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本日のごきげんワンポイント
おはようございます。ごきげんコーチ、鈴木安子です。
今朝のお目覚め、いかがでしたか?
さて、ちょっと飽きましたけどね。
今日はですね、【インプットとアウトプットのバランス】ということで話をします。
9月の声を聞きまして、少しずつですけども、秋の気配を感じつつ、
どうやらね、私も周りもスピードが増してきたような、そんな感覚があります。
そうなるとどうなるかというと、具体的には、いわゆる新しい案件が来る、みたいな。
仕事だとするとね、相談とかご依頼が来て嬉しい悲鳴ですよね。
これが、私が持っているものを使えるとしたら、アウトプットの時間になるわけですけども、
新しい出会いがあって、そして新しい仕事の形を作っていくとなると、
これまたね、ちょっと違って、お互いを知る時間、内容を確認して構築するような打ち合わせの時間が必要になってきて、
これある意味ね、情報のインプットに当たる時間なのかなって思ったりします。
その中で取り入れて化学反応が起きて、新しいものが生まれていくなんてこともあるわけで。
別件で、仕事関係なしに出会いというのは、いろんなものがつながっていってね、興味をそそらえるようなものがたくさんあるんですよ。
本当に仕事に限らず現れます。
私の中では、やってみようかなっていう指標っていうのは、心が動くかどうかなんですね。
なので、そうなると自分でやってみたいっていう欲が出てくるわけです。
このスタイルでもそうでした。
ノベルセラピやってみたり、楽音をさせていただいたりとやってるわけですよね。
本当に弾いてみるとありがたいことだなって思います。
この流れの中でもう一つ思ったことがあったんですよね。
それが、進化させていくっていうのは大事だなということです。
進化させていくのは大事だし、できているなという感覚も持てると嬉しいし、ということかなと思いますね。
先日、以前のクライアントの方と昼会って、ランチしながら夜まで一緒にいるっていう弾丸トークをしてたんですね。
普段年齢はあまり気にしないんですけど、彼女、英会話の先生でね、GUAMと日本に行き来してるんですけども、
彼女と喋ってて、「え?」って思ったことがあって。
それがね、「安子さん、リアルで刑事番知ってるんですか?」っていう言葉。
刑事番、いわゆる駅にあったやつです。
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お礼でお分かりの方とそうじゃない方といらっしゃると思うんですけど、
彼女と20歳違ってたんですよね。
つまり私が20歳、大学の時に生まれた彼女。
そりゃ違うわと思うわけです。
ただもうざっくりですよね。
昔の人、私の親の時代が刑事番知ってたというふうに彼女は言ってましたけど、
私もね、父が大正一桁で、母が昭和一桁で18歳違ったんですけど、
多分18年も違えば環境違ってるけど、私から見るとそんな違いわかんない。
大きなトピック、戦争前とか後とか、バブルはじけたとかそういうのがあれば、
そこの違いわかるにせよ、あんまり細かいことわからない部類に入ってきてんだなと思ったんですね。
その中で自分が今仕事をさせていただく若者たちというか、
20歳違い、30歳違い、下手すると40歳違いの方と仕事をしていく上で、
変わらずに渡したい、私がアウトプットして受け取ってもらえるようにするには、
それなりの進化したインプット、今結局受け取ってもらえるものに
していくっていうその感覚もすごく大事なんだなって思いましたね。
わからないわけですから。
なのでそういった意味では、インプットとアウトプットと、
両方自分でバランスを保ちながら、あるところで上書き保存させながら、
テレビの世界でアナログをずっと持っててもやっぱり今映らないですからね。
デジタルに変化させていくっていうところで、
自分の中でも進化させていかなきゃなーなんて思ったことでした。
皆さんはいかがでしょうか。
インプットとアウトプット、バランスうまくいってますか。
来週ね、月曜日オンラインマルシェ、祝日ですがやります。
もしね、平日で来れないよって方、もしよかったら覗いてみてください。
政法営業支援となってるんですが、実は学びの方向だと思います。
無料でそれも。
またね、これは別件で話をします。
今日もお聞きいただきありがとうございました。
始まりはほんのちょっとの気づきから、
必要な方に必要なタイミングで届きますように。
メンタリング専門コーチ、鈴木康子でした。
それではまた、今日も笑顔でごきげんよう。
いってらっしゃい。