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本日のごきげんワンポイント
おはようございます。ごきげんコーチ、鈴木安子です。
今朝の目覚め、いかがでしたか?
さて、今日はですね、ギアチェンジというテーマで話をします。
これが出てきたのはね、あの、月曜日、そうそう、お礼を申し上げたいですね。
オンラインマルシェで、いろんな方に来ていただいたんですが、そこで思ったことでした。
スタッフでもね、来ていただいたりさ、ありがとうございます。
そして、応援いただいた方、ありがとうございます。
私も、ちょっとね、初めはアウェイだった、その世界ですが、
ギアを変えて、少しやってみようかな、なんて思っているところです。
そうするとね、人からのフィードバックっていうか、
ろう略なんよ、知らない世界の方と出会うって、
うーん、なんでしょう、今からできることっていう、
可能性というか、できることを見出せるような機会になったな、なんて思ったりもしています。
そんな時にね、だいぶ涼しくなってきて、ギアチェンジっていう言葉が出てきたんですよね。
昔ね、車にはギアっていうのが付いてたんです。
今もあるかもしれません、レアですが。
今はオートマチックが主流ですよね。
つまり、速度とか状況に応じてスムーズに走らせるために、
どのギアを使うか、そのギアチェンジっていうのが、
手動か自動かってことになるわけなんです。
で、私が18の時、免許取ったんですけど、
最後かな、次の月ぐらいまでは、試験がいわゆるギア付きでした。
マニュアル車ってやつですね。
でね、それをチェンジするために、アクセルとブレーキの間にクラッチっていうのがあってね、
それを踏み込んで半クラッチって上げていきながらギアチェンジする。
それがまあ、上手い下手とか、練習量によって変わるわけですよ。
で、教習所でエンストしたりね、あと加速する時に吹かしてみたりするわけなんですが、
踏み切る時に坂道発進したら下がっちゃったり、ありました。
ただね、その経験って今更ですけど、すごい貴重だったんだなって思うわけです。
したくてもできないからね、あんまりね。
全部自動で調節してくれるクーラー、室内の温度もそう、
あと母が言ってましたけど、最後まで全自動はやだっつって二層式にこだわってましたけど、
自分でやりたいわけですよね、脱水器。脱水時間を変えたい。
下着とタオルは違うんだって言ってましたけどね。
まあ便利です、調節してくれるのは。
ただ、自分でもできるんだよってことを、私は車の時にはね、
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クラッチで、すごい7,8時間乗って青森まで行った時には、
左足がもうクラッチで疲れちゃってね、だるかったですけど、
でもその体験っていうのは、なんだろうなあ、貴重だった。
何回も言いますけど、思っています。
秋の気配を感じつつ、少し涼しくなってきて、
ちょっとね、自分でどんなギアで入れていくかななんて、
ちょっと思ったりもしたんでね、こんな話をしています。
はい、いかがでしょうか。
もしね、あなたが手動でギアチェンジができるとしたら、
走りすぎたと思ったら、ちょっとギアを下げていって、
徐々にスピードを落として止まるなんてこともできるし、
また、自分のタイミングでね、ギアを上げて加速するなんてことも、
一気に高速道路並みのギアを上げていくってこともできるわけですね。
うまくクラッチを繋いでって言っても、
ちょっとピンとこないかもしれませんけども、
いきなりアクセル、ブレーキではなく、
徐々にスッとギアがチェンジされて、
そこのちょうどいいに行くような、
そんなクラッチを使って、自分のいい速度を見つけていただけたらいいな、
なんて思ったりしました。
始まりをほんのちょっとの気づきから、
今日もお聞きいただきましてありがとうございました。
必要な方に必要なタイミングで届きますように。
メンタリング専門コーチ、鈴木康子でした。
それではまた、今日も笑顔でご機嫌よう。
いってらっしゃい。