1. 続ごシュウ笑ラジオ
  2. 承認欲求のコップ〜瞑想以外で..
承認欲求のコップ〜瞑想以外で辿り着ける?
2026-09-24 36:39

承認欲求のコップ〜瞑想以外で辿り着ける?

spotify apple_podcasts

たいきくんの話してくれた異文化の話は

違う文化のことについて一回擦り合わせれば済むから、

その意味で対話ができない話とはちょっと違うようにシュウは感じて…

 

たいきは常にカッコつけていたい:https://creators.spotify.com/pod/show/taiki-offi

 

収録日:8月10日

 

#シュウ笑

#樋口塾

 

シュウの放すラジオ:https://creators.spotify.com/pod/show/sakashushu

 

ご意見、ご感想、ご質問等、お気軽にどうぞ

メール:goshushoradio@gmail.com

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:03
スピーカー 1
前回からの続き
文化の話は
もうこれってこういうものだって決めているルールみたいなものだから
それが ズレていることによる祖語みたいなものは
今回の対話の話と結びつけるのはなんか難しい
おっ、おささんは
まあ、なんか半まででは言ってたけどまだ20分だけど偶然落ちたのかな
スピーカー 2
でもチャットに
スピーカー 1
おっ、チャットに書いてくれてますね
少し早いですが落ちますね
今日はありがとうございました。楽しかったです。
はい、気づきませんでした。
スピーカー 2
はい、ありがとうございました。
おささんありがとうございました。
スピーカー 1
なんだっけな
文化の違いを
なんかその韓国の靴の話を乗り越えるには1回話をしたら通じるので
そこですり合わすことができるなーって思って
その意味で言うと対話においてもなんか違和感感じるなっていうのがあったら
それってこういう意味ですかって聞いて
いやそうじゃなくて自分がこういうふうに喋るときはこういう意味で言ってますみたいなことを
1回すり合わせたら成り立つのかなって思ったので
まあそれはすり合わせるしかないのかなぁみたいに
思ったっていう
スピーカー 2
のと
スピーカー 1
さっきの大輝くんの文章の最後の方がどんなふうに終わってたかをちょっと忘れちゃって
単純に靴の向きの話のところに反応しただけの話を今しました
最後の方はどんなふうに終わってたんでしたっけ?
スピーカー 2
えっとどこからかな
自分と全く違う情報を持った人に僕のことを
スピーカー 2
僕の思っている情報を伝えたところで伝えようとしたところでそのままの形では伝わりにくいから
僕とよく似た考えを持った例えば似た人の意見も
聞いてもらうことによって僕とその人とのズレを聞いてもらう人に感じ取ってもらえれば
03:04
その人と僕との全然違うねっていうだけじゃない
スピーカー 2
ズレを感じ取ってもらえればより伝わるのかなっていう
ふうに終わりました
スピーカー 1
オーバー
ありがとうございますよかった聞き直してちゃんと受け取れてなかったと思いました
そうなのかなっていうふうにも思うんですけど
ちょっとあんまりそういう経験がないかもしれないなっていうのも同時に思ってて
うーん
確かにでもそのきめ細やかな違い微妙に違うけどこう違うんですよねみたいなことを
言ってもらって腑に落ちた時にはすごい気持ちよかったなあっていうようなことがあったような気が
します
ただ
それはもうだいぶほぼ対話ができている人の間で起こる出来事の話に今突入してきてる気がしていて
その手前で対話ができないことに
もっともっと向き合わないといけないんだろうなぁなんてなことを僕は思っていて
途中で
満たされる満たされないみたいな話をしたみたいに
もっとなんか根源的な
自分とは何かみたいなことを
スピーカー 1
考える
習慣をそれぞれの人が
身につけていくのがこの問題に対しても有効なんじゃないかなぁみたいなことを思っていて
前回
だと思うんですけど前回収録の時に最後の方で母大臣の話になったと思うんですけどえっと
三苦の訪問の母大臣を委員としっていう
悟ろうとする気持ちが最初の原因になってないとダメですよっていう話につながるなあって
思いました
スピーカー 1
オーバー
スピーカー 2
えっと
対話
のために
えっと今主さんが言ったことを逆まとめすると
逆からまとめると
対話をするために
スピーカー 2
まず相手の話を聞いたりしないとダメ
だから
相手の話を聞く余裕を作る必要があるから
そうその相手の話を聞くっていうのが利他的な行動っていうことを捉えるとそのためには
自分の心を満たさないといけないっていう
逆方向であってますか
06:02
スピーカー 2
ああ
スピーカー 1
もういいかな
逆方向逆方向
うーん
まあまあまずは
そこだよねっていう風に思っている
まずは自分の心を満たさない限り自分のことを話したいっていう欲求は止まらないよねって思っていて
で途中でも言ったみたいにその解決策っていうのが
実際に相手に話を聞いてもらって満足すること
っていうのが一つ
その自分の心を満たす方法の一つにはなり得るんだけど
自分でそれを満たすみたいなのももう一つの解決策としてあるみたいな意味合いで途中で喋った
気でいるんですけど
その自分で自分の心を満たすためには
お大事がなきゃダメだよねっていうような意味合いでさっき話した
つもりでいます
オーバー
スピーカー 2
はい
確かに
いやーこれ本当に本当にそうですよねその通りだな
スピーカー 1
ありがとう
スピーカー 2
流れで言うと
確かにな
これだけか正解かわかんないけどこれは本当にそうですね
でもこの自分で自分を満たすのをどうやってやったらいいんですかね
スピーカー 1
いいかな
あれ
途切れてる
スピーカー 2
ちょっと途切れてたかも
でも戻ってるかも
途中言ってました?
スピーカー 1
僕は何も言ってないです
オーバーがないから大丈夫かなって聞きました
スピーカー 2
やっぱりなんかその緑色になってるけど音が入ってなかったんで
でも今は多分大丈夫です
オーバー
スピーカー 1
オーバー
なんだっけ
スピーカー 2
自分で自分を満たすのって
誰ができるんだろうっていう感じですね
スピーカー 1
オーバー
これはちょっと昔話をしちゃうんで
その質問に答える前に
前提の質問を僕がまずちょっとしたいんですけど
前回収録時に僕が
トモキさんと4時間ぐらい哲学対話をして面白かったっていう話をしまして
09:04
スピーカー 1
大輝くんちなみにトモキさんとの僕の哲学対話って聞いたりしてますかっていうのを先に聞きたかったです
スピーカー 2
聞いてないですね
スピーカー 1
はい全然です
それを聞いたか聞いてないかで喋る内容が変わってくるんで
えーっとですね
その時に
トモキさんと喋ったんですけど
えーっとですね
僕が20歳ぐらいの頃にですね
スピーカー 1
自己啓発セミナーを受けたんですよね
それをまあ収書でも何回か喋ったような気もしないでもないですけど
まあ改めて喋ると
いろんなことをそこで気づかせてもらえたっていうのがあってすごい
今思っても高いんですけどね
2泊3日で9万ぐらいのやつで
めっちゃ怪しいとか言われてたし宗教にはまっちゃったとか
当時オウムが問題を起こしてた時期だったから
なんか宮崎の恩師とかは
恩師っていうか同級生とか恩師とかの間で
あいつはオウムに入ったらしいっていう噂が流れたりしてたんですけど
まあそれはいいんですけど
スピーカー 1
実際には高かったけど全然そんなことなくって
すっげーいい深い気づきをいろいろもらえてて
そこで教えてもらったというか
ワークショップをいろいろやったりとかした中で
僕が今でも財産みたいにしていろんなことを
そこで得たなあみたいに思っていて
一番大事なこととしてそこで言ってたのは
気づきが大事みたいなことを言ってて
その時点で今僕が瞑想を毎日続けてることと
繋がるようなことだったんですけど
さっきの文脈で言うとですね
承認欲求のコップみたいな話をそこでしてくれてて
聞いたことがあって
承認欲求のコップっていうのは
それが満タンにならないと満たされない
みたいな人に承認をしてもらえることで
満たされるコップみたいなものが
心の中にあるみたいな感じなんです
みたいな話をしていて
人が承認してくれたら満たされるんだけど
そのコップは基本穴が開いていて
人に承認してもらったら満たされるんだけど
穴が開いてるからすぐ減っていきますと
自分でそのコップに水を注いで
満たすこともできますみたいな
12:03
スピーカー 1
確かさらに自分で満たすみたいなことをしてると
だんだんその穴が塞がっていくみたいな
そんな感じの話をしてくれた気がしたんですよね
ただその時に
僕はそれ20歳の時だから
33年前に受けたんですけど
本当にそうかもって思って
それを意識するようにはしたんですけど
そこでは
じゃあどうしたらそれが満たされるっていうことは
別に具体的な解決策は教えてくれなくて
あるかどうかもわかんないですけど
未だに意識し続けるっていうことしか
僕はできていなくって
でも僕の中での今の答えは
それことに限らず
毎日僕が瞑想してるのは
一瞬一瞬自分の感覚に気づき続けるっていうのを
目指して訓練するような気持ちで
瞑想してるので
それをやっていたら
承認を求めている自分の気持ちにも気づくので
自分が承認を求めてるっていうことに気づいた瞬間に
自分で満たせるんですよね
意識としては
満たせるというか
これはあれですね
感覚と反応の話をした時に話したんですけど
反応の方
怒りが湧いたなとか
怒りがじゃないな
ごめんなさい違いました
良い感覚を得た時には
良い感覚をもっと得続けたいっていう渇望になりやすくて
悪い感覚を得た時には
それを取り除きたいっていう憎悪になりやすい
みたいな話をした時に
そのことに気づいて
それがいらないっていう気持ちがあるものに関しては
自然に消えていくっていう話をしたんですよね
それと同じように承認を求めてるなって思った時に
スピーカー 2
ごめんなさい
もう一回整理というか言ってほしいんですけど
感覚が憎悪と欠乏
良い感覚が欠乏につながって
良くない感覚が憎悪につながって
スピーカー 1
欠乏じゃなくて渇望ですね
ごめんなさい細かいけど
渇き愛す
スピーカー 2
愛すじゃなくて渇き望む
渇望か
何を聞こうと思ったんだっけ
スピーカー 1
ごめんなさい
ごめんなさい
スピーカー 2
今自分が感じた憎悪とか
欠乏につながるその感覚に気づくことができれば
その感覚がいつかなくなっていくっていうことですかね
15:02
スピーカー 2
そうです
ありがとうございます
スピーカー 1
それと同じように承認を
人から得ようとしてるなーって
自分で気づくことができたら
もうその時点で
スピーカー 1
自分で満たすことができるというか
僕の感覚では
消えていく感覚なんですよね
承認を求める心自体が
薄まっていったり消えていったりするっていう
感覚を今ちょっとずつ得始めていて
満たすというよりは
最初から満たされていることに
気づくというか思い出す
みたいな感覚を僕は持っているんで
スピーカー 1
個人的には
自分の感覚に気づき続けるっていうことをし続ける
っていうのが
自分で承認欲求のコップを満たす
方法になり得るんじゃないかなって思ってるんで
みんな瞑想したらいいのになって僕は思ってます
オーバー?
スピーカー 2
はいありがとうございます
じゃあさっきの
対話のやつに話を戻すと
自分を満たすことで
利他ができるようになるっていうのは
自分が満たされることを気づくことで
利他ができるようになるって
言い換えても大丈夫ですよね
大丈夫です
スピーカー 2
そうすることで
利他的な行動ができるから
利他的な行動の一つに
相手の話を聞くっていう
のができる
相手の話が聞く
しゅうさんの話ちょっとずれちゃうんですけど
相手の話を聞くことが
聞くことはもちろん大事なんですけど
これから対話に
スムーズにいけますかね
何かっていうと
この
すっごいイメージですけど
自分が満たされていることに
気づいている状態で相手の話を聞くのって
すっごい
スピーカー 2
受け入れ力がめっちゃ高い
承認
承認
承認欲求の承認なのかな
相手のことを認めてあげる
っていう思いで
聞けることができる状態だと思うんですけど
感覚的な話ですけど
それってなんか
スピーカー 2
どうやって対話になり得るんだろうって
いう
スピーカー 1
どうやって
イメージの話なんですけど
スピーカー 2
吸収ばっかして
対話になりにくそうだなって思っちゃってます
18:03
スピーカー 2
オーバー
スピーカー 1
合ってるかわかんないんで確認なんですけど
自分で自分のことを満たすことができて
満足していたら
相手が言っていることを
100%その通りだって
思ってしまうから
自分からは何も
意見そっからさらに
意見を発展させるようなことがないんじゃないか
っていうことを
言おうとしてますか
オーバー
スピーカー 2
ちょっと違うかもしれないですね
なんか
えっと
僕の対話のしたさの欲求って
うん
えっと
僕も
相手も
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
なんていうんですか
究極的にはより良い世界のために
対話をしたいと思ってるんですよ
僕にとっても相手にとっても
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
より良い世界の
ために
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
究極的に
スピーカー 1
自分
スピーカー 2
なんていうんですか
すごい離れていっちゃう
本当の話から
本筋から離れていっちゃう
話を戻すと
えっと
自分が満たされている状態で
相手の話を聞くと
理想的な対話
にならなそうだなって
同じことしか言ってないな
なんでってどういう風に言えばいいんだろう
スピーカー 2
イメージですよ
全然イメージなんであれですけど
スピーカー 2
うんと
相手のことを
全部納得できちゃう
からっていうよりも納得は
なんて言うんだろうね
あ、ちょっとシンプルに
すると
相手のことを変えなくていい
って思っちゃって
スピーカー 1
うんうん
スピーカー 2
えっと
なんて言うんですか
そこに
なんて言うんだろう
関心がなくなるんじゃないかなっていう
感じです
伝わりますかねオーバー
スピーカー 1
いやーちょっと
伝わってないかもしれないな
と思いながら
その大輝くんの疑問に直で
答える形ではないんですけど
まずそこで
片方だけが
満たされて対話は
成り立たないと思っています
両方が
満たされることで
対話は成り立つって僕は思っていて
でもそのために
まずは自分が満たされないといけない
21:00
スピーカー 1
っていうまずは自分側の
話だけをしたつもりで
います
スピーカー 1
でお互い満たされた状態
だったら
相手の話も聞いた上で
自分の話も
して
っていう対話をしたい
2人がお互いに対話を深めて
いけるんじゃないかなってざっくり
これもまだイメージだけかもしれない
ですけどそんな風に今のとこ
思ってるけど大輝くんの
さっきのと全く
ずれてますかそれともちょっとは
それに対する答えにつながるような
何かがありますかオーバー
スピーカー 2
結構つながりました
確かに
相手がどんだけ対話を
したいかどうかっていうのを想像
してなくて今
こっちが対話したい
って満たされているけど相手は
ただ伝えたい人
っていう想定で
言い出して
っていう問いだったんで
スピーカー 1
なるほど
スピーカー 2
お互いっていう前提で
あればそうですね
話を戻すと
感覚と
感覚か
渇望と憎悪の
ところの感覚に
話が戻ってきた状態で
今理解できました
スピーカー 1
おー
嬉しい
スピーカー 2
なんとか迷走以外で
できるようになりたいですね
もう本当にできれば
この本一冊読めば
できるようになれますよみたいな
感じがありがたいんですけどね
スピーカー 1
いいのかな
引き取っちゃっていいのかな
スピーカー 2
オーバー
スピーカー 1
まあ
絶対迷走以外には
手法はないよって
言うつもりは全然ないんですけど
まあまあなかなか
難しい話だと思って
スピーカー 1
いるので
相当
自分一人で意識して
できるようになりたいと思って
僕も迷走に出会うまでは
スピーカー 1
一人で頑張ってやってきた
つもりではいるので
全然迷走だけが
答えですって言うつもりはない
ですけど
にしても
一生懸命
一生懸命向けながら
生きてきたつもりでいるんで
そんな自分が
52歳で
スピーカー 1
受けて
あまりにも
こう
2,3段階
どころじゃないんだろうけど
何段階も
ステップアップその延長上の
話みたいなものを
あまりにもくっきりクリアに
24:02
スピーカー 1
してくれてるものに
出会っちゃった
っていうのが僕の感覚なんで
まあ
相当
効果的
っていうか
うーん
迷走以外
で
スピーカー 1
少なくとも本を読んで
一冊読んでみたいなのは
まず絶対
ないと僕は
思ってて
少なくとも
迷走じゃないにしても
今後もずっと向き合い続けていく
ことだと思ってるので
迷走が
全てとは言わないですけど
迷走じゃない手法だったら迷走
以上に大変じゃないかなって勝手に
思ったりしてます
オーバー?
スピーカー 2
確かに
だから迷走するんですもんねみんな
なんか
迷走
その
本になってほしいな
この本を読んでるうちは
実質迷走ですみたいな
本が発売されてくれればいいですけどね
ずっと
自分の名前しか
書いてないとか
自分の名前が
8000文字書いてあって
自分の名前を8000文字
読み続けるみたいな
そういう本があれば
読みながら同じことしか書いてない
そればっか読むってことは
読みながら
突拍子もないこととか
考えちゃいそうじゃないですか
考えながら読めそうじゃないですか
スピーカー 1
どういうことだろう
スピーカー 2
読書っていう形
僕が読書
スピーカー 2
好きなだけなのかもしれないけど
本読みながら
なんか考えるんですけど
その
読み進めていくと
情報がだんだん増えていくじゃないですか
文字を読んでると
なんで
情報が増えない形の
読書
ですれば
自分が
持ってる情報が増えないから
考えれるのが結局
自分の内側になるんじゃないかなっていう意味です
だから名前じゃなくてもいいんですけど
ちょっと
スピーカー 1
受け取っていいかな
スピーカー 2
ごめんなさい
瞑想
スピーカー 1
が
まだ誤解されてるような印象を
受けていて
瞑想というのは
27:00
スピーカー 1
何かを考えることではなくて
自分の感覚に
気づき続ける
っていう
スピーカー 1
その訓練
あくまで練習なので
それ自体が
まずは目的じゃないです
っていうところと
瞑想状態みたいなものに
運動してたり
マラソンしてたり
なんか
単調作業してたり
例えば畑で働いてたり
とかでも瞑想してるのと近い状態になります
みたいな話は
あるので
それは
スピーカー 1
いろんなやり方があります
瞑想と言いながら
めちゃめちゃ体を動かす
瞑想みたいなものもあるので
ただ
僕の
友達というか
別の
ビパッサナ瞑想じゃなくて
別の
瞑想センターみたいな
インドの瞑想センターみたいなところに
行って帰ってきたっていう
人がいて
その人が
僕が瞑想、京都瞑想合宿に
参加して帰ってきて毎日
瞑想してるっていう話をしたら
わー瞑想仲間になったね
女性なんですけどね
瞑想仲間になったねーって言ってくれて
で
でも
スピーカー 1
その人マドゥーさんって言うんですけど
あだ名でマドゥーさんというあだ名なんですけど
マドゥーさんとは僕の違いますけどね
って言ったら
まあ瞑想はいろんなやり方あるからね
って言った後に
でも
瞑想は一つ
って言ったんですよね
スピーカー 1
うん
なので
どうやってたどり着くかが違うだけで
そこにたどり着く
状態っていう瞑想は
一つっていう意味で言うと
瞑想以外の
スピーカー 1
方法でっていう表現の
事態でほんとは違うんですよね
方法はどうでもよくって
自分の感覚に気づき続ける
っていうことを指して
瞑想って多分マドゥーさんも言ってるんで
スピーカー 1
僕もそういう意味で
瞑想っていう
うーん
瞑想が解決策になるみたいな
言い方をしてるから
その意味では自分の感覚に気づき続ける
こと以外で
みたいな
話になっていくから
スピーカー 1
ちょっとマジでそれは思いつかない
かなぁ
その読書に限るみたいなことになっていくと
余計
ちょっとイメージしづらいなぁ
なんてことを思ってます
何の答えにもなってないですけど
スピーカー 2
一旦オーバー
はい
ちょっと途中から
分かんなくなっちゃったんですけど
30:00
スピーカー 2
何以外
分かんなかったことが2つ
読書に限るってどういう意味ですか
っていうのと
読書に限るってなっちゃうっていうのがどういう意味ですか
っていうのと
スピーカー 1
それは大輝くんが言ってたっていうだけです
ごめんなさい挟んじゃったけど
スピーカー 2
僕言いましたっけ
スピーカー 1
読書が好きだから
読書でなんとかみたいな話をしてたから
スピーカー 1
それを引き取って
読書に限るって表現しただけです
スピーカー 2
限るって何でしたっけ
スピーカー 1
読書によって
瞑想みたいなことができるようになりたい
っていう
読書に限定したなぁって僕が感じたんで
それで僕が読書に限るっていう表現に変えたっていう
スピーカー 2
はいはいごめんなさい
スピーカー 1
だけです
僕の表現力もちょっとずれてました
スピーカー 1
それと
スピーカー 2
瞑想は
行為の名前じゃない
で
状態
のことを指してるんですか
瞑想してるって言うと
行為の
ことかと思ってたんですけど
スピーカー 1
違うんですよ
スピーカー 2
状態
スピーカー 1
状態です
瞑想状態
スピーカー 2
感覚に傷つく
瞑想状態と瞑想は別
スピーカー 1
うーん
まあ
スピーカー 1
厳密に言うと別と言えるけど
瞑想状態が瞑想って
思ってくれていいと思います今は
スピーカー 2
はいはいはい
じゃあ瞑想状態になる
ための瞑想
あれ行為としては
何を指してるんですか
まあ
スピーカー 1
あいいかな引き取っちゃった
スピーカー 2
あーごめんなさい
スピーカー 1
やっぱこの方針じゃなくてもいい気がだんだん
してきてはいるんですけど
一旦
今日だけは続けるとして
瞑想も
僕が最初に読んだ本でもあったように
その最初に僕が読んだ
本の中では
座る瞑想を立つ瞑想を
歩く瞑想を
っていう3種類あったんですよね
スピーカー 2
うーん
スピーカー 1
だからその時点で行為
瞑想状態に至る
ための行為はいくらでもあります
っていうのがさっきの
答えになるかな
スピーカー 2
じゃあ別に行為は
極端な話
運動でもいいように
お経を唱えるとかでもいいんですよね
とか
それこそ読書しながらでも
できる人はできるってことですよね
瞑想は
状態行為じゃなくて
だから瞑想してるっていう
人はいわゆる
座りながら動くイメージしてたんですけど
瞑想してるっていうのは
その時は
ただ座っている姿勢
なだけで
でも行為はないね
行為は何かしてますよね
座りながら何を考えているわけでもないんですもんね
33:01
スピーカー 2
何をしてるんだ
行為じゃなくて
思考じゃなくて
でもなんかしてますよね
スピーカー 1
いいですか
とりあえず引き取っちゃって大丈夫かな
スピーカー 2
どうぞ
スピーカー 1
いやいや
えっとね
その
どっちから喋ったほうがいいかわからないけど
とりあえずマドゥさん
さっき僕が話した
友達のマドゥさんの表現で言うと
いろんなやり方がある
でも瞑想は一つ
っていう風に言ったんですけど
例えば
スピーカー 1
アクロバティック瞑想
っていう表現だったから
めちゃくちゃ激しく体を動かす瞑想があって
スピーカー 1
でも
それをやり続ける
わけじゃなくて
それによって
スピーカー 1
頭がぼーっとしてきて
瞑想状態に入りやすくなって
最終的にはじっとするみたいに
言ってたんですよね
だから導入は
いろんな形があるけど
最終的にはじっとして
自分の体の感覚に集中する
っていうのを
ほぼ体を動かさずに
できるようになるっていう意味では
全部一致してるかもしれないですよね
最初から座るのを
続けていく座る瞑想なのか
最初は歩いたり
してるけど最終的に座って
続ける瞑想なのか
座ってても寝ててもいいかもしれないけど
立つは立ち続ける
でもいいかもしれないけど
とにかく最終的には
じっとして
そのじっとして
落ち着いた状態になりやすく
なるためにいろんな手法がある
っていう話だったんで
その意味で言うと
読書は最初からだいぶ
ハードル高い
読書で瞑想状態に入れる人もいるかもしれないけど
すごく
難易度の
高いことを最初からやろうとしているから
まずいないと思います
読書では
オーバー
スピーカー 2
やっぱりごめんなさい
イメージ全くできないですね
すごいなんだろう
スピーカー 2
何かしらの行為をしていると思っちゃうので
どういう状態なんですかね
やってみなきゃわからないけど
スピーカー 2
また機会があったら
かもしれないです
全くやらない
っていうことではないと思います
オーバー
はいはい
スピーカー 1
ちなみに
大輝くんがなんとかして
瞑想じゃない方法で
っていうのは
36:01
スピーカー 1
何で
何か理由がありますか
オーバー
スピーカー 2
ごめんなさい質問の
どういう意味ですか
なんで瞑想がそんなに嫌なんですか
スピーカー 1
まあまあまあ
それでいいです
スピーカー 2
別に特にないです
36:39

コメント

スクロール