな話はしてますね
こう なんていうかそのタイミングではピンと来なくても
何かのタイミングで思い出してくれる可能性もあるって考えると やっぱりそこをアピールできるっていうのもやっぱプラスだなと思いますし
確かにそういう事実があるっていうのをちゃんとお知らせしているのは
必要ですよね そういうことかな
あれ?あと何の話をしたかったんだっけな ちょっと忘れちゃったな
育休はそうですねこんな感じかな
マネタイズの挑戦
あとはじゃあ別のテーマだとお金回りとか
なんかこう これから先の子育てとか
じゃあお金回りですね お金回り結構シビアですよね
育休とっちゃうと
補填費削減されてるみたいなのは見ました結構 あーそうそうですね
だいぶ前からその辺はどんどん削っていってますけど
育休とって給付金が入るのも2、3ヶ月後ぐらいになっちゃうので
その分の体力をまず蓄えとかなきゃいけないとか
奥さん側も産休が入ってからその産休手当が入るまでが
約5ヶ月ぐらいこの前ちょうど入ったんですけど 5ヶ月とか下手したら半年の人もいるっていう感じになるので
なんと 結構大変だなっていうのは
そこはありますよね 前もっとたくわえないと
確かに そうですよね 私も定期的に
育休取得中のメンバーに明細来たんで 転送しますねっていうふうにお渡ししてるんですけど
やっぱこう まとまってドンなんですよね
いや毎月じゃないんだみたいな感覚になりますよね
それを計算に入れておかないと大変なことになっちゃうので 確かに
それにプラスその固定費を下げていくっていうのも大事なんですけど あとは
そのプラスに入ってくるお金がやっぱりなくなるっていうのは みんな不安要素はすごく大きいのかな
っていうのもあるし自由に使えるお金がなくなるので 確かに
そこは まあ
できる人できない人ももちろんいると思うんですけど
ネット上で何かマネータイムするとかっていうのは 結構されている方はいますけど
QQを撮ってブログを始めましたとかっていう Xでそういう方結構見ててなんかフォローされたりするんですけど
ブログ書いてもそんなにお金にならないけどなぁみたいなのは
そうですよねー なんかマネタイズにつながるまでの期間も長いし
入ってもドカッと入るかというと
その人もいるけどそうでもないことの方が多いですしね そうですね
ブログは本当に4年前からやりましたけど 4年前にやって
3つブログを運営してたんですけど まあやっては閉じてやっては閉じてみたいな
なるほど なるほど
初めてマネタイズといっても本当に数百円入ってきたのが 1年後ぐらいだったんですよね
あーなるほど もうそんなこと言ったら行く気終わってんじゃんみたいな
確かに 確かに
そういうところよくあるネットとか副業 簡単に家でできるものって言ったら選択肢が
そこぐらいしかなくなっちゃったりするんで そうですよね
ちょっと時間の使い方としてはもったいないなと 思うんですけど
それだったらすぐに別にお金にはならないけれども まさにそのNFTであったりとかコミュニティとかに所属して
そこで社会資本的に繋がりを蓄えた方が信用であったりとか そっちの方がいいんじゃないかなっていうのは個人的には思いますね
あー 短期よりはしっかり長期で見て
そうですね 確かにそうですね そっちの方がいいですね
本当にパッと出して何かが売れるっていうのは そんな甘い世界ではないんですかね
わかります 本当そうですよね
運が良ければ僕みたいにたまたまノート書いて 医療記事出したらすごい売れちゃったみたいな
そういうのは運が良ければありますけど
まあそうですね
持続的にとか子育ても20年近くやるわけですからね
その長い間どうお金を稼いでいくかとか あと40くらいになったらミッドライフクライシスみたいなのがあるって言われてたりしますし
やっぱり長期で見てコミュニティ活動するとか ビジネスするだったり考えた方がいいんでしょうね
そうなんですよね
SWCとか皆さん方は本当に良い環境にいると思いますね
めちゃめちゃ濃いコミュニティというか活動環境だし
そうですね
かなり精神面で救われる部分多くて
ご存知しながらイライラすることも多いんですけど
これが終わったら配信をしようみたいな 配信したら誰か聞いてくれてそれがストレス発散になるとかって思いながら
めっちゃ長時間やってますもんね
自分の配信とかして ストレスをそのタイミングで吐き出すみたいなことをしてます
夜中に
付き合ってくださる方には感謝しかないんですけど
実際SWCの中でアイテムが
カオリさんがワーパパさんもイライラするのかって書いてますよ
いますよ普通に人間なんで
マネタイズをちょっとずつでも動かしてるメンバーがやっぱりチラホラというか
コアで動いてるメンバーは普通にマネタイズ始めてたりして
すごいなって思いますよ
カオリさんはMFTガンガンに売ってますし
そうなんですよね
音声配信のメンバーシップだったりノートのメンバーシップでお金稼ぐ人もいますし
マネタイズ偶然みたいなのがあるといろんなハードル下がるじゃないですか
それもすごくいいなって思いますし
周りがマネタイズしてるっていう環境もすごくいいなって思いますし
それは大事ですね
そうですね
やっぱり会社員とかだと副収入的に動くのどうなのみたいな
結構あんまり職場では全然言ってないですね
ノート書いて稼いでたりとかMFT出してちょっと収益があるみたいなのは黙ってます
なるほど
育休とスキルの成長
確かにいろんなところからいろんな反応がありそうですよね
やっぱり未だに副収入で稼ぐっていうのがけしからんのか
古い組織だとそうなっちゃうのかなっていうのはありますね
そうですよね
副収入があると自分のクリエイティブもそうだし
お金を使える幅が広がるので
まさに育休中とかでも
今月で言えば妻に誕生日プレゼント買ってあげられたりとか
好きすぎる
今度旅行行くとかそういう
給付金できつきつじゃないクラスが出ると
そういうふうに家族のためにとか
あとは自分自身のカメラの新しい機材を新調するとか
大事
家庭のお金を傷つけないでそれができるので
妻からも別に文句言われないし
そのマネタイズはすごい大事ですね
確かに本当ですね
育休中は育児に専念するのも大事だし
その隙間時間でやっぱり
何か資格を取ったりの勉強する人もいたっていうのもあるし
コミュニティで動いたりとか
今であればAIを追いついていくとか
すごいスピードで流れていくので
そのキャッチアップするとか
本当におすすめですね
そうですよねめっちゃそう思います
なぜ働いていると本を読めなくなるのかっていう本
私大好きなんですけど
そこで書いてあったのが
複数の文脈に属しましょうみたいな話があって
復業したりとかコミュニティ活動とかも
その一つかなと思うんですけど
AIが使えるようになった時代だと
いろんなものに興味関心を持ったり
いろんなところに顔を出したりみたいなのができるようになるじゃないですか
そうなった時に自分が身を置いている場所の数が
一つより二つ三つあった方が良かったりとか
復業もしやすくなった時に
本業もあるけど副業もあるみたいな
いろんなことを同時並行にやれることに慣れてるからだ
みたいなのもすごく価値があるんだろうなって思ってまして
それができるのが育休でも育まれると思ってるんですよ
育休とか子育てってすごいいろんなものが突発的に起きるじゃないですか
なんか漏れてたみたいなのとか
急に夜泣きがあって抱っこしないといけないとか
それやってる隙間にある意味別のことできたり
スルッチャするし変なところでぐっと休まないといけないとか
ルーティンワークをどうしてもできないがゆえに
逆に言うとそういう複雑なものに向き合う力みたいなのが
めっちゃ伸びると思ってるんですよ
分かりますね
読み物とか読んでる時に急に途切れて本当に10分ぐらいしか読めないとか
AIのちょっとこれインプットしたいなと思ってても
途中で途切れちゃうんで
次にまた学習をしようとかってなった時のコストが高いですよね
思い出してとか
本当そうですよね
なのでそれにどうしても向き合わないといけないってなった時に
いろんな工夫をしだすじゃないですか
そういう工夫慣れとか
短い時間をどう活用するかみたいな思考だったりとか
そういうのがやっぱり
普通に伸びていくのが育休だし
それを経験してきた人のパワーっていうのが
今後いろんなところで大事になってくるなって思うと
会社はやっぱりこう
育休がっつりを取らせるべきだなとかって思ったりするんですよね
仕事の仕方でも
例えばプロジェクトベースで複数走るみたいな仕事が
もしこれから主流に副業がどんどん解禁されていくと
そうなってきたりとか
複数何かをやり続けるっていうのは大変ですけど
そういう体になるとめちゃめちゃ効率的でもあるし
またまた稼げる体にもなったりというか
そういうことにも使えますもんね
そう思います
なんか育休でさっきみたいにいろんな事態があって
自分がいろんな自然と知らぬ間にスキルを身につけてたっていうのって
もうちょっと中小度を上げて
こういうことを育休で子育ての中でやってきたから
仕事上ではとかビジネス上では
こんなスキルに活かせますよっていうようなのを認識した方が
育休の価値とスキル
本人はまた応用が効かせられるんじゃないかなみたいな
その育休を取った人は
それってあんまり体系だってないじゃないですか
そうですね
これ欲しいなと思って
確かに
それを提示されたら
よりこういうことは自分ができる人間なんだっていうのを
知ることができるんで
また別の仕事上で活かせるとかっていう自信にもつながるし
スキルの認識もするので
それちょっとまとめたいなと思ってて
なるほど
めっちゃ価値あるじゃないですか
すごい
これがさっきの篠田さんの人事評価とも似てると思うんですけど
ちゃんとそういう名分化されるといいよなっていうのは最近思いました
確かに
海外留学行ったら語学スキルとコミュニケーションスキルが上がりますみたいなのがあるとして
育休のこういうことはこのスキルに転用できますよみたいなのが
目に見える形でみんなに認識してる
それ最高ですね
さっきの突発的なものが起きると
どうすればいいかっていう
まず優先度をその場で調節してこれをやらなければいけないとか
洗濯機を回してる間には別のことをやって効率性を高めるみたいなのとか
確かに
普段何気なくいろいろやってると思うんですけど
そういうマルチタスクにならざるを得ないじゃないですか
そうですよね
なのでそういうのをね
あなたこんだけできるんですよっていうのをずらっと並べられたらいいですよね
そうですね
取りたくもなるし
確かに
育休取ってよかったなって思うし
本当ですね
育休でしか解放されない特別スキルが
ロックされてる
そうそうロックされてる
それをアンロックしていくための
それ目的になっちゃうとちょっとこじれちゃうかも
でもいいですね
プラスポジティブになりますもんね
育休に対して
アウトプットと将来の関係
本当にそう思います
確かに賢い
すごい
本当ですね
めっちゃいい話がいました
ありがとうございます
ありがとうございます
時間ですね
そうですね
あといまでしたが
本日はすごく貴重な
貴重なお話って言うとある
口以上に
すごく育休に対する熱い話をできて嬉しかったです
よかったです
初めてアウトプットできました
よかったです
嬉しいです
引き続き仲良くしていただけると嬉しいなって思ってますので
是非またお話できればと思います
ありがとうございます
ということで
ゲスト伊住さんありがとうございました
お聞きいただいた皆さんもありがとうございます
ありがとうございました
ということで本日のコラボ配信は以上とさせていただきます
ありがとうございました
ありがとうございました
失礼いたします
失礼します
01:06:02

コメント

スクロール